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岩手県八幡平市松尾寄木1-590-4 八幡平ハイツ引越しにつきネット環境がまだ整ってませんので、初のネットカフェからの更新。ネットカフェ初心者なんで、とりあえずオープン席にしてみたら回りが気になる気になる。してDELのキーボードもなんかいまいちなんですが…さっそくですが過去ネタ温泉紀行の続き。あまり面白みは無いですが、まだ残っていたマグマの湯の八幡平温泉郷からでした。思い出せば台風が過ぎた翌日に訪問した八幡平ハイツ、以外に空いているのかなと思ったら団体客さんが多かったですね。温泉はマグマの湯の共同引き湯、というかこの辺いったいに配湯されているんです。泉質は単純硫黄泉、硫黄臭はあれどここは湯の花自体は少ないかも知れませんね。湯船は内風呂の大浴場と岩手山が見える露天風呂、今回は岩風呂のほうでした。檜風呂もあるようですな~残念ながら台風後とあって露天風呂からは裏岩手山は見えずでしたが、四季折々の景色を見ながらの入湯は良いかも知れませんね。とりあえずここではデーターが乏しいのでこの辺で…ネット開通は11月3日の予定で~す。2007年7月入湯 600円を温泉本で割引だったはず八幡平ハイツ八幡平ハイツ1 posted by (C)中年ピロ露天風呂八幡平ハイツ3 posted by (C)中年ピロ岩手山を眺めながら入湯のはずだったが…八幡平ハイツ4 posted by (C)中年ピロお庭八幡平ハイツ2 posted by (C)中年ピロ
2009/10/30
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秋田県男鹿市戸賀塩浜壷ヶ沢31 海と入り陽の宿 帝水久々に男鹿半島まで遠征、溜まりに溜まりまくった疲労とストレスを発散です。今回のチョイスは、二度目の訪問となる海と入り陽の宿帝水。初めて行ったのが高校3年の時でしたから、もう記憶も乏しくなんとなくしか覚えていませんが、外観はかなり変わっていたような、そして高級感のある宿となっていました(昔から高級だったかは定かではありませんが)入浴料もこの辺ではかなりお高い1000円の設定、一風呂浴びるって雰囲気で行くところではありませんね。今回は温泉本の特典で50%割引の500円だったので、このチャンスは逃せませんでした。日帰りでしたが、宿の方の丁重なおもてなしは満足のいくもの。浴場は海と入り陽の宿のとおり日本海が見える内風呂と露天風呂、この贅沢な空間をラッキーにも独り占め。やはり土日は混んでいる日帰り温泉よりも旅館のほうが穴場ですな~泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉、泉温40.1度で加水加温循環塩素ありのフルコース仕様ですが、それを上回る展望が心を癒してくれました。高校時代に行ったときは、このすばらしい景観の温泉よりも、夜のディスコタイムと枕投げで盛り上がったような気がします。ここは泊まって、日本海に沈む夕日を見ながら温泉に浸かるのが格別でしょうね。2009年10月入湯 通常1000円を温泉本で500円海と入り陽の宿 帝水ホテル帝水1 posted by (C)中年ピロ内風呂ホテル帝水2 posted by (C)中年ピロ露天風呂ホテル帝水3 posted by (C)中年ピロ露天風呂から日本海を眺めるホテル帝水4 posted by (C)中年ピロ海を見ながらまったりホテル帝水5 posted by (C)中年ピロ泊まればこんな夕日が見れるのかも(これは鵜ノ崎海岸より)男鹿の夕日 posted by (C)中年ピロPS:同じ秋田市内ですが引越しのため、しばらく更新できないかも~
2009/10/19
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岩手県盛岡市東仙北一丁目10-39 もりしげ秘密のケンミンSHOWの連続転勤ドラマ 辞令は突然に・・・ついに岩手県に転勤!(私も帰りたい!)岩手県盛岡市といえばやっぱり盛岡冷麺でしょう。老舗の食堂園で焼肉に生卵をつけて、すき焼きのようにして食べるのが常識と放映されてましたが、これは食堂園に限ってでそれもごく一部ではないかと…私は焼肉はタレでいただいておりま~す。盛岡市内に数ある冷麺店の中で、とびっきり安いのが「もりしげ」かも知れません。バイパス沿いにあり、外も中もかなり老朽化してますが、550円の看板は目に付きますね。秋田に転勤前に食堂園ともりしげは、やっぱり食べておかねばと訪問しておりました。オーダーはホルモン冷麺セット800円。ほんと安すぎます。他の店では冷麺だけでもこれ以上になっちゃう店もありますからね。冷麺自体は定番の盛岡冷麺と違った感じ、缶詰のみかんが入っており良く言えばとてもフルーティーな感じでした。キムチは壷入りで、お好きなだけどうぞといったスタイルです。こんなことを書いていると冷麺が食べたくなってきました~思い出のベルのハンバーグもそのうちに・・・2008年3月食すもりしげもりしげ1 posted by (C)中年ピロ店内もりしげ3 posted by (C)中年ピロメニューもりしげ4 posted by (C)中年ピロ冷麺(これは大盛りだったかな?)もりしげ2 posted by (C)中年ピロ
2009/10/18
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岩手県二戸市金田一長川41 金田一温泉 緑風荘(追憶)相変わらず忙しい日々が続いて、温泉にも行けず心も体もパワーダウンです。ブログ更新も訪問もできず、ご勘弁ください。岩手にも帰れない状態でしたが、ここでショックなニュースが…あの座敷わらし伝説で有名な金田一温泉の緑風荘が、10月4日に火災で焼失したそうです。全国ネットのニュースで放送されていましたので、皆さんはご存知と思いますが。私自身とうとう座敷わらしを見ないまま、出世もできずあの建物と温泉は追憶となってしまいました。金田一温泉にとって、座敷わらしの住む緑風荘の焼失はかなりの痛手でしょう。新たな建物での再建になるのでしょうか。そして座敷わらしは果たしてどこへ…思い出の画像は初代のカシオQV-R4(400万画素)2006年12月 最初で最後の入湯 緑風荘緑風荘6 posted by (C)中年ピロここにもぬいぐるみが緑風荘7 posted by (C)中年ピロつのだじろう氏の絵が怖い緑風荘8 posted by (C)中年ピロ座敷わらし伝説の槐の間緑風荘9 posted by (C)中年ピロ男湯は1階で女湯は2階だったか緑風荘12 posted by (C)中年ピロ丸い湯船 ここは熱かったような緑風荘13 posted by (C)中年ピロここは大丈夫だったのだろうか?緑風荘14 posted by (C)中年ピロ亀麿神社(ここはどうなった?)緑風荘11 posted by (C)中年ピロ
2009/10/13
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岩手県八幡平市緑ガ丘5-2-1 八幡平温泉 みどりの湯(追憶)岩手県側からの八幡平アスピーテライン中腹に位置していた御在所温泉。かれこれ4回ほどの訪問で終わったが、最後に温泉に入ったのはもう思い出せない位だいぶ前の事。ブログを始めてから数回再訪を試みたが、ポンプ故障の為ホテル側の沸かし湯のみ入浴可能と言われあえなく断念、そのうちいつの間にかホテルとともに温泉も廃業となってしまった。いつもの湯船写真が撮れなかったのは悔いが残るところだが、あの源泉は今でも頭の中になんとなくと刻まれているのかも。隣接の八幡平スキー場(こちらも廃業)は圧迫骨折をした思い出の地。技量をわきまえずハーフパイプでかっこよくジャンプを決めたが、着地に失敗して腰を強打。救急車で運ばれはしなかったものの、2本腰椎を骨折してますとの診断で即効1ヶ月の入院生活をしいたげられたのでした。八幡平は好きで、暇を見ては月に2~3回ドライブ、藤七や松川そして御在所温泉に立ち寄っては疲れを癒し、仕事の活力としていました。鄙びた感じの浴場で内風呂と露天風呂があり、鮮やかなみどりでは無く濁った感じのみどりの湯だったと記憶してます。硫黄臭ばっちりで露天風呂には湯の花が多い感じがしました。お休みところで座布団を敷き、コーヒー牛乳を飲みながら1個人を読むのが最高でしたね。ホテルは大分くたびれていましたが、どなたかの手によりスキー場ともども再開を願うばかりです。2007年9月外観のみ撮影八幡平温泉みどりの湯みどりの湯1 posted by (C)中年ピロ八幡平ロッジみどりの湯2 posted by (C)中年ピロいっぷく茶屋みどりの湯3 posted by (C)中年ピロこの先は八幡平 今年もそろそろ紅葉が始まるみどりの湯4 posted by (C)中年ピロPS:過去ネタ連発ですみません。賢治の写真は差し替えました(笑)
2009/10/04
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岩手県八幡平市安比高原119-5 岩畑の湯 安代林業センター安比高原のやや中腹、眼下に安比タワーを見渡せ、ゲレンデの途中からスキーを履いたまま行けちゃうのが特徴の安代林業センター。洋風な佇まいはおしゃれなので、もっと気の利いた名前に何故しなかったのかが疑問の、高原の宿です。その館内にあるのが岩畑の湯で、内風呂のみですが源泉温度43.8度、pH値7.4、泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉です。含硫黄は消えたのだろうか?以前は掛け流しだったみたいですが、現在は循環仕様で加温し消毒の表示となってました。そのせいか、塩素臭もあり温泉のパワーはかなり弱まっていた感じですね。2008年6月入湯 500円安代林業センター 佇まいはおしゃれ岩畑の湯1 posted by (C)中年ピロ内風呂のみ岩畑の湯2 posted by (C)中年ピロやっぱり入湯~岩畑の湯3 posted by (C)中年ピロ
2009/10/03
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幻の屋台ラーメン(詳細不明)全国各地にあるのでしょうか幻の屋台ラーメン。そんな幻の屋台ラーメンが岩手にもあるとテレビで放映され、存在を知ってはいましたが、私自身いままで遭遇することはありませんでした。がしかし、今年のGWに雫石町の軽トラ市を見に行ったと時、ついに幻の屋台ラーメンを発見してしまいました。普通ならば、幻の屋台ラーメンはチャラリーララのラッパの音とともに、いつどこに出没するか分からない、それが幻だと思うんですが…軽トラ市の中で、屋台は軽トラではないので一応軽トラとは別の位置に陣を取っていましたが、その屋台には堂々と幻の屋台ラーメンと書かれていたのにはびっくりでしたね。ラーメン好き・変わりもの好きの私は、当然ながらラーメンを注文!プラのどんぶりが気になりましたが、メンマが多い昔懐かしのシンプル過ぎるラーメンでした。値段はもう忘れてしまいましたが、500円を握って行ったけど足りなかったので少々高かったかも。2009年5月 幻の屋台ラーメンを食す幻の屋台ラーメン 屋台の名が幻の屋台ラーメンでした幻の屋台ラーメン1 posted by (C)中年ピロラーメン メンマ多し幻の屋台ラーメン2 posted by (C)中年ピロ
2009/10/02
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