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今回は、昨日の続きと日本海オセアンリーグです。ヤクルトの村上選手、最終打席でヒットが出て、打率の落ち幅を少なくしました。一方、中日の大島選手は昨日もノーヒットで大幅に打率を落としました。村上選手の打率は.317で、大島選手は.314。1厘差から3厘差に広がりました。ヤクルトの残り試合は3で、中日は2。中日の試合が終わった時点で、村上選手の打率が上のままならヤクルトの最終戦はお休みになるかもしれませんね。昨日の続きは、パ・リーグの投手部門の主要タイトルを見ていきましょう。まずは、こちらから最優秀防御率 1位 山本投手(オリックス)1.65 残り2試合 2位 加藤投手(日本ハム) 2.01 〃1試合残り試合を見たら、これは決定ですね。最多勝利 1位 山本投手(オリックス)15勝 残り2試合 2位 高橋投手(西武) 12勝 〃2試合これも残り試合から見て、決定ですねぇ。セーブ王 1位 松井投手(楽天)32 残り2試合 2位 増田投手(西武)31 〃2試合残りが同じで、差が1ではわかりませんねぇ。最高勝率 1位 山本投手(オリックス).750 残り2試合 2位 高橋投手(西武) .600 〃2試合ここも決まりですなぁ。山本投手はスゴイです。最多奪三振 1位 山本投手(オリックス)195 残り2試合 2位 佐々木投手(ロッテ) 173 〃2試合完全試合の佐々木投手、あと22個及ばずでした。これは、どうするんかなぁ?登板させるんかなぁ?明日は、セ・リーグの主要投手部門です。日本海オセアンリーグは、福井県で2試合が行われました。滋賀vs富山の直接対決は7-4で富山が勝ちました。福井vs石川は12-1で石川が勝ちました。順位表を見てもらいましょう。初代チャンピオンの座は、どちらになるのか?現時点ではわからなくなりましたね。本日の試合は、福井県から滋賀県の彦根球場に舞台を移して、富山vs福井が10時開始予定。滋賀vs石川が14時開始予定になっています。滋賀が負けて、富山が勝ちますと勝ち点で並ぶことになります。まだ公式戦トーナメントが行われていますが、自チームは4回戦敗退で、練習試合は出来ませんから模擬戦が続きます。このところ初回に大量失点が目立ちますなぁ。打線がガンバってくれたおかげで勝てました。何よりもエラーが0というのが一番いいですなぁ。では
2022/09/30

連日、ヤクルトの村上選手の打席が気になります。昨日も村上選手はノーヒットで打率を下げてしまいましたが、追っかける中日の大島選手もノーヒットで、打率の1厘差は変わらずでした。そこで、残り少なくなってきたところで、タイトルの現状はどうなのか、調べましたよ。第1回目はパ・リーグの打撃部門の1位と2位をピックアップしました。打率 1位 松本選手(日本ハム) .349 残り1試合 2位 吉田選手(オリックス).336 〃2試合1分3厘差ありますから、残り試合を見ても松本選手決定です。本塁打 1位 山川選手(西武)40 残り2試合 2位 浅村選手(楽天)27 〃3試合これも決まりですね。間違いありませんなぁ。打点 1位 山川選手(西武) 88 残り2試合 2位 吉田選手(オリックス)87 〃2試合 3位 浅村選手(楽天) 85 〃3試合ここは、僅差なので特別に3位まで載せました。最多安打 1位 島内選手(楽天) 158 残り3試合 2位 高部選手(ロッテ)145 〃2試合ここも残り試合から見て、タイトルか決定です。最多盗塁 1位 高部選手(ロッテ) 43 残り2試合 2位 松本選手(日本ハム)21 〃1試合ここも決定ですね、高部選手がスゴイですねぇ。確かタイトル部門にはなかったと思うんですが、おまけで。得点圏打率 1位 松本選手(日本ハム) .424 残り1試合 2位 吉田選手(オリックス).371 〃2試合打点王だけが、決まっていないということですね。明日は、パ・リーグの投手部門の主要なところを紹介していきます。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントの4回戦は完敗でした。次の連盟戦からはトップリーグになりますという通知が来たので、この公式戦トーナメントが行われたリーグはミドルリーグです。一番下のリーグ(名称わからず)でベスト8、このリーグでは4回戦敗退。トップリーグでは、1回戦突破がやっとでしょうね。公式戦トーナメントが行われている間は、練習試合が出来ないので今回も模擬戦です。数値を追い抜いていないので、同じ相手です。3回と4回の失点が痛かったですなぁ。エラーも4個あるのは不満ですねぇ。まだまだ強化が足りないのかぁ。では
2022/09/29

今回は、プロ野球と日本海オセアンリーグです。プロ野球、ヤクルトの村上選手は重圧に圧し潰されそうです。44打席不発の影響で、ヒットも打てなくなり史上最年少の三冠王がかかっている今シーズン。打率の差がとうとう1厘差になってしまいました。村上選手の打率.320で、中日の大島選手の打率は.319。大島選手は首位打者のタイトルを取れば、給料が上がりますから、当人は張り切ってます。モチベーションが全然違いますから、村上選手の現状は厳しいです。本塁打が1本出れば、楽になると思うんですが、ヤクルトの残り試合は5で中日の残り試合は4。どんなドラマが待っているんでしょうか?日本海オセアンリーグは、石川県で2試合が行われました。福井vs富山は4-3で富山が勝ちました。石川vs滋賀は6-4で滋賀が勝ちました。いつもの通り、順位表を見てもらいましょう。滋賀と富山が勝ちましたから勝ち点差は変わっていません。59試合で終わりということは、滋賀は残り3試合で富山は残り4試合。滋賀が残り試合、全部勝つと勝ち点が72になり富山が残り全部勝っても70ですから届きません。滋賀と富山の直接対決が2試合。2試合とも滋賀が勝つと滋賀の優勝。現状は滋賀が初代チャンピオンに近づいていますね。次は、29日で石川県から福井県の三国運動公園野球場に舞台を移して、滋賀vs富山の直接対決が10時開始予定。福井vs石川が14時開始予定になっています。滋賀が勝てばマジック1で、富山は勝って、首の皮一枚つなげることが出来るのか?ですなぁ。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントの1回戦です。初回の8点で勝負が決しました。楽勝で2回戦突入です。2回戦は、3回に同点に追いつかれた時はヤバイのか?なんて考えましたが、その後は投手陣が踏ん張りました。3回戦になって、段々エラーの数が増えていってることが気がかりですが、序盤で勝負がきまりました。次は4回戦。4回戦は本日の8時以降かぁ、それに勝つことが出来れば5回戦はほぼ19時以降ということです。この公式戦トーナメントの過去の成績で、最高はベスト8に残ったことですね。今回もそこまで行けたらいいですけど。果たして、今回はどうなるんでしょうかねぇ。では
2022/09/28

今回は、メジャーリーグの順位表です。先週はお休みで失礼しました。プロ野球と同様で、メジャーリーグも大詰めが近づいていますから、いつもの日本人選手の動向にプラスして、プレーオフの動向も書いていきます。去年までは、ワイルドカードに出場できるチームは2チームでしたが、今年から3チームになります。なので、いつもの順位表プラス1になります。ブルージェイズ 菊池投手 登板29 先発20 5勝7敗 筒香選手 日本時間の19日、3Aで7号本塁打を打っています。レッドソックス 沢村投手 自由契約の道を選んだので、オフになってからか?ツインズ 前田投手 ツインズのプレーオフへの道は閉ざされたようです。 したがって、前田投手の今シーズンの復帰もないです。エンゼルス 大谷投手 登板26 先発26 14勝8敗 奪三振203 〃野手 打率.271 本塁打34 打点93 盗塁11レンジャーズ 有原投手 とうとう戦力外通告を受けてしまいました。 去就の発表はまだありません。これが、プラス1です。全12球団はスクロールしないと入らないので10球団にさせてもらいました。地区優勝を逃して、勝率の高い3チームがプレーオフに出場できます。メジャーリーグの試合数は162試合。あと残りが8~10といったところです。この3チームで、ほぼ決まりでしょう。日本人選手が所属しているチームで可能性があるのはブルージェイズだけ。メッツ 加藤選手 逆輸入でドラフトにかかるかも?12日の試合はノーヒット。カブス 鈴木選手 打率.263 本塁打13 打点45 盗塁9パドレス ダルビッシュ投手 登板29 先発29 16勝7敗 奪三振191こちらは、ダルビッシュ投手がいるパドレス、フィリーズ、ブリュワーズ、この3チームで2チームがプレーオフに出られて、1チームが脱落します。あと加藤選手のメッツは地区優勝なら、プレーオフに出れますが優勝を逃すと勝率が低いのでプレーオフには出られません。どうなるのか?さらに数値は近づいたんですが、追い抜けませんでした。残念無念。なんか久しぶりにスカッと勝ちましたね。さぁ、公式戦トーナメントの日程の発表がありました。チェックを忘れると結果が見れなくなります。こまめにチェックしないといけませんなぁ。でも忘れるんだよなぁ。では
2022/09/27

今回は、大相撲秋場所とプロ野球と日本海オセアンリーグです。大相撲秋場所千秋楽、玉鷲と高安の一番は立ち合いから高安は、左を差しに行くもそれを防いだ玉鷲、あとは得意の突き押しで高安を押し出し。最年長優勝を決めました。この最年長優勝は昭和以降で最年長優勝で、優勝制度が確立してからは、2番目の記録だそうです。おめでとうございます。高安はまたしても悲願成就ならず。高安のコメントで「優勝は何度でも挑戦します」この前向きなコメントが聞けてホッとしましたね。玉鷲の師匠のコメントは「決定戦になったらヤバイと思っていただけに本割で決まって良かった」大関の貴景勝は10勝しましたが、内容は?正代はカド番で、御嶽海は大関陥落。朝乃山は6勝1敗なので、幕下15枚目から1ケタの番付になり、九州場所で同じ成績なら来年は十両に復帰と同時に関取に復帰です。その十両で優勝した力士は新十両で優勝しました。まだまだ粗削りの栃武蔵。これから、この両力士の動向も気なるところですねぇ。プロ野球、マジック2としていたヤクルトがDeNAに勝って、去年に引き続き連覇達成です。おめでとうございます。これで村上選手は優勝へのプレッシャーから解放されましたから、56号ホームランを打ってほしいところです。ただ、打率の差が5厘差になりましたから、三冠王に赤信号ですなぁ。日本海オセアンリーグは、石川県で2試合が行われました。福井vs滋賀は8-4で福井が勝ち、石川vs富山は10-0で石川が勝ちました。これで、順位表はどうなったのか?滋賀が負けたので、富山としては勝っていれば勝ち点差を縮めることが出来たのに、痛い敗戦でしたねぇ。次の試合は明日の27日、同じ石川県で舞台も同じ。福井vs富山が13時開始予定。石川vs滋賀が17時開始予定になっています。それと、日程について昨日にサイトで発表がありました。23日に2試合が雨天中止になり、この2試合の振替試合は行わないことが決まりました。理由として、シーズン終了間際で、振替日程調整や開催会場の確保が困難なため。シーズンの公式戦の試合数は60試合でしたが、59試合になるとの発表もありました。これはどうしようもありません。総合力の数値は、一番近づきましたが追い抜けませんでした。数値が近づいていたのを喜んでいたのも束の間、なんじゃこの試合は。またエラーが6個もあるやないかぁ。もう公式戦トーナメントの組み合わせが本日なのに。ガックリ。では
2022/09/26

今回も大相撲秋場所と日本海オセアンリーグです。大相撲秋場所、優勝の行方を左右する3番の取組を登場順に振り返っていきましょう。まずは、翔猿と玉鷲から。玉鷲は、左を差されるのを怖がっちゃダメだと言い聞かせたような立ち合いでしたよ。手を伸ばしてのど輪でいかなくて頭からぶつかっていきましたね。その分、相手に当たる威力がまして、押し出しで完勝でした。続いて若隆景と北勝富士、北勝富士は立ち合いでかちあげて、一気に土俵際まで走る作戦でしたね。ところが、立ち合いで若隆景に差されてしまいもろ差しという不利な体勢になって寄り切って若隆景の勝ち。最後に高安と豊昇龍、立ち合いもろ手で高安が豊昇龍を押します。少し豊昇龍がのけぞったのを見計らって、タイミングよく引き落とし。これが見事に決まって高安の勝利。これで、優勝争いは玉鷲と高安の2人に絞られました。本割で玉鷲が勝てば、2度目の優勝で37歳10か月は史上最年長になります。高安は本割で勝って、優勝決定戦に持ち込んで、さらにそこでも勝たなければ優勝はできません。しかし、そうなると現役力士で、大関経験者で唯一優勝がない高安にとって念願であり悲願の初優勝になるわけです。玉鷲が有利なのは間違いありません。本割で高安が勝つと或いは?なんて考えてしまいますなぁ。日本海オセアンリーグは、石川県で2試合が行われました。1位と2位の直接対決である富山vs滋賀は2-2の引き分けでした。石川vs福井は何と31-0と野球のスコアでは考えられない得点で福井が勝ちました。これで、直接対決で引き分けでしたから、変化ありませんが順位表は以下の通り。富山としては、直接対決で勝っておけば勝ち点差を縮めるのと同時に滋賀にプレッシャーを与えることになっていただけに痛い引き分けでしたねぇ。本日の試合は、舞台は同じで福井vs滋賀が13時開始予定で、石川vs富山が17時開始予定になっています。総合力の数値は、まだ追い抜いていません。明日が公式戦トーナメントの組み合わせが決まりますから、とても追い抜くのは間に合いそうもありませんねぇ。負けはしましたが、この試合のエラー数は2個。10個とか5個とかと比較すれば、随分とマシになったんじゃないでしょうか。エラーが多くて自滅するのは大っ嫌いです。それが、少なくなりつつあるのは、ありがたいこってす。では
2022/09/25

今回も大相撲秋場所と日本海オセアンリーグです。大相撲秋場所は、昨日に書いた注目の3番を振り返っていきましょう。まずは、3敗同士の直接対決である翔猿と北勝富士、これは、立ち合いで北勝富士が変化して翔猿はバッタリ。自分の憶測ですよ、北勝富士は前日に貴景勝にやられたのが相当悔しくて、最初から変わるのを決めていた感じがしましたよ。3敗の高安は霧馬山との一番、まわしを取られたら相撲巧者の霧馬山にやられると感じたのかもしれません。終始突き押しで、最後は押し出しで高安の勝ち。2敗の玉鷲と3敗の錦富士との一番、玉鷲は左を差されると、若元春との一番のように一気に持っていかれるというのを玉鷲自身が危機感を持っていると思うんです。というのは、立ち合いで錦富士の左が差せそうに見えたら、玉鷲はとっさに体を開いて、右から突き落とし。残そうとする錦富士の頭を上から押さえつけて勝負あり。これで、2敗が玉鷲、3敗が高安と北勝富士になりました。本日のこの3人の取組は、玉鷲が4敗に後退した翔猿。北勝富士が4敗の若隆景。高安が朝青龍の甥っ子の豊昇龍。玉鷲が勝って、高安と北勝富士が負けると、玉鷲の優勝が決まってしまいます。こうならないとは思いますが、おそらく千秋楽で玉鷲と高安の一番が組まれるのでは?なんて思っています。現時点では決定戦になる可能性もありますから。本日で、玉鷲の優勝が決まるなよと祈るしかないですなぁ。日本海オセアンリーグは、福井県で2試合が行われる予定でしたが、2試合とも中止になってしまいました。振替試合は、決定次第お知らせするということでした。本日は、福井県から石川県の金沢市民野球場に舞台を移して、富山vs滋賀の直接対決が13時開始予定。石川vs福井が17時開始予定になっています。名将と呼ばれた者達は数値が近づきました。あともう少しで目標としているチームの総合力の数値を抜けそうですねぇ。守備位置を見直しましたよ。それが良かったのか?どうかはまだ判断は早いと思いますが、エラー1は上出来ですなぁ。では
2022/09/24

今回は、大相撲秋場所と忘れていた日本海オセアンリーグです。大相撲秋場所、現在の番付は幕下15枚目の朝乃山、7戦全勝優勝なら来場所で十両復帰でした、ところが6番目の相撲でまさかの敗戦。5勝1敗となり、優勝が厳しくなったので来場所での十両復帰も厳しくなりましたねぇ。さて、幕内は昨日の取組前の星勘定をおさらいしながら取組を振り返ります。1敗の単独トップの玉鷲は若元春との一番。2敗の錦富士は3敗の翔猿との一番。2敗の北勝富士は大関の貴景勝との一番。3敗の若隆景と3敗の高安との一番。まずは、3敗同士の取組、若隆景と高安は四つに組んでの相撲になるのかな?と思ってましたよ。ところが、予想に反して押し合い付き合いの展開になり、高安の絶妙のいなしで高安の勝ち。北勝富士と貴景勝は立ち合いで貴景勝が左に変化、北勝富士は全く予想してなかったように見えました。バッタリで貴景勝の勝ち、場内は異様な雰囲気に。錦富士と翔猿も離れての相撲になり、ガマン出来ずに錦富士が引いたところを翔猿が出て押し出しで翔猿の勝ち。玉鷲と若元春は立ち合いで玉鷲が左のど輪で若元春をのけぞらせようとするも、若元春が立ち合いで左前まわしを狙い取れなかったもののさがりを掴んで離さず、そのあと左を差し込んで電車道(まっすぐ走ること)で寄り切って若元春の勝ち。この結果、2敗で玉鷲、3敗で翔猿、高安、北勝富士、錦富士になりました。本日の取組は、前頭3枚目玉鷲は前頭10枚目の錦富士。この一番で錦富士が勝てば並ぶことが出来ますが、玉鷲でしょう。前頭筆頭の翔猿は前頭8枚目の北勝富士。3敗同士の直接対決、勝ったほうが優勝争いに残るので大事な一番。前頭4枚目の高安は小結の霧馬山。高安が優勝するためには、相撲巧者の霧馬山は壁になるかもしれません。本日はこの3番が優勝の行方を左右する注目の取組です。どうなるんでしょうかねぇ。日本海オセアンリーグは、21日に滋賀県で1試合行われた試合をここに載せるのを忘れていました。失礼しました。滋賀vs福井は7-4で福井が勝ちました。これで、順位表はどうなったんでしょうか。以下の通りです。富山にしたら、首の皮一枚つながっている感じでしょうか?次の試合は本日で、滋賀県から福井県のフェニックススタジアムに舞台を移して、石川vs滋賀が10時開始予定。福井vs富山が14時開始予定になっています。9月27日と10月4日に追加日程が組み込まれました。両日とも2試合なので、本日を含めると各球団の残り試合は7試合になります。ということは、富山と福井が59試合で滋賀と石川が60試合になるので、富山と福井の試合がまだどこかに組み込まれることになるんじゃないでしょうか?現在の自分のチームの数値は76.52なので、上記よりも増えていますが、77.78はまだ追い抜いていないので、同じ相手です。8回表の4点が痛かったですねぇ。しっかし、エラーが5って。選手の守備位置を見直したほうがいいのかなぁ?一時期にエラーが0という試合がありましたから、この守備位置でいいのかと思っていたんですが。公式戦トーナメントが始まる前に、守備位置を変更してエラーが減るのかをチェックする必要がありますなぁ。困ったもんだ。では
2022/09/23

大相撲秋場所は終盤戦突入の11日目が終わりました。まずは、注目の1敗対決、玉鷲と北勝富士(ほくとふじ)の一番から。どちらも押し相撲なんですが、北勝富士はよつになっても相撲が取れます。なので立ち合い、北勝富士は押し合いは分が悪いと判断して、左で前まわしを取りに行きました。しかし、玉鷲の反応がよくてその左を払いのけます。あとは得意の突っ張りが功を奏して、北勝富士を押し出し。玉鷲の完勝でしたね。玉鷲は横綱と大関とは全員対戦が終わっていて、三役以上でまだ対戦していないのは。逸ノ城と霧馬山の2人。本日は若元春との対戦なので、本日に勝てばあと要注意なのは霧馬山だけかな?高安とはやっていないので高安との一番が組まれるかも?現時点で、1敗が玉鷲、2敗が北勝富士と前頭10枚目の錦富士。高安は3敗に後退しましたから、或いは玉鷲と錦富士の一番が組まれるのか?玉鷲が俄然有利ですなぁ。有利な要因は、番付で上なのは逸ノ城と霧馬山で、逸ノ城は今場所はダメです。霧馬山にまわしを取られると、玉鷲は勝負になりませんから、離れて玉鷲、組んで霧馬山ですから勝負はわかりやすいです。その前に若元春が勝つかもしれません。書いているうちに、だんだんわからなくなってきました。でも現時点では玉鷲がトップです。どうなるんでしょうかねぇ。選手のレベルが、かなり上がってきて、80を超えると何枚も使わないとレベルが上がりません。それとは別に強化ポイント、これはマックスがレベル5でレベル1や2は容易に上がります。ところが、2から3には中々上がらないことがあります。それに必要なアイテムが大量に消費します。失敗するとアイテムが貯まるのを待つしかありません。なので、数値が上がりません。いやぁ、ひどい試合でした。エラー10って草野球以下やでぇ。6回に逆転して勝ったかな?なんて思ったら8回に再逆転。何とか同点に追いついて延長戦。延長戦になると負けが多い気がしますねぇ。延長戦のことを考えて、継投はしていない。9回以降は1人で投げるようになっていますから、長くなれば長くなるほど、こちらは不利になるんですよ。ガックリ。では
2022/09/22

今回は、大相撲秋場所です。毎週火曜日に載せているメジャーリーグの順位表。昨日に載せるはずでしたが、こちらの勝手な都合で来週に延期いたします。楽しみにされていた方々、本当に申し訳ございません。さて、大相撲秋場所、自分のブログを読んでいてくれたとは思いませんが、照ノ富士が休場届を提出しました。次の横綱に期待できるのは、朝乃山だけですから、朝乃山が上がってくるまでは、何とか照ノ富士には綱を張ってもらいたい。そのためには、完治しないまでも相撲が取れる状態に膝を回復してもらいたいです。優勝争いは、全勝の北勝富士が負けたので全勝がいなくなり、1敗で玉鷲と北勝富士が並び、2敗が高安と錦富士です。そして、本日に玉鷲と北勝富士の直接対決が組まれました。勝ったほうが単独トップになります。単独トップにたつのは、どちらになるんでしょうか?クエストで「模擬戦をしよう」でしたから、再び同じチームに挑みます。連敗が止まってからは、連勝になりました。試合内容は勝ち越すのが遅いですが、勝ったんだから良しとしましょう。公式戦トーナメントまでに、今の対戦相手の総合力の数値を追い抜けるのかなぁ?疑問です。なぜ上がりにくいのか?理由はわかっているんですが、説明は長くなるのでカットです。では
2022/09/21

今回は、大相撲秋場所とWBSC U-18 ベースボールワールドカップです。大相撲秋場所は、大関以上の上位陣が全員敗れたのが2回目でした。横綱の照ノ富士、明らかに膝が痛いであろう、思い通りに動かない、それでも休まずに相撲を取っているのは、横綱が休んではダメだと言い聞かせて、責任感と使命感でやってるのかもしれません。しかし、これ以上悪化させては、力士生命に関わってきます。次の横綱が誕生するまでは、相撲を取っていてもらいたい。そう願うのは自分だけではないと思います。もう休場したほうがいいと思いますよ。貴景勝と御嶽海も万全とは言えません。特に御嶽海は右肩が完治していないんでしょう。御嶽海は休場すると大関陥落になります。次の場所で10勝以上すれば、大関に復帰できるんですから、御嶽海も休場したほうがいいんじゃないでしょうか。横綱と大関と言えば、相撲協会の看板力士、だから安易に休ませるなという意見もあると思いますが、負ける姿をお客さんに見せているほうが不細工だと思います。強いから横綱や大関になったんでしょう?それに戻るにはどうしたらいいのか?これを優先して考えるべきでしょう。WBSC U-18 ベースボールワールドカップ、日本は韓国と3位決定戦。見事に勝ちましたねぇ。しかし、最初の対戦で負けたのが痛かったです。模擬戦での対戦相手は、まだ同じ相手でした。上がらんなぁ。この試合でも負けて、3連敗したらどうしようと思っていましたが、楽な展開で勝てたので、拍子抜けしてしまいましたなぁ。では
2022/09/20

申し訳ありません、こちらの都合でいつもの更新時間に間に合いませんでした。今回も大相撲秋場所、WBSC、日本海オセアンリーグになります。まずは、大相撲秋場所は昨日で中日(なかび)が終わりました。前頭8枚目の北勝富士が8戦全勝で単独トップ、前頭3枚目の玉鷲が1敗で追うという展開です。2敗は大関の貴景勝を含めて6人です。北勝富士は、本来なら上位陣とは対戦しない番付ですが、勝ち進むと上位陣との対戦が組まれるでしょう。本日の北勝富士の対戦相手は、2敗力士の1人若元春。北勝富士が勝てば、走る可能性がありますし若元春が勝てば、優勝争いは混沌としてきます。本日一番の注目の取組です。日本の最終戦は逆転サヨナラ負けになってしまいました。スーパーラウンドだけの勝敗ではありませんでした。失礼しました。オープニングラウンドでの勝敗も含めての順位表になっています。4勝1敗で3チームが並んでいますが、オープニングラウンドで、アメリカが韓国に勝っているため、チャイニーズ・タイペイとアメリカの決勝戦。韓国と日本の3位決定戦になります。本日はその3位決定戦が予定されていて、明日が決勝戦になります。日本海オセアンリーグは、福井県で2試合が行われました。石川vs滋賀は8-3で滋賀が勝ちました。福井vs富山は3-0で福井が勝ちました。これで、順位表はどうなったんでしょうか。富山は痛い負けを喫してしまいましたねぇ。まだ少し早いですが、滋賀が初代チャンピオンに近づきました。次は21日で、福井県から滋賀県の彦根球場に舞台を移して、滋賀vs福井が14時開始予定になっています。この試合で、滋賀が勝つと、さらに初代チャンピオンに近づきますね。先発投手によって、総合力の数値が変わります。まだ数値で追い抜くのは先になりますねぇ。次は公式戦トーナメント、26日が組み合わせ抽選で、27日から試合が始まります。それまでには追い抜きたいですなぁ。自チームの総合力がBになってからは、このチームに連敗した記憶がないんですけど、連敗になりました。ということは、本日も模擬戦で試合をしろということ?では
2022/09/19

今回も大相撲秋場所、WBSC、日本海オセアンリーグです。大相撲秋場所、全勝は2人でしたが、そのうち玉鷲が負けてしまったので、北勝富士が7連勝の単独トップになりました。ここで、タイトルの意味を書きますね。色んな事に当てはまりますけど、対応力というのは凄く大事なことだと思うんです。相撲で言えば、相手の出方によって相撲を変えていかないと勝てません。同じことを繰り返しているようじゃ相手に覚えられ研究されます。どういう風に攻めようかと考えるのも大事ですが、相手に攻撃された時に、どのように対処していくのか。これを自分は引き出しと呼んでいますが、いかに多くの引き出しを持つことができるか?これが、今の正代にはありません。引き出しを持っていれば、6連敗はありえないでしょう。WBSCは、スーパーラウンドに入って、いよいよ本日が最終日です。これが、昨日までの各国の勝敗です。上から順に見ていくとオランダ1勝1敗、メキシコ2敗、韓国2勝、日本1勝1敗、チャイニーズ・タイペイ1勝1敗、アメリカ1勝1敗。韓国1抜け、メキシコ脱落ですよねぇ。1勝1敗同士の対戦で、どうなるかです。本日にアメリカに勝てば3位が見えてきます。負けると厳しくなりますねぇ。日本海オセアンリーグは、昨日も滋賀県で2試合が行われました。滋賀と福井は13-0で滋賀の大勝。富山vs石川は3-1で石川が勝ちました。これで、順位表はどうなったのか?滋賀が勝って、富山が負けたので勝ち点差がつきました。次は本日で、滋賀県から福井県の三国運動公園野球場に舞台を移して、石川vs滋賀が10時開始予定。福井vs富山が14時開始予定になっています。滋賀も富山も踏ん張りどころ。クエストが「模擬戦をしよう」でしたから、そのまま模擬戦です。総合力の数値が中々追い越せないので、また同じ対戦相手です。このところ、勝っていることが多く感じていただけにこの敗戦はショックです。無得点は久しぶりでしょう。では
2022/09/18

今回は、大相撲秋場所、WBSC、日本海オセアンリーグです。大相撲秋場所、昨日は横綱と大関の全員が敗れるということがありました。これが16年ぶりなんだそうですが、これだけ間があったのか?と不思議な気がします。大関が3人とも負けることはあることで、その際に照ノ富士が負けなかったというか横綱が負けなかったから、間があったわけで。やはり、照ノ富士の膝は完全に赤信号です。現役であり続ける限り、膝は治らないでしょう。本日も負けると休場になるでしょうね。とうとう6戦全勝力士は、2人になってしまいました。前頭8枚目の三役経験者の北勝富士。前頭3枚目の幕内最年長37歳で、過去に優勝もしている玉鷲。玉鷲はあと御嶽海との一番が終わると、横綱と大関の対戦は終わりです。関脇と小結も一掃すると優勝でしょうねぇ。WBSC U-18 ベースボールワールドカップ、日本は韓国との対戦でした。結果は0-8と完敗で、今回も金メダルに赤信号が灯ってしまいました。韓国の投手は163kのストレートを持っていて、日本の打線はまったく通用しなかったそうです。本日はオランダで、最後はアメリカ。日本海オセアンリーグは、滋賀県で2試合が行われました。まずは、福井vs石川は5-4で福井が勝ちました。そして、直接対決の滋賀vs富山は9-5で滋賀が勝ちました。これで、順位表はどうなったのか?再び滋賀と富山が並びました。不思議なのは富山の方が勝率が上なのに2位の表記です。少しの時間ではこの謎は不明でした。申し訳ありません。次の試合は本日で、舞台も同じ滋賀県の守山市民球場です。滋賀vs福井が10時開始予定。富山vs石川が14時開始予定。この球場はナイター設備がないので、両試合とも7回7点差コールドゲームを採用です。クエストが「練習試合をしよう」でしたから、練習試合を載せるつもりが14-7というダブルスコアで勝ったので、またしても模擬戦に変更です。このところ同じことを書いてる。やはり、気のせいではないような・・・?またしても勝ってしまいました。もうこのチームには勝てる実力がついたんだろうか?まだ追い抜いていないのでねぇ。では
2022/09/17

今回は、大相撲秋場所とWBSC U-18 ベースボールワールドカップです。まずは大相撲秋場所、15日間を3回で割ると序盤・中盤・終盤となります。昨日で序盤戦終了の5日目が終わりました。再び、三役以上の勝敗です。貴景勝と豊昇龍が1敗で何とか引っ張ってくれるのか?正代は初日に勝って、いい感触を先場所につかんだか?なんて思っていましたが4連敗で、悪い正代に戻ってしまいました。照ノ富士は苦手の玉鷲との一番、左を差し込めこれなら勝てるかな?なんて思っていたら、その体勢でも負けましたから、相当膝の調子が悪いと思います。無我夢中で務めてきた横綱も1年が経過して、いよいよ膝が悲鳴を上げている状態だと思いますねぇ。早く誰かが横綱にならないと、横綱不在の場所が多くなるでしょうね。逸ノ城には期待できん。WBSC U-18 ベースボールワールドカップは、オープニングラウンドが終わって、グループAとグループBの順位が確定です。まずはそちらから。グループAの上位3か国は、アメリカ、韓国、オランダになりました。そして、グループBの上位3か国は、チャイニーズ・タイペイ、日本、メキシコです。ここで、上位3か国同士のリーグ戦が行われます。AとBの総当たりです。ここで、成績の良い4チームに絞られて、成績の良い3位と4位が3位決定戦。同じく成績の良い1位と2位が決勝戦を行うルールになっています。前回の優勝国はチャイニーズ・タイペイ。日本はどうなるんでしょうかねぇ。名将と呼ばれた者達は、連盟戦が終わり通常モードに戻りました。クエストが「模擬戦をしよう」でしたから、今回も模擬戦です。目標チームの総合力の数値をまだ追い抜いていないので、まだ同じチームとの対戦です。早く追い抜いて、違うチームと試合をしたいところですが、中々簡単にはレベルアップしてくれません。完全なデータを取っているわけではありませんが、何となくこのチームには勝っているのが多い気がするのは、気のせい?ということは、早くレベルアップして次のチームとの対戦に備えろというメッセージなんでしょうかねぇ。分かりませんけど。では
2022/09/16

今回は、大相撲秋場所、WBSC、日本海オセアンリーグです。まずは大相撲秋場所、昨日の相撲で宇良が20年ぶりの大技を見せてくれました。今回は、勝敗を忘れて堪能しましょう。身長は173㎝しかない宇良、体重を増やすことで巨漢力士との一番で、いっぺんに持っていかれないようにした結果、現在は148kまでになりました。ここまで増やした体重で、実況のアナはいぞりと言っていますが、決まりては伝えぞりです。それをやってのけたことにビックリしましたねぇ。ここまで体重を増やしてもこういうことも出来るんだぞと証明しましたねぇ。いやぁ、いいもんを見せてもらいましたなぁ。大したもんです。WBSC U-18 ベースボールワールドカップ、オープニングラウンド最終戦はチャイニーズ・タイペイ。日本は2-9で敗れてしまいました。日本は試合が終了しましたが、本日も試合があるので、次の日程は明日にでも載せますね。グループAとグループBの結果も合わせて。日本海オセアンリーグは、日本海オセアンリーグ選抜と日本ハムとの交流戦の2戦目が行われました。結果は2-1で日本ハムの勝利です。残り試合は、2試合行われる予定が8日間ですから、各球団8試合。プラス福井と滋賀の試合が1試合組まれていますから、福井と滋賀は9試合で、富山と石川は8試合になります。次は16日で、富山県から滋賀県の守山市民球場に舞台を移して、福井vs石川が10時開始予定。滋賀と富山の直接対決が14時開始予定になっています。どうなるのか?連盟戦が残り2試合になって、ここでも負けてしまいました。点が取れなきゃ勝てません。次は最終戦、有終の美か?全敗なのか?く~、延長戦までもつれ込むことができましたが、それまででしたなぁ。はぁ~、初の全敗かぁ。ガックリですねぇ。では
2022/09/15

今回は、大相撲秋場所、プロ野球、WBSC、日本海オセアンリーグです。大相撲秋場所は3日目が終わりました。三役以上の勝敗を見てもらいます。唯一の勝ちっぱなしだった御嶽海が負けて、3日目で早くも上位陣での全勝力士はいなくなりました。逸ノ城は豊昇龍に完敗。豊昇龍が逸ノ城をよく研究してきた相撲でした。正代は翠富士に完敗、正代は小兵力士が苦手だったっけ?と考えてしまう内容でした。ならば、全勝力士はどれだけいるのか?番付の下から見てみると、前頭16枚目、幕尻で新入幕の平戸海。前頭13枚目、大鵬の孫である王鵬。前頭10枚目、三役経験者の隆の勝。前頭8枚目、こちらも三役経験者の北勝富士。前頭6枚目、関脇の若隆景の兄で3兄弟の次男の若元春。前頭3枚目、幕内最年長37歳の玉鷲の6人。誰が、今場所を引っ張ってくれるのか?現時点ではまったくわかりません。プロ野球、ヤクルトの村上選手、昨日の試合で2本のホームランを打って、55本となり王貞治氏に並びました。バレンティン氏が持つプロ野球記録の60本まであと5本。新記録まであと6本。ヤクルトの残り試合は15試合。現状のペースなら61本は可能だと思いますが、プレッシャーとの戦いもありますし、ちゃんと勝負してくれるのか?ということもあります。これ以上打率を下げると、中日の大島に抜かれる可能性もあります。中日ファンではありますが、大島選手には打率を上げないでほしいです。三冠王なんて、簡単に見れるもんではありませんからねぇ。WBSC U-18 ベースボールワールドカップ、日本はオーストラリアと対戦して10-0で5回コールドでした。オーストラリアって、こんなに弱かった?試合を見ていませんから、まったくわかりませんけど。オープニングラウンドの最終戦は、チャイニーズ・タイペイです。日本海オセアンリーグ、日本ハムの2軍がこちらに遠征に来ての昨日と本日での交流戦です。昨日は石川単独のチームとの対戦で、6-3で日本ハムが勝ちました。本日は日本海オセアンリーグ選抜との試合になります。交流戦ですので、順位表はありません。くぅ~、7回を終了した時点では勝っていたのに・・・。8回に逆転され9回に追加点を取られ万事休す。最終回に1点を返すのがやっとでした。他の2チームは投手の登録がほとんどなく、自分のチームだけで投手の登録をしてます。3チーム合同の場合、1チームで登録できるのは6人まで。なので、完投できる先発投手3人と打率のいい2人と肩のいい捕手の6人。この連盟戦では、投手の継投がないんですよ。何か疲れが出たところで打ち込まれたような試合展開になりましたねぇ。これはゲームなのに。いよいよ本日の2試合で、連盟戦は終わってしまいます。やはり危惧していた全敗に向ってまっしぐらなのかもしれませんねぇ。新記録達成なら連勝しかありませんし、どちらかで勝てばタイ記録。とにかく全敗はイヤですから、どちらかで勝ってほしいですなぁ。では
2022/09/14

今回は、大相撲秋場所とメジャーリーグの順位表とWBSCです。まずは大相撲、2日目が終わりました。大関と横綱の上位陣、貴景勝は同級生の翠富士の対戦、押し合っているところで、翠富士が足を滑らせてしまいましたね。貴景勝の勝ち。そして、注目の御嶽海と逸ノ城の一番、御嶽海が考えた相撲を取りました。逸ノ城の得意の形は、右四つになって左上手を取ることです。御嶽海は左上手を取らせない工夫をして御嶽海の勝利。次は正代と霧馬山、立ち合いのあと正代がいなして、勝負ありかと思ったら、土俵際で向き直り、正代がそれを見てしまい反撃が遅れて、その後は霧馬山に右上手を取られて万事休す。霧馬山の勝ち。照ノ富士と翔猿の一番は、翔猿としてはよつに組まれては勝負にならないので、終始離れての相撲。何度か捕まえに行く照ノ富士、そうはさせない翔猿。その攻防が何度か続いたあと翔猿がもろ差しになって、一気に寄り切り。2日目に早くも横綱に土がついてしまいました。誰が優勝するのか?わからない展開です。ブルージェイズ 菊池投手 防御率5.46 登板27 先発20 4勝7敗 筒香選手 5日前に3Aで5号本塁打を打ったそうです。レッドソックス 沢村投手 日本時間の昨日、自由契約になりました。 今後はFAになって、メジャー球団、日本 球界を含む全球団との移籍交渉が可能です。ツインズ 前田投手 右肘手術を受けてから、初めて実戦形式の 練習をしたのが2日前。そこで144kを計測 しましたから、順調に回復しているようです。エンゼルス 大谷投手 防御率2.55 先発24 12勝8敗 奪三振188 〃野手 打率.266 本塁打34 打点88 盗塁11レンジャーズ 有原投手 防御率9.45 登板5 先発4 1勝3敗メッツ 加藤選手 残念ながら9月の情報はないようです。カブス 鈴木選手 打率.260 本塁打13 打点45 盗塁8パドレス ダルビッシュ投手 防御率3.31 先発26 13勝7敗 奪三振168WBSC U-18 ベースボールワールドカップ、日本はパナマとの対戦でした。3回裏に日本は4点を先制します。ところが、5回表と7回表に2点ずつで同点になりました。国際ルールで7回までなので、延長戦かと思ったら、その裏に日本が1点を取ってサヨナラ勝ちです。本日はオーストラリアで最後はチャイニーズ・タイペイ。全勝で次に行きたいところですなぁ。連盟戦の第4戦、今までは割と試合になっていましたが、この試合は完敗。手も足も出ない負け方になってしまいましたねぇ。イヤな流れですなぁ。これも完敗でした。こういう負け方が続くとイヤになりますねぇ。これで0勝5敗になって、残りは3試合。本日以降の日程を確認しときましょ。本日は1試合のみで明日が2試合で終わりかぁ。今回は1勝も出来ずに終わってしまうんじゃないだろうか?現実味を帯びてきたような気が。では
2022/09/13

大相撲秋場所が始まりました、初日は横綱と大関の4力士を特に注目しました。カド番の御嶽海、肩の状態は良さそうです。翠富士を難なく押し出しで白星発進。続いて正代、微妙にずらした立ち合いで、相手が戸惑っている間にこれまた押し出し。3人目の大関貴景勝、先場所優勝の逸ノ城との取組。まわしを取られなければ貴景勝、よつに組めたら逸ノ城が勝つと思っていました。ところが、立ち合いで押し合いになりました。そのあと、逸ノ城が押し返して、そのまま押し出し。この3番、全部決まり手が押し出しでした。逸ノ城は先場所優勝で変わりましたねぇ。迷いがない逸ノ城は強いです。そして、照ノ富士は技巧派の霧馬山との一番、途中で霧馬山の得意な体勢になりましたが、照ノ富士は慌てず徐々に照ノ富士が勝てる体勢になって寄り切り。今場所も逸ノ城が優勝争いに加わることになると、強さは本物になってきます。正代と御嶽海は逸ノ城の存在は不気味でしょう。その逸ノ城は、本日に御嶽海との取組です。ここも勝つんでしょうかねぇ?WBSC U-18 ベースボールワールドカップ、日本はメキシコとの試合に臨み、4-1で勝利です。本日はパナマとの試合になります。日本海オセアンリーグ、富山県で2試合の予定だった試合が滋賀vs石川だけになり、9-8で滋賀が勝ちました。順位表は富山は試合が出来ないところで、滋賀が勝って追いすがってくる。これが、イヤでしょうねぇ。次は13日と14日に日本ハムとの交流戦が行われます。13日は石川vs日本ハム(金沢市民野球場18時開始予定)14日は日本海オセアンリーグ選抜vs日本ハム(富山アルペンスタジアム18時開始予定)この2試合が終わったあとに残り試合をチェックします。対戦相手の総合力の数値を見ると、ガックリくるので見ないようにしているんですが、この試合前に見てしまいました。相手の総合力の数値は111を超えていましたよ。こりゃ大敗すると思っていたら、この結果にビックリです。負けて当然なんですが、まさかの接戦。3連敗となって、現時点で4試合目は終わってますが、その結果は明日に。3試合目が終わって、打順を入れ替えました。これが、いい結果になるといいんですがねぇ。結果をみてきます。では
2022/09/12

WBSC U-18 ベースボールワールドカップ、日本の初戦の相手はイタリアでした。結果は6-0で快勝、いいスタートを切りました。中継を見ていてビックリしたのは、スコアボードが7回までしかなかったことです。2019年にWBSCが定めてから初の国際大会がこの大会になるわけです。導入した目的は、五輪での正式競技復活、試合時間短縮、選手枠縮小など競技運営のスリム化をアピールするためです。メジャーリーグやプロ野球は、変更する可能性はほぼないそうです。となると現場の人たちが一番大変でしょうねぇ。日本海オセアンリーグは、富山県で2試合が行われました。石川vs福井は3-3の引き分け。富山vs滋賀は4-1で富山が勝ちました。富山は大きな勝利です。直接対決で滋賀に連敗しない限り追いつかれることはありません。次の試合は本日で、同じ富山県ですが、桃山野球場からアルペンスタジアムに舞台を移して、富山vs福井が12時開始予定、滋賀vs石川が16時開始予定になってました。ところが、富山vs福井は中止になりました。中止理由は富山にコロナ陽性判定者拡大で、チーム編成が困難になったためです。これにより、滋賀vs石川の開始時間が16時から15時に変更になりました。富山にとっては、これから大丈夫なのか?と心配ですね。連盟戦の最初の試合です。6回表に1点を取って、追いつけるのか?でしたが、そのまま終わってしまいました。またしても、今回も接戦に弱いチームなのか?と思ってしまいましたねぇ。次はどうか?6回表の4点が痛かったです。最少失点でも負けてましたけど。まるまる10試合あるわけじゃなくて、今回は8試合で連敗。残り6試合で2勝するのは至難の業なのかもしれませんなぁ。本日は1試合のみかぁ。早く1勝したいところですなぁ。まさか、このまま全敗だけは、しないでくれと願うばかりです。では
2022/09/11

大相撲秋場所が明日から始まります。初日と2日目の取組の発表がありました。先場所に優勝した逸ノ城、初日の相手は貴景勝、2日目の相手は御嶽海と連続の大関戦になりました。これは、先場所の優勝が「たまたま」だったのか?本当に強くなっているのか?相撲協会が試しているんでしょうね。連続して、いい成績を残すことが大事ですから、それを見極めようとしているんでしょう。休場力士は誰もいないところでしたが、阿炎が負傷による休場になりました。ヤクルトの村上選手、昨日の試合で53号ホームラン、ついに日本人選手単独2位になりました。あとは王貞治氏の55本。見えてきましたねぇ。バレンティン氏の60本にどこまで迫ることができるのか?ほんとに楽しみです。三冠王ももちろん。今回こそ、練習試合を載せる予定でしたが、やはり予定は予定で決定ではありませんでしたねぇ。再び模擬戦になってしまいました。最終回の追い上げで、ヒヤヒヤしましたが、何とか逃げ切りました。さぁ、本日から憂鬱の連盟戦です。日程の発表がありました。以下に。Tす宇連合が自分のチームが所属する連合チームです。このところチーム名の一番最初の文字を順番どおりに並べた名前です。この連盟戦、何度か書いていますが過去に1勝以上したことがありません。今度こそ2勝目を達成することができるのか?今回も厳しそうです。では
2022/09/10

明日から、WBSC U-18 ベースボールワールドカップが始まります。まずは、再度日程の確認をして、その後は中継するところを確認です。表記の時間は日本時間です。初日だけ朝の4時と普通の人なら寝ている時間です。初日だけJ SPORTS 1(3:55~8:00)2日目以降は、J SPORTS 3(7:55~12:00)J SPORTS オンデマンドとスポーツブルは全中継。J SPORTS オンデマンドの初日の時間は3:55~10:00、2戦目以降は7:55~13:24。スポーツブルの初日の時間は4時から最後まで。2日目以降は8時から最後までとなっています。J SPORTS 1はCSで、J SPORTS 3はBSです。J SPORTS オンデマンドとスポーツブルはオンライン配信です。久しぶりに練習試合を載せようと思ってました。ところが、大勝でしたから、またもや模擬戦に変更しましたよ。これぐらい数値が接近すると、勝つこともあれば負けることもあるということなんでしょう。圧倒的に力の差がない限り、勝ち続けることは難しいことです。たまたま色んなことが重なって、連勝することがあったり、逆に連敗することもあります。ところが、このゲームの連盟戦は、それが通用しないのか?いよいよ明日からです。では
2022/09/09

今回は、日本海オセアンリーグで1位と2位の直接対決でダブルヘッダーです。滋賀県で行われた滋賀と富山の対決です。第1試合は1-0で富山が勝ちました。第2試合は5-4で滋賀が勝ちましたから、1勝1敗だったわけです。順位表は?富山と滋賀のマッチレースになってきましたね。というのも富山と福井の勝ち点差は10になりましたから、ここから追いつくというのは、限りなく厳しい状態です。ここの試合は9月いっぱいで終了ですから、残り試合も少なくなってきました。次は10日で、滋賀県から富山県の桃山野球場に舞台を移して、石川vs福井が13時開始予定、再び富山vs滋賀が17時開始予定。滋賀としては勝っておけば、勝ち点で並ぶことができますから何としても勝ちたいところです。富山としては勝っておけば、勝ち点差を広げることが出来ますし、すぐに追いつかれないことになりますから、ここはどちらも負けられない戦いですねぇ。総合力の数値が、まだ追い抜いていないので同じ対戦相手です。やっと連盟戦の先発メンバーを決めましたよ。迷いました。どちらもエラーなしで、ヒット数はこちらのほうが少ないのに勝ってしまいましたなぁ。連盟戦の始まりが近づいてまいりました。明後日からかぁ。では
2022/09/08

ヤクルトの村上選手、昨日の試合でホームランを打ち、故野村克也氏・落合博満氏の52号に並びました。今年は、色んな記録を樹立しています。過去に達成した記録で、自分が知らなかったのがサイクルスチール。2020年に41年ぶりに村上選手が記録しました。ホームランバッターというのは、足が速くないのが定番ですが、村上選手は走れますねぇ。と書いているより、見てもらった方が一目瞭然なので、以下をどうぞ。説明文が入っていることで、よりわかりやすいと思い、この動画を共有させてもらうことにしましたよ。この時、村上選手は20歳です。現在22歳で、王貞治氏の868本の本塁打世界記録を抜ける可能性を持った選手でありますし、自分は抜くのを期待しています。まずは、今年に何本のホームランを打ってくれるのか?楽しみですなぁ。総合力の数値が、さらに接近しましたねぇ。しかし、連盟戦の総合力の数値は74.03のC。どうやっても、この数値より上にはいきません。今回の連盟戦も苦戦は免れず、厳しい戦いでしょう。ヒット数は1本しか変わらないのに、楽に勝てましたなぁ。なんかCとBでは、全然違うような感じがしています。なので、連盟戦の連合チームがBだったら、楽に2勝目をするような気がします。これも気のせいかぁ?では
2022/09/07

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。今回は、メジャーリーグの順位表です。プレーオフに向けて勝負です。ブルージェイズ 菊池投手 防御率5.32 登板25 先発20 4勝7敗 筒香選手 3Aでの最近の試合は5打数無安打でした。レッドソックス 沢村投手 獲得希望の球団が現れず、3A行き決定です。ツインズ 前田投手 9月中旬に復帰する予定だったそうです。ところが、球団幹部が 今季のレギュラーシーズンでの復帰に否定的な意向を示したそう です。しかし、チームが10月以降のプレーオフに進出し、さらに 勝ち進んだ場合は登板する可能性はあるそうです。プレーオフに 出場できるチームが今年は変更されました。従来は、地区優勝の 3チームと優勝を逃したチームの中で、一番勝率の高いチームの 4チームでした。今年はこれに加えて、2番目と3番目に勝率の 高いチームがプレーオフに出場できます。前田投手のツインズは 地区優勝すればプレーオフ進出ですが、優勝を逃すと勝率が 低いので、プレーオフには出られません。優勝しかないですな。レンジャーズ 有原投手 防御率5.29 登板4 先発3 1勝2敗エンゼルス 大谷投手 防御率2.58 先発23 11勝8敗 奪三振181 〃野手 打率.266 本塁打30 打点82 盗塁11メッツ 加藤選手 日本時間で先月の22日に8号ホームランを打った あとの情報がありませんなぁ。メッツが優勝したら 加藤選手を上にあげてほしいですねぇ。カブス 鈴木選手 打率.260 本塁打10 打点40 盗塁8パドレス ダルビッシュ投手 防御率3.26 先発25 12勝7敗 奪三振162練習試合は大敗でしたよ。なので、模擬戦に変更です。それから、連盟戦のチーム振り分けは、悪いですけど残念なチームでしたね。先発メンバーは頭を悩ますことになりますね。さて、この試合は?4回に逆転したのは良かったんですが、5回に再逆転されてから苦しい展開になってしまい敗戦です。なぜだか不明ですが、連盟戦で負けた試合のような感じがしましたよ。1勝以上したことのない連盟戦は、悪夢でしかありませんからねぇ。まだ始まっていない。では
2022/09/06

プロ野球のセ・リーグはヤクルトとDeNAのゲーム差が4になり、これから直接対決で、DeNAに期待していたんですがヤクルトに3連敗してゲーム差が7になったことで、興ざめしてしまいました。ところが、パ・リーグは1位から3位までゲーム差なしの大混戦になりましたねぇ。1位ソフトバンクの勝率.5339、2位西武の勝率.5328、3位オリックスの勝率.5323。それぞれの直接対決の試合数が少なくなってきている中で、それ以外の試合で、いかに取りこぼさないようにするかが重要です。勝負の9月ですねぇ。日本海オセアンリーグは、福井県で2試合が行われました。滋賀vs石川は2-0で石川が勝ち、福井vs富山は4-2で富山が勝ちました。これで、順位表はどうなったんでしょうか?富山が初の単独首位になりました。福井と富山の勝ち点差は8になりましたから、直接対決で4連勝しない限り追いつけない。ということは、かなり苦しくなりましたね。次の試合は7日で、福井県から滋賀県の守山市民球場に舞台を移して、何と1位と2位の直接対決のダブルヘッダーになります。滋賀vs富山の最初の試合は11時開始予定、次の試合が14時15分開始予定になっています。富山が連勝すると初代チャンピオンに近づくことになります。滋賀はそれを阻止したいところです。自分のチームの数値は変わってました。現在は77.34ではなく77.66になりました。失礼しました。近づいた影響はあるか?ありましたねぇ、また勝ってしまいましたよ。6回に逆転して、追加点を取って逃げ切りという試合でした。さぁ、本日は連盟戦のチーム振り分けが決まります。強いチームと連合になれば、チーム編成がしやすいと思いますけど、いい選手がいないチームと連合になると先発メンバーを決めるのは悩みますからねぇ。では
2022/09/05

今回は、日本海オセアンリーグです。滋賀県で2試合が行われました。石川vs福井は7-3で福井が勝ちました。滋賀vs富山は7-6で富山が勝ちました。これで、順位表はどうなったんでしょうかねぇ。再び滋賀と富山の勝ち点差がなくなりました。福井も滋賀との勝ち点差を縮め、3つ巴の様相を呈していくのか?次は本日で滋賀県から福井県の敦賀市総合公園野球場に舞台を移して、滋賀vs石川が10時開始予定で、福井vs富山が14時開始予定になっています。福井と富山がやりあっている間に、滋賀が勝って勝ち点差を広げるのか?石川が勝って、富山が勝つと富山が単独首位になります。さぁ、どうなるんでしょうか?連盟戦のチーム振り分けが明日になりました。連盟戦の試合は10日からですので、それまでは、この対戦相手と勝負を続けます。今回は、どんな試合でしょうかねぇ。あれれ?勝ってしまいましたよ。数値が似通るとどちらが勝ってもおかしくないということなんでしょうか?7回に3点を取られて、2点差になった時はヤバイと思いましたよ。数値を早く、80台にしたいところですなぁ。まだ先か?では
2022/09/04

ヤクルトの村上選手が、昨日の試合で50号本塁打を打ちました。長いプロ野球の歴史の中で、達成者は過去に9人しかいません。なので、10人目の達成者となり、大偉業達成と言ってもいいんじゃないでしょうか。119試合で50本ですから、単純計算で2.38試合に1本というペースです。ヤクルトの残り試合は24試合ですから、あと10本打てるペースだということです。つまりは、バレンティン氏が記録したプロ野球記録60本に並ぶかもしれません。まともに勝負してくれたらいいですけど。日本海オセアンリーグは、滋賀県で滋賀vs石川が行われました。結果は、4-3で滋賀が勝ちました。これで、順位表はどうか?滋賀が勝ったので、富山との勝ち点差を広げましたね。いつのまにか福井は離されてしまいましたなぁ。次の試合は本日で、同じ滋賀県ですが彦根球場から甲賀市民スタジアムに舞台を移して、石川vs福井が10時開始予定。滋賀vs富山が14時開始予定になっています。富山は勝って滋賀と勝ち点差で並ぶことが出来るのか?返り討ちか?目標としていた77.47を追い抜いたので、次のチームを探していたら、まだ数値の近いチームがいましたよ。3回終了時には、同じ得点経過でしたから、もつれるのか?なんて思っていましたが、対戦相手は着実に追加点を取り、こちらは点を取るのが遅かったことで、負けてしまいました。総合力の数値が、対戦相手より上回るまで模擬戦ではこのチームとの対戦を続けます。すぐに抜くかもしれませんけど。では
2022/09/03

今回は昨日に書いた通り、第30回WBSC U-18ベースボールワールドカップの日程です。まず出場国は上記で、12か国をグループAとBに分けています。そして、日程なんですが日本はグループBなので、グループAの日程は割愛させて頂きます。まずはリーグ戦ここで上位3チームの中に入ることが出来れば、次のラウンドへ進めます。そして、ここの戦いが終わって、最終に向かう戦いが以下の通りです。この大会で、日本は準優勝はありますが、優勝はしていません。今回はどうか?大相撲秋場所が11日から始まります。日程がもろに被る、これは困るなぁ。目標にしている数値に最も近づきましたねぇ。目標の数値を抜いたら改めて目標にするチームを変更します。さぁ、この試合はどうなったのか?逆転に次ぐ逆転の応酬で、勝ったかと思ったら最終回に同点に追いつかれた時は、また延長戦で負けるのか?なんてことを考えてしまいましたが。逆に勝てて良かったです。模擬戦で目標にしていたチームには、これで勝てることのほうが、多くなったんだろうか?まだまだ発展途上のチームですなぁ。では
2022/09/02

今年は、WBSC U-18 ベースボールワールドカップがアメリカで3年ぶりに今月に行われます。それに先駆けて、昨日はU-18が大学代表との壮行試合が行われました。4番に入った広陵高校の内海選手が、金属バットから木製バットに持ち替えても、ライトスタンドに放り込んだホームランは見事でしたなぁ。結果は4-1で大学代表の勝利でした。WBSCの日程は、明日に載せることにします。日本海オセアンリーグは、富山県で富山vs滋賀が行われました。結果は12-1で富山が勝ちました。順位表は?とうとう富山が滋賀と勝ち点差で並びましたねぇ。試合数の違いから、勝率で滋賀がトップですが、滋賀が首位をキープするには厳しくなってきたのかな?なんて気がしますねぇ。次は明日に富山県から滋賀県の彦根球場に舞台を移して、滋賀vs石川が14時開始予定になっています。滋賀は勝って、勝ち点差を広げるのか?負ければ勝ち点差はそのままです。やっと数値が近づいてきましたね。ただ、速Eと変EがDになってくれると、もう少しマシかな?初回に点を取りあったあとに、こちらは追加点を取るのが遅かったですなぁ。それが敗因になってしまいましたねぇ。9月になって、今月の連盟戦からリーグが上がります。もうこれで、何回目の連盟戦なのか不明ですが、過去に1勝以上したことがないので、嫌なイメージだけですなぁ。5日にチームが振り分けられ、10日から試合が始まります。6日から9日の間で、先発メンバーを決めなければいけません。今度こそ、強いチームとの連合を組んでみたいもんですねぇ。では
2022/09/01
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