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今日は散歩道の花たちを。。。だんだんと春から初夏へ移り変わって行きますねえ。hitujigusa posted by (C)てんてん(^^)/モネかな。高島野十郎かな。ヒツジグサ、綺麗に咲きました。 yamabousi posted by (C)てんてん(^^)/ヤマボウシはっと目を惹きますね。満開でした。 yukinosita posted by (C)てんてん(^^)/ユキノシタこれはウチの庭のユキノシタ。虎の模様が赤くて可愛いでしょ。 yukinosita2 posted by (C)てんてん(^^)/こちらは職場の周りに咲いているユキノシタ。赤い色素がほとんど入っていません。しかしこの花は可愛いのだけど被写体にするには難しい花です。全体を入れようとすると貧弱な感じになってしまいます。モビールみたいなのよね。。。 kaede posted by (C)てんてん(^^)/楓の種が熟してきました。竹とんぼみたいですね。 ここからはカタバミをいくつか。 katabami posted by (C)てんてん(^^)/katabami2 posted by (C)てんてん(^^)/katabami3 posted by (C)てんてん(^^)/katabmi4 posted by (C)てんてん(^^)/カタバミの花を見ていると、何だか平和な気持ちになりませんか?見ているだけで、和むなあ。草むしりの時は憎らしいんですけどね。(笑) sida posted by (C)てんてん(^^)/最後は名前は知らないけど、羊歯です。大きく伸びをする直前のようなけだるさと、開こうとするエネルギーがグッとつまったような力強さを感じます。この状態の羊歯が一番好きです。
2007.05.30
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久しぶりに写真をアップします。なたさんからお勧めのあった「フォト蔵」を試しに使ってみました。まだ、楽天の方も余裕があることはあるんですが、こちらはイラストのために置いておこうかなあと思ったりしております。使い勝手はまあまあかな~。写真を一括でブログに貼りこめると嬉しいんだけど、まあそこまで贅沢は言いませんYO。ただ、タグをそのままコピペすると、黒縁とかタイトルとかが入るのがうっとおしいかも。特にタイトルはホントに何も考えずにつけてるからな~。とにかくこんな感じです。↓ hassaku posted by (C)てんてん(^^)/八朔すでに撮ってから何日も経っていまして、八朔の花もそろそろ終わりです。それにしても今年はものすごく花つきがいいです。いい香り~。そして楽しみ~。mikan posted by (C)てんてん(^^)/温州みかんどこが違うんだ~って言われそうですが、八朔に比べるとすこ~し小ぶりかもしれません。ところでミカンも八朔も雌しべがミカンの形に見えるのが面白いですね。 remon posted by (C)てんてん(^^)/檸檬またおんなじじゃん!と言われそうですが、これはレモンの花なんです。よく見ると蕾が他と全然違うのが分かりますか?レモンは蕾がピンクなんですね~。今年は自家製のレモンが食べられるかも。初めてなので凄く楽しみです~♪ 次は畑の方へ目を移しましょう。asatuki posted by (C)てんてん(^^)/浅葱アサツキです。びっくりしました。花瓶に活けてあっても不思議じゃないほど可愛らしい花ですね。葱とも韮とも全然違うんだな~。 serori posted by (C)てんてん(^^)/セロリ誰ですか?セロリが嫌いって言ってる人は。茎はあんなにごつくてスジスジなのに、お花はこんなに小さくて可憐なのです。 こうして見るとセリ科だってことがよく分かりますね。ninjin2 posted by (C)てんてん(^^)/人参ニンジンって、 花や葉っぱがすごくキレイなのですよね。まるでレースみたいでしょ。ニンジンもセリ科の植物だそうで、花が咲くとそれがよく分かります。ninjin posted by (C)てんてん(^^)/こんなに大きくなるんですね。私の背丈ほどありますYO。
2007.05.29
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1回ほとんど最後まで書いた文章が消えて、ささくれています。てんてんです。へこみますよね~、ホント。やっぱブラウザに直書きしちゃだめだね。(/ー ̄;)シクシク え~、気を取り直して。。。 今日は思い立って京都の相国寺へ伊藤若冲展を見に行ってきました。若冲は以前 「プライスコレクション 若冲と江戸絵画展」で紹介したことがありますね。覚えてらっしゃる方も居られるかもしれません。今回の展覧会では、若冲が父母永代の供養を願って釈迦、文殊、普賢の仏画3幅対と、30幅の動植綵絵を描いて相国寺に寄進したものが展示されています。実はこの33幅のうち30幅の動植綵絵は明治時代に相国寺が財政難に陥った時に宮内庁に献じられ、その代わりに1万円の下賜金を賜って寺の財政を立て直したそうです。今回の展示は120年ぶりに宮内庁から里帰りしたこの30幅と相国寺蔵の3幅の仏画が一堂に会するという、意義深い展覧会になりました。 さて、実はこの相国寺というお寺は、私の母校の隣にありましたが、母校は既に他の私立大に買収されてそこの付属高校になっております。実に20年ぶりに歩く通いなれた道も、随分様変わりしています。私達が実習帰りにたむろしたお店も無くなっていました。懐かしいけれど、寂しいなあ。ちょっとセンチメンタルな気持ちになってしまいました。が、 そんな気分も吹っ飛ぶことが。。。 お寺の辺りになにやら人がいっぱい。。。行列???チケットカウンターを遥か遠くに望むあたりで80分待ちと聞いてくらくらしていたんですが、実際にはそんな甘いものじゃありませんでした。何が80分だよ!3時間近く待ったよ!!!新聞の宣伝効果か若冲人気の高まりのせいか、こんなメジャーでもない寺に3時間の行列ができるとは。。。確かにあの人数に対してキャパシティが小さすぎるので待つのはしょうがないとして、もう少しやり方があったんじゃないかと思わざるを得ません。整理券でも渡して、時間指定でもしてくれれば、私達も何処かでお昼ごはんでも食べてこられたのに、飲まず喰わずで3時間待ちはちょっときついです。お年よりも多かったので、皆さん堪えただろうなあと思います。しっかし、11時半に着いて、見終わったのが4時前。。。結局買い物も出来ず、家に帰ってしまいました。酷すぎるぅ~~。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。 まあ、そんな不満もありつつ、作品の方はやっぱり凄かったです。第一展示室の水墨画は、若冲ならではの技法が余す所なく発揮されて(輪郭線を紙を塗り残して白で表現するなど)見事な筆のタッチで描かれていました。第2展示室が今回のメインで、33点の日本画が、正面に釈迦三尊像と、両脇に動植綵絵を配して本来あるべき姿に展示されていました。観客が多すぎて、その本来の姿を俯瞰的に捉えるのは難しかったですが、各作品のクォリティは凄まじく、緻密な描写と大胆な構図で見るものを圧倒していました。お近くの方は是非ご覧になって欲しいですね~。何せ宮内庁の御物なので次がいつあるのかも分かりませんし。。。ただ、平日に行った方がいいですよ。 相国寺承天閣美術館若冲展は6月3日(日)まで 本物ってやっぱりいいですね。
2007.05.27
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Shimikotoshioriさんが2回も見に行かれたというので、ちょっと興味が出てきまして、ちょうど時間があったので私も見てまいりました。近頃、ホテル・ルワンダ、バベルと立て続けに重い映画を見てきて、ちょっと気分転換に軽いものが見たかったので、とてもタイミング的に良かったです。 80年代のポップスターアレックスは、「なつかしのスター」として、遊園地や同窓会で、昔のファンのために昔の歌を唄っていた。そんな彼にトップチャートの歌姫から作曲の依頼がくることに。しかし、当のアレックスは「作曲は面倒くさいよ。」とやる気が無い。実は彼には作詞能力にコンプレックスがあるみたい。マネージャー曰く「ヒップな作詞家」に作詞を依頼するけれどどうもフィーリングがあわない。そこに現れたのが植木を管理する仕事のピンチヒッターでやってきたソフィア。作詞家とのやり取りを聞いていた彼女がふっと口にした言葉が、アレックスの心に響きだす。。。 ソフィアもアレックスも、失恋やコンプレックスや挫折と言う人生の苦さを味わって、次の一歩が踏み出せないでいたのですが、二人でひとつの歌を作り出す間に、そんな思いを乗り越えることが出来たところが素敵でした。出来上がったのはもちろん1曲のラブソングでしたが、生まれたのはそれだけではなく、素敵な恋と、半分逃げ腰だったそれぞれの、本当の人生。ラストシーンは、本当に素敵で、涙ポロポロでした。大観衆の中でこんな歌を唄われたら、惚れない訳にはいかないでしょう。いや~、映画って本当にいいものですねぇ~。ところで、ドリュー・バリモアって、E.T.に出てた女の子ですよね。いい女になっちゃいましたね。それから歌姫コーラは、見た目かなりの不思議ちゃんなのですが、実はその小さな体で、ヒットチャートって言うものすごい重圧と戦っていたんですね。こんなキラキラのアイドルスターでも、やっぱり悩める一人の少女なんだということが垣間見えて、グッと良いキャラになりました。このヘイリー・ベネットちゃんは新人のようですが、ナイスバディと少女の顔が印象的。笑顔がとてもチャーミングな女の子でしたYO。そしてそして。。。遊園地でPOP時代の歌を唄っていたヒュー様がどうしても「ヒ○ミ 郷」に見えたことは、ここだけの秘密です。
2007.05.23
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Tong*2さんが紹介してらしたのですが、あまりの可愛さに私もご紹介します。「手つなぎラッコ」の動画、2カ月で604万アクセス「手」(前脚)をつないで水面を漂っている愛らしいラッコのカップルを撮影したビデオがインターネット上に掲載され、2カ月で累計約604万回のアクセスを獲得する人気を博している。カップルを飼育するカナダの水族館も、絶滅危惧種に指定されているラッコの保護に向けた啓発になると大歓迎だ。 一躍スターになったのは、カナダ・バンクーバーにあるバンクーバー水族館で飼われている17歳のメスのニアクと7歳のオスのミロ。ニアクは、1989年にアラスカで起きた超大型タンカーの原油流出事故に巻き込まれて保護された環境問題の「生き証人」だ。http://www.asahi.com/national/update/0521/JJT200705210002.html動画はこちら↓手つなぎラッコ愛。。。なんでしょうか。見習いたいものですね。私も無性に手を繋ぎたくなりましたYO。でも、急にそんなこと言ったら気持ち悪がられますね。というか、ヤツはもう会社に行ってしまいました。マコタンの手でも繋ぎに行こう。。。
2007.05.22
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最近、用事が済むのが12時を回ってしまって、なかなか書き込めないどころか巡回も出来ない毎日です。漫画もいっぱい読んだし、写真も溜まっているのに。。。睡魔が。。。( ┰_┰) さて、昨日チコ姉さんから1週間遅れのプレゼントを貰いました。ビーズのストラップです。玉止めがちゃんと効いているのか怪しいのですが、ちょっと使ってみようかな。 何となく、女の子を生んで良かったなと、写真を撮りながらしみじみ思いました。ビーズを一つ一つ通しながら、どんなこと考えていたのかなあと思うと、ちょっとジーン。。。(サムライカアサンみたいね。) ブログ読んでる皆さんも、是非子どもをつくってみ~。ほ~~んと、可愛いよ~。あ、相手は各自調達のこと。ww
2007.05.21
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バベルの感想はこちらです→■ この映画、いろいろと問題があったみたいね。映像点滅問題。東京のクラブでのダンスシーンで激しい光の点滅が続くシーンがあって、日本で何人か気分が悪くなったらしい。ポケモンショックは記憶に新しい所だけど、私もちょっと怖かったのでそのあたりは目をそらしたり瞑ったりしていた。けれど、そのシーンの前にチエコがブランコに乗るシーンがあって、私は既にそこで「オエ~」っとなっていたので気分が悪くなった何割かはブランコ酔いなんじゃないかと疑ってしまったりする。そして、もっとわけのわからないのが、一部の聾者(とそれに同調する聴者)による批判や抗議運動。以下Wikiからの引用。この映画では、一部で日本の聾(ろう)者が採り上げられている(演じているのは聴者の俳優である)が、手話で行われる会話以外の音声日本語による会話部分に現時点で日本語字幕が付いていない為、日本の聴覚障害者はこの映画の中で日本の聾者を採り上げた部分に限って楽しむことが出来ない。本作の日本手話監修を担当した「きいろぐみ」を中心に、これを問題視する意見が大きくなり、日本語字幕を追加するよう要望する動きが広がった(なお、4月末に日本で公開されたバベルでは日本語部分にも日本語字幕がついている)。また聴者が映像作品で聾者を採り上げることに特に敏感な一部の聾者と、それに同調する一部の聴者からは、本作そのものを「聾者に関する誤ったイメージを流布させる」として批判する意見も提出されている。これに関連し、手話を研究する社会学者の亀井伸孝は、聾者役を演じた菊地凛子が「使えるものはどんどん使おうと思った」と発言したことを問題視し、自らのウェブサイトにおいて「失礼で恥ずかしいこと」であると批判している。なお、亀井は「手話は文字通り出世のために『使われた』」ととらえて菊池を批判しているが実際には菊池の言う「使えるもの」は「映画の中で全裸になること」を指し、この抗議は誤解に基づくものである可能性も大きい。菊地凛子のアカデミー賞ノミネートに関連し、聴覚障害者団体「デフユニオン」が受賞させないよう抗議活動を行った。Wikipedia(バベル) その菊地凛子のアカデミー賞受賞反対運動のサイトからの引用↓。希望通り、菊地凛子さんが、無事に米国アカデミー賞の助演女優賞を落選しました。海外のマスコミ、映画関係者のみなさん、本当に感謝を申し上げます。反対運動の効果が大きかったと思います。デフユニオン亀井伸孝という人のページからはすでにバベルに関する記述は消えている模様。これって例えば、本職のお医者さんが、医療ドラマを見たら、いろいろ嘘が見えて恥ずかしいとか、外国映画で中国系の人が日本人の役やってたら、ちょっと不自然に見えることがある。そういう感じ?一部の聾者から見れば確かに手話が不自然で見るに耐えなかったのかもしれないが、それは作品の本質に直接関係の無いことなんじゃないのかな。ましてや菊地凛子が悪いような言い方だけど、彼女は監督や脚本や手話の指導者の監修の下に演技を行っただけだ。チエコの役柄に対する彼女への抗議というのは全くのお門違いだろう。全ての聾者、難聴者の総意だというならともかく、こんな一部の敏感なお方たちによる抗議活動が、アカデミー賞受賞の是非にもしもかかわっていたとしたら、反対にそいつらに抗議したいわ。
2007.05.17
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ケイト・ブランシェット様。かっこいい~、クールビューティ。ほとんど寝てたけどね。ネタバレあります。ご注意を。言葉が通じない。心も伝わらない。思いはどこにも届かない。この映画のキャッチコピーの一節だが、見終わってみてそんな映画だったかなあと思ってしまった。むしろテーマとしては1丁のライフル銃が何を引き起こしたか、あるいはその銃にまつわる人々のそれぞれのドラマという方がしっくり来る。物語はモロッコ、アメリカ、東京の3箇所を時系列もばらばらにして語られる。前作の21gでも、上流、中流、下層の出会うはずの無い人々がある事件を通してリンクするという手法がとられていた。これはイニャリトゥ監督のお得意の手法だ。最初はばらばらだったピースが最後に全てはめ込まれて映画が完成するという、きわめて難しい展開方法だと思う。21gでは、バラバラだった物語がひとつに収斂されていく過程にものすごく緊張感があった。それは時系列はバラバラだったものの物語はひとつのストーリーであったのでまとまりがあり、完成度の面では実はバベルより上だったと思う。今作では、物語自体は全くリンクしないので、そういう意味では最後に全てのピースがひとつに繋がる醍醐味や、カタルシスは味わえなかった。しかし、時々何処かでふっとリンクする瞬間を持ちながら、全く違う連作短編映画として、バベルは面白かったと思う。モロッコとアメリカでは、ちょっとした思い付き(「あの車が撃てるか?」「誰もベビーシッターを代わってくれないなら、息子の結婚式に子供を連れて行くしかないだろう。」)が、とんでもない結果を導き出す物語。ダコタ・ファニング?と思ったら妹だって。エルちゃんです。姉妹揃って可愛いこと。日本だけは趣が違っていて、一人の聾者の少女の孤独が描かれている。音が聞こえないという壁で世界から隔絶されながら生きている少女チエコ。たぶん唯一のよりどころだったと思われる母を失い、父親とは心を交わすことが出来ない。健聴者にナンパされて、彼女が聾唖者と分かった途端、気持ち悪いものでも見るような目で見られるという屈辱に、チエコは下半身を露出するという挑発的な態度にでる。それからも、歯医者の口にキスしようとしたり、ノーパンで街に出たり、刑事の前で服を脱いだり。その異様な行動は、私には自傷行為のように見えた。自らを貶め傷つけるようなそのぎこちない誘惑。全く色気も何も無い、痛ましいだけの裸。その誘惑を拒否されて、まるで全身で「私を抱きしめて」と言っているような、身をふりしぼる号泣に私は涙した。こうやって見ると確かに高校生には見えないかもね、凛子。 イニャリトゥ監督は絶望を描く。何だかとても救われない気分になって席を立ちたくなることもある。でも、最後に小さな希望のともし火をふっとともしてくれる絶妙の技を持つ人だ。やはり最後まで見てよかった。しかし、大人向けの映画だと思う。我慢強い人じゃないと見られないかもしれない(笑)。 見終わって、この映画が一体なんだったのか、実は今も自問自答中だったりする。でも、こういう賛否両論分かれるような作品って、何故か大好物だったりする。白飯3杯いけちゃうくらい。(笑)21gも随分脳内上映をくりかえした。バベルも今も脳内上映中。イニャリトゥ監督作品って私はかなりツボだなあと思う。(そういう意味でもサンシャイン2057を見逃したのはものすごく残念だった。これもなかなかの賛否両論映画だったらしいので)最後に、ひとつ疑問だったのは、あの銃を銃社会ではない日本人の物と設定したのは何故だったのかと言うこと。100歩譲ってライフルだから、持っていても違法じゃないとしても、奥さんの死因が銃による自殺と言うのはちょっと違和感がある。銃社会への批判だったら矛先が間違っているというものだ。その辺りだけ、少し設定が気になった。まあ、日本も昨今何故か銃を持っている人がいたりするのも確かなのだけど。。。 ところで、ガエル・ガルシアって私の弟(20代の頃ね)に何故か似てるんだよね~。(男前かどうかは別としてナ)。。。そして、シッターのオバサンが時々うちのおかーさんに似ててぎょっとしたんだよね~。私ってもしかして先祖はメヒコ?? バトンで少しだけ21gに触れています。
2007.05.17
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今日、何の日か答えられなかった人は、お母さんに感謝の気持ちを伝えていない人ですね。皆さんはどんなプレゼントをしましたか?私は、実家とダンナの方と、似たようなパジャマをプレゼントしました。さて、我が娘達は?チコ姉は忘れていた模様。ここの所忙しかったからしょうがないですね。マコタンは。。。↓こんなのをくれました。 折り紙を張り合わせてラッピングしてくれました。真ん中の扉は何でしょう。 中にはこんな素敵なお花が!薔薇だそうです。真ん中の扉にはメッセージが入っていました。どうでもいいけど母の日くらい漢字で書いて欲しかったわ。(´・ω・`) この薔薇の中がすごいでしょ。1枚1枚花びらを作って、貼りあわせたみたいです。かなり時間がかかったみたい。この粘り強さとオリジナリティ、ずっと忘れないでいてね。マコタンありがとう~。ふにゃふにゃ(*´∇`*)
2007.05.13
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散歩道の草花です。去年気づかなかったお花が、まだまだあります。1年間写真を撮ってきたので、もう撮る物が無いんじゃないかと思っていましたが、まだまだ知らない花がそこかしこに咲いているものですね。 オドリコソウ一見すると青紫蘇?って感じがしますが、紫蘇に比べると 葉っぱがかなり小さいですね。ヒメオドリコソウより私はこちらの方が好きです。こちらがヒメオドリコソウ。外来種なんですね~。 スズメノエンドウはこれでした。なるほど白っぽい花が5~6個密集して咲いています。小さいです。 ちなみにこれはカスマグサ こちらはカラスノエンドウ言われてみればカスマグサはカラスとすずめの間のようですね。 キクムグラ。ヤエムグラ。。。?とちょっと違う~。と思ってシャッターを切りました。風が強くて、光が弱くて、ほとんど没でした。 上から見るとこんな風。葉っぱは4枚~5枚、先端のとがった楕円形でした。 シロツメクサマメマメオマメ~。小さなお花の一つ一つが豆の花の形をしているんです。(受け売りです~。(笑))可愛いですね~。 ニョイスミレだと思いますが、菫は種類が多いので自信は80%くらいです。 菫もそろそろ終わりです。。。
2007.05.12
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なたさんが木精占いというのをやってらっしゃったので頂いてきました。 01月02日 ~ 1月11日生まれのあなたの守護樹モミ(神秘の樹)昼がゆっくりと長くなる季節に生まれたあなた。銀色に輝く冬のモミのように、上品な雰囲気を持ち、常に冷静沈着です。美意識は並外れてすばらしく、洗練された態度で周囲の信用を集めます。口数が少なく、その欲求は慎ましやかですが、他人に対して、驚くほど無愛想な態度をとることもあります。そのため、誤解を受けることも多々あり、親しい友人にさえ「冷たいな」と思わせてしまうことさえあります。「言わなくても、分かってくれるはずだ」と考えるのは、あなたの甘えと傲慢の表れ。友人や恋人には、感情と信頼感をしっかり伝えることが絆を深めます。寒く、厳しい冬の間も、緑をたたえてそびえ立つモミの姿がまさにあなた。モミは「神秘の力が、人生を左右していることを知りなさい」と教えています。理不尽な出来事や、トラブルは大きなチャンスが訪れる前兆。敵が多い半面、誠実な友人は増え、常に人望の厚い存在として生きていくことでしょう。●相性のいい樹木・・・ニレ、ポプラ、ヤナギ、モミ なんて素晴らしい人でしょう。ウットリ。こんな人を目指して、生きて行きたいですね。でも、無愛想というのは当たっているのかも。以前会社勤めしていた時にも「無愛想な子やなあ」と言われたことがあります。(汗)たぶん締め切り仕事だったので、一心不乱に仕事してたんだと思うんですけど、確かに言葉数は少ない方、でした。今のほうが昔よりはっちゃけてます。それにしてもモミの木って、雄大でどっしりしていてエバーグリーンで(クリスマスツリーだし(笑))、私はとても好印象を持っています。だからこの結果、何となく嬉しいですね。神秘の力を信じて、明日もがんばろう!
2007.05.12
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花の王というに相応しいですね。牡丹です。庭の牡丹は今日の強風で全て終わってしまったでしょう。せめて名残の写真を楽しみたいと思います。 濃い紅色から薄いピンクへのグラデーションがとても綺麗です。 黄色の牡丹も花芯のあたりが赤く紅をさしたようになっています。中国美人を連想しますね。 こちらは華やいだ感じのピンク。オーガンジーで出来ているみたいですね。 こちらは芍薬。芍薬と牡丹はよく似ていますが、芍薬は草、牡丹は木なんですね。芍薬の根に牡丹の木が接木してあるので、何も手入れせずに置くと、牡丹の根元から芍薬が伸びてきて、牡丹の方がダメになってしまうのだとか。実は芍薬もいろんな形の花があるようです。私はこの花しか知らないので他の芍薬を見てみたいです。 さて、最近のてんてん家の果物事情は?ブルーベリー。この頃ダンナが世話をサボっているので花数が少ない!!今年はジャムを作れるほど生るんでしょうか。それにしてもいつ見ても可憐なお花。。。 ブラックベリー。去年、庭師さんに剪定してもらったら、ブラックベリーやラズベリーをチョッキンチョッキンに切られてしまいました。今年は見るからに花が少ない。。。こちらもジャムが作れるや否や? マスカット。今年は実が生るでしょうか?去年は全然生らなかった。。。というか花も咲いていませんでした。今年はどうでしょう。 花の時期、忙しくて 全然写真を撮れなかったさくらんぼ。そろそろ食べごろになりました。美味しそう~~。週末に子供たちといっしょに味わおうと思っています。この次は柑橘系の花を捜しに行きたいです。これがいい香りなんですよ。ミカンたちって。。。
2007.05.10
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大人買い、してしまった。orz実は今日はマコタンの家庭訪問でした。午前中はフリーだったので、(見えるところだけ)掃除して、本屋さんへ行ってしまったのでした。見たら我慢できず。。。ああ、買っちまったさ。しかし、もうちょっと味わって読めばいいものを、1時間半ほどで全部読んでしまいました。 柳沼さん、あんたは鬼だ。(ノ◇≦。) ビェーン!! 秋うぅーっ(ムダに凝ってみた) 茶ま太さんが叫んでた意味が分かりました。切ないを通り越していますね。 酷いな柳沼さん。。。やっと、圭も女っぽくなって来たのに。確かにあの胡散臭い鼻血シーンから嫌な予感はしてたんだけど、あまりにも展開早!!つうか、地獄の引き?この思い抱えて、いつまで待たされるのでしょう。いや~しかし、先が読めないところ(最新巻の12巻)まできてこの展開とは泣けますよ。 それにしても、この病気・死別・怪我・トラウマ展開は韓流ドラマ並みですな。(いや、見たことは無いんですけど。)切ない。アスミもマリカも秋も、そして、元気者の圭ちゃんやしっかり者のフッチーまで。。。みんな切ないよ~。リンゴさんが出てくるとほっとしてしまいます。 しかしこのままいくと、本当に宇宙に出られるのはアスミだけかもしれないな~。出来れば最後はみんな幸せになってほしいんですが、どうでしょうか。
2007.05.09
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なたさんから頂きました。 タイトル不明バトン~1.そんな5人にバトンを回す。すみません、ここ面倒なのでスルー。好きな人持って行ってください。 2.お名前は?ニックネームは?てんてん(^^)/顔マークがどれだったか未だに自分でちゃんと覚えてないんです。顔が点々だらけなの。本名にもちなんでます。 3.おいくつですか?また無神経な質問だな。いいじゃん別に。まぁ今更隠してもしょうがないんだけど。午ですよ。 4.ご職業は?発掘調査補助。遺物整理が最近は多いです。土器とか瓦とか。。。 5.ご趣味は?漫画、映画、イラスト、ネット。 6.好きな異性のタイプは?逆に嫌いなタイプは?好きになった人がタイプ。と当たり障り無く。。。嫌いなタイプは、男でも女でも自己中心的で思いやりの無い人でしょうか。 7.特技は?ドラえもんとかアンパンマンとかバカボンのパパとか、何も見なくても描ける。食べられる料理が作れる。 8.資格運転免許しか無い。。。orz 9.悩みは?小力体型 10.好きな食物、嫌いな食物好きなものは、麺類かなあ。いや、好き嫌いが無いので、よく分からないです。嫌いなものは、う~~~~ん。生せんまいだけはどうしても口に入れる気になれなかったです。 11.最近の喜怒哀楽は?喜→読むものがいっぱいあって嬉しい。怒→舅姑問題。哀→泣ける映画を立て続けに見た。楽→マコタンの話は脈絡が無くて愛らしくていつも楽しい。 12.ナンパ、キャッチ、勧誘。声をかけられる種類の比率は?(過去3ヶ月)主に電話ですが、美顔、ふとん、家の外壁、屋根、家庭教師などなど、実に多彩です。街で声はかけられたこと無いなあ。 13.今年のクリスマスはどうする予定?もう?いわずもがなのファミリークリスマス。職場の子達とパーティして、プレゼント交換もします。 14.最近、告白されましたか?常に茶ま(ry 15.好きな漫画は何?ブログを読んで下さい。 16.最近お気に入りの曲は?ベトベンの交響曲第七番。 17.最近きゅんとした出来事は?無いわねえ。 18.最近の買い物情報は?漫画。。。orz時をかける少女のDVD。子供の下着、子供のTシャツ、子供の文具、子供のカーペット 19.好きなブランドは?ユ・ニ・ク・ロあたしはユニラーさ。 20.猫派?犬派?やっぱり猫。 21.好きな人はいますか?子供ですよね。とにかく。好きの度合いによるけど、ブログ巡回しあってる人は皆さん大好きですよ。ダンナは果たして好きなのか。家族になっちゃうとよく分からなくなりますね。 22.あなたが愛する人たちに一言これからも一緒に幸せになりましょう。 23.回す5人を簡単に詳細5人を選ばなかったので、書けない項目になってしまいました。なので回してくれたなたさんについて。子猫を飼ってるから嫉妬。(忍法嫉妬返し)
2007.05.07
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1994年4月から7月までのおよそ100日間の間に、実に100万人の人々が虐殺されたという事を、あなたは知っていましたか? ホテル・ルワンダという映画を見ました。1994年4月、あなたは何をしていましたか?私は。。。ちょうど長女を身ごもって2ヶ月目でそろそろ悪阻が出てきた頃です。毎日が幸せで、育児雑誌を読んだり、通販のベビー服やグッズを眺めたり、仕事も楽しい時期でした。その時ルワンダで毎日毎日虐殺が行われていたなんて、恥ずかしいことですが、この映画を見るまで知りませんでした。 この映画は、1994年のルワンダ内戦を生き延び、ホテルの客、従業員、難民など結局1200人あまりを救った一人のホテルマンのお話です。フツ族至上主義のナタやライフルを持った殺戮者から身を守るためのポール・ルセサバギナが持つ唯一の武器は、人脈。それを生かすための電話やファックス、そして命を買うためのお金やお酒、ただそれだけでした。そんな徒手空拳の彼を支えたのはただひとつ、愛する家族を助けたいという思い。それを実現させるための不屈の精神が、彼とその家族、そしてホテルに居た人々を救う結果に導いたのです。映画の中で、いくつか印象に残った場面があります。(ここから少しネタバレですので反転でいきます。)その中のひとつに(うろ覚えですが)西洋人のカメラマンが主人公に向かってこう言うシーンがあります。「あの映像を見て助けにきてくれると思っているのかい?世界中の人々はあの映像(ナタで虐殺される人々が写っている)を見て、ディナーの手をちょっと止めて「怖いね」というだけだよ。そしてまた食事に戻るんだ」とても恥ずかしいことですが、私もその一人です。ニュースで見るそんな映像に、憤ったり涙したりしても、自分で何か行動を起こそうと思ったことはありません。このシーンを見ると何だか矢もたてもたまらず、ボランティアに行きたい気持ちになりますが、考えてみればそんな現場で役に立つとりえを何も持たず、また養うべき家族が居る身ではいかんともしがたく、結局自分に出来ることといえばワンクリック募金程度のことです。我ながら情けないですが、しないよりはマシと言い聞かせて、この日はポチポチしてました。もうひとつのシーンは、国連平和維持軍が撤退するシーンです。欧米諸国が内戦に介入してくれることを一縷の望みにしていたのに、ただルワンダに居る外国人を退去させるためにやってきたベルギー国連軍。大勢の難民がホテルに押し寄せ、外国人の神父やシスター、ボランティアの人々がバスに押し込まれていきます。ボランティアに抱かれるルワンダ人の子供が引き離され、「どうか連れて行って」と泣き叫ぶ人をあとに欧米人は行ってしまうのです。ホテルの前に立ち尽くす人々の、捨てられた子犬のような表情が忘れられません。このシーンは今思い出しても胸がふさがれます。文字通り、ルワンダは欧米にとって価値が無いということを突きつけられ、見捨てられた瞬間だったのです。 さて、ルワンダ人はフツ族とツチ族という大きく二つの民族に分かれていました。元々遊牧民と農耕民という違いだけで種族的な差違は無いのだそうです。第一次大戦後、国際連盟は戦利品としてルワンダはベルギーに与えられます。ベルギーはルワンダを分裂させるためにこのフツ族とツチ族の容姿の違いを利用しました。黒い肌、平たい鼻厚い唇のフツ族に対して、肌の色が薄く細い鼻や薄い唇、背の高さなどよりヨーロッパ的な容姿を持つツチ族を経済的、教育的に優遇したのです。(公式ページを参考にしました。その後の詳しい歴史などは公式ページのHISTORYを参照してください。分かりやすくまとめてあります。)映画の中でもフツ族とツチ族の違いについて語るシーンがあるのですが、単に二つの民族が統治をめぐって争っているというのではなく、人為的に作られた差別構造が生んだ憎みあいだということが分かってとても愕然としました。それも自分達が作ったものでは無く、外国人の都合で争うように仕向けられたとは、なんという悪意でしょうか。現在ではフツ、ツチという用語の使用も規制されて、一切の民族証明が排除されているということですが、ここにたどり着くまでに、あまりにも多くの血が流されなければならなかったことにただやりきれなさや悲しさを感じずにはいられません。この映画はとても感動的な映画ですが、その性質上、難解であることも否めません。どうして主人公がこういう行動を取るのかよく分からないこともあります。実はコメンタリーで、この作品のモデルとなったポール・ルセサバギナさんと監督が詳しい解説をされています。映画館でご覧になった方もこのコメンタリーは必見だと思います。もし機会があれば是非ご覧下さい。最後に、映画のラストにちょっとした救われるシーンがあり、私はそこでも涙ぼろぼろだったのですが、そこにかぶってエンディング曲が流れます。その曲が素晴らしくてまた泣いてしまいました。 もしアメリカがアメリカ合衆国ならなぜアフリカはアフリカ合衆国になれないのか? もしイギリスがイギリス連邦王国ならなぜアフリカの王国が集まってアフリカ連邦王国になれないのか?訳詩の1節です。 この映画はアフリカ全体の話では無いのでアフリカ合衆国というのはちょっと違うのかもしれませんが、「どうして、同じ民族でいがみ合わなきゃいけないんだろう。もっと仲良くしようよ。」そんな気持ちが溢れてくる曲です。何と言ってもルワンダの子どもたちの「太陽はいつ私達の上に戻ってくるの?」という素朴な歌声が心にしみる美しい曲でもあります。良ければご試聴下さい。3曲目のミリオン・ボイセズという曲です。ミリオンボイセズの歌詞公式ページ 今回は書くのに何日もかかってしまいました。難しかった!
2007.05.05
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拙者、昨日は爆睡してしまったでござる。この頃拙者お眠の限界がとっても早くて困っているのでござるよ。 今日もグダグダにならぬ内にさっさとアップするでござる。さて、今日はまんがす殿から高校メーカーなるものを奪取して参り申した。ニンニン。これで、わがてんてん市にも高校を創立することが出来たでござる。早速どんな高校か見てみるでござる。てんてん高校校訓潜伏・奇怪・猫舌生徒数男子192名 女子330名 計522名データ偏差値32 <出身者職業ベスト3> 無職・絵本作家・力士<主な留学先> ドイツ・グアテマラ・ジンバブエ進路<昨年度>大学進学率9.2% 就職率88.1%大学48名(四年制41名 短期7名) 専修・各種学校4名民間就職459名 公務員1名 家事・その他10名校歌正義より遠足の意志を貫いて スベスベ筋肉輝かせ 小手先自慢の創設者 うれし恥ずかし冬休み 影満ちる日も皆の機嫌が悪い日も 学問の香りかぐわしく ダンス or パワー 生まれも育ちもわからぬがダンス or パワー てんてん高校 なんと!まんがす高校より偏差値が低いではござらぬか!!?がっかりでござる。それにしてもさすが、美術に力を入れている我が校だけあって、出身者ベスト3に絵本作家が入っているでござる。無職が多いのはやはりアーティスト志向が強いためでござるな。(ということにしておくでござるよ。 )しかし、「小手先自慢の創設者」何で分かったのでござろうか?ちょっとお高いでござるか?何せ、真珠のかけらで出来ておるゆえ、しょうがないでござる。お肌にいいでござるよ。 てんてん市人口【総人口】374,717人 【世帯数】172,369【男性】190,469人 【女性】184,248人 各種データ面積120平方km / 人口密度3122人/平方km市民の平均所得461万円 / 昨年出生数1,973人 死亡数7,440人平均寿命77.3歳 / 失業率6.5% / 名産品逆剥けサブレ市の花ムラサキツユクサ 市の鳥フラミンゴ1日の救急車出動数60回 / 下水道普及率79.1%発生事件ベスト3デート商法 盗撮 スピード違反住民の声•もう少し空き地を照らしてくれ!(55歳 歴史家) •土地転がしの件を受け入れる事はまだ・・・(41歳 作曲家) •川が好きよ(57歳 救急救命士)音頭てんてん音頭女に誘われ身内に寄り添う ソイゴミゴミしてても愛しい街向いて蹴られて持ち寄って ソレ全国一のクリーミーシティデンジャラスタウン ゴールドタウン「アクセス良好」は大間違いデンジャラスタウン ゴールドタウン大人の都合で作った道路プイッとつつきゃてんてん音頭プイッとはしゃげばてんてん音頭逆剥けサブレは、お土産に貰いたくないでござる。 え~、ハナスカさんや茶ま太さんのブログを巡回してらっしゃる方はご存知でござろうが、今回も実はバトンでござる。☆忍者バトンのにんにんルール☆ ・これが回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに 『にんにん』『ござる』等をつけなくてはならないでござる ・一人称は必ず『拙者』にするでござる ・日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わないでござる ・日記の最後に5人!まわす人のなまえを記入するのを忘れないようにするでござる ・既にやったことがある人でも回されたら何度でもやるでござる。バトンはやりたい人は持っていくでござる。
2007.05.03
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