全34件 (34件中 1-34件目)
1
7月最後の日ということで、目一杯働きました。そんなわけで、最低限すべきことは終えることができました。明日も… やることは山のようにあります。まあ、仕方ないですよね。
July 31, 2010
コメント(0)
このブログを始めて、今日で2001日だそうです。( さっき、管理画面の表示で知りました )約5年半になるわけですが、よくここまで続いたもんです。とりあえずの目標である10年まで、あと4年半 … まあ、がんばってみます。
July 30, 2010
コメント(0)
中小企業の会計処理に関する新しい指針について、今朝の日本経済新聞に 「 中小企業庁は近く中小企業団体などと指針作りに着手し、今年度内のとりまとめを目指す 」 という記事が出ていました。これは、大袈裟に言うと 反IFRS なんでしょうが、冷静に考えると、全ての企業に国際会計基準を厳格適用するのはムリですから、突拍子もない話ではないと思います。で、ポイントは どの程度までダブルスタンダードを認めるか? でしょうね。ここは、立ち位置によって意見が分かれるので、調整はとても大変でしょう。
July 29, 2010
コメント(0)
昨夜は都内のホテルでの会合 ( 参加者は約800人 ) でした。懇親会を終えて、二次会の会場に行こうとすると…何となく雰囲気の違う人たちがチラホラと混ざっていました。う~ん、何だろうと思いましたが…某野党の代表らしき人がいたり、ホテルの出口には報道陣もいたので政治家の勉強会?ということが分かりました。でもね、某野党の代表さん…意外とオーラが出てなかったです。それって、参議院選挙で苦労したからかなぁ~
July 28, 2010
コメント(0)
![]()
これは面白い本です。特に、キャッツ事件で有罪となった細野祐二さんによる “ 陸山会の政治資金規正法違反 ” についての解説は一見の価値があります。それによると、この事件は 「 政治資金規正法そのものが単式簿記を前提にしていることが一番の原因 」 なのです。そして、結論は 「 計上する必要のない4億円の定期預金を誤って計上した素人にありがちな会計処理にあった 」 ということになるのです。我々税理士は、この問題を複式簿記を前提に考えていましたが、それではダメなのでした。…というか、何で複式簿記を採用しないんでしょうかね。特捜神話の終焉
July 27, 2010
コメント(0)
先週末、ドキュワークスのデータを管理しているファイルサーバーが壊れました。データ自体は無事だったので新しいファイルサーバーに移して事無きを得ましたが、定期的なバックアップをサボりがちだったので一時はヒヤッとしました。そんなわけで、新サーバーではレイドを組んでもらい、さらにバックアップ用のハードディスクも購入して “ もしもの事態 ” に備えるようにしました。で、時間ができたら、知らないうちに膨らんだデータの整理をしたいですね ( スキャンした雑誌等が山のようにあるので… )
July 26, 2010
コメント(0)
![]()
元気がない“ 恋愛を柱にしたドラマ ”を尻目に、アニメの “ ワンピース ” が女性に人気だそうです。その魅力を女性たちは登場するキャラクター ( 特にチョッパーが人気 ) と言いますが、仲間を大切にする“友情・努力・勝利”というジャンプイズムが感動を与え、人気を支えているようです。友情というのは男性の専売特許かと思っていましたが、岡田ジャパンの人気ぶり ( 特に駒野に対するチームメイト ) を見るにつけ、男女の差はなくなってきたように感じますね。( 参考資料:日経MJ 2010年7月19日 )エンスカイ/食玩【旧作処分セール】【ゲリラ】FromTVanimation ワンピース コレクションカードガム2 【32.トニートニー・チョッパー】
July 25, 2010
コメント(0)
堀江貴文氏は自身の 『 お金で買えないものはない 』 という発言の真意について、こう語ります。「 お金で買えないものを認めるということは、恣意性を認めるということです。これは排他的な市場を形成し、企業差別につながるんじゃないですかということなんです。これは僕がずっと会社をやってきて感じたことです。コネとか伝統とか家柄とか、そういう透明性のない部分で、結構損をしているんです。“金で買えないものがある”ということが自体が、社会の中で既得権益を生んだり、非透明性を生んでいる元凶。だからそういうものはないほうが良いっていうことなんですよ。お金万能主義っていうことではないんですよ。この言葉によって、透明性な、フェアネスな経済社会を作ろうということなのです 」なるほど、これなら分かります。でもね、当時の堀江さんはあえて誤解されることを意図して、このフレーズを使い続けました。これは “ 諸刃の剣 ” で、彼の知名度を飛躍的に上げたと同時に圧倒的な敵意を育てました。まっ、本人は 「 しゃあないな… 」 と思っているでしょう。そう考えると、これで良かったのかもしれませんね。
July 25, 2010
コメント(0)
昨日は、朝10時から公益法人のセミナーに参加、正午に中座して関与先を訪問、そしてまた途中からセミナーに参加して、終了後にもう一件関与先を訪問…という慌ただしい一日でした。本当は日程を調整すべきでしたが、月末までのアポが詰まっていたので、あえてダブルブッキングのままでいきました。それにしても真昼の新橋駅周辺の暑さは半端ではありませんでした。
July 24, 2010
コメント(0)
最近、顧問料不要と銘打つ会計事務所が増えています。でも、本当に無料というわけではなく、決算料や記帳代行料という形でフィーを頂くスタイルです。こうしたマーケティング手法には賛否両論があると思いますが、時代の流れを考えると、出て来るべくして出て来た…のかもしれませんね。
July 23, 2010
コメント(0)
昨日は屋形舟での暑気払いでした。品川からお台場までのコースでしたが、途中でかなり揺れた為、酔いの回りが早かったのですが、暑い夜にはぴったりの企画で楽しめました。でも、家に帰ると現実の世界に引き戻され、ただ、ただ寝苦しい一夜を過ごすことになりました。
July 22, 2010
コメント(0)
![]()
ユニクロの柳井正社長の 『 わがドラッガー流経営論 』 を読みました。私にとって、柳井さんは苦手なタイプの経営者なのですが、この本で柳井さんが言っていることには大いに共感できました。特に、「 顧客の創造というと難しく聞こえますが、企業は自分たちが何を売りたいかよりも、お客さんが何を求めているかを一番に優先して考え、付加価値のある商品を提供すべきである、ということを、この言葉は意味しています 」 という個所については、全くもってその通りだと感じました。また、 「 仕事の中で自分の成長と同時に、何度も読み返してみることに意味がある。それもただ理解するのでなく、ドラッカーはこんなふうに言っているけど、自分にとってそれはどうなのか?と問いかけながら読み、自分の頭で考え、行動することが大切なんです 」 という記述も心に残りましたね。柳井正わがドラッカー流経営論
July 21, 2010
コメント(0)
![]()
大前研一氏の 『 民の見えざる手 』 を読みました。読んでいて、とても分かりやすい内容でした。 “ 大前研一 イコール 難解 ” というイメージがあるので、正直言って、この分かりやすさに驚きました。国も企業も “ 消費者=民 ” の姿を最後まで見ずに方針を決めている。だから勝ち残るためには、購買で重要なる要素を掴み、そのうえで商品・サービスの開発の目的を明確にし、次に目的達成の打ち手を見つけ、さらにコストとインパクトで優れるものを絞り込んでいく…という大前氏の方法論は、我々も参考になるかと思います。まあ、各論では見解が異なる箇所も見受けられましたが、それはそれで楽しかったです。民の見えざる手
July 20, 2010
コメント(0)
最近、多くの営業の電話がありますが、先週、意外なところから話がありました。なんと…それは古道具屋で、話の中身は、「 提携をして、相続に際して古道具を引き取るお手伝いしたい 」 というものでした。いやぁ~色々ありますねぇ~
July 19, 2010
コメント(2)
池田信夫氏のブログに こんなエントリー がありました。下記にその一部を引用します。「 いちばん危ないのは、政府がコントロールできない状態で国債バブルが崩壊することだ。ただ藤沢数希氏もいうように、そういう暴力的な解決しかないというのが今回の選挙で示された暗黙の民意かもしれない。国民が潜在意識で焼け跡からの復興を望んでいるのだとすれば、その費用と便益をまじめに考えてみる必要があろう。財政が破綻しても人が死ぬわけじゃなし、実質賃金も実質債務も年金の実質受給額も激減し、為替も1ドル=300円ぐらいになれば、輸出産業も元気になるだろう。終戦直後のように数年で立ち直れるなら、ゆるゆると衰退するよりましかもしれない。日本の劣化した政治ではそれが唯一の選択肢だとすれば、外科手術は病気が進行しないうちのほうがいい 」つまり、今回の参議院選挙で、有権者は 「 日本の政治には全く期待できない。だったら財政破綻して出直したらどう? 」 という民意を無意識に表明したというのです。う~ん、なかなか面白い見方で、これはこれで的を得ていると思います。でもね、日本人にそこまで割り切った考え方を求めるのは、ムリなような気がします。
July 18, 2010
コメント(0)
今日はとにかく暑い…もうこれだけです。
July 17, 2010
コメント(0)
近所の某コンビニでは、公共料金を支払う人が非常に多いです。これは、銀行と比べて待ち時間が少ない、24時間支払える…といったメリットがあるからだと思います。しかし、個人情報という観点からすると最悪の選択です。10枚ぐらいの支払用紙を持ち込むため、処理に時間がかかります。当然、レジ前は行列になります。そして、後ろで待っている人には、その人が何をいくら支払うかが筒抜けになりますし、場合によっては、住所や氏名まで分かってしまいます。しかも、殆どの人が現金で払うため、5~10万円の大金を持ち歩くことになります。つまり、 “ 私はどこのだれで、生活レベルはこれくらいで、キャッシュも持ち歩いていますよ ” と不特定多数の人に知らしめているようなものです。個人情報保護という観点からすると、そろそろ何とかしないとマズい気がします。コンビニさん、検討をお願いしますよね。さらにいうと、公共料金の支払手数料はさほど高くなく、コンビニとしても他の商品とセットでないと旨みがないというのも現実です。
July 16, 2010
コメント(2)
金融庁の検査を妨害した容疑で、日本振興銀行の木村剛元会長が逮捕されました。“ 決算書の科目内訳にその名があると融資はムリ ” と言われるほど、評判の悪い日本振興銀行ですが、ミドルリスク・ミドルリターンの市場を開拓するという創業時の理念は評価できると思います。ただハードルが高過ぎた結果、泥沼に陥ってしまったのは残念でなりません。スコアリングを元に融資をするビジネスローンは都市銀行も手掛けましたが、結局上手くいきませんでした。当事務所も力を入れて取り組みましたが、ドンドンと市場が縮小してしまい、融資の難しさを実感しました。
July 15, 2010
コメント(0)
昨日の日本経済新聞に、劇作家の 別役実氏 による “ つかこうへい追悼文 ” が載っていました。1937年生の別役氏が1948年生のつか氏を悼む原稿を読むのはホントに切ないのですが、私にとっては因縁に近いモノを感じます。それは、自分が初めて見た芝居はつかこうへい、初めて演じたの芝居は別役実だったからです。まあ、演じたと言っても、高校の文化祭での出し物なんですが、友達と 『 見えない街 』 をやったのです。セリフを覚えるのでアップアップで大変でしたが、今思うと良い思い出です。なにはともあれ、多感な高校時代に “ 別役&つか ” という優れた表現者と触れることができたのは幸運でありました。( ヒネクレ度が増しただけかもしれませんが… )
July 15, 2010
コメント(0)
昨日は… 研修・会議・会議という一日でした。会議が終わったのが午後9時でしたが、それからちょっと懇親会?暑かったので、生ビールを一杯飲んだ後は、ハイボールでした。メーカーの戦略に乗せられている気もするけど、飲みやすくてスッキリしているハイボールはなかなかイケますね。
July 14, 2010
コメント(0)
![]()
つかこうへいが逝ってしまったこの日が来るのは分かってはいたけど…寂しかった。1982年、当時高校生だった私は友達に連れられて紀伊国屋ホールへ。何の前知識もなく 『 熱海殺人事件 』 を観せられた。若き日の風間杜夫、平田満が圧倒的なパワーで舞台を駆け巡り、喋り倒す舞台に驚いた。最後に 『 白鳥の湖 』 が流れ、鳩が跳ぶシーンは今でも忘れられない。その後も、数多くのつか作品を見続けたが、ここ数年はタレント俳優ばかりを使うのが不満だった。でも追悼記事に、映画 『 蒲田行進曲 』 で、松竹の意向で根岸季衣ではなく松坂慶子を起用させられ時、つかさんが根岸さんを銀座の宝石高級店に連れて行き、 「 何でも好きなものを選べ 」 と言ったという話があった。自分も当時 「 なんで松坂なんだ! 」 と思った人間なので、胸の痞えが取れた気がした。企業経営も同じだと思うけど、理想と現実は一致しない。その厳しさを分かった上で、やりたいことをやり続けた “ つかこうへい ” は凄かったと思う。事実、内田有紀も広末涼子も合格点ではないけど、 看板を汚す芝居はしていなかったし…【ポイント10倍】送料無料!!蒲田行進曲松坂慶子【smtb-u】
July 13, 2010
コメント(0)
参議院選挙の結果に驚きW杯決勝の結果に新時代の息吹を感じ巨人の投壊4連敗に嘆いたそんな朝でした。それにしてもドイツのタコくん、凄いですね。いっそのこと、日本の未来も占って欲しいです。でも、スミを吐くだけのような気がするので怖いです。
July 12, 2010
コメント(2)
今日は…大相撲名古屋場所の初日!でもありワールドカップの決勝!(正確に言うと明日)でもありますが何と言っても天下分け目の戦いの日です。結果次第で税制も大きく動きますので、しっかりと見届けたいです。で、どの放送局で選挙特番を見るか?なんですが、NHK、フジテレビ、テレビ東京のどれかになりそうです。個人的にはフジを見たいけど、たぶんNHKかな?
July 11, 2010
コメント(0)
![]()
『 週刊ダイヤモンド 』 で消費税の特集をしていました。この手の企画は偏り気味の傾向がありますが、今回の特集はしっかりとした内容だったと思います。【送料290円 2900円以上で送料無料】【平日即日発送】ダイヤモンド社/週刊ダイヤモンド 2010年7月10日発売号
July 10, 2010
コメント(0)
最近 “ 締め切り ” と格闘している気がします。昨日が期限の仕事があったので、何とか頑張って間に合わせ?ました。「 早めにすませばいいのに… 」 という天の声が聞こえてきそうですが、二つ三つと重なると、なかなか上手くいかないのが現実であります。ごめんなさい、神様?あっ!、2日が期限の調査依頼を忘れてた。やばい、やばい…
July 9, 2010
コメント(0)
とにかく駅前に行くと選挙演説にぶつかります。地元の駅前広場ではA、四ツ谷駅前ではB、新橋駅前でC…という感じでした。特にAは党首クラスの演説だったので、警備がモノモノしかったです。明日もいろんな政党の演説会と出会いそうですねぇ~
July 8, 2010
コメント(0)
先日、三井住友銀行に用事があったので、自転車で20分かけて下高井戸店に行ってきました。そこで感じたことが二つありました。一つ目は、20分間、全力で自転車に乗ると疲れることでした。これは単なる体力の減少かもしれませんが…二つ目は、銀行の支店数が減ったことです。多くの支店がATMのみになり、いざ窓口業務を受けるとなると、とても手間がかかります。う~ん、時間というものは、かくも残酷ですね。
July 8, 2010
コメント(2)
昨日の夕刊を見て、驚かれた方も多いのではないでしょうか?最高裁が「 相続税の対象となった分に所得税を課すのは二重課税にあたる 」 との判断を示し、納税者の勝訴が確定したのです。ただ判決では、1年目の所得税課税についてのみを違法とし、2年目以降については判断が示されませんでした。今後は、どこまでを課税対象とするかという国税当局の判断に注目したいです。ちなみに、朝日新聞はこの判決を評価しつつも、社会格差が広がるのにも関わらず相続税の納税割合が4%である現状を見直すべきと主張していました。それに対して、日経はこの問題は他の金融商品にも広がる可能性がある…という全く違う視点から問題提起していました。この辺も新聞によってスタンスが違っていて、面白いですね。
July 7, 2010
コメント(2)

う~ん、何でしょうか?やっぱり、良い意味でのベンチャー魂の欠落でしょうかね。
July 6, 2010
コメント(0)
6月28日の産経新聞に掲載された梅田望夫氏のコラムが印象に残りましたので、下記にその趣旨を ( 私なりのですが ) まとめてみます。スティーブ・ジョブスは 「 顧客の経験を全てコントロールしたい 」 という意思に溢れた経営者です。そんな彼の目指すは、混沌とした大都会のようなインターネットの世界から、制限区域内を歩く分にはチリ一つ落ちていおらず、いつでもにこやかなサービスが受けられるディズニーランド的世界を切り出して利用者に提供することです。そのため、アップルは産業界で様々な軋轢を起こしています。このアップルの方向性に真っ向から異議を唱えるのがグーグルです。やや危険な技術進歩至上主義的思想も垣間見れますが、オープンでイノベーションが生まれやすい環境を用意しようとしています。我々は 「 大都会に住みますか、それともディズニーランドに住みますか 」 という問いをアップルとグーグルから突きつけられているのかもしれません。2010年代のネット世界はこの二つの動きによって牽引されていくのでしょうね。
July 5, 2010
コメント(0)
最近、巷ではiPadによるビジネスに大いに期待がかかるという報道が見受けられます。例えば、iPadによる電子書籍の配信により出版業界が様変わりする… という話です。しかし、どうやら、その見立ては間違っています。理由は 「 アップルの検閲の厳しさ 」 です。 暴力的なモノ、性的なモノについて、アップルは配信を拒否するのです。 具体的に言うと 『 ONE PIECE 』 程度でも完全にアウトです。私なんぞは、「 アップルジャパンが日本独自基準を作って、それに基づいて配信すればいいじゃないか? 」 と思うのですが、それはあり得ない ( ジョブスの方針は絶対ですから… ) そうです。となると、著作権の問題をクリアできれば、他の媒体にもチャンスがあるかもしれませんね。まあ、でも、それも難しいかな?
July 4, 2010
コメント(0)
![]()
今日の日本経済新聞に 「 税金の世界でもセカンドオピニオンが広まっている 」 という記事がありました。記事では、『 裏帳簿のススメ 』 で有名な岡本吏郎税理士の事務所が紹介されていましたが、なんと200社超の利用先があるそうです。また、セカンドオピニオンの料金は月額1万円前後が多いそうですが、なかには月数千円という破格の金額で請け負う税理士もいるそうです。医療の世界では定着しつつあるセカンドオピニオンですが、税務の世界でも広まるのでしょうか。裏帳簿のススメ
July 3, 2010
コメント(0)
昨日の正午ぐらいでした。事務所のインターネットの接続スピードが遅くなり、暫くすると全く繋がらなくなりました。そして、固定電話も使用不可になりました。NTTのホームページを見ても障害情報はなく、電話をかけても繋がらない。そのため、機器の故障なのか?回線トラブルか?…すら分からない状態でした。約5時間後に復旧しましたが、光ファイバーのトラブルというのが判明したのは、ヤマト運輸の宅急便集荷システムからの連絡 ( 回線トラブルがありましたが、その際に送れなかったデータはありませんか? ) でした。トラブルがあるのは仕方ないとしても、情報開示がタイムリーにできないNTTの体制はお粗末過ぎます。でもね、これが一昨日じゃなかったのが不幸中の幸いでした。
July 2, 2010
コメント(0)
新しい月になりました。気分一新!といきたいところですが、ぼおっ~とするような暑さで、ややグッタリめです。でも、ガンバリま~す。
July 1, 2010
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1