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プリンスアイスワールドの公演の開催場所が、昨日ショーに行ったときに購入したプログラムに書かれていました。(日時は書かれておらず、ホームページで順次公開していくとのことです) 4/28~5/6(5/1,2は休演)横浜公演(開催中) 5/11~13 豊橋公演 8/23~26 東京公演 →6/22より一般発売開始だそうです。<日程が発表されていないもの> 札幌公演 大津公演 広島公演 プリンスアイスワールドは今年で30周年を迎えるそうです。ショーの中で「いばらの道もありましたが」と八木沼さんが言っていましたが、プリンスアイスワールドとして存続するのが危ない時期もあったようです。 日本唯一のプロアイスショーとして、これからも続けていって欲しいと思います。フィギュアスケートはここ数年ブームとなっていますが、スケートリンクの相次ぐ廃止があり環境としては決して好転しているわけではありません。「ブーム」から「文化」へとなっていくのには長い年月を要すると思います。そのためには人気を長年保っていくことが必要になると思いますが、レジャーが多様化している現在では簡単にいくことではないと思います。 現在はプロ、アマチュア(とくにアマチュア)の選手のタレントが揃っていますが、ショーに出る、タレント頼みでは長年続けることは難しいと思います。ショーとして、もっともっと完成度を高めていく必要があると思います。荒川さんプロに転向したときに「アイスショーで滑りたい」とおっしゃっていましたが、「将来ここで滑ってみたい」と憧れを抱かせられるような「アメリカではなく日本の」ショーになることを期待しています。頑張れプリンスアイスワールドチーム。頑張れ八木沼純子さん。
2007年04月30日
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4/29日の午前の部に行ってきました。織田選手はジャパンオープン参加のため残念ながら出演されず。席はほぼ埋まっていました。 メモを取っていないので詳しくは書けませんが。。。思いつくことを列記してみると。 荒川プロ&本田プロの競演あり。 八木沼プロはどこで練習時間を取っているのだろう。(3Tを綺麗に決めていました) 恩田プロはプリンスアイスワールドチームとして何回か登場。 恩田プロ、荒川プロ、中野選手、村主選手が新プログラムで演技。(本田プロは新プログラムか分からず。(単なる知識不足です)) 高橋選手はシーズンオフとは思えぬジャンプの切れ味。 今回のテーマはタウン〔街〕 レオーノワプロ&コワルコプロはペアの醍醐味を見せてくれました。(レオーノワプロは体が非常に柔らかくしなやかでした) 楽しいひと時をすごすことが出来ました。出演者の皆様に感謝。 <プリンスアイスワールドチーム(敬称略)> 八木沼純子 恩田美栄(今年より) 西田美和 青谷いずみ 数馬田香奈子 西村明江 今井花絵 戸谷香 高井朋子 佐藤恭子 大石昌代 岳野晴佳 川原舞子 春木満寿美 味口恵理子 松永幸恵 →京都きもの友禅のCMに出演されています。また、2006年ミス日本グランプリ決定コンテスト進出(九州代表)とのことです。 坂頂みなみ(今年より) →2006年の全日本選手権で兄の坂頂達也選手と組んだアイスダンスで3位となっています。先シーズンで現役を引退しこちらに入ることになったようです。 加藤茉紗実(今年より) 田守理那(今年より) →オーディションに受かりチームの一員となったそうです。 大島淳 薄田隆哉 鈴木誠一 森山直樹 田中総司 上村秀夫 新井亮 栗村裕太(今年より) →2006年全日本選手権22位の成績をあげています 蝦名秀太(今年より) →2002年国民体育大会成年男子9位の成績をあげています。 松林浩幸 新海俊清
2007年04月29日
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MSN毎日インタラクティブのスポドルッ!で浅田真央選手が取り上げられています。この特集では過去にフィギュアスケート選手がかなり取り上げられています。 <浅田真央選手の記事> 第17回 浅田真央(フィギュアスケート)新しいマオ、不安から自信へ <過去のフィギュアスケート選手の記事> 第16回 澤山璃奈(フィギュアスケート)モデルとスケート、2つのきらめき 第14回 太田由希奈(フィギュアスケート)「観客に何かを感じてもらえたらうれしい」 第9回 安藤美姫さん(フィギュアスケート)「もうわがままを言わない。4回転を跳べる私に戻りたい」 写真もかなりの数掲載されています。浅田真央選手については、02年11月の小学生のときの写真もあります。
2007年04月26日
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先週は東京競馬場のグランドオープンということでいくつかのイベントがありました。ジョッキーマスターズもそのうちの一つですが、レガシーワールドとウイニングチケット2頭のG1ホースが来場しました。土曜日は昼休みにパドックを周回、日曜日は新しく出来た施設(ローズガーデンホースリンク)に終日放牧されていました。 こちらがローズガーデンホースリンクです。2頭を見ようとたくさんのファンの方が訪れていました。 レガシーワールドです。ジャパンC(G1)、セントライト記念(G2)に勝利をしています。終始ファンに囲まれる格好となっていたのですが、我関せずといった感じで非常に落ち着いていました。ときどき立ち止まり、ポーズをとってくれました。現在は生まれ故郷のへいはた牧場で余生を送っているそうです。 ウイニングチケットです。東京優駿(ダービー)(G1)(柴田政人騎手(当時)を初のダービー制覇に導いた馬として有名です)、弥生賞(G2)、京都新聞杯(G2)(当時は菊花賞のトライアルレースでした)に勝利をしています。レガシーワールドと同様非常に落ち着いていました。何度か砂浴び(ゴロンゴロンと寝転び)をし歓声を浴びていました。砂浴びといっても実際は砂地ではないので、下にひいてある草がついていました。(2枚目の写真) 2005年に種牡馬を引退し、現在はうらかわ優駿ビレッジAERUで余生を送っているそうです。
2007年04月24日
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レースの模様は前回ご紹介したので、今回はその他の風景です。誘導馬に騎乗しているのは細江純子さん、後藤浩輝騎手と・・・・横山典弘騎手!!普段のパドックでは決して見られることのない笑顔でした。誘導馬に騎乗しているのが誰か分かると「ウォー」という歓声があがっていました。パドックでは「静かに」というマナーがあるのですが、ある意味お祭りといえる今回ばかりは仕方がないのかなと思いました。(という自分自身も年甲斐もなく歓声をあげていましたが・・・)レースは向上面からスタートをする1600Mで行われたのですが、なぜかスターターの台がウイナーズサークル付近にセッティングされているのでおかしいなと思っていたところ・・・。スターターはなんと柴田政人調教師でした。ファンファーレもG1のものが生演奏で行われ、エキシビションレースとはいえ雰囲気は完全にG1でした。(ひょっとするとそれ以上に盛り上がったかもしれません)
2007年04月24日
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昨日行われた競馬のフローラS(jpn2)の模様です。「フローラS勝ち馬 ベッラレイア」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO400 1/800秒 F4.0 後方からレースを進めたベッラレイアが直線外に持ち出すと牝馬特有の切れ味を発揮し見事な差し切り勝ちを収めました。道中は馬群に包まれ、決してスムーズなレース運びが出来なかったにも拘らず最後抜けだしたところを見ると、ここでは1枚も2枚も力が上だったと思います。 距離が伸びても問題がなさそうなので、桜花賞1、2着馬のダイワスカーレット、ウォッカと互角の勝負が出来る可能性を秘めていると思います。重心の低い走りをしている点も良いと思います。 ベッラレイアの父親はナリタトップロードです。残念ながら2005年11月に死亡をしてしまいましたが、初年度産駒からこの馬とインパーフェクト(ラベンダー賞)と活躍馬を輩出しています。
2007年04月23日
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<パドック>各”ジョッキー”(あえて言わせていただきます)にものすごい声援が飛んでいました(ひょっとするとG1以上の声援かもしれません)12Rのレース中だというのにパドックはこんなに混雑をしています。往年の名騎手、柴田政人調教師、郷原洋行調教師、保田隆芳さんもいらしていました。<レース> レースは注文どおり(?)松永騎手が逃げる形となり4コーナーへ。4コーナーの直後は各馬一線となり、場内のボルテージも最高潮に。最後は河内騎手がインコースから見事に抜け出し、本田騎手、安田騎手を押さえ優勝をしました。 改めて写真を見返すと、本田騎手、安田騎手は笑顔を見せ追っています。体はきついでしょうが、レースを楽しみながら乗っていたように思います。 場内はG1並(それ以上)に盛り上がりを見せていました。好企画だと思いますので、人を集めるのは大変だと思いますが、来年以降も続けて欲しいと思います。
2007年04月22日
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期待半分、不安半分で現地で見ていたエトレーヌのデビュー戦ですが、良いところを見せることが出来ず残念ながら13着に終わりました。パドックでは入れ込み気味でした。馬体重は思ったより少ない422Kgでした。(440Kgぐらいはあるかと思っていました)鞍上は北村宏司騎手でした。返し馬のキャンターは悪くないと思っていたのですが・・・・・ レースでは出遅れ後方から進む形になりました。3コーナー当たりからおっつけ気味に上がっていこうとしましたが、差を詰めることが出来ずに4コーナーを迎え、後は流れ込んだ形となり結局14頭中13着となりました。ただ、残り200M地点では離された形で最後方にいたので最後は前と脚色は同じとはいえ伸びていました。今回は残念な結果に終わりましたが、2戦目での変わり身に期待をしたいところです。 デビュー戦を無事に終えることが出来一安心です。ひとまずはエトレーヌに関するレポートについては一区切りをつけたいと思います。2戦目の近くになったらまたレポートをしたいと思います。
2007年04月22日
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いよいよ明日デビュー戦を迎えることになったエトレーヌですが競馬専門誌の評価を見てみると・・・。 馬三郎 ・・・ × ・・・ ◎ × ・・・ 競馬ブック ・・・ ・・・ ・・・ △ ・・・ ・・・ ・・・ (初戦は静観か)とあまり評価が高くありません。目立った時計も出していないので客観的に見ると妥当な評価だと思います。古賀調教師のコメントとしては素軽い動きをするので流れに乗れそうな感じという点は両紙とも一緒でした。どのような競馬をするのか、東京競馬場に行って見てみたいと思います。
2007年04月21日
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荒川静香さんのオフィシャルサイトで、去年に引き続き参加をしているチャンピオンズ・オン・アイスに関する日記を見ることが出来ます。 <日記はこちら> 特集 アメリカ・アイスショー紀行2007-チャンピオンズ・オン・アイス 今年は「魔のクイックチェンジ」があるそうです。
2007年04月21日
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デジタルカメラマガジン(2007年5月号)のフォトコンテストの「一般投稿部門」で「伊達男」が佳作に選ばれました(^^) ご興味がある方(ないと思いますが・・・)はこちらに掲載がされていますのでよろしければご覧下さい。 <掲載先はこちら> デジタルカメラマガジン「ふぉとコン」
2007年04月20日
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不定期掲載の駅シリーズ、今回は神奈川県の川崎駅です。→川崎駅のロゴがあるところを探していましたがなかなか見つからず探すのをあきらめかけていたところ、やっと発見(^^) 意識的に探さなければ一生見ることはなかったと思います。→川崎駅の改札入り口です。(人が多く改札機が見えませんが)→ひいて見るとこんな感じです。(人通りが多いですね)ラゾーナ川崎プラザが出来てからさらに人通りが多くなった気がします。
2007年04月19日
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デビュー戦が正式に決まりました(^^) 当初予定していた牝馬限定戦(芝1400M)ではなく芝2000M戦となりました。 デビュー戦:4月22日(日)4R 3歳未勝利(芝2000M)北村宏騎手 頭数は14頭です。メンバー構成としてはエトレーヌと同様にここがデビュー戦の馬がエトレーヌを入れて5頭。芝のレースで3着以上に入ったことがある馬が3頭となっています。レベルはそれなりに高いように思います。 古賀調教師のコメントとしては、デビュー戦にはゆったりといける距離を選んだとのこと。時計以上に良い動きを見せているので、どんな走りをするのか楽しみにしているとのことでした。 最近天気が悪く、4月22日の予報も曇り時々雨となっていますが、東京は開幕週ですのでこれからよほどの雨が降らない限り、馬場についての心配はないと思います。 下の写真はエトレーヌの全兄ジョウテンライジンです。ジョウテンライジンはデビュー戦の芝1800Mのレースに優勝をしています。エトレーヌも兄同様、距離については問題はないと思っています。後は強い追いきりをかけていないので息が持つかどうかだと思います。
2007年04月19日
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本日はデビューに向けての最終の追いきりが行われたようです。 南W 土谷 75.4-54.2-40.3-13.4 馬也 一度も気合をつけた追いきりを消化していないのは気になりますが、デビューへの体勢は整ったようです。明日の古賀調教師のコメントに注目をしたいと思います。出走希望頭数が多く、抽選で出走できない事態にはなって欲しくはありません。(予定が狂ってしまうと仕上げるのが難しくなるため)
2007年04月18日
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皐月賞の模様です。残念ながら勝ち馬の写真を撮ることが出来ませんでした。(T_T)「ヴィクトリー&田中勝春騎手」カメラ:Canon EOS 20Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/800秒 F4.0「皐月賞4コーナー」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/1000秒 F4.0「皐月賞ジョッキー 田中勝春騎手」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM画像情報:ISO200 1/640秒 F4.0→ファンの声援に答えガッツポーズ!! レースはヴィクトリーが平均ペースでうまく逃げ、結局逃げ切り勝ち。2着には2番手につけ最後までしぶとく伸びたサンツェッペリン。3着には追い込んだ2番人気のフサイチホウオー。1番人気だったアドマイヤオーラは4着となりました。 ヴィクトリーに騎乗をした田中勝春騎手は中央のG1レースは92年の天皇賞・秋のヤマニンゼファーで勝って以来の2勝目となりました。中央のG1の連敗記録は139連敗でストップ。 皐月賞のレースの模様は4コーナーの引きの部分で全馬を撮った後はフサイチホウオーの勢いが良かったので、フサイチホウオーを中心に撮影をしていましたので、ヴィクトリーは結局撮れませんでした。 ヴィクトリーは返し馬(レース前のトレーニング)は特にせず厩務員さんに手綱を取られながら、待機所に向かっていました。(1枚目の写真)田中騎手は厩務員さんと何か話し込んでいるようで笑顔が見られました。 ヴィクトリーは前走、引っかかりながらも何とかレース(若葉S)に勝利をしていたので、今回同じレースをするようではダメだと思い馬券は買っていませんでした。今回はマイペースでリラックスして走っていたので、能力をフルに発揮できたのではないかと思います。田中騎手がリラックスをしていたのが伝わり、ヴィクトリー自身もリラックスできたのかもしれません。
2007年04月15日
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本日はウッドチップコースで追いきりが行われました。 南W 助手 71.1-55.4-40.8-13.2 馬也 あとは、水曜日か木曜日にもう一本追いきりを行えばデビューへの体勢は整うのではないかと思います。
2007年04月15日
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秋篠宮佳子選手(佳子さまといったほうが良いと思いますが)が4月1日の2007スプリングトロフィー・フィギュアスケート競技大会で優勝(ノービスB女子小6以上のクラス)したニュースが先日流れていましたが、第2日本テレビのサイトで映像を見ることが出来ます。<映像はこちら>秋篠宮佳子選手FS演技の模様はノーカットです。紀子さまが心配そうに見つめる映像から始まっています。
2007年04月15日
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本日は坂路での軽い調整を行ったようです。 4/14 63.2-47.7-32.6-16.8 おそらく明日はウッドチップコースで時計を出すのではないかと思います。
2007年04月14日
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今日は、追いきりの後の日ということもあるのか、時計となる調教は特にしていないようです。古賀調教師のコメントではペースが上がるにつれ動きが良くなって来たとのこと。スピードを生かした競馬があっていそうとのことで、予定通り4月22日(日)の3歳未勝利(牝馬限定:1400M)がデビュー戦となりそうです。同じ言葉の繰り返しとなりますが、順調に行って欲しいです。
2007年04月12日
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本日はウッドチップコースで追いきりを行いました。 南W 土谷 71.8-56.2-41.9-13.9 馬也 順調に調教は積めているようです。デビューの予定を考えると来週に強めの調教を行うと思われます。このまま順調に行って欲しいです。
2007年04月11日
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本日は坂路で軽いところを2本乗られています。 4/10 68.9-51.6-34.8-18.1 4/10 63.9-47.6-31.9-16.1
2007年04月10日
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タイキシャーロック産駒が本年中央競馬で初勝利を挙げました。去年は年末にようやく初勝利を挙げたので、今年は早めに上げることができよかったです(^^)サンアスレチック 母|アルファジェット セン 2004 黒鹿毛 2007.04.08福島 2Rサラ系 3歳未勝利 1着<短評>好スタートから先手を奪い、楽な体勢で4コーナーまでいった。直線は一杯一杯になりながらも何とか逃げ切った。上のクラスでもそこそこやれる感じはするが、詰めが甘い印象があるので、勝つとなるとまだ正直厳しい感がある。 短評にも書きましたが、上のクラスに行くと正直厳しい戦いになりそうですが、毎回毎回自分の力は発揮してくれるタイプですので、徐々に力をつけて行って欲しいです。そうすればそのうちチャンスが来るかもしれません。
2007年04月08日
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本日は、ウッドチップコースで調整を行ったようです。 4/8 南W 土谷 69.4-54.3-40.3-14.4 馬也 15-15より早い時計となっていますので、いよいよデビューへ向けてピッチが上がってきた感じがします。
2007年04月08日
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4月のフィギュアスケート関連番組です。<放映予定分> 4/21 (土) 16:55~17:15 真央&ヨナ初トーク ジャパンオープンへ →テレビ東京系 4/8(日)放送分の焼き直しか。 4/22 (日) 21:00~21:54 メントレG →フジテレビ系 浅田真央選手がゲスト出演するようです。 4/23 (月) 0:15~2:10 Get-Spors →テレビ朝日系(全国ネットではありません)安藤美姫選手&浅田真央選手の特集が組まれる模様。 <放映終了分> 4/8 (日) 11:25~12:20 浅田真央&キム・ヨナ ライバル初対談~天才16歳の素顔~ JAPAN OPEN関連の番組で浅田真央選手とキム・ヨナ選手の対談があるそうです。どうやらテレビ東京のみ放映されるようです。 →4/15(日)10:30~11:25 にテレビ愛知で放映されるとのことです。 4/11 (水) 21:00~22:48 世界バリバリ☆バリュー あのスポーツ選手,汗と涙でザックザクSP 番組の中でプロスケーターの佐藤有香さん、アイスダンスの澤山瑠奈選手が取り上げられる模様です。
2007年04月07日
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4/7は坂路で軽い調整を行ったようです。 4/7 64.3-47.5 -31.7-16.1 順調そうで何よりです。このまま良い状態でデビューにつなげて欲しいと思います。
2007年04月07日
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昨日本格的に追いきりを行ったので、今日は時計は出していない模様です。古賀調教師のコメントでは、ゲート試験に合格し、順調にデビューへの体勢を整えていけそうとのこと。 デビュー戦は4月22日の3歳未勝利(牝馬限定:芝1400M)が有力とのことでした。東京競馬場のグランドオープンの週のデビュー戦で勝てれば・・・。妄想は膨らむばかり(現実は厳しいのは良く分かっていますが・・・)です。
2007年04月05日
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本日は入厩後初となる追いきりを行いました。 4/4 南W 田中勝 68.7-53.2-39.4-13.1 馬也 馬也でこれだけの時計が出せれば充分合格だと思います。とりあえずはほっと一息です。追い切りの反動が出ないことを祈るのみです。調教で田中勝春騎手が乗っているということは、デビュー戦は田中騎手が騎乗することになるのかもしれません。いろいろと想像が出来るデビュー前が一番楽しいのかもしれません。
2007年04月04日
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本日は坂路を2本乗られています。 1本目66.1-49.7- 33.1-16.6 2本目62.5-47.0- 31.1-15.3 15-15のペースで乗ることが出来ているので順調なのではないかと思います。
2007年04月03日
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散歩がてら桜を見に、日本の「さくらの名所百選」に選ばれている三ッ池公園に行ってきました。「桜のある風景 ~三ッ池公園~」 カメラ ;Canon EOS 20D レンズ :EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM 画像情報:ISO200 1/80秒 F7.1 近場(とはいっても自宅からは4~5Kmありますが)にこのような桜の名所があるとは恥ずかしながら知りませんでした。桜の本数は1600本以上あるそうです。この写真は坂の中腹から下を撮りおろす感じで撮りました。 桜(ソメイヨシノ)は丁度見ごろ(一部葉桜有り)といった感じでした。来週に行っていたらおそらく見頃を過ぎていたと思いますので今週行けてよかったです。癒されて帰ってきました。 →ちなみに桜は早咲きから遅咲きのものまで種類は多いそうなので、まだまだ楽しむことが出来るそうです。
2007年04月02日
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