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『久方振りのきみからの電話で、 今、道路で歩いていることすら、 忘れてしまうくらいに、 興奮したよ。 スクランブル交差点で、 通り過ぎてく人々の声が、 僕の周りに流れていく。 それに流されていくように、 きみの声はかすれたように聞こえてる。 きみの声を耳から離さないように、 しっかり電話を耳につけても、 それでも離れていくようで、 きみと僕との距離を知ったんだ。 遠くビルが建ち並ぶ、 日本の中心、 東京で、 今日も働くきみの姿が、 うっすらぼやけては、 街行く人の喧騒に消されてゆく。 朝早くから夜遅くまで、 忙しく働いているって誰かから聞いたよ。 ときどき電話から聞こえてくる声が、 少し大人びたと言うか、 落ち着いたと言うか、 どっしりと何かを構えているようだった。 それだけ、 地元から離れた、 慣れない東京の波に、 流されぬよう、 飲み込まれぬように、 自分の足で、 しっかり立って、 がっしり自分の足場を固めてる、 頭の中で浮かんでは、 きみの姿がよぎっていった。 きみが高校を卒業して、 東京で働くと聞いて、 僕は驚いた。 それでも、 きみなら絶対にやっていける、 そんな風にも思えた。 そんなきみの、 力強さ、心強さに憧れたし、 でも、そのきみの強さを同じように持つには、 自分じゃ無理だなとも思った。 高校卒業の春に、 桜が散るように、 別れた僕らは、 それから月日が流れて、 今日まで会わずじまいだったね。 やっぱりきみは忙しいんだなぁと思うこともあったし、 いや、自分がただただ暇なだけなのかな? とも思うたびに自分に自信がなくなることもあったし、 まだまだ親のすねをかじる自分が何だか嫌になる時もあった。 いつの間にか、 きみと比べていたんだね、 僕は。 気づけば、暗い路地裏を歩いてた。 心細く照らす街灯に、 どこで鳴いているかわからない虫の声。 街の喧騒を離れたせいか、 それとも、 きみのことを思い出してきたのかわからないけれど、 電話越しに話していくうちに、 きみの輪郭がハッキリしていく。 そして、それにつられていくかのように、 きみの声もハッキリしていく。 それで気づいたんだ。 僕らはただ離れていったわけじゃない。 お互い選んだ道を進んで行っただけなんだ、って。 選んだ道をただただがむしゃらに生きているんだ。 そこで比較する必要はない。 だって、 選んだ道、歩いている道、行き先、 全て違って、 比べようがないんだから。 そんなことを思ったら、 なんだか笑えた。 「どうしたの?」 って、聞かれた。 もし考えてたことを言ったら、 「そんな風に難しく考えるなんて、 お前らしいな。高校の頃と変わってないね。」 とか言われそうだったからやめておいた。 久方振りに再会できたら、 僕らはなんて言うだろう。 久しぶりすぎて笑っちゃうかもしれない。 でも、 変わらないのは、 きみはきみで東京で、 一生懸命に働いていること、 それで、 僕も僕でここで、 がむしゃらながらに生きていること。 そして、 選んだ道を、 歩いていること。 再会の約束、 それは遠くない約束。 東京の街の明かりのように、 話にポッと明かりが灯ればいいな。』 こんにちは☆今日はすがすがしく晴れてます。もう8月が終わっちゃうんですねぇ。早いものです。あっという間に夏が終わって、秋を挟み、そしてあっという間に冬が来るんだろうなぁ…、思ってしまいます。今日は8月をいい感じに締めくくってくれそうなほど、いい天気洗濯をたくさんして、今すごく気持ちがいいです★昨日は雨が夕方まで続いてしまって、結局テニスはできませんでした来週は夏休みにもかかわらず講義が入っていますので、長くはできなさそうなので、昨日たくさんテニスができなくて残念でしたさてさて、話は変わりますが、少し前の日記に、友達が雑誌に載ったと書きましたよね。あの友達とは結局地元では予定が合わなくて、会えませんでした。でも、今週末、夜仕事がないということを聞きまして、思い切って、明日から、東京に出かけることにしましたその人と会うのは本当に久しぶりですし、それに東京の大学に行っている他の友達とも遊べることにもなりましたので、それなら東京で遊んでしまおう…と言うことにお仕事している友達は昼間は仕事なので、その時は、他の友達と東京で買い物とかをして楽しもうと思います^^東京は約1年ぶりなので、本当に楽しみですそれで、そうなるとまたここの更新が滞ってしまうですが、戻ってきたらまた再開しますので、その時はまたよろしくお願いしますm(__)m大都会東京で色々と吸収していきたいなぁ…と思っていますそれではまた今度まで☆★
2006/08/31
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『朝、目覚ましが鳴る前に、 ふ、と目が覚めて僕は、 何気なく、 甘いものが食べたくて、 近くにあるスーパーに向かう。 外、出たら気づく、 雨音、そして、 地面を濡らす雨。 半透明のビニール傘を広げて、 そっと家を出た。 傘が小さすぎて、 自分の体に合わなくて、 はみ出た体に雨がなでってく。 すぐに服に染み込んでく、 雨の冷たさに、 夏の終わりと、 秋の始まりを知った。 前に立てば、 勝手に開く自動ドア。 前を向けば、 勝手に切り開かれる未来があればいいのに、 と、意味もなく、無駄なことを考えては、 開かれたドアの先へ。 少し効きすぎた冷房の風を、 受け止めながら、 歩き出す。 プリン、ゼリー、菓子パン… 今の僕がビターなのか、 どれもこれも甘く、見え、 どれもこれも頬張りたくなって、 たまらない。 あれこれ手に取る中で、一つ、 少しあたたかいアップルパイ。 作りたてのそれを手に取ると、 ほのかなあたたかさ。 僕の体に染みていくようなあたたかさ。 そして、 甘く作られたむき出しのリンゴを、 ぐっと守るように、 ぎゅっと抱きしめるように、 パイ生地が包んでた。 キミをこんな風に、 守りたいんだよ、僕は。 無駄にそんなロマンチックなことを思ったことに、 一人気づき、 一人しらける僕。 先ほど雨で濡れたティーシャツが、 冷えた冷房の風に当てられ、 中途半端に乾いて、 案外冷たく感じてしまって、 手元のあたたかいアップルパイを握りしめる。 それでも、 崩れることない生地の、 強さに、 僕は、 自分の弱さに気づいたよ。 今は甘いことを言える相手もいなければ、 言う必要すらないけれど、 それでも僕は、 いつかこのアップルパイのように、 いまだ見ぬキミを守る男になりたい。 そして、 それまでは、 このアップルパイの、 甘さで、 僕は我慢しておくよ。』 こんにちは☆昨晩と今朝の食事にサラダとして、ホワイトアスパラが登場しました(笑)今朝のサラダはこんな感じ↓下にレタスを敷いて、その上に、茹でたもやしとえのき、それで、ホワイトアスパラを載せて、ぱらぱらと切ったおくらを載せました。ホワイトアスパラが太くてでかいf^^;当然のことながら主役はホワイトアスパラですね。で、ホワイトアスパラ以外は、ほとんど余り物のサラダでしたけど、おいしくいただけました^^この昨日と今朝の2回の食事で、1缶なくなりました。意外とすぐになくなりますね最初はこんなに食べられるのかなぁ??と思っていましたが、この調子でサラダに使ったりしたらすぐになくなってしまいそうです。それと北海道産なのかどうかはわからないのですが、すごくおいしくいただけました~★ホワイトアスパラ☆自分としては緑の方も好きですが、白の方も好きですね★柔らかくて、ふにゃふにゃしてていい感じ。そんでデザートは上の方にもあるようにアップルパイ&紅茶。久しぶりにアップルパイを食べたんですが、おいしかったです。しかもできたてだったんで、あったかいなんか男の一人暮らしなのに、朝食(ブランチに近いなぁ)はすごく充実しちゃいました^^午後からの予定はテニスなのですが、天気が思わしくなく、まだ未定。でも読みかけの本があるので、引き続き紅茶を飲みながら、読書の時間にしようかなぁ~と思いますそれではまた~
2006/08/30
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『一生懸命にそのことを思い続けて、 一生懸命にそれに取り組んで、 一生懸命にそれをやり遂げて、 それでもうまくいかなくても、 自信をなくすことはないんだよ。 あなたがそのことを思い続けてきたこと、 あなたがそのことに取り組み続けてきたこと、 あなたがそのことをやり遂げたこと、 それに意味があって、価値があるんだ。 一度、やってもうまくいかないこと、 それはたくさんあるんだよ。 でもね、 結果ばかり追い求めちゃダメなんだ。 その過程にも意味がある。 その中で、 あなたがどれだけ成長できたかに意味がある。 そして、 成長したあなたで、 そのことに、 もう一度挑戦してみればいい。』 こんにちは☆残暑が続く中、いかがお過ごしでしょうか?自分は実家から送られてきたお菓子を食べながら、クーラーの効いた部屋でこれを打っているしだいです。先日、実家から荷物が送られてきました。今食べているお菓子や梅干など、とりあえず役に立って嬉しいものばかりなのでしたが、その中に、ホワイトアスパラガスの缶詰が入っていました。ホワイトアスパラガスって…。しかも3缶って。3缶合わせての総量は、750g…。男の一人暮らしで、これだけホワイトアスパラガスを食べる機会は、自然とあるでしょうか?自分から積極的に機会を作らないと食べない気がします。親に、「どうしてホワイトアスパラガスを3缶も送ったの?」と聞いたら、なぜか具体的な理由は返ってきませんでした。そのかわり、「北海道産で高いんだからちゃんと食べなさいよ。」と。自分は何も言い返せずに、そのまま電話を切りました。高いんだから…食べようかな。と言うことで、今日の夕食にサラダとして使おうと思ってます。ホワイトアスパラガス、今まで生きてきて、一番食べる量が多そうな予感。
2006/08/29
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『ぐったりとして、 空を仰いだ。 お前もオレも、 何もすることもなく、 ただただ時間に身を任せてるだけだったな。 オレは本当に時間の流れが見えるくらいに、 暇してたよ。 でもお前は、 メール送ったりして、 恋愛に頑張ってたよな。 あの子が好きで好きでたまらない、 そんなお前の様子が言わなくても、 オレにひしひし伝わってきたからわかるよ。 お前はときどきオレに言ってきた。 「好きな人はいないの?」って。 オレはいつも首を横に振るばかり。 正直に言って、 気になる人も、 好きになる人もいない。 そう言ったら、 「マジかよ?」 って言いそうだな、お前は。 でも本当なんだよ。 そんな人はいない。 だから今日も、 彼女のいない者同士で、 こうやって何もすることもなく、 一緒にいるんだろう。 オレらの周りが急に騒がしくなったのは、 ついこの間。 聞いてくれよ。 急にみんな、連れを作り始めた。 増え方といえば、 倍数表現なんかじゃなくて、 累乗表現の方が感覚的に合ってるかも。 そのくらい急激にくっつき始めた。 それに乗れなかったのが、 オレらってわけ。 いつもそれをお互い話し始めると、 笑うって言うか、 あっけないって言うか、 ときどきむなしくなるな、うん。 どきどきするほど、 あの子が愛しい、 そんな胸が締め付けられるような気持ち。 オレはいったいどこに置いてきちゃったんだろう。 みんながみんなこの夏の暑さ以上に、 熱く恋愛してる。 隣にいるお前だってそうだ、 実るかどうかは、まだわからないけれど、 でもそれもまたオレにとっては熱いんだよ。 恋愛ってなんだ? 恋人ってなんだ? ときどき気難しく考えるオレはバカかもしれない。 でも、 女の子と話しているとき、 男と女が手を繋いで一緒に歩く姿を見かけたとき、 ドラマのキスシーンを見たとき、 何でもかんでも見たとき、 いつもそう考えちゃってる自分がいる。 せっかくセットした髪をぐしゃぐしゃにしてまで、 その気難しく作り上げた問いに、 答えを求めようとしてる。 1+1=2 みたいに素直に求まるわけない、 そう思ってんのに、 いつまでもイコールの先を望んでる。 けれどイコールの先がわからない自分はいつまでも悩んでる。 ぼんやりと頭の中をよぎった、 手を繋いだヤツらがオレに言ったような気がした。 「そんな風に考えるもんじゃないんだぜ、恋愛って。 お互い気持ちが合えば、答えなんて勝手にできるんだから。 恋愛って何?って? そんなこと言われても、 付き合ってるオレらでも、 わかんねぇよ。 わかるのはただただオレはコイツが好きってことなんだから。」 今日も空を仰いだオレらは、 何もすることなく、 何もするわけでもなかったな。 まぁ、お前はちょこちょこ携帯をいじってたけどさ。 携帯のバックライトの明るさが、 妙に目に付く暗さになる。 数学の計算だったら、 簡単に求められる方程式。 持った鉛筆止まる恋愛方程式。 「なぁ、飲みに行かない?」 オレがそう言ったら、 お前はちょっと待って、って言う素振りをしたよな。 メール返信するくらいなら、 待っててやるよ、 電話なら待てないけれどさ。』 こんにちは☆昨日の日記に対してのコメントありがとうございました。みなさんのあたたかいコメントばかりで、かなり胸がすっきりしました。とりあえず”やること”を見つけることに、焦らないようにします。焦ってしまえば、足元にあることすら見落としてしまいそうですし。それに今、あることを真剣に受け止めるには、焦ってればダメでしょうし。一日、一日、できることを着実に、ですね。頑張りたいと思います。まだまだ弱くて、現実に足を立ててないかもしれない自分だけれど、自分は自分、そんな感じに、残りの夏休みを過ごしたいと思います。それでもしも答えが見つからなくても、それで夏が過ぎ去ったとしても、それまで生きてきたことに、価値を持った、そう思いたいですね。
2006/08/28
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『周りのみんなが携帯を打つそばで、 自分は鳴らない携帯をいつまでも、 握り締めて見つめてる。 別に誰から来るのか、なんてないくせに、 メールが着た振りして携帯開いて見つめてる。 周りのみんなの電波の行く先は、 それは赤い糸の先。 繋がる先のあてのない自分は、 意味もなく携帯使い続けたせいで、 熱くなった電池パックのぬくもりさえも求めてる。 切なさよりも、 寂しさよりも、 何か違う物足りなさが、 心に隙間風を吹かせてる。 誰かと繋がることが、 どれほど安心出来るのか、 誰かと寄り添うことが、 どれほどあたたかいのか、 今の僕には、 これっぽっちもわからない。 それでも僕は求めてる、 僕を包んでくれるあたたかさを。 けれど、 それを教えてくれる教科書なんてどこにもない。 ただあるのは、 並々に水を注いでくれることを待つ、 空のグラスだけ。 いつ、 誰が、 この僕のグラスに、 水を注いでくれるだろう。』 こんにちは☆昨日から24時間TVがやっているみたいですね。でも昨日は普通に、午後8時からの裏番組であるめちゃイケを見てしまった僕です。話は変わりますが、もう少しで8月が終わってしまいますね。早いものです。この一ヶ月の間に何かやってこれたか?そう問われたら、自信を持って、胸を張って、「○○をやったんだ!」と言えるものがないなぁ……と言うことに今、少し焦っています。友達の中には、8月からアメリカに短期留学している人もいます。普通に東京で料理人として働いている人もいます。秋にある学園祭でライブをしようとギターなどを練習している人もいます。その中で、自分は何をしてこれたのだろう…そう思うと自分に自信がなくなったりします。少し前に、詩の題名に「存在」と言う言葉を入れたものを少し作りました。自分の存在が自分自身でわかっていないから作ったような気が、今、改めて思います。自分が自分でできること、と言うよりも、自分だからできること、それを今、見つけたい気がするんです。何だか生意気な気がしますが、でも、今できることをしたいんですね。夏が終わりそうだから、こんな風に少しセンチな感じになっているのかもしれません。すみません。一日、一日が淡々と過ぎていく中で、自分が何をしていけるのか、それを考えながら、生きていきたいです。はい。とりあえず今日はこの辺で☆
2006/08/27
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『大きく息を吸い込んで、 大きく足で踏み込んで、 大きな空を見上げてみたんだ。 どこまでも広がっているんだと思ってた、 この空が。 この空に浮かぶあの雲。 気ままに流れゆく、あの雲の存在に憧れた。 何も気にせず、 何も考えずに、 ただただ自分が自分であると言うことだけを持って、 この大空の上で、 在り続ける雲。 それがあの真白さに表れていて、 うらやましかった。 僕らが生きている世界が、 この空の青のように、 透き通っているものだと思っていた。 僕らが生きている世界が、 この雲の白のように、 正しいことばかりが溢れているのかと思っていた。 けれど、 それは、 この広く果てしなく見える大空に限りがある、 と言うことを知ったように、 違うって言うことを知ったんだ。 時には世界はグレーであって、ブラックであり、 ホワイトのままなんてない。 それを知って、 今まで同じように見えていたこの大空に、 仕切りがあるように思えた。 今まで同じように見えていたこの世界が、 汚れているように思えた。 子どものときは、 全てが綺麗に思えていた。 この空も、海も、山も、何もかも。 少しずつ、 年を重ねるたびに、 見える視界が広がって、 見たくない世界も広がった。 今まで世界が綺麗であるんだ、 って思いこんできた、 そう思い続けていた自分に嫌になった。 悔しかった。 無性に悔しくて、 ちくしょうって言った。 それでも、 その声は、 むなしく地面に落ちていった。 地べたに咲く花が、 誇らしげに咲く花が、 何だか憎たらしく見えた。 日付が変る少し前。 地べたに寝転び黒の空を見上げていた。 何もかも飲み込みそうな黒の世界。 僕らの世界もそうなんだ。 そう思った自分。 少し大人になったのかな?とか思った。 なんか嫌だった。 手元にあった草をむしった。 青臭かった。 子どもの頃にかいだ匂いそのままだった。 そのまま。 見上げた夜空の黒の色も、 子どもの頃に見た黒さそのままだった。 そして、 キラッと一瞬、 白のラインが、 何もかも飲み込みそうな黒を切り裂いた。 流れ星。 一瞬だけれど、 切り裂いた。 そんな輝き。 その輝きも、 子どもの頃に見た輝きそのままだった。 もしあなたがこの世界の黒さに、 悲しみ、嘆き、 どうしようもない嫌気を持ったのなら、 あなたがこの世界を照らす、 星になればいい。 一瞬でも、 この暗闇を照らすことができる、 星になればいい。 何をすればいいの? そんな風に思えてしまうかもしれない。 それなら笑ってみようよ。 一人の笑顔。 何にも負けない明るい笑顔。 その輝きが今も苦しむ人を助ける光になる。 そしてその人も笑う。 笑顔が人に、 そして、 人に笑顔が。 それが連鎖していき、 この世界に笑顔が広がる。 一粒の星の輝きならば、 この暗闇を照らしきるには足りないかもしれない。 けれど、 何十、何千、何万… 集まった星が、 明かりの消えた都会の街を照らすように、 何十、何千、何万… その集まった笑顔が、 明かりの消えた世界を照らしていくんだ。 明け方近く、 空の色味は変わってく。 黒でもない、赤でもない、 その狭間に広がる白。 薄くでも淡くても、 広がる白がそこにある。 それが今日の始まりの色だったら、 僕らの世界は白から始まってるんだ。 そこからどのように色味をつけていくのは、 僕ら、人間しだい。 戦い、争うことで色づく赤を塗るのか、 嘆き、悲しむことで色づく青を塗るのか、 それとも、 楽しみ、笑い合うことで色づく、 笑顔で彩られた色を塗るのか、 それは、 僕ら、人間しだい。 一緒に地べたに寝転んでいた花が、 そっと太陽を求めるように、 立ち上がった。 そして、 始まりを迎えた今日を、 迎え入れるように、 僕も立ち上がった。 大きく息を吸い込んで、 大きく足で踏み込んで、 大きな空を見上げてみたんだ。 どこまでも広がっているんだと思ってた、 この空が。 たとえそこに限りがあったって、 たとえ世界に暗闇があったって、 僕らが生きる世界はここに在って、 僕らはこの世界で生きていくんだ。 今日も始まる白の色。 今日はどんな風に色味をつけていくのだろう。 できれば明るい色がいい。 な、そう思うだろ?』 こんにちは☆昨晩は久々にボウリングに行って来ました自分はかなり下手くそで、100超えればほっと一安心って感じなんですよ(笑)なんか振り方がまずいらしく、いつも右の方向に玉が流れていってしまう感じでf^^;昨日は119でした自分としては上出来なんですが、まだまだって感じです。一緒に行った友達は普通に150いったり、後輩も160とかいってました。少しでもいいから分けてほしい~っ!まぁ、でも自分としては100いったからいいかな★と思い、気持ちよくボーリングできました^^それにそのあとまた飲んだのですが(最近飲みすぎ…)それもそれで気持ちよく飲めたのですごくストレス解消☆☆でした^^今日は夜は予定はないので、できなかったことをゆっくりしようかと思いますと言うことで今日はこの辺で☆
2006/08/26
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『リセットボタンは必要ない。 あればあるとで便利だろうけど、 それがあったら、 前に一歩も進めない。 少年が、 家に火をつけた。 少年が、 ナイフで人を刺した。 それでも少年は、 自分のしたことに、 何もわかっていなくて、 流した涙も、 燃やした家も、 殺した人も、 みな、 失敗してしまったゲームを終わりにするように、 リセットしようとする。 けれども、 いくらリセットボタンを探しても、 どこにも見つからず、 自分がしでかしてしまったこと以上に、 リセットボタンが見つからないことに、 困惑し、嘆いてる。 世界が戻らない、 全てが戻らない、 って。 僕らは戻らない世界を生きている。 僕らはリセットボタンを、 持ってはいけない。』 こんにちは。すごくショックなことが…。この詩を載せる前に、ある一つの詩を打って、完成させて、そしてここの部分を打っているところで、Escキーを誤って押してしまい…全てが消えてしまいました自分はいつも詩は、キーボードの前で、頭に浮かんだものをとんとん打っていく感じなんですよ。だから消えてしまったらもうその詩は打てないんです。メモっていたのが、消えたのならまた打てるんですが、今回のは全くメモってなかったので…。消してしまった詩に近いものは打てるんですが、全く同じのはホント打てなくて。一度は記憶を頼りに打っていこうとしたんですけど、やっぱり打てなくて。。。だからちょっとテンションなんで、今日はこの辺で…終わりたいと思います、すみません(><)また明日☆★…Escキーを押して消えてしまっても、また消えた文を戻す方法とかあるんですかね(:_;)?もしも知っている方がいらっしゃったら教えてください(>
2006/08/25
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『時計の長針と短針を、 そっと指でなぞってく。 針は動いていくけれど、 周りを流れる時間は、 それに左右されずに、 淡々と、 流れてく。 嫌なとき、 苦しいとき、 泣きたいとき、 そんなときは、 早くこのときが、 終わって欲しいと願う、 そんなことがあったりするんだ。 時計の長針と短針を、 そっと指でなぞってく。 針は戻っていくけれど、 周りを流れる時間は、 それに左右されずに、 着々と時を、 刻んでく。 楽しいとき、 おもしろいとき、 笑いたいとき、 そんなときは、 いつまでもこのときが、 続いて欲しいと願う、 そんなことがあったりするんだ。 けれど、 時間は流れてく。 誰にも左右されずに流れてく。 いくら金持ちだって、 いくら権力持った王様だって、 流れを止めることはできないんだ。 今、あなたが、 時計の長針と短針を、 なぞろうとしているのなら、 その指をそっと、 空に向けてみよう。 夜空に輝く星たちが、 僕たちが生まれる前から輝く星たちが、 いつまでも変らず輝いているから。 変らず輝く星があるように、 変らず流れる時間がそばにある。 時計の長針と短針を、 そっと指でなぞっていっても変らない時の流れを、 僕らは知る。 何があっても、 僕たちは、 そのときを 生き、 そのときに、 行く。』 こんにちは★昨日は久々のテニスを楽しめました午後3時から午後7時までがっつりやりました。途中雨がぱらついたりしたんですけど、白熱したゲームの中ではまったく気にならなかったですそのあとはもちろん飲みもしましたけれど、日中のテニスで疲れてしまって、途中うつらうつらしちゃいましたf^^;でも昨日は楽しかったです^^で、misuzu...xxxxさんからムービーバトンをいただいたので、やりたいと思います。■初めて映画館で観た映画 え~と…ですね、はっきり覚えていないのですが、初めて見たのは何か色々なアニメ作品が詰まったヤツでしたね。具体的な作品は…ほんと小さい頃なので覚えていないっすすいません■最後に映画館で観た映画 歌手のYUIが主演した『タイヨウのウタ』です最初から「泣ける」って銘打っている映画は自分は苦手なんですが、これは違いましたね。最後の方はYUIの『Good-bye-days』の詩が映画とリンクして、ほろっときました。初めて映画館でほろっときた映画でした。でもこの映画を一緒に見に行ったのは男友達で、しかも二人きりって言う…それもある意味で泣ける状態でした(/_;)。■最後に買ったDVD又はビデオ又はLD 自分はあんまり買わない方で、借りる方、もしくはテレビで放送されたのを見るって言う感じなんです。最後に買ったのは、ジブリの『耳をすませば』です。■所有している映画の本数は?手元にあるのは2本で、実家に帰れば、もう少しくらいあったと思いますf^^;■よく見る、または特別に思入れのある5本『耳をすませば』ジブリの中で一番好きな作品です。描かれている街並みや景色、風景、空などすごく好きです。この作品を見ると、夏を感じます。純情な作品ですけれど、前向きさも持っていて、落ち込んだときとか見てしまったりするときもあります。確かこのモデルになった街は聖蹟桜ヶ丘らしいのですが、一度行ってみたい街ですね。この映画を見て、将来こんな街に住みたいなぁとも思いますし。すごく影響を受けていると思います。それと挿入歌の『Take Me Home Country Roads』も好きです。最初はテレビで放送したのをビデオに撮って見ていたのですが、あまりにも見すぎてしまったのか、画像が乱れてしまってきたのでDVDを買ってしまった作品です。『STAND BY ME』これも『耳をすませば』同様に影響を受けて、自分の根底を作った作品の一つかと思います。少年が好奇心と探究心を持って冒険をする、その中で得るものや感じ取るものがあったりして、一度こんなことをしてみたいなぁ…とこれを初めて見たときに思いました。線路を歩く情景とかは、たまらなく好きです。もちろんベン・E・キングの『STAND BY ME』が好きなのは言うまでもありません。いつか『STAND BY ME』と言う題名の詩を書いてみたいものです。『チャイルドプレイ』これは確か小学校低学年(幼稚園上がり頃だった気が…)に姉と兄に一緒に見させられた作品です。今になっても、怖い・グロイ・気持ち悪いと言う記憶が頭の中にこびりついていて、チャッキー人形を見ても可愛いとは思えないくらいにある意味トラウマになってます。この小さい頃にある程度の怖さを見ちゃったために、今、ホラーものとかを見ても平気なのかもしれません(笑)『サウンド・オブ・ミュージック』初めて見たのは小学校の音楽の授業のとき。そのときは途中までしか見れなくて、すごく中途半端で終わったのが自分では嫌で、確か図書館かどこかで見直した作品です。見直すほど、この作品の雰囲気、それに歌とともに物語が進んでいくところに小学生の自分は惹かれていたのだと思います。戦争と言う厳しい状況でも、温かみがあって好きですね。『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ! 戦国大合戦』しんちゃんです。自分が小さい頃からいるしんちゃんはほのぼのとして好きで、今となっては、アニメやマンガを見るということはほとんどありませんが、地上波で放送される劇場版はついつい見てしまいます。で、この作品はテレビで2度見ました。1度目はただただ普通に見て、「ちょっとせつなかったけどおもしろかった」って言う感じだったんです。でも2度目に見たときは何かが違ったんですよ。もう話の展開がわかるので、表情とか風景とかあまり話にこだわらないところばかり見ていたら、1回目に見たときよりもぐいぐいと話に引き込まれちゃって…クライマックスでは、ティッシュで涙を拭くほどになっていたくらいでした(笑)この作品はタイトルからもわかると思うんですが、最初から泣かせようとしてないじゃないですか。こういう不意打ち的な作品がすごく好きです。上にも書きましたが、最初から「泣ける!」とか銘打たれるとついつい身構えてしまうと言う自分は少し曲がっている性格なものでf^^;■バトンを渡す5人snoopy3773さん、akubichan_klさん、muMaさん、kumo99999さん、sachij1011さんに、バトンを送りたいと思います★でも、お忙しかったり、お暇がないようなら気楽にスルーしてくださっても構いません^^バトンは初めてだったのですが、楽しかったです^^misuzu...xxxxさんありがとうございました
2006/08/24
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『通り抜けてったキミの記憶。 いつまでも胸に残り続けると思っていたキミの姿は、 夏の終わりの切なさと、 静けさと一緒に消えていった。 セミの声が、 前より心なしか静かに聞こえた。 何かが通り過ぎてしまうことを、 何だか惜しむように。 冷えた麦茶の、 コップにまとわりついた水滴が、 ぽたりと落ちて、 机をぬらす。 布巾でそれを拭いたって、 雫は消えるが、 それの他に、 何かが拭いきれないのがわかった。 別れたばかりのあのときは、 何かを落としたような欠落感だけだったのに、 時間が少し経ったあとでは、 落としたそれをなぜ拾わなかったのか、 そんな感情が、 何かを欠けるそれ以上に、 傷を広げていっているのがわかった。 胸の奥で疼く後悔が、 夏の空間にじっと留まらせる。 真夏の太陽は、 真上で照らしていた。 見上げれば眩しく、 うつむいても暑い。 そんな太陽が、 胸の奥を照らしてく。 キミのぼんやり陰った姿。 胸の奥にいつまでもひっかかるキミの姿を、 照らしてく。 太陽の光がだんだん色味をなくしてく。 そんな季節。 たまに吹く風が、 少し寂しくなった、 そんな気がした、今日の朝。 風がそっと胸をなぞった。 胸の奥にあった何かも一緒になぞっていった。 通り抜けてったキミの記憶。 いつまでも胸に残り続けると思っていたキミの姿は、 夏の終わりの切なさと、 静けさと一緒に消えていった。 キミを思うことがなくなる。 そんなことを、 しなくなるなんて、 決して思わなかったあのときが懐かしい。』 こんにちは☆昨晩は戸を閉めていても、音が聞こえるくらい雨が降っていたのですが、今朝には止んでいて少しホッとしました。今日も雨の予報だったのですが、降っていなくて、1週間ぶりのテニスができると言うわけです^^友達に会うのも久々なんで楽しみです☆予定が合えば、そのあと飲みをしたりしたいんですが、まだどうなるかわからないんで、とりあえずテニスを楽しんできたいと思いますと言うことで、今日はこの辺で★
2006/08/23
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『心強く、 明日を思い浮かべて、 僕たちは、 今日生き、 そして、 明日を生きる。 今日描いた明日の姿が、 明日の今とは噛み合わない。 楽しみ描いた明日が実は、 悲しみ描かれた明日になったり、 嫌に思えた明日が実際、 楽しく思える明日にもなる。 僕たちはそんな日々を繰り返し生きていく。 時には歓喜し、時には涙する。 こんな風に、 結びつく今日と明日が違うからこそ、 僕たちは生きる楽しみを知り、 生きがいを得るんだ。 平坦な道ばかり続く人生、 それはなくて、 でこぼこ続く道がそこにはある。 もしも、描いた明日が予想以上に、 悲しく、辛く、苦しかったら、 そっと胸に手を当ててごらん。 胸打つ力、心強く。 僕たちは、 燃え続ける心を持っていることに気づくから。 昨日までを生き、 今日を過ごし、 そして、 明日を生きる力を持つ心はいつまでも、 僕らの胸で光ってる。 その心の拍動は、 僕らを後押しする力。 僕らを歩かせる力。 そう、 胸打つ力、心強く。 胸に手を当て、 明日を思い浮かべる僕たちは、 今日生き、 そして、 明日も生きる。』 こんばんは★昨日は12時にバイトが終わった後、そのまま友達に誘われ、午前3時くらいまでカラオケと言う、なんだか微妙にハードな一日を過ごし、案の定今朝はずっと寝てしまっていた自分です。みなさまは今日はいかがお過ごしでしたでしょうか?自分は「これではいけない!」と、午後からは部屋の掃除をしたりしていました。やっぱり1週間でも家を空けていると、ほこりが溜まったりしますね(>
2006/08/22
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『人、それぞれ道がある。 人、それぞれ道を選ぶ。 人、だれかれと道で会う。 人、そして道を歩く。 人、明日の光を探す。 人、真上の太陽光を浴びる。 人、そして暗がりから飛び出す。 人、悲しみを受け止める。 人、抑えきれないで涙を流す。 人、抱えきれないその悲しみを、 人、一人で持ち続ける。 けれど、 人、誰かが手を差し伸べてくれる。 人、誰かが支えてくれる。 人、誰かが助けてくれる。 人、持ち続ける悲しみを、 人、誰かと分け合って、 人、悲しみを乗り越えてく。 人、支え合う。 人、助け合う。 人、手を取り合って生きていく。 人、それぞれ道がある。 人、それぞれ道を選ぶ。 人、だれかれと道で会う。 人、そして道を歩く。』 こんばんは★お久しぶりです^^ようやく実家から戻ってまいりました。その間、更新できなくて本当に申し訳ありませんでした(>
2006/08/21
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『何年も生きてきた町を離れて、 新しい街で、一人ぼっちで、 生きてみた。 見慣れてきた景色と、 雰囲気が、 まるで違うこの新しい街で、 過ごすと、 ふるさと じわじわ思い出す。 どこか寂しくなると、 この新しい街の景色を、 地元の町と重ね合わせている自分がいた。 それでも決して重なることないこの街の雰囲気に、 どこか落ち込み、 どこかで諦め、 そして、 次第に受け入れてく自分がいた。 忘れかけてた町の匂い。 忘れかけてた町の景色。 忘れかけてた町の人々。 忘れたくない町の匂い。 忘れたくない町の景色。 忘れたくない町の人々。 この夏の、 今頃になれば、 いつも思い出す、 あの町を。 父さんの、 そのまた父さん、 そのまた上の人々みんなが、 この時期に、 あの町を懐かしむように、 僕らも頭の中で思い描く。 セミがなく。 入道雲が立ち上がる。 青空広がり、その青が、 海まで繋がり、景色を重ねる。 暑く照らす太陽は、 この街も、そして、 あの町も、わけ隔てなく赤に染めていく。 そうだ、家に帰ろう。 父さんの上の上のみんなが帰ってくるように。 母さんの上の上のみんなが集まってくるように。 産まれた世界に還って、 回る。 僕らの人の輪のような、 繋がりが。 僕らは、 どこで生きていても、 どこで暮らしていても、 変らない、 産まれた場所がこの世界にある。 思い出がいっぱい詰まった場所がある。 今年も家に帰ろう。』 こんにちは☆昨日の甲子園、駒大苫小牧×南陽工の試合は白熱した試合でしたね!素人目で申し訳ないですが、3連覇を狙う駒大苫小牧に、南陽工はその連覇を阻むかも?!と思うくらいすごくいい試合をしていたと自分は思います。最初、4点を取ってそのまま駒大苫小牧は引き離すかと思ったんですが、南陽工は食い下がりましたね途中に一人の選手が脱臼してしまうハプニングもありましたが、その選手と交代で入った選手が、打って活躍するなど、すごくいい試合でバイト行く前でしたが、めちゃくちゃ興奮してしまいました結果は駒大苫小牧が勝ちましたが、南陽工にも拍手を送りたいですね。無事に試合を最後まで見れたのですが、バイト行くまでに終わるかどうか…それも興奮に拍車をかけてましたf^^;ドキドキハラハラ…みたいな(笑)でもホント白熱した試合が見れて良かったですさてさて、話は変りますが、そろそろお盆の時期ですね。テレビで伝えていましたが、明日から帰省ラッシュが始まるとか何とか。それでですね、自分もそれに乗ると言うわけではないですが、明日から実家に帰ることにしました。およそ一週間ぐらいですけれど。で、その間、申し訳ないのですが、更新がテスト期間よりも穴あきになってしまうと思いますなにせ実家ではパソコンのネット環境を繋げていないので…携帯で更新しようかとも思いますが、そうなると多少不便ですし…。でもできれば更新したいと思いますのでその時は見てやってください(>
2006/08/11
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『キミが持っているものが、 とてもキラキラ光っているように見えるんだ。 自分も欲しくて、 探し回るけれど、 見つからない。 キミと一緒のものが欲しいのに、 どこを探しても見つからない。 自分が持てば石ころに見えるのに、 キミが持てばダイヤモンドに見えるんだ。 ないものねだり。 ささいなことでも、 誰かが持っているものが、 欲しくて欲しくてたまらない。 子どものようにだだをこね、 無理して、 同じものを持ったとしても、 残るのは、 それを、 輝かせることができない、 むなしさばかり。 でもそれは当然だと思うんだ。 みんな一人ひとり違って、 この世界で生きているんだから。 見てきたもの、 聞いてきたもの、 触れてきたもの、 感じたもの、 そして、 歩いてきた道も、 一人ひとり違うんだ。 誰かが持てば、光り輝くものあれば、 誰かが持てば、くすんでしまうものもある。 イコールで結ばれた方程式みたいに、 自分と合うものがあるからこそ、 それはただの石ころなんかじゃなくて、 無限に輝くダイヤモンドになるんだ。 誰かの持つ輝きはその人自身だから光るもの。 ないものねだりしちゃうのも、 それは仕方ないと思うんだ。 でも、一番してはいけないことはね、 いつまでも、 輝く誰かを、 見続けて、 比べて、 自分はダメなんだ、 そう思い込んで、 自分自身に自信をなくしてしまうことなんだ。 自信がなければ、 輝くものも輝かない。 もしそれをしてしまう時間があるのなら、 もしそれで悔やんでしまう時間があるのなら、 自分だけのダイヤモンドを探す努力をしてみよう。 そして、 必ず見つかる、 そう信じて、 自信を持って生きていこう。』 こんにちは☆昨日は晴れて、しかも暑い中、テニスをしに行ったんですが……全くと言ってもいいほど、テニスできませんでした天候は晴れだったんですが、コートに行ってから風がビュービュー吹いていたのをようやく気づきましたf^^;やっぱり台風が通過中だったんですね。晴れていたんで、コートに行くまで風が吹いていることなんて全く気にも留めませんでした(笑)試しに打ってみても、風に流されて、狙ったところに行かない行かない。まぁ自分の下手さもあるんですが。そう言うことで、全然テニスできませんでした(笑)たった一時間くらいでテニスを切り上げて、早々と帰宅しちゃいました。なので、昨晩はかなりゆっくりできました^^何をするわけでもないんですが、ただただ好きな音楽をかけて、ぼーっとするだけでも、落ち着きますし、体も楽になりますねさてさて、そんな風に心も体もリラックスできたのですが、またまた今日明日とバイトなので、それを頑張って乗り切っていきたいと思います。台風もだいぶ日本からずれたみたいなので、心配もありませんね☆それでは今日はこのへんで★☆
2006/08/10
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『太陽を追いかけた。 いつまでも、 どこまでも、 追いかけられると思ってた。 でも気づけば目の前にフェンスがあった。 僕の背よりももっと高いフェンスがあったんだ。 毎日明るく輝く日々になって欲しい。 そう願いながら、 いつも太陽を追いかけていた。 でも、 毎日過ごしていくうちに、 太陽が当たらなくなるときもあった。 陰った日々を過ごすときもあった。 そのたびに、 空を見上げては、 太陽を探し、 見つけては、 今度は逃がすまいと、 また太陽を追いかけていた。 僕の背よりも高いフェンスが立ちはばかって、 行き場を失う。 前もあったんだ。 後ろを振り返れば、 前に飛び越えたフェンスが。 でも、 飛び越えてきた。 そして、 飛び越えるごとに、 少し、 強くなれた、 そう思えた。 乗り越えてくその辛さを、 乗り越えてく強さに変えていく。 それは大きな努力と、 思い切りを必要とするけれど、 勇気を振り絞って、 思い切って、 フェンスを乗り越えた瞬間に、 昨日よりも大きくなれてる自分に気づくんだ。 そうして、僕らは大きくなる。 そうして、僕らは昨日よりも強くなる。 目の前に構えた高いこのフェンスを、 乗り越えるときが来る。 そして、また太陽を追いかける。』 こんにちは★今日は午後からテニスをする予定です^^来週は実家に帰る予定で、来週は打てないので、思い切り今日は打ってきたいと思います。今日はバイトもないので、久々にゆったりとした夜を過ごすこともできますし☆まぁ心配と言えば、台風ですが、自分の住んでいる地域の予報では、今日いっぱい曇りみたいなので、大丈夫そうですそれでは今日はこの辺で☆
2006/08/09
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『涙をぬぐってみたら、 なんか、 あたたかかったんだ。 ぬるくもなく、 熱くもなく、 ちょうどいい、 何だろう… ぬくい感じ。 悲しかったのに。 悔しかったのに。 いらいらしてたのに。 でもね、 涙を触ったら、 何だか、 そんなトゲトゲしい感情も、 ふっと溶けてくように、 消えたんだ。 不思議と胸がすっきりしたんだ。 涙のあたたかさ。 何かに似てると思ったんだ。 それはね、 人のぬくもりだと思うんだ。 触れていて、 ほっとする。 触れていて、 胸まで、 ぎゅっと、 ぬくもりが染み渡るように、 ほっとする。 それが涙のあたたかさ。 涙を流すのはね、 別に悔しいからとか、 悲しいとか、 いらいらしているから、 って言う理由で流すわけじゃないんだよ。 誰かに、 認められて欲しくて、 誰かに、 慰めてもらいたくて、 誰かに、そっと、 抱いてもらいたくて… 誰かのぬくもりが欲しいから、 涙を流すんだよ、きっと。 だから、涙は、 人のあたたかさと似ているんだ。 だから、人は、 涙を流すんだ。』 こんにちは☆今日、コンビニに立ち寄って、雑誌を立ち読みしていたら、その雑誌に、友達が載っていました雑誌によくある、街中にいたおしゃれさん、みたいな感じのページで☆もう立ち読みしていて、声が出ちゃうほど、びっくりしました。すぐその友達にメールしようかと思いましたが、たぶん仕事中かなぁ…と思って、やめました。今晩も自分はバイトなので、明日の何もないゆっくりとした時間にでも、連絡しようかと思います。その友達とは、今年の春休みには会えなくて、そんで、ぜひともこの夏休みには会いたいので、この夏のことについてのことと一緒にメールをしようかと思います話は変りますが、なんか台風が接近しているみたいですね上陸するとか何とか…。まぁ打ち水程度に雨を降らすのならいいですが、前の大雨みたいな被害は、決して出さないでほしいですよね。穏便に過ぎ去ってもらいたいです。まぁ、台風が過ぎた後は、蒸し暑いんだろうと思いますが…ま、頑張って乗り切っていきましょ⇒自分も今日も頑張ります☆それではまた明日☆★
2006/08/08
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『ゆるりと流れる川の流れを、 そっとせき止めてみたものの、 流れは止まらず、 その先に、 変らずゆるりと流れてった。 明日の設計図を書いてみた。 一枚の真白の紙に、 ただひたすらと、 ”生きる”と。 もっと細かいことも書こうと思った。 でも、 それ以上のことはできないんだろうな、 と思って、 黒く塗りつぶした。 太陽の明るさが、 どれくらい赤いのか、 そっと、手をかざして、 見比べてみたよ。 光と重なって、 手が少し半透明に見えた気がする。 人は水でできているって、 実感できたような気がしたよ。 一日の終わりがどんなものなのかを知りたくて、 じっと座ったまま、 暗闇をいつまでも眺めていた。 気づけば、 あたりは明るく光り、 いつの間にか朝が始まっていた。 結局、一日の終わりを知ることは、 できなかった。 こんなもんだろう、人生は。 流れていく時のさまを、 僕らは必死にあがいて、 流れを止めようと思っても、 それはむなしく流れていく。 流動性。 でもな、 流れていくから、 僕らも流れるように、 生きていけるんだ。 もしもその場に留まることができたなら、 過去の栄光にすがったまま、 明日に向かおうとしないだろう。 生きる希望をなくしてしまったら、 そのままその場に座り込み、 今日と言う一日と一緒に、 自分も終えてしまうだろう。 今日も川は流れてく。 座り込む人の肩を、 そっと押すように、 川はゆるりと流れてく。 ぶつぶつ人生に、 文句を言いながら歩いている人をも、 そっと巻き込むように、 川はするりと流れてく。 川が流れ着くところまで、 僕らは、 何ができ、 何をしてこれるのだろう。』 こんにちは★昨晩は祭り楽しかったです^^見に行くだけでも、なんか夏と言う雰囲気を味わっているようで満足それにもう一つ満足したことが…久しぶりにジンギスカンを食べたことです★祭りを見に行ったあと、ふらりと立ち寄った焼肉屋さんで、おススメメニューであったので、じゃあ食べちゃうか⇒って言う軽いノリで食べに行きました。久しぶりだったのでおいしかったです以前に食べたのは、去年の今頃ですかねぇ。大学の友達で、北海道出身の人がいて、実家から送られてきたと言う味付けパックのジンギスカンを焼いて食べさせてもらった時以来。てか、その時に驚いたのが、そのパックのジンギスカンが北海道では、普通にスーパーに売っているってことでしたね☆自分が住んでいる地域では、まずジンギスカンはスーパーでは見慣れないので、それを聞いてびっくりしました。で、ジンギスカンを焼いたあとのフライパンで、焼きうどんにしたらまたまたおいしかったです。そんなことを思い出しながら、昨日もおなかいっぱいになって楽しかったですさてさて、今週は、月・火・木・金とバイト週4の一週間です(>
2006/08/07
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『大げさに騒いでみた夏。 夏の乾いた匂いを吸い込み、 空高く伸びた入道雲を仰いで、 いつまでも続きそうなこの夏の空間を、 ぎゅっと噛み締めていたっけ。 何もしていなくても、 木陰の下にいても、 体全体から、 汗がふきだし、 空に散っていく。 暑さを感じえなければならないことが、 嫌じゃなく、 逆になんだか嬉しいんだ。 今、このとき、 夏を満喫しているんだなぁって、 わかるから。 木陰の下から走り出した。 もっと太陽を浴びたくて、 もっと暑さを感じたくて。 飲みきったペットボトル。 太陽が空間全てを照らすこの下に、 僕らは空まで届くくらいに、 両手いっぱい伸びをする。 太陽の光が僕らに降り注がれる。 何気なく、 この夏を満喫していることに幸せを感じる。 暑い暑いと言ってるけれど、 それでもみんな夏を受け入れる。 受け入れて、 楽しんでる。 僕らは太陽の下で生きている。 朝日と共に今日が始まり、 太陽と共に今日が彩られ、 夕日と共に今日が終わる。 まだまだ今日は終わらない。 まだまだ夏は終わらない。』 こんにちは★いやぁ暑いですね午前中から暑くて暑くて。アイスが冷凍庫からなくなってしまいそうなくらい、食べちゃってます。てか甲子園始まりましたね~^^ちょこちょこテレビつけて観てます1試合から接戦で見ごたえがありますね!てか甲子園観てると、「あぁ~青春だなぁ」と、つくづく思います。自分は野球できないからますますそう思いますね。高校の時にもうちょっと青春しとけばよかったな…な~んて、いまさらですけどねf^^;でも、今が楽しいんで、今を楽しむことに、精一杯熱を傾けたいです★今日は夜から祭りを見に行く予定です^^と、言っても女の子じゃなくて、男友達とわいわいとしながらですが(笑)ま、楽しんできま~す☆
2006/08/06
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『空高く、 雲が上りし、今日の青。 時はすぐそば流れるけれども、 雲はそこに、 雄大に、 大きく構えて、 ゆるぎない。 風が吹けども、 光を浴びても、 白さは消えず、 立っている。 志高く、 夢を詰めた、昨日までの僕。 時が過ぎても忘れられずに残るもの。 夢破れ、そこに立つ僕、 か弱くて、自信もなく、 小さく縮こまる。 風が吹けば、身を震わし、 光を浴びれば、自分が得られなかった栄光を、 思い出しては、目をそらす。 見上げた雲も見て、今なに思うのか。 それは自分にもわからない。 わかるのは、 ただただそこに今、在るだけ。 目をそらしても、 ここから逃げ出したくなっても、 わかるのは、 今、ここに雲があり、 自分がいること。 夢破れた今、 何をすべきか、 それが大切。』こんにちは★今日は洗濯をたくさん干したりして気持ちがよかったです☆毎日、毎日天気がよくて気持ちがいい^^ちょっと暑いけれど、夏ですしそれもいいもんだ、と思えますね。今日はお昼にペペロンチーノを作ってみましたちなみに上に載っているのはレタスです。自分は野菜炒めによくレタスも焼いちゃうのですが、それっておかしいですかね(笑)?友達に言ったら普通はやらない…とf^^;でも自分としては熱を通したレタスも好きです☆もう少しで晩御飯の時間ですが、何を食べようか迷い中。でも最近外食が多いので、今日は作ると言うことには決めてます。今、ご飯も炊いてますし~♪それでは今日はこの辺で☆
2006/08/05
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『さかさまに見えたこの世界。 機械仕掛けのこの街に、 漂う思いは、 どこかのビルの谷間に消えてった。 すれ違う人々。 無意識に、 歩けば、 たどり着く場所、 喧騒の中。 交差する道の真ん中で、 叫んでみたよ。 大きく、 大きく、 叫んでみたよ。 それでも、 誰も気づいてくれず、 放った声は、 どこかのビルの谷間に消えていった。 一人なんだね。 そう、 一人なんだよ。 誰に言うのかも定まらない声に、 そっと自分で自分を頷き、 そして、 自分を自分で認めなければ、 なんだか、孤独で怖かった。 今日も生きている街に、 今日も生きている人に、 今日も生きている自分。 大海原を一人で泳ぐ魚は寂しくないのかなぁ? そう思いながら、 今日もまたビルの谷間を歩いてく。』こんばんは★昨日は更新できませんでした(>
2006/08/04
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『淡い星空の下、 僕らはベンチを探したよ。 キミとボクとで、 いっぱいいっぱいの 小さなベンチを探したよ。 少しでも近くにいたくて。 手に持つ二本の線香花火。 細くて、 か弱い、 線香花火。 まるで、 今の僕らの関係みたいだね。 そんな風に言おうとして、 やめんたんだ。 いくじなし。 僕らが出会って、 どれくらいだろう? そんなことを聞こうとしたけど、 やめたんだ。 出会った時間は関係ないだろう。 これから作る時間の方が大切なのだから。 と、思ったから。 闇を照らす明かりは薄く、 光を嫌う花火にとっては好条件。 結局、ベンチは見つからず、 なにもない、 大きな大きな木の下で、 僕ら二人で座ったよ。 線香花火を一つづつ持って、 座ったよ。 風もない、 冷たさもない、 そんな空間に、 灯る線香花火の淡い光。 ぱちぱちと、 火薬の匂いと夏の匂い。 僕らは向かい合って、 お互いの線香花火を、 見続けた。 目の前には、 キミの灯る線香花火。 目と鼻の先には、 キミの姿。 いつかは散ることを知って、 今はボクの気持ちをキミは知らないで、 いつかは別れることを知って、 今はただただ線香花火を見るばかり。 いつになったら、キミに、 ボクは打ち明けるのだろう。 僕らの関係は、 見つめ合うことできる距離でも、 線香花火の放つ火花の距離よりかは 遠いんだ。』 こんにちは★今日は快晴ですずっと干していなかった布団も干しましたこれからテニスです^^そのあと飲みです^^なんだか夏休みって感じがしてきましたテンションもうなぎのぼりですっと、言うことで、これからテニスをしてきま~す
2006/08/02
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『いつの間にか僕らは生きていた。 何も気にせず生きてきた。 空は青くて、 時には赤く、 時には黒い。 いつの間にか流れる雲を追いかけていた。 永遠に動かない関係を、 僕らは知っていた。 雲は厚くて、 時には薄く、 時には淡い。 いつの間にか眠れる海に溺れていた。 これが現実にあり得るのなら、 そう願っても、 それは夢だと受け入れるまで、 時間がかかった。 海は穏やかで、 時には猛々しく、 時にははかない。 いつの間にか明日を見る目が変っていた。 明日があるのが当たり前、 から、 自分が意識して生きなければならない、 と言うことに。 明日は輝いていて、 時には暗く、 時には見えない。 いつの間にか命を投げ出してもいい、 そんな風に思えた瞬間を見つける時もあった。 生きると死の狭間は一体、何なのか。 そう思っては、 生きると言う方向に、 傾き加減に、 いい加減に生きていた。 命は目の前にあるもので、 時には命の存在が当たり前のように見え、 時にはそれをぞんざいに扱う人もいる。 でも、 それは間違ってるよ。 いつの間にかそんな風な考えを持ってしまったのなら、 何でもいい。 空でも、 雲でも、 海でも、 見えない明日でも、 一輪の花でも。 それをただただ見つめてほしい。 気づくから。 命は一つって、 気づくから。 この世界に、 キミはキミ。 ボクはボク。 みんな一つにまとめられずに、 それぞれ一つ一つの命を持って、 生きている。 いつの間にか、目の前にある名も知らない花を見ていた。 日が当たらないところで、 一生懸命、命を燃やしていた。 花びらはひらやかに、 それでも、 根はどっしりと、 生きていた。 花はかすかに、 時にはほのかに、 それでも、強い。 命は一つしかなくて、 時にはその尊さに、 気づかないこともあるけれど、 それでも、命は素晴らしい。 おはようございます☆昨日は更新できなくて、すいませんでした。 大学終わって、友達とちょこっと遊んで(反省会かなf^^;)そのままバイトに行ってしまったので、更新できませんでしたてか、終わりましたーーーーーっ!約2週間ばかりでしたが、ようやく解放された気がします。でも、昨日の最後、ほんと最後のテストの出来が……その科目は持ち込み可で(飲み物もOK!)、難解なことも身近な例を使って講義をしてくれるなど、講義もすごく丁寧で、それに先生も優しそうと言うか、親しみやすい顔なんで、自分含めて、みんな、そのテストを油断していたんです。ちなみにその親しみやすいって言う顔を例えるとしたら、いらっしゃ~いで、おなじみの桂三枝さん。単位をあげるよ、と言うことのいらっしゃ~いならいいのですが…。それで、油断していたのが、当然のごとくあだとなったのか、難しかったです。講義を受けている人はみんな難しく感じたらしく、友達はテストを解いてる最中に、背中につつーっと冷や汗をかいたそうです。自分はと言うと、もうとりあえず書いとけ!と言う感じで、がしがし書いてました。下手な鉄砲も数打てば当たる作戦。それが、吉と出たか、凶と出たかは、夏休みが終わらないと、わからない。と言うことなんで、とりあえず、始まった夏休みを楽しみます!テストのことで、コメントくれた皆様、ありがとうございます^^無事乗り切れました~☆で、まず今日の目標は、部屋の掃除!机の周りに教科書、レジュメ、服、マンガ(f^^;)と、机から動かなくてもいいように、物が円状に広がっているので、そこから片付け始めていって、床、台所、風呂場…と延長していきたいですテストが終わって、掃除も終わったら、ようやく夏休みを楽しむ準備完了ですかねと言うことで、これから頑張ります^^それではまた~☆★
2006/08/01
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