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2022年は最後の日となる大晦日になりました。今年もこんなブログを読んで頂いた方々には感謝感謝です。1年間ありがとうございました。大晦日は、昨日にも書いた通り今年のプロ野球の珍プレー集になります。画像にちょっとしたコメントが入るのが面白かったので、この動画を共有させてもらうことに決定しました。なるほどと納得するものもあって、自分は良かったですねぇ。皆さんは、いかがでしたでしょう。大晦日は勝って終わりたかったんですが、対戦相手はエラー0に対して、こちらはエラー4が痛かったですなぁ。2022年は皆さんにとって、どんな年だったんでしょう?来年は笑って過ごせる日々が1日でも多くなることを願うばかりですねぇ。それでは、このブログを読んで頂いている方々、よいお年をでは
2022/12/31

2022年が残り2日となって、今回は好きなスポーツ選手ランキングというのを見つけました。1位はダントツでしたね。ではどうぞ。サッカー選手が入ってないぞと言う方もいらっしゃるでしょう。2022年の6月から7月に行われたアンケートをもとにした集計結果ですから、時期が違いましたね。これも参考程度に。明日の大晦日は笑って終わるのがいいと思いまして、今年のプロ野球の珍プレーの動画を載せますね。お楽しみに。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントは4回戦で敗退ですから、再び模擬戦に戻りました。結果は以下の通りです。ここ10試合の成績は、勝って4連敗のあと3連勝で4勝4敗で、負けて勝ってですから5勝5敗でしたよ。でも、おそらくこれだけ大差の試合はなかったと思います。対戦相手のヒット数が11本なのに得点が1点だけというところで、助かりましたなぁ。この対戦相手に珍しい勝ち方でしたね。では
2022/12/30

2022年は、本日を含めてあと3日になりましたね。そこで今回は、スポーツ・フォー・エブリワンがアンケートを実施し、2022年あなたが選ぶスポーツ重大ニュースの発表がありましたので、それを紹介します。一致するのはありますかねぇ、以下の通りです。このスポーツ・フォー・エブリワンというのは、公益財団法人笹川スポーツ財団が推進するもので、どういう団体なのかは、自分はよくわかっていません。ただ今年の重大ニュースと検索して、出てきたから紹介しようと思いました。これを見て、賛否両論あるとは思います。あくまでも参考程度に見て頂けたら、幸いです。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメント3回戦、これは対戦相手に恵まれましたね。1回戦と同じような試合でした。続いて4回戦。残念ながら4回戦で敗退が決まってしまいました。追加点が9回では遅すぎましたなぁ。8回の3点で勝負が決まってしまいました。では
2022/12/29

申し訳ありません、今回も予約時間に更新するための更新が出来ませんでした。26日に大相撲の新番付が発表されて、そのことを書こうと思っていたんですが、逸ノ城のことを書いていたら忘れてしまいました。来年の初場所は1横綱1大関になるわけで、これは125年ぶりは以前にも書きました。ところが、横綱は別格の存在で、大関は2人いなければいけないそうで、そうなると照ノ富士は横綱大関という番付になるとのことです。これは知りませんでしたねぇ。それから、初場所は4関脇4小結になり、若隆景と若元春という兄弟同時三役は、あの若貴以来史上3組目の快挙で、30年ぶりになるとのことです。そして、さらに知らなかったことは、ここの家系はじいちゃんも力士、おやっさんも力士で3代に渡っていることもビックリです。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントの1回戦、今まで初戦敗退はありませんし、序盤から点を重ねることが出来たので、楽な試合展開になりましたねぇ。さぁ、これで2回戦はどうなったんでしょうか?7回を終わった時点では、負けていましたからハラハラさせられました。ヒット数がほぼ同じで勝てたのは、ラッキーとしか思えませんねぇ。これから3回戦の結果を確認しますよ。どこまで勝ち上がれるのか?では
2022/12/28

来年大相撲初場所で、十両への復帰が決まった朝乃山、その一方で出場停止になったのは逸ノ城。なぜ出場停止なのか?新型コロナウィルス対応ガイドラインに違反したとして、1場所の出場停止になりました。外出禁止になっていた一昨年の11月と昨年の8月の2度、無断で外出したことが確認されたからです。同様にガイドライン違反で出場停止を受けたのが朝乃山の6場所、阿炎の3場所よりも軽い処分になったのは、キャバクラなどの接待を伴う飲食店ではなく、飲食店滞在が短時間だったこと、聞き取り調査で反省の態度を示したことが理由だそうです。指摘された時に過ちを認めて反省することが大事です。あとは、親方との関係が修復していけば、逸ノ城は立ち直っていくと思いますねぇ。本日から始まる公式戦トーナメント、その前に一旦最後となる模擬戦に勝ったのは嬉しいですなぁ。では
2022/12/27

申し訳ありません、今回も昨日と同じになってしまいました。フィギュアスケートの全日本選手権、男子も決着しました。まずは、結果から見て頂きましょう。以下の通りになりました。通常なら世界選手権のメンバーは1位・2位・3位になった選手が選ばれます。この中でジュニアの選手がいれば、2月の世界選手権に選出されるので外れます。ところが、世界選手権のメンバーは1位と3位と5位、2位の島田選手はジュニアではないのに、選考から外れるというのは理解に苦しみます。女子の3人目に選出されたのも?です。実績を重視したと言うんでしょうけど、順位も重視してほしいと思いますね。選手が可哀想と思うのは自分だけじゃないと思いますねぇ。ヒット数が3本しか変わらないのに、得点差が5だったことがラッキーでしたねぇ。一昨日に続いて、連勝になったのは嬉しいですなぁ。いよいよ公式戦トーナメントの組み合わせが決まりました。日程の時間は以下の通りになりましたねぇ。勝ち進んだら1日3試合というのはないので、これぐらいの日程がいい感じがします。過去最高はベスト8、現在の実力ではベスト4は厳しいので、タイ記録なら上出来でしょう。さぁ、どうなるかな?では
2022/12/26

申し訳ありません、予約時間に更新するための更新が寝てしまい出来ませんでした。フィギュアスケートの全日本選手権、昨日はアイスダンスの村元&高橋選手の通称かなだいが初優勝を決めました。これで、高橋大輔選手は男子シングルとの2冠となり、これは史上初です。来年3月にさいたまで行われる世界選手権の代表入りが濃厚になりました。そして、女子シングルは決着しました。以下の通りです。復活したい紀平選手は、まだケガの影響があるんでしょう。すべてのジャンプで高さが足りず、GOE(出来栄え)で大きく加算されることはありませんでした。このようなジャンプしか跳べないようなら今後は厳しいでしょう。4位の中井選手、ジュニアながら2回のトリプルアクセル成功は浅田真央さん以来の快挙。3位の島田選手は、トリプルアクセルと4回転トゥループを決めれば、日本女子初だったんですが、どちらも転倒で残念でした。それでもその後は持ち直しての3位ですから将来性が高いです。2位の三原選手は今までは3位が最高ですから、最高位更新になりましたね。得点アップを考えるなら、構成を見直したほうがいいでしょうね。金メダルの坂本選手は、「なんとしても勝って終わりたかった」このコメントに凝縮されてますよねぇ。このために自分を追い込み結果を残したんですから。世界選手権代表内定、楽しみです。さぁ、本日は男子が決着して、世界選手権代表メンバーの発表もあります。この対戦相手との結果を振り返っていたら、何と4連敗中だったんですよ。連敗が止まって良かったです。いよいよ明日が公式戦トーナメントの組み合わせ抽選です。今回は一体どうなるんでしょうかねぇ。数値は追い抜けんかぁ。では
2022/12/25

フィギュアスケートの全日本選手権、昨日は男子シングルのショートプログラムが行われました。まずは順位からです。キャプション出来る範囲ときりのいいところで、15位までの表示になりました。最終グループの6人、ジャンプを完璧に決めたのは1人もいなくて、得点がばらついたんですが、1位の宇野選手は安定してましたね。羽生結弦氏がいなくなって、その絶対王者を継承する者になってきた感じです。6位の鍵山選手は、左あしのケガで今年は、ここまで全戦欠場し、この全日本選手権は、コーチでもある親父さんが出場を反対するも強行出場。気合は一番感じましたが、万全ではない状態ではやはり厳しいものがありましたねぇ。フリーで輝くのは誰か?本日で女子が決着します。さぁ、一体どうなるんでしょうねぇ。エラーがなければ、もっといい試合でしたなぁ。では
2022/12/24

フィギュアスケートの全日本選手権、昨日は女子のショートプログラムが行われました。早速ですが、順位からどうぞ。紀平選手は、足首の疲労骨折から復帰で2年ぶりの出場、コンビネージョンジャンプで3回転から3回転にいくところ、2つ目が2回転になり、後半のトリプルループでは高さが足りなかったこともあり点数が伸びませんでした。3位と4位はジュニアの選手で、特に4位の島田選手は、14歳ながら4回転を跳んだことがある選手です。将来が楽しみですなぁ。2位の三原選手は、グランプリファイナルを制して、その勢いがこの大会でもキープされてるようです。1位の坂本選手は、世界選手権女王に輝いた頃に戻ったようで、改めてメンタルの強さを感じましたねぇ。同じところに所属している坂本選手と三原選手。プライベートでも仲がいい2人でありライバルでもある。フリーでは質の高い内容になってほしいところです。本日は男子のショートプログラムなので、女子の決着は明日になります。この2人の内容が悪いとジュニアが優勝することもあり得ます。世界選手権の代表はどうなるのか?ヒット数は1本差で、エラー数は相手の方が多いのに点が取れませんなぁ。2敗1勝の繰り返しで、どんどん借金が増えていく感じがしますねぇ。イヤな感じです。では
2022/12/23

フィギュアスケートの全日本選手権大会、昨日から始まると思っていたら、本日からでしたねぇ。間違ってましたよ。プロレスの動画は用意していないので、今回は滑走順を書いていきますね。おもな男女の滑走順になります。男子は宇野昌磨選手が21番、山本草太選手が23番、三浦佳生選手が25番、佐藤駿選手が26番、鍵山優真選手は最終滑走の30番。女子は、島田麻央選手が4番、本田真凜選手が7番、紀平梨花選手が18番、渡辺倫果選手が20番、坂本花織選手が23番、河辺愛菜選手が26番、三原舞依選手が27番、住吉りをん選手が28番、松生理乃選手が最終滑走の29番となります。グランプリファイナルで優勝したペアの2人はカナダから日本に向っていて試合には間に合うそうです。さぁ、今年はどんなドラマがあるのか?いい試合で終わってしまいました。このいい試合という表現を使うときには、負けた時が大半になると思います。勝った時にいい試合という言い方はあまりしないと思います。残念賞でした。では
2022/12/22

今回は、昨日に書いた通り規格外のレスラーであるアンドレ・ザ・ジャイアントに立ち向かうハルク・ホーガンの一騎打ちです。見てもらう前にこのWWEの団体のあらすじです。最初の名前はWWWF(読み方はスリーダブルエフ)からWWFになりましたが、WWF(世界自然保護基金)から名称の変更の訴訟を起こされて敗訴して、WWEに変更になりました。善玉(ベビーフェイス)と悪玉(ヒール)にはっきりと分かれて戦うことに観客は熱狂し、見ているこちらもエキサイトします。今年の4月にレッスルマニアの38回目の大会が行われ、これが行われたのはレッスルマニア3なので長く続いているWWEの名物の大会でもあります。ではどうぞ。アンドレ・ザ・ジャイアントがヒール、ハルク・ホーガンがベビーフェイスで、盛り上がり度は半端ではありません。これは、今見ても面白かったですねぇ。色褪せませんなぁ。いつもと変えてみました。苦手の延長戦になったので、これはヤバイと思いましたが、勝てて良かったです。では
2022/12/21

昨日はタイガーマスクになりましたが、元々アントニオ猪木を追悼する意味を込めて、懐かしい動画をピックアップするつもりでした。そこで、アントニオ猪木とハルク・ホーガンのフルマッチが見つからず、次をどうするか?動画を探していたら、テレビで見たことあったかなぁ?と思った動画を見つけましたよ。まだ最後まで見ていませんが、これは実況アナと解説者の声が聞こえてきませんから、テレビが入っていないカードだと思います。これは、堪能させてもらいますよ。感謝感謝です。テレビが入っていない地方でのカードは、早く終わらせるためにタッグマッチにして、試合数を少なくする傾向が昔はありました。だから、このカードはテレビでやっていたとしても、いやっ自分が昔にテレビで見たかもしれませんが、現在はまったく記憶に残っていませんねぇ。明日で、このプロレス動画シリーズを一旦最後で、フィギュアスケート全日本選手権後に再開するかもしれません。一旦最後になる明日は、日本での活躍から現在のWWE(この当時はWWF)で、スーパースターになった2人の一騎打ちの動画を共有させてもらいましょう。久しぶりに見るなぁ、楽しみ。総合力の数値を上げるには、何が一番効果的なのか?練習?個々のレベルアップ?検証中です。もう少しお待ちください。引き締まったいい試合でしたが、負けたら終わりです。投手陣がそこそこ踏ん張っても、打撃陣が打てなければそして点が取れないと勝つことは出来ません。では
2022/12/20

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。昨日に書いたアントニオ猪木vsハルク・ホーガンのフルマッチは見つけることが出来ませんでした。そこで、今回は自分がプロレスに釘付けになった要因のタイガーマスクが4人登場する動画を見つけましたので、それを見て頂きます。それぞれ紹介があるので、わかるとは思いますが、2代目のタイガーマスクはマスクの色が赤っぽい、これが全日の三沢光春氏。死んじゃいましたけど。その2代目とタッグを組むのが3代目タイガーマスク(新日本プロレス所属の金本浩二氏)。初代タイガーマスクとタッグを組むのが4代目タイガーマスク。初代タイガーマスク(佐山聡)の純粋な弟子にあたり、正体は明らかにされていません。レフェリーが問題でしたなぁ。グレート・サスケはみちのくプロレスの創始者で、岩手県会議員も1期務めました。4代目タイガーマスクはみちのくプロレスで、デビューしましたので、その繋がりでレフェリーをしたのかも?しっかし、4代目タイガーマスクのマスクはかっこええなぁ。通常のスタイルに戻しました。これに慣れてるからなぁ。得点とヒット数が、自チームは相手チームよりも半分なので当然の負けということになるんでしょうけど、連敗が止まって1度勝ってからは、勝ち負けの繰り返しになってきましたねぇ。では
2022/12/19

2022年も残り2週間を切りました。自分にとってスポーツ界で一番ショックだったのはアントニオ猪木(猪木寛治氏)が亡くなったことです。プロレスを見るキッカケだったのが、アントニオ猪木が創設した新日本プロレス。そこからやがて、タイガーマスクが登場して、自分は釘付けになりましたね。そこで、アントニオ猪木の名勝負で最初に思い浮かんだのがアントニオ猪木vsハルク・ホーガンのIWGP決勝戦です。その動画を探していたら、試合の模様はありませんが、それを説明している動画がありましたので、それを共有させてもらいます。この動画を見た上で、この試合のフルマッチが見つかればいいんですけどねぇ。明日は見つかったら載せますねぇ。こういう見せ方もいいんじゃないでしょうか。いつも同じだと飽きられますからねぇ。まぁ、たいして変わっちゃいませんが。このチームに勝てるようになりましたよ。これは嬉しいです。では
2022/12/18

昨日に日本野球機構(NPB)から来年11月16日から19日までの日程で、「第2回アジアプロ野球チャンピオンシップ」を東京ドームで開催するとの発表がありました。これを見た時に前回の大会はどうやったと思いだすことがまったくなくて、前回の大会は2017年で、来年から換算すると6年前になります。その大会は日本、韓国、台湾の3か国で日本が優勝したそうです。4年に1度の開催予定でしたが、コロナの影響で延期になっていたそうです。この大会は、若手育成を目的とした国際大会として、出場は24歳以下またはプロ入り3年以内の選手が対象になります。その他オーバーエイジ枠として3人の選手の出場が認められています。来年はさらにオーストラリアが加わり、4か国での開催になります。総合力の数値がまだ追い抜けないので、まだ同じチームとの対戦です。4回表の5点で勝負が決まってしまいました。すぐに2点を返したところで、そのあとが続きませんでしたなぁ。エラーが5というのもいけません。連敗は長く続きますが、連勝はあっさり止まります。では
2022/12/17

プロ野球の移籍関連は、ポスティングシステムでの移籍を目指している阪神の藤浪投手以外は、決まったのか?と思っていたら、今季限りで所属球団を退団したもののまだ新天地が決まっていない実力者がいます。投手では、巨人から戦力外になった山口俊、井納翔一。日本ハムから退団の金子千尋。金子は39歳なので、もう厳しいのかもしれません。163セーブ&158ホールドの増井浩俊、通算114ホールドの三上朋也、広島ドラフト1位の福井優也。野手では、中日の平田良介外野手、倉本寿彦内野手。プロ野球は、12月と1月がオフと言われる期間です。しかし、1月からは自主トレが始まるので、12月の1ヶ月が何もなければ、休養期間です。なので、今月中に移籍先が決まっていれば、自主トレにも入りやすいわけです。今月中に新天地が決まらなければ、引退の選択肢を加えることも考えないといけないでしょうねぇ。初の全敗で終わった連盟戦、公式戦トーナメントまでは、普段の模擬戦に戻ります。早く数値を追い抜きたいです。おぉ!珍しく連勝になりましたねぇ。1回勝つと勝てるようになるんでしょうか?こうなってくると、次の強いチームと対戦できるよう、数値を追い抜かないといけませんなぁ。では
2022/12/16

一昨日に行われたボクシングの4団体統一タイトルマッチ、試合後の短いインタビューではありますが、それを見つけましたので、共有させてもらいます。ではどうぞ。来年は、階級をバンタム級からスーパーバンタム級に上げて4階級制覇を狙うことになります。そこで、再びチャンピオンになることができれば、そこでも統一戦を目指すことになると井上尚弥選手は言ってます。現在29歳で、やれるところまでは挑戦して、突っ走り続けるんでしょうねぇ。まずは休んでください。初回に2点を先制したので、ひょっとしたら勝てるのかな?なんて思いましたけど、すぐに逆転されてからは、なんともなりませんでした。やっぱり全敗かぁ、そんな予感はしてたんですよ。では
2022/12/15

昨日は、ボクシングの4団体統一タイトルマッチが行われました。申し訳ありません、その動画がアップされてるかどうか?探すのに時間を取られ、いつもの更新時間に間に合いませんでした。この試合はdtvの独占配信で、自分はdtvに登録してないので、見れないのはわかってました。この試合を見るためだけに登録するのは躊躇しました。なので、ここでは結果だけ書こうか?それとも動画がアップされていたなら、それをここで共有させてもらって、結果は書かない方がいいのか?迷いましたよ。結論は、結果は多くの方々がご存知で、試合を見てない方々が大半かもとこちらの勝手な判断で恐縮ですが、結果は井上尚弥選手が勝って4団体統一王者に輝きました。そして、日本語ではありませんが、フルファイトと書かれた動画を見つけましたので、試合を見てない方々はこれをご覧ください。自分もこれからこの動画を見させてもらいます。結果をわかってて見るのは、面白みは半減するかもしれませんが、楽しみにしています。連盟戦の最後の試合は本日なので、今回は模擬戦に戻りました。いやぁ、珍しく勝ちましたねぇ。連敗が止まりましたよ。ゲームなので、連敗が止まったことで連盟戦にもいい影響が、なんてことは関係ないでしょうねぇ。関係してくれるといいんですけどねぇ。連盟戦は全敗か?一矢報いるか?では
2022/12/14

日本ハムからFA宣言していた近藤選手、移籍先が決まりました。楽天以外のパ・リーグ5球団による争奪戦になっていました。移籍先はソフトバンクです。6年総額35億円プラス出来高の超破格契約になりました。オリックスとしては、吉田選手がレッドソックスに行くので、戦力ダウンは免れません。なので、オリックスとしては獲得したかったでしょうけど、仕方ありません。千賀投手はニューヨーク・メッツに移籍が決まりました。こちらは5年総額約103億円だそうです。向こうの金額はさらに破格値です。今ぐらいの時期に決まるのはいいことだと思いますよ。来年からすぐに行動できるように、今から準備できますから。決まっていないのは、阪神の藤浪投手。物凄い実績を残した投手ではありませんから、メジャーの球団も慎重になっているんでしょう。連盟戦はダブルヘッダーで、その第1試合は接戦ではありましたが、点が取れなければ敗退です。うわぁ、イヤな感じがしてきました。第1試合と比べれば、ヒット数は増えたんですが、1点ではこれもどうしようもありません。いよいよ全敗が現実味を帯びてきました。本日は試合がなくて、明日が最終戦になります。連盟の名前はいつもの通り、3校の頭1文字を取ってつけています。う~ん、最後の試合はえらい遅い時間になってますねぇ。全敗はイヤだぁ。では
2022/12/13

フィギュアスケートのグランプリファイナルは女子も終わり決着しました。まずは、ショートプログラムでの順位はどうだったのか?おさらいします。1位 坂本花織 75.86 2位 三原舞依 74.58 4位 渡辺倫果 72.58。1位と4位の差が3.28ですから、ものすごく僅差の中にいます。そして、この3人がフリースケーティングの得点を加えた総合成績が以下の通りになりました。1位 三原舞依 208.17 4位 渡辺倫果 196.01 5位 坂本花織 192.56 世界女王の坂本選手はジャンプのミスが痛かったですねぇ。解説の荒川静香氏は「選手が跳びたい方向に跳べていないから失敗する」と言ってましたが、技術的なことは素人にはわかりません。冒頭にリンクに引っかかったことが影響したのかとメンタル的な心配を自分はしましたね。22日からの全日本選手権ではどうなのか?これは、ちょっと気になりますなぁ。男子シングルの宇野昌磨選手、女子シングルの三原舞依選手、ペアの三浦璃来・木原龍一選手、いずれもグランプリファイナル初優勝、おめでとうございます。全日本選手権での活躍が楽しみになりましたねぇ。いつも成績の悪い連盟戦、昨日は試合がなかったので模擬戦に戻りました。3回以降は投手陣が踏ん張っていただけに、9回裏の2点の反撃は遅かったですなぁ。数値を追い抜かない限り、連敗は続きそうですねぇ。本日の連盟戦はダブルヘッダーです。頼むから、どちらかの試合で勝ってくれんかなぁ。では
2022/12/12

フィギュアスケートのグランプリファイナルは、男子フリーまで終わりました。羽生結弦氏が引退し、ネイサンチェンがイェール大に復学したので、次の絶対王者は誰になるのか?来年の3月に行われる世界選手権の前哨戦と言ってもいいと思うこの大会。人類史上初の4回転アクセルを決めた18歳のイリア・マリニンと日本の宇野昌磨の一騎打ちになるのかな?なんて思ってましたよ。結果は以下の通りです。優勝 宇野昌磨 合計304.46(SP99.99、FS204.47自己ベスト)2位 山本草太 合計274.35(SP94.86、FS179.49自己ベスト)3位 マリニン 合計271.94(SP80.10、FS191.84)マリニンはショートでの失敗が痛かったです。それでもフリーでの4回転アクセルは見事でしたねぇ。本日で女子が決着します。連盟戦の初戦は残念な結果になってしまいました。8回裏に同点に追いついたところまでは良かったんですがねぇ。何かこの敗戦で全敗になっていくのではないか?という疑心暗鬼になりましたなぁ。本日は試合がなくて、明日に2試合やることになります。う~ん、どちらかの試合で勝つことができなければ、やはり全敗で終わるということも十分にあり得ます。対戦相手の総合力の数値だけは出来る限り見ないようにしないと、やる前からショックを受けます。では
2022/12/11

昨日に行われた現役ドラフト、完全非公開ですから、いつ終わったのか?どこで発表されるのか?不明でしたが、判明しました。まずはパ・リーグ。楽天と日本ハムは、1軍経験のない選手。そのほかの選手も2軍でバリバリやっていた選手ではないでしょう。どうも指名の意図がわかりませんねぇ。こちらも同様な印象を受けます。ただ、DeNAと中日はトレードのようだと書かれてましたね。その理由は、DeNAの細川選手のプロ入り初ホームランが、中日の笠原投手から打ったことから因縁があるとのことです。一昨日の注目選手と照らし合わせていませんが、1人ぐらいはいたんでしょうか?いよいよ大嫌いな連盟戦が、本日から始まります。連敗は止まるのか?完全に勝ったと思いましたよ。9回に抑えが打たれて逆転負け。連敗が止まったのなら、気持ちよく連盟戦に向かうことができますが、イヤな負け方ではテンションだだ下がりです。その連盟戦、最大で10試合やったこともありますが、最近は10試合することはありませんね。今回が一番少ない4試合。全敗さえしなけりゃいいかぐらいの気持ちで臨みますよ。では
2022/12/10

今年初めて行われるプロ野球の現役ドラフト、完全非公開で本日午後1時から始まります。1軍では出番が少なかった選手の昨日は野手を紹介しました。今回は投手編になります。まずは先発での起用が多かった投手は、日本ハムの池田投手だけです。ただ1番上のオリックスの山田投手は左腕のリリーバーですから、左腕が不足しているチームなら指名されるかもしれませんねぇ。あとは、昨日と同様で、二軍平均との数値を比較してもらえばわかりますね。こちらも先発での起用が多いのは、中日の鈴木投手。ずば抜けていい成績とは言えませんが、先発投手がほしいチームには、指名されるかもしれません。ヤクルトの大下投手、ここでは抜群の成績です。右腕ですから、左腕と比較すると補強ポイントではないかもしれませんが、1軍で使ってみたい投手だと思いますから、どこかのチームが指名するかもしれませんなぁ。NPBのサイトを見てきましたが、現役ドラフトに関しては、何も書いてありませんでした。現役ドラフトが終わったらどこで発表されるのかな?いよいよ明日から嫌いな連盟戦です。連敗ストップなるのか?珍しく先制しましたが、追加点が取れないから逆転を許し、相手に追加点を取られすぐに追いすがるも追いつけなく終わってしまった試合でした。結局、連敗は止まりません。では
2022/12/09

完全非公開ではありますが、いよいよ明日に行われる現役ドラフト今回と明日でピックアップされた注目選手を紹介していきます。今回はセ・リーグとパ・リーグの野手篇で最終回の明日は投手編です。この1番下の二軍平均の数値と成績を比較してもらえば、わかると思います。あと打席数が多いということは、1軍では出番がないけど2軍では相当活躍できた証しでしょう。続いて、セ・リーグです。ソフトバンクと日本ハムと広島から注目選手がいないのが、残念ですが、ここにリストアップされた選手はポテンシャルが高い選手でしょう。右打ちなのか左打ちなのかを書いていないのも残念ですが、どこのポジションで、左右どちらが補強ポイントなのかが、球団によってマッチすれば指名されるんじゃないでしょうか。この数値が先発投手によって変化します。今回は84を切りました。完敗でしたねぇ、まぁ、12本もヒットを打たれて5点ですんだことがラッキーでしたなぁ。やはり連敗は続くのかな?では
2022/12/08

12月9日に行われる現役ドラフトについて書いてきました。第3回目になる今回は、どのように行われていくのかを書いていきますね。全12球団が対象選手の中から、獲得したい選手を1人ずつあげて、最も投票の多い球団から指名権を得ることができます。A球団が5票、B球団が4票、C球団が3票、D球団が2票だとします。この場合、A球団に指名権が与えられます。A球団がD球団の選手を指名したとします。そうすると、次に指名権が与えられるのはD球団になります。以降は指名された球団の繰り返しになります。繰り返している時に、すでに指名している球団から獲得された場合、指名していない残りの球団で、最初の投票の際に得票の多かった球団に指名権が与えられます。明日からは、2日間にわたって注目選手をピックアップしていきます。また、しばらく連敗が続くかもしれませんねぇ。あっ!そうそう、10日から始まる連盟戦、前回はメンバーの変更が出来ませんでした。今回は、すんなり変更ができて、先発メンバーも打順も決定です。エラーは多いし、打たれるし打てないでは通常の試合に戻ったようです。いやっ、打てないのではなくて点が取れないのか。引き締まった試合はいいですが、こういう試合は、負けるとガックリときてしまいますなぁ。では
2022/12/07

今回も昨日に引き続いて、現役ドラフトのことを書いていきますね。開催の流れなんですが、1週間前つまり12月2日に各球団から、来年度の契約保留選手の2名以上の名簿を提出します。除外選手以外になるんですが、この除外選手に該当するのが下記の通りです。ただし、年俸5000万以上の選手は除外になっていますが、1名に限り5000万以上1億円未満の選手は指名できます。そして9日の当日は完全非公開で行われます。すべてが終了した時点で、何らかの発表があるそうですが、初めてのことですから、現在は手探り状態のようです。明日は、どのように行われるのかを書いていきますよぉ。自チームの総合力の数値は84.15です。まだ85には遠いですね。いやぁ、昨日よりもさらにいい試合でしたが、勝たなければいい試合で終わってしまいます。ヒット数は相手よりも多く打っているんですがねぇ。投手陣が踏ん張っていただけに、残念な試合になってしまいましたなぁ。またしばらく連敗かな?では
2022/12/06

今月の9日に、日本では初めてプロ野球の現役ドラフトというのが行われます。そこで、今回から当日まで現役ドラフトとは何ぞや?ということを書いていきますね。まずは、現役ドラフトの意味は「出場機会に恵まれない選手を他チームに移籍することで、その選手を活性化させる目的で、他チーム所属の現役選手を指名し獲得できる制度」この背景には、すでにメジャーリーグで導入されているルール・ファイブ・ドラフトを参考にしています。すべての選手から指名できるわけではありません。ここでは詳細は割愛させて頂きます。今回はここまでで、明日は、開催の流れから除外選手はどういった選手なのかを書きますね。現在の総合力の数値は84.08よりも若干上がりましたが、まだ追い抜いていないので、再び同じ対戦相手との試合になります。今回はどうかな?両軍エラーが少なくて、引き締まった試合になりました。トータルで見るとまったく打てなかったわけではないです。しかし、9回裏に3安打している以外は、8回で3安打では打っているとは言えませんよねぇ。つまり9回の攻防以外は、両軍の投手陣がよく踏ん張ったと言っていい試合でしたね。では
2022/12/05

このブログを読んで頂いている方々は、eスポーツをご存知でしょうか?eスポーツと言っても色々あるんですが、今回は野球を見つけましたので、それを見て頂くことになります。自分は結果まで見れていませんがどうぞ。なにせ長い動画ですから、カーソルを画像の中に入れると下部に赤いものが表示されます。それをタップしてそのまま右に動かすととばすことができます。こういうのがあるんだと知ってもらうために載せた動画ですので、自分がこの大会を細目にチェックしているわけではありませんし、詳細はわかっていません。興味のある方は、ここの公式サイトに行ってみて、サイトをご覧くださいねぇ。自チームの総合力の数値が上がりました。今回は、ちゃんと忘れずにキャプションしましたよ。数値が近づいたことで、どうなるのか?数値が上がったことで、いい試合になりましたし、おまけに勝ってしまいました。8回表にヒット4本打たれていますが、1点でしのいだところが勝因でしょうねぇ。簡単に連敗が止まったことにビックリですなぁ。たまにはええかぁ。では
2022/12/04

日本高校野球連盟(通称高野連)から、昨日に発表がありました。この発表前までは、延長戦に入って13回からタイブレークが導入されてました。来年からそれを10回からに変更するとのことです。つまり、9回で決着がつかなかった場合は、延長戦になったら、すぐにタイブレークになりますよということです。自分はいいと思いますよ。早期決着につながりますし、投手への負担が減ると思います。まぁ、賛否両論あるとは思いますが、どうでしょう。まだ数値を追い抜いていないので、再び同じ対戦相手です。いやぁ、ひどい試合でした。2回と3回の大量失点で試合が壊れてしまいましたねぇ。また数値が上回るまでは、連敗が続く感じがしてまいりましたなぁ。イヤですねぇ。では
2022/12/03

世間一般では、サッカーのワールドカップで盛り上がっています。ただ、自分はサッカーが嫌いなので、サッカーのことはあまり知りませんし、ここで書けることはありません。野球の大きな行事は11月で大概終わりますから、12月と1月の2か月間は、自分がここで書きたいと思うネタに遭遇できないことが多いんですよ。フィギュアスケートのグランプリファイナルと全日本選手権までが何を書こうか毎年困りますねぇ。移籍先が決まれば、それを真っ先に取り上げますが、それがないと困りますなぁ。ということで、今回は何もなくて、名将と呼ばれた者達のみになってしまいます。自チームの総合力の数値よりも上のチームを探してきましたよ。連敗中だったチームには、数値が追い越した途端に勝ちましたから。当然と言ったらそうなんでしょう。まぁ、でも対戦相手のエラー数が自チームより多いので、そこにつけ込みたかったところですけど。もう少し数値が近づかないと、接戦にはならないのかもしれませんねぇ。では
2022/12/02

昨日に大相撲の番付編成会議が行われました。元大関の朝乃山が十両に上げて、関取復帰になりましたねぇ。これで、来年のうちに幕内に戻って、どこまで番付を戻すのかが注目ですなぁ。同期の豊山の肘が治らず、豊山としてはもう1度朝乃山との一番をやりたかったと言っていますが、相当肘の具合が悪いんでしょうなぁ。引退を決意しました。今後は相撲協会には残らず、パーソナルトレーナーを目指すそうです。お疲れ様でした。総合力の数値が今までの対戦相手よりも上回りましたので、本来なら対戦相手を変更するんですが、連敗中なので、勝てるかどうか?実験の意味合いも込めて試合をしました。わかりやすい結果になりましたねぇ。数値が上回ればやはり勝てるんですね。こうなると、どんどん数値が上のチームと試合をするべきということが、よくわかりましたよ。では
2022/12/01
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