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フィギュアスケート選手関連の記事を集めてみました。今回は、中野友加里選手と澤山璃奈選手です。<中野友加里選手>在学中の早稲田大学のスポーツ紙「早稲田スポーツ」にインタビュー記事が載っています。アジア制覇!世界選手権へアクセル全開プレーバック全日本選手権&インカレプレーバックNHK杯プレーバック中国杯今シーズンの国際大会と、全日本選手権、全日本インカレに関するインタビュー記事です。インタビューアーの方がフィギュアスケートに詳しい方のようで、かなり突っ込んだことまで聞いていますので読み応えがありました。<澤山璃奈選手>以前安藤美姫選手、太田由希奈選手を取り上げていたスポドルッ!に記事が掲載されています。スポドルッ!第16回 澤山璃奈(フィギュアスケート)モデルとスケート、2つのきらめき記事を読むと、今シーズン組んでいた水谷選手とのカップルを解消したようです。アイスダンスは続けていくように思えるコメントをされていますので、来シーズンはどのような形で活躍をされるのか見守っていきたいと思います。
2007年02月27日
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昨日行われた、横浜国際女子駅伝の模様です。 日本女子チームでアンカーを務めたキャプテン橋本歩選手です。「日本女子チーム 橋本歩選手」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/400秒 F5.0 区間賞をとる力走で、2位のアメリカチームを追い詰めたのですが、惜しくも10M届かず3位となりました。これで1995年から13年連続3位以内となりました。
2007年02月25日
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ALL JAPAN メダリストオンアイス(全日本フィギュアスケート選手権エキシビション)の再放送が以下の日程で放映されます。 2月25日(日)17:00~19:25 BSフジ 出演全選手の演技を見ることが出来ると思いますので、BSデジタルの視聴環境がある方で見逃してしまった方はご覧になってみてはいかがでしょうか。
2007年02月22日
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先週行われた東京マラソンの模様です。今も数多くの大会で走っている現役マラソンランナー谷川真理選手です。「東京国際マラソン女子の部2位 谷川真理選手」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO400 1/400秒 F4.0トップクラスの選手が出場しなかったとはいえ、谷川選手は見事に2位となりました。記録は2:49:54だそうです。ちなみに谷川選手は44歳ですが、世界マスターズ陸上競技協会に登録されている世界記録を調べてみると・・・・W40 2:26:51 Priscilla Welch GBR 42W45 2:29:00 Tatyana Pozdnyakova UKR 46W50 2:48:47 Edeltraud Pohl FRG 5246歳で2:29:00を出している選手がいるようです。世界は広い・・・。谷川選手のHPを見ると、いろいろな大会に出場を予定されているようなので、是非ともマスターズの世界記録を目指してほしいと思います。(谷川選手本人が意識をなさっているかは分かりませんが・・・)
2007年02月20日
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あるようです。2/19 (月) 22:00~22:54 極上の月夜 (日本テレビ系列)2/24 (土) 15:50~16:55 金メダルから一年・荒川静香の華麗なる挑戦・全米テレビ“ファッション・オン・アイス”の舞台裏(日本テレビ(のみのようです))2/25 (日) 21:00~22:00 超・人 virtuoso「フィギュアスケート・荒川静香 女王のスケーティング」(BS-i)極上の月夜では過去の演技やエピソード等、華麗なる挑戦では、最近のプロスケーターとしての活動の内容、超・人ではアスリートとしての荒川さんを見ることが出来そうなので楽しみです。
2007年02月18日
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本日(2/18)行われた第1回東京マラソンの模様です。1人の偉大なアスリートの引退レースとなりました。「東京マラソン女子の部5位 有森裕子選手」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO400 1/400秒 F4.0⇒残り1kmの地点(有明駅前)で撮影したのですが、苦しそうな表情でした。家に帰って写真を見直してみると、前のゼッケンは外れており、左足のひざの下あたりから血が流れていました。どうしたのかと思い、記事を探してみたところレース中に接触をした際に激しく転倒をしてしまったことが分かりました。<記事>有森裕子さん、笑顔と涙の引退レース 普通のレースならその場で終えてしまってもおかしくないような転倒だったようですが、見事に完走されました。ラストランにかけるなみなみならない思いがあったのだと思います。 長年の選手生活お疲れ様でした。これからの新たな世界でのご活躍をお祈りします。
2007年02月18日
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本日行われた競馬クイーンC(G3)の模様です。とはいえ勝ち馬のレース写真は撮れず・・・。「クイーンC(G3)表彰式 優勝 イクスキューズ」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO800 1/400秒 F4.0⇒勝ったのは藤澤厩舎のイクスキューズでした。同厩舎としては異例の早いデビュー(7月の福島開催)をし、これまで重賞で善戦をしてきたのですが、なかなか勝てませんでした。今回が初重賞制覇となります。「2着 カタマチボタン」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO400 1/400秒 F4.0⇒前走特別勝ちをし、初重賞挑戦となったカタマチボタンが2着に入りました。奥の馬が買ったイクスキューズです。「クイーンC本場場入場」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO400 1/400秒 F4.0⇒牝馬限定重賞ということもあり、先頭の誘導馬には女性の方が騎乗されていました。
2007年02月17日
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全日本卓球選手権の模様第3弾は男子シングル優勝の水谷隼選手です。「男子シングル優勝 水谷隼選手」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO1600 1/200秒 F4.0⇒史上最年少での優勝となりました。決勝では一昨年、昨年優勝の吉田海偉選手を破る快挙でした。「決勝戦 水谷隼選手」⇒スタンドにいた青森山田高校の選手に向かって手を振っていました。「準決勝 水谷隼選手」⇒田崎選手との対戦となった準決勝はフルセットまでもつれる大接戦となりました。田崎選手が勝てそうな場面もあったのですが、最後は水谷選手が勝利をあげました。
2007年02月15日
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四大陸選手権の女子シングルの結果です。 なお、四大陸選手権の模様は2/19 (月) 0:45~2:00(放映時間注意)のフジテレビ系「PERFECT SPORT」内で放映予定となっています。FPl.NameNat.PointsSPFS1Kimmie MEISSNER USA172.75612Emily HUGHES USA166.60223Joannie ROCHETTE CAN165.90134Aki SAWADA JPN156.88355Alissa CZISNY USA154.03466Yoshie ONDA JPN152.61747Lesley HAWKER CAN138.231678Binshu XU CHN133.091089Yan LIU CHN126.6951510Dan FANG CHN125.2081311Yea-Ji SHIN KOR123.4414912Anastasia GIMAZETDINOVA UZB123.39111213Na-Young KIM KOR122.28131014Chae-Hwa KIM KOR121.1191415Cynthia PHANEUF CAN120.01151116Joanne CARTER AUS108.40181617Ana Cecilia CANTU MEX100.64172018Emily NAPHTAL MEX96.26211719Jocelyn HO TPE95.56201920Ami PAREKH IND94.56221821Phoebe DI TOMMASO AUS92.92192222Michele CANTU MEX90.63232123Abigail PIETERSEN RSA74.302423WDFumie SUGURI JPN 1225Kristine Y. LEE HKGFNR2526Stephanie GARDNER BRAFNR26マイズナー選手がSP6位からの逆転優勝となりました。2位にはヒューズ選手、3位にはロシェット選手。 日本勢は4位に自己ベストを出した澤田選手、6位に恩田選手、期待された村主選手はSPでジャンプを失敗し転倒した際に首がムチ打ち状態となってしまい、FSは棄権と残念な結果となっています。 @niftyのフィギュアスケート特集に日本人選手の記事が載っていましたので紹介します。澤田選手:女子シングルSP終了 澤田亜紀 3位 すごいぞ、亜紀ちゃん!SP終了後 澤田亜紀 記者会見レポート&インタビュー女子シングル終了 澤田亜紀 フリー5位・総合4位 愛される才能(1)女子シングル終了 澤田亜紀 フリー5位・総合4位 愛される才能(2)恩田選手:女子シングルSP終了 恩田美栄7位女子シングル終了 恩田美栄 フリー4位総合6位 ジャンパーの誇り村主選手:女子シングルSP終了 村主章枝12位 「ボレロ」の行く先恩田選手のフリー後の記事が一番印象に残りました。ジャンプを跳ぶことと表現をすることを両立は出来ないと語る彼女。しかし、ここ数年来取り組んできた表現力を磨くことによって、表現をすることを意識しなくでも自然と表現が出来ることになったことを彼女自身が気づいていないのかもしれません。今なら、ジャンプを跳ぶことを意識して試合に臨めば、表現力と技術が融合して今までよりもさらに素晴らしい演技が見られることでしょう。それだけにこのままやめてしまうのは個人的には惜しい!と思います。3月までには今後について結論を出すとのことですが、本人と家族が後悔しないような結論を出すことを願ってやみません。
2007年02月13日
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全日本卓球選手権の模様です。ここでは女子シングルスで優勝をした平野早矢香選手を取り上げます。平野選手は全日本卓球選手権の後で行われたジャパントップ12でも決勝で福原愛選手を破り優勝をしています。「女子シングルス優勝 平野早矢香選手」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO1600 1/200秒 F4.0「決勝 平野早矢香選手」「準決勝 平野早矢香選手」「準々決勝 平野早矢香選手」 メディアへの露出という点では福原愛選手、石川佳純選手に比べると少ない印象がありますが、実力では現在、日本でナンバーワンだと思います。国際大会では実力に見合った成績はまだ挙げていませんが、これから結果がついてくると思います。
2007年02月12日
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昨日(2/11)に行われたダイヤモンドS(G3)の写真です。「1着 トウカイトリック」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/500秒 F4.0⇒トウカイトリックが重賞初制覇を果たしました。勝ち味に遅いところがありましたが、今回は最後にきっちりと差し切りました。内外離れていたので迷ったのですが、トウカイトリックが勝つと信じレンズを向けました。それは良かったのですが、この写真を撮った後にAFのピントが迷い、合わない状態が続いてしまいました。結局アップの写真は撮れず(T_T)「トウカイトリック 本場場入場」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/640秒 F4.0「本場場入場」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/640秒 F4.0⇒期待をしていたアドマイヤフジ(一番下の馬)は直線に向かうと全く伸びず13着となっていまいました。今回は少し人気が落ちていたので狙い目だと思ったのですが・・・。このままで終わる馬ではないと思いますので、追いかけて行きたいと思います。
2007年02月11日
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四大陸選手権の男子シングルの結果です。FPl.NameNat.PointsSPFS1Evan LYSACEK USA226.27412Jeffrey BUTTLE CAN223.96123Jeremy ABBOTT USA203.22244Ryan BRADLEY USA196.29355Christopher MABEE CAN188.41836Jialiang WU CHN184.69677Noriyuki KANZAKI JPN181.58788Kensuke NAKANIWA JPN177.03969Emanuel SANDHU CAN173.6751010Ming XU CHN167.7110911Zhixue YANG CHN154.57121112Yasuharu NANRI JPN153.11111213Sean CARLOW AUS127.08131314Joel WATSON NZL112.04141415Tristan THODE NZL106.61151516Nicholas FERNANDEZ AUS103.43161817Luis HERNANDEZ MEX101.35191618Mathieu WILSON NZL94.59211719Justin PIETERSEN RSA94.12182020Dean TIMMINS AUS93.74201921Adrian ALVARADO MEX91.261721 ライサチェック選手がFSで159.23点という高得点をマークし、SP4位から逆転優勝を果たしました。今年のライサチェック選手はSPで失敗⇒FSで追い上げというパターンが多い感じがします。世界選手権のメダルを争う選手に当然なると思いますが、SPの出来がカギを握りそうです。 バトル選手が2位となりました。まだ、詳細なスコアーが分からないので何ともいえないところがあるのですが、カナダ選手権のFSの演技を見た感想では、プログラムの構成上、ジャンプの難度が、今年好成績を挙げているジュベール選手、高橋選手と比べてしまうと高くはない感じがしました。バトル選手も世界選手権でメダル争いに食い込んでくると思いますが、表彰台の真ん中を狙うのであれば、ジャンプの難度を上げてこられるのかがポイントのひとつとなりそうです。ただケガから復帰したばかりですので、今シーズンは無理をしないことも考えられますが。 3位、4位はアボット選手、ブラッドリー選手とアメリカ勢が入りました。ちなみにご存知の方が多いと思いますが、ブラッドリー選手は富士ゼロックスのCM「知的フィールド」のステファン・ランビエール選手編で経営者役として出演をしており、その中でバックフリップやスピンを披露しています。 日本勢は神崎選手が7位、中庭選手が8位、南里選手が12位となりました。@niftyのフィギュアスケート特集に詳しいレポートがありますのでご紹介します。神崎選手:男子シングル直前! 濱田美栄コーチ、神崎範之選手を語る 男子シングルSP終了 神崎範之7位 SP終了後 神崎範之選手コメント中庭選手:四大陸選手権男子シングル直前! 気合充分! 中庭健介選手からのメッセージ 男子シングルSP終了 中庭健介9位 「連戦はきつかった」南里選手:男子シングルSP終了 南里康晴 11位 成長の証 男子シングル終了 南里康晴フリー12位 総合12位 あきらめない男 南里選手はFSの3Aの際大きな転倒をしてしまい、お尻を強く打ってしまったそうです。(レポートを見ると一旦演技を中断した模様)その後の演技が続けられないと本人が感じたほどだったそうなのですが、そのような状態でなんと3Aを決め、最後まで演じ切ったそうです。成績は決して満足のいくものではないと思いますが、苦しい場面でもその場から逃げ出さず、真正面から立ち向かっていったこの経験が後に生きるのではないか思います。
2007年02月10日
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四大陸選手権のペアの結果です。FPl.NameNat.PointsSPFS1Xue SHEN / Hongbo ZHAO CHN203.05112Qing PANG / Jian TONG CHN185.33223Rena INOUE / John BALDWIN USA175.48334Valerie MARCOUX / Craig BUNTIN CAN162.79455Brooke CASTILE / Benjamin OKOLSKI USA160.04746Naomi Nari NAM / Themistocles LEFTHERIS USA153.39667Anabelle LANGLOIS / Cody HAY CAN152.26578Marina AGANINA / Artem KNYAZEV UZB101.4198WDJessica DUBE / Bryce DAVISON CAN 8申雪選手/趙宏博選手組が200点オーバーの高得点で優勝。クィン・パン選手/ジャン・トン選手組が2位、井上怜奈選手/ジョン・ボールドウィン選手組が3位となりました。井上/ボールドウィン組は今シーズンのベストスコアでした。この結果を見ると申雪/趙宏博組が世界選手権優勝の最有力候補であることは間違いがないと思います。
2007年02月09日
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2月5日~2月11日にかけておこわなれる予定の四大陸選手権ですが例年以上に豪華なメンバーが出場予定です。<男子シングル>1 Sean CARLOW AUS2 Nicholas FERNANDEZ AUS3 Dean TIMMINS AUS4 Jeffrey BUTTLE CAN カナダ選手権1位 232.835 Christopher MABEE CAN カナダ選手権2位 209.316 Emanuel SANDHU CAN カナダ選手権3位 207.497 Jialiang WU CHN8 Ming XU CHN9 Zhixue YANG CHN10Noriyuki KANZAKI JPN 全日本選手権4位 210.9711Kensuke NAKANIWA JPN 全日本選手権5位 201.0812Yasuharu NANRI JPN 全日本選手権3位 212.5613Adrian ALVARADO MEX14Luis HERNANDEZ MEX15Tristan THODE NZL16Joel WATSON NZL17Mathieu WILSON NZL18Justin PIETERSEN RSA19Jeremy ABBOTT USA 全米選手権4位 200.9520Ryan BRADLEY USA 全米選手権2位 219.2121Evan LYSACEK USA 全米選手権1位 248.88<女子シングル>1 Joanne CARTER AUS2 Phoebe DI TOMMASO AUS3 Stephanie GARDNER BRA4 Lesley HAWKER CAN カナダ選手権3位 156.165 Cynthia PHANEUF CAN カナダ選手権4位 148.366 Joannie ROCHETTE CAN カナダ選手権1位 170.657 Dan FANG CHN8 Yan LIU CHN9 Binshu XU CHN10Jocelyn HO TPE11Kristine Y. LEE HKG12Ami PAREKH IND13Yoshie ONDA JPN 全日本選手権5位 163.3014Aki SAWADA JPN 全日本選手権6位 156.4815Fumie SUGURI JPN 全日本選手権4位 172.5616Ana Cecilia CANTU MEX17Michelle CANTU MEX18Emily NAPHTAL MEX19Chae-Hwa KIM KOR20Na-Young KIM KOR21Yea-Ji SHIN KOR22Abigail PIETERSEN RSA23Alissa CZISNY USA 全米選手権3位 177.4424Emily HUGHES USA 全米選手権2位 180.8625Kimmie MEISSNER USA 全米選手権1位 181.6826Anastasia GIMAZETDINOVA UZB カナダ選手権、全日本選手権、全米選手権の結果について調べることが出来ましたので結果を付記しています。国内選手権ですので、点数は参考程度まで。 日本勢は世界選手権組と四大陸選手権組を分けていますが、アメリカ、カナダ勢は分けていないのが分かります。レベルがかなり高いです。 今シーズンのGPシリーズを欠場していたバトル選手が今シーズン初の国際大会に出場します。<勝手な展望>男子シングル:全米選手権で素晴らしい演技で優勝したライサチェック選手とカナダ選手権優勝のバトル選手の争いとなりそう。日本勢はメダル争いに食い込めるか。女子シングル:マイズナー選手、ロシェット選手の争いに、村主選手がどこまで迫れるか。好調なヒューズ選手、力を出し切ったときのシズニー選手もメダル争いに絡んできそう。
2007年02月05日
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本日(2/4)に行われた共同通信杯(G3)の写真です。「左 1着フサイチホウオー 右 3着 フライングアップル」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/500秒 F4.0⇒フサイチホウオーが外から追い込んだダイレクトキャッチを押さえ切りデビューから4連勝を上げ、クラシック候補の1番手に名乗りを上げました。派手な勝ち方をするタイプではないのですが、勝負にいって強いところを見せています。まだまだ若さが見えるので伸びる余地はあると思います。これからが楽しみです。「本場場入場 フサイチホウオー」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/500秒 F4.0「表彰式 フサイチホウオー」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO100 1/400秒 F4.0⇒オーナーの関口房朗さんは赤の衣装でまとめていました。「本場場入場 ニュービギニング」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/500秒 F4.0⇒ディープインパクトの半弟ということと、前走の勝ち方が良かったこともあり2番人気に押されましたが、直線伸びずに4着となりました。まだ動きにモサっとしたところがあり、これからの馬だと思います。
2007年02月04日
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今週は久しぶりの中央競馬3頭出しです。ワンダータイキ 母|ワンダーカナー 牡 2001 青鹿毛 2007.02.03東京 12Rサラ系 4歳以上1000万下スマイルハヅキ 母|サイコーチャペル 牡 2003 青毛 2007.02.03京都 9R大津特別(1000万下)サンアスレチック 母|アルファジェット セン 2004 黒鹿毛 2007.02.04京都 1Rサラ系 3歳未勝利[指]1000万下に出走予定のワンダータイキ、スマイルハヅキは、クラス慣れが必要な感じで残念ながら勝ち負けのレベルまでは難しい感じがします。サンアスレチックは前走5着となり(先頭とはかなり離されてしまいましたが)上昇気配です。ここでどこまで戦えるのか楽しみに見たいと思います。
2007年02月02日
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