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貧乏人には高速道路は邪道と思ってましたが、休日1000円の誘惑に負けて3月末にETCカードを作ればETCが無料で貰えるキャンペーンに応募。ETCの品薄で、かなり遅れてやっとETCが届きました。早々に愛車に取り付け、初の1000円高速デビュー!まずは試しに一関まで行き温泉で一風呂浴び、帰りは前沢SA下りで前沢牛を食しました。前沢牛のにぎりは、その値段のせいで地元にいながら未だ食べたことが無し。しかし、うし丸さんのブログで触発され、ETC初デビュー記念で思い切って食べてみました。前沢牛にぎりは2カンで840円、意外と安いと思ったら厚みがかなり抑えられていたようです。しかしそれでも前沢牛、やっぱ旨い!これだけでは当然物足りないので、前沢だずもな(意味がイマイチ?)もチョイス。これも少ないながらも、前沢牛づくしでなかなかイケました。今度は是非ステーキに挑戦したいところです。これからは、ETCでちょっと遠い湯けむり紀行となりそうです。ちなみ今年の長期休暇は、別府まで行く計画を練っております。2009年5月 ETCデビュー!やっと届いたETCETC1 posted by (C)中年ピロ前沢牛にぎり840円前沢牛にぎり posted by (C)中年ピロ前沢だずもな1300円前沢だずもな posted by (C)中年ピロ春前沢牛ちらし松花堂1300円春前沢牛ちらし松花堂 posted by (C)中年ピロ
2009/05/30
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福島県河沼郡柳津町大字砂子原字長窪884 西山温泉 旅館中の湯なかなか訪問・更新が出来ずご了承下さい。福島の湯巡りの続きとなります。民宿文伍の後は再び西山温泉へと。西山温泉といえば混浴、やっぱり混浴にこだわってますが。西山温泉の中では比較的新しっぽい、そして風格のある旅館中の湯へ。立ち寄りは本館が400円、混浴の別館は800円、さてどちらにするか非常に迷うところですが、今回は混浴重視で別館をチョイスです。奥会津にしては高い料金設定ですが、新しい建物なので仕方がありませんね。内風呂の檜風呂と露天風呂の岩風呂があり、それぞれに別源泉で本館の内風呂も別源泉とのことでした。混浴といえど終始貸切状態で、どちらかというと家族風呂か順番待ちといった感じのようです。お気に入りは内風呂の檜風呂、泉温67.2度、湯口で64度とかなり熱目になってますが、湯口では白い湯の花が溜まっており、大き目の湯船がいいです。やっぱりここでも湯けむりさんには会えず、湯上り後はご主人と上空を飛んでいたヘリコプターを眺めながらの語らいとなってしまいました。2009年4月入湯 800円旅館中の湯全景中の湯1 posted by (C)中年ピロ旅館中の湯中の湯2 posted by (C)中年ピロ別館浴場中の湯3 posted by (C)中年ピロ内風呂中の湯4 posted by (C)中年ピロ湯口中の湯5 posted by (C)中年ピロ露天風呂中の湯6 posted by (C)中年ピロ
2009/05/29
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岩手県盛岡市繋字山根221 韓式食彩ヤマト久々の冷麺紀行!ちょうど良くヤマトフェアが開催されており、給料日だったのも合わせちょっと贅沢に~とは言ってもかなりお得なんです。他ではよく開催されているワンコイン冷麺、しかしヤマトは違いますね。なんと言っても350円冷麺ですから。定期的にヤマトフェアが開催され、このチャンスを逃すまいと開催中は二度程通っちゃいますが。今回はよく行っている秋田の店で無く、盛岡の冷麺街道にある韓式食彩ヤマト。奮発したしたつもりが、冷麺とカルビで850円也。ただ、銀色のシャキンの箸が違和感ありイマイチかな。2009年5月食す韓式食彩ヤマト韓式食彩1 posted by (C)中年ピロヤマトフェアメニュー韓式食彩4 posted by (C)中年ピロこってりカルビ 500円韓式食彩2 posted by (C)中年ピロ冷麺(大辛)350円韓式食彩3 posted by (C)中年ピロ
2009/05/28
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福島県大沼郡金山町大字小栗山字堂平2154-1 小栗山温泉 民宿文伍GWを挟み会津の温泉が途中でしたので、再び会津の温泉に戻ります。会津川口駅から玉梨温泉の途中にあるのが小栗山温泉の民宿文伍。玉梨温泉の前に立ち寄ったのですが、お留守のようだったので玉梨の後に再訪したところ、今度はラッキーにもご主人が在宅しており入浴の交渉もOKとなりました。ご主人が湯加減を見てくるとのことで暫しのスタンバイ、戻ってきたら露天風呂はそのまんま掛け流しだから熱くなってるけど、調節したからそのうち丁度良くなるからと…まぁ良くあることですので気にせず入湯開始です。露天風呂と内風呂があり、まずは混浴の露天風呂から。混浴と言っても他にお客は無いので独占混浴風呂でした。脱衣場はかなりくたびれた感じで、ここで女性が着替えるのも厳しいかなと言った感じです。露天風呂は意外と広く真ん中に平石が置かれ雰囲気は良いのですが、気になるのは怪しい緑色の湯船。そのまんま掛け流し状態が暫く続いていたのでしょうか、コケで底がヌルヌルしてましたね。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉、湯口で49度、湯船で45度でした。続いて内風呂へ、男湯はお湯の表面に結晶が浮いており温度は23度、ここは使っている気配無しでしたので、隣の女湯を清掃中の札にして入らせていただきました。こちらはお湯の投入量が少量でしたが掛け流し状態で温度も42度、石鹸等が置いてあったのでここは頻繁に使われているようです。たぶん家族の方が使ってるような・・・もうチョイお湯の投入が多ければなと思っていたところ、いきなりザバザバと湯口からお湯が出てきました。窓越しにご主人がウロウロ歩いて湯量の調節をしてたようです。ご主人曰く、久しぶりで湯量の調節の仕方を忘れてしまったと(まじすか~)窓の外にはバルブがあり、そこを開のほうにただ回すだけなんですがね。洪水状態にして消えたと思ったら離れたところで、あらま立ちション中!(爆)洪水状態も良いんですが源泉が熱いんで、湯量は自分で調整しておきました。この女湯なら温泉を堪能するには、まあまあ良いんではないでしょうかね。ただ民宿のやる気が見えなかったので今後心配ですが・・・2009年4月入湯 300円民宿文伍民宿文伍1 posted by (C)中年ピロ混浴露天風呂 コケが~民宿文伍2 posted by (C)中年ピロ意味も無く笠を被ります民宿文伍5 posted by (C)中年ピロ露天脇の小内風呂死す民宿文伍6 posted by (C)中年ピロ内風呂男湯死す 結晶が浮いている~民宿文伍3 posted by (C)中年ピロ内風呂女湯 ここだけはまとも民宿文伍4 posted by (C)中年ピロ
2009/05/22
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岩手県宮古市日立浜町32 陸中海岸国立公園 浄土ヶ浜忙しい毎日が続いておりまして、ブログの更新もままならず、皆様への訪問も出来かねております。何卒、ご了承下さいませ。GW連休の2日目は久しぶりに三陸海岸へと観光巡りでした。宮古市にある陸中海岸国立公園の浄土ヶ浜は、たぶんウン十年ぶりの訪問で、私の場合岩手県での海水浴といえばここでしたね。ジャリ浜ですが岩に覆われているため、波がほとんどなく浮き輪やミニボートに身をまかせのんびりと出来るところです。その頃は景勝地だったのも全く気にしなかったのですが、やはり歳を取ったのかあの風景をまた見たくなったのでした。浄土ヶ浜は一般車両の乗り入れが出来ないためアクセスは悪く、どこの駐車場に停めてもかなりの歩きを強いられます。日頃の運動不足の方にはもってこいかも知れませんが・・・宮古市のHPから引用すれば、浄土ヶ浜の地名は、天和年間(1681~1684)に宮古山常安寺七世の霊鏡竜湖(1727年没)が、「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから名付けられたと言われています。となってます。日本海側にある仏ヶ浦の奇岩の数々も凄かったですが、ここ浄土ヶ浜のほうが穏やかな景観から、あらゆる苦しみから解放されて幸福に満ちている世界なのかも知れませんね。浄土ヶ浜1浄土ヶ浜1 posted by (C)中年ピロ浄土ヶ浜2浄土ヶ浜2 posted by (C)中年ピロ浄土ヶ浜 はまゆり展望台から浄土ヶ浜3 posted by (C)中年ピロ北上すると鵜の巣断崖もあります鵜の巣断崖 posted by (C)中年ピロまたまた更に北上すると北山崎北山崎 posted by (C)中年ピロ
2009/05/20
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岩手県八幡平市八幡平温泉郷 八幡平ライジングサンホテル一本桜見て、軽トラ市行って、米内のしだれ桜見てと忙しく歩き回った後は八幡平の雪の回廊へ。生憎の天候でしたが、少ないながらも雪の回廊はまだ残ってましたね。GWなので混んでるかなと思って樹海ラインから走行するも、天候が悪かったせいか意外と八幡平は空いてました。頂上付近は霧がすごく全く見えませんでしたが・・・ここまで来て温泉に入らない訳には行きません。途中の松川温泉や籐七温泉は案の定激混みで、マグマの湯の東八幡平温泉郷へと変更です。この近辺はほぼ入り尽くしていましたが、温泉本での入浴時間帯が遅かった八幡平ライジングサンホテルが未訪でしたので、どうせ混んでるならと立ち寄ってみました。思ったよりも空いていて浴場も5~6位の人、GWにこんなもんでいいのかな~って思いつつ温泉でのんびりして出たところに団体さんのバスが・・・そんな心配は無用でした、偶然にも空いてた時に当たっただけのようです。源泉は硫黄泉のマグマの湯、内風呂はバッチリでしたが、露天風呂のほうは何故か循環ろ過され透明なさっぱりとした湯に変身してました。白濁湯のままで岩手山を見ながら入るほうが良いような~2009年5月入湯 通常600円を温泉本で300円八幡平雪の回廊八幡平雪の回廊 posted by (C)中年ピロ籐七の野湯も健在籐七の野湯 posted by (C)中年ピロ八幡平ライジングサンホテルライジングサンホテル1 posted by (C)中年ピロ内風呂ライジングサンホテル2 posted by (C)中年ピロ露天風呂ライジングサンホテル3 posted by (C)中年ピロ露天から岩手山を見るライジングサンホテル4 posted by (C)中年ピロ
2009/05/16
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岩手県岩手郡雫石町 軽トラ市5月3日、小岩井農場で一本桜を見た後は、雫石町のメインストリートで開催される軽トラ市へ。噂には聞いてましたが行ってみるのは初めて、名前からは軽トラックを販売する市のような感じもしますが、道路に屋台ならぬ軽トラックがずらり並び、軽トラの荷台で販売するといった朝市です。車は役場の駐車場に無料で停めれて、役場から無料の送迎マイクロバスで会場へ。今年で5周年を迎える元祖「軽トラ市」は、今年は今回が初日。9時からのスタートでしたが、開始とともに結構な賑わいぶりで様々なものが売られていました。一応、軽トラックの荷台がお店のスペースですが、それだけにとらわれてはいないようです。地元の商店の食料品や衣料品・木工品などなど、個人のフリマみたいなところも出店され、安いし掘り出し物が見つかるかも・・・町を活性化させる企画としては、非常に面白いのでは。一種のお祭りでした。軽トラの台数は55台位で、申し込みがもっと多ければ会場の通りの長さも延びるかも知れませんね。今年のその後の開催は月1回のペースのようですので、1度行かれてみては・・・軽トラ市デビューの収穫、中古ジーンズ2本で500円でした。軽トラ市軽トラ市1 posted by (C)中年ピロ軽トラの商店街軽トラ市2 posted by (C)中年ピロこんな方も軽トラ市3 posted by (C)中年ピロ必要であればすぐに買えます軽トラ市4 posted by (C)中年ピロ本日の収穫 2本で500円(ラングラーとビッグジョン)軽トラ市5 posted by (C)中年ピロ
2009/05/15
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岩手県和賀郡西和賀町49-2-137 穴ゆっこ見立の湯で入浴の後は、やっぱり温泉施設でと穴ゆっこに立ち寄り。穴ゆっこから途中くじけずどんどん進んでいくと、見立の湯に到着できるということです。町内には温泉が豊富で、湯川や湯本・巣郷といった温泉郷、そしてほっとゆだをはじめとする日帰り施設が各地に点在しています。人口は6700人位なのに、温泉施設は私が知ってる限りでは30軒以上あるのでは、その分追憶となったところもかなりありますが。穴ゆっこはほっとゆだなどの西和賀産業公社の経営で、建物も木造の造りでどことなく似た感じもしますね。湯船は内風呂・露天風呂・洞窟風呂といった構成で、ここのメインはやはり名のとおりかつての鉱山をイメージした洞窟風呂でしょう。ただ洞窟といっても露天風呂から見てしまうと、人工的に作られたものとすぐに分かっちゃいますが。泉質はナトリウム、カルシウム-硫酸塩、塩化物温泉、泉温40.6度で加温あり、塩素投入の循環仕様。湯はあくまでも透明でさっぱりする感じでした。見立の湯でアワ付きを体験した後でしたが、入浴料250円ですから洞窟風呂を体験してみるのも文句はないでしょう。2009年5月入湯 250円穴ゆっこ穴ゆっこ1 posted by (C)中年ピロ内風呂穴ゆっこ2 posted by (C)中年ピロ露天風呂穴ゆっこ3 posted by (C)中年ピロこれが穴ゆっこ穴ゆっこ4 posted by (C)中年ピロ西和賀でちょっこら山菜取り穴ゆっこ5 posted by (C)中年ピロ
2009/05/10
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盛岡周辺の桜GWにまず行ったのが桜巡り。帰郷の途中、角館武家屋敷や桧木内川の桜も絶好調のようでしたがすごい人混みでしたね。そして毎年かかさず見なければならないのが、小岩井農場の一本桜。昨年はウソにやられたのかイマイチでしたが、今年はちゃんと咲いてくれたようです。朝7時頃には既にたくさんの観光客や、自称カメラマンの方々でいっぱい。渋滞を避け、小岩井乳業の駐車場から1キロ程歩いて向かいました。一眼レフを三脚に固定したカメラマンがほとんど陣取っており、その中を掻き分け恥ずかしながらコンパクトデジカメでの撮影でした。いや~一眼レフが欲しい~天候はイマイチ、バックの岩手山にも雲がかかっていました。カメラマンの皆さんは、一瞬のシャッターチャンスを逃すまいとずっとここに待機してるんでしょうね。TVドラマ「どんど晴れ」の効果は今でも続いてるようです。2009年の一本桜一本桜2009 posted by (C)中年ピロちなみにこちらは2008年の一本桜一本桜2008 posted by (C)中年ピロ一本桜からさほど遠くないところにある七ツ田の弘法桜。こちらが意外と穴場で、温泉でご一緒した方の話ではこっちのほうがいいと言ってたお方もいらっしゃいました。ただ既に時期を逸してしまったのか、散り始めとなってましたが。以外に穴場の弘法桜(散り始めでした)弘法桜 posted by (C)中年ピロ以外に開花が遅いのが米内浄水場のシダレ桜。ソメイヨシノを見損なっても、ここならGW後半でも十分花見を満喫できます。米内のシダレ桜(FINEPIX)絶好調!米内のしだれ桜1 posted by (C)中年ピロ米内のシダレ桜(LUMIX) 色はFINEPIXのほうが綺麗にでる米内のしだれ桜2 posted by (C)中年ピロこんな有名なのもあります 2007年の石割桜石割桜 posted by (C)中年ピロ
2009/05/09
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岩手県西和賀町のどこか(自分でも不明) 見立の湯のんびりと過ごしたGWもついに終わってしまいましたね。どこへ行っても激混みでしたので、温泉巡りは控えて遅い花見三昧と壊れた自宅のPCの立ち上げに明け暮れておりました。出掛けたついでに温泉施設がだめなら野湯なら良いんじゃないかと、ネットで見た事がある見立の湯へ立ち寄ることに。場所は最終民家のあるところまでは行ったことがありましたが、そこから先は未知の世界です。ただ大よその見当がついていたので、何とかなるだろうと無謀にも車を走らせました。湯田から夏油につながる山道で、途中までは舗装ですが奥深く進むと未舗装の悪路になります。安比の草の湯に行く道よりはまだマシですが、車高の高い4駆じゃないととても危険です。こんなところですれ違う車も無いだろうと思ってましたが、なんと普通の乗用車を含む2台とすれ違いです。この方々はもしや見立の湯からの帰りではと、ますます期待が膨らんでしまいました。そうこうしているうちに、見立の湯と書かれた立派な看板を目にすることに・・・どなたが立てられたのか分かりませんがとても立派です。ただこれだけではいったいどこなのか見当がつきませんね。とりあえずここに車を止め、野生の感で人が歩いた山道をひたすら進んでいきます。誰かが歩いた山道には間違いないので、登山道でなければその先にはたぶん何かがあるはずですが。あることを信じ片側が崖の道を慎重に進んでいくと、ネットで見たことのある偽見立の湯に到着です。ここまでくればもう間違いありません、目的の見立の湯はすぐそこです。そしてカーブを過ぎると、眼下に飛び込んできたのが念願の見立の湯でした。湯船はしっかりとした造りの2槽になっていて、片側だけにお湯が注がれていました。綺麗に清掃されており、看板といい愛好者の方が管理しているのかも知れませんね。丸見え湯ですが誰も来そうもないのでいざ入湯。温度は測定してませんが、露天では少し熱い感じで40度位かも。透明湯でアワ付きもありました。とても良い香りがすると思ったら、朝付けてきたブルガリの香りが温泉臭とミックスになっていたようですな~(笑)ここは湯が非常に良い、そして綺麗にされているし、とても気に入った場所でした。2009年5月入湯 無料見立の湯入り口(誰が立てたか看板が立派)見立の湯1 posted by (C)中年ピロちょっと危険な山道を進む見立の湯2 posted by (C)中年ピロこれが偽見立の湯なのか見立の湯3 posted by (C)中年ピロついに見えてきました見立の湯4 posted by (C)中年ピロ湯船見立の湯5 posted by (C)中年ピロ誰も来ないから入湯見立の湯6 posted by (C)中年ピロ2槽式もここでは不要見立の湯7 posted by (C)中年ピロ
2009/05/06
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