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第8章「アラウカノ族の蹶起」、掲載開始。「時々受ける僅少な抵抗は却って全軍を過度の緊張から解放した。けれども音に聞くアラウカノの本隊は何処にも現れなかった。」バルジビアはやはり並みならぬ将軍だったらしく、敵を侮ることがなかった。自分が倒れたあとの総督は誰某にすべし、と、用意周到な遺言状を教会に託してからサンチアゴをあとにする。さて、そろそろ全面戦争突入……かな?▼みんなで読もう・アラウカノhttp://www.geocities.jp/peruamano/araucano8-1.htm
2007.09.27
今日はもうキャロムしまくりでござった。18時に行って、他のキャロム連が来る前にこっそり練習していたら(昨日まで3日続けて練習さぼったからさー)、カフェのお客さんでキャロム初めての方が興味を示されたので、そのあと30分くらい手ほどきしながら1ボード遊ぶ。私はなんだか右上のポケットに嫌われ、何度当ててもコインが落ちないひどい状態が続いた(ちゃんと当たるのに!!)。もう相手に笑われちゃうくらいひどかった(笑)。危ういところで、やっとこさ1コイン差の勝利。初心者さん相手にナニをやっとるですか、私も……(汗)。その後、お客のSさんと2ボードほど遊ぶ。Sさんたらすっかりキャロムに慣れちゃって。なんかもう1年くらいやってる感じの慣れようである(笑)。2ボードとも辛うじてこちらが勝ったが、この短期間でここまでってことは……まずい、そのうち追い抜かれちゃう也。せっかくだから来週、セッションデビューしてもらえないものかしら(デビューってなんだ…?)。19時半ごろ、事務局のおねえさん来場。シングルスで2ボードほど遊ぶ。その後すぐボーゲンメーカー(別名ヨワネちゃん)も来店し、選手交代しながらシングルスで遊んでいたところ、別なお客さん(Iさん)がやってきて遊んでみたいというので、4人でダブルス対戦に移行した。実は初心者さんとはダブルスのほうがやりやすい。シングルスだとお互い打ちにくい方向にコインが溜まっていくばかりだけど、ダブルスはコインが四方向ダイナミックに動くので、初心者さんでも狙いやすいものが多くなる。それに上手い人と組んでもらえば、自分が失敗してもチームで勝てるチャンスがある。やっぱり勝てると楽しいもんね。ずいぶん楽しんでもらえたようで、クラッシャーが来て5人になったあとも、Iさんはずっとダブルスに熱中していた。私がちょっと抜けたりボーゲンメーカーがちょっと抜けたり、こちらは少し交替しながら、気がつけば22時をとっくに過ぎ、22時半でお開きとなった。Iさんは一度、素晴らしいウィニングショットを決めていた。カッコイイー♪ キモチいいんだよねー、それ。それ以外も終始楽しそうで、よかったよかった。これでまたキャロム人口が増えたかな……?ぜひまた一緒に遊びましょう♪来週は10月5日の金曜日にセッションがあるため、水曜はお休み。セッションはだれでも参加可能なので、興味のある方はぜひどうぞ。▼日本キャロム連盟のサイトはこちらhttp://www.carromjapan.com/
2007.09.26
先週に引続き、私も妹も生協でラストの国内産ナマ秋刀魚を購入。どうせだからと二人集まって、塩焼きと刺身にして二尾ずつ食べることにした。妹は刺身にするのは三度目くらいらしく、秋刀魚をおろすのもすっかり手慣れた様子。……来年、教わろうっと。白いご飯だけ私が持っていって、あとは塩焼き秋刀魚と刺身秋刀魚と、妹特製のトン汁(より正確にはカボチャ味のキノコ汁)を食卓に並べてうみゃうみゃと食べた。食べた食べた。お、お刺身、けっこう量が多い(笑)。一人で一尾分の刺身を食べるのでもいい感じのボリュームなのに、妹は先日一人で二尾分すべて刺身にして食べたそうで。よーやるわ(笑)。(さすがにその後二、三日は「もう秋刀魚はいらない」と思ったらしい)なんだか今年の秋刀魚はサイズが大きいうえに、脂がノリノリな気がする。脂はともかくとして、少なくとも去年の秋刀魚はこんなに大きくなかったと思う。ああ、美味しかった。そして来年までさよーならー。
2007.09.25
今日は本当は夜、ライブに行くはずだった。T・I・M・Eとかゆーやつ。SLY MONGOOSEが出るから、というのでチケットを取ってあった。でも止めてしまった。夜10時から始まるライブに行く元気が、どーしても出ない。あ~、せめて普通の時間帯だったらな~……(←チケット買った時点では気付いてなかった)お金を捨てるのは避けたいけど、だめなものはだめだ。とても元気が出ない。とゆーわけで、サボることを決めたら少しだけ元気が出たので(笑)、伊勢丹に買い物に行った。そう、そのくらいならできるけど、オールナイトは無理。お目当てのバンドがいつ出てくるかもわからないし(他のバンドやDJは悪いけどどーでもいーし)。もったいないことしたな。こーゆー若向き企画のチケットを、このトシで取っちゃいけないな(私の場合)、と、こっそり反省したのであった。
2007.09.23
第7章「スペインの攻略開始」、11本目掲載。「丁度その頃になって彼等は南方に強い土人の国のあることを知った。」↑いよいよ……いよいよですよ、みなさん。次週からは新章、「アラウカノ族の蹶起(けっき)」をお届けします。って、私が書いてるんじゃないけど。▼みんなで読もう・アラウカノhttp://www.geocities.jp/peruamano/araucano7-11.htm
2007.09.20
えっと。今日は早めにカフェに行って、早い時間帯はずっと一人でキャロムの練習してました。本当だって。そのあと別な卓に参加したため、キャロムの3人が来てからはキャロムしてませんでしたが(汗)。でもちゃんと練習しましたのよ(言い訳)。特に、シングルス対戦のときのブレイクの練習を、飽きもせず、ずーーーっとしていた(ブレイクだからうるさかっただろうな……店員さんごめんなさい)。難しいんだよねこれが。でも、実はそれもシザースショットの精度をあげればいいだけだとわかった。「ここに置いて、ボードのあそこを狙う」というのが決まっているのだが、実際に狙いどおりに打てたときは白コインがポケットに入るのである。なぁんだ、きちんとあそこに打てるようにすればいいんじゃん。納得。……って、わかったところで精度なんかあがりませんヨ、そんな簡単に(汗)。これもきっと「練習あるのみ」なんだろーな。キャロム連が来る前に、カフェのお客のSさんとNさんで1ボード対戦。ちょうどいい感じの対戦だった。最初はSさんが2つ3つリードしていたが、後半、Nさんが同数まで怒涛のごとく追い上げ、しかしてSさんがギリギリ逃げ切った、というかたちに。それだけ打てるんだから、お二人とも今度セッションに来てくださいよ。(次回のキャロムセッションは10月5日(金)です!)その後、別な卓で別なゲームを遊んでいたことはすでに述べたが、途中で一度キャロム連にあいさつしに行き、ボーゲンメーカー(別名ヨワネちゃん)とクラッシャーの試合をしばらく観戦した。クラッシャーは、今日は全部跳ね返るそうで、なるほど、狙いはいいのにコインがイヤイヤをして入らない(笑)。対するボーゲンメーカーは調子よさそう。リバースショットなんかバシバシと流麗に入っちゃう。なのにいつものように「いや、不調です」だって。これって枕詞だよね(本人は激しく否定していたが)。あるいは間投詞か、You know みたいな?(笑)それとも彼にすれば「こんにちは」って言ってるようなものなんだろーか(笑)。いずれにせよ「額面どおりに受け取ってはいけない」点で、他の3人は意見の一致を見た(笑)。来週も水曜はキャロムデー。興味のある方はぜひどうぞ。(キャロムじゃなく、ボーゲンメーカーのオコトバに興味のある方もぜひどうぞ(笑))▼日本キャロム連盟のサイトはこちらhttp://www.carromjapan.com/
2007.09.19

立派なさんまで皿に入りきらない今日は生協でナマさんまを取ったので、塩焼きだ!!去年はさんまの塩焼きといえば実家に寄生して食していたのだが、今年は自分でやってみることに。だって母が異様に忙しそうで、頼みにくいんだもん。だいたい「さばく」必要がないから私でも簡単にできるはずだし。あんまり塩味を強くしないのが好きなので、焼く前にざっと水洗いしたさんまに掌で塩を塗りつけ、そのままグリルへ(わぁ、いい加減)。両面をじゅうじゅうと焼いてできあがり。本当はすだちなのかもしれないけど、私はかぼすを山のようにかけて、おろしとお醤油で食べた。お味噌汁は大根の味噌汁。要は、大根おろしを作ったあとで残ったやつをぶちこんでるだけ(笑)。それでも余るので、残りの大根は、同じくさんまを注文していた妹にあげてしまった。美味しかった。来週も取ろうかな(来週でラストだ)。
2007.09.18
■演奏:バッハ・コレギウム・ジャパン■独唱:キャロリン・サンプソン(ソプラノ)、ペーター・コーイ(バス)■日時:2007年9月16日(日)15:00~■会場:東京オペラシティコンサートホール(タケミツメモリアル)■曲目:J.S.バッハ: 《わたしは己が定めに満ち足りている》 BWV84 《われは喜んで十字架の杖を手に取らん》 BWV56 《私は、満ち足りた》 BWV82 《われは、狂おしく焦がれる思いを胸に出で行き、探し求む》 BWV49ソロカンタータ特集なので、ゲストソリストはソプラノとバスの二人だけだった。いやもう、今回は3曲目に尽きる(他もすべて良かったけれど)。カンタータ第82番。あの美しさを忘れない。特に最初のパート、フラウト・トラヴェルソで始まる旋律が、ちょっとマタイのアリア(ペテロの悔恨かな)に似て、胸をかきむしられるように哀れで優しい。そしてソプラノのソロが、実に実に澄明で、幽かで、美しかった。聴きながら、神の贈り物《ギフト》とは、まさにこの声ではないかと思った。今日、ここに来られてよかった。キャロリン・サンプソンのソロで82番のCDが出たら買ってしまいそう。いずれナマには敵わないだろうけど……。
2007.09.16
久しぶり。 いや、料理してないわけじゃないんだが、撮る前に食べちゃうか持って出ちゃうかしてたもので、ずっとご無沙汰に。 キャベツが余り気味だったので、四分の三玉使う料理にした。 フライパンでベーコンブロックやハム塊肉などを焼き付け、いったん取り出す(ロース肉の場合は先に塩こしょうを振る)。 同じフライパンにキャベツの半量をちぎって敷き詰め、先程のベーコンやハムを載せ、残りのキャベツで上を覆う。 塩こしょう、白ワイン(日本酒でも大丈夫)少々を振って蓋をし、中火で八分ほど蒸し焼きにする(私は八分以上やったが風味に問題なかったと思う)。 途中で上下をひっくり返すこと。 シンプルだけど実に美味しかった。 何よりキャベツがあっという間にはけて、素晴らしい(笑)。
2007.09.16
第7章「スペインの攻略開始」、10本目掲載。「残ったものは数握りの麦と三匹の豚と、二羽の鶏だけであった。」↑サンチアゴ、苦難の日々の始まり。つっても、苦難に陥ったのはスペインのほうだから、別にいいか?▼みんなで読もう・アラウカノhttp://www.geocities.jp/peruamano/araucano7-10.htm
2007.09.13
なんか忘れてるな~と思ったら、9月のキャロムセッションの日記を書いてないんだ。先週あったやつ。……まぁおいおいに。先に今週のキャロムデー日記を書いちゃおう。(なんか久々にまともなキャロム日記を書く気がするぞ)例によって8時ごろまでだれも来ないので、店員Kさんを相手に4ボードほど試合う。最近、練習をさぼってるせいで、超絶不調(ボーゲンメーカーがよく口にするレトリカルな不調ではなく、正真正銘の絶不調)。コインが全然入りませんヨ。それでも向こうの不調に助けられて、なんとか最後に1ボードだけ勝ち取った。その後、しばらく練習タイム。店のお客のSさんも一緒に、ボードの向こうとこっちでずーっと練習。ああ、だんだん感覚が戻ってきたぞ。というところで、事務局のお姉さん来場。1ボード試合うが、打つ調子が強すぎてコインが全然入らず。しかしてお姉さんもあんまり調子がよくないのか、このボードは結構長くかかってしまった。そしてボーゲンメーカー登場。本日も楽しいオコトバをいただきましたよ。イージーショットをミスしたとき、まぁそんなエラーは往々にしてあるべきことなんでそれ自体は問題じゃないんだけど、言い訳の台詞がなんともふるっていた。「僕、生まれたときから『弱音ちゃん』と呼ばれていたので」弱音ちゃん!!(爆笑)(しかも「生まれたときから」ですぜ、だれにも真似できない……)ヨワネちゃん、ヒットです。もしかすると来週からボーゲンメーカーじゃなく、ヨワネちゃんと書くかもしれない。二つ名、多すぎです会長(←ボーゲンメーカーのことね)。その後、遅くにクラッシャーがやってきて男組vs女組でダブルスを遊んだけど、コインの手前でストライカーが停まったり、ポケットにコインが届かなかったりするたびに「ヨワネちゃんだ」「ヨワネちゃんが出ちゃったね」などと言うのが流行った。日本キャロム連盟のマスコットとしてデザインしようかしら、ヨワネちゃん(笑)。なお、ダブルスの戦績は5勝3敗と、まずまずだった。この組み合わせだと、なぜか5勝3敗が多い気がする。10時で切り上げて、SF大会スタッフの面々で近くの居酒屋に打ち上げに行った。楽しかった。またこういう機会があるといいな。▼日本キャロム連盟のサイトはこちらhttp://www.carromjapan.com/
2007.09.12

友人3名と、科学博物館で「インカ・マヤ・アステカ展」を見た。入り口から、マヤ、アステカ、インカの順に展示が分かれており、なかなか見やすい。やっぱりかわいいのはマヤだな~。あれもこれも「かわいい、かわいい」とみんなでかわいいの合唱をしながら進んでいく。しかしながら、トルテカが入る前のマヤは平和主義的だったとはいえ、おそらくセノーテ(泉)への生け贄はトルテカ以前からやっていただろうことなんか考えると、どれも「かわいい」で済むモノじゃなかったはずなんだよね。畏れがなくっちゃ。……でもかわいいんだよなぁ(笑)。アステカことメシカ(私はこっちの呼び名が好き)は、テンプロマジョール博物館(メキシコシティ)から渡来した文物が多く、見たことないものばかりだった。もちろん、メキシコシティの有名な人類学博物館で、ウエウエテオトル(火の神)とかアトランテとかってさんざん見てはいるんだけど、「あっ、このウエウエテオトルは知らない」って感じで(笑)、ちょっと新鮮だった。あ~……また行きたいなぁ、メキシコも。そしてインカ。インカに至ると、突然「変わった」と思う。展示物の特色が、いきなり変わるように思えるのだ。時代的にもかなり後のほうなわけだし、文化水準っていうんですか、他と比べてダントツな印象を受けてしまう。まぁでも、サカナとかリャマとかの意匠は、存外プリミティブでかわいいんだけどね。そういうものを見ると、「やっぱり繋がってるんだなぁ」とプレ・インカとの関係性まで浮き上がってくる気がする。うぉう、マチュピチュ行きたい~、行きたいよ~。第二会場とは名ばかり、お土産ばっかり~の物販スペースでは、友人1名が西洋南天の実で作られたネックレスを購入。すごい似合ってる。その他、インカ展のアーモンドフロランタンやインカ展の人形焼やインカ展来日ミイラのフィギュア(笑)とかがあるのを見て、美味しそうだと思ったけど、結局買わざるなり。見て回ったのはたかだか一時間強だったが、混んでいなかったせいか、十分楽しめたかな。「あっ、そうなんだ!」というハッとさせられるものはなかったけど、オーソドックス(←誉め言葉)で楽しめる展示だったと思う。とにかく見て回ると、かわいくて楽しい。9月24日まで。みんなお気に入りの洋食屋さん、鶯谷のグリルビクトリヤで夕食
2007.09.11
台風が去って、昨日午前中の用を済ませて帰宅し、窓を見てびっくり。なんじゃこの汚さは!!(笑)どろっどろ。泥水を打ち付けたような(いや多分本当に泥水だったんだろう)痕がびっしり、窓ガラス一面に!!き…きたない……っ!!!!!というわけで、昨日は窓ガラスをひいひい拭きましたとさ。今日は今日とて網戸拭き。窓ガラスはな~、面積は広いけど、新聞紙を水に浸してじゃかじゃか拭いたらどんどん綺麗になったからいいんだけどな~。網戸はなかなかヨゴレが落ちない。しかも台風以前のヨゴレも溜まっていたようで。クリーナを使ったにもかかわらず、何度も何度も拭き直さなければならなかった。(でも網戸のヨゴレを落とさないと、窓を開けて網戸にしたときにそこに触れるレースのカーテンがベロベロに汚れちゃうんだ~、それで今日はレースのカーテンも洗濯しなければならなかったのだ~)教訓。網戸はこまめに拭いておきましょう(これが台風の置き土産?)。
2007.09.09
今日はさほど人数多くなかった。なんだか縞々だよ(多い月と少ない月と)。なぜなんだろう。別に光の干渉があるわけでもなく…って、ナニ言ってんだ私。さておき、のんびりキャロムできてよかった。先月に引続きNさんが来てくれたので、しばらく打ち合った(Nさんは去年の準優勝者)。Nさん、最近は全然練習できないとのことで、ちょっぴり腕が落ちていらっさるけど、それでもまだまだきれいなショットを決めてくれるので、見るだけでも参考になる。何より、いつもと違う相手とやると、やっぱり幅が広がるよね。今日は主にシングルスを堪能したが、そのあとでダブルスも遊んだ。ダブルスは、Nさんと組んで、クラッシャー&お受験の先生たちと対決(これもオンナvsオトコだなぁ)。まぁまぁいい感じに勝ちましたよ。へっへっへ。Nさんが帰ってしまったあとは、店員Kさんに入ってもらってもう1ボード。これもなんとか勝ちましたさ。全員クイーンを外すようなヘマを周回でやったため、終わるのが遅くなったが(笑)。ふと気がついたらもう11時で、今宵はこれにておしまい。実は先日のSF大会の搬出時に、ボーゲンメーカーがお腰を痛めなさったようで、ボードの搬出が辛そうで気の毒だった。でもここで「じゃあ私が!」と言えるわけもなく(私も腰は前科もち……)。いつも最後までつきあってくれるクラッシャーも、あんまり身体が強くないし。さらに、事務局のおねえさんは膝のお皿にヒビ入ってるとゆーし、なんだかみんなで不健康。なんでこんなに不健康モノが目立つのだ……?(涙)来月はみんな健康体で来られますように!(笑)なお、来月のセッションは、10月5日(金)。希望者は、ご連絡いただければ御徒町駅までお迎えにあがります(笑)。▼日本キャロム連盟のサイトはこちらhttp://www.carromjapan.com/
2007.09.07

携帯カメラは夜景が苦手台風、首都圏を直撃中。窓を締め切ってカーテンも閉めてあったが、かなりの音だった。滅多になく、ごうごうと鳴っている。途中、灯りが消えそうになった。停電までには至らなかったけど、かなり危なかったんじゃないかな。でも、直撃にもかかわらず、さっさと帰ってきたおかげで(むしろ直撃のおかげで?)おうちでのんびり過ごせた。
2007.09.06
第7章「スペインの攻略開始」、9本目掲載。「然しかかる傍若無人な行動を腕を拱いて見ているミチマロンゴではなかった。」↑アコンカグア族の逆襲。あ~それにしても難しい漢字だ、「鏖(ミナゴロシ)」とは。初めて見たよ。勉強になるなぁ(笑)。▼みんなで読もう・アラウカノhttp://www.geocities.jp/peruamano/araucano7-9.htm
2007.09.06
一つアップし忘れてた。 ラジオ体操の彼と兄弟なんだけど、マノイという名前のロボットも見た。 「ヒューマノイド」のマノイ、らしい。 歩く姿が異様にかわいいやつ。 残念ながらバッテリ切れになっちゃったけど、とにかくかわいかった。 一体二十万円ナリ。 そして、パーツの組み立ては全部自分でやらねばならない。 ……私には無理だな(笑)。 写真は、バッテリ交換中のマノイ。
2007.09.03
ロボット君、ラジオ体操中(笑)。 すごくおかしかった。 身長は三十センチくらいしかないし、なーんかいちいち所作がかわいいんだよね。 手は振るは、お辞儀はするは、チャカチャカ歩くは、よく出来ていた。 それにしても、なんだってロボットにかわいらしさを求めねばならんのか?(笑)
2007.09.03
やはり展示ホールにあった、メーヴェ。 いや、実際には独自の名前がついてるんだろうけど、チェックして来なかったので。 (メーヴェはナウシカが乗っていた飛行機体です) わかりにくいけど、手前のモニターにはまさにメーヴェに乗って滑空している映像が映っている。 左が頭、右が足の、横向き撮影。 すごいよなあ、こんなものを本当に作っちゃうんだから(それも情熱だけで)。 霧ヶ峰でグライダー(パラでもハングでもない元祖グライダー)を見たときも思ったけど、風に乗って空を飛ぶことはなんて気持ち良さそうで魅力的なんだろう。
2007.09.03
キモノを売るお店があった。 主に外国のお客さん向けだから、きっと普通の着物と違うんだろう。 サイズが明らかに違うようだったし(笑)。 写真の打ち掛けのほか、浴衣はもちろん白無垢まで売っていた。
2007.09.03
昨日で手伝い先の企画は終わったのだが、体を休めるためにもう一泊し、本日大会最終日に、少しだけ会場を回った。 写真は一般も無料で入れるホールにあった円谷プロのブース。 同じポーズで写真を撮るアメリカ人がいておかしかった。
2007.09.03
予約卓があったため場内はテーブルだらけだったが、客足はさほどはかばかしからず。 なにしろ場所が遠すぎるよ(笑)。 それでも最終日だからか、販売は順調だった気がする。 そうそう、今日はマジンガーZとゲッターロボと一緒にちょっぴりキャロムしたけど、自分もボードを囲んでたから、証拠写真がないや(笑)。 キッズプログラムが二日間とも来なかったり、手違いはいろいろあれど、大過なく終わってよかった。 写真はペイントされたミニチュアの展示の一部(全部手塗りだ、オソロシイ)。ペイント体験なんかもやってました。
2007.09.02
今日は会場の都合で、3時で部屋を閉めなければならない。 その後、お隣りに間借りして縮小営業。 お隣りはメイドカフェならぬマッドサイエンティストカフェだとか。 白衣を着た人がたくさんいる。 メイド服や着物の人らは、背中にぜんまいを巻くねじを付けている。 ……………世の中って広い。 明日は通常営業で、最後だ。がんばろー。
2007.09.01
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