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▲明日から新しいキャラで「デビュー」する↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日のゴルフでは後半持ち直して何とか90代でラウンド出来ました。さあ今日で今年も終わりです。しっかりやる事をやりたいと思います。■この時期にこのブログを読んでいる人は意識の高い方です。来年のスタートダッシュの為に営業の勉強をしませんか?すべての教材に5,000円相当の月刊トークス(4冊の本が収録されているCD)をプレゼントいたします。教材はこちらへ事例集はこちらへ営業の資格が取れる通信講座はこちら~明日から新しいキャラで「デビュー」する~先日、数人の著者が集まりセミナーをした時の事。私が最初のグループだった。話をしたのは5分程度。その中でも一番話したかった事は話す事が出来た。その内容とは「デビューする」ということ。私の好きなマンガの1つで「今日から俺は」という作品がある。これは中学まで普通の生徒だったのに、高校で目立つ存在としてデビューするもの。あなたの周りでもいただろう。昔は目立たなかった存在の人が一気にキャラが変わり、見違えるようになったことが。デビューと言うのは一般的に悪いイメージの言葉として使われる。「アイツ大学デビューなんだぜ」「社会人デビューかよ」などなど。小馬鹿にしたいい方をするものだ。しかし私はいい意味のデビューをして欲しいと思っている。私自身、ある時から《お客様と接客する時はこのキャラで行こう!》と決めた時があった。もちろんはじめは出来る人を演技している。しばらく続けているうちに本当に出来る営業マンとして振る舞えるようになったのだ。この事は【面接ではウソをつけ】で一番伝えたかった事。今まで、どう過ごしていたかなどは関係ない。来年は「今日から、このキャラで行く!」と自分の中で宣言して新しい自分で勝負してみませんか?『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 31, 2011
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▲特別な日をつくってはならない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は今年最後のゴルフです。大学の方とまわるのですが非常に楽しみです。■この時期にこのブログを読んでいる人は意識の高い方です。来年のスタートダッシュの為に営業の勉強をしませんか?すべての教材に5,000円相当の月刊トークス(4冊の本が収録されているCD)をプレゼントいたします。教材はこちらへ事例集はこちらへ営業の資格が取れる通信講座はこちら~特別な日をつくってはならない~どんな事でも継続しなければ結果は出ない。昨日お話した営業レターも出し続けなくては意味が無い。一日一通でいい。そう考える事で実行率は高くなる。しかも一通出せば流れで2~3通は出すもの。こうして習慣化するのだ。ダイエットも1日だけ断食しても意味が無い。翌日に一気に食べてリバウンドするのかオチになる。そうではなく、腹八分目を継続する。その方が成功率は高くなる。ハードルを下げる事で続けられるようになる。しかしここで注意がある。それは特別な日をつくってはいけないと言う事。ずっと腹八分目を続けていてだんだんと体重が落ちたとする。そんな良い状態の時に食べ放題に誘われる。《今日くらいはいいだろう》そう思って120%食べてしまう。こうなると次に腹八分目で終わらせるのが難しくなる。こうしていい習慣が消えてしまうのだ。意思が強い人は除き、ほとんどの人は誘惑に負けやすい。《今日は忙しいから》《今日は一日会議だったし》《朝から晩まで商談だったから》などなど。いろいろな、やらなくていい理由が思いつく。こんな時こそ、ちょっとの時間でもいいから実行する。たとえ営業レター1通、いい習慣1分だとしてもやるのとやらないのでは大違いなのだ。どんな日でも言い訳せずちょっとでもいいので実行しましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 30, 2011
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▲習慣化の秘訣はハードルを下げること↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は仕事収めと飲み収めでした。満足するまで飲みました。■この時期にこのブログを読んでいる人は意識の高い方です。来年のスタートダッシュの為に営業の勉強をしませんか?すべての教材に5,000円相当の月刊トークス(4冊の本が収録されているCD)をプレゼントいたします。教材はこちらへ事例集はこちらへ営業の資格が取れる通信講座はこちら~習慣化の秘訣はハードルを下げること~営業レターを始めた時の事。はじめのうちは休みの日を除き、毎日出していた。と言う事もあり習慣化した。営業レターを出さないと《なんか気持ち悪い》と思うようになっていた。その後の事。結果も出始め打合せで忙しくなる。そうなってくると営業レターを出すことが面倒になる日もあった。《まあ、今日はいいだろう》と送らない日をつくってしまう。こうして送るリズムを崩してしまっていた。《これはよくない》と思った私は最低でも、一日一通は必ず出すようにした。《一通でいい》と思うとハードルは下がる。継続するのが容易になるのだ。通信講座の会員さんからも「なかなか習慣化できなくて」と言うお悩みを頂く。続かない人はハードルを高くしている場合が多い。《最低でも10通は送らないと・・・》などと思っているとやるのが面倒になる事もある。《今日は忙しいから明日に・・・》と思っているうちに途切れてしまうのだ。営業レターは一日一通だけでも出す。こう考えると継続しやすくなりますよ。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 29, 2011
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▲スマートフォンは反応スピードを上げるためのツール↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は今年最後の仕事です。夜には仲間と忘年会をします。非常に楽しみな一日です。■この時期にこのブログを読んでいる人は意識の高い方です。来年のスタートダッシュの為に営業の勉強をしませんか?すべての教材に5,000円相当の月刊トークス(4冊の本が収録されているCD)をプレゼントいたします。教材はこちらへ事例集はこちらへ営業の資格が取れる通信講座はこちら~スマートフォンは反応スピードを上げるためのツール~お仕事でお付き合いをしている人の事。その人は仕事が出来る。独創的なアイデアをいくつも考えだす上に実行力もある。こうした人が成功しない訳が無い。その業界でも断トツの実績を出していた。その人との仕事は気持ちがいい。いつ連絡しても快く対応してくれるし、メールの返信も早い。ある時私はこう聞いた事があった。私「どうしていつもメール返信が早いのですか?」その人「アイフォンを持っていますしね、いつでもチッェクできますから」私「みんなアイフォンを持っていますが、ほとんどの人は返信が遅いですよ」その人「私はゲームしたりフェイスブックにランチの写真を載せたりはしませんから」私「そうですか」その人「これは人と早く連絡を取るためのツールであって遊びのツールではありません」その言葉にはすごい説得力があった。その人はこうも言っていた。その人「メールの返信が遅いだけで、評価を落とすのはもったいない事でしょ?」私「確かにそうですね」その人「また電話に出られなくてチャンスを失う事ももったいないですから」話を聞きながら《すごい人だなぁ》と感心していた。その人が意外な事を言っていた。その人「実は私はコミュニケーションが苦手でして」私「そうなんですか?」その人「ええ、と言う事もあり少しでも早く対応したと思っているんです」仕事が出来る上に対応も早い。本当に素晴らしい事だ。今は便利なツールがたくさんある。スマートフォン、アイパッド、タブレット・・・などなど。遊びのツールとして考えるのではなく、反応を早くするためのツールを考えてみる。それだけでも何倍も仕事が出来るようになると思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 28, 2011
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▲ムダ仕事は無能を広める事になる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。娘が冬休みなため、毎日朝から夜まで一緒です。今日も一日お付き合いします。■私の尊敬している安河内さんの【できる人の教え方】という本を読みました。今の私にとって一番りしたい事が書いてありました。《もっと早く知りたかったなぁ》とつくづく思います。講師だけでなく、これは商談などにも参考になります。おススメの一冊です。■この時期にこのブログを読んでいる人は意識の高い方です。来年のスタートダッシュの為に営業の勉強をしませんか?すべての教材に5,000円相当の月刊トークス(4冊の本が収録されているCD)をプレゼントいたします。教材はこちらへ事例集はこちらへ営業の資格が取れる通信講座はこちら~ムダ仕事で無能を広める事になる~昨日、無駄な仕事をしてないか?というお話をした。自分だけならまだしも、他人の貴重な時間まで奪ってはならないのだ。この事はさらにデメリットがある。上司が変わったときの事。その上司は部下にこのように指示した。「今日中に50件のターゲット客を書いて提出しろ!」今月に契約のターゲットにするお客様を手書きで名前と住所を50件書き出せという。これは結構な時間と労力がかかる。無駄と分かっているが、上司の命令なので逆らう事は出来ない。メンバーはアポをキャンセルしてまでもその指示に従った。そして時間をかけて提出。提出した用紙をしっかりと見てくれるならまだいいが、上司はまるで見ていなかった。その姿を見て心底がっかりしたものだった。無駄な事をやらせると他人の時間を奪う事だけでなく《私は無能です》と伝えているようなものになってしまう。と言う私も似たような事をしていた。設計スタッフに対してこのような依頼をする。私「和室が6畳のパターンと8畳のパターンと畳コーナーの場合の3パターンの図面を出して頂けますか?」設計「3つともすべての図面ですか?」私「はい、百分の一と50分の一、そしてパースをお願いします」設計「・・・わかりました」最終段階に進んでいるお客様ならばまだいい。私は検討初期段階で細かい図面まで提出していた。そして次週は全く別なパターンの間取りをいくつも依頼する。設計スタッフからは《アイツは無能だなぁ》と思われていただろう。無駄な仕事をする事で結果は出ない。その仕事で人の時間まで奪う事は迷惑だし、無能を広めているようなもの。くれぐれも過去の私のようにならないように注意して下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 27, 2011
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▲その無駄仕事は相手の時間も奪っている↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今年もあと1週間を切りました。今日はお世話になった人に年賀状を書こうと思います。■この時期にこのブログを読んでいる人は意識の高い方です。来年のスタートダッシュの為に営業の勉強をしませんか?すべての教材に5,000円相当の月刊トークス(4冊の本が収録されているCD)をプレゼントいたします。教材はこちらへ事例集はこちらへ営業の資格が取れる通信講座はこちら~その無駄仕事は相手の時間も奪っている~あるゴルフコンペに参加しようと思っていた時の事。そのコンペに参加するのは2回目だった。開催者から携帯へメールが届いたことがあった。そこにはここ書かれている。「参加者のフルネームをメール下さい」私自身フルネームで既にエントリーしている。《どうして今さらフルネームを聞くのだろう?》と疑問に思いながらも返信した。そもそも恒例のコンペ。過去のデータを見れば99%は分かるのだ。コンペに参加した時にも「あのメールは何だったんだ?」という声を聞いた。主催者はこのように言っていた。「間違いがあってはならないので、念には念を押して連絡しました」確かにそういった部分はあるのかもしれない。しかしこれは完全に無駄仕事。しかも自分だけでなく多くの人の手をわずらわせる事になる。こういった行動をする人で出来る人を見た事がない。これは仕事でも言える事。成績が良く仕事が出来る人には仕事が集まる。だから余計な事をしている暇が無い。何か必要で、何が必要でないかを正確に判断できるのだ。一方、イマイチな人は時間的に余裕がある。無駄な仕事をしていることに気がつかない場合もあるのだ。自分だけで無駄な仕事をしているのならまだいい。人を巻き込み、他人の時間まで奪ってはならない。何か仕事をする時に《この仕事は本当に必要な事なのだろうか?》と自分に質問してみる。それだけでも無駄仕事を減らせるようになります。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 26, 2011
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▲時間の経過とともに熱は冷める↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。しばらくベスト体重だったのですが、ここ最近の飲み食いでオーバー気味に。今日は食べる量を減らして、運動をしたいと思います。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~時間の経過とともに熱は冷める~以前、建築材料について説明をしてもらった時の事。その時は1日中話を聞いたり体験したりした、その事もあり私は心底気に入った。ただ家の工事は家族とも相談する必要があるのでその場で判断できない。私は家にもちかえって相談することにした。こういった場合一晩寝ると熱が覚める事もある。しかし翌日になっても好印象は変わらない。むしろ《どうしても購入したい》という気持ちが強くなったのだ。しかし家族からはいい顔をされない。工事となればいろいろと片付ける必要があるからだ。「まだ新しいのだから」と言われてしまうとなかなか言い返せない。そんな事をしているうちに、3日経ち、4日経って言った。するとどうだろう?あれほどまでに熱望していた気持ちが少しさめてきた感じがした。《まぁ、少し先でもいいか》という気持ちになってきたのだ。商談しているお客様の熱が覚めるものこうした時間の経過によってもたらされるもの。お客様を野放しにしてはならない事を身を持って再確認した。その後の事。その会社の社長さんからハガキと資料を頂いた。それと同時にあの時の熱い気持ちを思い出したのだ。結局それが決め手となり、工事を依頼した。もし何も接点が無かったらそのまま自然消滅していたかもしれない。どんなに気に入っても時間の経過とともに熱は冷める。そう感じた出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 25, 2011
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▲靴で判断される事もある↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日はクリスマスの日です。いろいろと準備したので娘はきっと大喜びすると思います。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~靴で判断される事もある~展示場にいた時の事。お客様が来たのでチャイムが鳴った。このお客様は私より先に先輩が出た。その後、3分も経たないうちに事務所に戻ってきた。私「どうかしたのですか?」先輩「ハズレ客だよ」私「そうですか」先輩「靴を見れば一発で分かるんだよ」玄関を除くと汚いサンダルのようなものが置いてあった。この靴を見ただけでも《たぶん、ハズレなんだろうな》と感じた。人のすべてを靴だけで判断してはならないが、靴がイマイチの場合あまりいいお客様でない確率は高いもの。先日のブログで手帳と財布で判断されるとい話をしたが、靴もまた大きな判断材料になる。出来る人の靴は総じてキレイ。私の知っている仕事が出来る人はいつもピカピカに磨いてある。私自身も仕事に出かける時は少しだけでも靴を磨いてから出かける。これだけでもモチベーションは上がってくる。《最近、気持が盛り上がってこない》と思う人は出勤前に靴をきれいにしてみて欲しい。きっといいスタートがきれますよ。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 24, 2011
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▲結果が出ている人もお客様の流れが切れるのを嫌う↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京での今年最後の仕事です。しっかり頑張ってきます。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~結果が出ている人もお客様の流れが切れるのを嫌う~昨日の続き。売れている先輩も既に契約していたお客様を誘い工場見学に参加していた。工場見学は大切な日曜日を丸一日使ってしまう。そうなれば当然商談も接客も出来ない。《先輩は忙しいのにどうして無理して参加しているのだろう》と不思議に思っていた。ある時私は先輩にこう質問した。私「先輩は忙しいのによく工場見学に参加していますが、どうしてですか?」先輩「そんなの当たり前だろ」私「やはり会社からのノルマですか?」先輩「そんなんじゃないよ。俺はお客様の流れが切れるのが嫌なんだ」私「へぇ、そういうものですかね」その時はどういう意味かは分からなかった。しかし今から振り返ってみればよく分かる。売れている営業マンだって参加してくれるお客様がいなくなるのは嫌なもの。たとえどんなお客様だとしても流れは切りたくないと思う。先輩はこうも言っていた。先輩「それに契約客を見学会に連れてくる意味はあるよ」私「どうしてですか?」先輩「これから建てる人はより好きになってもらえるし、既に済んでいる人も《ここで建てて良かった》と思ってもらえるだろう」私「まあそうですね」先輩「これでクレームも減るし、紹介も出るんだよ」私「そうかもしれませんね」実際先輩は工場見学をきっかけに良く紹介をもらっていた。会社のノルマなど関係無く、自分のためにやっていたのだ。会社のイベントは無理やりやるのではなく、自分のためにやった方がいい結果になる。そう実感した出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 23, 2011
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▲なぜ売れている先輩が無理をするのか?↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は充実した1日でした。と言う事もあり調子に乗って飲み過ぎです。今日は家で出来る限りの仕事をします。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~なぜ売れている先輩が無理をするのか?~会社では定期的に現場見学会と工場見学会をしていた。現場見学会はまだいい。近場で開催しているのでお客様も誘致しやすい。またお客様は実際の建物に興味があるので結構参加者も多かった。しかし、工場見学会の誘致は難しい。他県にバスで行くため一日中かかる。しかもお客様は溶接ロボットや工場のラインに興味があまり無い。「ぜひ工場見学会に行きましょう!」といくら誘ってもなかなか参加してもらえなかった。とはいえ参加者ゼロでは困る。会社として大型バスを用意するのだから、ある程度人が集まらないとまずい。「絶対に一人2組は連れてこいよ!」と上司から念を押されていた。商談が佳境にさしかかっているお客様でもいればいい。《この建物がどうやって作られているのか見てみよう》と思うお客様もいる。しかし当時の私は商談しているお客様はほとんどいなかった。仕方が無く、契約客もしくは入居客に「すみません、ノルマがあるので参加してもらえませんか?」と拝み倒して参加してもらっていた。会社としては工場を見てもらって契約数を伸ばす事が目的なのだが、これではほとんど意味は無い。ほとんどの営業マンは私のように既に契約が決まった人を連れて行っていた。しかし、一番驚いたのは売れていた先輩。その先輩も商談客がいない時は契約客もしくはオーナー客を連れて行っていた。理由は意外な事だった。明日へ続く。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 22, 2011
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▲表面的に同じでも伝わり方は違う↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は朝から晩まで東京で仕事をします。気合を入れて頑張ってきます。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~表面的に同じでも伝わり方は違う~ある会社で研修を依頼された時の事。その時はいろいろな仕事を抱えていた。《帰ったらすぐに企画書をまとめないと》《原稿提出の期限が迫っているな》《そうだ○○さんに連絡しなくちゃ》などなど。研修に集中しなくてはならないのに雑念がわいてしまう。ただ何度もやっている研修なのでなんとか出来た。そして研修終了後、アンケートの内容を見せて頂いたのだが、それほど評価は高くなかった。その後の事。やはり同じ研修の依頼を受けた時の事。その時は目の前の研修にカッチリ集中できた。アンケートを見るとかなりの高評価だったのだ。表面的には同じような事をしている。にもかかわらず気持が入っていないと相手には伝わらないものだと感じた。これはお客様との商談でも言えること。お客様を目の前にして《あぁ、あのクレームどうしよう》《明日も忙しいなぁ》《今月ゼロだと3カ月連続ゼロになってしまう》などと考える。目の前のお客様に集中していないと気持ちは伝わらない。素晴らしいプレゼンをしてもいい結果にはならないのだ。営業活動をしていればいろいろな問題を抱えることになる。しかし商談になったらしっかりと目の前のお客様に集中する。それが商談成功のポイントです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 21, 2011
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▲結果待ちになった時の対処法↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日で今年最後の授業が終わりました。この何日か家で仕事が出来なかったので、遅れを取り戻したいと思います。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~結果待ちになった時の対処法~昨日もお話したが、見積りを早く出し過ぎていい事は無い。後から入ってくる他社に奪い取られるのかオチになる。競合がある時は出来る限り最後に提示した方がいい結果になるもの。とはいえ、既に出してしまって結果待ちになることもある。そんな時はただ待っていてもまず契約にはならない。良くて「すみません他に決める事にしまして」と電話がかかってくる。酷い時には存在を忘れ去られ、こちらから電話して初めて敗戦したことが判明することだってある。過去に見積りを出した後、2週間近く結果待ちの状態になった事があった。このままではまず契約にはならない。指をくわえて待っていてもいい結果にはつながらない。《2週間の間に記憶から消えてはならない》と考えた私は3~4書類のクロージングレターを次々に送った。1回目の終わりにはアプローチレターと同じように「次回はメンテナンスについて送ります」と予告をしたのだ。するとどうだろう?週の途中でお客様から「10年保証が切れた時はどこに連絡をすればいいのですか?」という質問の連絡が入った。このように連絡が入る事はいいこと。電話で答えた上にクロージングレターでも補足した。この効果もあり、このお客様とは契約になったのだ。見積りを出して結果待ちになる事もある。そんな時はとにかくクロージングレターを出して記憶から消えないようにする。それだけでも勝率はかなりアップするでしょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 20, 2011
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▲結論が延びてしまったクロージング↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は今年最後の大学の授業の日です。しっかりと授業してきます。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~結論が延びてしまったクロージング~あるお客様と商談していた時のこと。競合はほとんどない状態。私は一気に話を進めて契約まで持って行きたかった。というと事もあり早めに話を詰め、クローシングした。私「今まで打合せさせて頂きましたが間取りの方はいかがでしょうか?」お客様「大筋いいと思います」私「ありがとうございます。それでは金額についてはどうでしょうか?」お客様「だいたいこんなものでしょうね。いいと思いますよ」私「ありがとうございます。それではこの条件でぜひ契約してもらいたいと思うのですが」お客様「分かりました。一晩考えて連絡します」私「それでは明日の連絡をお待ちしております」そういったお客様の家を後にした。《お客様から電話がかかってくるだろうか?》と一日中携帯を持ってドキドキしていた。そして夜、お客様から電話がかかってきた。私「はい、菊原です」お客様「昨日はありがとうございました。家族と相談したのですが」私「はい」この瞬間が一番緊張する。私はたたずをのんで待っていた。お客様「相談した結果、月末までもう少し考えてから答えを出す事にしました」私「月末ですか?」その時は10日前後。月末までに3週間もあったのだ。お客様「月末の日曜の夜にもう一度電話しますよ」私「そ、そうですか。分かりました」そう言って電話を切った。3週間後まで待って契約になる事は無い。案の定、月末には他社に決まってしまったのだ。見積りを出すタイミングは早すぎていい事は無いと思った出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 19, 2011
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▲新しい知識を入れる前に余分をカットする↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は新宿にいます。これからしばらくして身支度をして群馬に帰ります。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~新しい知識を入れる前に余分をカットする~昨日、出来る人は物が少ないというお話をした。思い返してみればトップ営業マンの机はいつも片付いていた。私自身は大事な書類を無くしてから、机の上を整理するようになった。一方、イマイチな営業マンの机は書類でいっぱいの事が多い。過去の私もそうだったのだが。書類の山をかき分けて仕事をしたものだった。当時の私は《何か必要で、何が必要ではない》という判断出来なかった。だからどんどん物が溜まっていく。半分ゴミのようなものが私のスペースを奪っていたのだ。これは仕事でも言える事。ダメ営業マン時代の私は《何か大切な仕事で、何か大切でない》と言う事を判断できなかった。だから意味の無い仕事に手を出してしまう。そして仕事を溜めこんでいた。その結果、時間をかけた割に結果は出なかったのだ。過去の私はゴミにスペースを奪われ、無駄な仕事に時間を取られていた。結果が出るようになってからは逆になった。いらないものはすべて捨てることで自由なスペースを確保できた。また無駄な仕事をカットする事で自由な時間を手にしたのだ。《最近、忙しい・・・その割に結果が出ない》と言う人もいるだろう。そう思っている人は無駄な仕事に手を出し溜めこんでいるのかもしれない。新しいノウハウを取り入れる前にまずは無駄な仕事をカットしてみる。それだけで見えてくるものがあるでしょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 18, 2011
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▲まずは手帳と財布を整理する↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日はずっと楽しみにしていた娘の生活発表会の日です。いよいよ今年が最後です。夜には東京で飲み会があります。盛りだくさんの日です。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~まずは手帳と財布を整理する~先日、研修先の担当者の人とお話していた時の事。その人がこんな事を言いだした。担当者「菊原さんは仕事が出来ますね」私「えっ?どうしてですか?」担当者「手帳と財布を見れば分かりますから」喫茶店で話していた事もあり手帳と財布を出していた。それを見て判断したという。担当者「仕事が出来ない人は手帳には書類が挟まっていて汚く、財布は物がたくさん入っていてパンパンなんですよ」私「そうなんですか?」担当者「ええ、すべてがそこに集約されるんです」私「私の場合、物が少ないだけですよ」担当者「それがいいのですよ。出来る人は必要なものだけしか持っていないのですから」私「そうですか、ありがとうございます」手帳と財布を褒められたのは初めてだったが、なんだかとても嬉しかった。その人いわく、物が少ない人は《何か必要で、何が必要ではない》と言う事が明確に判断できるという。私は手帳と財布に関してはそれは出来ている。しかし、部屋に関しては出来ていない。本や書類が積み上がり、ほとんどスペースが無い。これを見たらベタ褒めした事を取り消すだろう。これからは大掃除の季節になる。しばらく手を付けてなかった部屋の整理をしたいと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 17, 2011
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▲黒幕を排除する↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は1日中働いた事もあり酒もききました。今日は家でゆっくりしたいと思います。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~黒幕を排除する~昨日の続き。今までよくしてくれたお母さんの態度が急変。細かい事に何かとクレームをつけてくる。私だけでなく大工さんにも言うものだから、工事が進まない。私も現場も困り果てていた。そんなある時の事。現場に向かうとお母さんともう一人年輩の女の人がいた。私「お世話になっています」お母さん「どうも」年輩の女性「あぁ、この人ね」一瞬にして《この人が悪い入知恵をしているのだな》と直感した。その年輩の女性はどうやらお母さんのお姉さんらしい。昔、少しだけ建築の仕事をしていた事という。この人がああでもない、こうでもないとお母さんに言っているのだ。お母さんが急変した理由はよく分かった。しかし解決方法が分からない。このままの状態ではいい事はない事だけは確かだ。私は施主である息子さんにもう一度相談した。私「実はお母さんのお姉さんがいろいろアドバイスしているようでして」息子「ああ、あのおばちゃんですね。あの人うるさいんですよ」私「そうですか」息子「私の方から言っておきますから」私「すみません、お願いします」その後、息子さんが言ってくれたあとはピタッとクレームが止まった。スムーズに現場が進み無事に引き渡す事が出来た。完成してからはお母さんも満足してくれ関係も改善されたのだ。意味も分からず態度が急変した時は裏で入知恵をしている黒幕がいる事もある。その黒幕を退治しないといつまでも悩ませられる事になる。どんなクレームも原因を追究してそれを断つことが大切だと思った出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 16, 2011
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▲身内に相談して悪化してしまった事↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京で朝から晩まで仕事をします。非常に楽しみです。■「面接ではウソをつけ」が大学生協のランキング1位になりました。手に取って頂いた方に感謝いたします。この本を読んで就職氷河期を勝ち抜いて欲しいです。アマゾンはこちらへ■お世話になっている横須賀さんがスペシャルパック2の販売をしています。 マーケティングから文章術、最新成功事例など士業で成功したい人のためのスペシャルパッケージです。12月22日までの限定販売!詳しくはこちらへ~身内に相談して悪化してしまった事~二世帯住宅のお客様と商談していた時の事。敷地には制限があり、当社で扱っていた屋根裏型の3階の建物がぴったりだった。そういった事もありお客様は私に好意的。お客様もその両親も気に入ってくれたのだ。このお客様とは競合もなくスムーズに契約。打合せも現場も気持ち良く進んでいた。そんなある日の事。今まで良くしてくれたお母さんの態度が変わっている事に気付いた。お母さん「この収納ですけど、上に棚が無いなんて不親切ではありませんか?」私「この収納に上の棚を追加する事も出来ますが」お母さん「そんなことプロでしたら初めから提案してもらうのが普通でしょう」私「はい・・・」今までとは人が変わったかのように嫌な事を言う。《何か悪い事でもしたかなぁ》と記憶をたどるが思い当たる節が無い。《機嫌が悪かったのだろう》とその時は思っていた。その後もお母さんは現場によく来るようになった。そして私を見つけるなり、クレームをつけてくる。「ドアの開きが逆の方がよかった」「照明の位置が悪い」「ホールをもう少し広くとればよかった」などなど。いろいろと言ってくる。困った私は施主である息子さんに相談した。しかしそれがかえって仇になり余計関係は悪化した。お母さんはより攻撃的になってしまったのだ。原因を追究する前に身内に相談した私が悪かったと反省しました。明日も続きがあります。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 15, 2011
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▲時間的余裕が心の余裕となる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。12月になってからいい事がたくさん起きました。今年もあと少しなので、最後まで気を抜かずに頑張ります。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~時間的余裕が心の余裕となる~昨日、わざと遅刻をして売れる営業の雰囲気を出す先輩の話をした。結果、お客様から《心配で親類を紹介できない》と思われチャンスを逃していた。当然の事だが時間を守る営業マンの方がいい。自分がお客様の立場になって考えればすぐにわかることだ。私の知っている優秀な営業マンのほとんどは時間に正確。遅刻してくるなんてことはまずない。それどころか私がいくらは早く行ってもそれより早く待ち合わせ場所にいる。慌ただしい姿をみせず、ゆったりと対応してくれるのだ。以前のみにまぐで合わせにいくから遅刻するというお話をした。時間ぴったりに行こうとすると何かトラブルに巻き込まれたときに対処できない。・車の渋滞・電車が遅れる・緊急な連絡が入るなどなど。こういったときに30分早く行っていれば問題なくクリアすることができるのだ。私自身もお客様のうちに行くときは30分前に着くようにしていた。お客様のうちの近くに駐車して資料を読み返す。こうしているうちにテンションが上がってくる。冷や汗をかいて遅刻ギリギリに行くのとでは大違いなのだ。お客様のうちに行く時はたっぷり余裕を持って向かう。それが商談成功の秘訣です。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 14, 2011
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▲売れているフリでチャンスを失う事もある↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は久しぶりに家でゆっくり仕事が出来ます。いろいろな遅れを取り戻したいと思います。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~売れているフリでチャンスを失う事もある~事務所にいた時のこと。時間は夕方6時を過ぎていた。先輩「今日は川崎さん(仮名)の家で夜の7時から商談があるんだ」私「川崎さんの家は遠いですよね。間に合うのですか?」先輩「多少遅れた方がいいんだよ」私「遅刻はまずいんじゃないですか?」先輩「お前バカだなぁ、少し遅れると電話して行った方が売れている雰囲気が出ていいんだよ」私「そんなものですかねぇ」先輩いわく、売れている営業マンは忙しいもの。だから前のアポが長引いて遅刻するのがいいというのだ。確かにそういった部分もあるが遅刻はよくないと思っていた。その後、先輩は見事このお客様と契約した。先輩の手伝いで川崎さんの家に行った時のこと。こんな話をしていた。お客様「○○さんはいい人なんですけどね」私「はい」お客様「ただ遅刻が多いので心配で人に紹介できないんです」私「そうですか」お客様「親類に家を建てる人が一人いるんですけどね」先輩はわざと遅刻したことで紹介のチャンスを失っていたのだった。どうしても間に合わなくて遅刻するのならまだいい。わざわざ忙しいフリをして遅れて信頼を無くすのではもったいない。私それとなく先輩に伝えたが「遅刻した方がいいに決まっている!」と考え方を変えなかった。お客様は担当営業が売れているかどうかは関係ない。それよりも時間通りに来てくれてきちんと仕事をしてくれる人の方がいいものです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 13, 2011
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▲上司をお客様として考えてみる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は大学での授業のあと、高崎で仕事があります。楽しみな一日です。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~上司をお客様として考えてみる~昨日、何もしてくれない上司に対しては《なんでも自由にさせてくれる》と考え方を変えることでいい方向へ向かうという話をした。そう聞いてこのように思う人もいるだろう。《うちの上司とはとことん最低なんだ。考え方を変えるだけでは無理だよ》そういう気持はわかる。だからと言って上司を敵に回しても何一ついいことはない。先日お会いしたルートセールスの営業マンがこんな悩みを話してくれた。営業「私の上司は私の言うことをことごとく反対するんです」私「ことごとくですか?」営業「ええ、最近は意見すら言うのを止めましたらから」その営業マンは上司との考え方が合わず困っているという。こうした営業マンも少なくない。私はこのように聞いてみた。私「たとえばどのようなことですか?」営業「たとえばクライアントにAプランで行きたいと言うと必ず「こんなのダメだ」と言ってくるんです」私「完全に否定されるのですね」営業「はい。だからと言って代替案を出してくれる訳でもなく、ダメだしするだけです」このようにダメだしするだけの上司も多い。考えたプランを頭から否定されればモチベーションは下がるものだ。こんな時、私はこうアドバイスする。私「上司をお客様だと考えられませんか?」営業「お客様ですか?」私「お客様は1度や2度では提案を納得しませんよね」営業「まあ、そうですね」私「仮に3、4度否定されても腹を立てたりしないはずです」営業「そうですが・・・」私「身内だから分かってくれるという考えを止めることがスタートです」営業「わかりました。上司をお客様だと思って接してみます」上司から全否定されると腹が立つ。それは心のどこかに《身内なんだから分かってくれよ》という甘えがあると考えてみてはどうだろうか。そうではなくお客様に提案していると思えば腹は立たなくなる。お客様からダメ出しされたら《よし、次は気に入ってもらえるプランを考えるぞ》となるはずだ。合わない上司はお客様だと思って接してみてください。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 12, 2011
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▲何もしてくれない上司はいい方と考える↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日のソフトボールはマイナス1度の中で試合をしました。試合自体は負けましたが、いろいろな気づきもあり収穫のある試合でした。来年の開幕が今から楽しみです。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~何もしてくれない上司はいい方と考える~上司の本を出したことで、会社間での人間関係のトラブルの相談が増えた。その中でも上司との確執が多い。本で紹介した上司よりももっとすごい例もある。《これはどう考えても解決しようがない》と白旗を上げる上司もいる。そういった特殊な上司の悩みは別として多くのトラブルは考え方を変えるだけで完結するケースも多い。先日もこのようなお悩みをいただいた。営業「上司が仕事をせず困っています」私「仕事をしないのですか?」営業「ええ、違う部署から来たこともあり営業自体に興味を持っていないんですよ」私「そうですか」営業「相談しても答えてくれませんし、何のアドバイスもしてくれません」私「それは困りましたね」営業「そうなんです、どうしたらいいのでしょうか?」自分の意志ではなく移転させられた上司というのもいる。そうした人は営業に関して興味を持たないことも多い。困ったときに相談しても何もしてくれない。これでは部下は困るだろう。この話を聞いた後、全く違う上司の例をお話ししてみた。私「では今の上司の逆で何をしても口を出してくる上司だったらどうですか?」営業「それも困りますが」私「これやれ、あれやれと自分と合わない事を強制されたらどうでしょう?」営業「それは耐えられませんね」私「では今の上司と強制してくる上司はどちらがいいですか?」営業「う~ん、強制してくる上司の方が嫌ですね」その後、私は「何もしてくれない」→「好きにさせてくれる」と考えたらと提案した。その営業マンは納得してくれた。今の上司と合わないと《最低の上司だ》と思いこんでしまいがちになる。しかし、世の中にはもっと仕事がやりにくい上司はたくさんいる。何もしてくれない上司などはいい方の部類に入るのだ。こういった上司のもとで悩んでいる人は《自由にできて幸せだ》と考え方を変えてみてください。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 11, 2011
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▲仕事以外で評価を下げていないか?↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日の群馬は0度です。こんな中、早朝からソフトボールの試合があります。地面が凍ってないか心配です。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~仕事以外で評価を下げていないか?~昨日、意外なところで評価されていると言うお話をした。昨日お話した社長さんはこんな事も言っていた。社長「パートに聞く以外も判断材料はあります」私「どんな事ですか?」社長「ゴルフと飲み会です」私「ゴルフと飲み会ですか?」社長「ええ、どちらも本音がでますから」私「確かにそうですね」ゴルフはその人の本音が出るスポーツ。仕事が出来る人はゴルフのマナーもいい。自分でプレイしながらも周りの人の事を考えている。うまい下手に限らず、一緒のにラウンドしていて気持ちがいい。一方、イマイチな人はゴルフのマナーはよくない。周りに迷惑をかけたり、スコアをごまかしたりする。1ラウンド一緒にまわればその人の素顔が分かるものだ。社長さんはこうも言っていた。社長「よくお酒を飲むと人が変わると言いますよね」私「はい」社長「人が変わるのではなく、本性が出るだけです」私「そんなものですかね」お酒を飲んだ時に潰れる人がいる。そういう人は別として酒乱や性格がまるっきり変わる人がいる。考えてみればそういった人たちはその人の本性が出ていると思った。営業成績がいいからと言って出世するわけではない。それ以外の事がキチン出来ていなければ評価されないと感じた。《なんで俺だけ出世が遅いんだ!》と思っている人は仕事以外の事で評価を下げていないか考え見て下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 10, 2011
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▲気を抜く人に本性が出てしまう↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は高崎で仕事をします。体をケアしながら頑張りたいと思います。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~気を抜く人に本性が出てしまう~以前、研修で呼んで頂いた社長さんとお話したときの事。社長はこんなことを言っていた。社長「うちは成績だけで評価しないのですよ」私「成績以外も評価すると言う事ですか?」社長「ええ、成績よりも普段の行いを重視します」私「そうですか、でもどうやって普段の行いを判断するのですか?」社長「そんなの簡単ですよ。パートの人に聞けば一発でわかります」この話を聞いてなるほどと思った。会社の人にきちんと出来たとしてもパートさんには気を抜く事もある。私自身もよくパートさんにこんな話をしていた。「あの取締役は無能だ」「あいつのせいで会社がダメになっている」「そもそも上が素人だから」などなど。自分のバカさ加減を棚に上げ、好き勝手を言っていた。もし社長や取締役がパートさんに「普段、菊原はどんな話をいている?」と聞かれたら一発でクビだっただろう。また仕事を雑に頼んでいた事もある。「この書類用意しておいて」「色塗りよろしく」など。自分は暇なくせに面倒な仕事を押し付ける。ダメ営業マン時代の私は間違いなくパートさんから嫌われていただろう。人はどこで評価されているのか分からないもの。気を抜いてしまう人こそ注意が必要だと感じた出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 9, 2011
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▲研修は受け身ではなく積極的に聞く↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は岐阜で研修した後、東京に戻って仕事をします。ハードスケジュールですが楽しんできます。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~研修は受け身ではなく積極的に聞く~少し前のブログで「悩みを明確化するから解決する」と言うお話をした。漠然と《最近どうも調子が出ないなぁ》と悩んでいても悩みは解決できない。1に絞るから解決できるのだ。私自身が会社の研修を受けたときの事。その時は接客について悩んでいた。《初めにどう話しかけたらいいのか分からない》という悩みがあった。と言う事もあり、講師の話を積極的に聞く事が出来た。思い返せば、その時の研修は基礎的なものでそれほど面白い内容ではなかった。しかし、目的がはっきりしていたため真剣に聞く事が出来たのだ。それ以外の研修はどうだっただろうか?私は漠然と研修に臨んでいた。講師の話を聞きながら《へぇ、そういう事もあるんだ》と他人事のように聞いていたのだ。だから終われば頭からスッカリ抜けてしまう。時間とお金の無駄だった。お金は会社のお金だが・・・どんな素晴らしい内容の研修でも受身で漠然と聞いていれば役に立たない。逆にどんなつまらない基本的な内容だとしても積極的に聞いていれば役に立つのだ。勉強会や研修などを受ける時があるだろう。そんな時は受け身ではなく積極的に聞いてみる。その方が何倍も自分のためになりますよ。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 8, 2011
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▲終わりを決めるから集中できる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日はDVDの収録の後、軽く打ち上げをします。今日も楽しみな一日です。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~終わりを決めるから集中できる~ダメ営業マン時代の事。私は事務所で何時間もお客様の間取りを考えている事があった。長い時は朝から晩までやっていた事もある。訪問活動もそう。あてもなく朝から晩までやっていた事もあった。それで結果は出ただろうか?いや、まったくと言っていいほど結果には結びつかない。何時間も考えた間取りをお客様に見せた瞬間に「あぁ、こういうのではありません」とあっさり却下される。時には「前回より要望から遠くなりましたね」などと全否定される事もあった。訪問活動でもいい事は無い。「子供を寝かしつける時間なので止めて下さい」「検討する時はこちらから声をかけますから!」とやればやるほどマイナスになっていた。のちに営業レターにシフトするのだが、その前にももっといいやり方があったと思う。間取りを考えるにしても訪問活動するにしても時間を決めた方がよかった。「10時から12時まで集中して間取りを考える」「17時から18時までしっかり訪問する」などと決めていたらどうだっただろうか?一日中ダラッと仕事はしなかっただろう。何事にも終わりを決める事は大切。独立した私が集中して仕事が出来るのもすべて終わりの時間を決めているから。仕事に手をつける前に終わる時間を決めてから始めてみてほしい。今までの何倍もいい仕事が出来るようになりますよ。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 7, 2011
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▲住んだ人しか分からない情報は貴重↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日のしゃべらん会では珍しく女性のメンバーが多く参加しました。非常に楽しい会でした。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~住んだ人しか分からない情報は貴重~昨日、キッチンの吊戸棚に頭をぶつけて「欠陥住宅だ!」と騒ぎになったお客様の話をした。こういったクレームはお客様の気の済むまで話を聞く事で収まる事が多い。下手に「これはこのようにすれば大丈夫ですよ」などと口をはさまない方がいい。どんなに正しくても「そんな事は分かっているわよ!!」と怒られることになる。昨日のお客様の怒りが収まった後、私はこのように言ってみた。私「今回はご迷惑をおかけしました」お客様「いいえ、私も興奮していましたから」私「今日の事は本社に報告いたします」お客様「もういいのよ」私「こう言った事は住んだ人からしか分かりません。教えて頂きましてありがとうございました」お客様「いえいえ、すぐに来てくれてありがとうござました」お客様は気分良く私を送ってくれた。その後の事。お客様から連絡があった。お客様「実はあれからホームセンターで角のガードを買いましてね」私「そうですか」お客様「よかったら今度見に来て下さい」私「分かりました」私はその電話を切った後、すぐにお客様のうちに向かった。お客様は歓迎してくれ、ガードをつけた場所を見せてくれた。私「なるほどこれなら目立たないですし、安全ですね」お客様「そうなの、今は目立たないタイプの物が売っているのよ」私「勉強になります」お客様「これから建てるお客様に教えてあげるといいわよ」私「そうですね。ありがとうございます」このお客様とはクレームをきっかけによりいい関係になれた。もしクレームをもらった時《子供がケガをしたり、頭をぶつけたのは自分が悪いのだろう》などと思って対応していたら、どうなっていただろうか?おそらくこじらせて大問題になっていたかもしれない。お客様からのクレームは住んでいる人にしか分からない貴重な情報が入る事が多い。逃げたり、面倒だと思わずに丁寧に対応しましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 6, 2011
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▲クレームは直接会って話を聞く↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は授業の後、大宮で仕事をします。そのあとしゃべらん会です。ちょっと忙しいですが楽しみです。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~クレームは直接会って話を聞く~事務所で仕事をしていると携帯に着信があった。見ると少し前に引き渡ししたお客様だ。《なんだろう?クレームかな》と思いながら電話に出た。私「菊原です」お客様「菊原さん!冗談じゃないわよ」私「どうしたのですか?」お客様「どうしたもこうしたもこれじゃ欠陥住宅じゃない!」私「とにかくこれから伺います」お客様は興奮して電話してきた。私は時間的に余裕があったためすぐにお客様のうちに向かった。私「どうされました?」お客様「子供が階段の角にある木に頭をぶつけて血を出したのよ!」私「それでお子さんはどうされているですか?」お客様「今は手当てして寝ていますよ」私「そうですか」お客様「それより、これ見てよ」お客様は私に後頭部を見せてきた。見るとほっこりとタンコブが出来ている。お客様「子供の声を聞いて慌ててキッチンから向かったら、この角に頭をぶつけたのよ」私「それは災難ですね」お客様「こんな高さに設計するなんて不親切すぎるわ!」そのお客様は背が高くちょうどキッチンの吊戸棚の角が頭に当たる位置にある。確かにこれは危ないと思った。しかしよほど特殊な動きをしない限りぶつける事は無い。「急がず歩けば問題ありませんよ」と喉まで出かかったが我慢した。お客様は私に散々文句を言った事で気持ちが収まったのか「まあ、これから気をつけますよ」と納得してくれたのだ。クレームで呼ばれた時はまずお客様のうちに行く。そして気が済むまで話を聞く。それが問題を最小限に食い止める方法です。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 5, 2011
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▲悩みを1つに絞るから解決する↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は楽しみにしていたゴルフの日です。久しぶりのキャディーさん付きなので緊張しています。風が強そうですが、いいスコアを出したいです。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~悩みを1つに絞るから解決する~ダメ営業マン時代の事。一度商談に入ったお客様と話をするのは比較的得意としていた。しかし、商談に乗せるまでがどうしてもできない。訪問も電話もダメ。《なんとか商談までランクアップする方法はないかなぁ~》と思っていたものだった。当時の私には他にもいろいろな欠点はあった。接客やアフターフォロー、スタッフとの関係・・・などなど。しかし、一番のボトルネックは訪問してお客様を商談までランクアップさせる事だった。私はその弱点を営業レターで克服したのだが、それが出来たのは、「悩みを明確化」していたから。「訪問が苦手」とはっきりしていたから解決出来たのだ。漠然と《なんかダメだなぁ》と思っていたら何も変わらなかっただろう。これはお客様とのやり取りでも同じ事が言える。トップ営業はお客様の悩みを明確化して1つに絞る。一番の悩みを解決する事で契約へ向かうのだ。一方、いまいちの営業マンはすべての問題を解決しようとする。すべて解決しようとすると商談は一気に難しくなる。こうしてチャンスを逃してしまうのだ。お客様と商談する時はしっかりと悩みを聞き出す。そして、その中で一番の悩みは何かと言う事を明確化する。1つに絞ることで解決する可能性は高くなるもの。《商談で行き詰ってしまう》と言う人はぜひご参照ください。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/■【人は上司になるとバカになる】もよろしくお願いします。―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 4, 2011
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▲メールの返信は早いほどいい↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は幼稚園で餅つきがあります。夕方には幼稚園のパパ達と飲み会です。非常に楽しみです。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~メールの返信は早いほどいい~雑誌の編集者とメールのやり取りをしていた時の事。その人はメールの返信が早い。送ったと思うとすぐに返信が来る。《ずいぶん対応が早い人だなぁ》と思っていた。その編集の人にお会いした時にこんな話になった。私「○○さんはずいぶんメールの返信が早いですね」編者者「ええ、メールは出来る限り早く返信します」私「送った方もすぐに返事が来るので助かります」編集者「そう言って頂けると嬉しいです。ただ以前遅かった事もありましてね」私「そうですか」編集者「それが元でトラブルになった事があるんです」その編集者は著者とのやり取りの返信が遅れ、大きなトラブルになった事があるという。それ以来できる限り早く返信するようになったと言うのだ。対応が早い人との仕事は気持ちがいいもの。しかし、そうでない人もいる。メールを送っても2~3日は返信がない。それどころか忘れたころに返信が来る人もいる。先ほどの編集者はこうも言っていた。編集者「メールを送ってしばらく返信がないと届いているかどうか心配になりますよね」私「そうですね」編集者「送った人の立場になれば出来る限り早い方が安心しますから」このように相手の事を考えてくれる人はどんな仕事をしても成功するだろう。これは営業活動でも同じこと。お客様からのメールや連絡には出来る限り早く対応しましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/■【人は上司になるとバカになる】もよろしくお願いします。―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 3, 2011
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▲1回のインプットでは実行できない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は朝から仕事していた事もあり飲みすぎました。今日は一刻も早く回復したいです。その前に飲み過ぎた事を深く反省します。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~1回のインプットでは実行できない~先日のセミナーでの事。参加者の中のある営業マンがこう言ってきた。営業「実は去年も菊原さんのセミナーに出ましてね」私「そうでしたか」営業「ただ意思が弱いせいか、実行できませんでした」私「それで今回参加されたのですね」営業「そうなんです、今回は実行できるように頑張ります」このように同じセミナーを2回受ける人もいる。これは無駄なことではないと思っている。成功者は同じセミナーを複数回受けているという話をよく聞く。・本を読む・セミナーに参加する・CD教材を購入して勉強するなどなど。情報をインプットする事があるだろう。その後、実行できないと《私はなんて意思が弱いんだ》と落ち込んだりする人もいる。しかし、落ち込む必要は全くない。たった1回のインプットで実行できる人の方が少ないのだから。うまくいっている人だって途中で止めたりすることもある。ただ、そういった人は何回も同じ事をインプットし続ける。だから実行する事が出来るのだ。《そういえば過去に○○についてやろうと思った事があるんだよな》と思う事があるかもしれない。実行できていないのは意思が弱いからではない。ただ単にインプットの回数が足りないだけなのだ。実行したい事は何度も繰り返しインプットしましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/■【人は上司になるとバカになる】もよろしくお願いします。―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 2, 2011
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▲嫌みな自慢をする人は成功し続けない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京で面接について対談をします。そのあと打ち合わせをして、夜は飲み会です。非常に楽しみです。■初めての面接の本「面接ではウソをつけ」を出版しました。ダメ営業マン時代の私のような弱者はダメな自分にウソをつき、出来る自分を演技することで強者に勝つ事が可能になります。営業と面接は共通点がたくさんあります。面接を受ける人はもちろんのこと、営業の方にも参考になる内容になっています。アマゾンはこちらへ~嫌みな自慢をする人は成功し続けない~以前、出版セミナーに参加したときの事。当時まだ1冊の本も出していなかった。《私などに本が出せるのだろうか》と思いながら受講していた。セミナーがひと通り終わり、質問時間となった。その時に一人の著者がこんな質問をした。著者「私は既に2冊の本を出していまして両方ベストセラーになりました。有名になって人から声をかけられるのがウザいので、その対処法を教えてください」この質問をした瞬間に会場はシーンと静まり返った。《オイオイ、貴重な質問時間にそんなこと聞くなよ》と心の中で誰しも突っ込んでいただろう。質問された講師も困っている様子だ。こうした質問をする人が成功し続ける事は無い。対処法など心配する事無く、すぐに消えたのだ。先日、著者の掲示板を見たときの事。こう投稿されていた。「先日出した本が爆発的に売れまして、3社の出版社から「書いて下さい!」と迫られています。うまく断る方法を誰か知りませんか?」その投稿に答える人は一人もいなかった。自慢ならばもっとストレートにしてほしいと思った。まあ、その人も心配には及ばないだろう。もし営業マンでこんな事を言っている人がいたらどうだろう?「売れ過ぎで困っているよ。お客様を断るいい方法はないですかね?」これを聞いて《アドバイスしたい》と思う人はいないだろう。こうした人がムカッとくることを平気で言ってしまう人に協力しようとは思わない。近いうちに下降線をたどる事になる。結果が出たときに自慢したくなる気持ちは分かる。しかし、そうやってうまく行き続けた営業マンはまずいない。嫌味に自慢するのではなく「ご協力していただいたスタッフのお陰でいい結果を出す事が出来ました」と伝えるようにする。そう言う事が言える人が売れ続ける営業マンだと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/■【人は上司になるとバカになる】もよろしくお願いします。―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 【通信講座】シルバーコース3位 一括購入【マスターコース】■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへ↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。
December 1, 2011
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