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『夕暮れの海に沈む、 電信柱の姿が、 好きだった。 夕暮れの海に沈む、 街並みが、 好きだった。 子どもの頃に、 見た景色は、 今も頭に焼きついて、 離れない。 夕暮れの下で、 子どもたちは、 早く大人になりたいと、 そう思いながら、 家路についた。 ビルの谷間を歩いてく。 満員電車に揺られてる。 いつの間にか、 大人になったあの時の子どもたちは、 街の光で、 消されかけた星空を見上げながら、 子どもの頃に戻りたい、 そんな風に、 思っては、 願わない、 戻らない、 そんな夢を描いてる。 夕暮れ時。 燈色の海がなびいてる。 古ぼけた煙突からは、 何かをつかむように、 煙が飛ぶ。 見上げた子どもたちも、 同じように、 描いた夢に向かって、 開いた手を伸ばし、 つかめない夢をつかもうとしてた。 大人になること。 光り輝いていた。 大人になること。 夢が溢れていた。 でも、 いざ大人になってみた、 その子どもたちは、 あの時見た、 夕焼けよりも、 暗い現実があることも知った。 時計の針が繰り返し回っていくように、 僕ら人間も、 繰り返す毎日を生きている。 苦しいこと、嫌なこと、 泣きたいこと、笑えないこと。 そんなことを思うたびに思うんだ、 あぁ、子どもに戻りたい、 って。 子どものときは知らなかった。 黒い部分。 大人になること。 それは、 黒い部分も、 受け入れる、そんなことなのかもしれないね。 夕暮れの海に沈む、 電信柱の姿が、 好きだった。 夕暮れの海に沈む、 街並みが、 好きだった。 そんな時代に戻れたら、 戻った大人は、 どうするだろう。 昔を生きることを選ぶのだろうか? でも違うんだよね。 僕らは今を生きる僕ら。 昔は過去を生きた僕らがいるんだよ。 成長していく、 街も、景色も、人も、全ても。 過去を振り返る。 街も、景色も、人も、全ても、 美しく見えた。 今を見つめ直す。 嫌なことも、苦しいことも見えた。 でも、 それでも、 楽しいことも見えた。 笑えることも見えた。 嫌なことがあったって、 僕らはここで生きていくんだ。 苦しいけれど、 今を生きていく。 今、ここにいるのだから、 ここで踏ん張って生きていく。 嫌なことも苦しいことも、 前向きに、 見えるように、 生きていく。 いつか見た、 夕焼け空も綺麗だけれど、 今を燃やす夕暮れも、 綺麗なんだ。 街並みを、 夕暮れの海が浸してく。 夕暮れの海に沈む、 今の電信柱の姿も、 好きだ。 夕暮れの海に沈む、 今の街並みも、 好きだ。』 こんばんは。二日間、更新できませんでした。前は、書きたいこと、表現したいこと、それが思いついたのに、ここ二日間は、どうしても生まれてきませんでした。それを反映しているかどうかはわかりませんが、すごくだるくて、辛かったです。原因はわからなくて、たくさん寝てもそのだるさはなくならずに、誰かを負ぶっているような、そんな風に感じてしまうくらい。今日、テレビ朝日で、『クレヨンしんちゃん・嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』が、やっていました。見ちゃいました。泣いちゃいました。前に、ムービーバトンをもらった時に、しんちゃんの映画は見ると書きましたが、今回も見たら、普通に泣いてしまい…何だかすっきりしました。映画の中の夕暮れが、とても美しかったです。映画の中の昭和の街並みが、とても美しかったです。自分も、あんな夕暮れの下で生きていきたい、そんな風にも思えました。でも、しんちゃんがタワーを走る姿、ひろしが昔を振り返りながらも、今を生きようとする必死さ、そんな、『今を生きる』、と言うメッセージにじんときて、これからもがっしり生きなきゃな、と思いました。クレヨンしんちゃん、恐るべし。今も少しはだるさもあるけれど、今を生きることを大切にして、頑張りたいです。金曜日に大学で、後期オリエンテーション。無事単位は取れてました(ホッ)後期も頑張るぞ!
2006/09/30
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『自分で命を断ったって、 いったい何になるって言うんだ。 自分で世界を終わらせたつもりでも、 それでも、世界は終わらない、 それでも、あなたが作った世界は終わらない。 あなたの周りに残された人たちの、 世界は、 そのまま続いていくんだ。 けれど、 続いていく中で、 何か欠けることがある。 それは、 続く世界に、 ぽっかり穴が空いていること。 あなたの存在が、 ごっそり剥げ落ちていること。 あなたが自ら命を絶ったことで、 できあがった、 穴を、 誰かが悲しみ泣いたって、 誰かが怒り憤ったって、 誰かが苦しみ嘆いたって、 ふさげることはできない。 埋め合わせることはできない。 穴を塞ぐ術は、 ただ一つ、 それは、 あなたが生きていること。 それは、 あなたの存在なんだ。 自分で命を断ったって、 終わることはあったとしても、 始まることは何もない。 命を断たれたその後に、 遺された時間と人は、 終わった結果、 それだけしか、 受け止めることはできなくて、 あなたの存在をいつまでも、 どこか心の片隅で、 生かすことしかできない。 そして、 その心の中で、 動くあなたを現実に、 具現化することはできなくて、 これから先も、 どうすることもできないあなたの存在を、 思い続けることしか出来ない。 自分で命を断ったって、 いったい何になるって言うんだ。 なぁ、教えてくれよ。 なぁ…』 こんにちは★今日は関東地方などで、雨がひどかったらしいですねニュースを見てびっくりでした。自分が住んでいる地域は、今日の予報では、なのですが、なんとかで、もってくれています。明後日が、大学の後期についての説明会みたいのが、ありまして、つまり、夏休みは明日だけとなります夏休みが終わってしまうことがすごく残念ですそれなので、夏休みが終わってしまうと言うことで、今日はこれからサークルで、パーティーみたいのをしてきます盛り上がりそうで、今からちょっと楽しみと言うことで、9月最後の週も楽しみたいと思いますそれではまた★
2006/09/27
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『little by little。 僕らの世界は少しずつ。 little by little。 僕らは少しずつ歩き出す。 静かに広がる世界に僕らは、 今こうして、 息を吐き、 生きていることを確認する。 静かに広がる世界に僕らは、 今こうして、 息を吸い、 明日があることを確認する。 静かに歩く足元に、 開く一輪の花。 歩く先は、 まだまだ見えない先の先。 まだまだ手の届かない先だけれど、 急がず、 歩く、 少しずつ。 僕らは行くよ、 little by little。 静かに風が吹く。 静かに波が揺れる。 静かに世界が生きる。 そして、 僕らは、 少しずつ、 この世界に生きていく。 生き急ぐあの人に、 生き急ぐみんなに、 そっと、 言いたい、 little by little。 焦らず、生きよう、 少しずつ。 静かに生きる僕たちに、 世界は、 少しずつ広がる。 一気に光は灯らない。 一気に努力は実らない。 少しずつ広がるからこそ、 広がった世界は、 大きく、深く、 揺るぎない。 そして、 生きる僕らも、 どんな困難にも、 揺るがない。 little by little。 僕らの世界は少しずつ。 little by little。 僕らは少しずつ歩き出す。』 こんにちは☆今日は何だか、天気が怪しいです。さてさて、昨日はバイトだったのですが、お客さんが全然来なくて、予定よりも、2時間も早く終わってしまいました。早く終われば、早く家に帰れるので、嬉しいのですが、その代わり当然もらえるお金が少なくなるので、手放しで喜ぶことはできないですが。と言うか、忙しい時よりも、暇すぎる方が、精神的にも肉体的にも疲れると言うことを、最近よく感じます忙しければ、仕事をどんどんこなせばいいですけど、暇で何もすることがないと、ない中で仕事を無理矢理探さなければいけないし、それに、何もしてないと、そのお店の社員の人に悪いなぁ…と、思ってしまって、精神的に疲れますし。しかも、そう言う暇な時に限って時間進むのがめちゃくちゃ遅く感じるんですよね暇なら暇で、楽ですけど、やっぱり適度な感じが一番いいですよね。まぁ、なんだかんだで、いつも、疲れた~と、思ってしまうたちですがf^^;さて、今日は午後からサークルのミニ会議っぽいものがあるので、それに行ってきます。と言うことで、今日はこの辺で☆★
2006/09/26
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『その鎖は、 いったい何を縛り付けておく、 鎖なの? がんじがらめに縛ったそれは、 新たなことに、 挑戦しようとする心。 いつまでも、 今のことに満足して、 新たなことに挑まない。 ”どうせ無理だと思うから、 どうせやっても無駄だと思うから” 自分の弱気な考えが、 鎖となって、 前向く心を、 縛り付ける。 動けない、 動かない。 冷めた目で見る、 現実に、 いったいあなたは、 いつ熱く、 現実を見ては、 歩き出す? 鎖を解く力は一つ、 自分の力を信じること。 鎖を解いてやるべきことは、 明日に向かって走り出すこと。 そして、 新たに鎖で縛り付けておくもの、 それは、 臆病な心と弱気な心。 鎖で縛り付けてたときは、 体がずしりと重かった。 明日を見るため、 顔を上げるのも、 辛かった。 けれど、 今は違うんだ。 縛った後ろ向きの思いは、 ついて来ないように、 この場に置いて、 そして、 今、身軽になった、体で、 未知の光で溢れる、 先へ、 走り出す。』 こんにちは☆9月最後の週、みなさまいかがお過ごしでしょうか?自分はまだまだだらけてる方が多いかもしれませんf^^;さてさて、自分は今月、東京と京都と旅してきたわけですが、実はもう一つ、旅をしてきました。それは9月の中盤に、サークルの旅行で、岩手県小岩井牧場に行ってきました!一泊二日の小旅行ですが、サークルで旅行することなど初めてだったので、みんなのテンション(自分も含めて)上々でした旅行実行委員会(幹事さん)お疲れ様ですという感じです。で、旅行の二日間の天気予報は、/で、ちょっと天気が心配でしたけれど、一日目は空の色はねずみ色ですが、何とか何とか、もってくれましたで、小岩井農場の中の写真1↓です。花がすごく綺麗に咲いていて、これで、もし空が青空だったらすごく鮮やかな色が映えただろうなぁとちょっと残念。小岩井農場と言えば、もちろん乳製品ですよね☆まずソフトクリーム↓すごく濃厚でしたよ!なんか普通に市販されているのとは違うって感じるくらい。あっという間に食べてしまいました次はマイルドベイクド(だったような…間違ってたらすみません)↓。見た目も味もなんかチーズケーキのよう。ってもしかしたらチーズケーキの仲間なんですかね?(無知ですみません)これもすごくおいしかったです!!もう濃厚って一言に尽きます(笑)それで、小岩井農場の中にふれあい広場と言うものがあり、そこで、羊さんたちとふれあってきました☆羊さんのふわふわの毛を触ろうとしても逃げる逃げる(笑)やっと触ったその感触を一言で言えば、気持ちいい~♪でした。でもある友達に言わせれば、「使い慣らしたじゅうたんのよう。」と。でもあながちそれは間違っていなく、その場にいたみんなで納得。みんなで走り回って、羊さんを追っていて、この姿をはたから見れば、大学生じゃないな、と思われるくらい、みんなはっちゃけてましたf^^;でもある真実が…。それは走り回っていたふれあい広場の地面には、羊さんたちのフンがたくさん!それに気づいてから、みんな羊さんよりも下を気にするようになって、羊さんを追っていましたが、でも、絶対に避けられないことをみな悟り、最後の方には、どうにでもなれっ!精神で、ふれあってました(笑)広場を出る時には汗ばむほど、楽しめましたその他、馬やポニーに乗れたり、乳牛の搾乳体験などもできます^^うちらは時間とかの関係でできませんでしたが…。それに、こんな風に広いので、色々とフリスビーとかで遊ぶことができました☆お子さんづれのご家族でも楽しめると思いますむしろ、そう言う家族の人がたくさん来てましたよ^^それで、小岩井農場で楽しんだ後は、近くのペンションで、バーベキューをして楽しみました肉は岩手産の牛肉でおいしく地場産のものをいただけましたし、大満足でした☆次の日は、耐え切れなかった天気がはじけたように、どしゃぶりの雨でした。でも二日目はただただ帰るだけでしたので、問題は、なしでした☆バスの運転手さんは大変でしょうが…。でも、そのバスの運転手さんはすごくて、高速とかバンバン進んでいく感じの、いい意味で強気な運転(笑)行きも考えていた予定より1時間も早く着いてしまうと言う…。事故がなくてよかったです。まぁ、そこがプロとでも言えますかね今回初岩手上陸でしたが、自然豊かで、自然大満喫できました^^今度は、盛岡冷麺を食べてみたいですね。この旅行で、自分の夏休みの旅行も終わりです。今年の夏は、三都府県も行ったので、おなかいっぱいです。そのかわり財布の中身はすかすかですが…(笑)最後に↓小岩井農場であるお店の取っ手は、牛さんでした。おもしろいので、1枚撮りました^^と言うことで今日はこの辺で☆
2006/09/25
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『笑ってみたよ、キミの前で。 泣いてみたよ、キミの前で。 愚痴ってみたよ、キミの前で。 怒ってみたよ、キミの前で。 見つめてみたよ、キミの目を。 日常、平常に生きるため、 僕らは壁を作ってる。 相手に、 弱みを見せぬよう、 自分のいいところばかりを、 見せようとするために。 でも、 特別なキミには、 壁なんか作りたくない。 かっこつけて、 壁でがんじがらめの僕を、 キミには見せたくない。 弱いところも、変なところも、 全て、 ありのままを、 キミに見てもらいたい。 そして、ありのままのボクを好きになってもらいたい。 だから、 キミにも見せてほしいんだ。 他人行儀のキミじゃなくて、 自分にしか見せない、 素の姿を、 僕に見せてほしい。 弱いところだって、 変なところだって、 僕は気にしない。 むしろ、 ありのままの姿を見れること、 それがボクにとっては、 何よりも大切にしたいことなんだ。 笑ってくれたよ、キミが僕に。 泣いてくれたよ、キミが僕に。 愚痴ってくれたよ、キミが僕に。 怒ってくれたよ、キミが僕に。 見つめてくれた、僕の目を。』 こんにちは☆昨日は久々に夜、自分の家にいて、時間があったので、カレーを作っちゃいました。写真はこちら↓中身はジャガイモ、にんじん、玉ねぎ、豚肉とスタンダードなものに加えて、自分は辛いものが好きなので、赤唐辛子とにんにく、それに秋と言うことなので、ナスを入れました。それでコトコト煮込んで、もういいかな?と思えた最後に、カットトマトの缶詰を、入れました。そしてもう少し煮込んで出来上がりとなります。自分はよくカットトマトをカレーに入れて食べます。トマトの酸味が効いてなかなかいけますよ。で、昨日のカレーもおいしく食べれましたと言うか、市販のカレールーを使えば、ほとんど失敗しませんよね☆それに簡単に、色々な野菜を一気に食べることができるので、一人暮らしの生活で、カレーは助かっていますで、今日の朝食もカレーを食べました☆一晩寝かせるとまたおいしくなるのは、当然のことで、がっつり食べました~♪でも、まだまだカレーは残ってます。と言うのも、自分はカレーを作る時は、一気に作りますので、一気にと言うと、市販カレールーを丸々一つ使うんですf^^;だから一日二日で食べきれる量じゃないのは確かなので、いつも、残ったのは、冷凍しているようにしてます^^そうすれば、おかずがない時に、あるとすごく助かりますし☆「あ、カレー冷凍してたんだ!」って、忘れていた頃に気づくと何だか嬉しくなりますし(笑)と言うことで、昼食も、カレーなので、これから食べようと思いますではみなさん、9月最後の日曜日を満喫しましょう☆それではまた
2006/09/24
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『同じ空を眺めてた。 同じ星を眺めてた。 それでも、 僕らは、 それぞれ、 違った場所で、 同じ空を眺めてた。 同じ星を眺めてた。 メールが、 二人の繋ぐ橋だった。 思うように会えず、 思うように話せず、 いつも同じ空の下、 携帯握り締めて待ってたね。 離れた距離は、 二人にとって、 障害でも何でもない、 そんな風に思ってた。 付き合う前は、 思ってた。 なじみの着信音、 キミからの着信音。 キミだけに、と思って設定した着信音。 それが今では、 その音を、 聞けば聞くほど、 あの時の、 キミとの恋愛思い出し、 ブラックコーヒーのような、 ほろ苦さが体に広がる。 二人を結びつける赤い糸に、 限界はないと思ってた。 どんなに距離が離れても、 どんなに糸が伸びたって、 繋がる絆は、 固く、強く、 お互い思い合う心は、 熱く、真っ直ぐ、 そう思いこんでいた。 それでも、 二人の距離が遠くなるたびに、 緊張していく糸。 二人が会えないたびに、 何かに染まってく糸。 すれ違い、 傷つけ合い、 絡まり、 そして、 切れる、 赤くない糸。 メールじゃ何もわからなかった。 キミが不安に思っていること、 キミが不満に思っていること。 ときどきどこかで会っても、 それでも、 会えない空いた一ヶ月を、 たった一日で埋め合わせるなんて、 無理なんだ。 メールじゃ何もわからなかった。 キミがボクから離れてることを、 キミが一人でもやっていけてることを。 同じ空を眺めてた。 同じ星を眺めてた。 それでも、 僕らは、 それぞれ、 違った場所で、 同じ空を眺めてた。 同じ星を眺めてた。 いくら同じものを見ていたって、 気持ちも思いも、 どこかお互い、 違うところを見ていて、 そして、 お互い重なることない思いを持っていた。』 こんにちは☆今日もいい天気です確か少し前の週間予報では、週末はぐずつくと予報されていたので、天気が良くて嬉しいです先ほど、新しい使い捨てコンタクトを買いに行くために、眼科に向かったのですが、なんと休診日いつもは土曜日も診察しているのに、今日に限ってなぜ??と思いました。でもカレンダーを見たら今日は、秋分の日だったんですねぇ~f^^;すっかり忘れてましたと言うことは、今日で昼と夜の長さが同じくらいになるんですね。これからだんだん、夜が長くなると言うのは、ちょっと嫌だなぁ。そうそう、先日お好み焼きパーティーをしたと書きましたが、昨日は、もんじゃ焼きパーティーをしました(笑)なんかやりすぎですよね…パーティー。まぁパーティーと言っても、3人だったので、こぢんまりとした感じですが。で、もんじゃ焼きをやりたいと言い出した友達に全てを任せたのですが、中身が色々バラエティ豊かで、びっくりキャベツに、タコ、エビ。これはありだなぁと思いました。そのあとに、チーズ、ベビー○ターラーメン(あのお菓子です)と。地元ではもんじゃを食べたりしましたが、上の二つを入れるのはびっくりしました。もし、この二つをいつも入れてるよ~♪と言う方がいらっしゃったらごめんなさい。それと、3人と言っても男3人だったので、たくさん食べることを想定して、たくさん入ったもんじゃ焼き用の粉を色々スーパーを巡って、探したのですが、なくて、それで、友達が「お好み焼き用の粉で代用するから大丈夫」と。え…ホントに?でも、よく考えたら同じ粉(のよう)だから大丈夫かぁと、考え、作りました。写真はこちら↓…あまりよくわからないですねf^^;それにあまり見た目も良くない(笑)そう言えばお好み焼きはまだ形がしっかりしてますが、もんじゃは形ないですもんね、ほとんど。でもすごくおいしくいただけました☆あの不安要素だった、チーズは、熱さで溶けて、トロトロに。ベビー○ターラーメンは、後のせパリパリで食感がすごくおいしかったです。それに、お好み焼き粉でも、十分代用可でした^^まぁ、かなり水っぽくしましたが(笑)さてさて、今日はお昼過ぎに髪を切りに行こうかと思います”もう少しで大学も始まりますし。と言うことで、今日はこの辺で☆
2006/09/23
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『自転車で坂道を駆けてった。 夕暮れの薄暗さが、 坂の果てを包んで、 どこまでも、 この坂道が続いているような気がした。 心細さが、 肌寒い風と一緒に、 胸を突き抜ける。 胸を押さえようとしても、 ハンドル握った手を、 離すことはできなくて、 いつまでも、 寂しさを引きずっていた。 この長い道路を照らすには、 あまりにも物足りない街灯の下を駆けていく。 頼りは、 自転車のライトと、 沈みきらない夕暮れの、 赤と青の混じり合った曖昧な色。 何も探すものはなくて、 何も受け入れるものもなくて、 何も考えたくなくて、 ペダルを踏み込む力を強める。 それでも、 空いた問いを埋める答えは見つからなくて、 あるのは、 下る坂道だけ。 あの場所に居続けたい。 あの空間に居続けたい。 そんな思いは、 風に消され、 落ち葉のように枯れていく。 切なさを感じようとしなくても、 耐えられずにこぼす涙のように、 溢れてく。 だから、 嫌なんだ。 だから、 秋は苦手なんだ。 街灯もない、 薄暗闇の十字路で、 止まる、 僕と、 止まる、 時間。 僕を包む、 あたたかくて、 甘い匂い。 どこから溢れてくるかもわからない、 けれどもわかる、 そのぬくもり。 瞳を閉じれば、 振り返る、 金木犀の香りが、 そっと。 切なさと物足りなさが募る、 秋。 誰かに抱きしめてもらいたくなるほど、 寂しくて、 夕日の色も、 ぬくもり欲しがってる。 それでも、 そんな寂しい人を包んで、 そっと、 頭を撫でてくれるような、 優しさをもつ、 金木犀の香り。 そんな香りを楽しむことができるのは、 そう、 今、 この秋のとき。 そのときに、 切なく感じてしまうあなたには、 金木犀が包んでくれる、 優しさに、 埋もれてみるのもいいかもしれない。 そして、 埋もれて気づくかもしれない、 暑くもなく、 冷たくもない、 ぬくもりのような秋のあたたかさを。』 こんにちは☆最近天気が良くて、とても気持ちがいいです冬までに、できるだけ長く、晴れ間が続いて欲しいですね。自分が住んでいるところは、冬は雪がかなり降ってしまうところなので。寒いのが苦手なんです…話は変わりますが、昨日、バイト終わりに、バイトから一緒に帰っていた友達と、少しおなかが空いたと言うことで、通り道のチェーン店の居酒屋に入ったんですまぁ、飲むつもりはなくて、それに空いてるのが居酒屋ばかりだったので、お茶漬けとかそう言う軽いものを食べようと思ったんです。それで、入店して、席について、店員さんがオーダー聞きに来たのですが、最初に言われた言葉が、「年齢確認できるものありませんか?」と。自分だけかもしれませんが、この言葉、すごく嫌いなんです(笑)なんか、自分が下に見られているようで、自分が幼く見られているようで、すごく癪に障るというか。で、なんかイライラしたんで、運転免許書を見せて、「え、何か?」と言っちゃいました。「ちゃんと成人してますから」とはさすがに言いませんでしたが、でも、まだまだ子どもに見られちゃうんだなぁ…と、ちょっと自分に自信をなくして、お茶漬けをすすってそそくさと帰りました。店員さんもマニュアルどおりにしているわけですから、何も問題はないと思うんですが、でも、もし、確認して未成年じゃなかったら、「失礼しました。」の一言くらい欲しいなぁ~と思いました。だって、昨日の人は何も言わずに普通に返したので。まぁ、こういうところにイライラしているところからして、まだまだ子どもですよねf^^;身も心も大人になれるように、少しずつ磨きをかけていきたいなぁ、と、改めて思いました。なんだか、今日の日記はぐちっぽくなって申し訳ありませんでした(>
2006/09/22
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『一人じゃ背負いきれない悲しみを、 ボクとキミとで、 はんぶんこ。 二つに分ければ、 辛い悲しみだって、 耐えられる。 キミが悲しみ背負ってたら、 ボクがそれを一緒に背負うよ。 そして、 一緒に乗り越えよう、悲しみを。 一人でも楽しめることを、 ボクとキミとで、 はんぶんこ。 二つに分けると、 その楽しみは、 もっともっと、 楽しくなる。 キミと分けた楽しさは、 キミと一緒に楽しむことで、 ボクが一人で味わう以上に、 幸せになる。 はんぶんこ。 辛いことも、 楽しいことも、 はんぶんこ。 独り占めしたいこともある。 けれど、 悲しみ、苦しみ、 それは、 独り占めなんかしたくない。 誰かに助けてもらって、 僕らはそれらを乗り越える。 僕らは助け合いながら生きている。 だから、 悲しみ、苦しみだけじゃなく、 楽しみ、喜びも、 はんぶんこ。 楽しみ、喜び、 誰かと分け合うことで、 自分以外の誰かも、 楽しみ、喜ぶ。 そして、 ボクは、 そんな風に楽しみ、喜ぶ、キミを見て、 もっともっと、 幸せになれる。』 こんにちは☆いやぁ、昨日、久しぶりにテニスをしたら、めちゃくちゃ…疲れましたホント3週間ぶりくらいだったので、体が思うように動かず、最後の方は、バテバテで…(笑)しかも今日起きたら、誰か背負ってるくらいに、だるくて、ついつい二度寝をしちゃいましたで、その後、起きて、窓から見えた青空がすごく綺麗でした。真っ青で、雲ひとつない。今日は全国的にいいお天気らしいですね☆自分は久々に布団を干しましたよ今日は気持ちよく寝れそうですさて、もう9月も終盤戦ですね。早いものです。10月になったら本格的に秋に近づきますし、それに大学も始まるので、そろそろ、後期に向けて、何かしら目標を立てて頑張ろうと思います。やるべきこと、やりたいこと、それぞれ残っていますし。やり残してしまわぬよう、頑張りたいですねと言うことで、今日はこの辺で★
2006/09/21
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『夕暮れが近づく足音がする。 それも今までよりも、 もっと深い音が。 いつの間にか、 日が暮れるのが早くなり、 夕闇の幕が明けると、 一斉に虫たちの演奏会が始まる。 薄く広がる独特の雲。 空を見渡せば、 夏よりも光を失った太陽。 近づく季節につれて、 見える世界も、 聞こえる世界も、 変わってきた。 突然のキミからのメールは正直困惑した。 秋って誰のことでも寂しくさせるのかな、 そんな風に思えるほどのメールだったよ。 誰かと別れたとか、 そんなことをメールに書いていたね。 出逢い、別れ。 いつでも起こることだけど、 それでも、今のこの季節、 なんだか特に、 切なくなってしまうのかい? 季節の変わり目になると、 いつも思うこと、 何かをその季節に置いてきてしまったんじゃないかってこと。 置き忘れたのなら取りに戻ればいいのだろうけど、 流れた季節には、 戻れない。 だって、もう、 季節は足音をたてながら、 僕らに近づいてくるのだから。 わすれもの、 キミもあの暑かった夏に、 残してきたのかもしれないね。 一匹のトンボが宙に弧を描いた。 背景の夕暮れがなぜだか、 心も焼き付けた。 もう戻らない夏。 もう始まっている秋。 その二つの狭間に今も、 トンボが飛んで、 わすれものを描いてる。』 こんにちは☆今日はとてもいい日差しが射していますとても気持ちがいいです。さてさて話は急激に変わりますが、昨日友達の家で、お好み焼きパーティーをしたんです^^お金がなくて、でもすごく食べたい!と言うときに、よくうちらはお好み焼きをして食べてるんです。写真はこちら↓(ちょっと小さいですがf^^;)中身はキャベツとたこだけだったんですが、でも、おいしかったです☆これを4枚、友達自分含めて3人で食べて大満足でした^^そして、その後は、色々話をして、そのまま友達の家で寝て、ついさっき帰ってきた次第です。う~ん…だらけてます。それで、今日は、サークルの日なので、ちょっと休んでから、テニスを楽しみたいと思います★かなり久しぶりなので、ちゃんとボールが飛んでくれるか心配ですが…f^^;と言うことで、今日はこの辺で^^
2006/09/20
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『生きる。 何があったって。 生きる。 今を。 生きる。 痛みがあったって。 生きる。 足を踏ん張って。 生きる。 だって、 生きることが僕らの役目なのだから。 今ここにいることを、 当たり前のように思う人がいる。 今ここで生きていることを、 簡単に考えている人もいる。 僕らは、 生きることも、 死ぬことも、 どちらの権利を持っては、 いつも、 それを腕にぶら提げたかばんのように、 ぶらぶら、 宙に浮かせてる。 冗談で、 死にたいとか、 冗談で、 殺すとか、 いい加減な気持ちで 言葉を宙に浮かべて、 気持ちを落ち着かす人間がいる。 生きること、 死ぬこと、 そのことに現実味を持っていないからこそ、 そんなことを言えるんだ。 明日死ぬかもしれない。 そんな状況に迫られている人ならば、 そんな言葉、 決して宙に浮かばせない。 今何してる? 携帯電話の先にいる相手に、届く言葉。 ”生きている。” 口にしなくていいけれど、 それでも、 胸の奥で、 ぎゅっと、 思って欲しい。 生きる。 踏み出した。 生きる。 明日を思い浮かべて。 生きる。 死ぬ覚悟も打ち消して。 生きる。 精一杯の力で。』おはようございます☆さて今朝はいい天気で起きてしまいましたけれど、目は覚めたのはいいものの、二度寝をしてしまい、行動を起こすのが遅くなってしまいました。晴れるから朝早くから洗濯しようと思っていたのに…。だから今、後ろの方で、洗濯機が回っています。話は変わりますが、もう秋ですね早いものです。最近時間の流れが早いような気がしてなりません。何だか、流れてく時間の中で、何かを置き忘れてしまったような感覚。ときどき、本当にときどきですが、生きると言うことを、置き忘れてしまいそうになるのが怖いです。当たり前に生きていることの意味を探り出そうとして、頭の中があやふやになる。どうして自分はここにいるのだろう?とか、自分がいなくなっても世界は変わらないんだから…とか。もう秋ですね。どうして秋は感傷的な雰囲気に浸ってしまうのでしょうか。不思議です。自分の存在に、何かを打ち付けるものが欲しいとか思ったりすると、何だか自分は欲張りだなぁ…とか思ってしまいます。おそらく自信がないんだなぁ…さっきまで広がっていた青空が、雲で覆われてしまいました。今洗っている洗濯物は、乾いてくれるのでしょうか…心配です。と言うことでそれでは~
2006/09/19
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『開け放たれた窓の先、 見知らぬ光景が広がってた。 見たことがあるようでない風景。 どこか頭の片隅に残っていそうな風景。 それでもそれがどこかわからず、 開け放たれた窓の先を眺めていた。 実現しそうにないことも、 将来の夢と言い張ってた時期があった。 いつかは叶う、 自分なら叶えられる、 そう根拠のない自信を持って、 大人の階段を探しては、 一段一段登っていった。 一段上がることに変わる風景。 少しずつ広がる風景、 少しずつ見えてく現実。 描いた頭の中の夢は、 夢で見るほど、 生易しくなんかなくて、 どれもこれも、 実現しうるには、 トゲや痛みをはらんでいた。 自分はできる。 その自信。 それが、 自分よりも出来るヤツがいる、 それに置き換わっては、 自信をなくす。 見えてた夢の風景は、 まるで蜃気楼。 手を伸ばせば消えてく世界に、 掴む努力はしないまま、 何もしないままでも見える景色に、 いつの間にか、 逃げていた。 今、生きているこの世界が、 自分が作った妥協の産物なのならば、 それは、 ただの一つの小部屋であって、 いつでも抜け出せる可能性を秘めている。 それでも抜け出す覚悟は、 どこにも見当たらない。 今いる小部屋の居心地のよさに、 満足してしまって、 抜け出す意欲も出さずにそして、 いつまでも、 ぬるま湯のような空間で、 うずくまって、 開け放たれた窓の先を見つめてる。 開け放たれた窓の先。 広がる見知らぬ光景は、 昔、思い描いた夢の世界。 幼い頃の光や楽しみ、 理想も全て詰まった場所。 目と鼻の先に、 そこまでの景色は開け放たれているのに、 それでも、 向かうことはできずじまい。 大人になるにつれて、 忘れた努力、 と、 困難に立ち向かう強さ。 それら全て嫌って今も、また、 叶わぬ夢を描いては、 ぬるま湯の中でうずいてる。』 こんばんは★昨日は更新できなくて申し訳ありませんでした。理由はまた後ほどの日記で書くことにしますので、今日は京都最終日のことを書きたいと思います^^京都最終日は、前日の遅くまで話したりしていたので、朝起きるのはゆっくりな感じでした。それに友達が大学に提出物を出す用事があると言うことなので、そのついでに、大学内を紹介してもらうことになりました。自分は東京や京都など、友達のところに遊びに行くと恒例のように、その友達の大学見学をしてしまいます自分が通う大学とどのように違うのか、そういうところが気になりますし、なんか違う大学でのちょっとしたキャンパスライフも楽しむことができるのでf^^;まぁキャンパスライフと言っても一瞬ですが…友達の大学も立派でしたね写真はさすがに撮ってきませんでしたが(写真をパシャパシャ撮っていたら、部外者丸出しですもんね)。その大学ごとにカラーがあって興味津々で見ましたよ。学食で、ご飯も食べたのですが、おいしかったです^^うどんを食べたのですが、さすが京都!だしが京風で、いつも食べている感じとは違って、おいしくいただけて、満足でした☆と言うか、世界遺産が多くある京都。その京都にある大学に、通えることはすごく幸せなことだなぁ…と、今更ながら思いましたね。ちょっとした休みに、観光地に行ったりできますし。もしも時間が高校3年生に戻るのなら、もしかしたら、進学先は関西の方にしていたのかも……しれませんね。ま、夢のままで終わりですが。さてさて、観光地はと言うと、ゆっくりしすぎちゃったために、一つだけですf^^;それはここ↓京都駅からすぐ近く、東寺でございます。もしくは教王護国寺とも言うそうですね。今回旅行行く前からここには行きたいなぁ…と思っていたお寺です。京都駅から近くて、それでいて、教王護国寺と言う名前が頭の片隅にあって気になっていたんですよ。高校の時の日本史で暗記した時になぜか消えなかったこの名前。どうして消えないのかわからないんですが、その頭の中でこびりつくぐらい何か魅力があるのかなぁと思って行っちゃいました。写真の中の講堂の中には多数の仏像がありました。その仏像は当然ですが動きも何もしないのですが、何だか、迫力があって、ついつい見とれてしまいました。仏像を見て迫力があるなぁ…、と思ったのは、今までにもありましたが、それは奈良と鎌倉の大仏で、それも第一印象の大きさで、そう感じたんだと思います。けれど、東寺の仏像は、とてつもなく大きいというわけでもないのに、それなのに、迫力があって、見終わって外に出た時に、講堂の中の雰囲気の重さを感じたような気がしてならなかったです。そのくらい仏像が存在する講堂と言う空間に自分が飲まれた気がしてなりません。五重塔です。空模様が曇っていて残念ですが、一応一枚撮りました。次回訪れた時は、夕焼けをバックに、遠くから五重塔を撮ってみたいですねさてさて、東寺を満喫して、帰ろうと思い、来た道と同じように、電車を使って帰ろうとしました(東寺駅⇔京都駅)。でも、友達が「あれ、見えるから歩いて行ってみない?」と。あれとはいったい何かと言うと、これです↓そうです、京都タワー☆京都タワーの頭の先が東寺を出てから見えたので、歩いてみました。けれど少し歩いても、京都駅は見つからない。歩いて行くうちに、やっぱり素直に電車を使おうか?(東寺駅から)と。でも、もうちょっと歩いてみると、だんだん目の前を歩く人が増えてきたのがわかったんです。それで、その人の群れについていくと、なんと京都駅に着いちゃったんです☆微妙に迷いながら歩いていたのですが、何だかわからないままいつの間にか、着いちゃったという。歩いて行ける距離なら、行きも歩いていけばよかったなぁ~とか思いましたけど、でも、電車で行ったからこそ、東寺の場所もわかったんで、ま、問題なしですね。それで、そのあとは、大学のサークルの人達に、お土産を買ったりしたり、電車時刻の手前まで、友達と話をして過ごしました。今回の旅行は、買い物したり、観光できたり、遊んだりと、充実していて、めちゃくちゃ満足な3日間でしたそれもこれも泊めてくれて、京都を色々案内してくれた友達のおかげでした本当にありがたかったです☆また遊びにおいで、とも言ってくれたので、今度は春か秋の期間にまたお邪魔したいと思ってます。春か秋なら、お寺や神社も夜間拝観もしていますし。本当に満足な旅でおなかいっぱいでした☆最後に、京都タワー 夜の風景を↓東京タワーも綺麗でしたが、京都タワーも綺麗です。それでは、また☆
2006/09/18
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『鮮やかなレモンイエローの、 絵の具の使い道がわからなくて、 戸惑い、焦る。 別にこの絵に、 鮮やかなレモンを持った人物がいないのに、 今、 自分が持っているのは、 鮮やか過ぎるほどの、 レモンイエロー。 初めて絵の具セットを持ったときには、 意味もなく、 鮮やかな色が揃っていて、 なんだか嬉しかった。 普通に日常を描いたときには、 使えない、 原色から程遠い色ばかり、 手にとっては、 いつ使おうかと、 期待しては、 絵の具たちが眠る箱の隙間にしまってた。 お前はチームの秘密兵器だ。 そんなことを言われて、 そのままシーズンを終えてしまうそのときまで、 秘密のままにされてしまう補欠部員のように、 原色ではない、 いつ使えばいいかわからない、 微妙な色たちがそこに残されている。 いつも使われてく、 原色の絵の具たちは、 これでもかと搾り出されて、 疲労困憊、引き締まる。 残された色たちは、 疲れもなくて、 買われたときのそのままの姿で、 いつかいつかと出番を待ちわびている。 真白のキャンバスに、 レモンイエローだけを、 ぶちまけた。 何も考えずに、 筆を押し付け、 ぐるぐると、 回して、作る、 形なき形。 それでも、 真白の世界に、 放たれたレモンイエローの輝きが、 頭の中で描く世界に、 何らかの、 イメージを作ってく。 物事の一つ一つに、 あてはまる意味を、 紡ぎ出そうとしたがる僕ら、人間は、 意味を紡ぎ出せないものには、 素っ気なく、 そして、 受け止めることなく、 捨てていく。 たとえ、 明日を生き抜く術には必要ないものであっても、 それが、 何かを作る糧になる可能性を抱いてる。 何かを広げる力になる可能性を抱いてる。 何もない空白の世界。 そこに輝く光は、 一色、 レモンイエロー。 太陽でも、 電球でもない、 何が発したかはわからない、 レモンイエローの光。 描いた僕でもわからない、 そんなレモンイエローの光。 今から僕が紡ぎ出そう、 真白の世界で光るレモンイエローの意味を。 もしも、 紡ぎ出せなくても、 僕は何もいとわない。 なぜなら、 レモンイエローが、 僕に、 考えさせると言う動作を促させたから。 世界を広げようとさせてくれたから。』 こんばんは★さてさて、昨日からの続きで、京都二日目を書いていきたいと思います。二日目は、買い物中心でしたが、観光もしました。まずはここ↓そうです、清水寺です★このアングルはよく撮られますよね^^でも前、修学旅行で行った時はここから撮るのを忘れてしまったので、今回リベンジと言うことで撮ってきました”清水の舞台から飛び降りるよう”とは言いますが、自分はこんな高いところから飛び降りたいなんて、全く持って考えられません(笑)飛び降りたらいったいどんな感じなんでしょうねぇ…う~んf^^;それで、清水寺に行ったからには、ちゃんとここにも行きましたよーっ!縁結びの神様がいる、地主神社☆まだまだ縁が結ばれない自分にとっては、すがりたくてたまらない、そんな神社。ちゃーんとお賽銭を投げて願ってきました☆おみくじを引いたら結果は↓でした~中身には、素晴らしい恋ができる、と書かれていました。う~ん…このとおりになってくれればいいなぁ…と願うばかりです。それで、今回、清水寺に行ったら、このようなものがありました☆清水寺中にある施設などの、画像・音声付きPDAガイドです借りる費用は無料★それで自分らは借りることにしました^^種類はたくさんあって、日本語、京都弁、英語、中国語、韓国語、の5種類☆それで、京都になじみのない自分らは、もちろん京都弁を借りました★使ってみると、簡単で使いやすかったです画面の中では、清水寺観光コースがマップで示されて、そこには、色々と見所ポイントがアイコンとして表示されています。コースに従って、例えば、善光寺堂まで来たら、PDAの画像に表示されている”善光寺堂”のところを押します。すると↓こんな風に表示され、解説を見れるということです。もちろん京都弁での音声付きう~ん、上品です音声がここで聞けないのはすごく残念ですが、もし今度行ったら借りてみてもいいと思いますよ☆もちろん解説をスキップして、自分の聞きたいところも聞けますし★それで、清水寺の方向に行った目的のもう一つ、それは↓に行くことでした^^産寧坂です。ぎゅっと建物が凝縮されたみたいに道に立ち並び、その下は石畳の坂が広がる。すごく情緒たっぷりな場所。前からすごく行きたくて、今回の旅行でようやく行くことができました。緩やかな石畳の坂を下っていくだけで、風情を感じることができ、すごく満足でした。二年坂も行きましたよ。清水寺もいいですけれど、そこまで行く道もすごく良かったです。そして、最後はこちら↓八坂神社であります。八坂神社は今回が初めて訪れた場所でした。すごく広くてびっくりしました。色々写真を撮ったのですが、数多くの提燈の先に見えると言う景色の構図が何とも言えなくて、この写真をアップしてみました。二日目はこんな風に回って、あとは買い物をしたりしました☆う~ん、二日目も満足。と言うことで、次は最終日の更新をしたいと思いますので、良かったら見てくださいね☆それでは~”
2006/09/16
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『今宵は美しく光り輝く満月が、 この暗闇に染まった街を照らしていると言うのに、 どうして明日は雨の一日になるのだろうか。 曇り空ないこの夜空に、 何を濡らす必要があるのだろう。 雨が降り、 夜空が滲む。 まるで太陽が顔を覗かすことを、 期待していた子どもが、 悲しむように。 濡れてぐしゃぐしゃになったテストペーパーを、 何か諦めるように、 ぐしゃりと潰し上げる。 縮まりまとまったそれは、 昨晩の満月に似ていた。 …今はどこにいるのだろう。 敷き詰められたじゅうたんのような厚い雲が、 包む。 吹き付ける風ですら、 動くことない雲たち。 叩きつける雨は、 注ぐことない割れたグラスにも、 雫を垂らしていた。 にぶる感情に、 くくる容器は、 物足りない。 ときどき生きることにも、 自分の器量じゃ足りないときだってあるんだ。 自分の感情を、 押さえ込めようとして、 その反対に、 自分を抑えるグラスを割ってしまってる。 生きることを促すような、 汚れない、 水を、 割れたグラスの隙間から、 いつの間にか垂れ流していた。 空回りになる生き方。 自分の根拠のない物差しで、 世の中を測っては、 自分は世の中とはあてはまらないと言って、 嘆いてる。 嘆き、苦しみ、 行き着く果ては、 世の中の物差しを壊すこと。 世の中のルールは関係なしと、 自分の物差しに、 世の中を合わせようとする。 それでも、 当然、 それはあてはらずに、 たとえあてはまったとしたって、 無理矢理合わせられた世の中は、 すぐにそこから外れてしまうだろう。 外れては、 また嘆き、苦しみ、 その繰り返しの連鎖から、 逃げ出そうとするとき、 それは、 自分の物差しに意味を持てなくなったとき。 自分の存在も意味も持てなくなってしまった者は、 存在を自ら、 消しゴムで過ちを消してしまうように、 あっけなく亡くしてしまうだろう。 いつの間にか雨は止んでいた。 雲の間に、 満月が見えた。 昨日とは、 欠けていないようにも思える今日の月は、 やはり少し欠けていた。 まるで昨日、 何かを亡くした今日のように。』 こんばんは★更新がとても遅れてしまいましたすみません。先週から行っていた京都から無事戻ってまいりました☆感想は、大大大満足と言うことです観光も買い物も色々できました^^京都に行って一日目は、午後から遊んだのですが、友達はバイト入っていたので(14:00~17:00)、友達から自転車を借りて、自分一人だけで観光しました。3時間コースですね^^コースは、金閣寺⇒龍安寺⇒二条城と言う感じで行くことにしました。で、京都に観光するときはいつも市営バスを使っていたので、自転車で観光するのはすごくドキドキでした。それに知らない土地ですしね。でも、自転車で巡る京都市内は、すごく良かったです☆京都は路地裏とかも情緒があって、市営バスだと、雰囲気がいい路地裏を見つけても、すぐに途中下車と言うのは面倒じゃないですか。けれど、自転車ならすぐに進路変更もできますし、いろんな道を散策できてすごく満足でした市営バスで巡るのもいいですが、なんだかいつも見る京都の風景とは少し違う、いい意味で庶民的な景色も見れましたね★それでですね、まずは金閣寺の写真です↓いつ見ても金ぴかに光っていてすごいなぁ~と思ってしまいますね。何度来ても、綺麗だなと思います。今回は、ちょっと空具合が悪いですが…。そして金閣寺から近い龍安寺↓自分は龍安寺に行くのは今回が初めてで、訪れる前に自分が知っていたワードは、石庭、世界文化遺産と言うことだったのですが、初めて見る石庭は、言葉ではうまくいい表せなくて申し訳ないのですが、落ち着くと言うか、ついつい見てしまうと言うか、何だか人をひきつける力を持っていました。木々のざわめきの音が、際立って、自分がその場にいることが何だか不思議にも思えました。別世界にいる感じのような空気で、いつも自分が生きている世界とは少し違う、そんな雰囲気。そんな雰囲気は、居心地が良かったです。そしてもう一つ↓龍安寺の中にあった石庭のミニチュアです。目の不自由な方でもわかるように、と言うことで置かれているようです。点字での説明もあって、見えなくても、その石庭の雰囲気を手に取ることができると言うことらしいです。歴史のあるお寺で、そのように配慮があるというのは素晴らしいことだなぁ…と、本当に心から思えました。それなので、一枚パチリと撮ってきました。そして、二条城に向かおうと思って、自転車を走らせたのですが、迷ったり、あと、路地裏をちょろちょろと、寄り道していったら、なんと拝観時間が過ぎてしまっていました拝観時間は16時までで、二条城に着いたのは、その15分後…。ほんの少しくらいいいじゃーん、と、思いましたが、ダメでしたね…。すごく残念でした。たった15分で、見れないなんて…。それなので、二条城の周りをぐるっと自転車で戻って、来た道を戻りました。感想はすごく広くて、ぐるっと回らなきゃ良かったな…なんて、自転車をこぎながら後悔しましたよ一日目は、そのあと、バイト終わりの友達と、四条(の方だったかな?)へ遊びに行きました^^二日目、三日目も写真など撮ったり、色々観光したので、また更新したいと思います。とりあえず長くなってしまったので、今日はこの辺で★
2006/09/15
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『おいでやす。 白塗り舞妓さんが、 手招くほうは、 歴史を語る、 古都京都。 京都に向かう日は、 今日と、 思いこんだその日が出発日。 いつか旅をしてみたい。 そう思うとき、 頭で浮かぶ景色は、 神社仏閣、古都京都。 故郷でも、 身近な存在でもないはずの、 場所なのに、 それなのに、 思い浮かべては、 向かう切符はそこなんだ。 何百年も前から、 そこで生き続ける、 歴史に、 今、 生きている僕が、 向かってく。』 おはようございます☆詩にあるように、ちょっと今週末から京都に行くことになりました。先週は東京に行ってきたばかりなのに、今週は京都と言うことになりますが。この旅費で、バイト代がほとんど吹っ飛びますが、でも、「行きたいなぁ…」と、思ったときに行ける期間は、この学生の間じゃないと難しいんじゃないかな?と、思って、行くことにしました。もしこれが来年の夏休みなら行けないかもしれませんし。それで、京都の友達のところに行って、観光したりしてきます。それなので、更新が滞ってしまいます。すみません。最近、空いてばかりで、怠けてますf^^;帰ってきたら、また更新したいと思いますので、その時はよろしくお願いします。で、これから学校です(>
2006/09/08
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『街へと伸びてく、 この電波に、 僕の思い、 キミへの気持ち、 それらも一緒にのっていけばいいのになぁ。 そんな風に思って、 真っ赤な体に灯ったお前の、 真下で、 僕は、 はにかんでる。 デートするなら、 お前の真下で。 キスをするなら、 お前の真下で。 理想のデートコースを、 頭の中で作り上げては、 それを実行する前に、 設計図を書き上げた紙切れをまるめるように、 頭で描いたプランを崩して、 ゴミ箱に放り投げるように、 崩したそれを頭から消し去る。 夜に、 赤く灯るお前を見た途端、 どうして、 ロマンチックなことばかり、 頭の中で出来上がるのだろう。 一緒にお前を見上げる相手もいない僕なくせに。 それなのに、 ちり紙で溢れたゴミ箱のように、 頭の中は、 そんなことでいっぱいなんだ。 いつか、 また、 お前を見上げるこの場所に来たら、 今度は、 二人っきりで来るからな。 今でも真っ赤なお前を、 もっと赤らめるくらいに、 はにかませてやるくらいの、 僕らのすごくいい雰囲気を、 見せ付けてやるんだから。 一人でいることに、 夏が終わる風も、 切なく身に染みていく。 もし二人でいたのなら、 この風も、 二人をくっつけさせる、 そんな肌寒さになるのかな。 今日も赤く体を灯しながら、 街に、 お前は伝えてる。 僕も、 今日も、 思いを伝える相手を探してる。』 こんばんは★昨日は更新できなくて申し訳ありませんでした久々の授業で、頭を使いすぎたのか、更新する力も、想像力も残っていませんでした(>
2006/09/06
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『午前5時過ぎ、 不意に目が覚め、 ここがどこであるか、 そんなことを一瞬考えるくらいだった。 日付が変ってからも、 飲み続けて、 潰した空き缶が、 ほんの少し前のことなのに、 なぜか懐かしくなったんだ。 働き始めてから、 時間が進むスピードが、ますます早く感じてならない。 缶を口から離す代わりに、 そうきみは言っていたね。 時間が流れるスピードに、 人の違いは存在しないのに、 それでも感じるスピードは、 やっぱり違ってくるんだね。 きみは忙しく働いている。 きみは東京の波に揉まれている。 人の波、忙しさ、 それらに揉まれていくことで、 きみの時間も削り取られているのだろう。 だから感じる、 時間がただただ早く過ぎ去ってしまうことを。 これからあと数年。 今じゃあ、 ぬるま湯のような学生生活を抜け、 働き始めたら、 今、働いているきみのように、 早く時間の流れを感じてしまうかもしれない。 これからまた何年も、 働き続けてくきみは、 これからもっと、 加速していく電車のように、 早く流れを感じてしまうかもしれないね。 そのときに、 喜びを、 そのときに、 悲しみを、 感じ、 そして、 そのときに、 流れてく時間の早さに、 嘆いてしまうかもしれない。 でも一つ言えることは、 7畳一間、 その空間で、 僕ら4人で、 語り明かしたこと、 昔を思い出しながら、 笑い合ったこと、 ここにいる4人誰もが故郷ではないここ東京の地で、 過ごしたことは、 何にも変えられない時間の流れなんだ。 このときばかりは、 学生でも、 働いていても、 関係ない、 自分たちだけの時間であって、 みな平等に僕らの時間として流れてる。 午前五時過ぎ。 携帯の液晶でもまぶしいほの暗さ。 それでもカーテンの隙間から、 そっと光がこもれようとしている。 静かに辺りを見渡すと、 まだまだ夢の中、 気持ちよく3人が寝ていた。 太陽が昇るにつれて、 これからまた、 お互い個々人で、感じる時間が、 異なる時間が流れていく。 そのようにそれぞれ感じ得る時間を、 これからも大切にしていきたい。 けれど、 それでも、 これからも互いに共有できる時間があるのであれば、 もっと、 もっと、 大切にしていきたい。 そして、 こんな風に、 過去を振り返りながらも、 今を楽しみ合えることができる友人に、 感謝したい。 時間は流れて、 その瞬間、瞬間で、 そのとき感じ得た思いを刻み、 振り返ったそのときに、 思い出として蘇る。 僕らはこれからも、 進む道、 住む街は、 互いに違って、 互いに生き合う。 けれど、 ときどき行き会える仲のまま、 これからも流れる時間の中で思い出を作って生きたい。 まだまだ日が昇りきる様子はない。 開いた携帯を閉じて、 体を横にしようと辺りを見る。 するといつの間にか、 さっきまで僕が寝ていたスペースが、 みんなに取られてた。 しょうがないな、 とか笑って、 僕は、 布団の端で静かに横になる。 誰かが寝言を言った。 僕はくすりと笑って、 ゆっくりと目を閉じた。』 おはようございます☆……って、もうこんにちは☆ですね昨晩、夜に帰ってきました^^本当は昨晩更新しておきたかったのですが、眠たくて、できませんでしたf^^;金曜日から東京に行ってきたのですが、めちゃくちゃ疲れましたが、それを上回るくらい、めちゃくちゃ楽しかったですそれに色々なものを見れ、またたくさんおいしいものを食べることができました^^やっぱり自分が住んでいる街とは、全て違って、見える景色、歩く人々、全てが新鮮に見えて、自分としては、興奮の嵐たぶん周りから見れば、コイツは田舎者に間違いないっ!と思われていること間違いなしです。でもせっかく色々と見て、何か残していきたかったので、勇気を振り絞って写真を撮ってきました。それとブログ更新用にも写真を撮ってきたので、今度載せたいと思います^^今回、色々な場所に行ったのですが、印象に残った街の一つとして、下北沢がありました。今まで行った時がなくて、一度行って買い物をしたいと思っていて、今回ようやく実現したのですが、行ってみて感じたことは、ホント雰囲気がいいなぁ~☆と言うことでした。お店のただ住まいとか、すごく良くて、一枚風景写真が欲しかったのですが、それをするのは恥ずかしいので止めときました。さすがにたくさん人がいる中で、写真は難しいなぁと。友達も一緒にいるわけですからね。旅の恥は掻き捨て、と言いますが、やっぱりできませんでした。でもまた下北沢には行ってみたいですね。まだまだたくさん行ってきたので、それはまた今度の更新と言うことで^^今日はバイトで、明日から少し講義が入っていて、久しぶりに大学に登校しなきゃなりません明日早く起きられるか心配ですが、頑張りたいと思います起きることももちろんですが、勉強の方も…ですねそれではまた明日☆
2006/09/04
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