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カナのアパートが決まり、隣の部屋はレスポワールの副料理長(スーシェフ)・村瀬の住まいだった。かつてはフランスの星付きレストランで修行し、シェフよりも腕がよいと評判の女性である。アパートに着いたカナは隣の部屋の前に座り込む女性と出会う。彼女は村瀬の母だった。帰らぬ村瀬をカナの部屋で待つ二人。実家の家業である村瀬ガラスを守るために懸命に働いてきた母親と、村瀬の間に生まれた誤解が原因で、村瀬は母との面会を拒絶しているのだった。村瀬の母が、レスポワールの支配人からもらったというワインと、母親が工芸大賞を得たグラスをカナは村瀬に渡す約束を交わした。翌日、ワインを村瀬に渡すものの、飲むことを拒否されるカナ。支配人からのワインの曰くを伝えその場を去る。後には、母のグラスでワインを飲む村瀬、その表情は安らぎのあるものだった。「ソムリエーヌ」第五話です。あらすじが… 書けないです。(爆あまりにもワインの背景が複雑で… ということで、概略のみ。詳しくは、BJをお読み下さい。それより、カナのテイスティング・ノートがありません。今回はカナが選んだワインではなく、支配人からの…ということで?ノートは絶対欲しいです。続けて下さい!コラムとあわせて、今回のテーマは「相続」です。ボルドー派、ブルゴーニュ派を問わず、フランスワイン好きであれば、誰もがこの「相続」という非常に厄介な問題を耳にする事は少なくありません。ボルドーではシャトーが投機目的で売買され、ブルゴーニュでは畑がどんどん細分化されて来ています。その中で数々のドラマがあるのでしょうね。さて、ストーリーは、スーシェフ村瀬が登場。仕事にプライドをもつ芯の強い女性のようです。ろくな仕事もしていないバイトのくせにお節介だと、カナを突き放しますが、たぶん今後はカナに一目を置くことになるのだと思います。ただし、カナは相当傷ついたようですが。(苦笑内容的にも重い、充実したお話なのですが、なんだか今ひとつ説明的な要素が多すぎると感じてしまうのですが。たぶん、一通りレスポワールの人物紹介が終われば、落ち着いてくるんでしょうね。どうしても比較は「ソムリエ」になってしまうのですが、佐竹は日本のレストランで働き始めたときには、早々に実力を認められて、以後は堅実なバックアップを前提に話が進みましたが、今回の主人公カナは単なるバイトですからね。(笑どうしても、「お節介な奴」止まりになってしまうんですよね。次号は1月15日発売です。今回登場ワインは。■ シャトー・オー・バイイ
2006年12月28日
決戦の場、先にテイスティングを始める雫。しかし、彼が選んだワインからは「孤独」や「不安」は感じられなかった。続いて遠峰が選んだワインのテイスティング。途中までは豊多香の表現を見事に再現していたが、最後に現れた老人からお菓子を受け取ったのは…「第三の使徒」編、第13回。前回の最後に書いた予感が的中。両者ハズレです。自動的に、私の銘柄予想もハズレ。(笑詳しい内容は後半で…。もう一つ、気になった事があります。欄外に書いてある、「神の雫とは」の欄。内容が変わりました。「彼の選んだ12本の偉大なワインと『神の雫』の銘柄、および生産年をすべて言い当てた者のみが、遺産を手に入れることができるのだ」なんと、ここに来て無視され続けてきた「すべて」の条件が復活です。前号までは「すべて」の言葉はありませんでした。この欄に作者の意図は関わっているのでしょうか。ここから連想されることは「連載打ち切り」。(爆ストーリーの方は、いつもながらの決戦の場面です。ただし、両者ハズレは初めてのパターンですので、思わせぶりな描き方が随所にあります。雫の選んだワインを横目に、嘲るような笑みを浮かべる遠峰。しかし、雫の表現の中に「ハッ」としたような表情が描かれています。そして、何よりの謎の描写は、最後の遠峰が老人と化したカット。あれは何を表現しているのでしょうか。そのあたりが「第三の使徒」予想の最後の鍵のようです。さて、「第三の使徒」の最終予想です。両者ハズレという異例の展開の中、私個人としてはちょっと「納得」しています。先週まで散々予想を展開しながら、どうしても「納得」出来ない部分がある事も書いてきました。「ジゴンダス」はないよね。(笑やっぱりここでした。素直な予想でいけば、まず「コート・ロティ」。グルナッシュというセパージュが正解なら「シャトーヌフ・デュ・パプ」。これなら産地のステータスとしても相応しいですよね。遠峰が選んだのがシャトーヌフ・デュ・パプ、生産者はボーカステルでした。そして途中までは完全に豊多香の表現を踏んでいた事を考えると、産地は「シャトーヌフ・デュ・パプ」で決まりでしょう。ここまで来て、予想が行き詰まりました。(苦笑雫の表現の中で何に遠峰は気が付いたか。ボーカステルを飲んで、自らの姿を老人に見てしまったのは何故か。この二つしか今週追加されたヒントは無いと思います。そしてその二つとも、全く意味が理解できない・・・(爆玉石混淆のシャトーヌフにあって、ボーカステルは最高評価を得る造り手ですが、実は遠峰が選んだ銘柄の上にさらに「オマージュ・ア・ジャック・ペラン」ってのがあります。これを本命と見たいのですが、セパージュの比率がムールヴェードルがメインで、グルナッシュは20%程度なんですね。ということは、雫は今回ボロボロ?(笑そうかといって、遠峰が造り手を読み違えたとなると、こちらもボロボロ。(苦笑二人ともボロボロで一から出直しですかねえ。生産者までひっくり返す根拠は何も示されていませんので、ボーカステルまでは良しとして、私の第三の使徒、最終予想です。シャトーヌフ・デュ・パプ オマージュ・ア・ジャック・ペラン シャトー・ボーカステル今号も合併号ですので、正解は年明け、2週目の11日です。次回は、#101「迷路の前で退路を断つ覚悟を」です。退路を断ってどうするのでしょう?さらにワインに没頭するって事でしょうか。遺産の相続権はすでに二人ともありませんが…(笑今週登場したワインは。■ ジゴンダス サンタ・デュック■ シャトーヌフ・デュ・パプ シャトー・ボーカステル
2006年12月28日
雑誌の企画で、ファッション評論家、権藤がエスポワールでクリスマスにお薦めのスパークリング・ワインを評価することになる。面倒がる支配人・片瀬は、ふと目に止まったカナにお薦めのスパークリング・ワインを探すように命じる。必死にスパークリング・ワインを探すカナは先輩の小島に連れて行かれたワインバーで、片瀬の逸話を耳にする。取材の当日、カナが選んだスパークリング・ワインを先にテイスティングした片瀬は、自らもお薦めのスパークリング・ワインを権藤にサーヴする。それぞれの銘柄を聞いた権藤は、片瀬が出したスパークリング・ワインを褒め称え、カナを侮蔑する。片瀬は、センスを貶され席を蹴った権藤を尻目に、カナに対して権藤が何故、片瀬の出したスパークリング・ワインを選んだかを説く。翌日、エスポワールのスパークリング・ワイン・リストにはカナが選んだ銘柄は掲載されていなかった。しかし、珍しくフロアに立った片瀬が客に勧めた銘柄は、カナが選んだものだった。「ソムリエーヌ」第四話です。季節柄、スパークリング・ワインのお話です。ここでお断りですが、上のあらすじを含め、敢えてシャンパンではなく、スパークリング・ワインと記述させていただきました。理由は…、想像が付く方はそのまま流していただいて、解らない方は、ビジネス・ジャンプをお買いあげの上、コラムまで熟読してみてください。ワイン・ブームと言われいる中、一番人気はスパークリングだそうです…それでも、数年前の焼酎ブームみたいな勢いは感じられませんね。(苦笑やはりワインは難解、高い、ボトル飲みきりってあたりで躊躇されるのかも知れませんね。実に残念な事ですが。ストーリーの方は、なんだか片瀬がカナを意識し始めた感じですね。天才ソムリエだった、片瀬。その堕落の原因が語られる日も近いのかも知れません。今回のお話は、個人的には、まあまあ好きですね。感動とまではいかないまでも、あちらこちらに人間味を感じさせるフリがあって、ほのかに暖かな印象です。「ソムリエ」に「クリスマスの奇跡」という、冴えない男がブランド品で固めた女性を振り向かせる話がありました。何となく思い出しました。(笑興味のある方は こちらからのリンクで、vintage.40 をご覧下さい。簡単なあらすじと、登場ワインがあります。次号は12月28日発売です。1月1日発売ではありませんので、ご注意を!実は今回も昨日本を入手しましたが、発売日前ということで本日の投稿にしました。年末で物流が乱れているのですね。今回登場ワインは。■ ヴーヴ・クリコ ドミ・セック■ ナイティンバー・クラシック・キュヴェカナが試飲したワインは。■ キュヴェ・スペシャル・クラブ J・ラサール■ エクストラ・ブリュット ピエール・ジモネ■ ブリュット・レ・ヴィーニュ・ド・ヴリニー エグリ・ウーリエ■ リリー・ラ・モンターニュ・グランド・レゼルヴ ヴィルマールエスポワールのシャンパンリストに名前があったワインは。■ ヴーヴ・クリコ イエロー・ラベル■ モエ&シャンドン ロゼ■ クリュッグ グラン・キュヴェワインバー「S.D.D」で麻紀が開けていたワインは。■ ドン・ペリニヨン
2006年12月15日
美島のレストランで、あらゆるフランスの赤ワインを試飲する雫。「夕焼け」のキーワードから、グルナッシュで造られたジゴンダス産ワインにターゲットを絞る。その後ジゴンダス産ワインを試飲し続け、決戦の朝、第三の使徒の下級キュベにたどり着く。「第三の使徒」編、第12回。ギガルの名前が出てしまいました。(爆従って、先々週の予想はハズレって事ですね。さらに、南仏までは予想通りですが、まさかジゴンダスとは…思ったよりマイナーな産地で来ましたね。確か、AOC認定を受けたのも1970年代頭だったはず。詳細な検討は後半で。(笑ストーリーの方は一気に追い込みを掛けた感じです。あと二回くらいで完結するでしょうから、ワンクールスパンの鉄則はやはり存在しているようです。美島社長、太っ腹。フランス産赤ワイン全部飲ませて… これじゃ、在庫一掃セールですね。おまけに、3日間も試飲し続けられるほどジゴンダスワインをストックしているなんて、どんなレストランでしょう。(笑そして、謀ったように決戦の朝には第三の使徒候補にたどり着くあたりは…。でも、私はこういう見せ方はアリかなと思いました。一応、今までとは違って、雫も偶然に第三の使徒にたどり着いていませんし、それなりの試行錯誤も感じられます。遠峰側は今週は全く出番無し。ローランが見つけたお菓子が何だったか、不明なままに決戦ですね。どうやら来週以降のお楽しみとなったようです。まぁ、ここまで来ていれば、お菓子の銘柄が生産者を特定出来るヒントにはならないでしょうけど。では、第三の使徒の検証です。産地はジゴンダス、これは決定ですよね。あとは、生産者ですが、残念ながらラベルのイメージは全く出てきません。ボトルはブルゴーニュタイプですが、そこからは生産者は割り出せません。ヒントになりそうなのは、雫が見つけたのは、下級キュベで、実際にはまだ飲んでいない… ということは、ジゴンダスで2銘柄以上リリースしている生産者ですね。また、みやびが生産者を見て、「あり得るわ この造り手なら…」と言っています。これで、かなり著名な生産者であることが予想されます。ジゴンダスのビッグネームでは、サン・コムとジャナスは出てしまっていますから、除外して良いと思われます。雫のテイスティング能力は天才的という設定から、過去に関わったワインなら探す必要もないですからね。他にも、既出ワインは使徒になり得ないという、暗黙の了解(大人の事情、話題性を加味して:笑)からの推測もあります。ただ、この設定はそろそろ厳しくなってきたかも知れませんね。ドメーヌ・サンタ・デュック、タルデュ・ローラン、ローラン・ブリュッセ、エドモンド・ビュルルあたりなら第三の使徒に相応しいかな。個人的には、タルデュ・ローランを推したいのですが、どうやらタルデュ・ローランはジゴンダスで2銘柄はリリースしていないようです。タルデュ・ローランお得意のパターンで、通常版とV.V.版のラインナップがあれば、タルデュ・ローランで決まりと思い調べてみたら、ジゴンダスにはV.V.が無いような雰囲気…そうなると、サンタ・デュックです。こちらはジゴンダスと、オート・ギャリーグという上級ワインをリリースしています。雫が飲んだのが、ジゴンダス。第三の使徒となる上級キュベがオート・ギャリーグって所でしょうか。ただ、オート・ギャリーグは樹齢60年以上の古木ブドウからの醸造という記述は見ますが、銘柄にV.V.が入っていないのがちょっと納得いかないのですけど。以上から私の「第三の使徒」予想は、ジゴンダス・プレステージ・デ・オート・ギャリーグ ドメーヌ・サンタ・デュックです。イマイチ、本人も納得はしていませんが。(苦笑次号(今週号は合併号ですので、次号発売は再来週になります)は連載100回記念ですが、第三の使徒は明かされないでしょう。よって、第三の使徒、最終予想までの猶予はまだ2週間くらい有ると言うことで…。(笑次回は、#100「老木へと至る二本の道は虚空で衝突す」です。虚空? それは何を意味するのでしょうか。もしかして、両者ともハズレ?今週登場したワインは。■ プティ・シュヴァル■ シガラ・ルージュ シャプティエ■ シャトー・ヌフ・デュ・パプ ギガル■ ジゴンダス ギガル
2006年12月14日
山脇老人が、造ったメルローのV.V.を飲んだ雫は「蘇る思い出」を感じた。山脇は、彼の祖父の思いを継いで、そのワインを造ったのだった。そして、第三の使徒に近づける確信を得た雫は帰途を急ぐ。遠峰はローランと共に、第三の使徒に繋がるスイーツを探していた。レストランでの探索が徒労に終わった帰り道、駄菓子屋で購入した「甘いお菓子」の中にローランは第三の使徒の影を見いだす。「第三の使徒」編、第11回。雫はV.V.の路線から、遠峰はスイーツから、それぞれ第三の使徒を捜しています。雫の方は、先週からさほど進歩はしていません。V.V.が懐かしさを感じさせるワインだと言うことを確認しただけですね。方や、遠峰。おいおい、ローランに頼りっぱなしかよ!(笑でも、遠峰はお菓子見つけちゃいましたからね。後は、遠峰の経験からその味を持つワインを引っ張り出すだけ… って事でしょう。と言うことは、対決の日は近い?笑ってしまったのは、遠峰。レストラン借り切って、その店のパティシエが知る、スイーツを全て作らせて試していました。第三の使徒の表現では、最初から「お菓子」って言ってますよね。なんで、レストランなんでしょう?まさか、記述の紳士はポケットから、パフェでも出したと思ったのでしょうか。最初から 駄菓子屋 探せって!(笑「楽天ブログ」を見てくださっている方は、ご存知無い所ですが…実は先週から、本サイトの方で第三の使徒予想を始めました。http://blog.wine-red.net/?eid=514832うまさんのコメントに誘発されて、成り行き始めてしまった感じではありますが。(苦笑今のところ、私の予想はギガルのコート・ロティ、ラ・ムーリーヌです。理由に関しては、上のアドレスをご覧下さい。うまさんは、ギガルのコート・ロティ、シャトー・ダンピュイを上げられています。ワインの本職、テラっちさんは、ジャン・ルイ・シャーヴのエルミタージュだそうです。共通するところは、南仏であることですね。ただ、お話はまだまだ途中です。今後予想を変えることもありますので、そのあたりは許してください。(苦笑来週から、雫側の第三の使徒捜しが本格化しますので、そこで何らかのヒントが出てくることに期待します。次週は、#99「試行錯誤の夜も確信の朝も」です。お~、やっぱり対決近いようです。タイトルからすると、雫も第三の使徒を見つけちゃう感じですね。いきなりだな。(笑今週登場したワインはありません。
2006年12月07日
自主的に店の掃除をするカナに、レストラン・レスポワール副支配人の野田は自分たちがサボっているように見えるからといい顔をしない。兄弟の客、兄がD.R.Cのモンラッシェを頼もうとする。父親の跡を継ぎながらも職人気質が祟り、店の運営が上手くいかない弟と、家を出て成功している兄。弟とD.R.Cが、伝統や名前で商売をするところが似ていると兄は酷評する。カナは、その席にモンラッシェではない、D.R.Cが造る2本目のブラン、ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・カーヴ・オージェをサーブする。D.R.Cの所有する畑の、元の所有者である修道院の修復資金を作るために造られ始めたそのワイン。その曰くをカナから聞いた兄は、弟に店を建て直すための援助である小切手を渡した。その光景を見透かしたような態度で見る支配人・片瀬丈の口から出た言葉は…ジョン・スミス氏がカナに行っている援助の裏側を匂わせる台詞だった。「ソムリエーヌ」第三話です。D.R.Cのお話ですね。ただし、この話を読んで、カーヴ・オージェを探しても無駄ですよ、すでに「超」有名ですから、在庫のあるショップを見つけることは至難の業です。と、前置きをさせていただいて、ストーリーの方へ。(笑敗退しきった雰囲気のレストラン・レスポワール。支配人以上に仕事に意欲のない、副支配人。カナの好意を、斜に構え、意味ありげな台詞を残す支配人。まだまだ、話は始まったばかりで、その奥に何があるのかは見えてきません。流れとしては、カナがそれらを打破していく展開なのでしょうが、どんな展開があるのかは、楽しみに待つしかありません。ストーリーは、なんとなくですが、ソムリエの時より現実的ですね。少々、ワインに対するロマンが足りていないような気がしますが、皆さんはどう感じられますか。ただ、先回も、今回も思ったのは、コラムの存在が異常に大きいこと。舞い上がった、日本でのワインブームを戒めるようなコラムには、非常に感銘を受けます。どうやら、ソムリエーヌは、本編と、このコラムが一対となって完成されたお話となっているようです。今回のコラムは【情報の信憑性】でした。ワインショップからDMや、ショップに掲げられた華美な賞賛の言葉の嵐。さあ、何を信用しましょうか。(笑「ソムリエーヌ」って、もしや「神の雫」へ喧嘩売っていませんか?(笑ま、私は、美味しいワインが飲めるきっかけさえ作ってもらえれば、どちらでも応援しますけどね。次号は12月15日発売です。今回登場ワインは、D.R.Cフルラインナップ。「超」豪華です。■ ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ カーヴ・オージェ会話中に登場したワインは■ モンラッシェ D.R.C■ ロマネ・コンティ D.R.C■ ラ・ターシュ D.R.C■ リシュブール D.R.C■ ロマネ・サン・ヴィヴァン D.R.C■ グラン・エシェゾー D.R.C■ エシェゾー D.R.C■ ヴォーヌ・ロマネ・プリミエ・クリュ D.R.C
2006年12月04日
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