2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全36件 (36件中 1-36件目)
1
さて、いよいよ明日から新学期がスタート!というわけで、今日が最後の仕上げ&準備の日となった。上靴を洗って、娘はすっかり準備万端。息子も私が準備して(結局私がやらないとダメなんだよねぇ)用意が整った。午前中は幼稚園の飼育当番に出かけ、久しぶりに担任の先生と会った息子はモジモジと恥ずかしそうにしながらも、きちんと当番の仕事をこなしていた。こういう当番って先生方が夏休み中の子どもの様子を見るためでもあるんだろうねぇ、きっと。「また明日~」と先生とさよならして帰宅。さて、今年の夏休みを振り返ってみると、毎年休み期間が短く感じられるけど、今年は格別だったなぁ。子ども達が10日間もジジババ家へお泊まりしたってのが大きいかも知れないなぁ。それだけ長く子どもと離れることも無かったけど、結局、最初はうれしいけど、1週間も過ぎれば、子どものいない生活は寂しくて仕方ないってことが分かったから、私にとっても勉強になったな。もう10年近くも子どもと生活してると、それが当たり前になっちゃってるのね。うるさいと思いつつ、やっぱり子どもというのはそこにいるだけで幸せや刺激を与えてくれる存在なんだなぁと改めて確認。それから、毎年恒例の夏の旅行も楽しくできたし、書き忘れてたけど、ダンナと子ども二人で、先日、映画の「ロボッツ」を見てきたし。(息子は映画館初体験だな)子ども達にとっては楽しい夏休みだったろうね。さ、明日からまた早起きの生活だ。がんばるぞ~。
2005.08.31
と言っても、学校の宿題は昨日のうちに口を酸っぱくしてやらせたので、終わってたりして。今日は、1学期中にやっておきたかったワークなんかを午前中に娘にさせた。ダンナは、息子と一緒に私の実家の近くの車屋さんに修理してもらいに車を持って行った。夏休み中にやってなかったドリルとかワークとかを結構やらせたので(実家に帰ってる間もやらせてもらってた)計算が速くなったような気がする。苦手だという算数を中心にさせたら、予定時間の7割くらいの時間で解いてた。ただ、早とちりというか、速い分落ち着きが無いので、ケアレスミスが多いんだけどね。まぁ、多少は仕方ないかなぁ。娘の不思議なところは、文章題になると途端に生き生きと速く解き始めること。計算するのが少なくていいから楽なんだって。確かにそうだけど。=**==**==**==10時から昼間バレー。今日は4人でがんばった。結構充実した練習ができたと思う。最後に娘とスポ少友のMちゃんを入れて3×3で乱打。バレー歴2年半の3年生二人が良く頑張ってくれて、楽しくバレーができた。二人伴成長したねぇ。
2005.08.30

「オールド・ボーイ」のパク・チャヌク監督、ソン・ガンホ、シン・ハギュン(韓国の市川染五郎?と私が勝手に命名)とペ・ドゥナ出演。「オールド・ボーイ」のテイストそのままの(というか、こちらが先なんだけど)これでもか!!という暴力描写が痛い。ただ、復讐心というのはこれほど激しいものなのかなぁというのは多少疑問に思ったり。娘を殺されたり、姉を死に追いやられたりしたことは同情に値するけど、その相手を殺すためにここまでやるものなのだろうか。そういう事は考えたらこの映画のおもしろみは半減してしまうとは思うんだけど。特典映像で、特殊メイクで作った足首や首の頸動脈、司法解剖される死体なんかが出てきて、あまりにも本物そっくり(というか本人の型を取って作ったからそっくりで当たり前だけど)で、じっくり見たら夢に見そう。ソン・ガンホが娘を誘拐されて殺される父親で、自分も2歳の娘がいるので父親の気持ちになりきることが出来たと言っていた。私もちょうど殺されてしまった(実際には事故で死んだんだけどね)女の子と同じくらいの娘がいて、子どもの出てくるシーンは胸が痛くて仕方なかったから。シン・ハギュンという役者さん、そういえばJSAや反則王に出てたみたいだけど、全くわからなかった。JSAは北朝鮮の将校役で、ここでもソン・ガンホと競演してるのね。反則王もそういえばソン・ガンホ主演だったわ。そういう彼はやっぱり尊敬する役者さんがソン・ガンホだそうで。そして、ペ・ドゥナはこの映画の最中に、シン・ハギュンとつきあっていたそうだ。今はどうなったのか知らないけど。
2005.08.30
午後から娘と息子のスイミングのトライアル(進級試験)だった。前回の6月は、惜しくも不合格だった二人だけど(本当に二人とも、あと一歩!ってところだったのだ)今日はどうかなー?今日こそはじっくりと見るぞと思って、夕飯の準備を万端に整えて、文庫本を読みつつ、娘と息子の番が回ってくるのを待った。娘が先に泳ぎだした、娘は7級で、ヘルパー付きでクロールを25m泳ぐクラスなんだけど、順調に泳いでるなーと思ったら、あと5mのところで足をついてしまった。あちゃー、こりゃもうだめだ・・・そして息子、一番遠い奥のコースで泳いでるのでぼんやりとしか見えないけど、なんとか頑張ってるみたい。受かったのかどうかは判断できないなぁ。ふと娘のほうを見たら、娘だけもう一度泳がせてもらっているみたい。今度は息継ぎも上手にできてるし、最後まで足をつかずに泳げていた。みんなが泳ぎ終わって、結果発表の様子をじっと見つめていたら、息子はどうやら受かったみたい。そして娘、周りの子の名前がどんどん呼ばれていく中で娘が最後になってしまった。コーチが一生懸命何かを話してくれてるみたいだけど、これは不合格ってことかなぁ、、とがっかりしていると、コーチに連れられてコーチの控え室に向かう娘と目が合った。手で○を作ってニッコリしてる!あぁ、合格したんだ。というわけで、二人とも10級と7級を無事に合格しました。いやー、娘も息子も良く頑張った!
2005.08.29
Bチームだけの午前練習。娘と同じ3年生Iちゃんのお母さんが木曜日に突然(と言っても前々からちょこちょこそういう話は出てたけど)「Iを(バレーから)辞めさせる」と言い出して、みんなの説得にも耳を貸さずに辞めてしまった。理由は、ちょっとマイペースなIちゃんが周りの3年生の子たちと比べると見劣りするのが嫌で、迷惑をかけるからという理由らしい。その上、勉強的にももうちょっと頑張ってもらいたいから塾に入れるんだって。けど、肝心のIちゃんは、何度聞いてもバレーは好きだし辞めたくないらしい。でも、おとなしいIちゃんはお母さんに逆らえないのよね。というわけで、今日は別のOコーチにも挨拶に来られて、引き留めようとするみんなにとりつく島も与えず、Iちゃんとお母さんは帰って行った。。。本当に辞めちゃうの??1年生の頃からIちゃんのことは娘の付き添いもあったからずーっと見てきたけど、バレー的には一番成長したと言っても良いくらいがんばってる子なんだけどなぁ。3月生まれでみんなより何でも少し遅いIちゃんだけど、Iちゃんなりにとってもよく頑張って、レシーブなんて、たまにはっとするくらい上手にやってのけるIちゃんなのに、下積みだけの2年半を無駄にしてしまうのは本当にもったいない。これから、バレーが楽しくなってくるはずなのにね。という話をお母さんにしたかったんだけどなぁ。みんな寂しがってるのにねぇ。いつかまたIちゃんが勉強をがんばって、お父さん、お母さんに認めてもらって、バレーに復帰してくる日を待ってるよ。
2005.08.28
朝から雨降りだったので、小学校の環境整備は無しかなぁ?と思っていたのだけど、家を出る時刻にはすっかり晴れ間がのぞいていたので、子ども二人を連れて行ってきた。雨上がりで蒸し暑い中、ちょっとした林みたいな割り当て場所をひたすら草刈りすること2時間半。校舎の周りはすっかり綺麗になった。しかし、この環境整備は中腰の姿勢がかなり腰にくるわ。家に帰ってから、腰痛が悪化してしまい、ひたすら寝て過ごした。ちょっと根を詰め過ぎたかな。
2005.08.27

森田芳光監督、向田邦子さん原作の「阿修羅のごとく」を鑑賞。大竹しのぶ、黒木瞳、深津絵里、深田恭子、中村獅堂、小林薫、仲代達哉に八千草薫という超豪華メンバーによる映画。昔懐かしい昭和54年~55年が舞台なんだけど、洋服とか車とか家とかちゃんと時代考証されているのが興味深かった。そういえばあの頃はあんな感じだったよねぇ。向田邦子さんは高校~大学時代に読みあさったことがあって、もちろんこの「阿修羅~」の原作も何度か読んだことがあるけど、やっぱり向田さんはテレビドラマの脚本家だけあって、今見ても全然飽きさせない話運びだなぁと感心した。まぁ、そのためには俳優さんたちの熱演もあってのことだけど。仲代達哉、八千草薫の大俳優はもちろん、大竹しのぶ、黒木瞳は相変わらず上手いし、深津ちゃん、中村獅堂も面白い演技で楽しめた。フカキョンはそういう人たちと比べちゃうと見劣りするっていうレビューもあったけど、まぁまぁ、がんばってたんじゃないかな?森田監督にしてはオーソドックスな撮り方で、見易かった。向田作品の雰囲気を壊さないように気を遣ったんじゃないかな?
2005.08.27
お盆明けのビーチ。久々に9人の人数が集まって、がんばってきた。体が良く動いて、フォローとかが上手くできたかな。アタックはあんまりだったけど、たまーにスカッとする当たりもあったりして。それにしても暑かった。しばらく涼しかったのに、今日に限って暑いなんて・・・
2005.08.26
スポ少の後でママさんバレー。だいぶ涼しくなってきたけど、相変わらず体育館は暑い。最近、ちょっとレシーブが思い通りにできるようになってきた感じがするんだけど、今日も調子良かった。アタックも久々に打たせてもらって、「力強くなったね~」って言ってもらえた。なかなか良い感じ。
2005.08.25
娘の歯の治療のために歯科医へ。麻酔をして削るということで、初めての麻酔にかなりビビリ気味の娘。麻酔が効くまでに時間を置かないといけなかったりするので、麻酔を打っては少し待って、治療して、まだ効いてない部分があるのでまた麻酔を打って、少し待って、治療して・・・ってしてたら1時間ぐらいあっという間に過ぎてた。結局、綺麗に治してもらえたんだけど、深かったですという言葉に反省しまくり。あぁ、(もう遅いけど)もっと仕上げ磨きをちゃんとしてやれば良かった。大事な歯なのに・・・(-_-)まぁ、落ち込んでても虫歯だけはどうしようもないんで、これから生えてくる歯を虫歯にしないために努力していくしかないと考え直して、歯の治療の痛さを思い知った娘共々、ちゃんと歯磨きをしていくように頑張ろう。それから、ちゃんと定期検診もさぼらずに受けよう!と心に誓ったのだった。
2005.08.24
昨日はもう疲れ切って帰ってきて、夕飯を食べてすぐに寝たんだけど、朝起きたらパンパンに浮腫んでて、体重は2キロも増えてた(!)そういえば一昨日泊まったホテルはとっても良かったんだけど、冷房が効きすぎるくらい効いてて、私の布団がちょうど冷房の側だったりしたもんだから、寒くて寝られなかったのだ。家に帰ってきてからは熟睡できたから疲れは多少は取れたんだけど、浮腫で体がだるくて辛い。まぁ、楽しかったからそういうのは我慢しないとね。さて、今日は一日だけの単発バイト。半期に一度の棚卸しのため、商品をカウントするバイトをしてきた。最初は慣れなかったので時間がかかったりしたんだけど、だんだん慣れてきて、4時間があっという間だった。2回目、3回目っていう人もいて、楽だし結構時給が良いのでまた機会があればしてみたいなと思う。さて、その間、子ども二人で留守番をさせていたので、バイトが終わり次第さっさと帰ってきたら、ダンナが少し前に帰宅していたみたい。何事もなく無事に留守番できてたので、良かった。
2005.08.23

朝食を美味しくいただき、ホテルをチェックアウトして、教えてもらった道順どおりにUSJ到着。(わかりやすく道順を教えてもらったので迷わなかった)お天気が良いせいか、平日なのに人が多い。とりあえず一番行きたかったジュラシックパーク・ザ・ライドに向かう。ちょうど入り口から一番奥にあるアトラクションなので、待ち時間が30分で、正味20分くらい待ったら乗れた。なんと、ボートの一番先頭に我が家族が陣取ってスタート。うわー、恐竜が良くできてるなぁ。あ、あれ、こんなに急な坂を上るの?え、もしかして、ここを落ちるの?ギャー!ってな感じで(笑)合羽を着ていたにもかかわらず、頭から水しぶきを浴びてビチョビチョになってしまいました。隣で息子が「ぼく、もう絶対これには乗らへん!!」と顔をこわばらせているし。娘とダンナはめっちゃ興奮してるしで、想像以上に面白かったわ。さて、次はバックトゥーザフューチャー。こちらは90分待ちでちょっと躊躇したものの、実際には1時間ほど待って乗れた。内容的にはちょっと古いかなぁ?という感じはあって、さっきのジュラシックパークよりはちょっと劣るかな?そして次には、ETに行って、こっちは130分待ちだったのをひたすら待って、1時間半ほどで建物内に入ったものの、そこからもまた並んで、乗り物に乗れたのが結局2時間後くらいだったかも。でも思ったより面白くて、やっぱりバーチャルなものより実物のほうがよっぽど迫力があるってことだよね。(意味不明?)ETの後でお昼を食べて、アニメ・セレブレーションへ。人間とアニメの融合みたいな(説明しずらいけど)ステージのようなもので、これが結構面白かった。すごいねーなんて言いつつ、出口でウッドペッカーとの写真を撮ってきた。このへんでダンナがもう疲れ切っちゃってヘロヘロになってきたので、次で最後にすることに。そしてお目当てのシュレック4ーDへ。これが、また、120分待ちで、なかなか列が進まなくて子ども達が飽きてケンカし出すし、私たちの前に並んでた女子高生っぽい子達が帰っちゃうし(たぶん帰り時間が遅くなると判断してだろうけど)ようやく乗れたのがほとんど時間通りに2時間後だった。疲れた~。でも内容的にはものすごく面白くて、映像の綺麗さに驚いて、特殊効果も良かったし。また見たいなーと思わせるものだった。おみやげを買ってるうちにパレードが始まり、(シュレックとフィオナ姫の結婚パレードらしい)最後まで見て帰ってきた。帰りの高速では運転手のダンナ以外は爆睡だったらしい(汗)お疲れ様~。一つ不満だったのが、お金を払うと待ち時間なし(もしくは少し待つだけ)で乗れるチケットとやらがあって、そのチケットを持ってる人がどんどん優先されて列に並ばずに乗っていくのが、仕方ないとは思いつつも、なんだか納得いかなかった。その人達が横入りみたいな感じで入ってくるので、列が全く進まない状況もあったりして。せめて、3つ乗り物があるとしたら、2つまではチケットを持っている人が優先してもいいから、1つはちゃんと並んでる人を入れるようにして欲しいな。そうじゃないとUSJに対して悪い印象しか持てなくなりそう。それにチケット自体が高すぎて、家族連れには絶対無理だよね。だって、4つのアトラクションで使える件でも、3000円近くするんだもんん。×4したら1万円はゆうに超える。ただでさえフリーパスが高いってのに、これ以上は出せませんわ。世の中やっぱりお金なのね!パレードの主役、シュレックとフィオナ姫。我ながら良く撮れたと思うんだけど。
2005.08.22

今日と明日で大阪に旅行に行ってきた。まずは堺市のビッグバンという大型児童館へ。ここはハイヒールモモコさんのHPの日記に書かれていたのを見て、行くことにした場所だったりする。さて、高速道路で1時間半ほど飛ばして、堺ICで降りて、しばらくグルグル回ってようやく目的のビッグバンを見つけたのが10時過ぎ。1.50m以下の車しか屋内駐車場にはとめられないので、屋外駐車場に行ったらあと2台しか空いてなかった。ギリギリセーフ。何とか無事に車を駐車して、泉ヶ丘駅前で腹ごしらえをしてからビッグバンへ。4階から順番に回り、途中で4階から8階まである大きなジャングルジム?で遊び(私も写真を撮るために全行程上った。面白かった。)気が付けば5時間が経っていた。ヘロヘロになったダンナがもう休みたいと言うので、引き上げてホテルに向かうことに。ちなみにこのビッグバンの駐車場は3時間まで700円でとめられて、以降は1時間ごとに300円という格安の料金です。子どもたちは大満足で、もっと遊びたい!と言っていたくらい。気に入ってもらえて良かったわ。ちなみにこれがそのビッグバンで撮った画像です。ハイヒールモモコさんのHPの2005年6月27日の日記の画像と比べてみてね。そして今夜の宿は心斎橋から徒歩10分ほどのホテルで、楽天で検索して予約してた場所。評価がとっても良いので期待していたけど、入ったときからとっても細やかな気遣いをしてくれて、建物は古いけど掃除が行き届いてるし、お風呂も大浴場がいつでも入れるし(お湯加減が絶妙でものすごく気持ちよかった)、料理もとってもおいしかったしで大満足だった。ただちょっと冷房が効きすぎてて、近くにいた私は寒くて何度か起きてしまったという点はあったけど、それ以外がとっても良かったので文句なしっす。夕食前にミナミを散策して、「くくる」の美味しいたこやきを食べてきました。久しぶりの大阪は楽しかったわ~B1角座前のヒロくん像と一緒に。さて、明日は今回のメインイベントのUSJだ!
2005.08.21
久々の夜バレー。5人しかいなくて、でも5人でできる練習ができたから面白かった。コーチが入って6人にして、隣で練習してるチームと9人制ルールの6人バレーをした。1セット目は15-21で負け、2セット目は21-11で圧勝。いやー、面白かったわ。練習してきたことが形になってきたなーという実感がもてた。自分もミスはあったけど、まぁまぁ良かったような気がする。
2005.08.20
子どもたちが帰ってきて、前々から行かなければと思っていた歯科に二人をつれて行ってきた。娘はなんと、六歳臼歯が虫歯になってしまったみたいで(ガーーン!)今回はその前に生えてる乳歯の治療をしてもらって、次回、麻酔を使って臼歯の治療をしてもらうことに。私が仕上げ磨きをしている間は虫歯にならなかったのに、娘に任せてた途端にこれだもんねぇ。まだ任せるのは早かったのか・・・見たところまだ虫歯になりかけ程度なんで、これを機に仕上げ磨きを復活する予定。息子のほうは虫歯なし(こちらは私が毎晩仕上げ磨きをしている)なのでフッ素を塗ってもらっておしまい。帰りに100円ショップでいろいろとお買い物。21、22と旅行に行くのでそのためのものを買ったりして。自宅に戻って、たまっていた新聞紙を買ってきた紐で(これがなくてかなり溜めてしまっていた)結んで整理して、そこら中をちょこちょこ片付けて。子どもがいてもやる気さえあれば掃除できるんじゃない!>私
2005.08.19
昨晩、本を読むのに熱中してしまって、朝は起きられたんだけど、昼過ぎから寝てしまった。生協を受け取って夕飯を食べて、妹からの電話をひたすら待っていたら、夕方の6時過ぎに「今から実家を出るよ~」とのこと。ダンナに運転してもらって行くつもりだったんだけど、まだ職場にいたので一人で行くことに。片道一時間のドライブ。夜道は慣れたけどまだちょっと怖い。待ち合わせ場所に着いて妹に電話すると、もうすこしかかるとのこと。ぼーっと音楽を聴きながら待っていたら、妹の車がやってきた。助手席から降りてた息子は、10日ですっかり大きくなった感じ。娘もぽっちゃりしていた。妹と別れて自宅への帰り道、田舎での様子を聞いていたら、ものすごく楽しかったみたい。「ちょっとだけ、まだ帰りたくないなーって思ったわ。」とのこと。そっか、良かったね。でも、バレーには行きたいみたいで、いつからあるの?と聞いてきたので、今度の木曜日からだよと言うと、あと一週間もあるのかーとちょっと残念そうだった。息子はというと、「おばーちゃんに、『口が達者やな』って言われた」「へりくつばかり言うから、『もう来なくていい!』って言われた」そうで(笑)相変わらず頑固さを発揮してたのかな。2つ年上の私の甥っ子Tくんと毎日遊んでいたみたい。ゲームボーイもさせてもらったで!とのこと。「おうちのこと、忘れたわ」とまで言っていた。たった10日なのにね。自宅に戻って、布団に入るとき、「明日からラジオ体操やで~」と言ったら、「早起き嫌やなぁ」だって。そろそろ夏休みモードから平日モードに戻していかないとね。
2005.08.18

サトエリ主演の実写版、キューティハニーを見た。なんだか重いドキュメンタリーを見た後だったので、からっとした明るさに救われた。にしても、ちょっと軽すぎ?という感じではるけど。さて、ハニー役のサトエリはとってもスレンダーで足が長くて、クルクル変わるコスチューム姿を見てるだけでも良い。あんまり演技が上手じゃないのも、こういうコメディタッチな、軽いノリの映画だから違和感ないし。のびのびと演じてるようで、好感が持てた。村上淳は、、、あんまりスキじゃないなぁ、この人。演技が下手すぎ。反対に、市川実日子は演技が素直でいいんだよね。だからよけいに村上淳が目立つのかも。パンサークローの方々は、個性的でなかなか見応えありました。片桐はいりさんとか、スカーレットクローの女優さん(名前は知らない)とか、ミッチー、小日向しえなんかも面白かった。あっさりやられちゃったという感じだけど、時間が短いから仕方ないのかな。レビューを見てたら、シスタージルの篠井さんを夏樹マリさんにしたら?とかいう意見もあちこちであった。確かに、そのほうが面白かったかも。篠井さんも悪くは無いんだけど、あの役は女性のほうが良かったかも。まぁ、なんのかんの言いながら、結構面白かった。続編が出たら見るな。
2005.08.17

先日見た、C・セロン主演の「モンスター」のモデルになった、アイリーン・ウォーノスのドキュメンタリー映画。実物のアイリーンはC・セロンが演じたアイリーンにそっくりで驚いた。いや、C・セロンがアイリーンにそっくりだったというほうが正しいよね。実物のアイリーンは、歯並びを整えてちゃんと化粧をしたらきっと美人の部類に入るだろうなという感じで、でも、ノーメイクで眼を見開いて威嚇するように話す姿は、やっぱりモンスターなのかもと思わざるを得ないくらい怖い。セルビーのモデルになったレズの恋人も「え、こんな人なの?」とびっくりするくらい魅力の無い人だし。しかし、世の中、金、金なのねぇというのが悲しい現実で、アイリーンの最初の弁護士しかり、獄中で養子縁組をした母親しかり、恋人しかり。金になれば自分の良心さえ売ってしまうものなのだろうか。結局、アイリーンの犯した罪の本当の姿(真実)はわからないまま刑が執行されてしまった。それに彼女が精神的に危うかったこと(これは刑の執行を前にした精神状態だからなのか、わからないけど)がこのドキュメンタリーではよくわかった。彼女の罪を犯すに至った経緯は、映画とこのドキュメンタリーを合わせるとかなり理解できた気がする。
2005.08.17

再送品が届いたのでパソコンで鑑賞。今回は全く止まることなく最後までみれました。エドワード・ノートンはすごい役者さんだわ。なんと言っても彼は頭が良いのがいいなと思う。ちゃんと役を理解できるからこそ、あんなにすごい演技ができるんだよね。T2のエドワード・ファーロングもこのころはまだ美少年だったのね。(IMDBで最近の彼の画像を見てびっくり。なんでそうなったの??)内容的には、ちょっと疑問に思う部分もあったり。主義主張がそんなにコロコロ変わってしまうものなのか?という部分。無差別主義→(父の影響で)差別主義→(刑務所での経験から)無差別主義という変わり具合はどうなんだろう。それと、校長先生がデレクに仲間を説得しろともちかける場面も、あり得ない気がする。まだ保護観察中の身だろうに、そんな危険なことはさせないでしょ、普通。等々、つっこみどころはあるにしても、やっぱり俳優さんたちの熱演でこの映画は見応えのあるものになってる気がする。しかし、コロコロ変わるのがおかしいと書いた主義のことだけど、よく考えてみると、たった一人の、自分が忌み嫌う黒人である親友(洗濯係の彼)が出来たことで、変わってしまうというのも、現実ではあり得ることかも知れないな。黒人だって白人だって同じ人間で、心が通い合えば分かり合えるものなんだよね。ラストはそうきたか~とショックではあったけど、こういうことって今のアメリカ社会なら十分あり得るだろうな。それが怖いんだけど。あの後、デレクはどうなるんだろう?また差別主義者になってしまわないといいんだけど。
2005.08.16
ダンナが出かけたスキに(いや別に、いつでも出かけられるんだけど、何となく)銀行に行って郵便局に行って、スーパーに行って帰宅。久しぶりに運転したわ。それからはひたすらグダグダして過ごし、夕方になってダンナと二人で外食しに出かけた。多国籍料理みたいなお店で、牛鍋チャーハン(私)と、海鮮担々麺(ダンナ)、ご飯(ダンナ)、餃子(二人で)を頼んで食べた。値段の割に量が多いし、おいしくてお腹いっぱいになった。今度は子どもたちもつれてきてあげよう。そうそう、ダンナが出かけた先の駐車場にあった銀色のポールに気づかずクルマをバックして車庫入れするときにぶつけて曲げてしまったそうだ。クルマはバンパーがバッキリ割れてしまってた。かなり凹んでいたダンナ。ドライバー歴16年で自分でぶつけてクルマを傷つけたのは初めてらしい。相手がいなくて良かったよと慰めつつ、請求が怖いなぁと思ってしまう私は鬼嫁だろうか。(でもダンナも同感してたけど)1万円以内で直ってくれるといいなぁ。(希望)
2005.08.15
どこに出かけるでもなく、ひたすらグダグダ昼寝して過ごした日。そうそう、「ゼブラーマン」と一緒に送られてきた「アメリカン・ヒストリーX」を見ようと思ったら、パソコン2台とも再生途中で止まり、DVDプレーヤーでもダメだった。DVDレンタル会社に見れなかったというメールを送って、明日中に返却する予定。新しいDVD(もちろん同タイトル)を送ってくれるみたいだけど、どうなるかなぁ。
2005.08.14

遂に見ちゃいました。哀川翔さん主演の「ゼブラーマン」。冒頭は設定がキツイせいもあって、ちょっとブルーになりながら見たりしてたんだけど、ゼブラーマンが活躍し出したあたりから面白くなってきて、最後まで一気に見てしまった。三池監督らしく(こないだ、「殺し屋イチ」を見た。ものすごくグロい)、ちょっとエグい描写もあったりして(まぁ、他の作品に比べたら全然大したことないけど)でもそれが面白いと感じてしまう私は三池ワールドに片指(足ではない)突っ込んでしまったのかも。ま、それほどファンってわけでも無いんですが。ゼブラナースが良かったよ。それと、浅野くん(翔さんが「浅野さん」って呼ぶのがクドカンっぽくて好きだった)の子が可愛くて演技もうまいし、翔さんの子ども役の子も上手だよね。最近の子役は演技が上手で驚く。けど、緑色の地球外生命体はちょっと可愛すぎて、微妙な感じ。まぁ、あれよりグロテスクだったら、この映画の面白い感じが薄れてしまうかもだけど。まぁ、予想よりは面白かったかな。
2005.08.13
子どもが居なくて静かだなぁ。大人オンリーの生活ってのは散らからなくて良いわ。でも、少し寂しくなってきたような・・・さて、胸は旦那ダンナがリハビリ(腰のヘルニア持ち)に行くというので、市民体育館のトレーニングルームに付き添ってきた。ダンナが筋トレ?をしている横で、私はランニングマシンでひたすら走った。時速9.3キロくらいのスピードでちょっとペース早めかなぁと思いつつ目標20分を目指して走っていたのだけど、2.5キロ(17分半)くらい走ったところで、突然、「心拍数が上限を超えています」というメッセージが流れて、警報音が鳴りだした。表示されてた私の心拍数が186だった。な、なに~?本当ならイヤーセンサーとかいうのを付けて走らないといけないんだけど、無かったので何もつけてなかったのに、正面に付いてるセンサーがどういう方法を使ってるのかわからないけど、私の心拍数を感知してたみたい。そういえば心なしか胸が苦しい気もするし(警報音が無かったら思ってなかったかも知れないけど(汗))とりあえず今日はここまでにしておくことに。少し歩いてマシンを止めたら、どんどん胸が苦しくなってきた。うわー、本当にやばい状態だったのかも。少し休んで、懲りずにサイクリングマシン(って言うのか?)に10分ほど乗って帰ってきた。自転車こぎより走るほうが楽しいかも。走った後は足がものすごく軽くて、歩くのが気持ち良い。また来よう!家に帰って心拍数について少し調べたら、30代女性の心拍数の上限は160~180なんだそうだ。186なんて上限を超えちゃってるのね。あー、あのとき警報が鳴って助かった。でも、一つ勉強になったなぁ。
2005.08.12
ずっと前(最初は1月、次に6月の始め)に2回同じ場所を突き指したんだけど。その左手の薬指の第二関節がどう伸ばしても真っ直ぐ伸びない。自分で試しに伸ばしてみようとするけど、痛くてできず。それに曲げる方向によってはかなーり痛いんで、旦那と一緒に整形外科に行ってきた。(旦那はヘルニアを見てもらいに定期的に行ってるので)先生に「こっちに曲げると痛いですか?こっちはどう?」と曲げられてもそれはほとんど痛くなかった。あれれ??「もうだいぶ日が経ってるし、骨は折れてないような気がするから、このまま指が曲がったままになってしまうのも仕方ないかも」なんて言われてしまって、ちょっと焦った。まじで、このままじゃ困るんですけど。念のためにレントゲンを撮ってもらって再度診察室へ。レントゲン写真を見て先生が「これは骨折してましたね」だって。(さっきは折れてないと思うって言ったのに・・・)写真を見ながら説明してもらったところ、折れてるのは指の手のひらのほうの骨らしく、もうすでに綺麗に直りつつあるそうだ。指が曲がってしまってるのは、毎日お風呂上がりに自分で真っ直ぐに伸ばすようにしてもらわないと直りませんとのこと。でもそれをしたら直るのかと思ったらかなり安心。このまま曲がった指になっちゃうのは嫌だもんなぁ。痛みと炎症を抑える塗り薬を出してもらって、9月に入ったらまた見せにきてくださいとのこと。どれくらい伸びるようになったかを見たいんだそうだ。ちゃんと見てもらって、直す方法もわかってので安心した。こんなことなら早く病院に来れば良かったなぁ。今度からは早めに行こうっと。しかし、下の子を産んでから、これで4度目の骨折なんですけど。大丈夫か、私。幸い(と言っていいのかどうか)細い骨ばかりなんで、固定したりせずに直せる程度だから助かってるけど、あまりにも弱すぎないか、私の骨は。というわけで、いったん中止してた(というか面倒なのでやめた)カルシウムを飲むことをまた始めようかと決意するのであった。まじで今からこんな調子じゃ、将来が心配だもんね。
2005.08.11
娘&息子がいない日、一日目。とりあえずずーっとほったらかしだった、カーテンを洗濯することに。リビングの大きな窓に付いてるほうは半年くらい前に洗った記憶があるんだけど、出窓のほうは・・・1年以上洗ってなかった。(汗)洗濯機から出る排水を見たら、びっくりするくらい真っ黒でした。あちゃー。1回では黒さがとれない部分もあったので、2回洗濯しました。レースのカーテンがまぶしいくらい白い・・・これからはもっとこまめに洗わないとね。窓もちょこっと拭いて、何となく掃除した気になったわ。
2005.08.10
今日からしばらく(10日程度)私の実家に子供達だけでお泊まりすることになったので、車の様子を見てもらいついでに送っていった。しばらくぶりに娘に会う母(マイ母)は娘が大きくなったと驚いていた。ちょっと照れ気味にばーちゃんに挨拶する娘。しばらくジジババ孝行してくるんだぞ。子供達を預けて、夕飯を食べて、車を見てもらって(やっぱり故障してて、1万円程度で直るそうなので、部品を取り寄せてもらってまた直しに持ってくることにした)私と旦那だけで自宅へと帰ってきた。もう何回目かのことなので、別に心配もしてなかったりして。さぁ、この久しぶりの一人の時間(旦那は仕事)をどうすごそうか。楽しみだ。
2005.08.09

C・セロン主演の、実在したシリアルキラー、アイリーン・ウォーノスを描いた作品。体型を変えたり、特殊メイクをしたりしたことが話題になって、昨年のアカデミー賞の最優秀主演女優賞を取ったりしたんだけど、そういう外面(がいめん)の変化よりも、アイリーンが乗り移ったかのような(実際にはアイリーン本人を知らないけど、とても他の作品のC・セロンと同一人物とは思えなかったので)すさまじい演技に圧倒されてしまった。最初の殺人は同情の余地もあるし、ある意味正当防衛でもあるのでは?と思いつつ、でも2人目以降は殺される程悪いことをしているとは思えない人たちばかりで、最後の親切なおじいちゃんまで殺してしまったことで、彼女が死刑になってしまうことも仕方ないというか当然ではあると思う。救いようのない生い立ちから彼女が娼婦として生き、犯罪を犯してしまう流れに至るのが悲しくて、アメリカ社会の歪みがこういうところにあるんだろうなぁなんて思った。なんだか、見ていて痛々しくて辛かった。殺人者に同情的に作られていることに批判的な意見もあるらしいけど、やっぱり私もアイリーンには同情してしまう。あんな人生を送っていたら、あぁなるしか無かったんじゃないかなぁ。実物のアイリーン・ウォーノスのドキュメンタリー映画も近々見る予定。
2005.08.09

おもしろい!っていう感想と、イマイチっていう感想があるんで、さて、どっち?と思いつつ見たのだけど、私としては、結構面白かった。稲垣くんと役所さんの二人芝居が90パーセント以上を占める、本当に舞台劇っぽい(元々は舞台劇なんだよね?)内容。三谷さんの脚本らしく、テンポ良く飽きずにストーリーが進んでいって、なんと言ってもやっぱり役所さんの演技がすごく良くて、引き込まれているうちに終わったという感じ。稲垣君も元々演技は上手なほうだと思ってたけど、今回の脚本家役はなりきっていて良かったと思う。でもやっぱり役所さんの迫力や演技力にはかなり食われてしまってたかなぁ。仕方ないけど。いやーしかし、三谷作品はやっぱり良いわ~。
2005.08.08
娘たちのスポ少は県大会に出場するために、車で(高速に乗って)1時間半の会場へ。朝練もするとことで、なんと、朝の5時出発というスケジュール。眠くてフラフラな子供達を見送った。本当は応援に行きたかったのだけど、息子が午後から市民まつりのパレードに幼稚園のメンバーで参加するので留守番。内職をしながらのんびりと過ごして、午後3時40分に幼稚園に集合。かわいい衣装を着せてもらって(先生方の手作り!すばらしい)暑い中を1時間ほど待って(この待ってる時間がつらかったみたい。子供達はよくがんばりました。)パレードでは元気よく踊りや行進を披露していた。正直言って県大会と重なってるし、連れて行くのがめんどくさいなぁなんて思ってたのだけど、実際に子供達の姿を見てたら、「参加できて良かったわ~!」なんて感動してたのだった。帰りにかき氷とフランクフルトを食べて、大満足な息子。さて、娘はというと、夜の7時過ぎにご近所のGさんに送ってもらって帰宅。結局、1回戦で負けてしまったそうな。残念。今までみたことないほど疲れ切った顔をした娘。お腹空いた!と言ってご飯を2杯食べて、シャワーを浴びたらすぐ寝てしまった。お疲れ様・・・
2005.08.07
午前中はBチームだけのスポーツテスト。みんなやっぱり普段から体を動かしているだけあって、2級~4級の間にみんなが収まるという結果になった。娘はというと、総合得点が34点で、Bチームの中では2番目に良い成績だったにもかかわらず、5分間走が得点2というトホホな内容だったので、得点からいうと2級なのに、4級に格下げになってしまった。「横っ腹が痛くて走れなかった」そうなので、ちゃんと走れれば2級になれたかもね。まぁ、もともと運動神経はあまり良くないはずの娘なので、これだけの成績が出せただけでも満足というところかな。そういう私も、スポーツテストなんてのはものすごく苦手だったりしたので(球技は好きだったんだけど)遺伝かもしれない。ごめんよ、娘。反対に旦那はとってもスポーツ万能だったらしく、小学校のとき100点満点中、99点の成績を出したことがあるそうだ。ボール投げが1mだけ足りなかったそうだ。もちろん学年で1番だったみたい。さて、息子はどうなるやら。体型は私の小さい頃そっくりなのであんまり期待できないけど・・・#######午後からは市民体育館に移動して、Aチームが参加した大会の応援へ。同じ市内のH小学校が主催する初めての大会ということだったのだけど、なんと、我がAチームは見事優勝したのだった。立派なトロフィーと賞状をもらって帰ってきた。明日は県大会なので、この優勝ではずみをつけてがんばってほしいものだわ。
2005.08.06
久々の2レンチャン。午前中にバレーをして、夜もバレー。ボールに反応して体が動くようにはなってきた気がするんだけど、やっぱりレシーブの時はもっと腰を落とさないと駄目だよねぇ。これからの課題かな。
2005.08.05
体調復活。お腹の張りがすーっとひいて、元気になった。いったい昨日は何だったの?って感じ。しかし、ここ何ヶ月か、生理前後の体調不良が気になるようになってきた。息子を生んで2年間生理が無くて、再開してからもうすぐ4年になるけど、これまでどっちかと言えば楽なほうだったのに最近はひどくなってきた。生理痛も薬を飲まないと我慢できなくなってきたし。36歳、体の変わり目なのかなぁ。と言いつつ、復活したので昼からはビーチバレー。人数が集まらなくて子供を入れて遊んでたんだけど、やっぱりあんまりおもしろくない。続かないからなぁ。今度はもうちょっと人数を集めてやりたいわ。
2005.08.04
朝から生理痛でダウン。息をするのも苦しいくらい、お腹が張ってるのがわかる。風邪をひいてるせいもあるんだろうけど、冷えたのかなぁ。クーラーをつけずに窓を少し開けて寝ているんだけど、朝方は寒い時もあるんだよね。久々の生理痛で、体が重くてそろそろと動きながら家事をこなして。昼からは少し横になってから、内職を納品に行って、郵便局、コンビニ、スーパーのはしご。娘と息子に買った誕生日プレゼント(本当は二人とも12月なんだけど、クリスマスプレゼントとかぶるので、今年から夏に誕生日プレゼントをあげることにした)のお金を振り込んできた。娘にはキックスケーター、息子にはラジコンとゾロリのゲーム。夜のバレーはこんな状態なので、久々にお休み。のんびり直して、金曜日には復活したいな。
2005.08.03
午前中に娘が約束をしてきたとかで、近所のバレー仲間のKちゃんのおうちに遊びに行かせてもらった。午後からはそのKちゃんのお母さんが図書館に子供たちを連れて行ってくれるとのことなので、お任せして、私は内職。体調は昨日よりはマシになったけど、生理痛がひどくてしんどかった。夜からは娘のスポ少の強化練習。気迫のこもった指導にびびりながらも、見学。娘も来年か再来年にはこういう練習を受ける立場になるわけだなぁ。(今回はほとんどボール拾いしかしてないので)Aチームの子たちはちゃんとそういう練習に付いていってるからすごいよね。体力的にもしんどそうな感じには見えないし。たくましくなったねぇ。
2005.08.02

ウォーターボーイズの矢口監督作品。相変わらずの青春もので、女の子たちがイキイキしてて、ラストの演奏シーンはびっくりするほど上手。展開がお約束だけどいいなぁって思っちゃうのは、そこに出演してる子たちの情熱というか気迫がこもってるからなのかな。ただ演技するだけじゃなく、「ウォーターボーイズ」だったらシンクロ、今回の「スウィング・ガールズ」だったら楽器の演奏という課題があって、それを実際に人から見て「すごいね!」っていわれるほどに上達しないといけないというのは、ものすごいプレッシャーがあるし、努力が必要だよね。そういう緊張感が映画を通して伝わってきてるもんね。だから人はそういう姿に感動するんだろうなと思う。
2005.08.01
月のものが始まってしまって、おまけに風邪もひいちゃって絶不調。風邪薬を飲んで寝てたような気がする(よく覚えてない(^_^;))昨日の疲れもあるんだろうなぁ。ほんと、土日のほうが平日の何倍も疲れるわ。
2005.08.01
全36件 (36件中 1-36件目)
1


![]()