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昨日、独立するまで勤めていた会社の元同僚と久々に飲んだ。ずっと「落ち着いたら飲もう!」と言い続けていてすっかりそれが社交辞令的になっていたのだがやっと実現できた。僕の妻が妊娠してそのお祝いをやろう…と言ってくれた。求人広告の代理店で今は彼が僕の会社の担当になってくれてもいる。同じ会社で8年、独立してから3年…もう11年の付き合いになる。彼の奥さんも元同僚で彼らの結婚式の司会も務めさせてもらった仲だ。以前、よく行っていた新宿の寿司屋での久しぶりの乾杯!ひとりで会社をやっている僕にとってはこういう時はとてもストレスの解消になる。酒が進むにつれて仕事のこと、家庭のこと…話しは尽きない。途中、後輩も合流して久々の再会は盛り上がった。盛り上がりすぎて帰宅後は朝までトイレで吐きっ放し。。。年甲斐もなく自分の酒量の限度を大幅にオーバーしてしまった。彼らの仕事の頑張っている話しを聞くと「僕も頑張らなきゃ!」と思う。お互いに別々の会社で働いているものの昔ながらの友や同僚は僕に勇気を与えてくれる。「S君!昨日はご馳走様!次回は僕が奢るからね!」 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.31
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先日、映画「ローレライ」を観た。この映画に僕の友人が出演している。友人は大学時代の同期!彼は大学4年の時に周囲が就職活動をしている中、就職活動はせずに夢である役者の道を選んだ。とても男前で芸能界でも充分にやっていけると思い、また応援もしていたのだがなかなか日の目みずにいた。そんな彼から映画「ローレライ」のオーディションに合格したと連絡が来たのは去年の今くらいだったと思う。出演者も豪華で話題になる映画だと確信していたので楽しみだった。本来なら映画館で観たかったのだがなかなか行けずに上映期間は終わってしまった。だからレンタルではすぐに観ようと思っていた。出演シーンはほんのわずか!セリフさえなかったものの彼の今までの努力が実ったことは事実だ。アップで映るシーンもあり、その時にはワクワクする思いだったし最後のスタッフロールに彼の名前が出た時は感動した。いつまでも夢を追い求め邁進する彼を誇らしく思う。彼の役者人生はまだまだこれから始まったばかりだ。これからの彼の活躍を心から応援している! 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.30
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日本テレビで毎年やっている「24時間テレビ」今年は「生きる」がテーマだった。特に興味を持って見ていたわけではないのだが、自分にとっての「生きるとは?」とフッと思ってしまった。人はみな、一人では生きていけない。社会生活の中で必ず誰かと関わりながら生きている。その誰かとは家庭、職場、地域…様々な人がいる。そんな「誰か」に助けられ、また時には助けていきながら生きているのだろう。「誰かのために!」ということも「生きる」というテーマには欠かせないと思う。僕でいえば「妻のため」「両親」「兄弟」「友人」「職場のスタッフ」…etc。こんな人達に支えられながら生きているし、こんな人達のために生きることの喜びを得ている。そしてそれは過去でも未来でもなく「今、ここ」で現実に行われている。「今、ここ」の連続が未来へと繋がると思う。あるタレントは「生きるとは死なないこと!」とコメントしていた。このコメントが読まれた時に会場からは笑いが起こっていた。実際に僕も笑ってしまったが、あながちギャグではないように思える。現在、日本では7年連続で自殺者が3万人を越えている。行方不明者やはっきりと自殺と断定できない人は計上されていないので実際にはもっと多いと言われている。交通事故が1万人を越えた時に「交通戦争」と言った。その3倍もの人が自ら命を絶っている。まさに「戦争」である。作家の五木寛之氏の言葉を借りれば「見えない戦争」だ。このことに関しては以前の日記「自己受容」でも書いたので是非、ご一読を!日本の10万人あたりの自殺者は24.1人。東欧諸国などに次10番目で、先進国では突出している。また自殺者の数と共に残された遺族の心の問題や困窮も社会問題になっている。自殺は単に自分だけがこの世からいなくなるのではなくその人に関わったすべての関係をも断ち切ることにつながる。「生きる」とは「誰かのため」という視点に立てば「死なないこと」「生きていること自体」も充分に価値のあることだ。厚生労働省が自殺者の遺族や未遂者に聞き取り調査をしたところ「約7割の人が事前に誰かに死にたい気持ちを相談せず」という結果がでたらしい。自殺者が弱いとか悪いとかの論議の前に周囲の者が聞く耳を持つことが自殺者の減少に大きく役に立つのではないだろうか?厚生労働省は00年に「健康日本21」を策定し10年目には自殺者を2万2000人以下とする目標を掲げた。しかし02年に自殺予防事業を実施した都道府県は8県のみらしい。国や自治体に任せっ放しではきっと「見えない戦争」は終戦にならないだろう。また、どうしても限界がある。ひとりひとりが無関心でいないこと!このことが大事なんだと思う。身近な人でしか分からない、ちょっとした変化に気づき声を掛けてみる。そんなことだけでも悩んでいる本人にしてみれば大きなことだと思う。僕は心を学んでいる心理カウンセラーだ。心理カウンセラーとして何が出来るのだろう?もちろん一人で大きなことは出来ないけれども一人で誰にも相談出来ない人の声なき声を聞いていきたいと思う。何気なく見たテレビからそんな事を再認識出来た。 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.29
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健康維持&ダイエット目的でスポーツクラブに通うことにした。自宅兼事務所で仕事をしているための身体を動かす機会は少ない!運動不足解消と気分転換で汗を流すことにより日々の生活にリフレッシュ効果をもたらしたい。体育会出身なので基本的に身体を動かすことは嫌いじゃない。僕の住んでいるマンションの地下1階~3階はスポーツクラブ!地下1階はプール&スパエリア。1階はレセプション、エステティックサロン、ショップ。2階はスタジオ、ゴルフ、マッサージ。3階はマシンジム。以前から気になってはいた。いつか通いたいって思っていたのだが今回やっと通うことにした。自分でも体重や体脂肪は気になっていたし…。最近は久々に会う人、会う人に「太ったなぁ~。もう少し痩せろ」と言われていた。先日の歯医者同様の一大決心!昨日、見学をして説明を受けて今日、入会の手続をしてきた。このマンションに住んでいる特典として入会金や月会費がとても安いことも決めた理由だ。入会金は昼飯代2回分くらいだし、月の会費は1回分の飲み代くらい。この金額で営業時間中すべての施設を、いつでも&何時間でも利用できる。このマンションの住人で毎日、風呂だけ入りに来る会員もいるらしい。ひとりひとりにキーが渡され、それをマシンに差し込むだけですべてのデータが蓄積され次はどのマシンをどの位の時間やるかも案内されるらしい。とてもシステマチックだ。…果たして使いこなせるだろうか。。。今日はメディカルチェックを行い今後のトレーニング方針を決めた。実際に通うのは9月から!さぁ~3日坊主にならないようにLET'S SPORTS! 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.27
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15年ぶりくらいに歯医者に行く!タバコのヤニを取ってもらおうと思って先週久々に行ったのだが同時に数箇所の虫歯を発見されてしまった。…以前詰めた所にもヤニが付いていてキレイにするにはその詰めた箇所を一旦削って再度詰めなおす必要もあるとこと!医者嫌い…特に歯医者は大嫌いな僕だけど「カウンセラーは歯が命!」と思い一大決心!良い機会なので悪い箇所を総メンテナンス!ついでに多少気になっていた噛み合せも治してもらうことにした。先日はヤニを取るだけなので痛くなかったが今日は「麻酔をします」と言われていたので昨日から憂鬱だった。歯医者に行く時は右手と右足が同時に動くくらい緊張。。。…が!最近の治療はここまで進んでいるのだろうか?全然痛くなかった。しかもこれからの治療方針やどの箇所からやっていくかは充分に話し合ってから!歯の画像をパソコンに取り込んで画面を見ながら治療方針を説明してくれる。この姿勢は今後のカウンセリング活動にも参考になった。納得して治療を受けられるし今後の計画も分かりやすく予定がつく!一点だけ不安だったのが治療の最中はずっとガーゼで目隠し状態だったこと。痛くはないがあの嫌な音だけを何も見えない状態で耐えなければならない。。。まぁ~見えていたら余計に恐いのだろうけど。。。これから何回か通院して口元スッキリ!タバコのヤニもキレイにして気分一新出来る。これで笑ったときに歯と歯の間の黒いヤニも気にしなくて済む。 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.26
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日本メンタルヘルス協会の研究コース修了式!今回は修了式初の全国合同開催。今年の開催地は大阪!会場は「ザ・リッツ・カールトン」全員、フォーマルでの出席と言うことで豪華なパーティの雰囲気。7月25日の研究講座最終日以来、久々に仲間と会う。そして全国から集まったメンタルの仲間。スタートからとても良い雰囲気だ。いつものように吉田先生の素敵な司会進行で式は始まる。まずはひとりひとりに修了証書が衛藤先生から授与される。200名近い出席者が壇上に上がり証書を手渡されるのだが皆、とても良い表情をしてる。僕も自分自身、とても誇らしい気持ちになった。←この証書を貰うために頑張ってきたと言っても過言ではない。この証書を貰ってからが本当の意味でのスタートとなる。日本メンタルヘルス協会の公認カウンセラーとしての責任も大きい。でもこの瞬間だけは証書をもらった喜びだけを素直に喜びたかった。研究コースの修了証書は英語のみ!基礎コースの修了証書とは少し違っている。それぞれの画像はカウンセラープロフィール参照!証書の授与の後は食事を取りながらの歓談。他校の方と話しが出来る絶好の機会だ。そして会場のあちこちで写真撮影タイム。思い思いに仲間と記念撮影となった。僕もこの日の記念を大好きな仲間達と思う存分、記念に残した。式は様々なイベントが盛り込まれて時間はあっという間に過ぎていく。時にはハプニングも!機械の調子が悪く予定の映像が写らない。。。…でも、さすがだ。すかさず丸山先生がアドリブで場をつないでくれる。これがまた場内の大爆笑を誘う最高のトーク!式の終盤は各校代表の方からのスピーチ!大阪、名古屋、福岡、東京…感動的な話しを聞けた。こんな仲間達と同じ空間にいる事をとても嬉しく思ったし大切にしたかった。最後の衛藤先生からのお話しも忘れられない。「光り輝く日なたには必ず影がある」この修了式もそうだった。事務局のスタッフの皆さん、ボランティアとして、見送り隊としてバックアップしていただいた先輩方!そんな皆さんのお力があったからこそあんな素敵な式になったのだと思う。僕はカウンセラーとしてそんな存在になりたいと思った。クライアントの人生に深く関わりながらクライアントの人生の黒子に徹したい。修了式ではそんなことを再度思った。5時間を越える修了式は大感動のうちに御披楽喜!2次会は近くのホテルのカラオケ会場!大阪校の方が中心になってまたまた大盛り上がり!全講師の方が順番に歌を披露!いつもながらとても上手だ。林先生の「みなさんはメンタルの誇りです」と言う言葉には涙が出そうになった。3次会もあったのだがいったんホテルに帰りシャワーを浴びたところで再度カラオケに向かうエネルギーがなくなってしまった。。。でも、そのまま寝るのも寂しいので…同じホテルや近くのホテルに泊まっている仲間と軽く飲もうということになった。…軽くではなく結局2時過ぎまで飲んでしまった。最高の仲間と最高の時を過ごせた事をとても嬉しく思う!そして改めて心理カウンセラーとして活動していく思いは強いものになった。「基礎心理カウンセラー」から「心理カウンセラー」への脱皮の日!協会や共に学んだ仲間に恥じぬよう頑張っていきたい! 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.21
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いよいよ明日は日本メンタルヘルス協会の研究コース修了式。昨年の7月に通い始めた講座もすべて受講し、規定の課題と修了レポートも提出済み。現在、協会公認の「基礎心理カウンセラー」だが明日の修了式で協会公認の「心理カウンセラー」となる。基礎コースの修了式は各エリアごとだが研究コースは全国合同。この全国合同の修了式は今回が初めてだ。東京、大阪、名古屋、博多…200名近い仲間が集まりカウンセラーが誕生する。大勢の仲間がカウンセラーとしてのスタートを切る。明日からが本当の意味での始まりなのだがまずは明日が一区切り。この日に修了証書をもらうことを第一の目標としてきた。どんな式になるのか今からワクワクする。協会でも様々な企画を考えていてくているようだ。きっとメンタルのマインドに包まれた心温まるものになるのだろう。明日はそのまま仲間と飲み明かすことになると思う。修了式の様子は後日、アップの予定。そして大阪から帰ってきたら心理カウンセラーとしてのスタート。すでにカウンセリングルームを開設しているものの気持ちも新たに活動をしていける!日本メンタルヘルス協会で学んだカウンセラーマインドを実践に移していきたい。そしてひとりでも多くの人の役に立つようになりたい。基本の精神は「I love you because you are you」だ!…それでは!行ってきます! 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.19
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先日、僕の育った信州・松本に行ってきた。ここ3年ほど、中学まで松本で育った僕の夏恒例行事になっている。松本行きの目的は中学の同級生に会うこと。今年は数名の友人とこじんまりの同級会になったが1年間会っていなくてもスグにあの頃に戻れる仲間達だ。僕の卒業した中学はクラスの半分は小学校の同級生がそのまま同じ中学に入学する。だから中には「小学校3年からずっと同じクラス」って仲間もいる。松本の駅前はあの頃とは想像も出来ないほど変わってしまったが仲間は全然変わってない。もちろん中学を卒業して25年にもなるのでみんなオジサン&オバサンだが。。。でも会話が始まると中学生に戻ってしまう。みんな仕事や家庭、子育て…と様々な大変なことはあるが頑張っている。そんな仲間はみんな素敵だ。1次会は語り中心の飲み会!2次会は80年代中心のカラオケ!気づくと3時近くに…!楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう。別れ際は本当に寂しい気持ちになる。時にはこんなふうに羽目をはずして騒ぐのも悪くない!毎年のことだが「松本恋しい病」になってしまった。来年もまたみんなに会いたいなぁ~。 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.18
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最近はテレビも新聞も衆院選のことが多く取り上げられている。内容はどうあれ、政治に関心が高まっていることは間違いないし9月11日の選挙は投票率が上がるだろう。ここで僕の考えを述べるつもりはない。僕が今回の選挙でどこの政党を支持してるとか確固とした考えはあるもののこの場を借りてその考えを書くことは適当ではない気がする。ただ、このような選挙の時に必ず思うことはある。よく候補者や識者がテレビの討論番組に出ている風景で人の意見を遮り聞く耳を持たず、自分の意見をまくし立てている。自分の信念に則っての発言だからヒートアップしてしまうのだろうけどもう少し冷静になれないものだろうか…?発言者は相手を論破したいなんて思ってるのだろうけどそれを見ている視聴者(国民)はどう思うかを考えて発言した方が良いと思う。討論番組に出演する目的は自分の政党、あるいは自分自身の考えを正確に国民に伝えることにある。それを頭ごなしに自分の意見を言っても、聞いてるほうはしらけてしまう。いくら立派なことを述べてもそれが逆効果になってしまうのではないだろうか?また自分の政治的な考えも述べず相手の悪口に終始する人もいる。本人は上手く例えて小気味良く相手をバッサリと切り捨ててるので気持ち良いかもしれないが見ている方は悪口を聞きたいのではなくその人の政治的な考えが聞きたいのだ。昨日、ある候補者の立候補会見で総理大臣の事を「元々、政治家として能力が無かった」…と言っていた。立候補する会見ならまずは自分がどのような理念があるのかを発言するべきだ。まぁ~それがその候補者の魅力としてマスコミに取り上げられているのでリップサービスなのかもしれないが…!そもそも!その無能な人を総理大臣にしようと応援していたのはあなただろう!だったらあなたも無能だね…と突っ込みたくなる。討論会も大きく括れば相手とのコミュニケーションが基本だ。会話はキャッチボールでなければならない。見ているとドッヂボールになっている。人とのコミュニケーションも上手く出来ない人が政治家となり官僚や外国の要人と上手くやっていけるのだろうか?または国民の声を聞き入れてくれるのだろうか?候補者のプロフィールを見ると、みな立派な経歴だ。大物政治家の子孫、有名大学出身…etcきっとIQは高いのだろう。子供の頃からエリートと言われていたことだろう。しかし!昨今のニュースを見るとそのエリート達が起こす事件がいかに多いことか。エリートの汚職、横領、贈賄、自殺…。またそのエリートと言われる人達の会議(国会)はいねむり、無駄話、野次!小学校の学級会以下だ。IQ(知能指数)ばかりに目が行きEQ(心の指数)が養われていないのだろう。日本以外の国ではエリートと言われる人は…家族を大切にし、自分のことだけではなく、身近な人々の幸せを想い、子供や孫の世代のことまで考えられる人らしい。出会う人と深くコミュニケーションを交わし、時にはジョークを飛ばす。(ちなみに…ジョークとは人の悪口ではない)信頼・協力し合い、社会を豊に人々を幸せにする!そんあ知性のある人は本当の意味でのエリートだ。テレビに出ている人の中で少しでも心理学を学んだ人がいればなぁ~。…そんなことを思いながら見てしまう。 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.16
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メンタルの研究コースの修了レポート!無事作成して提出した。先日の日記の通りに今回は悪戦苦闘したものの何とか滑り込みセーフで完成!書くことで振り返りことが出来たし、今の気持ちを文章で残すことが出来た。今回のテーマは「偶然の中の約束された必然」「トランスパーソナル~物理学編」で学んだ言葉をそのままタイトルにした。僕が心理学やカウンセリングを学ぼうとしたこと!数あるなかから日本メンタルヘルス協会を選んだこと!そして大好きな同期の仲間と出会えたこと!…偶然のようで必然だったんじゃないかという想いからテーマを決めた。そしてもうひとつの偶然!今、妻のお腹の中に新しい命が宿っている。来年の3月には僕は父親になる。初めて子供を授かるには年齢的には決して若くない僕ら夫婦だけどこのタイミングで妻が妊娠したことも偶然ではなく必然のような気がする。そんな思いを込めてレポートを書いた。途中、妻にも読んでもらったのだが「忘れかけていた大事なことを思い出したよ」と言ってくれた。今、つわりが辛そうな妻!僕から見てもその辛さは伝わってくる。そのことで子供を授かった喜びを忘れかけていたようだ。あれだけ待ち望んでいたことなのに感謝の気持ちを失いかけていた。僕もレポートにまとめることで喜びや感謝の気持ちを再確認出来た。研究コースの課題のために書いた修了レポートはこれから生まれてくる我が子に贈るメッセージとなった。いつの日かこのメッセージを読んでくれたら嬉しい。さぁ~これであとは20日の修了式を迎えるのみになった。大阪での全国合同修了式だ!今回の修了式はフォーマルな式典とのこと。GパンはNGらしい。僕は軽い気持ちでGパンにジャケットと思っていたのだが。。。先日、久々にスーツを着たら…ウエストが…入るスーツが…ひとつもない!これから買いに行こうと思う。まぁ~これから仕事でも着るだろうし。。。日本メンタルヘルス協会公認 心理カウンセラーとしての出発の日だ。おもいっきり楽しんで胸を張って修了証書をもらってこよう! 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.06
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メンタルの修了レポート!…もっと簡単に書き上げられると思っていた!今回はなかなか思うように進まない。基礎コースの時も修了レポートを提出したのだがあの時は思いのほか簡単に書き上げることが出来た。だから今回も簡単に出来ると思っていたのだが…甘かった。すべての講座を受講して他の課題も提出済み!修了式に参加する連絡も事務局にして当日の新幹線もホテルも予約した。でも修了レポートを提出しなければ修了証書はもらえない。規定では3200文字以上。基礎コースの時は書くことが次から次へと浮かんできて気づくと9000文字近く書いていた。でも再度読み返すと何だかまとまりがない。だから今回はテーマを絞って書くことに決めた。テーマは「偶然の中の約束された必然」内容は…書き終えてからここで発表!書きたいことが無いわけではない。むしろ書きたいことは山ほどあるのだがまとまらない!このブログ!いつも2000文字くらいは案外簡単に書くことが出来る。文章を書くことは嫌いじゃないし、まとめて書くことも得意なんだけど。。。何で今回はなかなかまとまらないんだろう?今回の修了レポートはメンタルで約1年間学んだ集大成ということもあり変に身構えてしまっているのだろうか?うまくまとめようと言うことに捉われてる。そして捉われてはいけないという事にも捉われてる。でも…何だか…。気分転換で今日のブログを書いてたら肩の力が抜けてきた。カッコよくまとめる必要はないんだ!今の僕の思いを綴ることが出来てその為の振り返りの時間を取る事が目的だ。今日か明日には書き上げてしまおう!遅くても今週中には!提出期限は8月8日だからまだ期限までには時間はあるんだけど。。。でも早く書かないと他の仕事が手につかない!そして何よりも!大好きな8期の仲間と共に8月20日の修了式で共に修了証書をもらうために!さぁ~て!もうひと頑張りだ。 2つのランキングに参加してみました。応援して下さると嬉しいです。それぞれクリックして下さいね。
2005.08.04
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