2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1

秋田県秋田市卸町1-2-3 天然温泉 グランスパホテルこまちすっかりさぼってしまいました~戦う企業戦士はいろいろと大変なのであります。そんな疲労状態を見かねてか、同僚から温泉でも行ってゆったりしてこいやとグランスパホテルこまちのフリータイム券をいただいてしまいました。場所は秋田市内バイパス沿いで、天然温泉利用で観劇ができ、低料金で宿泊できる大型の健康ランドでした。多種多様の湯船があり、源泉は秋田市内特有の強塩泉のナトリウム塩化物泉で少々黄色みのかかったお湯。内風呂の大浴場と露天風呂とつぼ湯が温泉使用でした。一人専用のつぼ湯が最高に気持ち良かったですね。番外で温泉ではありませんでしたがイベント湯の青りんご湯、グリーンの湯にすがすがしい青りんごの臭い、これも意外といけましたね。湯上り後は18時から始まる観劇の夜の部に備え、食堂で味噌ラーメンを食し、いよいよ待ちに待った(?)劇団の公演観賞です。熱狂的なファンの叔母様方にまじりながら、くだらないような気もしましたが結局最後まで見届けてしまいましたね。ここは腰をすえて、一日ゆったりと過ごすのが良いようです。観劇もできたし、心もリフレッシュ、ただチケットをくれた同僚に感謝です。2009年5月入湯 フリータイム券=980円 いただいたフリータイム券グランスパホテルこまち1 posted by (C)中年ピログランスパホテルこまち(駐車場から)グランスパホテルこまち2 posted by (C)中年ピロ内風呂グランスパホテルこまち3 posted by (C)中年ピロ露天風呂グランスパホテルこまち4 posted by (C)中年ピロつぼ湯 温泉が気持ち良い~グランスパホテルこまち5 posted by (C)中年ピロイベント湯(今回は青りんご湯) これはリフレッシュできますグランスパホテルこまち6 posted by (C)中年ピロこまち劇場 意外とハマッチャイマスグランスパホテルこまち7 posted by (C)中年ピロ
2009/06/24
コメント(12)

青森県平川市唐竹向川原田36-3 高田温泉 葵荘温泉巡りが疲れたのかオークションから目が離せないのか、ちょっと出かける意欲も無いんで、だいぶ前の青森ネタを更新しておきます。ブログを開設し、温泉銭湯の宝庫である青森県にせっせせっせと通っていた頃の訪問でした。記憶も定かでは無いのですが、私の湯けむり記録を確認すると、新屋温泉から青荷温泉に行く途中に立ち寄ってたようですな~見た感じ温泉旅館兼食堂で、駐車場の状況を見ると果たして営業してるのかと疑いたくなってしまいましたが、勇気を奮って飛び込んだと記憶しております。入浴料は300円で、男女別に小さめのシンプル過ぎる浴槽があるだけでした。泉質は単純温泉だったかも、泉温55度、pH値7.8。差し水がされてたけど非常に熱い、無色透明の特徴の無い温泉だったような印象でした。※旧PC復活のため、○○ーオークションで安物GETせねば。2007年4月入湯 300円葵荘葵荘1 posted by (C)中年ピロ男湯葵荘2 posted by (C)中年ピロ
2009/06/16
コメント(8)

岩手県和賀郡西和賀町本内46-125-106 峠山パークランドオアシス館取り付けたばかりのGPS搭載レーダーの実力の調査も兼ねて、ETCを利用して秋田から岩手へと帰郷。片側1車線2車線繰り返しのローカルな秋田道、最高速度も70キロや80キロでここはレーダーは必須ですね。取り付け即GOでしたので取説はまだ熟知していませんが、まずまずの性能かな。変なところで鳴るのは今後の課題としましょう。ちょうど中間ポイントの秋田道錦秋湖SA、ここは高速道路で温泉に入れるSAでやっぱりというか計画してたというか立ち寄ってみました。高速道の上り下りを利用する方だけで無く、一般の方も利用出来るのがうれしいところです。ただ本線からはかなり離れてますから最初は戸惑いますね。SAの駐車場から連絡通路を歩いて温泉のあるオアシス館へ。1階がレストランで2階が浴場となって、さすがに日曜日とあって入れ替わり立ち替わりお客さんがひっきりなしに訪れていましたね。内風呂と露天風呂の構成で、この手の施設に多い塩素臭はほとんど感じられずで、内風呂は循環みたいでしたが、露天風呂は掛け流しのような…ここの近くの穴ゆっこと同様、無色透明のさっぱり系の温泉でした。泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉、pH値8.3、泉温48.7度泉温も良し、久しぶりの温泉はなかなか良い感じの湯でした。温泉本の特典で湯田牛乳1本GET、帰りは西和賀特産のわらびをお土産に買っちゃいました。2009年7月入湯 湯田ではちょっと高い500円錦秋湖SAから連絡通路でオアシス館6 posted by (C)中年ピロオアシス館オアシス館7 posted by (C)中年ピロ内風呂オアシス館1 posted by (C)中年ピロ露天風呂オアシス館2 posted by (C)中年ピロ刈り上げ姿が凛凛しい3オアシス館 posted by (C)中年ピロ温泉本の特典は湯田牛乳4オアシス館 posted by (C)中年ピロ
2009/06/15
コメント(14)

ETC族三種の神器やっと二週間ぶりの休みで~す。湯巡りも当然出来るはず無く、ブログの更新や皆さんのところへ訪問する気力も全く無い日々が続いていました。壊れた旧PCの独自修理に専念していたのも一理ありますが…その間訪問してくださった方々には感謝致します。せっかく付けたETCもなかなか出番が無い状況ですが、頭の中では着々と別府行きの下準備を重ねております。ETC族初心者としては、快適な湯巡り旅をするにあたり、当然ETCは必須。そしてナビゲーション、GPS搭載レーダーは三種の神器とも言えますね。ナビはかなり前のゴリラで我慢、でもって今回調達したのがGPS搭載レーダーで早速取り付け、高速にGO!ナビゲーション(3年間使ってます。一応純正の役立たずも付いてます)ナビ posted by (C)中年ピロETC(カード契約で機器はタダ)ETC posted by (C)中年ピロGPS搭載レーダー(通販9800円)レーダー posted by (C)中年ピロ
2009/06/14
コメント(4)

福島県大沼郡金山町大字大塩字上ノ山 奥会津天然炭酸水大塩温泉民宿たつみ荘に宿泊した際、女将さんと温泉話に盛り上がり来客の方はここに来てそして近くの炭酸水を見るのがセットみたいとの情報をGET。ならばと、女将さんに場所を聞き、翌朝宿を後にし炭酸水を探索してみました。大塩温泉から滝沢温泉に行く途中で、目印は会津心水と書かれた炭酸水の工場です。同工場の駐車場に車を停め歩くと、敷地内の林の中に炭酸水井戸は存在しました。井戸は炭酸水の量も豊富で、底からポコポコと炭酸ガスが湧き上がっており、飲んでみると全く味は無いけどシュワシュワの天然サイダーでしたね。お土産じゃなく、今後の湯巡りの水分補給用にペットボトルに頂いてきました。奥会津に行かれたら寄ってみてね。2009年4月訪問工場会津心水奥会津天然炭酸水1 posted by (C)中年ピロ炭サン水と書かれてましたが薄くなってます奥会津天然炭酸水2 posted by (C)中年ピロあれが井戸か奥会津天然炭酸水3 posted by (C)中年ピロポコポコと炭酸水が奥会津天然炭酸水5 posted by (C)中年ピロペットボトルにGET奥会津天然炭酸水6 posted by (C)中年ピロ
2009/06/07
コメント(10)

福島県大沼郡金山町滝沢細田1455 滝沢温泉 民宿松の湯いよいよ奥会津の湯巡りも時間的にラスト。立ち寄りしたい温泉は山々ありましたが、最後は滝沢温泉の民宿松の湯へと。ここは朝一で一度訪れてましたが、準備中の札が出てたため出直しとなりました。最初に析出物の塊の源泉井戸を見てしまったからには、気持ちはここに入らねば秋田に帰れぬと言った感じもしましたね。がしかしまたもや準備中の札が出ており、これまでか~と思いつつも声を掛けてみると、お隣のほうから女将さんなのかやって来て、札出たままだったんだ~今日は風が強いから札がひっくり返ってしまったんだ、入浴大丈夫ですよと話され、念願の立ち寄り入浴が可能となりました。入浴料は破格の100円で、その辺の共同浴場よりも安い設定です。浴場は男女別の内風呂だけ、四角い湯船は笹濁りのナトリウム-塩化物・硫酸塩泉が掛け流しで、垂れ流しも凄い感じです。お湯はとっても新鮮で、民宿たつみ荘で味わった金気のある炭酸泉にも似てます。準備中の札があったにもかかわらず、何故か先客のじい様が3人いましたが・・・浴場の横にある源泉井戸は、析出物で凄いことになっており、ほとんど使用せずになげている源泉もあり、この辺の湯量の豊富さが感じ取れました。今回の奥会津の湯巡りはこれまで、また来春訪れたい場所ですなあ~2009年4月入湯 100円民宿松の湯 本職は石屋さんなのかいろいろと・・・滝沢温泉 松の湯1 posted by (C)中年ピロ名物の源泉井戸 析出物の塊となってます滝沢温泉 松の湯2 posted by (C)中年ピロ男湯滝沢温泉 松の湯3 posted by (C)中年ピロ湯船では42度滝沢温泉 松の湯4 posted by (C)中年ピロやっぱり入湯滝沢温泉 松の湯5 posted by (C)中年ピロ
2009/06/04
コメント(14)

福島県大沼郡金山町大字川口 川口温泉 玉縄の湯秋田に帰る前に、この辺の奥会津で入らなければならない温泉があと2つある。その為にも時間を潰していたと言っても過言では無いでしょう。前回の奥会津共同浴場巡りでは、場所がわからず通り過ぎてしまった川口温泉の玉縄の湯。火・木・土・日の15時30分~21時までの営業で、入るにはレベルの高い共同浴場ですが、今回は曜日がドンピシャにて入らずに帰る訳にはいきません。たつみ荘でいただいた温泉本ゆき湯の、小さい地図を頼りにまずは会津川口駅へ。駅なら案内板くらいあるだろうと軽い気持ちでしたが、案内板を見てもどこにも表示がありませんでした。まぁ、その辺で聞くのもこっ恥ずかしいので自力で探すことに。会津川口駅からほど近い、野尻川河畔、河川敷にポツンと建つ湯小屋、その情報と写真だけを頼りに移動すると、以外にも簡単に見つかりました。何かピンとくるものがあり、だんだん温泉臭がわかるようになったのかも知れませんね。到着した湯小屋は本当に簡単な造り、時間は15時30分を回ったばかりで鍵が開いており誰もおらず、早速入浴協力金200円を投入して独占湯開始です。男女別にそれぞれ四角い湯船が1つずつ。バルブ式の湯口からはナトリウム-塩化物・硫酸塩泉がドバドバと投入され掛け流しスタイル。データーでは泉温41度で加温ありとなっていたが、湯船では37度とかなりの温め。加温されていた兆しは無く、肌に纏わり付くアワアワが非常に心地良い素晴らしい湯でしたね。次は奥会津でのラスト1軒、お安い湯へと…2009年4月入湯 寸志200円以上ですあれが湯小屋か~川口温泉 玉縄の湯1 posted by (C)中年ピロ川口温泉 玉縄の湯川口温泉 玉縄の湯2 posted by (C)中年ピロ入浴協力金200円投入川口温泉 玉縄の湯3 posted by (C)中年ピロ男湯に入湯川口温泉 玉縄の湯4 posted by (C)中年ピロ温度は37度川口温泉 玉縄の湯5 posted by (C)中年ピロアワ付きありです川口温泉 玉縄の湯6 posted by (C)中年ピロ
2009/06/02
コメント(12)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


