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いよいよ激動の2009年も終わりですね。今年を振り返ってみると、元旦早々から乳頭温泉の鶴の湯に入湯し贅沢なスタートを切ったはずなんですが、その後は身動きが取れなくて温泉活動もおろそかとなってしまいました。結局、今年の入湯総軒数はたったの82軒でしたね。当然湯けむりさんの収穫もゼロ更新オンパレードです。別府行き直前のアクシデントが響き、その後忙しさが続いてしまいました。北東北日帰り温泉は33軒入湯、入浴料17035円を10770円分割引と牛乳1個とタオル1枚GETでした。まぁ、温泉本の元は十分取れちゃいましたが。来年はETCで別府行きは必達、上信越あたりも回ってみたいところです。歳も歳なんで無理せずマイペースでいきましょう。訪問して下さいました皆様、1年間ありがとうございました。良いお年を!2009年と2010年の温泉本温泉本(2010年) posted by (C)中年ピロせっかく買って準備も完璧でしたが…別府・湯布院の本温泉本(大分) posted by (C)中年ピロここも良かった鬼 posted by (C)中年ピロこの旅もえがった西山地熱発電所 posted by (C)中年ピロ
2009/12/31
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秋田県秋田市河辺和田字坂本南262 河辺ドライブイン温泉や食堂の再訪はあんまりしない私ですが、秋田に来てから5回も訪問している食堂があり、それが河辺ドライブインです。国道13号線の秋田市への入口にあるドライブインですが、昼食時は車が満杯になるほどの人気振り。人気の秘密は味と値段とやっぱりボリュームでしょう。画像ではうまく表現が出来てませんが、ラーメンのどんぶりをとれば、一回りも二回りも大きいものを使用しており、さらに盛りもたっぷりです。ガッツリ食べたい時はお勧めですね。ただ初めて訪れる方はびっくりするかも知れませんが。私のこだわりで全メニューを制覇しようと頑張ってますが、連ちゃんで行くにはきつい食堂です。河辺ドライブイン河ドラ1 posted by (C)中年ピロ肉野菜定食 900円河ドラ2 posted by (C)中年ピロみそラーメン 700円河ドラ3 posted by (C)中年ピロ五目ラーメン 700円河ドラ4 posted by (C)中年ピロとんからラーメン 750円河ドラ6 posted by (C)中年ピロみそチャーシュー 880円河ドラ5 posted by (C)中年ピロ
2009/12/30
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青森県南津軽郡大鰐町大鰐大鰐59-1 大鰐温泉 若松会館浴場大鰐温泉には8つの共同浴場があり、入湯軒数を稼ぐにはうってつけなんですがそれぞれに定休日が異なり、よくよく調査して行かないと1日では無理な温泉地。朝一で共同浴場の青柳会館に入湯し、次なる共同浴場を目指しましたが、問題は車をどこに止めるか。今なら観光協会の駐車場を探して駐車するんですが、あの当時はまだ未熟者にてとりあえず大鰐町地域交流センター鰐come(わにかむ)に駐車し、温泉街をぶらり探訪することにしました。温泉街は歩いて回る、これが私のコンセプトって訳ではありませんが、歩いて回ることによりいろんな発見が出来るのも事実ですね。マップは持ってませんでしたが、8軒もある共同浴場ならすぐ見つかるだろうと思い鰐comeから情緒ある温泉街へと。最初に見つけたのが3階建てのちょいと鄙びたビルの1階にあった公衆浴場若松会館です。入浴は券売機で購入するシステムで、確か料金は200円位だったような。湯船自体は以外に大きくて、浴場の真ん中にで~んと構え、周りにカランがあるスタイル。泉質は混合泉でナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉、泉温68.4度で加水ありの透明湯。湯口がバルブ仕様で湯船の中に沈んでいたのが印象的でした。熱かったような気がしましたが、それ以上に芒硝臭が心地良かったような。引き続き歩いて探索しましたが、温泉街いや町の中は意外と広くて、歩き疲れたのと定休日に重なっていたのもあり、他は場所確認のみとなってしまいました。ここは近いうちに再訪したいと思ってましたが、すでに2年半経過してます。2007年7月入湯3階建てビル?の1階が若松会館浴場若松会館1 posted by (C)中年ピロ若松会館浴場入口若松会館2 posted by (C)中年ピロ湯船若松会館3 posted by (C)中年ピロ湯船若松会館4 posted by (C)中年ピロ
2009/12/27
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秋田県仙北市田沢湖駒ケ岳2-1 休暇村乳頭温泉郷天気も良かったので、帰省の途中に久々に乳頭温泉に立ち寄ってみました。以前は休暇村田沢湖高原だったはずなんですが、いつの間にか名称を変更していた休暇村乳頭温泉郷が今年ラストになると思われる、温泉本を利用しての無料入浴。乳頭温泉と言えば、鄙びた温泉宿が多い秘湯の温泉郷ですが、ここは見ての通りの近代的な大型公共施設です。フロントで秋田美人のスタッフの方に、1年間使用したボロボロの温泉本にスタンプを快く押していただき浴場へと。外観も内部も以前訪問した時と変わりは無いようです。浴場には既に4~5名の先客、内風呂は笹色の乳頭の湯と白濁の田沢湖高原温泉の2種類があり、乳頭の湯のアブラ臭と田沢湖高原温泉の濃い硫黄臭を交互に楽しむことが出来ます。これだけでもお徳って感じです。露天風呂は硫黄泉の田沢湖高原温泉が使用されており、白濁湯に浸かり雪の中のブナ林を眺めながらの入湯は至福のひとときです。前に来た時は加水調整忘れで熱湯地獄でしたが、今回は40度位のナイスな温度。久々に長湯したいと感じてしまいました。いつものブルガリも負けてしまう強烈な硫黄臭ですが、久々の硫黄泉に満足でした。やっぱり乳頭温泉は良いですな~今度は湯けむりさん探しに行かねばなりませんね。2009年12月入湯 通常500円を温泉本で無料休暇村乳頭温泉郷休暇村乳頭温泉郷1 posted by (C)中年ピロ内風呂休暇村乳頭温泉郷2 posted by (C)中年ピロ二つの源泉の湯口 右が田沢湖高原温泉、左が乳頭の湯休暇村乳頭温泉郷3 posted by (C)中年ピロ露天風呂 ここは田沢湖高原温泉を使用休暇村乳頭温泉郷4 posted by (C)中年ピロ乳頭で入湯中休暇村乳頭温泉郷5 posted by (C)中年ピロまたまた作りました~休暇村乳頭温泉郷6 posted by (C)中年ピロ
2009/12/26
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青森県南津軽郡大鰐町大鰐字大鰐131-1 大鰐温泉 民宿赤湯大鰐温泉の共同浴場を巡るため、鰐come(わにかむ)に車を止めて温泉街を徒歩でぶらつき。その時立ち寄りしたのが温泉本にも掲載されていた民宿赤湯でした。赤湯の名からお湯に期待です。通常200円の入浴料を温泉本で100円。外観は民宿と言うより、ちょいとした温泉旅館の趣を持ってますが、中に入るとやっぱり民宿かな~って感じでした。浴場は広いパブリックスペースの割には、男女別の内風呂のみで湯船自体もそんなに広いとは言えない造りです。肝心のお湯は、泉質がナトリウム・カリウム・塩化物・硫酸塩温泉でどこが赤湯と言うくらいの透明なお湯。加水調整されてますが源泉掛け流しは嬉しいところです。周りのタイルが赤いので赤湯らしく感じさせますが、お湯の中を良く見ると茶色い湯の花が沈殿しており、これが赤湯の名残なのかも知れませんね。こんなところも行ってましたな~2007年9月入湯 通常200円を温泉本で100円民宿赤湯赤湯1 posted by (C)中年ピロ湯船赤湯2 posted by (C)中年ピロ湯口は普通赤湯3 posted by (C)中年ピロお湯は赤湯では無いけど、よく見ると茶色い湯の花があります赤湯5 posted by (C)中年ピロやっぱり入ってました~赤湯4 posted by (C)中年ピロ
2009/12/21
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青森県南津軽郡大鰐町大字大鰐字出張沢11-59 国民宿舎おおわに山荘大雪に見舞われている東北ですが、雪不足に悩んでいた各地のスキー場が営業開始できる事は良いことですな~さて青森の大鰐温泉スキー場はどうでしょうか、大鰐町のHPでは12月19日オープン予定の模様でしたが…てな訳で大鰐温泉スキー場のそばの国民宿舎おおわに山荘にちょうど2年前に行っていたのでアップしておきます。町内には共同浴場が点在してますので、わざわざこの小高いところまで温泉に入りに来る人は少ないのか、オフシーズンは空いていましたね。しかしさすが国民宿舎だけあって宿泊料が安い、そして立ち寄り入浴も200円と共同浴場並みの値段なのがうれしいところ。浴場は本館と別館に大浴場と家族風呂があり、温泉本を利用して立ち寄りができるのは本館の大浴場でした。大きな浴槽の割には掛け流しで、加水加温は季節等の外気温条件により調節しているとの表示あり。泉質は温泉本では含石膏食塩泉と旧名で書かれており良く分かりませんが、たぶんナトリウム-塩化物・硫酸塩泉かと思われます。安いしお湯も良かったはずなんだけど、記憶は上の小さな湯船から滑り台みたいな感じで、下の大きな湯船にお湯が流れていたのを覚えていただけでした~2007年12月入湯 通常200円を温泉本で100円国民宿舎おおわに山荘おおわに山荘1 posted by (C)中年ピロ本館大浴場おおわに山荘2 posted by (C)中年ピロ滑り台?付き湯船 注意書きが…おおわに山荘3 posted by (C)中年ピロ
2009/12/20
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青森県つがる市柏桑野木田若宮258-2 じょっぱり温泉青森県は、ほぼ2年位行ってないな~近いようで遠い、遠出をしてないとどこも遠くに感じますね。青森の温泉ネタがちょっとばかり残ってましたのでここで整理しておきましょう。とは言っても写真の写りが悪いのはご勘弁下さい。以前、不老ふ死温泉方面から湯巡りを始めて、五所川原市に宿を取り翌日に訪問したのが桑野木田温泉のじょっぱり温泉。じょっぱりとは津軽弁で頑固者の意味で、さながらここは頑固者温泉とでも言ったところでしょうか。外見は色使いが派手で全く鄙びた感じはありませんが、温泉本の特典で無料入浴の魅力に負け立ち寄りでした。さすが日帰り温泉だけあって結構な人気ぶり、浴槽は青森県によく見られる中央にで~んと配置です。泉質はナトリウム-塩化物泉、泉温56.6度、循環加水有り。青森県の中では珍しく塩素臭が気になる感じで、りっぱな公衆浴場って感じでした。今年も残りわずか、じょっぱっていきましょう!2007年12月入湯 温泉本で無料じょっぱり温泉じょっぱり温泉1 posted by (C)中年ピロ湯けむりでピンボケですが湯船です 奥には爺さまが…じょっぱり温泉2 posted by (C)中年ピロ
2009/12/15
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秋田県仙北市田沢湖卒田上真崎野258 らーめんや玄国道46号線沿い、田沢湖と角館の中間にある「らーめんや玄」手書きの看板が目印とも言える面構えは、ちょっとした穴場と言うかここしか無いといった感じの立地条件です。帰省の度、幾度となく通り過ぎては、何時か立ち寄って見たかったお店のひとつでもありましたが、ようやく訪問することができました。訪問したのは土曜日の昼時、さすがに駐車場はいっぱいで、店内もほぼ満員の状態でした。こんな場所にして、なかなか人気がある模様です。オーダーは野菜いっぱいの味噌ラーメン600円、連れは醤油ラーメン450円でお安い値段も人気の秘密かもしれませんね。がしかし遅い遅すぎる、オーダーしてからかなりの時間が経過、先客の方も相当待ちくたびれている様子で、自分のところはそのまだ先なんでしょう。夫婦でやっているのでしょうか、作っているのは旦那さんお一人。同種のラーメンが2個ずつ運ばれてましたから、一度に作れるのは同じラーメン2個の模様。そのため回転が非常に悪い、混んでいたのも待ち時間が長い為のようでした。当然食器を洗う暇は無いようで、床にはどんぶりがたくさん置かれてましたね。ブチ切れ寸前にやっとラーメンが運ばれてきました。味はまずまず美味しいです。1品入魂のこのスタイル、行くときは気長にマンガ本でも読破する心構えが必要でしょう。2009年11月食す 野菜たっぷり麺(味噌)600円らーめんや玄らーめんや玄1 posted by (C)中年ピロ野菜たっぷり麺(味噌) 600円らーめんや玄2 posted by (C)中年ピロ醤油ラーメン 450円らーめんや玄3 posted by (C)中年ピロ
2009/12/13
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秋田県仙北市角館町金山下115-66 伊藤2週間ぶりの帰省です、ブログネタのデーターも無いので途中でラーメン紀行をしてみました。訪問したのは、ラーメン通なら絶対行っておかなくてはならない角館の伊藤です。情報では看板の無い一般民家のようで、目印は外に置かれているプロパンガスのボンベだけ。案の定、見つけれず通り過ぎてしまい、ナビに電話番号を入力して何とか到着。お隣さんの昇り旗が非常に気になりましたが、どう見ても普通の民家でした。駐車場には車が1台、中は照明が点いてるようでしたので、恐る恐る戸を開けると10名位座れるカウンターでラーメンをすすっているカップルが1組。間違いありません、ここがあの東京にもある伊藤の本家でした。オーダーは券売機で購入するシステムで、メニューは具無しの中華そばと肉そば、それぞれ普通・大盛・超大盛の中から選べ、肉そば大盛750円にしてみました。オーナーは風変わりで最初から一言も言わずに、券を受け取るとすぐに奥に入り作ってる様子でしたね。ようやく出てきた肉そばは、チャーシューが数切れ載った非常にシンプルでラーメンの元祖とでも言うべき代物。黒っぽいスープにバリ硬の麺、ネギとタマネギだけで定番のメンマやナルとなんてものは全くありません。マジで麺とスープを味わうと言った感じでしたね。最初はとっつき難いかも知れませんが、変わったスープと麺は後を引く味かも…オーナーとは終始無言で終わるような雰囲気でしたが、車を見られたようで突然岩手から来たの、岩手のどこ?と声を掛けていただいたのが不思議な感じでした。やっぱり職人は無愛想でなくっちゃね。2009年12月食す 肉そば大盛750円ここが伊藤(賑やかなハタハタののぼりはお隣さんの)伊藤1 posted by (C)中年ピロ券売機 メニューは6つだけど、中華そば(具なし)と肉そばのみ伊藤2 posted by (C)中年ピロ店内 カウンターのみ伊藤3 posted by (C)中年ピロ肉そば大盛 750円伊藤4 posted by (C)中年ピロ
2009/12/12
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秋田県大仙市協和船岡字東兵衛屋敷91番地 源泉掛け流しの宿 からまつ山荘協和温泉四郎兵ェ館に入浴の後は、温泉本で入浴料が無料だった唐松温泉へ。ネットで検索すると、今の名前は源泉掛け流しの宿からまつ山荘となっており、リニューアルされたのかも知れませんね。外観は遠くからはりっぱな大型ホテルに見えちゃいますが、良く見るとスケールが小さく外壁だけの凝った造りです。玄関脇には大きなたぬきの置物、中に入るとレトロなバイクも置かれており、これだけでも掴みはOKかな。浴場は内風呂と3つの露天風呂があり、注目は外にある変わった形の釜風呂で、これはサウナの原型と言われてるそうです。中は床が板張りで横になりながら発汗する低温式のサウナでした。源泉は協和温泉2号井、含石膏-芒硝泉(ナトリウム、カルシウム、硫酸塩温泉)子宝と安産に御利益がある模様です。あの頃は塩素臭のある温泉と記憶してましたが、あえて源泉掛け流しの宿としたんですからまた行ってみる価値はありそうですね。2007年7月入湯 温泉本で無料でした以前の唐松温泉(Tが無かった)今はからまつ山荘唐松温泉1 posted by (C)中年ピロ玄関にはカワサキのバイク唐松温泉2 posted by (C)中年ピロ内風呂唐松温泉3 posted by (C)中年ピロ露天風呂唐松温泉4 posted by (C)中年ピロ釜風呂唐松温泉5 posted by (C)中年ピロ釜風呂の中唐松温泉6 posted by (C)中年ピロ
2009/12/11
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秋田県大仙市協和船岡字中庄内道ノ下39 協和温泉 四郎兵ェ館温泉探索に熱中していた2年前、まだ秋田へ転勤する前でよく岩手から車を走らせていました。ここ協和温泉もその頃に訪問した温泉で、見知らぬ道をナビを頼りに行った記憶が残ってます。そんな場所でしたが、今では月に2~4回の帰省で周辺の裏ルートを通り、アニメ頭文字Dから引用するとアスファルトのシミ一つまで知り尽くしている男となってますな~協和温泉には大型の四季の湯や唐松温泉がありますが、ここ四郎兵ェ館は田舎の小さい民宿のような佇まいでした。入浴料は150円と破格の値段、浴場は男女別の内風呂のみでした。泉質:カルシウム-硫酸塩泉、泉温:45.2度、pH値:8.7仕様は無色透明の源泉協和温泉1号井が掛け流し、あの頃はそんなに感じませんでしたが、今思い出せば良い湯だったと思いますね。ボーナスも間もなくだし、早く湯巡りの旅に出たい気分です。2007年7月入湯 入浴料150円四郎兵ェ館四郎兵ェ館1 posted by (C)中年ピロ浴場四郎兵ェ館2 posted by (C)中年ピロライオンの湯口には白い結晶が…四郎兵ェ館3 posted by (C)中年ピロやっぱり入湯四郎兵ェ館4 posted by (C)中年ピロ
2009/12/09
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岩手県盛岡市本宮3-34-1 焼肉Dining BONDZコメントありがとうございます。仕事上の都合でまだ本格的ではありませんので、返信は後ほどさせて頂きます。ネタも乏しいので、久々に冷麺紀行とします。盛岡市の盛南地区、本宮とも言いますがこの辺は市庁舎の移転の話が上がり盛岡でもっとも開発の著しい場所で、もう昔の面影は無いほどの変貌振りです。この地区にも盛岡冷麺の店が点在しており、美味いとの評判のBONDZを訪問してみました。さっそくオーダーしたコラーゲンたっぷりの盛岡冷麺は、しゃれた器で上品過ぎる感じ。いつもの真っ赤なスープの特辛なんてものは無いようで、辛味はお好みで入れる別辛となってました。辛味全部投入するも普通だった~う~ん、味も上品です。メニューはお高い設定ですが、デートコースには良いかも知れませんね。私のは物足りませんでしたが…2009年6月食す焼肉Dining BONDZBONDZ1 posted by (C)中年ピロ特製ホルモンBONDZ2 posted by (C)中年ピロ盛岡冷麺BONDZ3 posted by (C)中年ピロ
2009/12/06
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秋田県大館市沼館字長瀞45-1 長瀞温泉訪問が少なかった秋田県の県北の温泉ですが、以前テレビでも紹介されており一度訪問してみたいなと思っていた、大館市の長瀞温泉。仕事の仲間からのオファーもあり、秋田市から日帰りで行ってみました。大館市から能代市に向かう国道から、右手に見える長瀞温泉と書かれた大きなアーチをくぐり、しばらく進むと長瀞温泉はありました。以前は振るわっていたのか周辺はゴルフ練習場や、使われていない何かの建物(パチ?)がありましたが、今は温泉だけがひっそりと営業してる雰囲気です。しかし画像を見ての通り、お客さんの車は結構来ており地元の方に愛されている温泉かも知れませんね。入浴料は280円と良心的な値段で、中には2ヶ所の浴場があるみたいでしたが案内されたのはパノラマ大浴場でした。3槽に区切られた大きな内風呂は、熱湯・温湯・泡風呂の構成で、泉温44度のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉が掛け流し。真ん中の温湯の温度がゆったり出来てたまりませんね~これでパノラマがもっと良ければ言うこと無しですがね。客層は地元のご老人の方々ばかりでしたが、館内は子供向けのレトロな乗り物がまだ置かれており家族連れでも楽しめるかも…なんか昭和レトロを感じさせる温泉、この雰囲気は良い感じです。2009年11月入湯 入浴料280円長瀞温泉長瀞温泉1 posted by (C)中年ピロパノラマ大浴場へ長瀞温泉2 posted by (C)中年ピロパノラマ大浴場長瀞温泉3 posted by (C)中年ピロ湯の花キャッチャー長瀞温泉4 posted by (C)中年ピロこれがパノラマ?長瀞温泉7 posted by (C)中年ピロこれは見たことが無い長瀞温泉5 posted by (C)中年ピロ昭和レトロを感じさせます長瀞温泉6 posted by (C)中年ピロ
2009/12/02
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