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『流れていった星の空に、 崩れていった夜の闇。 瞬いた星は一瞬だけれど、 輝いた光は永遠に、 胸の中できらめいている。 仰ぎ見た空の暗さと、 据え置いて見た、 身の回りの黒さは、 同じようで少し違った。 思いを潰して、 産まれた黒を、 希望の白で塗り潰す。 期待に満ちた未来に、 現実混じり合ったときに、 果たして色味はなんだろう? 力強く上塗りしても、 白が黒に飲まれて、 消えるように、 期待も挫折していくこともある。 期待が燃え尽きた後に残った燃えかすを、 握り締めたら崩れていった。 「もうそんな努力をしたって報われない、 もうそんな崩れてく現実を見たくない。」 そう言って、きみは前を見ることを、 やめようとしたよね。 でも、 前を見ることを、 やめてしまったら、 じゃあきみの目は何のためについているの? 「目の前暗いから、何も見なくていいんだよ。」 そんなことを言ったきみ。 ねぇ、暗闇の中でも、光る星もあるんだよ。 それは一瞬であってもさ、 その星を、 掴むチャンスは、 いつだって、 誰だって、 持っているはずなんだよ。 掴むためには、 前を向くこと。 前を向くことは、 うつむいた顔を上げ、 挫折から立ち上がること。 せっかく前に目がついているのだから、 前を向いて歩いていこう。』 こんにちは☆日曜日の昼下がり、みなさまいかがお過ごしでしょうか?最近、不規則な生活ばかりしているからでしょうか…、右目にものをもらっちゃいましたおとといはまだ「あれ?少し痛いな?」くらいで、昨日になっても痛みはひかなかったので、眼科に行き、目薬をもらい、それを点せば治るっしょ~♪と、思って、今朝起きたら、見事に腫れていましたf^^;なぜでしょう(笑)でも、お昼になったら、だんだんと腫れもひいてきました。よくわからなくて、不思議です。一つ言えることは、早く治ってほしい、と言うこと。治らないと、コンタクトもつけられないので。さて、長々と続いてきた、テストですが、ようやく明日で終わりますなので、これから図書館に行って、ラストスパートかけたいと思いますそれではまた明日☆
2006/07/30
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『歩き出す思いを、 ぐっと手繰り寄せて、 こらえる僕。 本当はキミに言いたいのに、 本当はキミに一秒でも早く言いたいのに。 それでもなぜか止めてしまう。 自分の中で作った思いを、 表現することが、 こんなに恥ずかしいことなんて思わなかった。 自分のありのままの思いを、 人に伝えることが、 こんなに怖いなんて思わなかったよ。 胸からそっと取り出した、 キミへの思いはまるで産まれたての赤ん坊。 そう、 ありのままの気持ちは、 丸裸。 何も隠していない、 何も作っていない、 素のままの姿。 誰にも見せたくないような姿。 それだから、 自分以外の誰かに見せたくないのかもしれない。 それだから、 僕の内から、 外へ飛び出すのが恥ずかしいのかもしれない。 そして、 それを受け止めてくれなかったら、 と、考えてしまったら、 自分の存在を見失いそうで怖いんだ。 今日も思いは留まるばかり。 外へ飛び出す気持ちを抑え、 抑えようとする自分自身に落ち込む。 うつむいたままの僕に、 いったい何が始まるだろうか。 歩みを止める僕は、 この思いを、 いつまで持ち続けるつもりなのだろうか。 今日もキミが、 僕の頭の中で、横切った。 伝えたい気持ちは手元に残ったまま、 固まったままの僕は、 遠くでキミを見つめるばかり。』 こんにちは★今日で二つ目の山を越えました!でもまぁ、ある一つのテストが無事乗り切れたかどうか、かなり不安で、今、ちょっと気分が落ちていますけど久々に暑かった今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?と言うか、そのテストは本当にきつかったです。朝一のテストだったのですが、時間に対して、問題のボリュームがありすぎて、ほとんど論述をまとめきれずに終了してしまいました見直しもできなかったので、読み返すと色々、文がおかしいところが出てくるんだろうなぁ…と、思うと今でも怖いです(>
2006/07/27
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『終わりがあるのなら、 始まりがあってもいいだろう。 終わりのけじめをつけたのなら、 じゃあ今度は始まりの合図を空に放とう。 終わりが悔いの残る結果に。 終わりが満足のいかない結果に。 そんな風に終わりを迎えたきみは、 それから時間が進んだと言うのに、 まだまだ歩き出そうとしないんだね。 いつまでも、終わりの結果に縛られて、 進むべき道があるはずなのに、踏み出さない。 ねぇ、朝焼けは始まっているんだよ。 いつまでも夜が続くわけじゃないんだよ。 終わりを迎えたキミに、 これから始まるストーリーが待っている。 終わりと始まり。 ドミノが倒れていくように、 終わりが倒れれば、 当然のように、 次に立っている、 始まりが倒れてく。 そうやって、 一つのことが産まれては、 一つのことが死んでいく。 そして、また産まれてく。 まだまだキミの目の前には、 たくさん倒すべき物事が待っている。 だからね、 ドミノを倒す指を、 途中で止めることは、 まだ、 キミには必要ないんだ。 だから、 進もう。』 こんばんは★お久しぶりです。西日本はそろそろ梅雨が明けるらしいですね。てか、今回の雨はひどいですね(>
2006/07/25
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『死にたい。 そんなことを思ったら、 一つ息を吐いてみよう。 自分が生きている、 と言うことを確認できるから。 死にたい。 そんなことを考えるのなら、 今夜は何を食べようか? と言うことを考えてみよう。 誰かを誘って一緒に食べたら、 もっと楽しくなるはずだよ。 死にたい。 それを実行してしまうのなら、 その前に、 誰かのために何かしてみてほしい。 誰かのために笑ってあげることでもいい。 誰かのために泣いてもいい。 あなたがしてあげたことで、 誰かが助かることもあるんだ。 あなたがしてくれたその一押しで、 誰かの苦しみを放ってくれるかもしれないんだ。 だから。 だから、あなたが、”死にたい”と思っても、 自分は一人のまま、 自分は一人、 そんなことを考えないでほしい。 あなたが助けを求めれば、 きっと誰かがそっと手を差し伸べてくれるはず。 あなたが誰かのためにしてあげられたように。』 こんばんは★テストが来週にどっと来るのにもかかわらず、昼間、昼寝してしまい、何もすることもなく、今に至ってしまいましたやばいです。最近、これが口癖になっています。なので、今から、図書館に行って来ることにします。これからテストが明けるまで、更新が穴あきになってしまうかもしれませんが、これからもよろしくお願いします。それではまた★
2006/07/21
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『僕とキミとの間。 そこには、 何が挟まって、 何が詰まって、 何が生きているのだろう。 見えない何かが、 間にあって、 それでも僕らを繋いでる、 とても大切なものなんだ。 昨日と今日と明日の間。 互いに重なり合った部分は、 曖昧で、ハッキリしない時間の流れが、 何も変わらず淀んでる。 それでもそのときがあるから、 昨日は今日と繋がって、 今日は明日に繋がってく。 地面と空との間には、 人が生きる境がある。 重力にとらわれず、 どこまでも広がる空を、 自由に思いのまま飛んでみたい。 昔からの切れない願いばかりが、 その間に漂い、 それが色に写りこむ。 今では空を自由に飛んでく飛行機が、 夕暮れ空に軌跡を残す。 平和と戦いの間に、 人と人との思いがある。 境で起こる、いさかいに、 間が崩れてしまったら、 間を再び築くこと、 それは崩すよりもさらに、 難しく、困難で、 漂う間がどれほど大切だったか、 崩れたあとでようやく気づいて、 後悔する。 間。 この世に存在するものは、 互いに何かと結びつき、 繋がり合って生きている。 ときには感じてもらいたい。 間があることの大切さを、 間に淀む何かを。 間。 今日もそっと胸を撫でる。』 こんばんは★ここ3日間、更新が空いてしまってすいません(>
2006/07/18
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『漕ぎ出した船に、 何をのせて行こうとするんだい? 遠くに見える光のかけらが、 すべて集まったときには、 いったい何が広がるのか、 そんなことはキミにもわからないよな。 僕もわからない。 だから今から行こうとする、そう思うんだ。 波間にうつる僕の顔。 揺れる波に、顔が歪む。 僕が僕であるために。 そんなことをどこかで聞いた。 確かにわかるよ。 僕が僕であることの意味が、 どれだけ大きくて、 どれほど大事なのかをさ。 でも、 これから旅立つ僕に、 そんなことを言ってる余裕はないと思う。 ここからじゃ見えない世界に、 僕はこれから飛び出すのだから。 雑踏に巻き込まれ、 僕は人の波に飲まれてしまうかもしれない。 そうなったら、 僕が僕であると言うわけじゃないと思うんだ。 おそらく自分を捨ててまで、 世を渡り、 年も離れた人とも、 うまが合わない人とも、 無難に付き合っていかなければならないと思うから。 そんなことを考えていたら、 なんか嫌な気持ちにもなっちゃうけれどさ、 ここから見える新しい世界で生き抜くためには、 それは一つの手段だと思うから… 仕方ないよね。 漕ぎ出した船は、だんだん岸から離れてく。 見慣れた街が遠くなり、 見慣れない景色が広がって。 深呼吸した。 風が止んだ。 揺れてた波もおさまって、 自分の顔が少しはっきり見えた。』 こんばんは★ちょっと切羽詰ってきました。と言うのも、今日お昼から、レポートを打とうとしていたのですが、出だしから思い浮かばず、いまだ全く出来上がっていません。はぁ~…やばいです。今なら「やばい」と何回言っても飽きません。そのかわりテンションがだんだんと下がっていきそうですが。と言うことで、今日はこの辺で。
2006/07/15
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『遠くに見える光を、 ぎゅっと、 掴むように手を伸ばす。 届かぬ思いと同じように、 開いた手には何もない。 ”ああなって欲しいなぁ” そんな風に”期待”する。 自分は何もしないくせに、 何かが動くことを”待っている”。 自分の周りで生きる世界。 広がる世界を歩くのは、 それぞれそこで生きる僕らであって、 世界を広げていくのも、 僕らなんだ。 ”ああなりたい” そんな風に”希望”を持つ。 思い描いた夢を叶えるために、 何かを自分で動かすことを”望んでいる”。 それでも自分がどうすればいいのかはわからない。 夢と現実と希望が混じった世界で、 もがき、苦しみ、悩んでる。 どこまでも広がる世界の上で、 縮こまり、一人、世界で生きている。 ”こうしよう” そんな風に”起草”する。 これから自分が歩く道筋を、 これから進める物事を、 悩み抜いて、殻を破ったこの手で、 今、そっと書き上げる。 そのとおりになるかはわからない。 そのとおりに進むかもわからない。 でも、 自分で考えて、 自分で選んで、 自分で決めたこの道を、 歩くこと、 それが大事なんだ。 書き上げた地図を持って、 今、 そっと、 歩き出す。』 こんばんは★来週から期末テストがちょこちょこと始まってきます(>
2006/07/14
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『心のトゲトゲ光ってる。 触れば痛い、 触らせない。 そんな風にも言っているような、 心のトゲトゲ。 どうしてなんだい? そう尋ねられても、 トゲトゲを、 ぐいぐい差し出し、 自分から、 みんなを引き離そうとする。 顔を見合わせ、困ったみんなの表情見るたびに、 だんだんトゲトゲ小さくなる。 みんなが心配すればするほど、 トゲトゲなぜか小さくなること気づいてく。 そしてみんなの視線を感じるたびに、 今度はどうしてトゲトゲ伸ばしたか、 わからなくなる自分がいる。 心のトゲトゲ。 触れば痛い、 それはただの強がりの、 切れないナイフとおんなじで、 触って欲しい、 気にかけて欲しい、 そう、 心の現われ。 強がりなのは作りかけで、 下地はいつも寂しがり屋。 そんな姿を見せたくないばかりに、 なおさらトゲトゲ伸ばしてる。 みんなはいつもあたたかな目で迎え入れてくれる。 そこに素直に飛び込む勇気。 そんなのいらないはずなのに、 どこかでいつも欲してる。 素直になれない自分を いつも”捨てたい”、 そう思っているのに、 それでも今日も、 トゲトゲ少し伸ばしては、 優しさ少しもらってる。 そんな自分が情けない。』こんにちは☆今日は雨模様。こんな中で、バイトに向かうのが、少しおっくうに感じている今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?バイトは9時からなので、それまでの隙間時間で何をしようかなぁ…と、今、考えています。ま、おそらく何をするわけでもなく、ただ夕食を食べて、食器を洗って、少しだら~っとして、バイトに向かうことになるんだろうなぁ~と言うことになりそうですが。今夜は暑いので、そうめんにします☆今日、スーパー行ったら安かったので^^それにゆでるだけって言うのも簡単ですしね★さてそろそろ鍋に火をかけようかなと思いますそれでは今日はこの辺で☆
2006/07/13
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『明日はどっち、と、 くじ箱に突っ込めた手を、 ぐるぐる思いのまま探る。 これが一等かな? ”いいことある一日を望みたい” そう決め付けて、 選んだくじを開いてわかる、 はずれくじ。 人生、思いのままいくとは限らない。 当たるときもほんのたまにはあるけれど、 何もしないで、期待してても、 握り締めるもの、 それはいつもはずれくじ。 自分の一等はどんな未来? 思い描いた理想図を、 はずれも数多くあるくじの中から、 それを探ることは難しい。 人生、くじを引くように、 幸運が舞い込んで来ることはない。 夢に向かって、 一つ一つこなしてく、地道な努力が必要なんだ。 覗きこんだ数え切れないくじの中から、 一等くじが光って見えることがないように、 何もしないで、 光り輝く理想の夢を掴むことはできないんだ。 今は、はずれくじばかりの人生でも、 これからの努力が実れば、きっと、 光り輝く一等くじを掴む日がいつかは来るはず。 そう信じて、これからも、 地道にくじを引いていこう。』 こんばんは~★今日、人生で初めて、ガリガリくんアイスの当たり棒を引いちゃいました~ガリガリくんは安いので、しかも最近は暑いので、よく食べるのですが、当たり棒を当てたのはこれが初めてでしたすごく嬉しかったですね~。がりがり…と食べていく中で、この”当たり”と言う文字が、だんだん…と姿を現していくのを目にしたときには、笑っちゃいましたよ。笑う理由はないのですが、でも、自然と爆笑していましたf^^;前に友達が当てたのを見たときがあったのですが、これで意外に2度目なんですよね~当たり棒見たのを。チョコボールのエンゼルもそうですけど、あー言うのって、なかなかお目にかかれないものじゃないですかね?!まぁ、しょっちゅう見れたら当たりの意味がないですけど…話は変りますが、今日、遠くからヒグラシの、カナカナカナ…と言うなんだか夏の夕暮れを思い起こさせる鳴き声を聞きました。今朝、とくダネ!の天気予報士の天達さんが言っていたんですけど、ヒグラシが鳴き始めたと言うのは、梅雨がもう少しで明けることを意味しているんだそうです。今週から来週にかけて、天気はそんないい感じではなさそうですけど、早くじめっとした梅雨が明けてほしいですね★それでは今日はこの辺で^^
2006/07/12
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『恋愛って糸のようなものだろう。 そんな風に思った。 僕の糸の先。 誰かと繋がりたいと思っている先。 ”好きだ” と、思ったときから、 そっと繋がり行く糸の先。 キミが僕のことを、 鼻にもかけない相手なら、 僕の糸なんて、 軽く手で振り落としてしまうだろう。 でも、僕のことを、 少しでも気にかけてくれるなら、 すっと糸を迎えてくれると思うんだ。 それが恋人に発展するかどうかは別だけど。 あの人いいよね。 そんな感じに言われたい。 でも、そんな感じにうまくいかないのが、 人間関係。 少しでも気にしてもらうために、 アプローチしたりするんだ。 まるで、 繋げた糸を、 引っ張ったり、 たるませたりするようにね。 実る恋もあれば、 枯れる恋もある。 もしもダメなら、 糸がふっと切れていき、 手元に糸が残るだけ。 どこかに繋がるあてをまた探しにいくだけ。 でももしうまくいけば、 僕とキミとの糸が結び合って、 だんだん、だんだん、 気持ちが高ぶることにしたがって、 赤く染まっていくんだ。 お互いはにかんで、 赤らめた頬のように。 そして、 二人は そっと手を握り合って、 その気持ちを確かめ合うんだろうなぁ。 …きっと。』 こんにちは★小雨がぱらつき始めた今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。自分はと言うと、アイスを頬張りながら、更新していると言うしだいです。最近、天気予報は、雨模様ばかり並んで、気分も晴れなくて、テンションも下がりがちです。なので、今日はこの辺で…としめたいところですが、一つだけ言わせてください。ジダン…もろに頭突きしたんですね。競り合っている時に、頭が当たってしまった…とかじゃなくて、普通に振り返って、どぉん…でしたね。昨日、夜にやっていたワールドカップのハイライトみたいな番組でようやく見れましたよ~。てか、その時でもその場面を見たらびっくりするんだから、朝方、生放送中、眠い中でもしもそれを見たら、完璧に目が覚めそうですねf^^;あれはレッドカードが出てもおかしくないかも…自分、素人ですが。でも、まぁ、ジダンが大会MVPを獲得したそうなので、汚点ばかりが目立たなくてよかったと思います。それに決勝にあんな頭突きをしてしまった…と言うことは、その背景に何かあったのかもしれませんしね。はっきりとはしてませんが。はい。と言うことで、今日はこの辺で、それではまた明日★
2006/07/11
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『昨日初めてセミが鳴いた。 曇り空の、 少し、夏らしくない空だったけれど、 セミが鳴いていた。 じとじと降り続く雨空の下。 ぐちゃぐちゃ濡れた地面の下。 何年も何年もそこで、生きてたセミは、 何を思って、何を考え、 何を基準にして、 太陽の下に現われるのだろう? 地面を飛び出たその瞬間から、 命は燃える。 燃え続け、灰となるのは、 約一週間。 地面に何年も生き続けていたのに、 どうして外に飛び出たときにはそんな短命なのだろう? もしも僕がセミなのならば、 僕はいつまでもいつまでも、 地面の下で、 ずっと生きていたいと思うかもしれない。 だって、怖いだろう。 死が目の前にあるのだから。 でも違うんだろうな、セミは。 セミは、全うしているんだ。 自分の人生を。 飛ぶこと、鳴くこと。 ”オレはオレなんだ。” そんな風に自分の命を枯らしても、 自分の存在をここに示しているんだ。 自分が精一杯生きてきた、 そう言うことを、 表現するために、 地面の上から這いずる一歩を、 大きな一歩を歩み出してる。 僕はどうだろう? 大きな一歩を出しているのだろうか? 僕は今の現状に甘えて、 いつまでも、 暗く、湿った、 地面の中で満足しているのだろうか? 光がある外に這い出るための、 大きな一歩を作り出す、 努力と勇気を、 持っているのだろうか? ”オレはオレなんだ” と、強く言い切ることが、 できるのだろうか? 今日もどこかでセミが鳴く。 今日もここで僕は立つ。 今日もここで僕はいる。 まだまだ殻から抜けない僕もいる。』 こんにちは★最近遊びすぎて寝るのが、深夜と言う具合でした(>
2006/07/10
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『黒。 深く広く、 手を入れ込めば、 どこまでも入っていきそうな、 黒。 光。 広く眩しく、 全てを照らし、 闇を消し去ろうとする 光。 明暗。 僕ら人間は、 暗よりも明を、 暗がりよりも、 明かりが強いと、 思ってる、思ってる。 確かにそうでありたい。 いつでも明るく照らし続ける太陽が、 僕らの真上に輝いて、 僕らをあたたかく見守っていてもらいたい。 でも、そうじゃないときもあるんだ。 いくら白を混ぜたって、 黒が真白に変わることがないように、 明よりも、 暗が強いときもある。 今、辺りが暗くても、 いつかは明るくなるだろう。 そんな風に、 一生懸命に、 願って、踏ん張って、食いしばって、 生きていても、 いつまでも明けないこともあるんだよ。 実際は。 黒の輪廻は、 偶然を装い、 必然的に、 起き上がり、 胸に抱える黒を、 夜の黒よりも、 まぶたを閉じた黒よりも、 宇宙の黒よりも、 どの黒よりも、 黒に染め上げるんだ。 黒。 静かに眠る 黒。 いつ起きるかはわからない、 けれど、 その黒を僕らは抱くことで、 生きている。 今、起きている、 信じられないこと、事件、 全ては黒があふれ出した、 結果。 明と暗は、 背中合わせの自分であって、 お互い温もり感じてる。 今日も、 黒を見つめてる。 今日も、 黒を見つめてる。』 こんにちは★昨晩から今日の未明にかけて、観たホラービデオですが、いやぁ怖かったですね(>
2006/07/09
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『悲しみが反復する。 涙が出た。 苦しみが反復する。 痛みを感じた。 反復することに、 僕らは何も感じることはできなくて、 反復することを、 自分の意思で止めようとすることもできない。 いつも反復するものは、 突然、僕たちの目の前にやってきて、 噛み付く犬のように、 僕らにしがみつく。 振りほどけない強さを知って、 僕らはその反復を受け入れる。 力が反復する。 少し強くなった気がする。 反復することに、 いつも何か、意味を紡いで、 僕らは生きている。 何かを繰り返すことで、 何かが繰り返されることで、 何かに繰り返させられることで、 僕らは生きている。 生きている意味を知る。 優しさが反復する。 心があたたかくなる。 楽しさが反復する。 あたりが明るくなった。』 こんばんは★昨晩、観てきました!「DEATH NOTE」の映画を^^自分はコミックスを全て読んでから観たのですが、楽しめました~★☆内容をここで言っちゃうと、これから観る人の楽しみを奪ってしまうことになるので、書きませんが、でも、一つ言いたいのは、原作を読んだ人でも、十分楽しめると言うことです☆漫画とかが映像化されると、う~ん…ってときがよくありますが、自分としてはおおかたいい感じでした。映画のオリジナルキャラもいい味出していますし。11月公開の後編がすごく楽しみです☆興味ある人は、観に行かれても大丈夫だと思います。で、これから友達の家で、今度はホラー映画鑑賞会をしてきます。夜中まで観ることになるので、何かが起きるかも…と、変な期待もかけつつ、楽しんできます☆それではまた明日☆★
2006/07/08
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『きらめいて、 流れる星に、 キミは、 いま、 何を、 思ってる? 暗がりの世界の中でも、 かすかな光が輝いている。 星。 一つ一つの星たちの輝きは、 小さくて、細くて、黒に飲み込まれそうなほどの弱さ。 けれど、 一つ一つが集えば、 その輝きは、 誰かと誰かの出会いを、 繋ぐ一つの道になる。 黒の海。 その上を漂う星の海。 今年も誰かが輝きを目印にして、 歩くだろう。』 こんにちは★ハマッています。何かと言うと、めかぶに。近所のスーパーに4パック入りで、198円で売っているんですけど、スーパー行くたびに買ってしまいます。実家にいるときから、よく食べてはいたんですけれど、最近、特に食べる回数が増えている気がします。パックから開けるだけって言う手軽さもありますが、やっぱり一人暮らしだと、自分の好きなものを食べてしまうことが多いので、ついついめかぶを食べてしまうんですね。最近は、豆腐の上にかけたり、納豆の上にかけて食べたりしています。時々、更にその上にとろろ昆布をかけても食べます。うーん、ねばねばするものばっかり(笑)でも、ねばねばするものは体に良さそうなイメージがあるので、これからもがっつり食べていこうかと思います。まぁ…飽きるまでだとは思いますがねf^^;それではまた明日★
2006/07/07
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『どこまでも広がる黒に、 そっと指先なぞってみると、 黒がべたりとくっついている。 目に見える黒は、 深くも、広くもなくて、 目に見えない黒は、 全てを包み込みそうなほどの、 広さと、 何もかも飲み込んでしまいそうなほどの、 深さを持つ。 人の胸の奥。 誰もが胸に、海を持つ。 揺らぐ波は、 心臓の鼓動。 広がる海は自分の心。 荒れるときもあれば、 穏やかなときもある。 海の底。 底が見えない底。 注ぐ光は届かずに、 そこで渦巻く個々の心。 誰もが、胸に黒を持つ。 赤や青、黄に緑… いくら色を上塗りしても、 黒にかかる色はない。 全ては流れ、剥がれ落ちてく。 他人を傷つける。 他人を嘲笑う。 他人を貶める。 他人を…。 人は黒を抱えるから、 人は黒を奥底で泳がせているから、 ときにそんなことをする。 夜の闇より黒の世界。 それは胸の奥にある。』 こんにちは☆どうも~今日は少し肌寒いかも?と感じる日でした。夜からバイトなので、上に何か羽織って行こうかなと思っている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?今日は、普通の平日ですが、大学でイベントが開催されていたんです。健康に関するイベントでして、その中のブースで、肌年齢と頭皮の無料チェックがあったので、やってみました☆…無料と言う言葉に弱いんですで、肌年齢はと言うと…17歳でした!!わーい。肌は自分の年より、年下でしたよ☆少し脂性と言うところが気になりますが、でも、実際の年齢より下って言うのは嬉しいもんですよねで、頭皮のチェックなんですが、してもらう人の名札を見たら、アデ○ンスと書いてありまして、あ~、あの!と、始める前からちょいどきどき。こんな外部の業者がしてくれるとは思わなかったので…。簡単なアンケートに答えたんですが、項目に、「他の発毛会社と言えば?」みたいなところがあったので、しっかりと、リー○21を書かせてもらいました。そう、書いた理由は特にないんですけどね(笑)で、本題の頭皮のチェックですが、言いたいのは、恥ずかしいってことですね。なんか、モニターに頭皮のドアップが出るのですが、自分の見られたくないところを見られている…みたいな感じに思えちゃって、恥ずかしかったです。だって、自分も見たことない頭皮を、知らない人と見るんですから…変に違和感がありましたよ。ええ。結果は、当分髪が薄くなる心配はないと言うことです。ホッ…。でも、これからの食生活やら何やらで、いろいろと左右されるらしいので、気は抜けませんねそれではまた明日☆
2006/07/06
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『朝の匂い。 胸を突き抜けていくような、 朝の空気。 今日が始まる瞬間に、 今日の空気が産まれてく。 まだ誰も吸い込んでいない空気。 まだ誰にも吐き出されていない空気。 だからなんだ、 産まれたばかりの空気だから、 胸がすかすかするぐらいに、 気持ちいいんだ、朝の空気って。 すくえば、手のひらを流れていきそうなくらいの、 太陽の光に、 産まれたばかりの空気が、 反射する。 空気を吸う。 体の中にじんじんと入っていき、 僕を動かす源となる。 熱く、緩やかに。 空がだんだん赤く染まっていく。 まるで今日の始まりを祝福するかのように。 空がだんだん大きくなる。 暗闇を抜けて、 今、 朝が姿を現した。』 こんばんは★今日はお昼過ぎから降り始めた雨のせいで…テンションまっさかさまです今日はサークルの日で、かなりテニスをやる気満々だったのですが、それが雨でお流れ。まぁ梅雨だから仕方ないと言っちゃあ仕方ないのですが…それでもやっぱりテンションが…。と言うか、今日のニュースもすごいことになっていますね。朝から驚きっぱなしでした。これからどうなってしまうのかは、僕にはわかりませんが、でも、世界が納得する形で、解決に向かってほしいですね。はい。それではまた明日★
2006/07/05
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『僕たちが生きている世界。 それがウソだったらキミはどうする? 太陽の光。 緑の葉。 虹色にも勝るくらいの花々たち。 それがみんな、 白と黒の世界だったら、 キミはどうする? 僕たちが生きている世界。 それがウソだったらキミはどうする? 親、兄弟、恋人、友達、他人。 周りを埋める、 全ての人が、 乾いた粘土のように、 もろくくずれさってしまったら、 キミはどうする? 太陽に、 寝入りばなを起こされた。 現と夢をまたぐ僕に、 僕自身、出した命題がのしかかる。 淡く揺らぐ橋の向こう。 囁く誰かの声にもう、 僕は走り出していた。 僕たちが生きている世界。 モノトーンの世界があるのならば、 僕らが色味をつければいい。 上手く色が入らない、 そんなこともあるだろうけれど、 それが自然。それが世界。 僕たちが生きている世界。 崩れ去ろうとするねんど、 大きく広げた手で、 ゆっくり焦らず、包み込めばいい。 くっつかないこともあるかもしれないけれど、 それが人間。それが世界。 僕の周りを流れていく世界。 曖昧で、 混沌としていて、 空がぼやける、世界がぼやける。 はっきりと、くっきりとしない世界。 だからこそ、生きる世界の幅に、 のりしろが生まれ、 自分らしさが産まれる。 一つ一つ、定められた世界が、 置かれていないこと、 それだからこそ、 人、物、自然に個性が滲み出す。 その滲み出た色が、 この世界に広がることで、 ぼやけて、 世界を覆い、 これからも、 曖昧な世界を作り出すんだ。 何十億の色味が混じるこの世界が、 今、生を持たないものに、 引き継がれて、 また世界が生きていく。』 こんにちは★どうも。無事(…かどうかはわかりませんが)一応、テスト終わりました~。コメントなどに色々と書いて下さったみなさまありがとうございました☆昨日から中田英寿選手の現役引退発表で、ニュースは盛り上がっていますよね。中田選手はこれからサッカー以外の分野でも、活躍しそうと報道されていたので、これからの活躍に期待したいですね。話は変りますが、今日、書籍部で、『DEATH NOTE』の12巻が出ていたので、購入しました。一応、JUMPで読んでいたので、話の顛末はわかっているのですが、要所、要所の、トリックがわからないんですよね~f^^;一度読んでも、自分の頭の中で、完全理解までたどり着けなくて…。だから連載中は頭の中が、もやもや。ページを閉じて、「よし、コミックスが出たら頑張ろう。」といつも思っていました。そして、ようやく今日。じっくりと読み返して、理解を深めようと思います。と言うか、いつもこんな感じなので、読み返すと連載中に気づかなかったことがたくさんあるんですよ(笑)。一度で二度おいしい☆みたいな。…ってそれは自分の理解力のなさの裏返しですけれど。映画やってますよねぇ~★見てみたいなぁ~と思う今日この頃。今日はこの辺で、また明日☆
2006/07/04
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『二階の窓のサッシに腰をかけ、 吹き付ける風にそっと身をゆだねる。 キミが言った。 「今日なら、あの雲まで飛んでいけそうだね。」 と。 僕は頷いた。 両手を広げ、 体いっぱいに風をうける僕は、 そっと目を閉じる。 キミは隣でくすっと笑って、 僕の肩に手を優しく置いた。 まるで鳥になったよう。 思い浮かべる世界、 それは青のどこまでも広がる空間。 感覚、それは広すぎて定まらない。 自由気ままに飛んで、 理由なくても飛び続け、 雲の中、 夕日に染まった空の中、 星が輝く闇の中、 いつもまでも、いつまでも。 そっと目を開ける。 気づけば、僕の隣にいたキミはいなくて、 気づけば、肩には葉っぱ一枚残されて。 最初からキミなんて、 いなかった。 風のいたずら。 そんな風に思い込ませた風の心地よさ。 今、広げていた手を閉じて、 ぎゅっと風を抱きしめる。 いつまでも広がる空を眺め続ける。』 こんにちは☆携帯からの投稿。無事に更新されていましたね。よかったよかった。ちゃんと改行とかも自分の思いのままされていたので、嬉しい限り。パソコン使えない時には十分活用していきたいと思います。明日がテストなのですが、今日は夜からバイトなので、これから頑張ろうかと思います。やる気、元気…誰かのキャッチフレーズだった気がしますので、これ以上は書きませんが、ホント、そんな感じにやる気を出していきたいです。それではまた~
2006/07/03
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おはようございます☆ 今、大学の講義中に書いております。 初の携帯からの書き込みです。 携帯から送ったものがどんな感じにパソコン上で表示されるか、後で確認するのが楽しみです。 まずはちゃんと更新されているかどうかが心配ですが…f^_^;
2006/07/03
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『今日は何をしようかなぁ…。 お空を眺めるのもいいなぁ。 ぐっすり眠っちゃうのもいいなぁ。 あれ、坊ちゃんがカバンを持って、 どこかに出かけて行っちゃった。 どこに行くんだろう? 僕も一度はついていってみたいけれど、 僕は待たなきゃいけない人がいるからダメなんだ。 一輪の花に止まった黄色のちょうちょ。 自由に飛び回れて、 少しうらやましいって思うけれど、 僕だって、幸せなんだ。 何でかって? それはね…それはね。 「今日も行こうか?」 落ちてくる声。 聞きなれた声。 見上げれば、僕を覗き込んで、 大きな手で、 頭をいっぱいいっぱい撫でてくれてる。 そう。僕を愛してくれるご主人様。 顎にヒゲがちょこちょこ。 昨日は遅くまで仕事だったみたい。 僕が眠っている夜遅くに、 帰ってきたみたいだから。 疲れているのにもかかわらず、 いつも僕を広い世界に連れて行ってくれる。 ご主人様の顔を見るとどうしても体がうずうずしちゃうんだ。 そんな落ち着かない僕をご主人様は体いっぱい使って、抱きしめて くれるんだ。 「今日はどこに行こうか?」 ご主人様と僕は目が合って、 お互いにこっと笑い合った。』 こんにちは★日曜のお昼みなさまどうお過ごしでしょうか??自分はテスト勉強に疲れ、ここに逃避しております。そんなに勉強していないくせに、とことん弱い人間でございます。そういえば!ブラジルがフランスに負けたそうですね!それをニュースで見て、かなりびっくり。昨日、イングランド×ポルトガルは見たのですが、それがたたって、今朝、起きることができませんでした。う~ん、見たかったのに残念。バロンドールを獲得した選手がいるチームは、翌年のワールドカップに優勝できないと言うジンクスがまたしても来ましたね…ロナウジーニョ。ワールドカップも終盤戦。さてさてどこが優勝するか楽しみになってきましたね★それではまた~
2006/07/02
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『緩やかに流れていく、春の名残。 桜の花びら散ったこの景色には、 今はもう、緑が揺らぎ、広がっている。 春に吹いたやわらかな風。 注ぐ太陽の光に染まって、 暑くなる。 手をかざす。 透き通る僕の手は、 赤く生きていた。 指先に止まる季節の風は、 ときに優しく、 ときに熱く、 ときに冷たく、 ときに寂しい。 生まれ変わる季節は、 いつも履き替えていく何かを残す。 葉がゆらめいた。 花が香った。 僕は歩いた。 静かに流れる川のせせらぎに包まれ、 春が生まれ変わる。』 どうも!こんばんは★初の一日二度書き込みでございます。えっと、今日はサークルのバーベキューでしたが、普通に普通に、大満足でありました☆今回は一年生が主導で計画してくれたので、準備から何まで全てしてもらって、自分らは何もすることなく、ただただ肉を食らっていましたf^^;会費は1100円で、おそらくそれ以上に、肉を食べれた気がします。ありがとう、一年生。心配された天気の方ですが、夕方までもってくれました。ありがとう、天気。明日は雨らしいですから、ゆっくり家で、がっしり勉強していたいと思います。誘惑に負けなければ…ですが。
2006/07/01
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『好きなこと。 やってみればいいじゃない。 不安に思うこと。 それがない人なんて誰もいない。 誰もが、胸にそれを、 押し込み、閉じ込め、 それを乗り越えて、 生きようとしている。 やってみたいこと。 やらずに後悔することと、 やって後悔することだったら、 どちらがいいだろう。 やらなきゃ広がらない視界もある。 やって広がる視界の中に、 自分をまた一つ成長させてくれるモノがあるだろう。 思いとどまること。 今、キミは新しい道のスタートに立っている。 未開の地に行こうとしているキミには、 不安、希望が折り重なって、 いばらのように目の前に覆い広がっているだろう。 それをどう乗り越えるか。 それは、 「やってみよう。」 と言う一つの勇気。 思い切って、歩み出す光はいつもキミのそばにあるのを忘れない で。 いばらを抜けたその先にいったい何が広がっているのは、 歩み出したキミしかわからないのだから。』 おはようございます★今日は休みと言うことで、朝に更新してみました。起きて、窓の外を見たら、曇っていますが、雨は一粒も降っていませんでした。と言うことは、予報は見事に外れてくれました。ありがとう、天気。いやぁ、雨が降ったとしても、雨天強制決行だったので…晴れてホントによかったです。雨の中でバーベキューしても、肉は焼けても、テンションは燃え上がりませんからね。今日はがっつり肉を食うことに焦点を当ててます。それと息抜き。だって、明日は一日ずっと勉強しないといけないですから。マジで勉強に身が入らなくて、自分にイラついてます。机に向かっても、手が動かないんです。わからないとかじゃないっすよf^^;念のため。なんかやる気が起きなくて、起きるのは読みかけの本を読んでしまう気ばかり。だから昨晩も、机の上には、ノートが広がり、床の上では、重松清さんの『疾走』を広げて、寝転ぶ自分が…。やばい!だから、今日はしっかり楽しんで、勉強しないとマズイ!!と言う焦りを極限まで高めてこようと思います。それではまた★
2006/07/01
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