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ベアレンの秋の頒布会ビール、11月分の2本目はこちらです。ボックのろ過バージョン。ボックなのでアルコール分はやや高めの6.5%あります。山形県産ホップを使用して、通常よりも長い熟成期間で造られています。コクはありますが、色合いから受ける印象とアルコール分から想像したよりもストレートに入ってくる味。ハイアルコールが苦手でも、飲みやすく感じると思います。今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.15

ベアレンの昨年秋の頒布会ビール、11月分はまずこちらです。ジャーマンピルス。ベアレンでジャーマンピルスを造るのは5年ぶりだそうです。しずくいしホップチャレンジで収穫した雫石産ホップが使われています。アルコール分は5%です。「苦味すっきり爽快なラガー」と書いてあったのですが、苦みは意外としっかりと感じられました。少し時間が経過したためかなあ・・・今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.14

以前にコンビニ限定で販売されていたビールです。北海道生ビール。北海道産大麦麦芽とホップを使用し北海道の大自然が育んだうまみのある味わいを実現し、さらに氷点下熟成を行うことで雑味のないすっきりした後味を実現したとのことです。アルコール分は5.5%です。面白いことに、北海道以外の工場で造られているようです。もともと夏に向けて販売されたビールということもあり爽やかなビールですが、そこに甘味も感じます。今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.13

今日は昼に飲んでも大丈夫だったので、盛岡駅前のビアフロントへ。定食かカレーか・・・と迷って、選んだのはシンプルにランチラーメン(醤油)。ビールは昨日飲んでいないこともあって、クラシックにしました。もちろん美味しかったです~今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.12

今日は盛岡駅前のビアベースへ。ビールはコローニアからスタートしました。続いてはヴィース。コローニアの無濾過バージョンですが、濁り方がまったく違っています。お料理は、まずは山ウドとうるいの酢味噌和え。〆のビールはアルト。お料理はローストビーフタコスで様子見したあと・・・気になっていたしらすと行者にんにくのチーズピザも追加しちゃいました。やや食べ過ぎでしたが、季節ものをいろいろ味わえてよかったです。今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.11

昨年初夏に限定ビールとして発売されたビールが、冷蔵庫に残っていました・・・ウィズビア ホワイトエール。20歳以上の大学生や若手社員と共創しながら商品開発を行うプロジェクトによって誕生したビールだそうです。小麦麦芽を一部使用し、オレンジピールとコリアンダーが隠し味に使われています。アルコール分は4.5%です。フルーティで優しい香り。苦味は穏やかで、軽やかな飲み心地です。ホワイト系好きなので、リピートしたくなる味わいです。缶のデザインもおしゃれで素敵。裏はこんな感じになっています。今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.10

GWも終わり、人の流れなどが落ち着いてきたように思います。そんな中、今日は盛岡駅前のビアベースへ。スタートはコローニアにしました。お料理は、まず奥中山産とうもろこしコーンリブ。ビールは続いてケラーにしました。コゴミと海老のジェノベーゼピザを追加しました。〆のビールはやはりアルトで。今日も満足しました~今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.07

GWの最終日の今日は、ランチに盛岡駅前のビアフロントへ。ビールはヴィースを選びました。まずはおつまみに宮古サーモン自家製スモーク。大船渡ワカメの塩バターラーメンも、とっても美味しかった~時間があったので、クラシックとカツオのたたきを追加しました。満足しました~今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.06

今年に入ってすぐにイベントで買ってきたビールです。ノースアイランドビールの鏡餅エール。ラベルからして、どう見てもお正月です・・・(汗)アルコール分は5.5%。6~8度で飲むのが適温だそうです。新年を祝して毎年造られているビールとのこと。ネーミングからもしかして餅が使われている?と最初思いましたが、そんなことはありませんでした。ウィートエールということで、苦味が少なく柔らかな口当たりで美味しいビールでした。今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.04

今年もこのビールが飲める時期になりました。ベアレンのライ麦ビール。スタイルはロッゲン。南ドイツの伝統を受け継ぎ、原料にライ麦を用いて丁寧に仕込んだ希少なエールビールです。「酵母由来の白い濁りが生む、ライ麦パンのように芳醇な香りと、麦芽のほのかな酸味、バナナや桃を思わせる豊かな果実味が重なる」とのことです。100年以上前の特別な醸造設備で再現した、今や造り手が世界的に減った幻のビールとも言えます。アルコール分は5%です。他でも「ライ麦を使っている」ビールはまれに見かけますが、ここまで味わい深いビールには出会ったことはありません・・・以前よりとろみは穏やかになったかもしれませんが、それでもバランスが素晴らしくて、この時期のお楽しみのビールです。今日も読んでいただいて、ありがとうございます!
2026.05.01
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