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誰かに対して、怒ったり、腹を立てたりすることがあるだろう。 その言われたことに対して、あなただから怒るわけで、他の人だったら怒らないかもしれない。 誰でも、そんなこと言われたら怒るとあなたは言うかもしれないが、それは違う。 他者は、あなたを映す鏡なんだ。 そして、世界はあなたの想いを反映する。 他者があなたの鏡ということは、 同じ動作をすると落ち着くということと心理学でも言われている。 笑顔も挨拶もあくびも、映るでしょう。 怒りも映るわけで、その怒りは世界に反映されるから、 より、あなたが怒りたい世界が生じてしまう。 病気は、安静にする必要があるように 想いに対しても、安静にしないと、よりひどくなる。 怒ることは、仕方がないが 怒りは、消滅させないと、その想いが反映されもっと、嫌なことが起きる。 それを、浄化するということを津留晃一さんは語っている。 浄化をしなくても、心をそらして楽しいことだけを考えなさい。
2019.01.31
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私の考えが正しいのか、そうでないかはわからない。 ただ、苦しかったときに救いを求め、その結果いまがあるとは思っている。 この世の中の法則として、津留晃一氏が言っているように 与えたもののみが 返ってくる ということはあると思う。 お金のために働くということは、最初は仕方がないが いずれ、仕事がつらくなるだろう。 したいこと、好きなこと、やりたいことのために、いまを犠牲にするのでなく いまその、したいこと、好きなことをしたらいい。 楽しい気持ちで仕事をすることで その気持ちが反映された世界に生きられる。 好きなことをしているのだから、何も犠牲にしてはいない。 好きなことがわからないうちは、いまの仕事を続ければいい。 努力はしても、運に勝てることはない。 努力の結果、得られるものはさらなる努力。 いまでも、豊かな人は楽な暮らしをしている。 眉間にしわを寄せ、歯を食いしばって努力しても、より苦労するだけだ。 もし、お金がほしかったら、寄付をしなさい。 笑顔がほしければ、笑いなさい。 愛がほしければ、愛しなさい。 努力して求めることはできなくとも、 自分が出せば、それが反映されるのが人生なんだと思う。
2019.01.31
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鹿沼皐月 東 北 コース 47 48 で95 ベストスコア
2019.01.30
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今の日課は、ゴルフの練習場にいってから、エアロバイクに乗ること。 強度13で60分 9月から行っているので5か月目に入った。 汗をかくのが気持ちいいので、続いている。 最初は抵抗があったけれど、続けていると習慣になり、逆にしない日が悶々としている。 最近は、慣れてきたので、イヤホンでラジオ英会話を聞いたり、小説を読んでいる。 ここ5年は小説を読まなかったので、読めなくなったと思ったが、 宮部みゆきとか海外の刑事ものを読んでいる。 やせたかというとそうでもなく、太ももが太くなっただけだ。
2019.01.29
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年齢を増すごとに、穏やかになる人と、気性が激しいままの人がいる。 どちらが楽かというと、穏やかな気持ちでいるほうだろう。 いらいらしているときは、当然いらいらした世界をいま生きているわけですし、 楽しい気持ちでいるときは、当然いま楽しい。 これを頑張れば、どうにかなると努力している人は、どうなのだろう。 たぶん、いつまでたっても、どうにもならないいまを生きている。 いつか、お金持ちになりたい人は、いつまでもお金持ちになれないし いつか幸せになりたい人は、いま不幸を生きている。 お金持ちでも幸せでも、いつかではなく、いまなればいいだけのこと。 それを、妨げているのが自我=言葉 この世は、想いの鏡ですから、いまの気持ちが反映されるだけ。 何に、想いを向けているのか、怒りなのか、喜びなのか たまには、振り返ることも悪くない。
2019.01.29
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