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いつもの様に野川沿いの遊歩道を散歩していて、蜥蜴を発見。色が綺麗で光沢があった。蜥蜴は石垣などのすき間などにすみ、昆虫・ミミズを捕食している。石竜子とも表記する。そういえば鶴に石竜子(せきりゅうし)という俳人がいた。何を思ってこんな俳号にしたのであろうか。 まかり出て瑠璃蜥蜴とは珍しき クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・動物、蜥蜴(とかげ)、野川
2020年07月31日
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野川の遊歩道は歩行者優先であるが、自転車も行き来する。自転車が通る時は道を譲る。夏萩のところで自転車をやり過ごす時は萩の枝に触れない処を選ぶことにしている。 夏萩に触れず自転車やり過ごす クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、夏萩、野川遊歩道
2020年07月30日
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広場続きに世田谷トラスト協会がある。玄関脇の木椅子から野川を眺め休憩をするのが常。対岸の桜の大木の枝先に青鷺が止まっていた。30分前に通った時も、このときも同じ様子だった。青鷺は睡っているのでは無く首を伸ばしたり左右を見たりしていた。 青鷺とにらめつこなどする気なし クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・動物、青鷺、野川
2020年07月29日
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先日、西村京太郎サスペンスを観ていたら私がいつも散歩している東野川広場が映ったのでびっくり。十津川警部は高橋英樹、亀井刑事は高田純次、もうひとりの人物は国広富之。そこで散歩序でに広場の写真を撮った。広場は今、夏草で覆われていて草が雨で濡れていることが多い。 濡れゐたる夏草へ靴沈めては クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、夏草、東野川広場
2020年07月28日
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蝉の脱殻を空蝉という。魂がぬけた虚脱状態の身に例えられる。源氏物語に「空蝉」の巻がある。「空蝉は伊予介の妻。源氏に言い寄られるが、その身分や立場のゆえに悩む。夫の死後は尼となり、やがて二条院に引き取られる。」空蝉に逢い、源氏物語を読みふけったころが懐かしく思われる。東野川広場を散策していると小学3年の男児が空蝉を見つけた。虫好きの彼には宝物の一つとなるであろう。桜の木にはにいにい蝉がしきりに鳴いている。次はにいにい蝉を捕るといって別れた。 てのひらの空蝉見せてくれにけり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・動物、空蝉(うつせみ)
2020年07月27日
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夕方の散歩を終え、シャワーをして汗を流した。夕食後テレビの録画を観ながらくつろいでいると、ドーン・ドーンという音がしたので、ベランダに出てみた。多摩川の調布あたりの揚げ花火である。予期していなかったので驚いた。そういえば毎年花火が揚がっていたが、雨勝ちで、コロナ騒ぎもありすっかり忘れていた。思いがけない贈り物に気持ちが華やいだ。 ソファーにてくつろぎゐれば遠花火 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・人事、花火・揚花火・遠花火、多摩川
2020年07月26日
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成虫は種々の植物の葉を食う害虫。幼虫は「じむし」といい、土の中にすみ腐った植物質や根を食う。夏、灯火に寄る。綺麗な彩をし名前も素敵なのに害虫とある。今朝マンションの廊下にいた。疲れて睡っているようにも見えた。 黄金虫来世は人に生れ来よ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・動物、金亀子・黄金虫・かなぶん・ぶんぶん
2020年07月25日
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朝からずっと曇っている。四囲の緑もくすみ、川もまだ濁ったまま。そんな中、階下の庭に白百合が咲いている。昼間も辺りが薄暗いので、目をこすりながら視界を眺めている。 目をこすり百合の白さを確かめぬ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、白百合
2020年07月24日
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梅雨のあがる頃の大雨を送り梅雨という。天気予報では関東の梅雨明けは来週早々とのこと。昨日紹介した河川工事は大雨のためお休み。野川の水嵩は一挙に増え川幅いっぱいに迸っている。こういう時の為の工事なので早く完成するよう願うばかりである。こんな時でも川沿いを走っている人がいる。 合羽着ず走る人あり送梅雨 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・天文、送梅雨・送り梅雨、野川
2020年07月23日
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私の住んでいるK市の野川の河川工事は散歩する人々の注目の的となっている。毎日見ていると工事は遅々としているように思えるが、三日も見ないとわぁ、こんなに進んだのだと感心する。今日は大暑、一年で最も暑い日。工事の人たちは長袖・長ズボン・長靴・帽子・マスクといつもと変わりない。さぞ、暑いことであろう。 人声も重機の音も大暑かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・時候、大暑、野川河川工事
2020年07月22日
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7月21日の今日は土用の入。ベランダ側の窓からしきりに雀の鳴き声が聞こえる。窓越しに庭の垣根を見ると雀が数羽囀りながら飛びはねている。長閑だなぁ。 雀らの仕種楽しき土用かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・時候、土用
2020年07月21日
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浄真寺本堂上品上生昨日5ヶ月振りに鶴世田谷句会がいつもの地区センターで開かれた。会場は浄真寺(九品仏)の参道右側にある。句会の折りはいつも境内を散策している。梅雨の晴間ではあったが訪れる人はまばらであった。浄真寺本堂の神域には蓮の鉢植えがあった。蓮はまだ満開ではなかった。どうせならもっと池に(近くに池がある)賑やかに咲かせて欲しいと思ったのは事実である。 蓮の花右手に上品上生へ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、蓮の花、浄真寺、九品仏・上品上生(阿弥陀如来)
2020年07月20日
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野川沿いを歩いていると必ずと言って良いほど翡翠を見かけた。ところがこの頃K市の河川工事が続いていて翡翠は上流へ越して行った。この日は工事が雨で休みだったので、久々の翡翠との対面となった。翡翠は魚を捕るためにじっと枝に止まってその到来を待っている。コロナ禍の人の世と重なった気がしている。 じつと我慢や翡翠も人の世も クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・動物、翡翠(かはせみ)、野川
2020年07月19日
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花序の下の葉の半分が白いところからいわれる。半夏生草の別称。スーパーの帰りにいつもとは違う路を通った。思いがけず片白草に会い、買物袋を下に置いて片白草に屈んだ。 路かへて片白草の垣根かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、半夏生草(はんげしやう)・片白草
2020年07月18日
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長刀鉾長刀鉾長刀鉾月鉾大船鉾今日は祇園祭の山鉾巡行の日であるが、新型コロナウイルスの感染拡大対防止対策のため中止となった。テレビの録画から幾つか写真をUPしてみた。山鉾巡行中止とは悔しいかぎりである。『祗園まつり音頭』を歌いながら当時を懐かしんでいる。1番 姉さん六角たこ 錦 祇園ばやしが コンチキチン コンコンチキチン コン チキチン 都大路に人波ゆれりゃ 加茂の瀬音もうきうきと ハア うきうきと2番 夜風そよそよ青すだれ 祇園ばやしが コンチキチン コンコンチキチン コン チキチン 稚児によう似た箱入り娘 ちらり宵宮の屏風かげ ハア屏風かげ3番 魔よけ厄よけ病よけ 祇園ばやしが コンチキチン コンコンチキチン コン チキチン 二十九は山鉾 十九はあの娘 恋の病はどうどすえ ハアどうどすえ 梅雨寒やコンチキチンを口ずさみ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・時候、梅雨寒、祇園まつり音頭
2020年07月17日
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コロナ禍のため京の祇園祭は中止。そんな訳で16日は宵山であるが今年は行われない。浴衣を着て一緒にそぞろ歩いた祇園祭が恋しい。今日は彼の月命日で、没後一年八ヶ月になる。もう、そんなに経ったのかと信じられないでいる。 宵山は中止鮓でも食べませう クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・人事、鮓
2020年07月16日
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ラン科の多年草。太い根があり茎は10~40センチ、根元に広線形の葉を2~3枚つける。5~7月頃長さ5~15センチの花茎の上部に、筒状で淡紅色の小花が螺旋状に密生して咲く。雨の日喜多見ふれあい広場に咲いていた。小学生の男の子が5人傘も差さずに大声でじゃれていた。 少年は雨をいとはずねぢれ花 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、捩花・ねぢればな・文字摺草
2020年07月15日
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私の散歩みちに私の散歩時間、アパートの縁先に座っていつも小さなノートを広げて何か書いている老爺がいる。その前の庭に水槽があり、金魚が泳いでいる。昨日はたまたま老爺がいなかったので、早速金魚をパチリ。水は透明ではなかったが、これでもいつもよりはましな方である。 おぢいさん金魚の水を替へなはれ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・動物、金魚
2020年07月14日
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ケシ科の多年草。茎は中空、白粉を帯び、折れば黄赤色の汁液を出す。葉は大きく、深く切れ込む。夏、白色の小花をつける。有毒植物。茎・葉・の煮汁を塗布剤とし、また、害虫駆除に使用。野川の岸辺のあちこちに見られるが至る所に折り捨てられている。 あちこちに折り捨ててあり竹煮草 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、竹煮草
2020年07月13日
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オオバコ科の多年草。踏まれても強く、原野・路傍に生える。葉は利尿剤・胃薬、種子は漢方生薬の車前子で利尿・鎮咳剤。散歩みちの野川の岸辺や広場にびっしり生えている。広場では子供達がサッカーの練習をしているので車前草の花は踏みしだかれているがまた立ち上がって消えることはない。 車前草の花を踏まねば進まれず クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、車前草(おほばこ)の花
2020年07月12日
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萱草のうち花が一重を野萱草、八重を藪萱草という。萱草の花は朝咲いて夕べにはしおれて落ちる。一本の茎に幾つもの蕾があり次から次へと咲く。野川の遊歩道のあちこちに咲きだした。 曇日や藪萱草の灯りゐて クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、藪萱草
2020年07月11日
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いつもの様に野川沿いを散歩していると、青年二人が虫籠と掌に何か載せてやって来るのに出合った。それで声を掛けて見せて貰った。青年の掌には玉虫が。許可を得て写真に撮らせてもらった。僕はユーチューバーで、彼はカメラマンとのこと。私の様な老人にはユーチューバーのことは判らないだろうと言う感じで気安く話ができた。(とてもハンサムで品が良かった)。私かてユーチューバーくらいは知っているが知らないそぶりを通した。 玉虫の瑠璃彩放ち控へをり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・動物、玉虫・吉丁虫
2020年07月10日
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各地で雨が降り続き河川の氾濫や崖崩れが発生している。大変お気の毒であるが、何もしてあげられないもどかしさにさいなまれている。御陰さまで当地は雨はそれ程でも無いが風が強く、蒸し暑い。話は代わるが驚くことに新型コロナウイルスの感染者が東京で224人と発表された。昨日は会場で句会が出来たので。8月もと思っていたのにどうなるか判らなくなった。額の花だけが折からの雨に色濃く生き生きとしている。 雨風にひるむことなし額の花 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、額の花
2020年07月09日
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昨日同人会事務所で作業があり新宿経由で目的地へ向かった。山手線のホームに浴衣を着た若い二人連れを発見、今年初めての浴衣姿につくづく日本って佳いなぁと感心しきり。 新宿に浴衣のをみなそも二人 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・人事、浴衣(ゆかた)
2020年07月08日
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姫女菀は春先からあちこちで盛んに咲いている。七月に入るとそろそろ終わりの感がする。しかし地区センターにはここぞと思わんばかりに姫女菀が咲き、風に揺れている。句会は三月~六月まで通信句会だったが、明日はようやく皆さんと顔を合わせての地区センターでの句会となる。待ってましたとばかり姫女菀が私達を迎えて呉れる。 句会場の狭庭に咲いて姫女菀 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、姫女菀(ひめじょおん)、地区センター
2020年07月07日
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小田急喜多見車輌基地の上に喜多見ふれあい広場がある。広場、とんぼ池、砂場、滑り台、林等がありコロナで学校が休みになった時は連日親子で賑わっていた。しかし学校が始まってからは平日の4過ぎや土日に移行した。そんな賑わいの中我が家から7~8分の距離なので時々この広場を訪れている。ある日楊梅がびっしり足元に落ちていた。もうそろそろ楊梅も終わりの様。楊梅は生で食べたりジャムや楊梅酒として喜ばれている。 楊梅をひろひたる手の芳はしき クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、楊梅(やまもも)、喜多見ふれあい広場
2020年07月06日
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きょうは都知事選挙。近くの会場の小学校では青芝で市民体操の朝練が行われていた。体育館の続きに運動場がありその向こうに芝が青々としている。運動場が広いので人々は小さく見えるが熱心に参加している様子は微笑ましい。 市民体操小学校の青芝に クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、青芝、小学校、都知事選挙
2020年07月05日
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梅雨の溜まった水たまりに雀が水浴びをしている。二羽が嬉しそうに寄り添っている。 梅雨の暇雀の遊ぶ水たまり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・天文、梅雨・梅雨の暇
2020年07月04日
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喜多見ふれあい広場は子供たちの遊び場であり、大人たちの森林浴の場でもある。歩いていると遠くに合歓の花が見えた。近づいてみてこんな所に合歓の木があるのを知らなかった。しかも大樹で、どの枝にも合歓が満開である。芭蕉の〈象潟や雨に西施がねぶの花〉の句が思われる。合歓の花は紅刷毛に似て、夢のように美しい。 合歓咲いて大青空の広場かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、合歓の花・ねぶの花、喜多見ふれあい広場
2020年07月03日
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駅前のちよだ鮨の通りに向日葵が咲いている。向日葵からは夏の暑さが伝わってくる。鮨屋の看板を見た所為か急にお鮨が食べたくなった。 向日葵につられて鮨を買ふはめに クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、向日葵
2020年07月02日
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2号棟と3号棟の通路のアガパンサスが咲き満ちています。此処を通るときは自転車で右のペダルを踏むときは右側を、左のペダルを踏むときは左側のアガパンサスを見て走っている。花言葉は「優しい気持ち」。7月1日は山開き・時候の半夏生。めっぽう風が強くて窓から眺める木々が揺れに揺れている。 みぎひだりアガパンサスの小径かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、アガパンサス
2020年07月01日
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