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およそ12年ぶりに15時間台でゴール出来ました〜♪序盤の山岳コースはキツかったですが、やはりそれよりも深夜の睡魔のほうがヤバかったです。次回はもっと楽に走れるように、パワーロスが今よりも少ないポジションを探すことにします。↓ YouTubeに動画をアップしましたので、詳細はコチラをご覧下さい。
2024.05.27
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Crazy200kでQファクター拡大化の必要性を感じ、タマイレ200kで片側+2.5mmのQファクターを実践したおかげで、遂にイップスを脱したと実感。いまは+3.5mmで落ち着いてます。が、しかし、0.5mm厚+1mm厚+1mm厚+1mm厚というワッシャー構成では、ペダル軸の安定性を少し疑問視しており、念押しで1mm厚☓3枚をやめて、0.5mm厚+2.5mm厚+0.5mm厚の構成へ変更しました。これでペダルワッシャーによる安全性リスクは多少なりとも低減出来ます。↓ 左が1mm厚、右が2.5mm厚↓ 0.5mm厚+1mm厚+1mm厚+1mm厚のワッシャー構成↓ 0.5mm厚+2.5mm厚+0.5mm厚のワッシャー構成↓ クランク側は深さ0.5mmのザグリがある↓ ペダルを取り付ける前に、この深さ0.5mmザグリを、0.5mm厚ワッシャーで埋めて、せん断応力を緩和してやる必要がある
2024.05.12
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ブルベ開催の前後は、B.B.以外の回転系をメンテナンスすると、脚への疲労度が軽減され、ブルベの完走率が上がることを最近になって再認識しました。15年前の40歳代(初心者)のころは、ブルベに関係なく、毎回走ったその日にすぐメンテナンスしてましたが、ここ10年間は、年間に2〜3回ぐらいのズボラなメンテナンス頻度でした。50歳代後半になった昨今、心改め、愛情込めて毎回メンテナンスしています。そうすれば、安物ロードバイクでも、そこそこ良い走りをしてくれますよ。ちなみに、今日はガレージのジャンクパーツ整理してたら、シマノ純正13Tのシールドベアリング内蔵テンションプーリーが出て来たので、ついでに内部グリスをカンパニョーロの低抵抗の赤グリスに入れ替えてからインストール。リアディレイラーはGSタイプなので、そのままではプーリーケージのブリッジと干渉しますから、そのブリッジはブッた斬って加工しました。
2024.05.04
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