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正月恒例うきうきさん福袋。元旦0時より 正月恒例のうきうきさん福袋。個人的に注目しているセットは以下のようなものです。うきうき福袋3万円de究極辛口赤ワイン3本セット【Bセット】某ワイン評論家100点満点!高級フルボディ赤ワインが必ず1本!残りの2本も高級フルボディ辛口赤ワインを詰め込みます!うきうき福袋3万円de究極イタリア4本セット超高級ルーチェが必ず1本!さらに最高級イタリア赤ワインが1本!(この2本だけで楽天内30,000円以上2018/12/29現在)残りの2本も素晴らしい高級イタリア赤ワインが入っている。大盤振る舞いの超高級イタリアワイン福袋!うきうき福袋1万5千円de辛口赤・白ワイン6本セット世界の高級辛口赤ワイン3本+世界の高級辛口白ワイン3本の計6本詰め込みます!当店が自信をもってお届け致します!当店にお任せください!うきうき福袋1万円de超希少シャンパーニュ4本セット当店にお任せ下さい!高級シャンパーニュを詰め込みます!絶対に損はさせません!うきうき福袋2万円de超希少シャンパーニュ4本セット当店にお任せ下さい!高級シャンパーニュを詰め込みます!絶対に損はさせません!イタリアのセットが久しぶりに復活しました。以前は3万円でサシカイア+オルネライア+ルーチェが入っていたこともありましたが、今回の文面からすると、ルーチェに加えてあと一本が何かは若干賭けですね。高級辛口赤ワイン3万セットのPP100点銘柄はアルマヴィヴァでしょうか?1.5万赤白6本セットは倍率まで勘案すれば、一本あたり3~4千円となり、自宅で飲むのにちょうどよさそうです。ただ、実態としては、高額なワイン1~2本と、あとは安価な銘柄が入るのではないかと。シャンパーニュ1万泡袋は、毎回買っている経験から、ペリエ・ジュエ、パイパーエドシック、グルエ、シャルルドモンラシー、ローランペリエ、ドラピエ、ランソンブラックラベル、サビーヌゴドメあたりから4本となると思います。2万円セットは、目玉がゴッセのセレブリスで、他は1万福袋とたいして変わらないアイテムだったりするので、ちょっと食指が動かなくなってきています。<その他福袋情報>ヴェリタスさんの年末年始ボーナス福袋湘南さんのブル福袋。村名入り6本15000円ドラジェさん福袋。5万、2万ほか高額袋や1日2日限定のものも 正月中も毎日更新するそうです。みちのくさん福箱
2018年12月31日
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パリ16区さん店舗移転記念&年末フェアよりルフレーブこちらはデュガピ、バーンスタイン、J・プリウールなどレディガッフィ、マッキオーレなどハーラン、ボンドなどウメムラさんより社長お気に入りのシャンパーニュ 4本セット。プレゼントスパークリング付きヴェリタスさんの年末年始ボーナス福袋湘南さんのブル福袋。村名入り6本15000円ドラジェさん福袋。5万、2万ほか高額袋や1日2日限定のものも 正月中も毎日更新するそうです。みちのくさん福箱古葡萄さんのルイ・ロデレール クリスタル2000年エスカルゴさんの16マルクロワ 河野酒店さんの94オルネライアシャルル・ノエラの09ブルゴーニュ・ピノ・ノワール。河野酒店さんよりウメムラさんよりボランジェを含むシャンパーニュ3本セット 。1/31まで期間限定特別価格ウメムラさんよりグロ・フレール・エ・スールの15クロ・ヴージョ・ミュジニーキタザワさんよりサンジュスト・ア・レンテンナーノの16キャンティ・クラシコ千歳さんよりメオカミュゼの09ヴォーヌ・ロマネ・オーブリュレウメムラさんの07サロン(正規代理店商品)この銘柄飲んだことありません。ルフレーヴの13ムルソー プルミエ・クリュ スー・ル・ド・ダーヌ。ウメムラさんより割田屋さんよりフーリエの14グリオットとクロサンジャック。キタザワさんよりベルナールセルヴォ-の07&09年正月恒例うきうきさん福袋。元旦0時より
2018年12月30日
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AOCブルゴーニュですが、マルサネ村のキュベをベースにコートドニュイの村名キュベもブレンドしているとのこと。13VTのACブルということで、結構な熟成感を感じます。それもかなり獣っぽい、よく言えば派手な、悪く言えば品のない香りです。味わいは少し強めの酸が引っ張る構造で、全体にジュクジュクとした感じがあって、ちょっと危うげな熟成をしている印象。コンディションの問題かもしれませんが、そもそも13年のACブルだし、こんなものだと言われてしまえばそうかもと納得してしまう範囲ではあります。購入価格2K台のボトルなので多くを求めるのは酷ですが、No.1を標榜している別キュベであるからにはもう少し頑張ってほしかったかなとも思います。★★★
2018年12月29日
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ボルドー3級銘柄のシャトー・ジスクールのオーナーがオーメドックで作る銘柄。ジスクールのセカンドと勘違いされがちですが、シャトー・ジスクールはマルゴー(ラバルド村)なので、オーメドックを謳っている時点でそもそも別の畑からの葡萄だとわかります。ちなみにセカンドは、シレーヌ・ド・ジスクールという名称で出ていますが、あまり見かけませんね。濃厚な色調のガーネットですが、12年とあって、エッジはやや複雑なピンクの色合いになっています。香りはブラックベリーやカシスなどの黒い果実、丁子、ナツメグ、それに皮革とともに、馬小屋的なあまり好ましくないニュアンスがあります。味わいはミディアムボディで、伸びやかな酸が果実を支えるいかにもボルドー左岸的なバランス。タンニンは豊富ですが、エッジが丸く飲みづらさはありません。6年経過しているだけあって、今の時点で十分美味しい、よくできたカジュアルなボルドーです。モンペラとともに「神の雫」銘柄としてもてはやされますが、モダンでややあざとさを感じるモンペラに対して、こちらのほうがより素直でオーソドックスなボルドーという印象を受けます。もっともこのレベルのボルドーは、広く知れ渡っているかいないかだけで、他にも探せばいろいろありそうな気もします。来年はそんなカジュアルボルドーにも目を向けてみたいと思います。★★★☆楽天でジスクールを検索する
2018年12月28日
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信濃屋さんでオススメされていた銘柄。そういう意味での「温故知新PJ」です。カベルネ中心だとばかり思って買いましたが、セパージュを調べてみると、ジンファンデル39% カベルネ・ソーヴィニョン28% メルロ26% シラー5% プティットシラー2%とかなり複雑です。黒系果実のコンポートや甘草、八角、ユーカリ、フルーツケーキなどの派手な香り。味わいもまたとても外向的で、甘くリッチな果実味をキメの細かいタンニンとじんわりとした酸とが支えて、ガッツリと濃厚ながらも杯がどんどん進みます。気づくとへべれけになっている危険なタイプです。セパージュの通り、カベルネよりもジンファンデルやプティシラーなどのキャラクターが前面に出ている感じで、単体で飲んでも万人受けしそうですし、甘めのソースの肉料理などにあわせてもよいかもしれませんね。★★★★楽天でシックスエイトナインを検索
2018年12月27日
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濃厚なガーネットの色調でエッジはオレンジからレンガっぽいニュアンスも見え始めています。香りはカシスやプルーンなどの果実に皮革、リコリスなどのスパイス、腐葉土など複雑なブーケを見せ始めていますが、ネガティブな意味での獣っぽさもあって、ややクリーンさに欠けるのが難点です。飲んでみると、リッチでトロリとした酒躯がようやくほぐれてきている印象で、豊富なタンニンも溶け込んで、一体感のあるフィニッシュを形成しますが、味わいの中にもなにやらモワッとした不快な要素がまざっているのが残念です。香りの傾向から察するに、ブレタノの類ですかねぇ?翌日のほうが香りも味もクリーンになりましたが、果実味が後退してタニックになってしまいました。総じて、ほどよくこなれてきていて悪くはなかったのですが、感動というにはもうひとつのボトルでした。★★★☆
2018年12月26日
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非常に彫りの深いニューワルド的なピノ・ノワールですが、これが2k台前半〜半ばで買えるならかなりイイのでは、と思います。ブラックチェリーなどを想起させるギュッと詰まった果実にアールグレイ、ハーブやスパイス類、カフェ的ロースト香。回すと皮革っぽさも出てきます。口に含むとリッチな果実味を支える酸がしっかりしていて、後半に苦味も加わって奥行きのある味わいです。フランスのピノの味筋をイメージして飲むとその「ドギツさ」(笑)にやや辟易とさせられる面は否めませんが、別物だと思えば、これはこれで全然アリだと思います。私が時折飲むNZのピノの中にもこういう味筋のものがありますが、全く遜色ないですね。追記さらに驚いたのは小瓶に残した三日後です。外での会食等があって中二日あけて飲んだところ、初日にかじられたぎごちなさやギスギス感が後退してより滑らかな味わいに変貌していました。三日後の印象だけなら、我が家の定番デイリー(のひとつ)にしてもよいかなとさえ思いました。★★★★(☆)楽天でコノスルのピノを検索。ひとつ下のシングルヴィンヤードでもいいかもしれませんねコノスル20バレルを楽天で検索。他のセパージュも近々試してみます!
2018年12月24日
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ウメムラさんよりマルク・ロワの16ジュヴレ・シャンベルタン キュヴェ・アレクサンドリーヌ割田屋さんの15クロ・ド・タール同じく割田屋さんのフィネス6本セット。ルーミエやルジェも入ってます湘南さんよりクォーツリーフ(NZ)のスパークリングとピノ同じく湘南さんの16クリストフ・シュヴォー湘南さんのルーシーマルゴー入りセットカツダさん感謝祭12月26日までうきうきさんでニコラ フィアットのホワイトラベル(箱付)が2k台うきうきさんよりモンジャール・ミュニュレの16グラン エシェゾー うきうきさんの16アルマヴィヴァタカムラさんの04カリュアド ド ラフィット。3万です同じくタカムラさんよりフェブレの98ニュイ サン ジョルジュ・クロ ド ラ マレシャル古葡萄さんのマーカッシンピノ・ノワールの07&09マーカッシン・ヴィンヤードかわばたさんよりミュニュレ・ジブールの15ヴォーヌ・ロマネかわばたさんよりAetP・ヴィレーヌの16ディゴワーヌ&メルキュレウメムラさんよりティボー・リジェ・ベレールの14リシュブールウメムラさんよりテタンジェの07コント・ド・シャンパーニュ割田屋さんの00&06&07クリスタル。箱入りカツダさんアウトレットセール。液漏れ品などいろいろ安くなってます古葡萄さんよりシャルロパン・パリゾの10ジュヴレ・シャンベルタン1erベレール古葡萄さんの90シャトー・アンジェリュス河野酒店さんの16ミシェル・グロ同じく河野酒店さんのシャトーヌフ・デュ・パプ・ルージュ[2005](ボーカステル)河野さんの00&04アイ・スーマ(ブライダ)AWCさんよりジャック・カシューの16エシェゾーウメムラさんの07サロン同じくウメムラさんよりボノー・デュ・マルトレイの02コルトン・シャルルマーニュ古葡萄さんの90サッシカイア同じく古葡萄さんの73ベガ・シシリア・ウニコ古葡萄さんよりCh.ラ・ラギューヌ95年のマグナムボトルこちらは90Ch.シャススプリーンマグナムボトルみちのくさんよりルシアン・モワンヌの13ブルゴーニュ・ルージュ千歳さんよりコント・ラフォンの09マコンスペシャル6本セット。2.3万です割田屋さんよりヴォギュエの09アムルーズ同じくヴォギュエの14ミュジニーとボンヌマール古葡萄さんよりフーリエの11ジュヴレ・シャンベルタン・クロ・サン・ジャック同じくフーリエの11グリオット・シャンベルタンウメムラさんよりベルナール・セルヴォーの07シャンボール・ミュジニー 1er レ・シャビオ
2018年12月23日
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汐留と御成門の中間ぐらいのところにある昭和風喫茶「メルシィ」のメンチカツランチ。ボリュームはありますが、かなり大味。「カフェ・ラ・ミル」新橋店の半熟卵入りボロネーゼ。「海老とアボガドのサラダ」ランチもヘルシーでお気に入りです。三軒茶屋「EVERYDAY MEALS」のバインミー(ベトナムサンド)。具はグリルチキン。汐留「チャオカリー」のエビほうれん草カリー。たっぷりの具にもんじゃ焼きのような独特のルー。結構辛いです。私の場合、ライスは小盛りで十分です。http://ciao-curry.com/store.html三軒茶屋「蔵味」のメンチカツボールプレート。最近のお気に入りのひとつ。ランチではありませんが。三軒茶屋「いちびこ」のモーニング。「濱田屋」のパンにたっぷりのイチゴジャム。コーヒーもついて500円です。
2018年12月23日
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「温故知新」プロジェクト、その後あまり進捗がありません。新たな銘柄を購入していなこともありますが、正直ここまで感動とは程遠いような銘柄が多く(苦笑)、ちょっと意欲を削がれている面もあります。次の仕入れは、恵比寿パーティかナショナル麻布スーパー、あるいは虎ノ門カーヴドリラックスあたりで昔馴染みの銘柄をまとめて購入してみようと思いますが、購入価格については、少しアップしたほうがよいかなと考えています。正直、1k台のボトルはハズレ率が高くて厳しいです。さて、今回のモンペラ、前回飲んだ2015年の印象がとてもよかったので、ビンテージ違いのボトルを購入してみたものです(他に白も購入しました。)このボトルも悪くないです。黒い果実やスパイス類、エスプレッソ、黒鉛などの黒々とした香り。口に含むと、そつなく仕上げられたモダンボルドーらしい味わい。前回飲んだ15年と比べるとビンテージの違いか、それとも閉じてきているのか、果実味がやや後退して湿ったタンニンが後半に目立ちます。例によって技巧(というかあざとさというか)を感じる作りですが、それを否定しては「角を矯めて牛を殺す」ことになりかねませんし、この価格帯でVTを超えて高いレベルを維持しているのは立派だと思います。遠からず、今度は白を飲んでみようと思います。★★★☆
2018年12月22日
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若いころは新しい機種が出るたびに飛びつくように購入していたものですが、年を取って保守的になってきたのか、最近はPCやスマホなどをできるだけ長く使いつづけたいと思うようになってきました。表題のXperia Z3タブレットは購入後4年経過しています。個人的に大変気に入っているタブレットです。Xperia Z3 Tablet Compact オススメです。https://plaza.rakuten.co.jp/szwine/diary/201411120000/【8インチタブレット】ソニーのXperia Compact Z3の後継機種を熱望している件https://plaza.rakuten.co.jp/szwine/diary/201801050000/購入したのは4年前。さすがに古さは否めませんが、Andoroidで目下、これだというような8インチサイズ・タブレットが見当たらないこともあって、ずっとバリバリの現役で使っていました。先月あたりから、バッテリが60%を切ると突然落ちてしまうようになり、さすがに限界かとメーカーのサポートに預けたのですが…。数日後に電話がかかってきて、「もはや交換部品(バッテリ)がないので修理できない。そのまま返却する」というのです。4年使ったので仕方ないのかもしれませんが、この手の交換部品って6年ぐらい保存するものとばかり思っていました。帰ってきた本体は、しっかり初期化(だけは)されてました(泣)。この件で心配になったのが、私用で使っているAsusのスマホです。AsusのZenfone3 Deluxeというマイナーな機種で、こちらは購入後2年経過しています。Xperiaのタブレットほどではありませんが、バッテリがやや心もとなくなってきています。ちなみにこの機種、当時ハイエンドだっただけあって、現行品と比べればCPU(スナドラ821)こそ見劣りしますが、メモリは6GB、ストレージは256GB、有機EL液晶と、今でも立派に通用するスペックです。そんなところに、先日「Asusがスマホ事業を縮小」なるニュースが飛び込んできました。これはいけない!と焦りました。いかんせんマイナー機種なので、放っておくとこちらもXperiaタブ同様、部品供給が断たれかねません。さっそく週末、赤阪のAsusショップに行って、バッテリ交換をお願いしました。幸いにしてバッテリの在庫はあるとのことでしたが、その場で完了せず、3日ほどかかりました。(その間、必要なら代替機の貸し出しもしてくれるようです。)交換費用はバッテリ本体2000円;修理料5000円で計7000円。かなり入念に点検をしてくれたようで、バッテリのほか、イヤホンジャックの接触がよくないという指摘も受けましたが、そちらを修理となると基盤交換となり、費用も時間もかかるし、そもそもイヤホンはワイアレスしか使っていないので、修理は見送りました。戻ってきた機体はしっかり本体初期化されていて一からセッティングし直しとなりましたが、まあ仕方ないですね。余分なアプリがなくなったせいか、交換後の機体は想像以上にバッテリ持ちがよくなりました。Xperiaタブレットのほうはアレでしたが、Asusについては、とりあえず年内にバッテリ交換できてスッキリしました。この調子であと2年ぐらい使い続けたいところです。
2018年12月21日
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シャトー・オーブリオンとラミッション・オーブリオンのオーナーが作るデイリーラインの白。近所のイオンリカーの店頭で目にして衝動的に買ってみました。ムートン・カデのようなものでしょうか。だとすると、3Kというプライスはちょっと強気ではなかろうかとも思いつつ。黄緑がかったイエローの色調。香りは柑橘やグレープフルーツ、グラスハーブなど。飲んでみると、カジュアルな果実味と酸。ソーヴィニヨンブランっぽさが強いのですが、やや高めの液体の粘度と独特の苦味はセミヨンやミュスカデルの混醸によるものでしょうか。いずれにしても、マーケティング先行のワインといわざるをえず、値段を知らずに飲めば、せいぜい1K台後半〜2K前半の白と答えそうです。「ラベル買い」は時々こういう大外しがあるので難しいですね。★★☆
2018年12月20日
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下の子の誕生日にあわせて、生まれ年の03カロンセギュールを先日ピアット・デル・ベオーネに持ち込んだところ、まさかのブショネ。これで終わらせるのも気分が悪いので、週末、セラーにあった03カロンセギュールを開けてみることにしました。こちらはプリムールではなく、比較的最近、かわばたさんのセールで購入したボトルです。エッジがオレンジかかった濃いガーネットの色調。黒系果実のコンポートや八角、丁子などのスパイス、墨汁などの黒々とした香り。口に含むと、なめらかな果実味のアタック。アルコール度12.5度のミディアムボディで、酸はやや控えめながらしなやかで上質、タンニンもよく溶け込んでおり、濃厚な中にもサラッとしたテクスチャーが出色。うまく言葉で表現できないのですが、ポイヤックやサンテステフなどとは明らかに異なるキャラクターだなぁと感じます。めくるめくような熟成を遂げていたわけではありませんが、そこそこ綺麗に熟成した、悪くない1本でした。★★★☆楽天でローザンセグラを検索する
2018年12月18日
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キタザワさんよりロベールシュヴィヨンの2010年代前半ビンテージいろいろ16シュヴィヨンも入荷しています忘年会新年会によいのでは。ドラジェさんのボルドー イタリア チリ スペイン金賞ワイン 6本 セット。送料無料4K/a>ソムリエさんの三大人気シャンパン3本セット+ストッパー 送料無料 タカムラさんの日仏友好160周年記念ギフトボックス サロン[1997]&ドゥラモット ブラン ド ブラン コレクション[1999]湘南さんのルーシーマルゴー入りセット各アイテムセラー専科さんの歳末福袋同じくセラー専科さんの魅惑の辛口シャンパーニュ4本セット。送料無料9990円(税抜)AWCさんよりミュニュレジブールの16NSGプルミエ・クリュ レ・ヴィーニュ・ロンド16ヴォーヌ・ロマネもありますAWCさんよりヴォギュエの09ミュジニー 05ミュジニー もありますご当主亡くなられたんですね。マル源さんよりプリューレロック各アイテム河野酒店さんよりRWG誌旨安大賞獲得ワイン同じく河野さんよりアルベール・グリヴォーの16ブルゴーニュ・ブラン・クロ・デュ・ミュルジェ河野酒店さんの12シレックス(ディディエ・ダグノー)もうひとつ河野さんの07モンテヴェトラーノ。8k台です評判よいようですね。ウメムラさんの歳末福袋築地古葡萄さんの15オーパスワン。蔵出しこちらは14オーパスワンのハーフボトル。蔵出し2万円(税抜)アーベンさんより16アルマンルソーのアソート。すごい値段ですが。同じくアーベンさんの15シャルロパン・パリゾうきうきさんの16アルマヴィバ 。品質向上していると思いますが、高くなりましたねMARUYAMAYAさんよりセバスチャン・リフォーのバックVTウメムラさんの11クロ・ド・タール同じくウメムラさんよりセドリック・ブシャールのローズ・ド・ジャンヌ・コート・ド・ベシャランドラジェさんのシャンパン 3本 セット。送料無料7680円古葡萄さんよりカミーユ・ジルーの13シャンベルタン同じく古葡萄さんよりペロ・ミノの15マゾワイエール・シャンベルタンうきうきさんでニコラ フィアットのホワイトラベルが2k台ですモリサワさんの17ル・カノン・ルージュ・サンスフル(ラ・グランド・コリーヌ)ヤナギヤさん年末年始恒例ワイン福袋、まもなく完売だそうです
2018年12月16日
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胃の内視鏡→11月1日受診。大腸内視鏡→11月30日受診。毎年この時期に受けている胃と大腸の内視鏡ですが、実は結果があまり思わしくなくて、昨日まで不安な日を過ごしていました。まず最初に受けた胃の内視鏡では、「びらんがあり、その部分の組織の並び方?が気になるので生検に出しておいた」というようなことを言われました。写真を見ると、指摘された部分が青っぽくなっているのですが、これは患部をよく観察できるように着色したからとのこと。「悪性のものである可能性があるのですか?」「組織が狭く?(と言われたような)なっているところがあるので、念のためにということです。」その場はそんな会話をして帰りました。内視鏡直後の結果説明って、まだ鎮静剤の影響が残っていてボーッとしたまま聞くので、なんとなく聞き流してしまうのですが、帰宅後、改めて思い返すと、コワイことを言われたのではなかろうかと酷く不安になりました。それまでも胃の内視鏡では、粘膜下腫瘍やポリープが見つかって生検に出したことはありましたが、今回のように着色までして観察したり、組織がどうこうと言われたのは初めてのことでした。。実のところ、仕事で心労が続いていて、胃がキリキリ痛む自覚症状があったことも嫌な予感を増長させました。「生検の結果は2週間後には出るので、その頃に結果を聞きに来てください。」と先生はこともなげに言っていましたが、結果がでるまでの2週間は実に憂鬱な気分でした。まあ、結果的には、「大丈夫でした」のひとことで終わったわけですが、今回はさらに腸の所見が続きました。胃の生検結果を聞いた1週間後、同じ病院で大腸の内視鏡検査を受けました。大腸の内視鏡自体は毎年受けていて、ポリープがみつかればその都度とってしまっているので、今年も大きな問題はないだろうと踏んでいました。ところが今回の検査結果は、「ポリープが3つ(その場で切除)、他に組織に変化が見られるところが2カ所」と、なんと計5カ所も生検に出したということでした。胃に続いて、大腸でも組織が云々というのにはまいりました。長年大腸の内視鏡検査を受けて来ましたが、こんなことは初めてでした。ポリープにしても、昨年の内視鏡で4つ切除したばかりなのにまた新たに3つもできていたというのです。そこから2週間、またしても鬱々とした日々を過ごしました。金曜日に結果を聞きに行ったこところ、「3つのポリープのうち1つは過形成ポリープ、2つが腺腫、他の2箇所については異常なし」とのことでした。そんなわけで、結果的には大丈夫だったわけですが、はたしてこの結果を「大山鳴動〜」で済ませてしまってよいのだろうかということなのです。毎年検査を受けていますが、胃と腸あわせて6カ所も生検に出さねばならない状態というのは初めてのことでした。昨年4カ所ポリープを切除したのに、1年後にまたいくつもポリープができてしまうというのもなんだかなぁと思います。本質的になにかがよくないのではないかと。昨年から今年にかけて、特に食生活が変わったわけではありません。むしろ飲酒量は少なくなっています。ここ数ヶ月膝を怪我して山歩きをできなかった(=運動不足だった)というのはたしかにありますが、そもそも昨年一昨年と年に20回以上も山に登っていたことのほうがイレギュラーでしたし、山歩きというだけなら、今年も前半だけで6回ぐらいこなしています。そうなると、やはり一番問題なのは、仕事のストレスなのでは と思ってしまうんですよね。特に今年になってから、今に至るまで抱えた仕事のストレスは過去10年の中でも屈指のものです。過去にも仕事で何度か耐えがたいほどのストレスを抱えたことはありましたが、若い頃は肉体的にそれを跳ね返すことができた。それが加齢とともにだんだんと肉体に直接影響を与えるようになってきたのではなかろうか。そして、もし仕事のストレスがこうした内臓の不調の原因だというのなら、毎年新たに見つかるいくつもの所見の中ににいずれ本当に悪性のものが加わる、すなわちガンを宣告されるのは時間の問題なのではないかと思ってしまうのです。ペシミスティックになりすぎていますかね?いずれにしても、いろいろと、これからのことを、真剣に考えなければならない時期にきているなぁと、思っています。
2018年12月15日
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茶沢通り沿いに比較的古くからあるタイ料理の店です。「タイ東北料理」と地域を限定しているあたりにこだわりを感じます。店は階段を下りた地下にあって、靴を脱いで入ります。テーブル席は座敷のようになっていて、ロフトのようなスペースもあり、なかなか凝ったレイアウト。一方、カウンター席は二人がけになっていて正直かなり狭いです。注文したのは、食べログの口コミでも評判のよい「エビみそチャーハン」。生春巻きとタピオカがついて950円なので、CPはそこそこ良いです。味付けは、辛ささもさることながら、酸味がよく効いていて、きっとかなり本場のそれに近いものなのだと思います。ランチメニューはかなり豊富。ガパオやカオマンガイなどのような定番メニューも食べてみたくなりました。★★★☆
2018年12月15日
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*マイルストーン・エーストリッヒ・ドースベルク・リースリング・2002アルザスとばかり思って注文したら、ドイツのラインガウの醸造所でした。02年ということで、ペトロール香全開。濃厚な中に滑らかな酸があり、美味しいです。こんなワインを自宅でも飲みたいです。*シャンボールミュジニー・デリエール・ル・フール2014(エルヴェ・シゴー)2014年とまだ若いながら、赤系果実やミネラル、シナモンなどの風味が豊かで素直に美味しいと言えるブルゴーニュ。グラスワインでしたが、抜栓後のタイミングがよかったのか、よく開いていて状態も良好と感じました。マイルストーンのリースリングが気に入ったので、自宅用に1本購入しました。クヴェアバッハ、マイルストーン 2002 エストリッヒ・ドゥスベルグ リースリング 白 750ml価格:6250円(税込、送料無料) (2018/12/12時点)
2018年12月14日
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*カレラ・セントラルコースト・シャルドネ・ジョシュ・ジェンセン・セレクション2015この銘柄ってややこしいですよね。白はともかく赤は単一畑のジェンセンと間違えそうです。ちなみに素のセントラルコーストとの違いは5%程度、マウントハーランの自社畑のブドウをブレンドしていることだそうです。ヴィヴィッドな酸のアタック、意外にボリューム感もあり、果実味が口の中で厚みを増します。トースティなフレーバーもあって外向的な美味しいシャルドネです。素のセントラルコースト・シャルドネを最近飲んでいないので違いはわかりませんが、いずれにしても3k程度なら悪くない選択だと思いました。★★★☆*Ch.カロンセギュール2003下の子のビンテージとして、エノテカのプリムールで購入した中の1本だったのですが、いやはやマイリマシタ。一口飲んでそれとわかるブショネ。まあ香りはそれなりに出ていたし、飲めないほど酷くはなかったので、最後まで飲みましたけれども、長年セラーで寝かせていたボトルがこういう結果というのは、ワイン愛好家につきものとはいえ、切ないものがありますね。カレラ・ジョシュ・ジェンセン・セレクションを楽天で検索Ch.カロンセギュールを楽天で探す
2018年12月13日
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※皇居向かいの国立近代美術館「眺めのいい部屋」より。
2018年12月12日
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つづきます。
2018年12月11日
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古葡萄さんの82シャトー・カロンセギュール。85、98VTもありますココスさんよりバターフィールドの16ムルソー キタザワさんよりアルローの13ボンヌマールと06クロサンドニ同じくキタザワさんの03、05Ch.ポンテカネウメムラさんの恒例年末福袋ウメムラさんの16ジョルジュ・ミュニュレ・ジブール。価格上がりすぎと思いますがウメムラさんよりドミニク・ローランの15クロ・ド・ラ・ロシュ レゼルヴ・ペルソネル同じくウメムラさんよりドミニク・ローランの14クロ・サン・ジャック VV カツダさんのドンペリニヨン各アイテムかわばたさんサンデーセール河野酒店さんよりデュガピの15ジュヴレ・シャンベルタン村名とクール・デ・ロワ河野酒店さんよりルーミエの14ブル、15シャンボール河野酒店さんの09ルイ・ロデレール・クリスタル
2018年12月09日
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12月2日(日)に行ったのですが、すでに散り始めという感じでした。今週末できっとギリギリじゃないでしょうか。この日は天気も悪く、私の腕では、イチョウの鮮やかな黄色が綺麗に再現できなかったのが残念です。
2018年12月08日
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少し古新聞になってしまいました。先月の話ですが、実家の母が、お歳暮でいただいた柿を、自分たちでは食べきれないからといって送ってくれました。指示に従って、22日に開けてみると、いい色に熟した渋柿です。渋柿を35度の焼酎に2週間漬けおくのだそうです。渋柿の糖度は普通の柿よりも高いとのことで、タンニンの渋みを抜くことで果実由来の濃厚な甘さを楽しめます。焼酎を使って渋みを抜くというのは、まさに生活の知恵ですね。
2018年12月08日
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人生二度目の救急搬送人生二度目の救急搬送その2〜翌日。人生二度目の救急搬送その3〜週末の状況人生二度目の救急搬送その4~1週間経ちました人生二度目の救急搬送その5~10日経過 人生二度目の救急搬送(その6)~ギプスはとれましたが… 人生二度目の救急搬送~その7(良い話と悪い話) 人生二度目の救急搬送(その9)~ZAMST膝サポーターのレビュー 人生二度目の救急搬送(その10)~1か月半経過)【靭帯断裂】人生二度目の救急搬送(その11)~2か月過ぎました 【靭帯断裂】人生二度目の救急搬送(その12)~2か月半経過久しぶりの靭帯断裂ネタになります。日々の地道なリハビリによる筋トレに加えて、そこそこ長い距離を歩くようになったことで、腿や膝の部分の筋肉が戻ってきたのでしょう。丸三か月経過したあたりから、目に見えて具合が良くなってきました!回復具合は、怪我前を10とすると、7~7.5ぐらいでしょうか。平地を短時間歩く分には、怪我の影響をほとんど感じ取られないぐらいになりましたが、一方で階段の下りではまだスムーズに右足が出ないのと、少し傾斜のある坂道などで急に不安定になってしまうこと、距離が長くなると歩き方がギクシャクしてくることなど、完全回復まではもう少しかかりそうだなぁというところです。3か月目までは平日欠かさず通っていた整形外科のリハビリも最近は二日に一回ペースに落ちてきました。(師走に入って忙しいというのもあります)。とはいえ、ひきつづき気を抜かずに完全回復に向けて辛抱強くリハビリをつづけようと思います。
2018年12月07日
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55歳の誕生日を迎えましたが、このところ公私ともに良い話がなくて(あるとすれば先日のTOEICぐらい)、とても自分の誕生日を盛大に祝おうなどという気になりません。せめて、週末のシャンパンぐらいはそれなりのものを飲もうと、自分を鼓舞する意味もこめて開けたのがこちらのボトルでした。ローランペリエのトップキュベ。プレステージものには珍しく、単一ビンテージはなくマルチビンテージです。セパージュはCh55%、PN45%。白桃、アプリコット、アカシア、ミネラル、クロワッサン。トーンは全般的に軽めですが、爽やかな果実味に蜜っぽい風味が同居していて、繊細にして複雑。フランス料理の前菜などにはすごくよく合いそうですが、自宅の晩酌だと、繊細さが活かされず「勿体無い」感じはありますね。それとこのボトル、飲み進むうちにだんだんとイーストフレーバーが強めになってきました。これが本来のものなのか、コンディション面で最上でないものなのか、私はあまりこの銘柄を飲んだ経験がないので、判断がつきかねますが。★★★☆ローランペリエ・グランシエクルを楽天で検索する
2018年12月06日
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前のエントリーにも書きましたが、10月の試験のあと、以下の問題集を週末1セットずつやってみました。TOEICテスト新形式精選模試リスニング [ 中村紳一郎 ]TOEICテスト新形式精選模試リーディングリスニングとリーディングが分かれていますが、私は二冊同時に購入して一回分ずつ進めています。この問題集のほうが公式問題集より少しヒネリが効いている感じです。解説も丁寧で、問題ごとの「正答率」が表示されているのもいい。それと、この本は模試の点数と本番のTOEICへの換算表がついているのもありがたいです(公式問題集はそれが非常にアバウトなので)。ちなみに、この問題集を3週連続で解いてみた結果は、第1回 リスニング88(465)、リーディング83(420)計885第2回 リスニング86(455)、リーディング84(425)計880第3回 リスニング88(460)、リーディング88(440)計900ということで、なかなか本番の点数(905)を超えることができません。やはり前回のTOEICの点数は、今の私の実力にしては出来過ぎ、もしくは「火事場の馬鹿力」だったのだったのかもしれませんね(笑)。当初は年が明けたら再び受験するつもりでいましたが、方針を変更して、しばらくの間、落ち着いて地力アップのための勉強をコツコツと進めることにしました。理由は、今の時点で本番の試験を何度受けても、顕著な点数アップを望めなさそうだからです。前回のTOEICの点数は、リスニング480、リーディング425点でした。リスニングの点数は、今の私にしては出来過ぎのきらいがあり、次回ここからさらに伸ばせるかというと、せいぜい現状維持といったところだと思います。一方でリーディングはまだまだ点数を稼ぐ余地がありそうですが、そのためにはなんといっても速読力のアップが必須。リーディングの問題を最後まで終わらせることができれば、自然と点数はアップすると思うのです。といっても、一朝一夕に読むスピードがアップするわけでもなく、一方でテクニックにばかり走っても、本当の意味で英語力が向上したと胸をはれない部分もあります。なので、次回に向けては、これまでやってきた問題集を何度もじっくりやりこんだり、英語の書籍を読むなどして地力をつけることが肝要かなと思っています。文法については、以前のエントリーにも挙げましたが、この本を一通りこなすつもりです。TOEIC L&Rテスト文法問題でる1000問 [ TEX加藤 ]語彙については、問題集や参考書の中でわからない単語を丹念につぶしていこうかなと思っています。リスニングは当面、平日の会社の往復時に過去の模試のパートなどを復習。それと、TOEICでは出題されないので、少し遠回りにはなりますが、英作文の本を何冊かやりこんで、もう少し英語の「基礎体力」部分を強化したい考えています。TOEIC900点超えているのに、駅で道を聞かれてまともに答えられないとあってはシャレになりませんからね。いかんせん、日常業務でまったく英語を使わないので、何もしないでいると英語力はどんどん落ちて行ってしまいます。そんな環境下、今回のような短期集中と違って、中長期的な視点でモチベーションを保ちながら地力をつけていくのは結構大変なことかもしれませんが、テクニックで点を稼ぐのではなく(それ自体悪いことだとは思いませんが)、もう少し骨太な学習を通じて総合的な英語力アップをめざしたいと思っています。進捗等あれば、断続的にまたこの場で進捗を報告します。TOEICを受けた(その1)〜受験しようと思ったきっかけTOEICを受けた(その2)〜文法と単語の学習TOEICを受けた(その3)〜リスニングTOEICを受けた(その4)〜TOEIC特急シリーズTOEICを受けた(その5)〜公式問題集で悶絶TOEICを受けた〜その6(テクニックに走る?)TOEICを受けた(その7)〜試験直前TOEICを受けた~(その8)試験当日、そして結果は??TOEICを受けた(その9)〜来年に向けた計画1年半ぶりのTOEIC(その1)1年半ぶりのTOEIC(その2)
2018年12月05日
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「俺のスパニッシュ」で注文した白ワイン。マカベオとシャルドネという面白いセパージュですが、味はまあ普通でした。「俺のスパニッシュ」は噂に違わぬハイCPの店でしたが、店内が無茶苦茶混んでいて、きっかり2時間で追い出されるのがちょっと切なかったです。こちらは三軒茶屋「アンビリカル」で注文した赤白のボトル。このビストロは料理が独創的で美味しいのでかなりオススメです。ワインの方は、予算をケチったこともあって、まあこんなものかな、というレベル。自然派とのことでしたが、あまり印象に残らないボトルでした。
2018年12月04日
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ウメムラさんの年末恒例福袋ーザーワインさんのお楽しみBOX(6本入り)、1万円〜3万円コース、送料無料エスカルゴさんのアズッカ・エ・アズッコ。愛知県のワイナリーです。エスカルゴさんの贈答用ワインセットいろいろドラジェさんのサンジョヴェーゼ 飲み比べ 3本セット ブルネッロも入って8980円 同じくドラジェさんよりバンフィの13ブルネッロ・ディ・モンタルチーノかわばたさんサンデーセール。アンヌグロの16リシュブール、グロフレの13、14リシュブールなどみちのくさんよりベルトラン・アンブロワーズの14ブルゴーニュ・ルージュが安いですマル源さんのサッシカイア[2015]こちらはティニャネロ[2015]。9K台です大元さんよりポール・ジローの18スパークリング・グレープジュース古葡萄さんの90クリュッグ・コレクション同じく古葡萄さんの97サロン。木箱入りもうひとつ古葡萄さんよりエマニュエル・ルジェの14エシェゾー河野さんよりギガルのバックVT。10エルミタージュと03クローズエルミタージュ久しぶりに見ました。河野さんのカンポレオーネ[2010](ランボルギーニ)同じく河野さんのシャトー・グラン・ピュイ・ラコスト[1994]。11kです湘南さんの17パタポン湘南さんのモンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ同じく湘南さんのアンリ・ノーダン・フェラン割田屋さんよりデュガピの12マゾワイエール・シャンベルタン同じく割田屋さんよりリシャール・シュルランのキュヴェ・ジャンヌ[2009]。税抜4980円同じく割田屋さんよりサッシカイアのエキストラ・ヴァージン・オリーヴオイルカツダさんの歳末プレミアム福袋。12/4よりいいお値段ですね。エノテカさんの02クリスタル[ボックス付] ウメムラさんのソライア [2015]。WA100点だそうです同じくウメムラさんのトルブレック ラン・リグ [2006]
2018年12月02日
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毎年恒例となっている豪徳寺への紅葉狩り、今年は先週末(11/24)に行ったところ、まだ7分ぐらいだったので、今週末(12/1)に再度行ってみたら、まさに見頃になっていました。行ったのが15時半を回っていたので、もっぱら光が西日になってしまいましたが、それはそれで風情がありました。夜まで粘ればライトアップもしているんですけどね。今の私の足では、一眼レフを担いでしばらく歩いているだけで疲れてしまうので、今回は断念しました。この写真だけ前の週のものです。
2018年12月01日
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