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日経平均30,858.85 +161.89TOPIX2,253.72 +22.48プライム指数1,159.88 +11.54スタンダード指数1,102.69 +11.80グロース指数834.19 +8.78マザーズ指数648.36 +7.42プライム売買代金4兆6793億円プライム売買高19.84億株グロース売買代金785億円プライム騰落レシオ80.12%(25日)
2023.10.31
米株は大幅反発。前週まで主要3指数が大幅続落し、売られ過ぎが意識される中、原油相場が下落したことや、週内に米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表、米10月雇用統計、アップルの決算発表など重要イベントを控えて買い戻しが優勢となった。先週後半の3日間で723ドル下落したダウ平均は511.37ドル高(+1.58%)で終了。一日の上昇率は6月2日以来の大きさとなった。先週金曜に高値から10%超下落し、「調整相場」入りとなったS&P500も1.20%高で終了し、ともに4日ぶりに大幅反発した。先週水曜日に「調整相場」入りしたナスダック総合も1.16%高と2日続伸した。業種別ではコミュニケーションの2.06%高を筆頭にS&P500の全11セクターが上昇。金融、生活必需品、一般消費財、資本財、ITも1%超上昇した。中東情勢の緊迫化が続いたものの、NY原油先物は3.78%安と大幅反落。投資家の不安心理を示すVIX指数は19.75ポイントと先週末比1.52ポイント低下。4日ぶりに20ポイントを下回った。※各種データは取得時の値です。(NY 20231030)DOW32928.96 +511.37 (+1.58%)NASDAQ12789.483 +146.47 (+1.16%)S&P5004166.82 +49.45 (+1.20%)Rusell20001647.29 +10.35 (+0.63%)SOX3185.181 -41.91 (-1.30%)CME225(ドル建て)30625 0CME225(円建て)30600 -100WTI82.31 -3.23 (-3.78%)ドル円149.08 -0.52ユーロ円158.22 +0.18米10年債利回り(%)4.8921 +0.047米2年債利回り(%)5.0498 +0.038VIX19.75 -1.52
2023.10.31
日経平均30,696.96 -294.73TOPIX2,231.24 -23.41プライム指数1,148.34 -12.00スタンダード指数1,090.89 -13.61グロース指数825.41 -0.26マザーズ指数640.94 -1.06プライム売買代金5兆6674億円プライム売買高29.05億株グロース売買代金679億円プライム騰落レシオ79.32%(25日)
2023.10.30
30(月) 日銀金融政策決定会合(~10/31)2年国債入札《決算発表》OLC、パナソニックH、JR東海、NEC、関西電、大東建、積水化、三菱自、コーエーテクモ、TOTO、特殊陶、マクニカHD、きんでん、ポーラオルHD、NESIC、コクヨ、PALTAC、アルプスアル、日電硝、大特鋼、アイカ工、エフピコ、東海理化、因幡電産、岡三、沖縄セルラー、DTS、パラベッド、アンリツ、エクセディ、横河ブHD、ナガワ、明電舎、Eギャランティ、マクセル、ゲンキードラ、バルカー、愛三工、トランコム、コムチュア31(火) 日銀が経済・物価情勢の展望を公表9月失業率(8:30)9月有効求人倍率(8:30)9月鉱工業生産(8:50)9月商業動態統計(8:50)9月住宅着工統計(14:00)《決算発表》三井物、第一三共、デンソー、JT、HOYA、村田製、ファナック、三菱電、豊田織機、アドバンテ、豊通商、JR東日本、大塚HD、レーザーテク、塩野義、日本酸素、アイシン、商船三井、ANA、JR西日本、JAL、阪急阪神、マキタ、東電力HD、京成、ZOZO、小田急、スクリン、住友林、小糸製、双日、東洋水産、ソシオネクスト、トヨタ紡織、東北電、LIXIL、大和工、三和HD、九州電、日本ハム、ジェイテクト、ALSOK、Jパワー、ニチレイ、日精工、スタンレ電、豊田合、ニフコ、カルビー、中国電、ISID、ナブテスコ、テクノプロHD、三菱倉、南海電、山九、邦ガス、関電工、日ガス、NSD、オークマ、四国電、フクダ電、アズワン、オリコ、住友ファーマ2023年11月1(水) 10月新車販売台数(14:00)10月軽自動車販売台数(14:00)《決算発表》トヨタ、アステラス薬、オリックス、日本製鉄、京セラ、TDK、小野薬、協和キリン、三菱ケミG、ローム、CTC、ヤマトHD、TIS、ヤマハ、住友化、ヒロセ電、日油、BIPROGY、サイバエージ、寿スピリッツ、長瀬産、富士急、ネットワン、デクセリアルス、スカパーJ、オルガノ、三菱食品、きらぼし、タカラスタン、ゼリア新薬、ティーガイア、亀田菓2(木) 10月マネタリーベース(8:50)10年国債入札《決算発表》KDDI、丸紅、住友商、SUBARU、キッコーマン、川崎船、AGC、コナミG、ミネベアミツミ、東武、サンリオ、東ソー、メディパル、ヤマダHD、KADOKAWA、日テレHD、フジHD、ダイセル、JMDC、東京精、マブチ、グリコ、ファンケル、相鉄HD、レンゴー、フジミインコ、FUJI、コニカミノルタ、伊藤米久、オカムラ、H2Oリテイル、兼松、エディオン、日東紡、ダイヘン、TOKAIHD、持田薬、ジョイ本田、MCJ、ニッタ、グリー、イリソ電子、エフ・シー・シー、千代建、IDEC、理想科3(金) 文化の日
2023.10.29
DOW 32417.59 -366.71 (-1.12%)NASDAQ 12643.011 +47.41 (+0.38%)S&P500 4117.37 -19.86 (-0.48%)Rusell2000 1636.94 -20.07 (-1.21%)SOX 3227.093 +38.67 (+1.21%)CME225(ドル建て) 30625 +25CME225(円建て) 30610 -430WTI 85.54 +2.33 (+2.80%)ドル円 149.60 -0.78ユーロ円 158.04 -0.76米10年債利回り(%) 4.8452 +0米2年債利回り(%) 5.0145 -0.024VIX 21.27 +0.59
2023.10.28
米株は続落。決算内容が嫌気されたメタ・プラットフォームズが大幅安となり、ハイテク株を中心に売りが広がった。ダウ平均は、好決算を発表したIBMが5%近く上昇したことで251.63ドル安(-0.76%)と比較的小幅な下落にとどまったものの、ハイテク株主体のナスダック総合は前日の2.43%安に続いて1.76%安と大幅続落。7月高値からの下落率を12.27%に拡大し、長期トレンドラインの200日移動平均線を7カ月ぶりに割り込んだ。S&P500も1.18%安と続落。高値からの下落率は9.84%と、「調整相場」入りが目前に迫った。S&P500の11セクターは不動産、公益、素材の3セクターを除く8セクターが下落。コミュニケーション、ITが2%超下落し、一般消費財も1%超下落した。 引け後に決算を発表したアマゾン・ドット・コムは、時間外で一時6%高となったが、その後は終値を挟んでもみ合いとなっている。※各種データは取得時の値です。(NY 20231026)DOW32784.3 -251.63 (-0.76%)NASDAQ12595.605 -225.62 (-1.76%)S&P5004137.23 -49.54 (-1.18%)Rusell20001657 +5.57 (+0.34%)SOX3188.422 -17.42 (-0.54%)CME225(ドル建て)30600 -405CME225(円建て)30585 -5WTI83.21 -2.18 (-2.55%)ドル円150.40 +0.19ユーロ円158.81 +0.14米10年債利回り(%)4.8466 -0.106米2年債利回り(%)5.0436 -0.077VIX20.68 +0.49
2023.10.27
日経平均30,601.78 -668.14TOPIX2,224.25 -30.15プライム指数1,144.69 -15.54スタンダード指数1,091.34 -9.83グロース指数814.85 -18.82マザーズ指数632.29 -15.08プライム売買代金3兆2880億円プライム売買高13.31億株グロース売買代金913億円プライム騰落レシオ75.74%(25日)
2023.10.26
米株は反落。前日引け後に決算を発表したアルファベットが9.51%安と急落したことや、米国債利回りが再び上昇したことでハイテク株を中心に売りが広がった。ダウ平均は126ドル高まで上昇する場面もあったが、105.45ドル安(-0.32%)と反落して終了。S&P500も1.43%安と反落。心理的節目の4200ポイントを割り込むと下げ幅を拡大し、4186.77ポイントで終了した。ハイテク株主体のナスダック総合は2.43%安と3日ぶりの大幅反落。一日の下落率は2月21日以来の大きさとなった。アルファベットの急落を受けて引け後に決算を発表するメタ・プラットフォームズが4.17%安、翌日に決算を発表するアマゾン・ドット・コムも5.58%安となった。一方、マイクロソフトは予想を上回る決算が好感され3.07%上昇した。 引け後の動きでは、決算が予想を上回ったメタが時間外で約3%上昇し、IBMも決算が好感されて1.5%前後上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231025)DOW33035.93 -105.45 (-0.32%)NASDAQ12821.224 -318.65 (-2.43%)S&P5004186.77 -60.91 (-1.43%)Rusell20001651.43 -28.07 (-1.67%)SOX3205.842 -138.10 (-4.13%)CME225(ドル建て)31005 -270CME225(円建て)30980 -260WTI85.39 +1.65 (+1.97%)ドル円150.19 +0.28ユーロ円158.71 -0.01米10年債利回り(%)4.9592 +0.119米2年債利回り(%)5.1269 +0.022VIX20.19 +1.22
2023.10.26
日経平均31,269.92 +207.57TOPIX2,254.40 +13.67プライム指数1,160.23 +7.07スタンダード指数1,101.17 +3.50グロース指数833.67 -2.60マザーズ指数647.37 -3.72プライム売買代金3兆1379億円プライム売買高12.63億株グロース売買代金1035億円プライム騰落レシオ74.47%(25日)
2023.10.25
米株は上昇。予想を上回る決算を発表したゼネラル・エレクトリック(GE)、コカ・コーラ、3M、RTX、ベライゾン、ネクステラ・エナジーなどが軒並み大幅高となったほか、米10年債利回りが低下したことも株式相場の追い風となった。ダウ平均は上昇してスタートすると、一時335ドル高まで上昇し、204.97ドル高(+0.62%)の 33141.38ドルで終了。5日ぶりの反発となった。S&P500も0.73%高と6日ぶりに反発し、ハイテク株主体のナスダック総合は0.93%高と2日続伸した。S&P500の11セクターはエネルギー(-1.42%)を除く10セクターが上昇。公益が2.57%高と上昇率トップとなったほか、コミュニケーション、不動産、素材、一般消費財が1%超上昇した。 引け後の動きではグーグル・クラウドの売上高が予想を下回ったアルファベットが時間外で6%超下落。一方、マイクロソフトは決算が予想を上回り、時間外で3%超上昇となっている。※各種データは取得時の値です。(NY 20231024)DOW33141.38 +204.97 (+0.62%)NASDAQ13139.875 +121.55 (+0.93%)S&P5004247.68 +30.64 (+0.73%)Rusell20001679.5 +13.62 (+0.82%)SOX3343.939 +45.40 (+1.38%)CME225(ドル建て)31275 +280CME225(円建て)31255 +105WTI83.74 -1.75 (-2.05%)ドル円149.91 +0.21ユーロ円158.72 -0.98米10年債利回り(%)4.8187 -0.019米2年債利回り(%)5.1076 +0.046VIX18.97 -1.40
2023.10.25
米株は高安まちまち。米10年債利回りが2007年7月以来の高水準となる5.02%台まで上昇したことで、軟調にスタートしたが、その後利回りが低下に転じ、4.85%で終了したことでハイテク株を中心に買い戻された。ダウ平均は朝方に235ドル安まで下落後、一時107ドル高まで上昇したが、190.87ドル安(-0.58%)と4日続落して終了。S&P500も0.83%安まで下落し、心理的節目の4200ポイントを割り込んだ後、0.75%高まで上昇したが、0.17%安の4217.04ポイントで終了し、5日続落となった。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は1.04%安まで下落後、1.23%高まで上昇し、0.27%高で終了。5日ぶりの反発となった。S&P500の11セクターはコミュニケーション(+0.72%)、IT(+0.42%)、一般消費財(+0.21%)を除く8セクターが下落。エネルギー、素材が1%超下落し、不動産、公益、金融、ヘルスケアも0.6-0.8%下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231023)DOW32936.41 -190.87 (-0.58%)NASDAQ13018.329 +34.52 (+0.27%)S&P5004217.04 -7.12 (-0.17%)Rusell20001665.88 -14.91 (-0.89%)SOX3298.542 -17.60 (-0.53%)CME225(ドル建て)30995 -90CME225(円建て)30975 -25WTI85.49 -3.26 (-3.67%)ドル円149.72 -0.12ユーロ円159.69 +0.96米10年債利回り(%)4.8523 -0.072米2年債利回り(%)5.0495 -0.034VIX20.37 -1.34
2023.10.24
日経平均30,999.55 -259.81TOPIX2,238.81 -16.84プライム指数1,152.18 -8.67スタンダード指数1,092.53 -12.56グロース指数817.15 -23.97マザーズ指数635.40 -21.90プライム売買代金2兆8792億円プライム売買高11.64億株グロース売買代金1103億円プライム騰落レシオ75.07%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2023.10.23
22(日) 衆議院の長崎4区と参議院の徳島・高知選挙区の補欠選挙の投開票23(月) 岸田首相が臨時国会で所信表明演説《決算発表》ニデック、ピーシーエー24(火) 9月全国百貨店売上高(14:30)《決算発表》中外薬、オービック、シマノ、OBC、富通ゼネ、コメリ、KOA、高純度化、マクアケ25(水) 《決算発表》山崎パン、キヤノンMJ、DMG森精、JCRファーマ、フューチャー、弁護士コム、日本エスコン、ジャフコG、キヤノン電、シーユーシー、FDK、SMK、サイバトラスト26(木) JAPAN MOBILITY SHOW 2023(~11/5)《決算発表》武田、キヤノン、富士通、NRI、東ガス、JPX、カプコン、日東電、イビデン、富士電機、日立建、新電工、野村不HD、ミスミG、MonotaRO、MARUWA、松井証、シンプレクスH、AREHD、北海電、邦チタニウム、菱鉛筆、システナ、信越ポリ、未来工業、四国化HD、メタウォーター、太平洋、ゴールドクレ、栄研化、カワチ薬品、SBIGアセット、エスリード、JFE-SI、伊勢化、FFE&C、エリアリンク、トーメンデバ、空港施設、キムラユニティー、ダイハツデ、ドリコム27(金) 10月都区部消費者物価指数(8:30)《決算発表》キーエンス、信越化、日立、コマツ、野村HD、エムスリー、中部電、オムロン、SGHD、ヒューリック、大ガス、エプソン、SCSK、ガイシ、日清粉G、東映アニメ、NSSOL、ゼオン、九電工、日野自、カゴメ、航空電、アマノ、日本M&A、SMS、トプコン、M&A総研H、マネックスG、トクヤマ、北國FHD、帝国ホテル、エンプラス、トーエネク、ハマキョウ、蝶理、アイチコーポ、アルゴグラフ、京阪神ビ、ブルボン、プレミアG、ナフコ、ゼンリン、アイザワ証G、Vコマース、神奈交、スクロール
2023.10.22
DOW 33127.28 -286.89 (-0.86%)NASDAQ 12983.807 -202.37 (-1.53%)S&P500 4224.16 -53.84 (-1.26%)Rusell2000 1680.79 -21.91 (-1.29%)SOX 3316.141 -51.63 (-1.53%)CME225(ドル建て) 31085 -260CME225(円建て) 31060 -160WTI 88.75 -0.62 (-0.69%)ドル円 149.84 +0.06ユーロ円 158.73 +0.25米10年債利回り(%) 4.9158 -0.072米2年債利回り(%) 5.0752 -0.096VIX 21.71 +0.31
2023.10.21
米株は続落。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が追加利上げの可能性を示唆したことや、それを受けて米10年債利回りが4.996%まで上昇し、2007年以来となる5%に接近したことが株式相場の重しとなった。前日に332ドル安となったダウ平均は187ドル高まで上昇する場面もあったが、米国債利回りの上昇幅が拡大する中、296ドル安まで下落し、250.91ドル安(-0.75%)の33414.17ドルで終了した。S&P500とナスダック総合も上昇してスタートしたが、終盤に1%超下落し、それぞれ0.85%安、0.96%安で終了した。決算発表銘柄は予想を上回る決算が好感されたネットフリックスが16.05%高と急伸した一方、予想を下回る決算が嫌気されたテスラが9.30%安と急落した。センチメントは引き続き悪化。投資家の不安心理を示すVIX指数は21.40ポイントと前日比2.18ポイント上昇。3月24日以来、約7カ月ぶりの21ポイント台で終了した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231019)DOW33414.17 -250.91 (-0.75%)NASDAQ13186.175 -128.13 (-0.96%)S&P5004278 -36.60 (-0.85%)Rusell20001702.7 -26.11 (-1.51%)SOX3367.769 -45.68 (-1.34%)CME225(ドル建て)31345 -320CME225(円建て)31315 -85WTI89.37 +1.05 (+1.19%)ドル円149.80 -0.12ユーロ円158.49 +0.55米10年債利回り(%)4.9877 +0.086米2年債利回り(%)5.1585 -0.059VIX21.40 +2.18
2023.10.20
日経平均31,430.62 -611.63TOPIX2,264.16 -31.18プライム指数1,165.24 -16.06スタンダード指数1,107.84 -9.02グロース指数845.07 -17.13マザーズ指数659.51 -13.52プライム売買代金3兆1665億円プライム売買高12.34億株グロース売買代金909億円プライム騰落レシオ81.28%(25日)
2023.10.19
米株は下落。パレスチア自治区ガザの病院の爆発を受け、中東情勢を巡る緊張の高まりが投資マインドの悪化につながった。米原油先物相場が上昇し、インフレ再燃への警戒が強まったことも、株式相場の重荷となった。米10年国債利回りは4.9%台と2007年7月以来の水準。金利上昇がハイテク株売りにつながった。ダウ平均は332.57ドル安(-0.98%)と下落して終了。S&P500は1.62%安、ハイテク株主体のナスダック総合は1.34%安で終了した。S&P500の11セクターはエネルギー、生活必需品が上昇し、素材、資本財、一般消費財など9セクターが下落した。 引け後に決算を発表したネットフリックスは時間外で一時10%程度上昇した一方、テスラは小動きとなっている。※各種データは取得時の値です。(NY 20231018)DOW33665.08 -332.57 (-0.98%)NASDAQ13314.30 -219.45 (-1.62%)S&P5004314.60 -58.60 (-1.34%)Rusell20001728.81 -37.24 (-2.11%)SOX3413.446 -61.22 (-1.76%)CME225(ドル建て)31665 -475CME225(円建て)31640 -400WTI88.32 +1.66 (+1.92%)ドル円149.92 +0.12ユーロ円157.96 -0.45米10年債利回り(%)4.9106 +0.064米2年債利回り(%)5.2204 +0.006VIX19.22 +1.34
2023.10.19
日経平均32,042.25 +1.96TOPIX2,295.34 +3.26プライム指数1,181.30 +1.71スタンダード指数1,116.86 +6.78グロース指数862.20 +8.54マザーズ指数673.03 +6.42プライム売買代金3兆3556億円プライム売買高12.61億株グロース売買代金900億円プライム騰落レシオ88.92%(25日)
2023.10.18
米株は高安まちまち。中東の地政学リスクが意識される中、強い米9月小売売上高を受けて米10年債利回りが上昇したことでハイテク株を中心に下落した。米商務省が人工知能(AI)分野向け高機能半導体の中国への輸出規制を一段と厳しくする方針を示したことでエヌビディアなどの半導体株の下落も重しとなった。ダウ平均は100ドル以上下落してスタート後、163ドル高まで上昇し、13.11ドル高(+0.04%)とわずかに上昇して終了。S&P500も前日終値水準を挟んでもみ合い、0.01%安とほぼ横ばいで終了した。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は1.50%安まで下落後、0.25%安で終了した。S&P500の11セクターは素材、エネルギー、金融、生活必需品など7セクターが上昇し、IT、不動産、公益など4セクターが下落した。決算発表銘柄はバンク・オブ・ニューヨークメロンが3.82%高、バンク・オブ・アメリカが2.33%高となった一方、ゴールドマン・サックスが1.60%安、プロロジスが2.52%安となった。※各種データは取得時の値です。(NY 20231017)DOW33997.65 +13.11 (+0.04%)NASDAQ13533.747 -34.24 (-0.25%)S&P5004373.2 -0.43 (-0.01%)Rusell20001766.05 +18.98 (+1.09%)SOX3474.663 -27.85 (-0.80%)CME225(ドル建て)32140 +155CME225(円建て)32110 +70WTI86.66 0.00 (0.00%)ドル円149.82 +0.32ユーロ円158.45 +0.61米10年債利回り(%)4.8362 +0.126米2年債利回り(%)5.2138 +0.116VIX17.88 +0.67
2023.10.18
日経平均32,040.29 +381.26TOPIX2,292.08 +18.54プライム指数1,179.59 +9.52スタンダード指数1,110.08 +7.14グロース指数853.66 +7.37マザーズ指数666.61 +6.34プライム売買代金3兆1248億円プライム売買高11.91億株グロース売買代金1107億円プライム騰落レシオ86.07%(25日)
2023.10.17
米株は上昇。中東の地政学リスクや米国債利回りの上昇がネガティブ要因として意識されたものの、第3四半期決算発表への期待などを背景にセンチメントが改善した。ダウ平均は100ドル以上上昇してスタートすると、一時418ドルまで上昇幅を拡大し、314.25ドル高(+0.93%)と2営業日続伸して終了。S&P500とナスダック総合も終日プラス圏で推移し、それぞれ1.06%高、1.20%高とほぼ高値圏で終了。ともに3営業日ぶりに反発した。先週後半からスタートした第3四半期決算発表は、JPモルガン・チェースやウェルズ・ファーゴなどの大手金融機関やユナイテッドヘルスなどの決算が市場予想を上回ったほか、この日はチャールズ・シュワブが好決算を発表し4.66%上昇した。火曜日に決算を発表するゴールドマン・サックスが1.65%高、バンク・オブ・アメリカが0.86%高、ジョンソン&ジョンソンが0.43%高となり、水曜日発表のテスラとネットフリックスも1%超上昇した。業種別ではS&P500の全11セクターが上昇。一般消費財、コミュニケーション、資本財、公益、金融、不動産が1%超上昇し、生活必需品、IT、素材も0.9%超上昇と、ほぼ全面高となった。※各種データは取得時の値です。(NY 20231016)DOW33984.54 +314.25 (+0.93%)NASDAQ13567.984 +160.75 (+1.20%)S&P5004373.63 +45.85 (+1.06%)Rusell20001747.06 +27.35 (+1.59%)SOX3502.512 +49.54 (+1.43%)CME225(ドル建て)31985 +75CME225(円建て)31960 +280WTI86.66 -1.03 (-1.17%)ドル円149.53 -0.02ユーロ円157.86 +0.70米10年債利回り(%)4.7081 +0.079米2年債利回り(%)5.1027 +0.049VIX17.21 -2.11
2023.10.17
日経平均31,659.03 -656.96TOPIX2,273.54 -35.21プライム指数1,170.07 -18.15スタンダード指数1,102.94 -12.74グロース指数846.29 -27.65マザーズ指数660.27 -22.97プライム売買代金3兆3487億円プライム売買高13.54億株グロース売買代金1138億円プライム騰落レシオ77.99%(25日)
2023.10.16
16(月) 《決算発表》アークス、日置電、日本国土、古野電、バロック、大庄、スーパーV、テイツー17(火) 20年国債入札《決算発表》ウエルシアHD、Jフロント、イオンモール、イズミ、イオンFS、クリエイトSDH、ライフコーポ、イオンディライ、U.S.M.H、タマホーム、コジマ、キャンドゥ、マルゼン、リソー教育、カネ美食品、アレンザHD、クオンタムS、エコス、ライトオン18(水) 9月首都圏マンション発売(13:00)9月訪日外国人客数(16:15)19(木) 9月貿易収支(8:50)20(金) 9月全国消費者物価指数(8:30)臨時国会召集
2023.10.15
米株は高安まちまち。決算が好感された大手金融株などが買われ上昇してスタートしたものの、中東情勢の緊迫化を受けてリスク回避が強まったことや、それを受けた原油相場の大幅上昇が重しとなった。10月ミシガン大消費者信頼感指数速報値が予想以上に悪化したことや、併せて発表された1年先期待インフレ率速報値が上昇したこともインフレ長期化懸念を強めた。ダウ平均は朝方に326ドル高まで上昇後、一時79ドル安まで反落したが、39.15ドル高(+0.12%)と小幅に反発して終了。ウォルグリーン、ボーイング、インテルが2-3%下落したものの、予想を上回る決算を発表したユナイテッドヘルスが2.64%高となり、一銘柄でダウ平均を91ドル余り押し上げたほか、トラベラーズ、シェブロン、JPモルガン・チェースが1.5-2.2%上昇したこともダウ平均を支えた。一方、S&P500は0.63%高まで上昇後、0.50%安で終了し、ハイテク株主体のナスダック総合も0.33%高、まで上昇後、1.23%安で終了。ともに2日続落となった。週間では、ダウ平均が0.79%高と4週ぶりに反発し、S&P500が0.45%高と2週続伸となった一方、ナスダック総合は0.18%安と3週ぶりに反落した。S&P500の11セクターはエネルギー、公益、生活必需品、ヘルスケアなど5セクターが上昇し、IT、一般消費財、コミュニケーション、資本財など6セクターが下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231013)DOW33670.29 +39.15 (+0.12%)NASDAQ13407.234 -166.98 (-1.23%)S&P5004327.78 -21.83 (-0.50%)Rusell20001719.71 -14.54 (-0.84%)SOX3452.97 -95.65 (-2.70%)CME225(ドル建て)31910 -385CME225(円建て)31885 -365WTI87.69 +4.78 (+5.77%)ドル円149.55 -0.25ユーロ円157.16 -0.52米10年債利回り(%)4.6165 -0.095米2年債利回り(%)5.0602 -0.011VIX19.32 +2.63
2023.10.14
日経平均32,315.99 -178.67TOPIX2,308.75 -33.74プライム指数1,188.22 -17.38スタンダード指数1,115.68 -12.60グロース指数873.94 -31.17マザーズ指数683.24 -25.39プライム売買代金3兆7676億円プライム売買高14.14億株グロース売買代金1059億円プライム騰落レシオ81.21%(25日)
2023.10.13
□ダウ工業株 33631.14(-173.73)▼0.51%□ナスダック 13574.22(- 85.46)▼0.63%□S&P500 4349.61(- 27.34)▼0.62%
2023.10.13
日経平均32,494.66 +558.15TOPIX2,342.49 +34.65プライム指数1,205.60 +17.85スタンダード指数1,128.28 +7.75グロース指数905.11 +8.90マザーズ指数708.63 +9.15プライム売買代金4兆1765億円プライム売買高14.71億株グロース売買代金971億円プライム騰落レシオ87.99%(25日)
2023.10.12
米株は4日続伸。翌日に注目の米9月消費者物価指数(CPI)の発表を控える中、寄り前に発表された米9月生産者物価指数(PPI)が市場予想を上回る伸びとなったものの、米連邦準備理事会(FRB)高官からのハト派的発言や、米10年債利回りの低下が続いたことが支援となった。ただ、午後に公表された9月分の米連邦公開市場委員会(FOMC)で多くのメンバーが追加利上げを支持する内容だったことなどで主要3指数がマイナス圏に沈む場面もあった。ダウ平均は朝方に143ドル高まで上昇後、一時127ドル安まで下落したものの、65.57ドル高(+0.19%)で終了。S&P500とナスダック総合も上昇後、一時前日終値を割り込んだものの、それぞれ0.43%高、0.71%高で終了。主要3指数はそろって4日続伸となり、ナスダック総合は約1カ月ぶりに短期トレンドラインの50日移動平均線を上回って終了した。S&P500の11セクターは不動産、公益、コミュニケーション、IT、資本財など8セクターが上昇し、エネルギー、生活必需品、ヘルスケアの3セクターが下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231011)DOW33804.87 +65.57 (+0.19%)NASDAQ13659.677 +96.83 (+0.71%)S&P5004376.95 +18.71 (+0.43%)Rusell20001773.3 -2.65 (-0.15%)SOX3537.825 +25.75 (+0.73%)CME225(ドル建て)32025 +170CME225(円建て)31990 +90WTI83.49 -2.48 (-2.88%)ドル円149.19 +0.49ユーロ円158.40 +0.73米10年債利回り(%)4.5582 -0.097米2年債利回り(%)4.9863 +0.002VIX16.09 -0.94
2023.10.12
日経平均31,936.51 +189.98TOPIX2,307.84 -4.35プライム指数1,187.75 -2.20スタンダード指数1,120.53 -6.32グロース指数896.21 -11.32マザーズ指数699.48 -8.61プライム売買代金3兆3821億円プライム売買高13.20億株グロース売買代金978億円プライム騰落レシオ86.22%(25日)
2023.10.11
米株は続伸。米国債利回りが低下したことや、原油相場の上昇が一服したことが支援となった。ただ、イスラエルとハマスの戦闘を巡り、中東の地政学リスクが引き続き意識され、上値は限定的だった。ダウ平均は一時、293ドル高まで上昇したが、134.65ドル高(+0.40%)と上昇幅を縮小して終了。S&P500も1.15%高まで上昇後、0.52%高で終了し、ナスダック総合は1.30%高まで上昇後、0.58%高で終了。終盤は伸び悩んだものの、主要3指数がそろって3日続伸した。米10年債利回りは前週に約16年ぶりの高水準となる4.88%台まで上昇したが、コロンブスデーの休場明けとなったこの日は一時4.61%台まで下落し、4.66%台で終了。前日に4%超上昇したNY原油先物も約0.5%安と反落した。センチメントは改善。投資家の不安心理を示すVIX指数は中東リスクが意識され前日に一時19.54ポイントまで上昇したが、この日は一時16.51ポイントまで低下し、17.03ポイントで終了。前日比で0.67ポイント低下した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231010)DOW33739.3 +134.65 (+0.40%)NASDAQ13562.844 +78.60 (+0.58%)S&P5004358.24 +22.58 (+0.52%)Rusell20001775.95 +19.95 (+1.14%)SOX3512.071 +44.72 (+1.29%)CME225(ドル建て)31855 +570CME225(円建て)31820 +90WTI85.97 -0.41 (-0.47%)ドル円148.72 +0.22ユーロ円157.72 +0.83米10年債利回り(%)4.6612 -0.121米2年債利回り(%)4.9717 -0.107VIX17.03 -0.67
2023.10.11
日経平均31,746.53 +751.86TOPIX2,312.19 +48.11プライム指数1,189.95 +24.78スタンダード指数1,126.85 +12.88グロース指数907.53 +7.05マザーズ指数708.09 +6.82プライム売買代金3兆4982億円プライム売買高14.84億株グロース売買代金844億円プライム騰落レシオ94.67%(25日)
2023.10.10
米株は続伸。中東の地政学リスクの高まりや、それを受けた原油相場の上昇が嫌気され下落してスタートしたものの、その後は米連邦準備理事会(FRB)による利上げ長期化懸念の後退などを背景に買い直された。ダウ平均は朝方に153ドル安まで下落したが、224ドル高まで反発し、197.07ドル高(+0.59%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.63%高、0.39%高で終了し、主要3指数がそろって2日続伸した。イスラエルとハマスの紛争激化を受けてNY原油が4.34%高と急伸。エネルギー株や防衛関連株が上昇した一方、空運株やクルーズ株などが下落した。業種別ではS&P500の全11セクターが上昇。エネルギーが3.54%高となったほか、資本財、不動産、公益が1%超上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231009)DOW33604.65 +197.07 (+0.59%)NASDAQ13484.239 +52.90 (+0.39%)S&P5004335.66 +27.16 (+0.63%)Rusell20001755.99 +10.44 (+0.6%)SOX3467.352 -7.86 (-0.23%)CME225(ドル建て)31285 -75CME225(円建て)31255 +235WTI86.38 +3.59 (+4.34%)ドル円148.50 -0.82ユーロ円156.89 -1.18米10年債利回り(%)--- (10/6 4.782%)米2年債利回り(%)--- (10/6 5.079%)VIX17.70 +0.25
2023.10.10
9(月) スポ―ツの日10(火) 9月景気ウォッチャー調査(14:00)《決算発表》ウエルシアHD、Jフロント、イオンモール、イズミ、イオンFS、クリエイトSDH、ライフコーポ、イオンディライ、U.S.M.H、タマホーム、コジマ、キャンドゥ、マルゼン、リソー教育、カネ美食品、アレンザHD、クオンタムS、エコス、ライトオン11(水) 9月工作機械受注(15:00)5年国債入札《決算発表》東宝、ABCマート、コスモス薬品、サイゼリヤ、ディップ、ビックカメラ、吉野家HD、ローツェ、パルGHD、フジ、ベルク、コメダ、コーナン商事、ベル24HD、イオン北海、コシダカHD、MV東海、イオン九州、FPパートナー、カーブスHD、ファンタジー、歌舞伎、技研製、ミニストップ、ボードルア、トレファク、ライク、東京個別、イートアンドH、エヌピーシー、ヤマザワ、毎コムネット12(木) 9月企業物価指数(8:50)8月機械受注(8:50)9月都心オフィス空室率(11:00)《決算発表》ファーストリテイ、7&I-HD、SHIFT、竹内製作、マニー、USENNEXT、いちご、松竹、TKP、SFoods、乃村工、大黒天、ウイングアーク、トランザクショ、松屋、CSP、AIT、ABEJA、ダイト、佐鳥電機、ビーウィズ、イージェイHD、ブックオフGH、FIXER、PRTIMES、前沢工、ラクトJPN、明光ネット、住江織、メディアドゥ、オオバ、フロイント、TONE、小津産業、ELEMENTS、ジーデップ、ミクロン精密、プログリット、ナルミヤ、インタアクション、MORESCO、カンセキ13(金) オプションSQ9月マネーストック(8:50)《決算発表》ベイカレント、ローソン、良品計画、高島屋、マネフォワード、クリレスHD、ウエストHD、ドトル日レス、ニッケ、リテールPT、IDOM、JINSHD、TSIHD、パソナG、リンガハット、ベクトル、SFP、出前館、三栄建築、モリト、ベースフード、チヨダ、スタジオアリス、進和、DDグループ、北の達人、TWOSTONE、アイドマHD、バリュエンスH、オキサイド、サーバーワクス、ヨシムラフード、Jフロンティア、テラスカイ、MrMaxHD、ノダ、IGポート、RPA、アステナHD、ティアンドエス、ユーピーアール、シンメンテHD、ジェイドG、セラク、東名、串カツ田中、UUUM、Gunosy、プラズマ、ウォンテッドリ、メタリアル、ブロッコリー、AVANTIA、AFC-HD、ハブ、ラストワンマイル
2023.10.09
DOW 33407.58 +288.01 (+0.87%)NASDAQ 13431.341 +211.51 (+1.60%)S&P500 4308.5 +50.31 (+1.18%)Rusell2000 1745.56 +14.05 (+0.81%)SOX 3475.213 +68.24 (+2.00%)CME225(ドル建て) 31360 +305CME225(円建て) 31330 +310WTI 82.79 +0.48 (+0.58%)ドル円 149.32 +0.82ユーロ円 158.07 +1.43米10年債利回り(%) 4.8072 +0.091米2年債利回り(%) 5.0876 +0.063VIX 17.45 -1.04
2023.10.07
米株はやや軟調。翌日の米9月雇用統計の発表を控えて様子見姿勢が強まり、前日終値水準を挟んでもみ合った。朝方は米10年債利回りが上昇したことが嫌気され売りが優勢となったものの、その後利回りが低下したことが支援となった。ダウ平均は187ドル安まで下落後、44ドル高まで上昇したが、9.98ドル安(-0.03%)とわずかに反落して終了。S&P500とナスダック総合もともに1%前後下落後、小幅にプラス圏を回復し、それぞれ0.13%安、0.12%安で終了した。S&P500の11セクターは不動産、ヘルスケア、金融、ITの4セクターが上昇し、生活必需品、素材、資本財、エネルギーなど7セクターが下落。下落率トップの生活必需品(-2.07%)ではモルソン・クアーズが6.30%安、モンデリーズが5.26%安、ペプシコが5.22%安となり、コカ・コーラも4.83%下落し、ダウ平均採用銘柄の中で下落率トップとなった。※各種データは取得時の値です。(NY 20231005)DOW33119.57 -9.98 (-0.03%)NASDAQ13219.834 -16.18 (-0.12%)S&P5004258.19 -5.56 (-0.13%)Rusell20001731.51 +2.5 (+0.14%)SOX3406.978 -17.94 (-0.52%)CME225(ドル建て)31055 +320CME225(円建て)31030 +10WTI82.31 -1.91 (-2.27%)ドル円148.50 -0.62ユーロ円156.65 +0.03米10年債利回り(%)4.7185 -0.017米2年債利回り(%)5.0246 -0.025VIX18.49 -0.09
2023.10.06
日経平均31,075.36 +548.48TOPIX2,263.76 +44.87プライム指数1,141.87 -29.14スタンダード指数1,165.01 +23.14グロース指数899.20 +27.01マザーズ指数700.42 +22.62プライム売買代金3兆7403億円プライム売買高16.52億株グロース売買代金1262億円プライム騰落レシオ93.28%(25日)
2023.10.05
米株は反発。米国債利回りの低下や原油相場の下落がセンチメントの改善につながった。9月ADP民間部門雇用者数が予想を下回る弱い結果となったことで、前日に4.81%台と2007年10月以来の水準まで上昇した米10年債利回りが4.72%まで低下した。ダウ平均は小高くスタート後、129ドル安まで下落する場面もあったが、米10年債利回りの一段の低下や原油相場の下落幅拡大を追い風に154ドル高まで上昇し、127.17ドル高(+0.39%)と4日ぶりに反発して終了した。S&P500も小幅に下落する場面もあったが、0.81%高と反発し、ハイテク株主体のナスダック総合は終日プラス圏で推移し、1.35%高と大幅反発した。S&P500の11セクターはエネルギー(-3.36%)と公益(-0.09%)を除く9セクターが上昇。一般消費財が1.97%高、コミュニケーションが1.28%高、ITが1.25%高となったほか、素材、不動産も1%超上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231004)DOW33129.55 +127.17 (+0.39%)NASDAQ13236.01 +176.54 (+1.35%)S&P5004263.75 +34.30 (+0.81%)Rusell20001729.01 +1.86 (+0.11%)SOX3424.92 +48.34 (+1.43%)CME225(ドル建て)30735 -50CME225(円建て)30710 +310WTI84.22 -5.01 (-5.61%)ドル円149.10 +0.08ユーロ円156.61 +0.66米10年債利回り(%)4.7329 -0.069米2年債利回り(%)5.054 -0.094VIX18.58 -1.20
2023.10.05
日経平均30,526.88 -711.06TOPIX2,218.89 -56.58プライム指数1,141.87 -29.14スタンダード指数1,091.30 -22.57グロース指数872.19 -25.10マザーズ指数677.80 -20.17プライム売買代金4兆4588億円プライム売買高20.29億株グロース売買代金1128億円プライム騰落レシオ87.68%(25日)
2023.10.04
米株は大幅安。8月JOLTS求人件数が予想を上回る強い結果となり、米国債利回りが上昇したことでセンチメントが悪化した。米連邦準備理事会(FRB)による高金利政策の長期化見通しが一段と強まったことで、住宅株や金融株、ハイテク株などが軒並み下落した。ダウ平均は430.97ドル安(-1.29%)と大幅に3日続落。やや軟調にスタートすると、JOLTS求人件数の発表後に下落幅を拡大。米10年債利回りが一時4.8%を上回ったことで一時517ドル安まで下落幅を拡大した。S&P500も1.37%安と大幅反落し、ハイテク株主体のナスダック総合は1.87%安と5日ぶりの大幅反落となった。ダウ平均の終値は33002.38ドルとなり、年初来で0.44%安とマイナス圏に突入。一方、S&P500は10.16%高、ナスダック総合は24.77%高となった。S&P500の11セクターは公益(+1.17%)を除く10セクターが下落。一般消費財が2.59%安となったほか、不動産、IT、金融、コミュニケーションが1%超下落した。投資家の不安心理を示すVIX指数は19.78ポイントと前日比2.17ポイント上昇。一時5月24日以来となる20.48ポイントまで上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231003)DOW33002.38 -430.97 (-1.29%)NASDAQ13059.466 -248.31 (-1.87%)S&P5004229.45 -58.94 (-1.37%)Rusell20001727.15 -29.66 (-1.69%)SOX3376.58 -72.27 (-2.10%)CME225(ドル建て)30785 -855CME225(円建て)30750 -450WTI89.23 +0.41 (+0.46%)ドル円149.01 -0.84ユーロ円155.93 -1.04米10年債利回り(%)4.7955 +0.113米2年債利回り(%)5.1523 +0.04VIX19.78 +2.17
2023.10.04
日経平均31,237.94 -521.94TOPIX2,275.47 -38.97プライム指数1,171.01 -20.07スタンダード指数1,113.87 -20.57グロース指数897.29 -24.45マザーズ指数697.97 -19.06プライム売買代金3兆7181億円プライム売買高16.3億株グロース売買代金1065億円プライム騰落レシオ97.0%(25日)
2023.10.03
米株は高安まちまち。つなぎ予算が成立し、政府機関の一部閉鎖が避けられたものの、米10年債利回りが2007年以来の高水準を更新したことや、米連邦準備理事会(FRB)による高金利政策の長期化見通しが重しとなった。ダウ平均は軟調にスタートすると、一時287ドル安まで下落し、74.15ドル安(-0.22%)で終了。S&P500は0.29%高まで上昇後、0.65%安まで反落したが、0.01%高とわずかながらプラス圏で終了。一方、ハイテク株主体のナスダック総合はおおむねプラス圏で推移し、0.67%高で終了。ダウ平均が2日続落、S&P500が小幅反発、ナスダック総合は4日続伸と主要3指数がまちまちの動きとなった。S&P500の11セクターはコミュニケーション(+1.47%)、IT(+1.33%)、一般消費財(+0.28%)のハイテク3セクターが上昇した一方、公益が4.72%安となったほか、エネルギー、不動産、素材が1%超下落し、資本財、金融、生活必需品も0.6-0.9%下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20231002)DOW33433.35 -74.15 (-0.22%)NASDAQ13307.773 +88.45 (+0.67%)S&P5004288.39 +0.34 (+0.01%)Rusell20001756.82 -28.28 (-1.58%)SOX3448.853 +14.56 (+0.42%)CME225(ドル建て)31640 -210CME225(円建て)31610 -210WTI88.82 -1.97 (-2.17%)ドル円149.87 +0.52ユーロ円157.00 -0.86米10年債利回り(%)4.6827 +0.112米2年債利回り(%)5.1083 +0.062VIX17.61 +0.09
2023.10.03
日経平均31,759.88 -97.74TOPIX2,314.44 -8.95プライム指数1,191.08 -4.58スタンダード指数1,134.44 -7.96グロース指数921.74 -16.38マザーズ指数717.03 -12.61プライム売買代金3兆7015億円プライム売買高15.5億株グロース売買代金1090億円プライム騰落レシオ109.73%(25日)
2023.10.02
1(日) インボイス制度開始2(月) 9月日銀短観(8:50)9月新車販売台数(14:00)9月軽自動車新車販売台数(14:00)日銀金融政策決定会合の「主な意見」(9/21~9/22開催分)《決算発表》しまむら、ダイセキ、ネクステージ、象印、ナガイレーベ、瑞光、ダイセキソリュ3(火) 9月マネタリーベース(8:50)10年国債入札《決算発表》クスリのアオキ、霞ヶ関キャ、オークワ4(水) 《決算発表》不二越、エスプール、天満屋ス、バイク王5(木) 30年国債入札《決算発表》キユーピー、OSG、サンエー、トーセイ、オンワードHD、薬王堂HD、クリーク&リバ、三協立山、アヲハタ、アオキスーパー、日本BS放、フェリシモ、東海ソフト、アルテック、イーサポート、ニューテック、カルラ6(金) 8月家計調査(8:30)8月毎月勤労統計調査(8:30)8月景気動向指数(14:00)《決算発表》安川電、久光薬、サカタのタネ、壱番屋、ハイデ日高、アークランズ、WNIウェザー、ワキタ、大有機、サーラ、わらべや、ヨンドシーHD、北興化、ジャステック、三陽商、マルマエ
2023.10.01
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