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メッサーシュミット・レーサー スカイランナー ヤフオクに新規出品しました。メッサーシュミットBf109Eをエアレーサーの設定にして、木材と金属の融合表現をしたアート作品と余ったプラモデルキットのランナーからフルスクラッチで作った飛行機です。宜しければオークションページをご覧ください。 1/72 メッサーシュミットレーサー 完成品 アート作品1/72 フルスクラッチ スカイランナー 自作キットマイオークションページ
2026年05月31日
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木製部分の塗装が終わったので金属部分の塗装をします。金属部分はクレオスのスーパージュラルミンをかなり薄めて、これまた何度も筆塗りします。こクレオスのスーパー系の金属色、エアブラシ用だと思うのですが筆塗りでも十分ピカピカになるので重宝していいます。以前はガンダムマーカーのメッキシルバーなどを使ったのですが、マーカーから直で塗らなくてはならずちょっと使い勝手が悪いし塗膜が弱い?感じがしました。クレオスのスーパー系金属色薄めて塗ることによって薄い塗膜になり、エアブラシを吹いたような効果が出る?気がします;汗。エアブラシを使うのが一番いいのですが事情により使えないので、、、。機首の部分はやはりクレオスの普通のシルバーを塗ってややツヤなし感を表現。タミヤのフラットアルミも用意したのですが、墨入れ塗料が使えないので溶剤系のシルバーにしました。タミヤのエナメル系シルバーは何か別の箇所でちょっと使う時に使用することにしましょう。GSIクレオス Mr.カラー スーパーメタリック2 スーパージュラルミン 塗装用品 SM208 クレオス 塗料
2026年05月26日
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ムスタングに木目を描く為の木の下地色を塗ります。ほとんど黄色なのでこれまた発色するまで何度か塗ります。筆塗りの場合、黄色や白ってほんと発色するまで大変です。これもある程度発色して大体の色が出たらそこまで、多少ムラがあっても止めときます。このムラも後で木目を描く時、ムラを利用して木目にしたりします。あと、塗っている時に着くゴミ(細かい埃?)なども後々木目として利用したりします;汗。全体的に木の下地色を塗ってその上に後から塗るシルバーを乗せればいいのですが、この下地色がクレオスの“水性系”塗料で作ってしまったのできっちりと塗り分けなければなりません;泣。水性系の上に溶剤系の塗料を塗ると下に塗った塗料が溶けて塗膜が汚くなってしまいます。なので色分けするので下塗りにかなり時間がかかります;汗。
2026年05月24日
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宝箱01G手彩色オールドユニクロ ジップアップ コットンセーター歌舞伎スフィンクス イラストTシャツ宜しければオークションページをご覧ください。マイオークションページ
2026年05月22日
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胴体も組み終わったので主翼や水平尾翼などを取り付けて“士”の字にします。ハセガワのキット主翼と胴体の組み合わせがよくピタっと合わさるのですが、一応主翼の両端にゴムを渡して固定します。これ合わせが悪いキットだとかなり強めに固定しないと隙間が開いたりして;汗。次はキャノピーの装着。最近このキャノピーの取り付けにちょっと苦戦しています。意図せず取り付け位置がズレたり、接着剤が着いて不用意に汚してしまったり。このムスタングのようにキャノピーが開閉式のコンパーチブルになっているキットは尚更気をつけなくてはなりません。最近は普通のセメントを使っているのですが、セメントが糸を引いてキャノピーの中に入ったのを取り除いたり;汗。流し込みセメントだと接着が弱い気がしますし、以前流し込んでキャノピーの中まで染み込んでしまったり;泣。透明パーツ用のセメントを使ったら接着力が弱かったり、、、。無事キャノピーの接着も終わったので木目の描き込みに移ります。
2026年05月19日
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ムスタングの内装を行います。コクピットの床や、シート後部の通信機なども木製風に塗装します。マホガニー調のインテリアにします。シートベルトを付けたシートを取り付けて、やはり木製のスティックにした操縦桿などを取り付けます。通信機などは古い感じのレトロなラジオのイメージでwww機体内部塗装もやはり木目調ですが外側は金属なので本来は機体内部色などの塗装になりそうですが、そこは創作なので機体内部の側面もマホガニー調です;汗。機体内部側面も木目を付けます。コクピットを胴体に収めて胴体を貼り合わせます。通信機はキャノピーの外からよく見えますので木目調にすると面白くなります。やはりシートベルトを付けるのと付けないのとでは違ってきますね、シートベルトの色を明るいタン色にしたのでよけいにいい感じになりました。
2026年05月14日
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人生初の落札をしました!出品して落札されるのは経験済みですが、自ら落札するのは初めてです。落札したのはハセガワ製1/72スピットファイアMk.Iこれ初期型のキャノピーと2枚プロペラが付いているのです。昔レベルの2枚プロペラのスピットファイアを買った事がありました。当時は何型か分かりませんが多分Mk.Iの初期型でしょう。それ以来2枚プロペラのスピットファイアを探していました。レベル製は手に入らないだろうと思っていましたが、ハセガワで出てたとは!ハセガワ製もすでに市場に出ていない製品でヤフオクならではの出品でした。いざ自分で入札して見ると終わるまでの時間が長く感じ増すね~、他に入札が入らないかとドキドキします;汗。そして無事落札、出品者から送料の連絡待ちとアナウンスがあり結局送料は製品価格より高くなりましたがこれは仕方ありません;汗。さて支払いもYahoo系列なのでPayPayで簡単に支払い出来ました。これスマホならではですね~、以前ならパソコンから入札して銀行振り込みかコンビニ支払いでしょうか?支払いを終わらせて速やかに発送してもらいました。意外と早く到着、未開封で状態もよく満足です。古いキットなので凸モールドですが、これは想定内です。デカールは多分劣化してると思いますが、デカールは使いませんので劣化しててもオケです。初めての自ら落札スムーズに行ったので楽しいものです。今後もオークションを覗いてめぼしいモノがあれば入札したいと思います。マイオークションページ
2026年05月10日
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次はハセガワの1/72P-51Dムスタングを“木馬”にします。もう何でも木製にしますwwwいつものように内部塗装から始めますがコクピットの内側を木目調にしてみます.普通ならグリーン系の機体内部色を塗るのですが、ウッドブラウンで下塗りします。しかし尾輪の引き込み内部などはグリーン系の機体内部色で塗りました。コクピット内部だけは木彫のインテリアでその他は通常の塗装とゆうことで;汗。パイロットが乗らないのでシートの部分が丸見えになります、しかも水滴キャノピーなので尚更です;汗。シートに何もないのもなんなのでまず四角い箱みたいな背もたれ?にパテを塗って座った時に“痛くないように”丸みを持たせますwww次にシートベルトを作りますが、マスキングテープの極細を使って作ります.これがかなり細かい作業になりいつも苦労します、シートベルトの上に同じくマスキングテープを四角くカットして金属の留め具を作ります。これがまたなかなか上手くシートベルトにくっ付かなくて、付いたと思ったらピンセットにくっ付いてきたり;泣。しかしシートベルトがあるのとないのとではリアリティーが違ってきます。タミヤ製のキットにはデカールでシートベルトが用意されていて、それならそれでも良しなんですが、、、。ハセガワ【ホビー】1/72 飛行機 P-51D ムスタング プラモデル H-4967834014558
2026年05月09日
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