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私のスイカです。ボロボロになったので交換することにしました。それにしても、こうして見ると、すごい ( …ひどい ) ですね。
September 30, 2010
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昨日の地震速報に驚いた方も多いと思います。今朝の報道によると、携帯電話の機種によって、警告音の有無が異なるそうです。重大な情報の配信ではありますがが、場合によっては周囲に迷惑をかけるので、やはり劇場などでは電源を切る必要がありますね。
September 30, 2010
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今日、マナーモードの携帯が “ ヴゥオ、ヴォオ ” という聞いたことのない音を立てて鳴り始めました。画面を見ると、福島で起こった地震速報でしたが、初めて聞いたので、本当に驚きました。でも、これ、予報ならともかく、起こった後の通知なら…その効果はどれ程か?と思いますね。
September 29, 2010
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3年使った傘がポッキリ折れてしまいました。愛着があったので、ちょっと寂しいですが、これも運命。さようなら、また逢う日まで ( そんな日は来るわけないけど… )
September 29, 2010
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昨日は、終日にわたって東京のダイヤが乱れた一日でした。朝9時にホームに着くと、新宿方面に向かう準特急が止まっていました。その直前には後続の列車がいて、その後ろにそのまた後続の列車がいました。“ へっ~3連続かぁ~ ” と思って、ふと前を見ると…前走の列車がいるではありませんか。しかも…その前にもう一台、前を走る ( 止まる? ) 列車もいます。つまり、5編成が目の見える範囲で止まっていたのです。ここまで酷くはありませんでしたが、別の路線でも遅延があちらこちらで起こり、結局、夜まで混乱していました。ああ~疲れた。
September 28, 2010
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『 税理士界 』 に、生保二重課税訴訟の補佐人である江崎鶴男税理士のインタビューが載っていましたが、そこで一番印象的だったのは裁判の話でなくて“土地の相続の話”でした。もともと土地というのは、昔は簡単に売り買いするものではなかった。その意味で、昔は ( 所得税法第 ) 60条は意味を持っていた。世代を超えて課税しないという趣旨ですね。逆に税を待ってあげますよと、しかし、戦後になって土地が投機対象になり流動性を持ってきた。環境が変わったんです。60条自体が二重課税の構造になっているので、争うとしたら憲法違反で争うしかないでしょう。なるほど…これで、どうして土地の取得費を引き継ぐのか?が、少し分かりました。でも… ( 以下省略? )
September 27, 2010
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最近は、猫も杓子もポイントカードを発行しますが、その管理はなかなか面倒です。財布の中で膨れるポイントカードを見ると 「 どうして、ここまでしてお店の顧客管理を手伝うのか? 」 と思ってしまいます。利用者からすると、最も望ましいのは、カードを提示せずともポイントがたまるシステムです。カードを店側が預かってくれて、スタンプを押して、ポイント数を管理してくれる…これならストレスなく利用できます。実際、私もカード預かりサービスを受けているお店があります。これだと、カード忘れの心配がゼロなので、本当に楽です。でも、ある程度、小規模でないとムリなサービスかもしれませんね、これは。
September 26, 2010
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新宿の駅ナカにある売店で見つけました。『 40歳から伸びる人、40歳で止まる人 』タイトルだけ見て、思わず買ってしまいましたが…「 本当の勝負は四十代から始まる 」 という言葉に、勇気づけられました。
September 25, 2010
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サッカーの三浦知良選手はこう言います。「 もっと勉強してください 」 と監督にたしなめられる記者がいると聞く。記者は黙らずに聞き返せばいいんだ。「 勉強はします。でも、素人でさえ感じるこの疑問に答えてください 」 と。そこから議論は生まれる。もちろん主張するには自分で考えないといけない。人任せにしないことが大切なんだ。もっと考えを口に出そう。キングカズ、いいこと言います。さすがです。意思の伝達は確かに難しい、でも、受身一辺倒では得るもの少ないはず。勇気を持って、自分の考えを口に出すことが大切ですよね。
September 24, 2010
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公認会計士の細野祐二氏は、ネットマガジン 現代ビジネス で、日本航空の更生計画の問題点を指摘しています。それによると、流動負債に計上されている事業再構築引当金532億円を、再建初年度 ( 23年3月期 ) に引き戻すことによって、実態より利益を532億円割増するという摩訶不思議な内容 ( …というか、ほぼインチキ? ) になっています。詳しいことは、細野さんのリポートにお任せしますが、二年目以降も日航の再建計画は不自然で合理性に欠けるものです。JALは復活できるのか?…本当に疑問です。
September 23, 2010
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今年の暑さは本当に凄かったですね。8月のメチャクチャな暑さも参りましたが、一昨日・昨日のスーパー残暑はお手上げ状態でした。もう暑さに 秋 ( 飽き ) たので、そろそろキチンと秋になって下さい、お天気様。
September 23, 2010
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昨日は、本当に暑かったです。体感的には、8月の猛暑よりシンドイぐらいでした。やはり、ずっと暑いより、暑かったり涼しかったりの方が体にはこたえますよね。
September 22, 2010
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書籍や映像、音楽をデジタル化する代行サービスが続々と登場しています。しかし、問題なのは、著作権法上合法かどうか?が曖昧なまま広がっていることです。著作権者は「営利業者が関わっている場合は違法だ」と主張しますが、一方で代行サービス業者は「利用者の依頼によって複製しているだけなので、広義の私的複製にあたる可能性がある」と見ています。明らかに法律が時代の流れについていない状態なので、早急に判断基準を定めて欲しいです。
September 21, 2010
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9月8日付の夕刊フジに、 「 中小企業金融円滑化法の期限が切れる来年3月末以降に倒産ラッシュがやってくる 」 という記事がありました。1988年の緊急保証制度の終了後に倒産が急増したことを考えると、“まゆつば”とも言えません。今から対策を考えておく必要があるかもしれませんね。。
September 20, 2010
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日経ビジネスで、すき家の 『 ゼンショー 』 を特集していました。読んでみて驚いたのが、CMで演出する家族的な雰囲気とは別物の “ 独裁的でマニュアル重視の軍隊的組織 ” でした。なかでも、全店に監視カメラを設置して従業員を監視している…という体制には、違和感を持ちました。食の安全、利益の確保、組織の維持…を優先するためには、周囲から何と言われようとも自説を曲げない小川堅太郎社長は凄い経営者だと思います。でも、私はここでは働きたくないですね。…というか、即座にクビになると思います。
September 19, 2010
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東京都の石原知事が、9月6日付けの産経新聞で 「 世界の主たる国で日本のように単式簿記をいまだに行っている国は、アフリカ諸国を別にして、我々の周りでは北朝鮮とフィリピン、そして太平洋のパプアニューギニアだけだ 」 「 日本国の会計方式は家庭での家計簿より機能力が乏しい大福帳の域を出ず、故にも本当のバランスシートが存在せず、複式簿記発生主義会計で初めて可能な、財政の無駄やごまかしを見破るために不可欠な財務諸表が存在し得ない 」 と指摘していました。我々職業会計人は複式簿記が常識と思っていますが、まだまだ公的分野では単式簿記を使っているケースが少なくありません。ここを何とかしないと、政治資金や無駄遣いといった問題は解決しないのでしょうね。
September 19, 2010
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中小企業庁は、9月17日に中小企業の会計処理に関する新しい指針づくりの基本方針を発表しました。新方針はIFRSを適用せず、日々の帳簿記入を重視するなど、中小企業の会計慣行に沿った分かりやすい内容になるそうです。
September 18, 2010
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今朝、『 ゲゲゲの女房 』 を見ていたら、 「 意志の力で成功しない時には好機の到来を待つほかない 」 というゲーテの言葉が出てきて驚きました。お茶漬けだと思っていたら、ステーキが出てきたみたいでしたが、妙に説得力があって、感動しちゃいました。それにしても、仕事で悩む子供をゲーテの言葉で励ましちゃう “ 水木しげる ” という人は、やっぱり器の大きい人ですね。ゲーテとの対話
September 18, 2010
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昨日はお陰さまで、出席者572名という盛会となりました。夜のレセプションはビュッフェ形式でしたが、料理はとても美味しかったです。さすが、近藤総料理長!お開きになった後、実行委員だけで反省会という名の二次会が行われ、みんなで成功を分かち合って、取りあえずは中締め。その後で、いつもの二人で飲みに行って三次会。またまた、その後で、別のグループと合流して四次会。でもって、シメはラーメン。久々に、呑みのフルコースを堪能いたしました。
September 17, 2010
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今日は500人が集まるイベントが目黒雅叙園で開催されます。私はその実行委員会のメンバーとして、1年前から毎月会議を開いて準備を重ねてきました。で、いよいよ、その努力が形となる日がやってきました。ちょっぴり不安はありますが、最高の結果が出ると信じて、頑張ります。
September 16, 2010
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今日の日刊スポーツ、21面には 『 下北沢ではなっち初の女性首相役 』 という芝居の記事と 『 下北沢挽歌 』 という曲の広告が、22面には 『 下北沢限定の王将メニュー 』 というイベント記事が載っていました。偶然かもしれませんが、さながら“下北沢の日”のような紙面に驚きました。で、王将の下北沢限定メニューについては、近日中に食べてみます。味については、後日、報告いたします。
September 15, 2010
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私用のiPadがやってきました。でも、セッティングは面倒なので、MAC信者の弟に全部やってもらいます。
September 15, 2010
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やっと代表選が終わりましたね。ここ何日間、日本には 民主党Aチーム と 民主党Bチーム しか政党がないような雰囲気でしたね。今朝のニュースを見て、「 日本にも野党ってあるんだ 」 と思ってしまいました。中小企業の立場としては、これで景気対策が動き出すことを期待しています。が、何でも政治頼みはどうかな?とも思います。永田町、そして世論に振り回されて、フラフラする政治への過大な期待は高リスクです。景気対策に頼らずに、この先10年 ( いや20年、いやいや30年 ) を生き残れる戦略を考え抜く時期になったように感じます。
September 15, 2010
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8月の月次巡回監査も中盤戦に差し掛かりました。猛暑で業績が上がっている企業が増えるかも…と淡い期待を持っていましたが、どうやら裏切られそうな雰囲気が漂ってきました。“ あまりに暑すぎて、人通りが少なかった ”という話を聞くと、“ やはりなぁ~ ” と思います。夏の神様?、来年はほどほどの暑さでお願いします!
September 14, 2010
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クレージーキャッツの谷啓さんが亡くなりました。自宅の階段で転んで…という話ですが、高齢者のいる家庭では他人事ではありません。全てをバリアフリーにして段差を無くすわけにもいきませんし、難しい問題です。
September 13, 2010
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日本振興銀行が破綻しました。私は以前から「 日本振興銀行と新銀行東京からは借りないように! 」 とお客さんに言っていましたが、こうしてペイオフが発動されると、 “ やっぱり、本当に危なかったのだなぁ~ ” と思いました。で、驚いたのが、こんな銀行に虎の子の定期預金を預けていた預金者がいるという事実です。身近にアドバイスをする人がいないと、こうなってしまうのでしょうね。あと、『 ミドルリスク・ミドルリターンの金融機関の認可が間違っていた 』 とか 『 竹中の大罪 』 という報道も見受けられますが、必ずしもそうとは言い切れない気がします。確かに、日本振興銀行は大きな間違いを幾つも犯しました。でも、中小企業にリスクなしに金を貸せる手法などありません。日本振興銀行を頭ごしに否定する人には、どうすれば中小企業に正しく資金を提供できるか?ということも考えて欲しいです。さらに、利用者の方に知って欲しいのは “ 美味しい話には裏がある ” ということです。条件が極端に良い金融商品には様々な制約があります。安易に契約すると、後で辛い思いをすることも頭に入れておくべきです。
September 12, 2010
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昨日は朝から夕方までの必須研修でした。講師の先生が、講義の最後に言いました。「 この21世紀は答えのない時代。だからこそ、継続的な学習が大事になってくる。しかも、今は昔と違って、本を読む、移動中に学習テープを聞く、セミナーに参加する…と選択肢は幾らでもある。これを生かさない手はない 」まったくもって、その通りだと思います。学生時代にあった教科書ガイドは、社会ではありません。自分で学んで探すしかありません。やっぱり、日々勉強なんです。
September 11, 2010
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昨夜は芝居を見ました。中学・高校時代の同級生が脚本担当だったので、躊躇せずにチケットを取ったのですが…なんとトロイ戦争をテーマにした叙事詩を舞台化した作品でした。“ ひぇっ~世界史は苦手なんだよなぁ~ ” と恐る恐る出かけましたが、意外や意外、すっと自然と舞台に入り込めました。それにしても人間同様に神様も敵と味方に分かれて、色々とチョッカイを出すというのは新鮮で面白い! 神=崇高な存在というイメージを覆す世界観は演劇に向いているのかもしれませんね。
September 10, 2010
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ある税理士先生のブログ を見て、はっとしました。そのトップには、大きな字で NHKドラマ 「 竜馬がいく 」 に共感している経営者のあなた! と書かれていました。そして、こう続きます。中小企業の経営資源はヒト・モノ・カネです。弱小藩だった長州藩は260年長期計画で高杉晋作などヒトを育てて、カネを貯め、ついに軍艦を手に入れて、倒幕という事業計画に成功しました。あなたの会社は長州藩のように明確なゴールを見据えた事業計画を作成していますか?小さな会社が事業計画を作る目的は2つあります。( 以下省略 )いやいや、お見事です。ややハッタリ気味の税理士広告とは違ったヒネリがあって、「 このコピー欲しい! 」 という思わせるセンスが光っています。でも、原尚美先生、今の大河ドラマは “ 竜馬がゆく ” ではなくて “ 龍馬伝 ” なんですけど…
September 9, 2010
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新しいBIS規制が7%以上になるみたいです。適用は2018年ですが、日本は大丈夫なのかなぁ~
September 8, 2010
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劣勢の吉野家が280円の牛鍋丼を投入して巻き返しにかかった牛丼業界。一店舗で一日来店客数が800人、年商1億円超が前提のビジネスでは、客数が減ればたちまち収益は悪化します。いくら味に自信があろうが、価格最重視の市場では、客数の減少は即負けを意味します。つまり、低価格で利益率を確保する戦略がないと生き残れません。この牛鍋丼は、牛丼並の粗利益を確保できる、いわば吉野家の秘密兵器です。昨日、早速食べましたが、まあ合格点 ( やや物足りないのですが… ) か?と感じました。でも、この牛丼戦争、価格は250円辺りで止めるべきです。低価格と安全性というバランスを考えると、100円台の牛丼は危険すぎますので…
September 8, 2010
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今日も暑い!のですが、幾分日差しが和らいだ気がします。もう9月ですものねぇ~
September 7, 2010
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先週で、半年続いた 企業再建実務コース ( 全8回 ) が終わりました。今年で3年目の受講ですが、相変わらず知らないことばかりで勉強になりました。というか、ここに来ると、我々税理士の企業再生に対する情報の少なさに唖然するばかりです。ただ、ここでの話はやや劇薬的なところがあるので、いかに他の情報とすり合わせて、自分独自の知識とするか?が難しいですね。来年も4月から同じコースが始まりますが…参加することになりそうな気がします。
September 6, 2010
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法人税率の水準について、小沢前幹事長は 「 社会保険の負担を含めて比べれば高いとはいえない。もうかった分を社員にどれだけ配分するかが大事ではないか 」 とテレビで発言したそうです。これは… つまり、労働分配率を上げろ! ということに他なりません。でも、本当にこれを強制したら、日本から上場企業はドンドン減っていくと思います。国民が一番、企業はどうなってもいい…と民主党は考えてるみたいですが、この緊急事態、企業 ( 中小企業だけでなく、上場企業も含めて ) も大事じゃないでしょうか?
September 5, 2010
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3日の日本経済新聞に 「 電子申請、ひっそり廃止も 」 という記事がありました。鳴り物入りでスタートしたものの、使いにくさばかりが目立ち、設計の甘さが露呈した電子申請サービスが相次いで廃止されているという内容です。そんな中、「 もっとも利用を増やしている電子申請もある 」 というフリで、e-Taxの利用率が約45%と急伸したことが紹介されてました。いやいや、頑張っているてのですね、e-Taxただ、利用率45%という数字はやや上げ底という感じはしますけどね。
September 5, 2010
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萌えの聖地と言えば 秋葉原 ですが、 新・萌えの聖地はどこか?答えは…なんと 秋田県 です。“ あきたこまち ” を萌え系のパッケージにして、売れ行きがグンと伸ばしたことに気を良くした秋田県は、県を挙げて “ 萌え ” をバックアップしているとか。そんなわけで、秋田の奥地に行っても、萌えがみれるという話です ( ホントかなぁ~ )でも、秋田の萌えは、上品な大正から昭和初期のレトロ風がメインなので、決して 「 おかえりなさい、ご主人さま 」 とは言いませんので、ご安心を。でも、 こんなの もあるなぁ~
September 4, 2010
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今週は、8月は月末業務に精魂を注ぎ込み、9月に入っては研修と会議に忙殺されました。なかなか大変でした。
September 4, 2010
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午後10時に立ち食いソバに行った。どうやら最後のお客のようで、お店の人たちが片づけを始めている。かき揚げが余っていたので、 “ どうするのかなぁ~ ” と思っていると…おばちゃんが “ どうぞ ” と言って、自分にくれた。いやぁ~うれしかった。ホントはもうお腹一杯だったが、こらえて食べた。でも、美味しかったなぁ~
September 3, 2010
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弁護士と格闘家の二足のわらじを履く 堀鉄平さん によると、交渉術と柔術は共通する部分があると言います。それは、緩急をつけたりする駆け引きだったり、ここぞという時に力を発揮する集中力だそうです。堀孫は、10月には“あの前田日明”の主宰するOUTSIDERトーナメントに参戦し、優勝を目指しています。法廷でも、リングでも活躍する“戦う弁護士さん”を応援します。
September 3, 2010
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先日の会計事務所セミナーで聞いた “ 我々の仕事はサービス業ではなく税理士業である ” という一言に心を打たれました。最近、“ 税理士はサービス業である ” という意見が多く見られますが、本当にサービス業だったら、無償独占の資格である必然性はありません。となると、サービス業を超えた士業という側面も大事にすべきです。が、若い税理士さんは、ここが意外にも苦手?と見受けられます。でも、今だからこそ、同業に対して敬意を持ち、士業とは何なのか?を問い続ける姿勢も必要なのです。そうでないと、蓮舫大臣から 「 構造改革のために税理士の無償独占を事業仕分けします 」 と言われても、何も反論できないかも。
September 2, 2010
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コント山口君と竹田君の竹田高俊さんが、“名優”大滝秀治さん ( ただともの国のお爺さんですね ) と飲んだ時の話です。大滝さんが言いました。 「 この世界は大変だけど、まずは自信を持たなきゃいけいない。そして謙虚でなきゃいけない。じゃあちょっと聞くけど、自信の上に何がある? 」竹田君が首をかしげていると、大滝さんはこう答えました。 「 それはおごりだよ。そして、謙虚の下には卑屈があるんだ。 」役者として売れ始めて有頂天の竹田君の鼻は見事にへし折られたそうです。う~ん、さすがは大滝さんです。( 参考資料:日刊ゲンダイ 2010年8月27日 )
September 1, 2010
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