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今回は、昨日に書いた通りポスティングシステムやFA宣言した選手たちの現在の状況はどうなのか?調べてきましたよ。まずは、ポスティングシステムでメジャーリーグに挑戦を表明した阪神の藤浪投手、まだ何も決まっていないようです。同じくオリックスの吉田選手も同様のようです。海外FA権を行使して宣言した選手は、日本ハムの近藤選手、ソフトバンクの千賀投手。この両選手も何も決まっていないようで、結局誰も決まっていないのが現状のようです。メジャーリーグに挑戦の場合は、メディカルチェックやら契約の手続きなど、入団する前には色々と準備が必要ですから、12月中旬までには、所属のチームが決まっているとすんなり年を越せそうです。この4人の中で、誰が最初に決まるんでしょうかねぇ。興味津々ですなぁ。対戦相手の総合力の数値は100を超えていましたよ。なので、10点差以上の大差を付けられての負けを覚悟してましたよ。この点差で終わったんですから大健闘と言っていいんじゃないでしょうか。公式戦トーナメントは6回戦で終了です。残念ながらベスト8に進むことは出来ませんでした。では
2022/11/30

自分が大相撲を追っかけている間に、プロ野球のFA宣言した選手に動きがありましたね。今回は、それをおさらいしていきますよぉ。まず、西武の森捕手は、オリックスへの入団が決まりました。森選手のランクはAなので、人的補償が必要になってきます。オリックスからリストアップされた名簿を見て、西武が選択するわけです。横浜の嶺井捕手はソフトバンクへ、オリックスの伏見捕手は日本ハムへの移籍が決まりました。この2人のランクはCなので、人的補償はありません。そして、明日は現在進行形として日本ハムからFA宣言した近藤選手、海外FA宣言した千賀投手、藤浪投手、吉田選手の動向を調べて、ここに書いていきますねぇ。昨日に18時40分までに4回戦の結果を確認しないと、見れなくなると書いたにも関わらずチェックを忘れてしまい4回戦はわかりませんでした。5回戦に自チームの名前があったので、試合を見たら3回までは劣勢だったので、やられるのかな?と思ったら4回以降に点を重ねて逆転勝ちでした。おまけにノーエラーで、14安打で13得点とは、こんなに効率のいいのは最近では記憶にありません。この勝利で6回戦に突入で、6回戦も勝つとタイ記録の準々決勝進出になります。過去にベスト8から勝ち上がったことはありません。その前に、まずは6回戦突破なるか?ですなぁ。突破したらベスト8ですなぁ。では
2022/11/29

大相撲九州場所は終わってしまいましたねぇ。十両は4敗の大奄美が3敗の欧勝馬に勝って優勝決定戦、欧勝馬が勝って初優勝になりました。幕内は高安と阿炎、高安が勝てば優勝、阿炎が勝てば優勝決定戦です。立ち合いは、高安が得意の勝ちあげでいったんですが、これが阿炎には伝わらず、押し合いになりました。お互いにいなすも勝負はつかず。高安がガマンできずに引いてしまったところを阿炎がついて突き倒し。決定戦になりました。貴景勝も勝って、28年ぶりの巴戦に突入しました。巴戦は1人が2回続けて勝たなければ、延々と続きます。くじ引きで最初の取組に決まったのは高安と阿炎。立ち合いで阿炎が左に動いた時に、完全に変わり切れなかったために高安のおでこが阿炎のこちらから見て、右側の胸の上(肩に近いところかなぁ?)に打ち付けた際に、解説の北の富士さんが「脳震盪だねぇ」と言ってましたから、そうなんだと思います。崩れ落ちて数秒起き上がれませんでした。続いて貴景勝が登場、貴景勝としては、自分の時も立ち合いに変化してくるんじゃないかと警戒したようです。いつもの踏み込みがなく、阿炎に難なく押し出されました。これで阿炎の初優勝が決まりました。インタビューで「師匠には迷惑しかかけてないから」と言って涙ぐむところは良かったですなぁ。悪いことをして出場停止になり、そこからこれではイカンと反省して、心を入れ替えての優勝ですから、感無量になったのはいいことです。それにしても高安は、今場所の優勝争いが今年3回目だったんですけど、またしても大願成就ならずでしたなぁ。本割で、押しきれたら勝っていたと思いますが、今更何を言っても悔しさは募るばかりでしょう。来年は優勝して、再び大関に返り咲くのが高安の目標ですから、それに向って邁進してもらいましょう。力士の皆さん、お疲れ様でした。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメント、1回戦は快勝でした。模擬戦では連敗が続いていたので、久しぶりの勝利です。次は2回戦も勝ちました。これで、3回戦進出です。次はどうかな?3回戦も勝利です。連盟戦とは違って、こちらは楽しめます。4回戦の日程を確認しておきましょうかねぇ。どうやったかな?本日の8時以降かぁ、18時40分までに結果を確認しないと見れなくなりますから注意が必要ですなぁ。では
2022/11/28

大相撲九州場所は、14日目が終わりいよいよ本日が千秋楽です。優勝の行方を左右する一番、まずは2敗の高安と4敗の輝は、終始離れた展開で、少し危ないところもありましたが、高安がはたき込んで勝利。3敗同士の豊昇龍と阿炎、阿炎の強烈な突き押しに下がってはいけないと思ったんでしょう。鋭い踏み込みで土俵際まで行くものの、土俵際で阿炎が引き落とし、阿炎の逆転勝ち。同じく3敗同士の貴景勝と王鵬、立ち合いから一気に押し出せないと判断した貴景勝、すぐに左からいなして横から押そうとしたことが功を奏して、押し出しで勝利。これで優勝争いは、2敗の高安を3敗で貴景勝と阿炎が追うという展開に変わりました。本日は高安が阿炎、貴景勝が若隆景という取組になりました。高安が勝てば高安が優勝です。阿炎のみが勝てば、高安と阿炎の優勝決定戦。阿炎と貴景勝が勝てば、3人での優勝決定巴戦になるわけです。高安はよつ相撲になれば、安定していますが、離れた展開だと危なっかしいところもあります。阿炎は組まれたら終わりなので、離れた展開でどうなるのか?でしょうねぇ。阿炎が勝ったら、貴景勝も闘志がわくでしょう。高安の優勝か?2人での優勝決定戦か?優勝決定巴戦になるのか?昨日から公式戦トーナメントだと思っていたら、それは本日からなので、再び同じ相手と模擬戦をすることになりましたよ。いやぁ、勝てませんなぁ。この試合も完敗でしたよ。それでは改めて、公式戦トーナメントの日程を確認しときましょ。今回は、どこまで行けるんでしょうか?タイ記録まで行けるのか?では
2022/11/27

大相撲九州場所、13日目が終わり残りは2日間になりました。大関の正代は昨日に負けて負け越して、大関陥落が決定です。これで来場所は1横綱1大関になって、これが125年ぶりになるんですって。優勝争いは、昨日の取組前の星勘定をおさらい。2敗 豊昇龍、高安、王鵬 3敗 貴景勝、阿炎、輝の6人でした。まず、阿炎と輝の直接対決は阿炎が勝ちました。2敗の豊昇龍と3敗の貴景勝は貴景勝が勝利。高安と王鵬の2敗同士の一番は高安がかちました。これで、2敗は高安が単独トップ。3敗は貴景勝、豊昇龍、阿炎、王鵬の4人になりました。高安はこの4人とは対戦を終えているので、番付下位の力士に負けることがなければ、このまま優勝しそうな感じになってきました。そして、3敗力士は、高安が本日と明日のどちらかで負けてくれるのを願うしかありません。貴景勝と王鵬、豊昇龍と阿炎という3敗力士同士の潰しあいの一番が組まれました。優勝決定戦の可能性は、まだ残されていますが、高安が優勝という気がします。さぁ、いよいよ本日から公式戦トーナメントが始まります。その前に、この対戦相手との連敗を阻止できるのか?3回以降は投手陣が踏ん張ってくれましたが、打撃陣が打てないのでどうしようもありません。本日から始まる公式戦トーナメントの日程を確認しておきましょう。うわぁ、初日がハードですねぇ。一気に3回戦まで突入ですなぁ。あれれ?本日からではありませんでしたね。明日からでした。わずか4日間で終わらせることになるんですなぁ。では
2022/11/26

大相撲九州場所、12日目が終わり残りは3日間になりました。優勝争いは2敗の高安が勝って、いよいよ1敗の豊昇龍と2敗の王鵬の直接対決がやってまいりました。立ち合いで豊昇龍はいつもより強い当たりを感じました。しかし、王鵬の踏み込みも良く、一瞬豊昇龍が下がりました。これで一気に豊昇龍の余裕がなくなり、これはヤバイと思ったんでしょうねぇ。負けじと押し返してそのまま土俵際まで行くんですが、そこで王鵬が絶妙に体を開いて、はたき込みが見事に決まり逆転勝ち。2敗で3人が並ぶ展開になりました。そして、本日は高安と王鵬の直接対決が組まれました。豊昇龍は貴景勝との一番になります。豊昇龍が貴景勝に負けると、高安と王鵬の勝者が単独トップになります。王鵬が勝てば、貴景勝との一番も組まれることになるかもしれません。そこで、貴景勝が勝てば3敗で並ぶことも考えられるわけです。高安が勝てば、高安は貴景勝に勝っていますから、優勝争いは高安が有利かな?と思いますねぇ。高安と王鵬、貴景勝と豊昇龍、この2番に注目が集まります。豊昇龍が勝つと高安と王鵬の勝者と並ぶわけですが、豊昇龍はこの2人には負けているので、決定戦になったら分が悪いか?なんて思ってしまいますなぁ。まずは、本日の勝敗がどうなるか?ひぇ~、このチームとの勝敗をチェックしたら、何と7連敗中。まぁ、しばらく勝っていないとは思っていたけど、これだけ連敗を重ねていたことにびっくらこいてしまいましたなぁ。2回裏に同点に追いついて、さぁ!これからだと思った矢先に6点の大量失点。これで、勝敗の決着がついてしまいました。その6点がなければ、同点で魔の延長戦。どっちみちダメかぁ。では
2022/11/25

大相撲九州場所、朝乃山は12日目に登場かも?なんていうのを見たので、チェックしていなかったら昨日に登場で何と負けてしまいました。最後の1番に勝てば関取復帰になるかもですが、十両から陥落してくる力士が何人いるのか?その兼ね合いで、十両に上がれるかどうか変わってきます。次も負けると幕下筆頭に据え置かれるかも?幕内は、注目の3番です。まずは1敗の王鵬と3敗の阿炎は、阿炎の一方的な相撲で阿炎の勝ち。2敗同士の高安と錦富士は高安の勝ち。1敗の豊昇龍は御嶽海に完勝。これで1敗は豊昇龍で単独トップ。2敗で高安と王鵬に変わりました。そして、本日はいよいよ豊昇龍と王鵬の直接対決が組まれました。王鵬が勝って、高安も勝てば2敗で3人が並ぶことになります。豊昇龍と高安はすでに対戦していて、高安が勝っています。こうなると、明日は高安と王鵬の取組があるのかもしれません。それも、本日の豊昇龍と王鵬の結果次第だとは思いますけど。なんとなくではありますが、決定戦になりたくない豊昇龍と決定戦に持ち込みたい高安という感じがしてきましたねぇ。まずは、本日にどういう結果が待っているんでしょうか?もう何連敗しているのかチェックをしていません。もう勝てる気がしてませんから、大敗しなければいいかぁ。何とも極端な試合になりましたねぇ。1回表と9回裏に点数が入っただけというスコアボードはあんまり記憶にないですなぁ。先発投手が打ち込まれたあとの投手が踏ん張ったんですが、6点は重すぎましたなぁ。では
2022/11/24

大相撲九州場所は10日目が終わり、本日から勝負の終盤戦に入っていきます。御嶽海は昨日も負けてあっさり6敗目。今場所での大関復帰は消滅しました。おそらく、どこか体を痛めているんでしょう。御嶽海の相撲が取れなくなってきていますから。王鵬は1敗を守り、そろそろ阿炎との一番が組まれるかも?と書いたら本日にそうなったので、予想が当たったんですが阿炎が負けるのは想定外だったので、1敗力士と3敗力士の対戦になりましたねぇ。その阿炎に勝った錦富士が2敗を守り、本日はもう1人の2敗力士の高安との直接対決です。いよいよ勝負の終盤戦は大事な戦いに突入です。最後に1敗の豊昇龍は御嶽海との一番なので、これは問題なく勝てるでしょう。この豊昇龍と王鵬が高校時代はライバル関係だったそうです。果たして、本日も王鵬は1敗を守るのか?2敗同士の直接対決は、どちらが生き残るのか?下段の自チームの数値なんですが、現在はこれよりも少ないです。理由は謎ですが、下がったから負けたとは書きたくないので、このままにします。くわぁ~、何試合かやってるとこういう大差で負ける試合がありますなぁ。投手陣が打たれて、打撃陣が打てないんですから勝てるわけがありません。公式戦トーナメントが近づいてきた。では
2022/11/23

大相撲九州場所は9日目が終わりました。2日連続で登場したことがあった朝乃山は2日連続で休みで、昨日に5番目の相撲を取りました。ここも問題なく完勝で5戦全勝。番付は東幕下4枚目なので、あと1勝すれば関取復帰が濃厚で、2番とも勝って全勝なら確定です。幕内は、御嶽海が一昨日と昨日で連敗して、4勝5敗とあとがなくなりました。大関復帰のためには残り6番全部勝たないといけません。これで、大関復帰への道は閉ざされたと言っても過言ではないでしょう。優勝争いは1敗力士が4人でしたけど、阿炎と高安が敗れ、王鵬と豊昇龍が1敗を守りました。大鵬の孫である王鵬、新入幕から6場所目で優勝すると大鵬に並ぶ記録なんですって。このまま勝ち進めば、上位との取組もあるでしょうね。まずは、阿炎との一番が組まれるかもしれません。上位との取組でどんな相撲を見せてくれるのか?この対戦相手には、連敗中なので出来ればやりたくありませんが、自分の中でのルールは総合力の数値が自チームより少し上のチームとの対戦ですから、上回らない限り変更できませんからねぇ。3点までなら、投手陣は踏ん張ったでしょう。ところが、打撃陣が沈黙では勝負になりません。やはり、完全に苦手になってきました。ヤバイなぁ、ほんとに勝てる気がますますしなくなりましたよ。では
2022/11/22

大相撲九州場所は中日(なかび)の8日目が終わりました。突然のニュースにビックリしたのは、九重部屋の千代大龍が引退届を提出。場所後に引退するというのは普通ですけど、場所中に引退するのは余程の強い思いがあったんだと思います。その記事を読んでいたら、先場所の秋場所が終わった後に、体が思うように動かなくなりました、引退させて下さいと師匠に相談したそうです。師匠は何とか慰留をして、引退するのを留めましたが、やはり思うように体が動かなくてもどかしさを覚えたんでしょう。引退を決めました。このあとは、相撲協会に残らず、焼き肉店をやりたいんですって。この希望に対して師匠は「ちゃんこ番やったことなくて、野菜も切ったことがないから頭の中はクエスチョンマークだった」海外での研修も視野に入れてるそうで、千代大龍の念願の夢に向かって突き進んで下さい。お疲れ様。3連敗中の対戦相手、上の数値を抜くことができれば、対戦しなくてすむので、早く抜き去りたいところですなぁ。勝てる気がしない。いやぁ、負け方が悪すぎます。エラー数は1個しか変わらないのにヒット数の大きな違いで大敗。投打で圧倒されてますから、これではほんまに勝てる気がしませんねぇ。こんな時に限って数値が上がらん。では
2022/11/21

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲九州場所は7日目が終わりました。十両は2人いた全勝力士が2人とも敗れてしまいました。幕内は、1敗力士の4人が全員勝ってそのまま1敗をキープ。中日(なかび)に1敗同士の取組があるか?それがあるのではと思っていたら、ありませんでした。今場所に10勝以上で大関復帰となる御嶽海、昨日の敗戦で3敗目を喫しました。10勝以上ということは、許される負け数は5敗。7日目が終わって3敗目を喫したということは4勝3敗。つまり、残り8日間を6勝2敗じゃないといけないわけです。まだ、大関の2人とも対戦してませんし、関脇の2人とも対戦していません。小結の4人のうち3人が終わり、残りは玉鷲だけ。本日の取組は、前頭筆頭の琴ノ若なので、平幕力士との対戦はあと2番。琴ノ若と平幕力士にすべて勝ったとして、三役力士との5番で3勝2敗なら2ケタ達成です。しかし、平幕力士に取りこぼすことがあると一気に2ケタ勝利は厳しくなるでしょう。中盤戦が終わる10日目で、星勘定はどうなっているのか?優勝争いとこちらも要注目になりますねぇ。過去の対戦を見たら、2勝3敗でしたよ。勝って負けて勝ってと交互に繰り返していたんですが、現在は連敗中です。さぁ、今回はどうなのか。2回に逆転するも、その後に追加点が取れないから負けてしまうという展開でしたね。う~ん、これで3連敗かぁ。苦手な相手になりつつあるのかな?と思ってしまいますなぁ。厳しいのぉ。では
2022/11/20

大相撲九州場所は6日目が終わりました。十両は剣翔と天空海(アクア)が依然として勝ちっぱなしで6連勝です。この天空海は、茨城県出身なので、ご当地場所ではありませんが、この九州場所は非常に縁起のいい場所です。というのも、入門してから現在まで九州場所では負け越したことがないそうです。見ていると、この場所では強いんだオーラが出ているようなハツラツと相撲を取っています。そして、その十両で久しぶりに相撲を取った朝乃山、これまた完勝で勝ち越し決定です。4枚目なので、7戦全勝か6勝1敗なら関取復帰は間違いないところでしょう。残り3日間で2日負けると5勝2敗。これだと幕下筆頭に据え置かれるかもしれないので、全勝か6勝で関取復帰は間違いないと思います。そして、幕内は1敗同士の直接対決が、御嶽海と高安が組まれました。立ち合いから押し合いになるのかなと思っていたら、途中で右よつに組みます。高安は左上手を取って、御嶽海に両まわしを取らせない万全の態勢で寄り切って完勝。いい相撲でしたなぁ。8人いた1敗力士は、この高安を含めて、豊昇龍、阿炎、王鵬の4人になりました。これで、中日(なかび)での対戦がどうなるか?ですねぇ。この総合力の数値が、簡単にすぐに上がる時と中々上がらない時があるんです。この差は一体なんだろう?といつも不思議に思います。う~ん、5回と7回で1点差に迫りながらも、追いつき追い越せなかったことが、最終回にダメ押し点を取られたような感じがしますなぁ。数字上では格上ですから、負けるのは普通なんですが、モチベーションは下がりますねぇ。公式戦トーナメントまでに強化しかないなぁ。では
2022/11/19

大相撲九州場所、昨日で序盤戦最後となる5日目が終わりました。奇数日に、朝乃山が出てきているので、やはり昨日も登場でした。危なげなく勝って3勝目、そして、本日は十両での一番が組まれました。久しぶりに大銀杏を結っての登場になるわけですねぇ。感慨深いでしょうなぁ、スカッと勝って勝ち越しを決めたいところですなぁ。そして、全勝力士が消えた幕内は、14人いた1敗力士が8人になりました。番付の下から見ていきますと、前頭14枚目の一山本、前頭13枚目の王鵬、前頭11枚目の阿武咲(おうのしょう)、前頭9枚目の阿炎、前頭5枚目の錦富士、前頭筆頭の高安、関脇の御嶽海と豊昇龍の8人です。初日に足首を痛めて、これはヤバイと思っていた高安が1敗で踏ん張っています。何としても優勝したい気持ちは誰よりも強いはずなので、それだけの気力でガンバっている印象です。今場所で優勝すれば、今年2回目となる御嶽海はまずは2ケタの白星を挙げて、大関復帰を達成してからでしょう。朝青龍の甥っ子である豊昇龍、優勝して大関昇進への起点にしたいところでしょう。まずは、この3人が中心の優勝争いで、潰しあいのあとで、どうなっているかでしょうねぇ。本日からの中盤戦で1敗力士は何人残るのか?終盤戦を迎えた時に星勘定が気になります。先発投手によって、総合力の数値が81.33の時もあります。今回がそうでした。変更してないぞ?すいません、キャプション忘れです。おぉ!前回の大敗で自分が愚直っているのを聞いていたかのごとく、投手陣が踏ん張りましたなぁ。前回の試合では、31安打も打たれていたのに、同じ投手陣なのか?とビックリです。まぁ、ゲームだから起こりうる現実なのでしょうねぇ。では
2022/11/18

大相撲九州場所、4日目が終わりました。十両では全勝力士が2人いるんですが、幕内は5人いましたが昨日で全員に土がつくということになってしまいました。これは過去にあったのか?と思って検索したら、4日目で全勝力士がいなくなるのが、何と53年ぶりなんですって。1敗力士が14人で、大関の2人は2敗なので、早くも追っかける展開になっています。昨日に阿炎が連勝街道まっしぐらかも?と書きましたが、ケガが完治していない感じがしましたので、ケガの状態次第ということになりますね。今年の5場所は、すべて優勝力士が違います。初場所は御嶽海、春場所は若隆景、夏場所は照ノ富士、名古屋場所は逸ノ城、先場所の秋場所が玉鷲、今場所も違う力士が優勝することになると、年6場所制以降では3回目となります。3回目になるのか?それとも照ノ富士は休場ですから、それ以外の力士の2回目はあるのか?連盟戦が終わり、通常モードに戻りました。総合力の数値はまだ上がらなかったので、対戦相手は同じです。どうも苦手ですねぇ。こっちの気持ちを察したわけでもないと思いますが、久しぶりの大敗です。それも対戦相手のヒットのところ20本以上になると上記の表気になるんですが、これも久しぶりに見ましたよ。あのヒット数は、何と31本。よくもそれだけ打たれるもんですなぁ。いつもは打たない打撃陣はガンバりましたよ。それ以上に投手陣が不甲斐ない。公式戦トーナメントまでに立て直せるのか?では
2022/11/17

大相撲九州場所は3日目が終わりました。関取復帰を目指す朝乃山は、幕内で平幕時代に1回も勝てなかった相手との一番が組まれました。朝乃山は平幕の時に押し相撲が苦手だったことがあり、その対戦相手に対して、どんな相撲を見せるのか?相撲協会としても試したのかな?なんて思いましたよ。結果は、相手に押されることもなく完勝でしたね。朝乃山は順調です。そして、幕内の全勝力士を振り返っていくと、幕尻の西前頭16枚目の平戸海、前頭11枚目の琴勝峰、前頭9枚目の阿炎。大関2人を含めて、三役力士9人のうち小結の翔猿、関脇の豊昇龍の2人だけで、勝ちっぱなしは3日目で早くも5人となりました。この5人の中では、阿炎が本来では上位と当たる番付ではないので、勝ちっぱなしで終盤に上位との対戦が組まれるということになるのでは?という予想が出来ます。優勝争いを引っ張らないといけない貴景勝と大関復帰を目指す御嶽海が揃って負けてしまい、星を落とさずにどこまでいけるのか?先場所優勝の玉鷲は3連敗と調子を崩しています。まずは、序盤戦の5日目が終わった時点でどうなっているのか?これが要注目でしょう。名将と呼ばれた者達の連盟戦、最終戦は完敗でしたよ。投手陣はまんべんなく打たれて、打撃陣の反撃が遅い、これでは勝てるわけがありません。これで最終成績は1勝5敗で終了です。次は公式戦トーナメントまでひたすら戦力アップに専念です。総合力の数値が80を超えましたから、次は85を目指すことになりますなぁ。早く実現すれば、公式戦トーナメントが楽しみになります。さぁ、どうなりますかねぇ。では
2022/11/16

大相撲九州場所、今回は昨日に書こうと思っていましたが、思わず忘れてしまったことを書いていきますね。一昨日の中継で舞の海氏が「1年間安定した成績をあげた力士を大関にしたらどうでしょう」と提案してました。これは、自分も大賛成です。具体的な数字がなかったので、自分の案を書く前に、現在の大関昇進の条件として、昇進前の3場所の合計の勝ち星が33勝(1場所平均11勝)というのがあります。これを撤廃して、年間6場所ですから、11勝を年の途中からでもいいので、6場所続けること。これを大関の昇進条件にして、13勝以上6場所続けたら横綱と条件を厳しくしたらいいんじゃないでしょうか。大関に昇進してから弱くなっている力士が多すぎます。これを打破するためには、昇進条件を厳しくしたほうがいいと思いますねぇ。どうでしょう?相撲協会?読んでいないかぁ。名将と呼ばれた者達の連盟戦、全敗を免れましたよ。いやぁ、完全に全敗するんじゃないかとヒヤヒヤしてましたからねぇ。本日が連盟戦の最終日です。勝ったならタイ記録の2勝目。負けたら、まぁそんなもんでしょうで終わりですから、随分と気は楽にはなりましたねぇ。今回は、自チームのメンバーの変更が出来なかったのが、心残りですなぁ。では
2022/11/15

大相撲九州場所が始まりました。関取復帰を目指す幕下4枚目の朝乃山は初日から登場で白星発進です。そして、幕内は二十歳で新入幕の熱海富士に注目していましたが、負けてしまいました。さらに今場所でビックリなのは、関脇が3人で小結が4人という合計で7人の役力士は過去にあったのか?調べましたよ。まず、30年前に関脇4人小結3人というのがありました。今場所と同じ関脇3人小結4人と言うのは48年ぶりになります。先場所優勝の玉鷲は、酒癖が悪くて親方とも仲が悪く女将さんに暴行疑惑の逸ノ城に負けてしまいました。横綱不在ですから大関が優勝争いの先頭に立って引っ張っていかないといけません。2人の大関の内貴景勝は勝ちました。正代は終始バタバタしていて、どっしりとしていないし、たえず受け身ではどうしようもありません。この初日の内容を見た限りでは、ストイックじゃないのかな?という印象ですね。アスリートに限らず、自分に厳しくないと進歩はありません。正代は、周りから色々と言われていると思います。しかし、正代自身が変わろうと思わない限り、何も変わりません。正代のことを書くのはこれで最後にします。大関陥落して下さい。名将と呼ばれた者達の連盟戦、昨日は最初から試合の予定がありませんから、模擬戦で、気分転換できたらいいと思います。くぅ~、8回を終わった時点では勝っていたんですがねぇ。抑えが打たれて逆転負け、こりゃ連盟戦は全敗かも?では
2022/11/14

実況アナが言っていたことを書くと「1年納の九州場所」すなわち大相撲九州場所が本日から始まります。両膝の手術をした照ノ富士は横綱になってから初の初日からの休場です。大関の正代はカド番ですから、今場所も負け越せば大関陥落です。陥落した御嶽海は今場所で10勝以上すれば大関復帰。序盤に取りこぼすことがなければ、優勝候補の本命にならないといけない貴景勝。先場所11勝した若隆景、大関を目指すためには今場所も2ケタ以上の勝ち星は必須です。先場所に優勝した玉鷲、2場所連続優勝なるか?優勝候補の大本命がいない場所で、誰が優勝争いを引っ張っていくのか?要注目ですなぁ。名将と呼ばれた者達の連盟戦、本日はダブルヘッダーです。ヒットが1本で得点が1点ですから、ホームランによる得点のみでは、勝てるはずがありません。次はどうかな?かぁ~、明確に抑えの設定はしてませんが、リリーフ陣が打たれて逆転負け、イヤな負け方になりましたねぇ。これは、いよいよ初めて全敗で終わる可能性が出てきました。本日に連盟戦での試合がありませんから、明日は模擬戦の試合をここに載せます。そこで、スカッと勝って気分転換が出来たらいいんですけどねぇ。こればっかりはわかりません。では
2022/11/13

プロ野球のFA有資格者で、権利を行使して残留した選手は除いて、FA宣言した選手をまとめたサイトを見つけましたので、ここでも紹介させて頂きます。まずは、国内FA宣言した選手からです。状況が絞られてきたら、ここも更新されるんだろうと思います。続いて、海外FA宣言した選手が以下の通りになっています。まだ何も情報がありませんから、ここも何もありません。こちらも情報が入り次第、随時更新されるんだと思います。名将と呼ばれた者達の連盟戦、先発投手が打ち込まれたのを2点差まで追い上げましたが、終盤にリリーフ陣が打たれて終わってしまいましたなぁ。1勝出来るのか?疑問符ですねぇ。うわぁ、本日は2試合かぁ。13日に試合が組まれていないので、本日が1試合で13日も1試合だったら良かったのに、なんて思ってしまいましたよ。本日に連敗だと全敗の危機かも?では
2022/11/12

侍ジャパンの強化試合、昨日の試合が年内最後の強化試合でした。オーストラリアとの2戦目も投打で圧倒してましたねぇ。特に先発の佐々木投手の内容が良かったです。プロ野球で実績のある投手でもWBCの公式球は苦労することが多いようです。なので、佐々木投手もその公式球に対応できているのかを見てました。松坂大輔氏によると、ストレートを投げるのは問題ないと言ってましたが、変化球を投げるときに滑りやすい球なので、それがすっぽ抜けるのがイヤだと言ってましたねぇ。佐々木投手も途中で変化球の練習をしていたようなところがありましたね。初めて代表に選ばれた投手は、この公式球に慣れるところから始まりますから。なんで、全世界共通にしないのか?といつも思いますよ。強化試合は4連勝で順調な滑り出し、来年になって代表メンバーが決まってからでしょう。どうなりますかねぇ。結局、連盟戦は合同チームになった方にスターティングメンバー、打順、投手陣の編成とすべてお任せして、自分はノータッチで始まってしまいました。この試合、8回までノーヒットでしたからノーヒット・ノーランを食らってしまうのか?でしたが、9回裏にヒットが出て、なんとか免れましたよ。今回も前途多難ですね。あっ!そうそう、連合チームの名前も決めてもらいました。連盟戦はフルで10試合なんですが、このところフルでやったことがありませんなぁ。2勝以上したことのないイベントですから、まったく期待していませんし、モチベーションも低いです。今回はチーム編成に関与してませんから余計です。では
2022/11/11

来年の3月9日から始まるWBC、それに先駆けて本番でも対戦するオーストラリアとの強化試合が昨日に行われました。初回にミスから1点を先制された時には、オイオイ大丈夫か?なんて思いましたが、それを吹き飛ばす打線の活躍にはビックリしましたねぇ。特に村’神’選手は昨日の試合でもホームランを打って、強化試合3試合ですべてホームランで4本目。プレッシャーのかかっていない打席では、凄まじい勢いですなぁ。あとは本番の時に、どういうバッティングを見せてくれるのか?ですねぇ。そして、本日の試合でいよいよ完全試合達成の佐々木投手が登板予定です。これも楽しみです。自チームの総合力の数値が、また少し上がりました。しかし、現在の対戦相手の数値を上回っていないので、そのままです。やはり、先発投手が打たれると試合になりませんなぁ。今の対戦相手には、リリーフ陣を打っていたのに、前回の試合から打てなくなりましたねぇ。これでは余計に勝てる要素はなくなりましたなぁ。それから、本日から始まる連盟戦、自チームの登録メンバーを変更したかったのに、結局できませんでしたよ。スターティングメンバー、打順、投手陣の編成を初めて合同チームの方におまかせで、戦うことになりました。変更できない現在の症状は、運営側も困っているようで、その後の返信もありません。2勝以上したことがない連盟戦、今回はどうなるのか?では
2022/11/10

FA有資格者が権利を行使して宣言する期間は、本日が最終日です。昨日に日本ハムの近藤選手がFA宣言して最後になるのか?それとも最終日ギリギリでFA宣言をする選手が出てくるのか?興味津々ですなぁ。この近藤選手に関しては、ソフトバンクとロッテがいち早く交渉に名乗りを挙げていますから、争奪戦は免れないところですねぇ。本日は、宣言して残留ということもありますから、どうなるんでしょうかねぇ?あっ!しまった、現在の自チームの総合力の数値は80.89でした。明日からはそれを載せるようにします。今の対戦相手は、先発投手を打ち崩すということがありません。しかし、一昨日のように終盤で得点で、最後に逆転サヨナラということもありましたから、これもそれを期待していたんですが、このまま終わってしまいましたねぇ。それから、連盟戦の登録メンバーの変更ができなくて困っています。運営に問い合わせて、指摘をもらってその通りにやったんですが、変わりなし。明日から始まるというのに、困ったもんですなぁ。では
2022/11/09

プロ野球のFA有資格者で、権利を行使して宣言する期間は明日までになりました。10日に公示され11日から交渉が解禁になります。西武の森捕手、DeNAの嶺井捕手、さらにオリックスの伏見捕手の3人の捕手がFA宣言しています。そして、メジャーリーグで自由契約になった選手も3人います。レンジャーズ傘下の有原投手、ブルージェイズ傘下の筒香選手、レッドソックス傘下の沢村投手。この3人は日米全球団との交渉は日本時間で12日からとなります。今年はこの6名に注目が集まることになるようです。どうなりますかねぇ?あっ!自チームの総合力の数値は、現在80.89です。少し上がってましたね。さぁ、今回はどうなったんでしょうか?今までのパターンと違って、先発投手もリリーフ陣もまんべんなく打たれて、反撃が遅いからどしようもないと思っていたら、まさかの逆転サヨナラ勝ちです。この模擬戦に関しては、前回の勝てないところから6連敗はしていたと思いますから、久しぶりの勝利です。では
2022/11/08

昨日の侍ジャパンの試合は、巨人との一戦でした。巨人に先制され、同点に追いつくも勝ち越され1-4と劣勢が続いたので、ちょっとヤキモキしましたねぇ。7回に1点を返して、迎えた8回に村上選手の同点ホームランが飛び出し日本シリーズとは逆の5番に入った山田選手もホームラン、そのあとさらに1点を加えて一挙4点を奪い逆転。さらに9回には塩見選手と村上選手の2本目のホームランで、追加点を取って8-4での勝利でした。終わってみれば、ヤクルト勢の活躍で勝ちました。さぁ、次は北海道に舞台を移して、来年の本番でも対戦するオーストラリアとの対戦になります。9日と10日の2試合で、試せることをやって、確認してもらいたいところですなぁ。まだ連盟戦のメンバーが決まっていないので、若干の焦りはありますが、10日からですから焦らずじっくり決めたいと思ってますけど、内心は穏やかではないです。前回の勝てないチームとは、先発投手が打たれて、それも大量失点で負けるというパターンが多かった気がします。今回の対戦相手には、先発投手は踏ん張っていますが、リリーフ陣が打たれての敗戦というパターンに陥っている感じがしますねぇ。これもしばらく勝てないのかな?では
2022/11/07

昨日に侍ジャパンの代表メンバーを紹介しました。そこで、変更がなければこのメンバーになると書きましたが、それは間違いでした。日本人メジャーリーガーの大谷選手やダルビッシュ投手などの参加もあるかもしれません。それからベテラン選手の選出もあるかもしれません。あくまでも現状のメンバーですので、大変失礼いたしました。昨日の試合は良かったですなぁ。3番ファースト(普段はセカンド)の牧選手と4番村上選手のアベックホームラン、日本ハムの杉谷選手の現役最後の打席。この打線に大谷選手が加わったらスゴイ打線になるんじゃないでしょうか。楽しみですねぇ。前回よりも数値の差がありますから、簡単に追い抜くことはないでしょう。従って、しばらくはこの対戦相手と試合です。3回までは勝てるのか?なんて思いましたが、4回に1点差になってから雲向きが怪しくなり、6回に逆転されてからは、最終回に1点を返すのがやっとでした。そう簡単には勝てせてもらえませんわなぁ。10日から始まる連盟戦、スタメンとベンチ入りを決めなければいけません。自チームの負担が大きいのか?それとも強いチームとの連合になるのか?どうなるのかなぁ?では
2022/11/06

申し訳ありません、いつもの時間に更新が間に合いませんでした。来年にWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)があります。それに先駆けて、侍ジャパンの強化試合が本日は日本ハムと明日に巨人と行われ、侍ジャパンシリーズと銘打ったのが、9日と10日にオーストラリアとの対戦が予定されています。そこで、侍ジャパンの現時点でのメンバーを載せていきますね。選手から監督とコーチです。選ばれた13人のうち、25歳以上は5人だけで30歳は1人だけですから若いメンバーになっているという印象ですね。左投手が4人だけなのでちょっと少ないんじゃないかな?なんて思ってしまいましたねぇ。野手の選出だけでなく、投手の選出も難しかったと思います。あれれ?この選手が選ばれていないのか?というのもあると思いますが、変更がなければこのメンバーになりますね。監督を含め、初めての方が多いです。どうなるんでしょうかねぇ。クエストをクリアしたら数値が上がってしまいました。下が自チームです。勝てていなかった前のチームにこの状態で勝ってもモチベーションが上がらないので、対戦相手を変更してこのチームの数値を超えるまで対戦を続けようと思ってます。投手陣が3点に抑えたので、点が取れなかったことが敗因でしたね。ヒット数は1本しか変わりませんから効率よく点が取れていたら?なんて思ってしまいました。では
2022/11/05

昨日に書いた女子高校野球選抜vsイチロー氏が率いるKOBE CHIBENの試合のダイジェスト動画がありましたので、それを共有させてもらいます。去年から始まったこの大会、去年は1-0でKOBE CHIBENが勝ちました。イチロー氏が最後まで投げ抜いて完投。動画の終わりにイチロー氏の全部の三振や松坂大輔氏の打席の紹介の動画もありますが、是非とも見て頂きたいのが試合後のインタビュー、イチロー氏と松坂大輔氏と女子高校生3人の合計5人によるインタビューは必見です。実はこのインタビューをここに載せようか?試合のダイジェストを載せようか?迷ったんですよ。まずは、試合内容を見てもらうのが先かな?なんて思ったので、こちらを載せることにしました。2つの動画を載せることができないのも迷った要因です。何とか動画を2つ、ここに載せれるようにしないといけませんねぇ。そうすれば迷うことはありませんかたねぇ。この時期に屋根のない球場で、野球をするのは寒さによりリスクがありますが、ドーム内でみんなが生き生きとプレーをしているのが良かったですなぁ。来年も楽しみになりました。さぁ、勝つまで数値を上げずに同じ対戦相手と試合をするシリーズ。これが4戦目かな?4連敗になるのか?それとも初勝利なるか?初回の5得点が功を奏して、8回を終わった時点では勝っていたんですがねぇ。9回に逆転され追いつきますが、苦手の延長戦で勝ち越され万事休すでしたなぁ。今度こそ勝ったと思いましたけど、残念無念です。明日はどうなるのかな?では
2022/11/04

本日に行われる試合、ちょっと楽しみにしていた試合です。PR動画を見つけましたので、まずは以下をご覧ください。松坂大輔氏もこのチームに加わり、内野手として試合に登場するそうです。去年に引き続いて今年もやります。テレビはBS-TBSで13時から放映になっています。イチロー氏がピッチャーで何回まで投げるのか?ここにも注目が集まりますし、女子高校野球選手がどんな野球を見せてくれるのか?どんな時でも一切手を抜かないイチロー氏、本気にさせられるのか?勝つまで自チームの数値を上げずにやると書きましたから、今回も数値の差がわずかに0.1なのに実力差を感じるチームとの戦いです。速がCだから打てないのか?それは困るぞ。この試合も先発投手が点を取られ、リリーフ陣が踏ん張るも最終回に1点差に迫るのが精一杯でしたなぁ。対戦相手のリリーフ陣に難があるから、こういう試合展開になりますが、対戦相手の先発投手を打てないと、勝てる気はしませんねぇ。自チームが勝つのが先か?自分が勝てないと諦めるのが先か?では
2022/11/03

今年のFA権を行使して、宣言する期間は10月31日から11月9日までです。11月10日に公示されて、11月11日から交渉が解禁になります。西武の森選手がFA宣言しましたね。争奪戦になるのは間違いないでしょう。もちろん西武は慰留に全力でしょうけど、移籍の可能性が高いと思います。ソフトバンクの千賀投手は海外FAですから、メジャーリーグに挑戦するんでしょう。去年は3人が権利を行使して、1人が移籍でしたが、今年はそれよりも多くなりそうです。期限のギリギリまで熟考する選手もいますし、早々と残留を決める選手もいます。毎年、何となく思うのは早い段階でのFA宣言は移籍する可能性が高いと思うんですよ。散々悩んだあとで、FA宣言した選手は残留する印象があります。さぁ、今年はどうなるんでしょうかねぇ。丁度あと1週間ですなぁ。総合力の数値の差は、わずかに0.1なのに2試合やって、勝てる気がしません。果たして、3度目の正直になるのか?この試合も打たれて打てない、先発投手が通用しないと同じパターンでしたね。こうなりゃ、どこまで連敗か?とことんやってやりますよ。勝つまでは数値は上げない。では
2022/11/02

今回は、今年のFAの動向を書こうと思っていました。ところが、自分が追っかけていた日本海オセアンリーグ、福井の球団から活動休止の申請があり、この申請を承認したという発表がありました。最初の北信越BCリーグ(現在はルートインBCリーグ)から、何回か福井の球団の存続の危機がありましたが、それを乗り越えてきました。しかし、観客動員が一番少ない上、スポンサーも乏しい状況下では、とても維持できないとのことで、活動休止が決まりました。それに伴い、千葉県の新球団設立の申請があり、それを承認したこともあり、来季は富山県、石川県、滋賀県に加えて千葉県が入り、この4球団での日本海オセアンリーグということになるようです。これは名前を変えた方がいいと思いますけどねぇ。福井の球団が消滅したことで、自分の独立リーグの追っかけも終了いたします。残念ですが仕方ありませんなぁ。方針を転換します。このチームに勝ってから総合力の数値を上げて違うチームにチャレンジすることにしました。勝つまでは挑戦!う~ん、やはり完敗ですなぁ。エラーがなくて投手陣もそこそこ抑えているんですが、打てませんなぁ。では
2022/11/01
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