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確か昨年亡くなった、野沢尚さんの遺作だそうで。妻夫木くんや、役所さんや鈴木京香さんも出演。うーん、評価が高い割に、やっぱりドラマだけに安っぽさが出ちゃって、イマイチ感動するレベルまでは行かなかった。ロード・オブ・ザ・リングの後にこれだと、ちょっとねぇ。見る順序のミスかなぁ。相変らず役所さんは上手くて、鈴木京香もそつなく格好良く演じてるし、何と言っても妻夫木くんは悪役が似合うね。それに相変らずキスシーンがやらしい(笑)他の俳優さんが演じてたら多分さらっと流してしまうシーンだと思うのに、どきっとしてしまいました。いやー、参った(笑)最後の役所さんの独白のシーンはちょっと長すぎる?と思った。そんなに長々と喋らなくても十分気持ちは伝わると思うんだけど。
2005.05.31

見ました~。ついに最終章。「王の帰還」の「王」はサウロンかと思ってたら、アラゴルンのことだったのね。大きな勘違い。この映画の良いところは、体は小さいけれど誠実で勇敢なホビットが大きな力を発揮するというところにあるのかなぁと、3部作を通して感じた。フロドはもちろん、メリー、ピピン、それに何と言っても、サムの活躍無しに長い旅は終わらなかったはず。また、サム役の彼の演技が良いのよね、目が誠実や勇気の輝きを放ってるんだよねぇ。初めはただのぽっちゃりした兄さんかと思ってたけど、ラスト近くになったらものすごくハンサム兄さんに見えてたし(笑)これだけじっくりと長い長い旅を描いていると、本当に自分も長い旅に同行していたような気分になるよね。あー、もう終わっちゃったんだ~と、放心状態になってる私。
2005.05.30
ペプシカップという全国大会の予選で、AチームとBチームは2会場に分かれて試合。私は娘がBチームということで、Bのほうに当番で1日付き添った。Bは3年生(娘を含む。そして娘が入った順では1番なのでキャプテン)が主体のチームなのだけど、高学年のチームを相手に本当に良くがんばった。みんなサーブが良く入って、レシーブもとっても上手になったし、アタックもできるようになった。2年前に入った頃に比べたら、雲泥の差ぐらい成長してて、改めて感動してしまったわ。結果としては、1勝3敗だったけど、3敗のうちの2試合は3セットまで行ったから、もしかしたら3勝1敗だった可能性もあるかも。いやー、よくがんばった。さて、Aチームはと言えば、ブロックではクラブチームに敗れはしたけど、3位決定戦で苦戦の末に勝利し、県大会に出場できるようになったそうだ。あー、見たかったなぁ。感動の涙を流した保護者さんもいたようで、いやぁほんとに良かった。夜は祝勝会。親子とコーチで喜びをわかちあい、盛況のうちに終わったのでした。
2005.05.29
午前中は娘のバレーで私が当番。こっちはまぁまぁ無難に終わったわけだけども。で、夕飯を作って、子どもたちをダンナに任せて夜のバレーへ。こちらでは大事件!?が勃発してしまって、夜中の11時過ぎまで話し合い。でも、原因を作った当事者が練習後にさっさと帰ってしまったので、とばっちりを食った側の話を聞いただけだけども。詳しくは書けないけど、病気ってのは本当に悲しいものだなぁとつくづく思ったのと、何の解決策も持たない無力な自分を思い知ってしまったのと、人を傷つける事って本当に簡単にできてしまって、人の心に根深く残るものなんだなぁと思った。びっくりしたのが、普段は温厚そうに見えてたMさんがかなーりキツイ言葉を当事者の人に投げてたこと。確かにMさんの言ってることは正しいし、私も同感!という部分がほとんどなんだけど、Mさんってそういうことを言わない優しい人だと思ってたからちょっとびっくりした。けどよくよく話をしてみると、当事者とMさん、以前にもバトルがあって、Mさんはその時ものすごく傷つけられたし、当事者に対して不信感を持ってしまっていたみたい。これからどうなるのかなぁ、あんまりそういう争い毎は嫌いなので、穏便に解決して欲しいと思うのだけど…
2005.05.28
午前中のバレーは人が集まらず。ビーチをしたりしてお茶を濁す。人が集まらないってのは辛いなぁ。いっそのこと何でもクラブにして、その時の人の集まり次第で色んなことをするってのも良いかも。ま、ボチボチ考えていくべ。さて、疲れた体で夕食を作り、娘を学校まで迎えに行って(耳鼻科検診だったので遅くなると思って)プールに連れて行ったら、休校日だった。ガーン<古い?でも、家でゆっくりできるし少々嬉しかったりして。
2005.05.27
徹子の部屋にジャガー横田夫妻が出ているのを見た(録画だから、日にちは今日じゃないと思うけど)いつ見てもあの夫婦は良いなぁ。お互いに尊敬し合ってるのがよくわかるし、キツイ言葉や態度をしながらも、ジャガーさんはダンナさんにとっても優しいところがいいよね。「あなたって、外見と違って心根はとっても優しいのね」と、徹子さんが言ったら、まっ赤になって夫婦で照れてたのが可愛かった。ダンナさんも、お医者さんでみんなにちやほやされてきたのに、ジャガーさんがチャンピオンになりながらも周囲に気配りを忘れない姿を見て、反省したっていうのが良いわ。そこで普通なら天狗になったままなのに、ちゃんと自分の間違いに気づけるっていうのがダンナさんの良いところだよね。と、べたぼめしてますが、本当にこの夫婦はとっても素敵です。末永く仲良くして欲しいなぁと思う今日このごろです。
2005.05.26
何故かものすごく頻尿で(失礼!)今日はたぶん10回はトイレに行ったと思う。むくみが取れてきたのかなぁ。体は確かに軽くなってきてるんだけど。妹からお茶とお菓子が届く。静岡の新茶だそうで、飲んでみたけどこりゃ美味しいわ。後味がほろ苦くて香りが良くて、こりゃいいわ。故郷がお茶の産地なんで、お茶のおいしさは分かってるつもりだけど、やっぱり本場だよねぇ。珈琲も良いけど、たまには緑茶が飲みたくなるんだよね。番茶でもほうじ茶でも麦茶でもなく、やっぱり緑茶なんだよねぇ。
2005.05.25

物語がいよいよ佳境に入ってきた。3つに別れてそれぞれに使命を果そうとする勇者たち。最初はこいつを連れてって大丈夫かー?って思ってたサムがどんどん重要な立場になってきて、フロドをかなり助けてたり、ゴラムの自分の中での葛藤に哀れを感じたり、アラゴルン、レゴラス、ギムリ、ガンダルフもそれぞれの見せ場が満載で面白くなってきた。しかし、この映画のCG(VFX?SFX?)はすごいね~。ホビット族が小さくなってるのが全く違和感無いし、それぞれの国の城とかのデザインも素晴らしい。戦闘シーンも何が実物で何がCGなのかも区別出来ないくらい。そういえばゴラムもCGなんだよねぇ。そりゃ、アカデミー賞も取るわなぁと納得してしまう素晴らしさ。早く「王の帰還」が見たい。ところで、王ってサウロンのことだよね?
2005.05.25
体中がむくんでる気がして、利尿作用のある緑茶を飲んだり朝食を減らしたり、夕食に炭水化物を抜いたりして、やっと1キロほど減った。35を過ぎたら痩せにくくなるよ~って友だちから脅されたのが納得だったりして。まぁ、今まで調子に乗って甘いモノとか平気で食べまくってたから、当然の報いかも知れないけど。
2005.05.24

めちゃくちゃ遅ればせながら、「ロード・オブ・ザ・リング」を見た。この後に続けて残りの2作を見る予定。なんとなーく、ストーリーはわかってたのだけど、ちゃんと見てみて「なるほど~、こういう話だったのねぇ」と納得した。本当に全くのファンタジーなのね。次から次へと国やら民族やらが出てきて、登場人物の名前を覚えるのだけでも一苦労。そこで役に立ったのがインターネット。地図やら人物相関図やらが詳しくのっていて、それを見たらようやく全体図が理解できた。VFXとかCGとか(違いが良く分からないけど)を駆使してるんだろうなぁという映像はそれだけでも見応えがあって、大画面で見たらすごい迫力だったろうなぁ。音声にも凝ってるなぁという感じがするし。すごく豪華な映画。ただ、まだ1作目ということで、感動するところまで行かないというか、3部作全部を見て改めて感想を書いたほうがいいかなぁという気もする。
2005.05.24
今日は土曜日が登校日だったので振り替え休日。息子の幼稚園はあるので、息子だけ送って、娘と買い物に行く事に。内職を10時過ぎまでして、大型スーパーへ。娘の服や靴下なんかを買って、お腹が空いた~と娘が言うので、近くの「びっくりドンキー」へ。店に入って席に着いてメニューを見た途端、「あんまりハンバーグは食べたくない」とか言う娘。ハンバーグの店なのに、そりゃないよ(^_^;)でも、せっかく来たんだし、「お子様ランチ(ハンバーグ付き)」を頼んで食べ始めたら、「めっちゃ美味しい!」だって。結局サラダ以外は完食してました。
2005.05.23
Aチームは遠征、Bチームはホームで練習。午前中の練習に付き添って、午後からは家でのんびり。気が付いたらダンナが子ども達を連れて外に出てくれていて、3時間弱くらい寝てた。疲れてたのかなぁ。おかげですっきりしたわ。夜は内職を仕上げて「ロード・オブ・ザ・リング」を鑑賞。ラストまで1時間弱を残したところで12時を過ぎたので就寝。こういう話だったんだ~。感想は全部見た後で書こうっと。
2005.05.22
娘の小学校の参観日&PTA総会。息子を連れて全部に参加してきた。2年前(娘が小学校1年生の時)は総会で大暴れして怒られてた息子たちだけど、今日はとってもおとなしく遊んでて、お友だちが帰った後も私のヒザできちんと座っていられた。こんなところにも成長を感じたりして。まぁ、来年は小学生だし、できても不思議じゃないというかできなきゃ駄目なんだろうけど。さて、参観日のほうはと言えば、相変らず娘たちのクラスはみんなとても勉強熱心で意欲満々な子たちばかり。先生の発問に一生懸命考えて、憶することなく手を挙げて発言して、こういうクラスだと先生も授業がしやすいだろうなぁなんて感心するくらいよくできた子たちばかりだった。1年生の時の担任の先生がお墨付きをくれた時から2年経ってもまだこんなにクラスがまとまってるってすごいよねぇ。将来が楽しみだよね。午後からはスポ少。ペプシカップという全国大会まで行ける大会の予選まであと4回しか練習できないということをTコーチがしきりに言われていた。子ども達(特にAチームの子たち)はそんなTコーチの気持ちをわかってるのかなぁ?どうも顔を見てたらそうでも無い感じなんだけど(^_^;)
2005.05.21
身体が良く動く日だったようだ。午前中はビーチ。自分でも目が覚めるようなアタックが2本打てた。一本は2枚ブロックの間を抜いたのと、もう一本はダイレクトに返ってきたのを相手コートにたたき込んだ感じ。なんだか気分爽快!という感じで、しんどい思いをしながらも、バレーを続けてて良かったなぁと感じる一時。いや、正確にはビーチとバレーは違うんだけどね。今朝、ビーチに行く前に、今日の課題として気を付けるようにしたことは、・相手コートを見る(空いてるところにボールを落す)・基本はオーバー(アンダーはボールが変化するのでミスする可能性が高い)・イン/アウトの判断を自分の身体を動かしてすること。要は、サイドライン、エンドラインまでちゃんと動くこと。・怪しいボールはなるべくレシーブすること。(ボールがかなり変化するので、アウトだと思ってもインになる可能性が高い。)・相手のアタッカーの動きを読んで、レシーブすること。(身体の向きやトスによって打ってくるコースを読む。フェイントとかも気を付ける)これは我ながらかなり的を得た注意点だと思ったんだけど、実際その通りにやってみたら、いつもよりぐっとミスが減った気がする。ビーチとバレーの違うところは、ビーチではボールがかなり変化するので、その変化を考慮に入れて動くってのが大きなところかな。*-*-*-*夜のバレーもかなり身体が動いた。そういえばここ2~3日ちゃんと睡眠を取るようにしてるのが効いてるのかも。やっぱり寝てないと身体も動かないし、集中力も保たないよねぇ。声を出してレシーブするってのはやっぱり大事だなぁと実感。今日はYコーチの指示で、ポジショニングと動き方を変えたバージョンでやってみた。かなーり楽で、レシーブに集中できるから良いわ。いつもストレートアタックを取れない動き方を要求されてたので、抜かれた時は悔しかったんだけど、今日の動き方だと抜かれにくいからいいわ。やっぱり、もっと前衛がフォローに入るべきだと思うんだよね。
2005.05.20
昼バレー、久々に8人でできた。疲れたわ~。夕方からスポ少で、見学の子や体験入部の子が沢山いて、何人かが入ってくれるといいなぁと思うけど、Aチームに入ったら遠征が多いから、そういうことをふまえた上で入ってもらえると助かるなぁ。途中で辞められるとコーチが悲しむしね。*-*-*-*アタックNO1を見てるけど、イマイチ、いやかなり面白く無いぞ。これを見てバレーをやってみよう!って子は居ない気がする。エースをねらえはまぁまぁ面白かったと思うのに、なんで~?ところで、今回はあのアメリカ代表だったヨーコ・ゼッターランドさんが実業団チームとして出演していた。大山加奈選手もいつか出るかも?らしいので、それはちょっとだけ楽しみ。*-*-*-*DISCASから「ロード・オブ・ザ・リング」とロード・オブ・ザ・リング 二つの塔」が届いた。見たいけど、風邪気味だし早く寝る事にする。
2005.05.19

ぶつ切りで見たんで、あんまり入りこんで見れなくて、イマイチ感動せず。韓国にもヤクザっているんだなぁってのと、ヤクザの格好(スーツをノーネクタイで着て、ゴールドの太いネックレスをするところ)も同じなんだなぁってのが感想。チャン・ドンゴンは初めて見たけど、人気があるのは分かるなぁ。ハンサムだもん。日本でいうと一昔前に流行った顔っぽい。
2005.05.18
風邪気味なので、ひたすら休息を取ることに専念。体がおそろしいほどむくんでて、体重が+1.5kgくらいある。もともとむくみやすい体質なんだけど、これはひどいわ。食べる量も少し減らして、時間があったら横になるようにしてた。体力が無くなってきたなぁと実感。
2005.05.17

ペドロ・アルモドヴァル監督の作品。(オール・アバウト・マイ・マザーという作品で有名)交通事故に遭って4年間植物状態の女性アリシアを献身的に介護するベニグノと同じく事故で植物状態になってしまった闘牛士のリディアとその恋人マルコの愛のお話。ベニグノのような男の人っているよなぁ。ただ、アリシアに対する本当に献身的な介護には感動すら覚えるし、あぁいう結果にはなってしまったけど、彼の愛は理解できるかも。マルコがベニグノの唯一の友だちでいてくれたのが救いだよなぁ。マルコにもベニグノの純粋(と言っていいのか?)な愛が理解できたからこそ、友達として動いてあげようという気になったんだろうな。アリシアとベニグノの子供は本当に死産だったんだろうか。もしかしてどこかで生きてるかも?
2005.05.16

話題作を遂に見た。なるほど~こういう話だったんだ!と目からウロコ。エドワード・ノートン、ブラッド・ピット、ヘレナ・ボナム・カーターの3人は熱演だよねぇ。エドワード・ノートンやブラピがいかにも選びそうな映画だな。真実を知って、伏線に「なるほど~」と頷き、もう一度アタマから見直してみたくなった。スタイリッシュな映像はとっても好みなんだけど、それ以上にストーリーが面白かった。けど、「ファイト・クラブ」っていう名前で敬遠する人は(私も含めて)多いだろうなぁ。
2005.05.15
スポ少の練習試合。Aチームが試合する姿を見るのが久しぶり。強くなったなぁ。Bも3試合ほどさせてもらって、前回は勝ったチームに惜しくも負けてしまって、泣く子も出たり(というのは娘なんだけど)相手はバレー経験が少ないと言っても、高学年の子なんだから、負けて当然なのにねぇ。まぁ、その悔しさをバネにしてもっと練習をがんばらないとね。さて、私の体調は益々悪化。立ってるとフラフラするので座ったりして何とか保ったけど。風邪をひいたっぽい。
2005.05.15
スポ少の1日練習で、午前中の当番。午前中はどちらかと言うと、スローペースというか、まったりした感じで練習をしてた。最近はあまり練習にびっちり付き合うことが無いので新鮮な感じ。午後の当番の人にバトンタッチして、家に戻って家事など。少し風邪気味で体調が悪い。
2005.05.14
息子の幼稚園の交通安全教室。講習会があったけど、ぶっちしてビーチへ。もう何度か聞いたからいいでしょということで。ビーチは1時間しかしてないのにめっちゃ疲れた。正味、1時間で充分運動になるわ。帰ってきて「ファイト・クラブ」のDVDを1/3くらい見てから、お昼を食べてお迎えへ。そうそう、今朝はせっかく取った検便を忘れて、交通安全教室の時に持っていったんだった。息子がいつうんちをしてるのかも最近ではわからないことが多いので、取れるかどうか心配だったんだけど、昨日の夕方、トイレに行こうとする息子に気付いて無事に取れたのだった。しかし、検便って何度やっても嫌なもんだわ。小学校ではもう検便は無いから、これで子どもの検便をするのって最後なのかも。感慨深いね。(別にこれで一生しなくてもいいけど)で、夕方に、進級してから2回目のスイミングへ。微妙に内職もあったので、子どもを送っていってから自宅に戻って夕飯の準備と内職をした。これで夜のバレーまであったら大変だったけど、今日は無いからいいわ。
2005.05.13
子どものスポ少→私のバレーの日。バレーに対するモチベーションが下がり気味。バレー自体は楽しいんだけど、試合になると、動き方とか色々言われて、どうしていいか分からなくなったりして、反対にストレスが溜まるんだよねぇ。練習だけをしてる分には楽しいんだけどなー。だから試合には出たくないんだよね。でも、そういうわけにも行かないしなぁ。結局、練習と言っても試合に向けた練習をするわけだから、試合に出ませんけど練習させてくださいなんて無理だし。はぁ~とため息をつきつつ、やっぱり練習は楽しいので出かけて行くのだった。こんな調子であと何年するのかなぁ。何かがきっかけ(大きなケガとか)があったら絶対辞めるな。
2005.05.12
今日は息子の幼稚園の家庭訪問。(そう言えば、娘の家庭訪問の内容を書いてないな、後で書こう)・声が大きくて、しきりたがり・しっかりしてて、ちょっと自己中心的?・給食大好き(特にスープ系は必ずお代わりをする(笑))・おしゃべり大好きだそうだ。家ではあんなに甘えてべたべたしてるのに、幼稚園ではしっかりしてるなんて…と先生に言うと、「家でちゃんと甘えてるから、幼稚園ではしっかりできるんじゃないですか。」とのこと。なるほどねぇ。そう言ってもらえると嬉しいけど。まぁ、特に問題点らしきことは無いみたいなんで、良かったってところかな。今日行った遠足ではみんなに囲まれてお弁当を食べてたそうだ。友だちが沢山いるってことかな。
2005.05.11

韓国映画づいてるな~。というわけで、「猟奇的な彼女」のチョン・ジヒョン主演の「僕の彼女を紹介します」を鑑賞。「猟奇的~」が面白かったので期待してたんだけど・・・うーん、今一つってところかな。チョン・ジヒョンは相変らずキュートで、魅力たっぷりで、相手役のミョンウの俳優さんも男前だしいいんだけど、ストーリーがなぁ。どこかで見た事あるような話の展開っぷりに、しらけてしまう部分もあり。泣けなかったわ。残念。けど、ラストシーンが憎い演出で、また「猟奇的~」を見直してみたくなった。
2005.05.10
家庭訪問の時間を10分間違えてて、先生に出すお茶菓子を買って帰ったら、ご近所の家に先に行きますとの携帯の伝言が…あちゃ~10分後に先生が来て下さって、ひたすら謝りっぱなしのスタートだった。さて、娘の学校生活はといえば、「しっかりしてるし、当番の仕事もきっちりしてくれます。勉強面でも生活面でもスポーツの面でもリーダーになれる子だと思います。」と誉めて?もらった。1年生の頃からスポ少に入ってバレーをしているのにすごく驚かれたけど、今から考えると確かにそうだなぁと思う。まだ学校にも慣れてないのに良く入れたよなぁ、私。それによく今まで続けてこれたなぁと思ったりして。先生は今年、今の学校に赴任して来られたんだけど、この学校はスポーツが盛んで、スポ少やスイミングや体操教室に通ってる子が多いのに驚いたそうだ。子どもの運動不足が問題になってるくらいだから、良い傾向だよね。何か悩み事はありますか?と聞かれて、2年生の終わり頃に友だちとイザコザがあったことを話すと、「ま、そういうことは良くあることだと思いますし、あまり気にしないでいいのでは?」と言ってくださった。あぁ、この先生みたいにおおらかな対応をしてもらうと、こっちも気が楽だわ、なんて思ったり。とりあえず娘に関しては学校の面では何も問題なさそうなので、一安心といったところかな。
2005.05.09

ウィル・スミス主演の映画、アイ,ロボットを見た。CGは確かに凄い、どこまでがCGなのか現実なのか区別が付かないくらい。ロボットのサニーとウィルや女優さんとのシーンが全く違和感ないもんねぇ。ただ、すんごく疲れてる時に見て、時々記憶が飛んでるんで、一応最後までは見たんだけど、イマイチよくわからないシーンがあって、もう一度見直してみないと。追記:で、後日(5/11)見直してみたんだけど、ストーリーはなるほど~と納得はしたけど、心に響いてくるほどでもなく。ふむふむ、なるほどねぇ~って終わった感じ。気になった点をあげてみると、・サニーを作った博士は自殺しなくてもスプーナー刑事に伝える方法があったのでは?・ヴィキの管理するビルにスプーナーと女博士があっさり入り過ぎ。自分に危険が及ぶとヴィキくらいの頭脳なら判断できるはずなので、侵入してきた時点で防御するのでは?・で、結局、刑事の腕はいつあんな風になったのか?あの交通事故の時?・ロボットに命を助けられてるはずなのに(不幸な出来事でショックを受けるのは分かるけど)ロボットを目の敵にするってのはちーとばかりおかしくないか?特典で入ってた「トゥルー・コーリング」。まぁまぁ面白かった。
2005.05.09
私のバレーの試合はいいとして、娘のほうはといえば、Aチームが残念ながら宿敵チームに負けてしまったらしい。ただ、シード権が獲得できなかったというだけで、別に県大会への道が閉ざしてしまった訳ではないんだけど。でも、主力メンバーが抜けたチームでここまでできたってのはある意味すごいと思うんだけど。まぁ、この調子で、本当の県大会の切符を争う試合の時にもっと成長していればいいんじゃないかと思うんだけどなぁ。
2005.05.08
クルマで一時間ほどの小学校に遠征に行って練習&練習試合をさせてもらってきた。私は息子を連れてお昼から見に行ったのだけど、Aチームは明日、シード権のかかった大事な試合だということで、気合いの入った指導を受けていた。だいぶ動きが良くなってきてるし、明日もこの調子なら勝てると思うんだけどねぇ。がんばれ!Bチームも練習させてもらって、試合もさせてもらって、なかなか良かったんじゃないかなぁ。明日は私も試合で見に行けないけど、こちらもがんばれよ~!
2005.05.07

DISCASで評価が高かったので借りたんだけど…私にはイマイチだったなぁ。カーチェイスとか金庫を盗む方法とか、面白いところはあったんだけどそれだけだもんな。シャーリーズ・セロンはとっても可愛いくて良かったし、エドワード・ノートンは憎たらしくて、その他の出演者もそれなりに良かったけど…なんだかなぁ。最近、韓国映画のドロドロ人間くさい話ばっかり見過ぎてるせいか、お洒落なスマートな映画では物足りないのかも知れないなぁ。
2005.05.06
先日のジュリアン・ムーアと同じく、アクターズスタジオでのインタビューの再放送。エドワード・ノートンの作品で見た物といえば、「レッド・ドラゴン」「真実の行方」「ミニミニ大作戦」くらい。少ないなぁ。でも、この作品だけを見ても、演技派というかクセのある役者さんだなぁという思いがあって、彼の話を聞いてもやっぱりそうだった。もう既に大物感はビシビシ感じるけど、将来、きっともっともっと凄い役者さんになるだろうな。彼は演技を分析するのが好きらしい。というか、演技に対してとても貪欲そう。真実の行方で2重人格の主人公を演じて、その映画を見た人から次々とオファーがあって、その後の作品に出演していったそうだ。やっぱり真実~のあの役はそれくらいインパクトがあったって訳だよねぇ。納得。彼の話の中で印象に残っているのが・役づくりのために靴を選ぶ(その役の人物が履きそうな靴を選ぶ)方法がお勧め。・リハーサルが好き。(リハーサルを何度かしておくと、本番でのテイク数が少なくなる(当たり前か?))・セリフはパッと見るだけで覚えられる。(すごい!)・アクターズ・スタジオを3回(2回?)受けて全部落ちた。・大好きだった母親(俳優の仕事にとても理解があった)を数年前に亡くしている。・脚本を書くのが好き。(何かの作品で、彼自身がセリフを全部考えて採用されたのに、脚本家協会に所属していないので、名前がクレジットされなかった。悔しいみたい)・アメリカンヒストリーXの出演のオファーがあったとき、他に大作映画のオファーがあったけど、蹴った。・一流の俳優は他の人のセリフをちゃんと聞いている。・アンソニー・ホプキンスはセリフが無くても心の中を表現出来る素晴らしい役者だ。(ロバート・デ・ニーロやもう一人の俳優(名前を忘れた!)についても同じなんだそうだ)・好きな言葉は「サムライ」・日本に数ヶ月住んでいたので、日本語は話せないけど聞いて理解できる。彼の出演作品をもっと見たくなったわ。
2005.05.05
スポ少の1日練習。見に行こうと思ってたのに、昨日の疲れが出て、内職の見直しなんかをして、ちょっと寝たらあっという間に夕方だった。娘を迎えに行って、またスポ少から退部者が出そうな話を聞いたりして。練習がキツイから仕方ないのかなぁ。またTコーチが落込まなきゃいいけど。
2005.05.05
行ってきました。ひらぱー。朝8:30に出発して、10時過ぎに到着。クルマで1時間半とは近いもんだ。駐車場が少し離れたところしか空いてなくて、そこに停めて歩いたら、長蛇の列。入場券を買うのに40分くらい並んでやっと購入。それから夕方の7時過ぎまでずーっと遊んでたんだけど、結局並ぶ時間のほうが長かった気がする。やっぱりGWは混んでるねぇ。乗ったのが、パチャンガというゴムボートに乗って急流下りみたいなのをする乗り物、クレイジーマウスっていうクルクル回るコースター、DMSっていう座席が動く映画、ヘリコプターの乗り物、宝探しをするゲーム、パニックレースっていうクルマの乗り物。もっと乗りたかったのに、パチャンガなんて2時間並んでやっと乗れたくらいだし、全体的に混みすぎで時間が無かった。けど、良かったのが、穴場的なワンダーパークっていうところで、モルモットを抱っこできる時間があって、ちょうどそこに行った時にそれをやってて、子供達二人とも抱っこさせてもらえたこと。すんごくおとなしくて可愛かったわ。なんやかんや言っても、GWのこの日しか遊びに行けなかったし、疲れたけど楽しかった一日だったから良かったかな。夏休みはもうちょっと空いてるところに遊びに行きたいなぁ。
2005.05.04
GWでお休みが多い中、午前中の練習。掃除したりしてたらあっという間に迎えに行く時間で、迎えに行って、自宅でお昼を食べて、買い物に行って、割れていたクルマのワイパーゴムを交換。初めてワイパーのゴムを換えたけど、簡単なのねぇ。夕食を食べて、明日出かけるところを探したりしてた。行こうと思ってたポケパークはもしかしたら入場制限で入れない可能性もあるだろうということで却下、USJは高いし息子(5歳)が楽しめるアトラクションは少ないかなぁということでこれも却下、で、結局、ひらぱー(枚方パーク)に行くことに。地図を印刷したりして準備万端。明日が楽しみだ~
2005.05.03
GWだと言うのに、学校&幼稚園。ま、私にとっちゃー、唯一の中休み?ってな感じ。子ども達も8歳と5歳になって、もう私が居なくても勝手に何でもできるから、特に手がかかるってことも無いんだけど、好きな映画が日中に見られないのが辛い。早く見て返さないといけないDVDがあるってのに・・・で、そのDVDを消化しようと見始めたのに、半分くらい見たところで、あんまり面白く無くて飽きちゃって、撮り溜めていた「タイガー&ドラゴン(以下、T&Dとする)」の1話と3話を見ちゃいました。やっぱ、クドカンは面白いわ。それに落語に目を付けたってのがまた良いよね。今回は珍しく、視聴率も良いみたいで、このまま最後までちょっとずつアップしていったりしたら良いのにね。ま、クドカンに関しては、視聴率なんて関係ない!っていう気はするけど。しかし、このT&Dの長瀬智也は良い!こんなにコメディが上手いと思わなかったわ。周りが良い役者さん達だし、脚本もドラマ自体もテンポが良いってのに救われてる感はあるけど、それを省いてもかなり良い。IWGPでの演技は苦手で、結局最後まで見ずにリタイアしちゃったんだけど、今回の虎児役はすんごく良い!!ぶっさんこと岡田くんは相変らず良いんだけど、長瀬くんのヤクザなんだけど不器用な、でも純粋な感じがたまらないっす。それにしてもこのT&Dほんと、クドカンドラマがリアルタイムで見れる幸せをかみしめております。あー、日本人で良かった。西田さんのどん兵衛、阿部サダヲさんのどん太、猫背椿さんも出てるし、アニの塚本くん、イボリーも!おまけに心の師匠の鶴瓶さんまで出てるなんて、あー、もう、嬉しすぎ!!3話目は私の大好きな大森南朋さんも出てるし、たまりませんわ。でも、野球で延長されちゃって、ラストまで見てません。バカー、野球のバカー!DVDが出たら3話目は最後まで絶対見るべ!
2005.05.02
ダンナが、だけど。娘と手づくりクッキーを作って、ケーキも食べてお祝い。嬉しそうなダンナ。良かったね。お昼は安かったのでうどん屋さんで食べて、あまりのお腹一杯具合に夕食はそのクッキーとケーキのみ。*-*-*-*娘はスポ少で半日練習。息子を連れて付き添い。Bチームは上手くなった。今日は更にそれを感じさせてくれた日だった。形になってるもんなぁ。すごいよね。3年生はもう2年もバレーをしてるから、当たり前っちゃー当たり前だけど、新人さんの2年生のRちゃんはNちゃんに次ぐスーパープレイヤーになりそうな予感。もう既に出来てる感があるもんね。お母さんがお母さんだからなぁ、遺伝子か?BチームのエースのMちゃんは足が痛くてお休み。見学してたんだけど、バレーがしたくてうずうずしてるのが良く分かった。早く直して一緒にがんばろうね。
2005.05.01
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