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昨日の日本シリーズ、ヤクルトが勝てば史上2回目の8戦目突入でしたが、オリックスがそれを阻止しましたね。まずは、日本シリーズ初の先頭打者アーチで試合が始まり、MVP受賞のラオウこと杉本選手のスリーベース(のちに訂正でセンターのエラー)で5-0になった時は、これでオリックスの日本一は決まったなと思いましたよ。しかし、ヤクルトは村上選手のタイムリーのあとオスナ選手の3ランホームランで1点差になった時は、底力があるなと思いましたよ。それでも何とかオリックス投手陣が踏ん張って逃げ切っての勝利。26年ぶりの日本一になりました。もしヤクルトが勝っていたら、第8戦のオリックスの先発投手は誰だったんだろう?と気になるところはありますが、おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。日本シリーズが終わると、いよいよFA解禁です。FA権を行使して残留する選手がチラホラいますが、これから調べないといけません。名将と呼ばれた者達は、公式戦トーナメントが5回戦敗退ですので、通常通りに戻ります。自チームの総合力の数値が、やっと上がりましたから、模擬戦での対戦相手も今回から変更になりますねぇ。ほとんど似通った数値なのに、試合内容は完敗でしたね。数値を追い抜くまでは、このチームとの対戦になりますが苦手なのかもしれません。早く追い抜いた方がいいのかも?では
2022/10/31

昨日の日本シリーズ、3-0でオリックスが勝って26年ぶりの日本一王手になりましたねぇ。序盤の戦いでは、もう完全にオリックスは不利なんじゃないのと思った方は多かったと思います。オリックスがヤクルトに勝つには、投手陣がヤクルト打線を封じ込むしかないと思っていたので、昨日の試合はまさにそうなった試合でしたね。オリックスが本日も勝てば4勝2敗1分けとなって、オリックスの日本一。逆にヤクルトが勝てば、史上2回目の8戦目突入決定になります。オリックスの山本投手は6戦目を回避して7戦目に先発か?でしたが、本日のオリックスの予告先発は宮城投手。これは7戦目を落とすことになったら、山本投手と心中しようという中嶋監督の考えかもしれないです。本日に勝てば、WBCまで山本投手を温存できるわけで、負けたらやむを得ず山本投手を登板させることになるんだと思います。さぁ、果たして本日で勝負は決着するのか?それとも8戦目までもつれることになるのか?名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメント、5回戦は7-6で迎えた最終回、悪夢の逆転サヨナラ負けを喫してしまい、なんとなく予想していた通り5回戦敗退になりました。トップリーグに所属している時は、これぐらいで終わりますね。次の連盟戦からはトップリーグから降格して、ミドルリーグの所属になります。では
2022/10/30

1950年から始まった日本シリーズ、今年は2勝2敗1分けですが、過去にもあったのか?見てきましたよ。1962年の東映(今の日本ハムの前身)vs阪神、東映の●●△〇〇というのがありました。今年の場合はオリックス●△●〇〇で、引き分けの試合が2試合目と3試合目の違いはありますが、似通ってはいます。1962年の場合は、6戦以降東映が連勝して日本一になっています。ちなみに8戦までもつれ込んだのは、1986年の西武vs広島が唯一です。この時は初戦が引き分けで、そのあと西武が3連敗して4連勝でした。いずれも最初は劣勢でしたが、終わってみれば逆転勝利でした。あくまでも参考にしてほしい記録ですが、オリックスとしては嬉しい記録かもしれません。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメント、3回戦も勝ちました。初回と最終回だけ得点した試合はあんまり記憶がありませんねぇ。さぁ、勝ったので4回戦に突入です。次はどうなったのか?対戦相手の総合力の数値が80を超えていましたから、ここは負けるだろうと思ってましたよ。ところが、この試合も勝ってしまいましたなぁ。でも、もうこれ以上勝ち上がるのは厳しい?本日は5回戦に勝てば、6回戦も行われるという日程ですね。過去の最高成績はベスト8の準々決勝敗退です。果たして、今回はここまでいけるのか?あっさり5回戦で敗退なのか?では
2022/10/29

昨日の日本シリーズ、6-4でオリックスが勝ち2勝2敗1分けの五分になりました。これで本日は移動日で明日から再び舞台は神宮球場になり、第7戦までもつれることになりましたねぇ。オリックスとしては、待望のホームランが出て勝ったんですから喜ぶべきところです。しかし、敢えて辛口を言わせてもらうとホームランは吉田選手だけで、ヤクルトは今まで吉田選手とは勝負を避けてきたはずなのに、ここに来てなぜ勝負したのか?吉田選手以外にホームランが出たら、もっと喜んでいいと思います。さらに、打順を3番杉本選手、4番吉田選手で、5番を紅林選手で勝負してほしいですなぁ。これで結果が出れば、これからの日本シリーズは、もっと面白くなると思いますねぇ。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメント、1回戦に勝って今回は2回戦の結果です。2回戦に勝ったら、3回戦は午前中のうちにチェックしないと結果がわからなくなりますなぁ。2回戦も無事に勝つことが出来ました。いつも思うことですが、連盟戦はからっきしダメで、このトーナメントはそこそこ勝ち上がりますから、不思議なんですよねぇ。次はどうかな?では
2022/10/28

昨日の日本シリーズ、ようやくオリックスが勝ちましたねぇ。それも1-0という最少スコアでした。現状のオリックスは、打てないし打たれるですから、とにかく投手陣が踏ん張るしか勝てないというところで、踏ん張ると言うのは点を与えないということかと証明した試合でしたね。4試合が終わって、オリックスは未だに本塁打0なのが痛いですなぁ。まだ、昨日の勝ち方ではオリックスの流れに持ち込んではいませんから、オリックスに本塁打が出て本日も勝つことが出来れば、流れが変わるかもしれません。オリックスの山本投手は、第6戦の先発を回避して第7戦に備えるということらしいので、何とかそこまでいってもらいたいもんです。公式戦トーナメントのことをすっかり忘れていましたよ。慌ててチェックしようと思って、見たのが上記の試合です。あれれ?26日からじゃなかったっけ?と思いながら日程を見てみると本日からになっています。あの試合は終わったばかりホヤホヤでしたね。次は本日の13時過ぎからかぁ。忘れずにチェックしないといけませんなぁ。では
2022/10/27

昨日の日本シリーズ第3戦は、7-1と初の6点差でヤクルトが勝ちました。去年からの日本シリーズで2点差以上の試合はなかったのに、6点差で決着したことは今後のことを考えるとヤクルトが優位に立ったのは間違いないでしょう。要素は、第2戦まではヒットがなかったヤクルトの山田選手、昨日の試合では打順が3番から1番になり、第1打席でセンターに抜けそうな当たり、セカンドがよく追いついて1塁へ送球。山田選手は1塁へ全力疾走、判定はセーフで内野安打。このヒット1本で気持ちが楽になったんでしょう。5回の先制3ランにつながりました。オリックスとしては、勝ちゲームだった第2戦を引き分けたことが、影響してるような気がしますねぇ。本日にオリックスが負けると0勝3敗1分けで、次も負けて終わってしまうんじゃないか?そんな感じさえしますなぁ。流れを変えることが起きて、オリックスが勝てば、まだわからなくなるかもしれませんが、今年の日本シリーズはオリックスの投手陣が打ち込まれているだけに、厳しいですなぁ。本日はどうなるんでしょうか。対戦相手の総合力の数値をキャプションするのを忘れてしまいました。これは模擬戦ではなく、練習試合です。対戦相手の数値は70.83だったので、楽に勝てるかも?なんて思っていたら、上記の結果ですからねぇ。完敗だったことが、めちゃくちゃショックです。では
2022/10/26

日本シリーズは、昨日は移動日でしたから試合はありません。ヤクルトの1勝1分けで、オリックスの1敗1分けとなっている現在の日本シリーズ。このような勝敗は過去にあったのか?調べましたよ。2戦目に引き分けたのは、今回が初めてでした。初戦に引き分けたのが、過去に3回あり2戦目に勝ったチームがシリーズを制しているのが1回、負けて制しているのが2回。あくまでも参考程度にしてもらいたいデータですが、この通りならオリックスの方が有利なのかな?なんて思ってしまいますねぇ。はたして、本日はどういった試合展開になるんでしょうか?ずっと模擬戦ばかりなので、たまにはシナリオの試合を載せようかな?なんて考えていました。ところが、試合内容が悪い負け方でしたので、再び模擬戦にしましたよ。なんじゃこりゃ、シナリオの試合よりも悪い試合内容になってしまいましたね。相手のエラー数が5というのも多いですが、こちらの9はなんだ。草野球よりもひどい。こういう自滅して負けるのが、ほんまに情けないです。では
2022/10/25

昨日の日本シリーズはまさかの引き分けでしたねぇ。勝負は九分九厘でオリックスが勝っただろうと思い、最後まで見ていなくて、気になったので結果を確認したらまだ終わっていない?なんと9回裏に起死回生の同点3ラン。延長戦に突入していました。そして、延長戦の最後のイニングに問題のシーンがやってきました。12回表オリックスの攻撃で、ツーアウト2塁からピッチャーが暴投、球が転々としている間に2塁ランナーがホームイン、オリックスが勝ち越したと思いきやランナーが3塁に戻されて、勝ち越しは幻になりました。これは、ボールがベンチに入ったからその時点でボールデッド。ボールデッドということはプレーは中断で、進塁は1つのみ有効ということで、ランナーが戻される。ボールがベンチに入らなければホームインが認められていたということでした。オリックスとしては、勝てなかったのは残念ですが、逆に負けなかったことがラッキーと思わないとしょうがないです。珍しくクエストが3日連続で「模擬戦をしよう」でしたから、今回も模擬戦になります。追い抜くのに時間がかかるなぁ。4回に逆転され5回に追加点を取られた時点で、これは!なんて思いましたが、その裏に再逆転をしてからは、楽な試合展開になりましたねぇ。先発投手が問題やなぁ。では
2022/10/24

日本シリーズの初戦はヤクルトが勝ちましたね。しかし、オリックスの山本投手がここまで打たれるのを誰が予想したんでしょうか?日本シリーズの優勝予想をしていた日本ハム、メジャーリーグ、阪神で投手としてプレーしていた建山義紀氏は気になるコメントをしていました。神宮球場のマウンドは難しいそうです。ここのマウンドを苦手にしている投手は多く、建山氏も投げづらかった印象があると言ってます。さらに「あくまで私の現役時代の話ですが、ブルペンとマウンドの傾斜が違っていて、しかもキャッチャーに向って投げる時に角度が感じられない。フラットな感じがしていつもどおりに投げるとボールが高めにいってしまう」昨日の山本投手はこれになったんじゃないかと思いましたねぇ。CSでは低めにコントロールされていたのに、昨日の試合では高めにいって打たれていましたから。さらに左わき腹を痛めたようで、オリックスに暗雲が立ち込めてきたのかもしれませんなぁ。珍しく連続で、クエストが「模擬戦をしよう」でしたから、まだ数値を追い抜けないチームとの対戦です。中々やなぁ。2回以降に点が取れなかったことが痛かったですし、5回に追いつかれたのも痛かったですねぇ。エラーが相手よりも多いのも痛かった。痛すぎるぅ。では
2022/10/23

本日から日本シリーズが始まります。今年も去年と同じヤクルトとオリックスの対決になります。まずは参考程度に 得点 失点 本塁打 盗塁 打率 防御率 失策ヤクルト 619 566 174 69 .250 3.52 69オリックス 490 458 89 62 .246 2.84 75打率がそんなに変わらなくて、防御率がオリックスの方がいいので、オリックスが有利なのかな?なんて思ってしまいます。ところが、去年も同じような数値で4勝2敗でヤクルトが勝っていますから、この数値はあてにならないと思います。それから、短期決戦は初戦を取った方が有利と言われますが、日本シリーズに限るとそうでもないようです。第2戦にビジターチームが勝つといい気分でホームに帰ることになり、結果的に優位にシリーズを戦うようになると唱える人もいます。勝敗予想で検索しても明確に何勝何敗で決すると断言したのは見つかりませんでした。それだけ、今年の日本シリーズはわからないんだと思います。さぁ、いったい今年はどうなるんでしょうかねぇ?クエストが「模擬戦をしよう」でしたから、今回はそのまま模擬戦です。今回は選手の疲労度はチェック済みですので。分が悪い延長戦で勝てたことに安堵感ですなぁ。先発投手が崩れて、試合が壊れてしまうのか?なんて思いましたが、3回以降は無失点だったことで、勝利がやってきましたね。では
2022/10/22

ドラフト会議は終わりましたね。9球団が1位指名を公表するという過去にはないことで始まりました。こうなると公表していない3球団がどうするのかが注目でした。その3球団のうち、DeNAは競合しなくて単独指名になりましたが、阪神は巨人と競合になり、ロッテは楽天と競合になりました。結果は巨人と楽天が交渉権を獲得して、阪神とロッテは後出しじゃんけんのごとく、外れ1位指名になりましたね。あとは、日本ハムが3位指名したのは、自分がここで書いていたメッツ傘下の3Aでプレーしていた加藤選手。新庄監督が公言していましたから指名されて良かったです。良かったと言えば、独立リーグからは10名が指名されましたよ。ルートインBCリーグから4名、四国アイランドリーグplusも4名、いずれも育成契約。そして日本海オセアンリーグからも2名、石川の選手は育成契約。そして、福井の選手は中日の5位で支配下契約、いやぁ、良かった良かった。おめでとうございます。クエストが「練習試合をしよう」でしたから、それを載せるつもりでしたが、完敗だったので模擬戦に変更しましたよ。その結果はこれも完敗でした。数値が拮抗していて何でこうなったのか?原因は選手の疲労度でした。長い時間、練習させた影響で選手が疲労しているのに回復させずに試合をしたからでした。うわぁ、時間がないと焦ってやるとろくなことはないという証明になってしまいましたなぁ。これは反省しなければいけない。では
2022/10/21

いよいよ本日はドラフト会議です。今年は不作と言われているからなのか?何と12球団中9球団が1位指名を公表しています。それは以下の通りです。中日は1位指名は公表しないと立浪監督が言っていたような気がするけど?1位指名を公表していない球団は、DeNAと阪神とロッテの3球団だけです。この1位指名を公表するということは、出来るだけ重複を避けたい思惑があるからです。公表していない3球団は競合してもいいから獲得したい選手を指名するのか?それとも新たな隠し玉を持っているのか?こうなると予想ではなくて、公表していない3球団がどうするのかに注目したほうが良さそうな感じになってまいりましたなぁ。今までは、公表している球団は半分以下で、競合になるのか?単独指名になるのか?ドキドキしましたが、今年は少なくなるんでしょうねぇ。今年から始まった日本海オセアンリーグの選手は何人指名されるんでしょうか?まさかの0人だけはカンベンやなぁ。クエストが「練習試合をしよう」でしたから、そのまま練習試合を載せました。いやぁ、危ない試合でしたなぁ。最終回に1点差まで追い上げられたのには、ビビリました。では
2022/10/20

いよいよ明日がドラフト会議、今回の目玉選手は社会人篇です。特A 吉村 貢司郎投手 東芝A 河野 佳投手 大阪ガスこの2人しかいないんですよ。自分の書いた選手が順当に指名されれば、2巡目で終わってしまいます。これは何かサプライズがないと面白みにはかけますわなぁ。さぁ、明日はドラフト1位指名予想なんですけど、公表している球団が多いので、どういうのを載せようか?今から思案しているところです。競合はありそうですが、少ないでしょう。クエストが「練習試合をしよう」でしたから、そのまま練習試合です。総合力の数値をキャプションするのを忘れてしまいました。相手の数値は88.03だったので大敗を覚悟してましたよ。ところが勝ってしまったことにビックリですねぇ。たまには、こういうこともないとねぇ。では
2022/10/19

10月20日に行われる今年のドラフト会議、今回は昨日に引き続いて、大学生の目玉選手の紹介です。まずは特A特A 矢澤 宏太投手 日本体育大学A 蛭間 拓哉野手 早稲田大学 森下 翔太野手 中央大学 才木 海翔投手 大阪経済大学わずか4人しかいないんです。高校生は5人でしたから、今年は残念ながら不作と言わざるを得ないということです。明日は社会人で、ドラフト会議当日は1位指名予想になります。今年は1位指名を公表している球団が多いので、予想は少なくなりますが、その点は少し考えて書いていこうと思っています。名将と呼ばれた者達のクエストが、「模擬戦をしよう」でしたから、その前にシナリオをやったらどうなるのか?と考えましたよ。どちらも1点差負けだったんですが、こちらのほうが試合内容が良かったので、こちらにしました。ちなみにこちらは、シナリオでの試合です。4回戦で敗退ですから、また最初からやり直しです。対戦相手の総合力の数値が80を超えていましたから、もっと点差が開いての敗戦になるのかと思いきや、意外と善戦でしたね。では
2022/10/18

今年のドラフト会議は、今週の木曜日20日に行われます。そこで、今回からドラフトで指名されるのではないかという目玉選手の紹介です。第1回は高校生篇です。その前に、メジャーリーグのダルビッシュ投手が所属しているパドレス、地区シリーズ第4戦に勝って、3勝1敗として24年ぶり3度目のナ・リーグ優勝決定シリーズに進出です。ここでも先に4勝すれば、いよいよワールドシリーズ進出です。果たして、ここまで行けるんでしょうかねぇ。ドラフトは評価の高い特AとAの選手を紹介していきますね。まずは、特Aからです。特A 内藤 鵬野手 日本航空石川 朝野 翔吾野手 高松商業A 斎藤 優汰投手 苫小牧中央 田中 晴也投手 日本文理 山田 陽翔投手 近江 明日は大学生で、その次は社会人、当日は1位指名予想です。ここからが、中々数値で追い抜けませんねぇ。クエストが「練習試合をしよう」で、大敗でしたから模擬戦に変更です。相手のエラーに助けられた試合でしたね。逆になることもあるので、これはもうありがたいこってす。では
2022/10/17

昨日のCSで、オリックスがソフトバンクに勝って、オリックスも昨年に続いて連続で日本シリーズ進出を決めましたね。問題はここからでしょう。日本シリーズが始まるのは22日からです。投手はいい休養になりますが、打者は試合の間隔が空くと、調子を落とす選手も中にはいます。ここをどう克服するのか、試合をやっていって、本来の調子を取り戻せればいいです。しかし、取り戻すことができなければ、苦しい戦いになります。22日の本番まで、どのように打者は調整するのか?これからは、それが大きな課題になるでしょうねぇ。それから、日本シリーズが始まる前の20日にドラフト会議があります。明日からの4日間はドラフト特集をします。今年は公表が多いので、困りますね。名将と呼ばれた者達の連盟戦、チェックするのを忘れていて、日付が変わってからチェックしたら、最終戦の結果の表示がなくて、最終戦がどうなったのかはわかりませんでした。なので、急遽模擬戦に変更しました。面目ないです。このところ勝ててなかった印象があり、この試合も負けると思いましたよ。ところが、最終回に逆転サヨナラ勝ちです。こういう勝ち方は、随分と久しぶりじゃないでしょうか。では
2022/10/16

昨日のCSは、ヤクルトが阪神に勝って去年に続いて連続の日本シリーズ進出を決めました。劇的と言うか鮮やかな逆転勝ちに阪神ファンは開いた口が塞がらない状態だろうし、ヤクルトファンは歓喜のるつぼでしょう。ソフトバンクの千賀投手のピッチングも圧巻でしたねぇ。7回途中まで無失点の好投。これで、ソフトバンクの1勝3敗。負けたら終わりのソフトバンク。本日と明日と勝って3勝3敗までもつれ込んだら最終戦はわからなくなるかもしれませんが、そうなったら最終戦にオリックスは山本投手を登板させると思いますねぇ。昨日に書いた通り、連敗したチームで過去に日本シリーズに進出したチームはありません。果たして?データ通りなのか?データを覆すことになるのか?名将と呼ばれた者達の連盟戦、昨日の模擬戦で本日の試合を暗示しているのか?なんて書いたら、最終回に1点を返すのがやっとという同じ展開での敗戦でしたなぁ。ビックリですが、模擬戦とは点差が違いますから、これも強いチームとの対戦になりましたねぇ。さぁ、最後の試合の日程を確認しましょう。ちょうど13時試合開始ですね。勝ったら2勝のタイ記録。負けたら最初に勝っただけで、ズルズルといってしまったことになりますね。期待はせずに見守るしかないですなぁ。では
2022/10/15

昨日のCSは、オリックスのラオウ杉本選手、ヤクルトの村神様の村上選手のキーマンとなる2人のホームランで、オリックスとヤクルト共に勝って3勝0敗となり、去年に続いて連続で日本シリーズ進出に向けて王手をかけました。ソフトバンクの先発は千賀投手なので、ストレート勝ちは厳しいかもしれませんが、オリックスもヤクルトも残り4戦で1勝すればいいので、精神的には楽でしょう。おまけに、連敗からの突破率は0%というデータもありますから、本日で決まらなくても明日で決まる可能性が高いと思います。名将と呼ばれた者達の連盟戦はお休みなので、クエストが「模擬戦をしよう」でしたから、まだ総合力の数値を追い抜くことが出来ていない同じ対戦相手との試合です。見た目は9回に1点を取って、あと1歩及ばずという試合の感じがしますが、ヒット数の違いは歴然で、点差以上に完敗ですね。残り2試合の連盟戦を暗示しているのか?なんて考えてしまいましたよ。では
2022/10/14

プロ野球のCSのファイナルステージが昨日から始まりました。自分はオリックスvsソフトバンクを見てましたよ。来年のWBCの代表メンバーでなるであろうオリックスの山本投手がどんな投球をするのか注目してました。結果から言えば、圧巻というか素晴らしかったですなぁ。山本投手がお手玉をして、自らピンチを作った場面でも抑えてしまうんですから見事でしたねぇ。ヤクルトvs阪神は、序盤で5-0とヤクルトがリード。これでは、阪神に勝ち目はありません。阪神の勝ちパターンは、先発投手が少ない失点で、リリーフ陣に託す。今シーズンは、こういう戦い方で勝ってきたんですから、序盤に大量失点ではどうしようもありません。オリックスが勝つと予想はしてました。ひょっとしたら阪神が勝つかも?これは外れましたねぇ。これで、どちらも2勝0敗になりました。ソフトバンクと阪神は苦しくなりましたねぇ。過去に0勝2敗からの逆転のデータは調べていませんが、本日にソフトバンクと阪神が勝ったら、調べましょう。本日はどうなるのかな?名将と呼ばれた者達の連盟戦、第3戦は対戦相手の総合力の数値を見ずに、試合をしました。これも強いチームだったんでしょうねぇ。1点を先制したのは良かったんですが、4回と5回の失点で試合が壊れてしまいました。初戦に勝ったのは、ラッキーでしたなぁ。これで、本日は試合がない。明日の夜中になるのかぁ。やはりズルズルといってしまう感じがしてきましたねぇ。では
2022/10/13

プロ野球のCSは本日からファイナルステージ突入です。1位のチームに1勝のハンデがありますから、最大で全6戦になります。ただ、オリックスはソフトバンクとの対戦成績で5勝の貯金がありますが、ヤクルトは阪神に2勝の貯金しかありません。おまけに、初戦に阪神が勝ったら1勝1敗になるわけですから、もつれることになるんじゃないでしょうか。逆にオリックスが初戦に勝つと、ストレート勝ちではないかもしれませんが、すんなり勝つと思うんですよ。なので、ソフトバンクもこの初戦を死ぬ気で取りにいかないといけないでしょうねぇ。さぁ、1勝1敗のタイに持ち込めるのか?2勝と引き離すのか?引き分けはないとは思うんですが、どうなるんでしょうかねぇ?名将と呼ばれた者達の連盟戦の第2戦、完敗でした。対戦相手の総合力の数値が108.75ですので、20点取られなくて良かったという試合でしたよ。初戦に勝ってしまったから、強いチームとの対戦になったんですかねぇ?数値の似通ったチームとの対戦を切望しますよ。フルに10試合するわけではありませんからねぇ。第3戦の予定は、第2戦よりさらに遅い夜の10時?いやっほとんど11時やないかぁい。明日が試合がなくて、第4戦はまたさらに遅いのかぁ。タイ記録となる2勝目を挙げることが出来るのか?それとも、このままズルズルといってしまうのか?では
2022/10/12

今回は、CSとメジャーリーグの順位表と忘れていた日本海オセアンリーグです。CSは、阪神が3-2で勝ってファイナルステージ進出を決めましたが、どちらに勝利の女神が微笑んでもおかしくない試合でしたね。DeNAがパスボールで2点目を取って、なおも満塁の場面でゲッツーでチェンジ。9回裏のDeNAの攻撃でも満塁と攻め立てるもゲッツーで試合終了。どちらかで、1本が出ていればDeNAが勝っていたでしょうね。結果的にはデータ通りになりましたけど、流れはどっちつかずだったと思いますねぇ。明日からファイナルステージが始まります。メジャーリーグの順位表は今回が今年の最終回です。日本人選手の最終成績とこれからの動向をわかる限り書いていきます。それとプレーオフの組み合わせとそのプレーオフの状況も書いていきますね。ブルージェイズ 菊池投手 防御率5.19 登板32 先発20 6勝7敗 筒香選手 メジャーの舞台で活躍することが夢なので 簡単には諦めることができないそうです。 だから、チャンスがある限り挑戦を続ける 意思に変わりはないとコメントしています。レッドソックス 沢村投手 現地時間の7日に取材に応じた際には、 すでに日本に帰国していると明かした そうです。来年の去就については、「 これからゆっくり考えたいと思います」ツインズ 前田投手 チームはプレーオフには出られなくなり、前田投手 自身も早期復帰する必要がなくなり、来季に向けて より万全な体調に近づけるためのオフになりますね。エンゼルス 大谷投手 防御率2.33 15勝9敗 投球回166 被本塁打14 奪三振219 奪三振率11.87 被打率.203 〃野手 打率.273 本塁打34 打点95 盗塁11 出塁率.356 長打率.519 得点圏打率.314チームはプレーオフには出られませんが、MVP受賞なるか?要注目です。レンジャーズ 有原投手 戦力外通告を受けて、メジャーの40人枠から 外れました。ここで獲得球団が現れれば、 良かったんですが、なかったのでマイナーに 降格決定です。去就の発表はまだありません。そして、プレーオフに出られる3チームは上記の通りになりました。メッツ 加藤選手 マイナーでの成績 81試合 打率.219 本塁打9 打点34 盗塁7 出塁率.353 長打率.387日本のドラフト会議で指名されるのか?これが要注目になりますなぁ。カブス 鈴木選手 打率.262 本塁打14 打点46 盗塁9 出塁率.336 長打率.433 得点圏打率.253出塁率が3割を超えていますが、それ以外は物足りない数値でしたなぁ。パドレス ダルビッシュ投手 防御率3.10 16勝8敗 投球回194.2 被本塁打22 奪三振197 奪三振率9.11 被打率.203今年は、悲願のサイヤング賞の受賞なるか?期待がかかります。そして、プレーオフの組み合わせです。数字はシード順と書いてありますが、地区優勝の勝率の高いチームから順番で、ワイルドカードの3チームとの対戦になります。しかし、今年はパ・リーグのオリックスとソフトバンクと同様でブレーブスとメッツが同率で並びました。優勝はどちらになるのか?日本と同じで対戦成績でブレーブスが勝ち越したので、ブレーブスが優勝でメッツがワイルドカードになりました。ワイルドカードはすでに終わってます。左の上から順に書いていきますと、レイズとガーディアンズは、2勝0敗でガーディアンズが勝ち上がってます。マリナーズとブルージェイズは、2勝0敗でマリナーズが勝ち上がってます。ブルージェイズの菊池投手は出番がありませんでした。従って、ア・リーグはヤンキースvsガーディアンズ、アストロズvsマリナーズになります。フィリーズとカージナルスは2勝0敗でフィリーズが勝ち上がり、パドレスとメッツは2勝1敗でパドレスが勝ち上がりました。パドレスのダルビッシュ投手は、第1戦で先発して勝利に貢献しています。日本人選手が所属しているチームは唯一パドレスです。ナ・リーグはブレーブスvsフィリーズ、ドジャースvsパドレスです。どちらも明日から地区シリーズ5回戦が始まり、先に3勝したら次です。日本海オセアンリーグの最終順位表です。滋賀が初代チャンピオンに輝きました。おめでとうございます。あとは、今月の20日に行われるドラフト会議で、何人指名されるのかが注目されています。どうかな?名将と呼ばれた者達のイヤな印象しかない連盟戦、8回を終わった時点で、3-4と負けていましたから半ば諦めていましたよ。ところが9回に大逆転での勝利。打線がガンバってくれましたよ。次は?本日の夜8時からかぁ。あとの2チームから投手の登録が1人だけですから、先発ローテの3人は、自チームです。では
2022/10/11

申し訳ありません、このところ順調でしたが、今回はいつもの時間に更新出来ませんでした。プロ野球のCSは、セとパでは違いが生まれましたねぇ。セではDeNAが勝ったので、1勝1敗となり本日の最終戦に持ち越されました。その際に、阪神は勝利のみDeNAは引き分けか勝ちでファイナルステージ進出です。パではソフトバンクが勝ったので、2勝のストレートでファイナルステージ進出です。そして、調べたのは過去に1勝1敗の五分になったデータです。五分になったのは18例あり、先勝していたチームから見ると、13勝5敗で突破率72.2%とかなり高いです。阪神ファンからすると、ありがたいデータです。さぁ、果たして本日はこのデータ通りに阪神が勝つのか?DeNAが覆すのか?どうなるのか?連盟戦の日程の発表がありました。最大で10試合なんですけど5試合ですかぁ。今まで10試合で2勝したのが最高ですから、5試合なら上回ることに期待はできませんねぇ。合同チームの総合力の数値は以下の通りになりましたよ。どうなるんかなぁ。現状の自分のチームより、総合力の数値は少し下です。そして、リーグがトップリーグですから、これでは、1勝したらラッキーでしょうねぇ。期待をせずに見るしかないでしょうなぁ。では
2022/10/10

プロ野球はCS(クライマックスシリーズ)のファーストステージが始まりました。全3戦で先に2勝したチームが、次のファイナルステージに進出です。DeNAvs阪神は2-0で阪神が勝ちました。ソフトバンクvs西武は5-3でソフトバンクが勝ちましたね。このファーストステージに関しては、こんなデータがあります。初戦に勝った31チームのうち26チームがファーストステージを突破。初戦を取れば突破確率は84%。このデータ通りなら、阪神とソフトバンクが勝ち上がる確率が高いということです。果たして?今年はこのデータ通りなのか?それとも覆すことになるのか?クエストが「シナリオをしよう」でしたから、シナリオをやったんですが、ボロ負けでしたから模擬戦に変更しました。数値が近づきましたが、まだ追い抜けませんなぁ。くぅ~、抑えが打たれて逆転負け。一番ショッキングな負け方でしたねぇ。いよいよ明日から連盟戦、オーダーが決まり総合力の数値は75.75のBです。今度こそ2勝以上出来るんでしょうか?厳しいと思いますけど、それが目標です。では
2022/10/09

本日から始まるCS(クライマックスシリーズ)の数値の比較は今回で最終回です。ヤクルトと阪神、ヤクルトとDeNAですね。ヤクルトと阪神の対戦成績は、ヤクルトの13勝11敗1分と拮抗しています。ヤクルトとDeNAの対戦成績は、ヤクルトの16勝9敗と圧倒しています。それでは、個々の比較を見てみましょう。 得点 失点 安打 本塁打 盗塁 打率 防御率ヤクルト 71 99 170 19 6 .206 3.31阪神 99 71 209 21 25 .244 2.45数字上では阪神が圧倒してます。何でこれで負け越したのか? 得点 失点 安打 本塁打 盗塁 打率 防御率ヤクルト 109 86 213 38 9 .257 3.36DeNA 86 109 219 23 8 .264 4.42この7項目で、5項目でヤクルトが上ですからヤクルト有利か。セとパで、どちらも言えることは、3位の西武と3位の阪神が勝ち上がってくると、オリックスとヤクルトはイヤでしょう。まずは、本日の初戦で勝ったほうが優位に立ちます。初戦を制するのは、ソフトバンクか?西武か?DeNAか?阪神か?クエストが「練習試合をしよう」ならシナリオは出来ませんが、クエストが「シナリオをしよう」でしたから、シナリオの今回は決勝戦です。勝ったら下から2番目に挑戦できますね。いやぁ、ジリジリした展開でしたが、珍しく1回でクリアをしましたねぇ。一番最初のシナリオでは、何回も決勝戦で負けて、何回も最初からやり直していたので、この結果にはビックリしましたねぇ。いやぁ、ありがたいこってす。では
2022/10/08

明日から始まるCS(クライマックスシリーズ)、今回はDeNAvs阪神です。対戦成績は、DeNAの16勝9敗です。 得点 失点 安打 本塁打 盗塁 打率 防御率DeNA 94 79 207 16 8 .253 2.96阪神 79 94 187 16 11 .232 3.54対戦成績と打率と防御率を見ると、DeNAのほうが有利と見るのが妥当でしょうねぇ。短期決戦では、データはあてになりませんが、これも初戦で阪神が勝つともつれることになるのかもしれませんねぇ。明日は、パ・リーグと同様で、どちらが勝ち上がってもヤクルトとの比較になります。クエストが「シナリオをしよう」でしたから、今回はシナリオです。準決勝までやってまいりました。この試合に勝つと決勝です。終盤に追い上げられましたが、勝って決勝進出です。ここまで来たのはいいですが、決勝戦で負けると最初からやり直しなのがキツイところです。まぁ、すんなりとはいかないと思いますけど。では
2022/10/07

昨日からパ・リーグのCSで対戦する上で、シーズンのデータを見てもらっています。それでは、今回はどちらが勝ち上がっても比較できるように両方のデータを見てもらいます。まずは、1位のオリックスと3位西武の対戦成績は、西武の14勝11敗と西武が勝ち越しているんですよ。オリックスとソフトバンクの対戦成績はオリックスの15勝10敗。オリックスとしては、西武が勝ち上がるとイヤな印象を持つかもしれませんねぇ。そして、比較してみると 得点 失点 安打 本塁打 盗塁 打率 防御率オリックス 78 73 175 20 14 .217 2.78西武 73 78 191 17 9 .233 2.56打率と防御率だけ比較すると西武の方が有利かな?なんて思いますがこの通りにいかないのが短期決戦です。さて、次はソフトバンクです。 得点 失点 安打 本塁打 盗塁 打率 防御率オリックス 95 82 193 15 12 .239 2.71ソフトバンク 82 95 188 19 9 .230 3.43これも打率と防御率だけ見るとオリックスかな?なんて思います。さぁ、どうなるんでしょうかねぇ、明日はDeNAと阪神の比較です。クエストが「練習試合をしよう」でしたから、シナリオは同時には出来ないので、ここに載せるのは模擬戦にしようと思い、まだ数値を追い抜いていないので、再び同じ対戦相手と試合をすることにしました。エラーがなくて勝てたらさらに良かったんですがねぇ。連盟戦のチーム分けが決まりました。運営からの連絡があっただけで、どういうチームと合同になったのかは実はまだ見ていないんですよ。このあと少し見てみます。では
2022/10/06

今週の土曜日から、CS(クライマックスシリーズ)が始まります。そこで、勝敗予想ではなくシーズンでの数値を比較していきます。CSを観戦する上での参考にしてもらったら幸いです。第1回の今回は、ソフトバンクvs西武の数値の比較です。明日はオリックスとソフトバンク、オリックスと西武の数値の比較。3回目はDeNAvs阪神。4回目がヤクルトとDeNA、ヤクルトと阪神になります。今週のメジャーリーグの順位表は来週まで延期になります。さてソフトバンクと西武の対戦成績は、ソフトバンクの14勝10敗1分け 得点 失点 安打 本塁打 盗塁 打率 防御率ソフトバンク 81 69 196 13 12 .243 2.51 西武 69 81 165 17 6 .207 3.00明らかにソフトバンクのほうが有利でしょう、というのが数字上では言えると思います。たった3戦で、先に2勝したら次のステージ進出ですから、初戦に勝ったほうが有利でしょう。西武が初戦に勝つと3戦までもつれることになるかもしれませんねぇ。どうなるのか?名将と呼ばれた者達のシナリオの現在の状態の画像です。上から2番目が最初のシナリオで、決勝戦で負けると最初からやり直しが続いてまして、つい最近に決勝戦で勝つことが出来ましたから、次のシナリオに進めたわけです。一番下のシナリオをクリア出来たらこのゲームは卒業になりますね。この3回戦の試合は以下の通りです。総合力の数値は、こちらの方が上ですから勝って当然なんです。でも、最初のシナリオでは、決勝戦の相手の数値よりもこちらの数値の方が上なのに負けていましたからねぇ。そろそろ、次の試合で負けることになるかもしれませんなぁ。あっ!本日は連盟戦のチーム分けです。試合は10日からですから、連盟戦が始まるまでは、シナリオに専念したいと思います。では
2022/10/05

今回は、メジャーリーグの順位表の曜日なんですが、明日か全日程が終了するまでのどちらかで延期します。というのも、ヤクルトの村上選手が最終戦の最終打席で、56号本塁打を放ち見事に日本人選手のトップになり、同時に史上最年少三冠王も獲得いたしました。いやぁ、ええもん見せてもらいましたなぁ。感動しましたよ。それではどうぞ。この人は、フジテレビONEで見てたのをアップしてくれましたね。自分はBSフジで見てましたよ。だから、実況は同じでしたねぇ。おめでとうございます、いいもん見せてくれてありがとうございます。名将と呼ばれた者達はクエストが「練習試合をしよう」でしたから、シナリオはできません。トップリーグに昇格しましたから、対戦相手はいきなり強豪チームとの試合になりましたなぁ。これは勝てんやろ。やっぱりね!完敗でした。ここに載せているスコアボード、2種類あるのは気づいていると思います。上下の幅が狭くて左右に長いのと、上記のタイプです。上記のタイプにするとヒット数があまりにも多いと上記のように表示されません。20本以上になると表記されないようです。今回は、わざとそれを狙ってこちらにしました。こちらも勝ったら良かったのに。では
2022/10/04

プロ野球のパ・リーグの優勝チームが決まりましたね。ソフトバンクは勝つか引き分けで優勝、オリックスはソフトバンクが負けて、オリックスが勝った場合のみ優勝。ソフトバンクが負けて、オリックスが勝ったので勝率が同率になりました。対戦成績でオリックスがソフトバンクに勝ち越していることで、オリックスの優勝が決まりました。オリックスは1995と1996以来の連覇達成です。そして、2年連続マジック点灯なしでの優勝でもあります。さぁ、これで今週末からCS(クライマックスシリーズ)に突入ですなぁ。今年はどうなるんでしょうねぇ。中日の大島選手は4打数1安打で、ヤクルトの村上選手の打率を上回ることはありませんでした。村上選手はどうだった?なんと試合には出ていませんでした。村上選手は打率をキープさせていて、大島選手の動向を見ていたようです。こういうやり方もあるのかぁ。これで、本日の最終戦は神宮球場ですから、打率が下にならないように代打での起用になるのかもしれませんねぇ。おめでとうございます、これで三冠王決定です。最終戦で56号を打ったらカッコいいですけどねぇ。日本海オセアンリーグは、富山県で1試合が行われました。富山vs福井は3-2で富山が勝ちました。優勝チームが決まりましたから順位表はカットします。全日程が終了し、オリックスと阪神の2軍との対戦が終わってから順位表は載せますね。次の試合は明日が最終戦、富山県から滋賀県の彦根球場に舞台を移して、福井vs石川が10時開始予定、滋賀vs富山が14時開始予定になっています。ここも残りが少なくなってきましたねぇ。現在の状態は、上の画像とは若干違いますが、キャプションする前に試合をしてしまったので、現在の状態をお見せ出来ません。うわぁ、やってしまいました。これは1回戦の試合ですね。2回戦の試合をして勝ったんですが、キャプションしたつもりでしたなぁ。してなかったです、失礼しました。連盟戦のチーム分けが決まるまではシナリオを追っかけます。決まるのは明後日かぁ。これは憂鬱やなぁ。では
2022/10/03

いよいよ本日で、セ・リーグの首位打者争いに終止符が打たれることになると思います。中日の大島選手は本日が最終戦で、ヤクルトの村上選手の打率を上回ることが出来なければ、村上選手の首位打者決定です。そうなると同時に三冠王決定です。大島選手が上回れば、村上選手は最終戦に出場して、それに挑むことになりますが、そうならない限り、最終戦はお休みになるでしょう。となると56号の達成も厳しくなる。なので、本日に打ってもらいたいです。さぁ、タイトルの行方の最終日、セ・リーグの主要打撃部門です。打率は今まで書いてきましたから、ここでは割愛しますよ。まずは最多安打 1位 佐野選手(DeNA)159 残り2試合 2位 岡林選手(中日) 159 〃1試合これは、残り試合が多い佐野選手が有利でしょう。最多本塁打 1位 村上選手(ヤクルト)55 残り2試合 2位 岡本選手(巨人) 30 〃1試合これは、もう確定じゃなく決定です。最多打点 1位 村上選手(ヤクルト)132 残り2試合 2位 牧 選手(DeNA) 87 〃2試合 2位 大山選手(阪神) 87 〃1試合2位が同じなので、2位を2人表記しました。最多盗塁 1位 近本選手(阪神) 30 残り1試合 2位 塩見選手(ヤクルト)24 〃2試合これも、残り試合から見て、決定でしょう最高出塁率 1位 村上選手(ヤクルト).457 残り2試合 2位 大島選手(中日) .376 〃1試合打率を争ってる2人、出塁率ではこんなに差がありました。得点圏打率 1位 村上選手(ヤクルト).347 残り2試合 2位 菊池選手(広島) .340 〃1試合これはオマケです。村上選手色んな部門でトップです。名将と呼ばれた者達のシナリオは、試合前はこういう画像で。試合をすると、こういう画像になって説明ができません。やっと、上から2番目のシナリオに進むことが出来て、その1回戦の試合が上記の通りです。どこまでいけるのか?では
2022/10/02

ヤクルトの村上選手、56号本塁打が出るのか?出ないのか?気になるところですが、自分は打率の行方も気になります。昨日の試合が終わった時点で、村上選手の打率は.317で、大島選手の打率は.315。3厘差から2厘差になりました。ヤクルトの残り試合は2で、中日の残り試合は1です。中日の最後の試合で、大島選手が村上選手の打率を超えなければ村上選手の三冠王は決定でしょう。本日は、ヤクルトと中日の試合はなくて、日曜日にどうなるのか?ですねぇ。さて、今回はセ・リーグの投手部門の主要タイトルを見ていきますね。最優秀防御率 1位 青柳投手(阪神)2.05 残り1試合 2位 西投手(阪神)2.18 〃これ、どうするんでしょうねぇ?最後は登板ないのでは?最多勝利 1位 青柳投手(阪神)13勝 残り1試合 2位 戸郷投手(巨人)12勝 〃2試合そうか、これがかかっているから青柳投手は、最終戦に登板させるのかもしれませんねぇ。登板しないとなると戸郷投手は、並ぶチャンスがありますねぇ。セーブ王 1位 マクガフ投手(ヤクルト)38 残り2試合 2位 マルティネス投手(中日)38 〃1試合並んでたら残り試合が多い方が有利です。これはわかりません。最多奪三振 1位 戸郷投手(巨人)147 残り2試合 2位 小笠原投手(中日)142 〃1試合小笠原投手が昨日の試合で登板してますから、これは決定です。最多投球回 1位 森下投手(広島)178.2 残り1試合 2位 戸郷投手(巨人)166.2 〃2試合最後にタイトルとは関係なかったかもしれませんが。日本海オセアンリーグは、滋賀県で2試合が行われました。富山vs福井は6-2で福井が勝ち、滋賀vs石川は11-4で滋賀が勝ちました。これで、順位表はどうなったのか?滋賀のところに優勝の表記が?これは腑に落ちんぞと思いサイトに行って調べてきました。滋賀が最終戦に負けて、富山が連勝すると勝ち点で並びます。並んだ場合は勝利数の多い方が優勝になるんですって。富山は引き分けが多かったことも痛かったですねぇ。日本海オセアンリーグの初代チャンピオンは、滋賀GOブラックスに決定いたしました。おめでとうございます。次の試合は、明日10月2日で、滋賀県から富山県の県営富山野球場に舞台を移して、富山vs福井が13時開始予定になっています。1試合のみ。いきなりスコアボードですが、これは模擬戦ではなく、シナリオの決勝戦です。シナリオの説明画像は試合を先にしてしまうと見れなくなってしまうので、今回はこうなってしまいました。やっと勝つことが出来て、次のシナリオに進むことが出来ます。明日に説明画像と共に、どういうことかを見せますね。では
2022/10/01
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