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第29回は「天下への道」 山﨑の戦いで勝利した秀吉がついに天下への道を進み始めるという回であるが、最近の説では秀吉は山崎の戦いの開戦には間に合わず、その後話を作りかえたということらしい。 6月13日の山﨑の戦い当日、秀吉は山﨑から12km離れた富田から小寺職隆に「明日、西岡に出陣し、陣を構える」という書状を出している。 この西岡こそ池田恒興が光秀を追い込んだ勝龍寺のある場所。追い込んだのを知っていて、明日そこへ行くと言っている。 13日に明智軍が出てきて合戦になってしまい、秀吉は合戦にも参戦していない。実際に参戦したのは、池田恒興、中川清秀、高山右近などの摂津衆と呼ばれる人たち。この人たちにとってこの合戦は他人事では済まない話なので当然といえば当然。自分たちの領土がかかっているのだ。 この話は宣教師のルイス・フロイスも書いていて、秀吉がもうすぐ着くということを見越して攻め入ったとなっている。秀吉の到着を待とうとしていたが、明智軍が村まで来てしまい、右近が待っている場合ではないと判断したと書かれている。 明智軍は秀吉が2万の軍勢を率いて近くまで来ていることを知り、勇気をくじかれた。ただ、秀吉の軍は長旅で疲労困憊であったのだが。 この事実は摂津衆がこれ以降、秀吉から重用されることと辻褄があっている。
2026.07.31
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昨日のオールスターは初めから驚いた。見たことがない球場。富山市民球場で開催となっている。一昨年の能登半島地震の復興支援の目的で開催されたとのこと。同球場でオールスターゲームが開催されるのは30年ぶり。 昨日もホームランが飛び交う乱打戦になったが、8-7でなんとかセ・リーグが勝った。オールスターでの連敗は4で止まった。 佐藤が2試合連続ホームランを打ったが、昨日の試合で2本ホームランを打った細川がMVPに輝いた。 1回、2回の高橋遥人の投球はさすがで、ストレートしか投げなくてもパ・リーグの強打者をゼロで抑えてしまうことがわかった。 テレビの視聴率もよかったようで、関東6.8%、関西12.8%、名古屋9.0%、札幌16.2%となった。新庄のパフォーマンス期待で札幌が高いのは分かるとして、ヤクルトから7人もでているのに関東地域は伸び悩んだ。
2026.07.30
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松山が久しぶりに米ツアーで3位以内に入った。この大会は予選の2日間と本選の初日、世界ナンバーワンプレイヤーのシェフラーと回っていた。 3日目二人ともスコアがよく、シェフラーが14アンダーの9位、松山が13アンダーの13位に上昇していた。最終的にシェフラーは22アンダーの2位、松山は20アンダーで3位となった。 3日目は前半松山がラッシュ、後半はシェフラーがラッシュで、二人が相乗効果でスコアを伸ばした。 「ヒデキはとても一緒に回りやすい選手なんだ。感情が常に安定していて、素晴らしいリズムで美しいショットを打つ。だからコース上で一緒にいると、本当に心地いいんだよ」 前半スコアが伸びずいらいらしていたシェフラーだったが、松山が淡々とプレイしてスコアを伸ばす。その様子をみて自分も落ち着いたのだろう。 絶好調の二人だったが、一人の若手が今回はずば抜けていた。21歳のコイブンは64、68、61、66の25アンダーで優勝した。61はコースレコード。 アマチュアの世界一で6月の全米オープンでプロに転向したばかり、これからはメジャー大会でも名前が出てくるかもしれない。
2026.07.29
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今年はポガチャルの完勝となった。 第20ステージではアシストのデルトロを引き連れてゴールし、自身のマイヨ・ジョーヌとデルトロの総合3位、ヤングライダー賞のマイヨ・ブランも獲得し、これ以上ないくらいの大成功の大会となった。 これでツール・ド・フランス5勝目となり、最多タイとなった。5勝はこれまで4人いてアンクティル、メルクス、イノー、インドゥライン。フルームが4勝までいったが5勝目は獲れなかった。 カラパスがポガチャルから山岳賞を奪い、さらに大会を通して最も積極果敢に走った選手に贈られるスーパーコンバティビティ賞も獲った。 「素晴らしい一日となった。言葉が出ない。信じられないほど素晴らしい一日で、雰囲気も最高だった。レースが終わって、5回目の優勝ができて本当にうれしい。もちろんどの勝利も本当に特別なもの。これまで7回ツール・ド・フランスに出場し、毎回表彰台に立ってきた。まるで夢物語のようで、私にとっても信じられないこと」 ヴィンゲゴーのリタイアで楽しみが減ったが、ポガチャルの気持ちがいいくらいの強さが印象的な大会となった。
2026.07.28
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1 新実装済 2 新背景モクロー、クワッス、アシマリ、ポカブ、サルノリ、ホゲータ、メッソン、ツタージャ、ゲンガー 3 GOパス済 4 補填イベントメガミュウツーY 背景ありミュウツー 5 新ダイマックス
2026.07.27
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1 新実装済 2 新背景ホゲータ、キモリ、ヒコザル、ミジュマル、フォッコ、ナエトル 3 GOパスタスク完了 4 スペシャルリサーチようやく終了
2026.07.25
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第28回は「急げ!秀吉」 タイトル通り、この回は中国大返しが描かれた。ドラマでも馬を潰すほどの行軍のように描かれているが、最近の研究ではそれは普通の行軍だったのではないかという説が有力。 6月4日備中高松城出発(22㎞)6月5日沼城到着 姫路城へ(70㎞)6月6日姫路城到着6月9日姫路城出発(79km)6月11日尼崎城到着 山崎へ(29km)6月13日山﨑到着 この中で目立つのは沼城から姫路城へ1日で着いているところ。ここを持って大返しと言われることになっている。姫路城に3日滞在している間、淡路で不穏な動きのあった菅達長をけん制して洲本城を攻めさせたりしている。大返しのイメージとは少し異なる風情だ。 70㎞のところも少し誇張がある。2万人が2列になり、3m間隔で進軍すると先頭から最後尾までは30㎞の長い行列になる。 ゆえに姫路城で体制を整え、先発隊は情報収集、到着した将兵を順次休憩させることになったのではないか。また、姫路城は中国攻めの拠点として整備されており、財宝も蓄えられていた。それを兵にボーナスとして配って士気を上げたと言われている。秀吉らしいエピソードではある。
2026.07.24
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1 新実装済 2 新背景6匹追加 3 GOパスランク13 4 タイムチャレンジ終了 5 その他7月26日(日)10時から19時までメガミュウツーYの前回イベントの不備に対する補填イベントが開催される。無料パスが12枚に増加する。
2026.07.23
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7月21日(火)10時から27日(月)20時までの7日間ウルトラアンロック10周年版が開催されている。 1 新実装ウィロー博士の助手ピカチュウ GOパスの報酬、フィールドリサーチ(イベント)のレイドバトルに1回勝つなどで入手可能 2 新背景 3 GOパス 4 タイムチャレンジ
2026.07.22
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ウィンブルドンが終わり、ワールドカップが終わり、全英オープンが終わりツール・ド・フランスを楽しみにしていたが、第15ステージで推しのヴィンゲゴーが落車リタイアとなった。 今回は既にポガチャルに大差をつけられて2位に甘んじていたが、まだノーチャンスではなかったので残念だ。 落車は単なる事故なのか、睡眠不足によるものなのかという話題になっている。 ポガチャルによると「ドーピング検査による睡眠不足があったのではないか」とのこと。なんエヴェネプールも同様の発言があった。 クラッシュが発生したのは、第15ステージの残り約20km付近。その時点でメイン集団を牽引していたのはヴィンゲゴーのチームメートたちで、最終登坂である超級山岳プラトー・ド・ソレゾンへ向けてペースを上げている段階だった。 下り基調で、スピードに乗ったまま右コーナーへ。トラフィックアイランドをかわしながらアウト側のラインをとった際に、ヴィンゲゴーがバランスを崩し落車。自チームのアシスト数人のほか、イサーク・デルトロらを巻き込んだ。 巻き込まれた選手たちは早々にバイクに戻って走り出したが、ヴィンゲゴーはその場で強い痛みを訴えて再出発は難しい状態に。ヴィンゲゴーは右鎖骨骨折と複数の擦過傷を負った。 ポガチャル「ヨナスにとっては本当に厳しい1日になってしまったと思う。彼は深夜2時にドーピング検査で起こされたと聞いた。これははっきり言って非人道的だよ。睡眠を台無しにされてしまったんだ。」 「僕としては、彼と戦うことに慣れてしまっているんだ。今日の山岳では彼をマークするつもりだった。第3週にはアルプ・デュエズで彼は飛ぶように駆け上るはずだったんだ。だからヨナスがいなくなって本当に悲しいよ」 最高のライバルポガチャルも残念がっている。ポガチャル本人も朝5時に検査を受け夜の10時から朝の6時まで検査が入らないというルールと違っていた点を指摘している。
2026.07.21
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7月のメガレイドデイはライチュウ。タイプXとYがあるので、両方のエナジーを稼ぐ必要がある。いつも通り新宿に遠征。無料パスが6枚なので、X、Yをそれぞれ3回やることとする。 アメはX1350、Y1300とれたが、獲ったばかりのライチュウはエナジーを消費しなくても、メガ進化ができるようになっている。 一応両方メガ進化させておく。 その他スペシャルリサーチの7/8でバグが発生していて、相棒がアメを貰っても報酬を貰えない件は、ネットでいろいろ調べているとポフィンを使えば解決するというのがあって、ダメもとでやってみたら8/8に進んだ。 ピカチュウのGOパスはランク60で打ち切り。
2026.07.20
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1 新実装アイドルピカチュウ ハードロックピカチュウ 予想通りGOパスのランク29と30の報酬で貰える。 2 GOパス現在33。30まででパスのタスクはすべて完了となるので、これ以降はXPが貰えるだけ。 3 色違い更に2種類追加。かなり出やすくなっている。
2026.07.17
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豊臣兄弟15 第27回は「本能寺の変」 遂にこの回がやってきた。いろんな説が最近出ているが、本能寺で信長は明智光秀もしくはその配下の斎藤利三に討たれた。追い詰められて自害したという説もあり、ドラマではその説の通り、信長は自害している。 明智光秀が謀反を起こした原因もいまだ謎となっている。長宗我部元親との中継ぎをやっていた光秀が信長からの無茶ぶりで四国の切り取りは急にNG、従わなければ討つというあまりにも無茶な方針転換があって、それを長宗我部元親につなぐことができず苦しんでいた説。 ドラマでは信長の弟で信長に殺された信勝の子供信澄の陰謀説を採用していた。 足利義昭からの手紙を偽造して作り「信長を討て」と指示する信澄。この種明かしはするが、光秀が本心を義昭に確認すると「もう俺を巻き込むな」という返事で絶望するという。ドラマならではの創作も入っていた。 あまりに敵を作りすぎて、いつかはこうなるかと覚悟はしていたかもしれないが、実際には150人あまりに手勢で本能寺にいたというのは油断があったのかもしれない。
2026.07.16
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アニバーサリーピカチュウセレブレーションイベントが7月13日10時から20日20時までの8日間開催されている。 1 新実装アイドル・ピカチュウ、ハードロック・ピカチュウGOパスの報酬で貰える。ランク29と30の報酬が黒くなっているので、これだと思われる。 2 GOパスとりあえずランク100まであるが、新実装までは30まで到達でOK。 2 レアピカチュウ過去の限定イベントで出たピカチュウがレイドボスで出現している。リモートパスを使って全て入手。赤ハット 青ハット 黄ハット サファリ帽 紫冠 3 色違い過去に出たピカチュウの色違いも出やすくなっている。
2026.07.15
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東京から高速道路で空いていれば2時間程度で行ける世界遺産が富岡製糸場。いつでも行けると後回しにしていたが、思い切っていってきた。 外国語のインフラが少ないせいか、外国人の観光客がほとんどいない。工場の説明付きガイドに申し込んで45分間施設を一周して、設立の経緯の説明ビデオを見て、おおよそを理解できた。 当時、日本にはレンガもガラスもなく、作ったり輸入したりして苦労して作ったようだ。外国人技術者を招聘して、総理大臣より高い報酬を払って、なんとか設立。日本の近代化の礎となった。
2026.07.14
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7月11日(土)と12日(日)にGOフェス2026グローバルが開催された。 1 新実装ミスティックキャップピカチュウ インスティンクトキャップピカチュウ ヴァーラーキャップピカチュウ ゼラオラ 2 スペシャルリサーチ6/8が完了すればゼラオラが貰える。 3 タイムチャレンジこの報酬がなんとエナジーが7500必要なメガミュウツー 5/6にレイド3回勝つという星5ばかりのレイドで大都会しか無理なタイムチャレンジとなっているが、4/6を完了すればメガミュウツーが貰えるので問題ない。 4 その他ダイマックスモノズが実装
2026.07.13
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7月11日(土)と12日(日)にGOフェス2026グローバルが開催された。 1 新実装ミスティックキャップピカチュウ インスティンクトキャップピカチュウ ヴァーラーキャップピカチュウ ゼラオラ 2 スペシャルリサーチ6/8が完了すればゼラオラが貰える。 3 タイムチャレンジこの報酬がなんとエナジーが7500必要なメガミュウツー 5/6にレイド3回勝つという星5ばかりのレイドで大都会しか無理なタイムチャレンジとなっているが、4/6を完了すればメガミュウツーが貰えるので問題ない。 4 その他ダイマックスモノズが実装
2026.07.13
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7月10日にレベル80に到達。レベル79到達が5月16日だったので55日での到達となった。最後にレイドバトル80勝が残ったが、レイドデイや無料パス2枚やらで少し早まった。
2026.07.11
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ツール2026 7月4日(土)から第113回ツール・ド・フランスがスタートした。 第1ステージでいきなりヴィンゲゴーがステージ優勝してマイヨ・ジョーヌを奪った。第二ステージはデルトロが優勝したが、ヴィンゲゴーがマイヨ・ジョーヌを守った。 第3ステージでポガチャルが優勝してマイヨ・ジョーヌはポガチャルに。第4、第5ステージでは一旦トレーエンに移動。 第6ステージはピレネーの山岳区間。ツールマレー峠でポガチャルがアタックした。頂上まで17km続く上り、UAEについていけない選手が続出。残り5kmまでデルトロが引いたあと、ゴールまで43kmの地点でポガチャルがアタック。誰もついていけなかった。頂上でヴィンゲゴーに30秒の差がついていた。 第6ステージでポガチャルが圧勝して、マイヨ・ジョーヌは再びポガチャルに戻った。やはり、ディフェンディングチャンピオンが今年も強さを見せている。ヴィンゲゴーも2分38秒遅れの2位につけている。3週間あるのでまだどうなるかわからない。
2026.07.10
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才木が昨日の試合で対巨人戦10連勝を記録した。先発だけだと初めての記録となる。過去の記録権藤(中日) 11連勝 先発8勝、救援3勝金田(国鉄) 10連勝 先発6勝、救援4勝星野(中日) 10連勝 先発1勝、救援9勝山内(広島) 10連勝 先発5勝、救援5勝 2回と6回以外は得点圏に走者と背負う危ない展開。2塁打を3本も打たれている。直後の打者を三振で切り抜けたのが大きかった。 実は今季ビジターゲームでの無失点は初めて。 一昨日に試合も戸郷が好調で負けそうと思っていたところ、戸郷が肉離れで降板して3-1になったので、てっきり勝つと思っていたが、高橋を引っ張りすぎてまさかの逆転負け。今日の伊原と則本との投げ合いで勝った方が首位になる。
2026.07.09
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大坂なおみの準々決勝の相手はチェコのムホバ。過去3勝3敗の5分。どちらかというと苦手な相手だ。 結果は6-7、4-6のストレート負け。 出だしは4ゲーム連続でブレイクしあう荒れた展開。大坂はグランドストロークでエースを獲るスタイル。一方、ムホバはスライス、ドロップショットなど多彩にプレイでポイントを獲る。 1セットはタイブレイクでムホバがとった。 2セットはキープが続くが大坂のショットがぶれ始める。そしてついに第9ゲームにブレイクされてしまう。足が疲れて踏ん張れなかったらしい。 苦手の芝でベスト8まで来たということはハードコートになれば更に上が期待できる。
2026.07.08
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今回の大会では日本人の男女がベスト16に残った。 女子の方は大坂なおみ。意外なことだが、三回戦をウィンブルドンで勝ちあがったのは今回が初めて、男子の方は望月慎太郎。こちらは当然初めて。 なんと二人とも4回戦の相手は世界ナンバーワンプレイヤー。 望月の相手はシナー。アルカラスと今一時代を築いている。健闘むなしくストレートで負けてしまったが、世界ナンバーワンとウィンブルドンで真剣勝負できたことは今後の糧になることは間違いない。松岡と錦織以来の快挙に日本でもニュースになった。 大坂の相手はサバレンカ。絶好調の大坂がどんな試合をするのか楽しみだったが、3回戦同様、エースをどんどん獲っていき、相手に仕事をさせないテニス。強い大坂が戻ってきた。 今回は白い着物で登場することで話題になっているが、子供も生まれ、新しいコーチのビクトロフスキのサポートを受けて精神的に安定、強い大坂が戻ってきた。 このまま優勝もありうる。
2026.07.07
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7月のコミュニティデイはメッソン。幸い雨がやんで天気が回復してきたので、家の周りを散策してみる。 1時間45分で色違いが9匹、背景ありが7匹とれたので終了した。 メッソン ジメレオン インテレオン 背景あり(メスで星3つ) このイベントでポケモンを獲ったときのXPが4倍になっていて、しあわせたまごを使って1時間やった結果、XPが百万以上増えた。 今、10周年記念でケーキハットやパーティハットのポケモンの色違いが出る確率があがっている。
2026.07.06
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最近はあまり見ないがオートバイレースの最高峰モトGPで日本人選手が優勝した。 選手の名前は小椋藍(おぐらあい)25歳。てっきり日本のバイクかと思ったらイタリアのアプリリアに乗っている。 6月28日に行われた第10戦オランダGPでの初優勝。2024年にモト2でシリーズチャンピオンになり、モトGPにステップアップして2年目。 ロッシが勝っていたころは玉田とか頑張っていたので観ていたが、玉田の優勝からなんと22年経って、ようやく日本人が頂点に立った。 スタートはフロントの2番グリッド。残り6周でトップに立ち、危なげなく逃げ切った。アプリリアは調子がよく10戦で6勝。そのアプリリアにライダーとして招聘されていることが一流の証だと思う。 今季は第5戦で3位、第9戦で2位となり、ついに今回優勝となった。シリーズでも5位でチャンピオン争いに入った。 有力ライダーが怪我で欠場中とは言え、F1やインディやWRCで優勝したに等しいこの成績。だが日本では全然ニュースになっていない。 過去に優勝した選手は金谷1回、片山1回、阿部3回、岡田4回、宇川1回、玉田2回となっている。 16戦の日本GPで優勝すればさすがにニュースになるか。
2026.07.03
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第25回は「変事の予兆」 タイトルからして本能寺の変に向かう伏線が張られることは予想される。 最近、明智光秀は犯人にされたという説も出てきているが、とりあえずドラマでは明智光秀が追い詰められていくことになりそう。 長宗我部元親が信長に謁見にきたが、共通の敵である三好氏を挟み撃ちにして四国平定を目論んでいた信長は長宗我部元親に切り取り次第を認めて、進軍させる。一方で信長についた三好康長が淡路平定すると三好康長に阿波と讃岐の領有を認める朱印状を送る。 梯子を外された長宗我部元親には阿波の南と土佐のみの領有にすると言い出す。長宗我部元親とともに切り取りを推進していた明智光秀も梯子を外された形になる。 ドラマではこれだけではなく、古参の重臣のリストラが断行される。森乱と相撲を取ってまけたから追放というのはドラマの演出らしいが、古参だが働きが悪く、信長に意見するような重臣を切っていったというところか。 明智光秀は信長の7歳上とされており、年上の重臣ではあるが、これまで比叡山での働き、丹波の平定で信長からはずっとお褒めの言葉を貰っていた。本能寺の変までの展開が楽しみ。
2026.07.02
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昨日の中日戦は勝てる要素があまりなさそうな試合だった。中日の先発マラーの調子が良いが、才木は立ち上がりからフォーシームに威力がなく、毎回ヒットを打たれている。 1回は岡林がヒット。2回板山にヒットを打たれ、盗塁された直後に加藤にタイムリーを打たれあっさり1点先攻される。 3回にまた岡林にヒットを打たれる。4回はようやく三者凡退で調子が上がってきた。5回、6回も三者凡退に抑えて6回裏森下のホームランが出る。1-1。 7回に才木に代打が出て、8日は工藤にスイッチ。福永に死球、岡林バントで代打阿部。きっちりタイムリー1-2。 8回裏ピッチャーは吉田。森下に死球、佐藤に四球。大山は倒れたが、今日スタメンのヤクルトから来た濱田がファーストの頭を少し越す、ポテンヒットを放つ。2-2。 延長10回裏。中野倒れて森下。今日2本目となるホームランはサヨナラホームランとなった。 前回のサヨナラホームランも中日戦。直接は関係ないが先発はマラーだった。
2026.07.01
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