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夜の18時から、「中国文化」の期末テストが行われました1年生の時に、「中国概況」という授業を受けていたんですが、それと似ている感じの授業で、また小さい時から社会科が好きだったので、正直このテストは比較的簡単でしたちなみにテストに出た範囲一、中国地理一、中国古代神話一、中国人の姓氏と苗字一、中国の祝日一、中華料理一、中国茶一、中国画・書道・詩歌一、中国古典園林他にも授業中いくつか習いましたが、上の内容が今回のテストに出てきました
2006年12月30日
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今日から2年生・前期の期末テストが始まりました日本だったら、今は年末ムードですが、中国は春節(旧正月)がメインなので、年末・年始という感覚はほとんど皆無ですということで、この時期の期末テストは毎回、春節(旧正月)によって左右されます。ちなみに2年・前期の一発目のテストは、中国対外貿易概論のテストでした。テスト出題範囲だった教科書の見出しです第一章 中国対外開放と対外貿易発展第二章 発展する対外貿易のデータと根拠第三章 対外貿易と経済発展第四章 対外貿易のマクロ管理体制改革第五章 対外貿易の立法管理第六章 対外貿易経済のコントロール手段第七章 対外貿易の行政管理第八章 対外貿易の経済効果と利益第九章 対外貿易と国際直接投資第十章 技術貿易第十一章 サービス貿易 第十二章 中国と世界各国との経済貿易関係とこんな感じです今日は朝から雪が降っていて寒かったです
2006年12月30日
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ネットニュースを見ていたらこんな記事を発見「大気汚染がひどいアジアの都市ランキング」しかもその堂々たるワースト1位は、北京市でしたって私が住んでるとこやん確かに北京の空気は汚いと思いましたが、アジアの都市でワースト1位とは・・・その次は同じく中国の西安(せいあん)、ネパールの首都カトマンズ、バングラデシュの首都ダッカ、インドの首都ニューデリーと続く。これらの都市の大気汚染指数は、世界安全組織が規定した安全基準を、なんと56倍も上回ったそうだこれはヤバい・・・私の体がだんだんと大気汚染に蝕まれていく~~
2006年12月28日
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いよいよ今年のラスト3ヶ月まで振り返ってきましたそれでは、残りの3ヶ月がどうだったか、ブログネタを元にタイムスリップ~10月国慶節期間中に西安に旅行(映画「神話」を見て兵馬俑に関心を持ったので、あと映画のストーリーにも)第一回 北京留学生友誼サッカー大会開催語言大学主催のこの大会に、我が大学の留学生選抜チームで出場しました11月特にこれといったネタがなかった・・・12月第十回 日中友好子供将棋大会にボランティアスタッフとして参加。県人会&サッカーチームの忘年会一人ぼっちのクリスマス・イブとまぁ、この2006年はこんな感じでした。でもまだ、2006年はまだ終わってないので、もしかしたら年末に何か発生するかもしれないですね2007年は、どんな出来事が私を待っているのでしょうか明るく前向きに、坂本九の曲みたいに、上を向いて歩いていこうと思います2007年は、「きっと想像した以上に騒がしい未来が僕を待っている」ことでしょう。今から楽しみです
2006年12月28日
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夏真っ盛りの7月~9月を振り返ってみました7月なんとブログを始めて1周年になりました地元の野郎共で、男達の、男達による、男達のためのバーベキューをした免許証の更新地味に心配していた視力検査も難なくクリアできた8月地元の少年サッカー団の応援&試合審判この二日間で完全に日焼けしちゃった奄美大島へ行ったやっぱ夏の奄美は最高従兄弟を連れて徳島に戻ってきたEXCITING SUMMER in WAJIKI(鷲敷)を、従兄弟と一緒に見に行った8月14日、誕生日を迎えた 21歳になった大学のクラスメイトの韓国人班長と彼の従兄弟が徳島に遊びに来た9月ソフトボール世界女子選手権を三日連続で見に行った日本は準優勝だった大学の学部対抗サッカー大会が復活したそして、そのサッカー大会で見事、初優勝を成し遂げた約一ヶ月の夏休みを挟んだので、日本での印象が強かった3ヶ月でした
2006年12月28日
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ではでは、引き続きまして、ブログネタを元に、4月~6月を振り返ってみました。4月CCTV(中国国営放送)の体育番組の収録にエキストラとして参加。生で福原愛と会った。 サインと一緒に写真も撮っちゃった北京語言大学に留学していた時、留学当初、寮に住んでいた時の韓国人ルームメイトが結婚した北京さつま会で事務局員だった人の結婚式に招待されたG.W旅行として湖南省に行く5月引き続き、湖南省を満喫民宿で朝起きたらケータイをパクられるというアクシデント発生大学の学部対抗サッカー大会が開催私は留学生選抜チームの守護神(正GK)として選ばれた6月北京・日本人学校のサッカースクールのアシスタントコーチに就任北京・日本人サッカーチーム「RED CARDS」に入部しました5月から開催されてた、大学の学部対抗サッカー大会の準決勝にて、大問題発生大会が一時中断状態になる。2006年・ドイツW杯開催と、4月~6月はこんな感じでした。北京の長かった冬が終わり、そして短い春が過ぎていき、長い夏がスタートって感じでしたこの3ヶ月はサッカー関連の出来事が多かったように思います
2006年12月27日
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気がつけば、2006年もあとちょっとで終わりですねホント、一年が過ぎるのは早いです。「光陰矢の如し」とはまさしくこのことですねこの1年間どんな風に過ごしていたのか、自分の書いたブログネタを元に振り返えることにしましたまずは1月~3月1月2006年の朝一発目から一人で、天安門・故宮・景山公園に行き、微妙な御来光を浴びる戌年なので狂犬病が流行ると書いてましたが地味に当たってますね来年は亥年(中国では豚)なので、豚肉orイノシシに関連する疫病がおきたりして(笑)2006年、ついに成人式を迎えましたこれで大人の仲間入り夜には中学時代の同窓会があり、久しぶりの再会アザラシの「ナカちゃん」を生で見ることができた広島の大学に通っている、従兄弟を頼って広島へ小旅行祖母の一周忌があった。中国から「焼紙銭」を買ってきた地元のFMラジオに出演した祖父の戦友と会った。当時の詳しい様子を聞かせてもらった。祖父は戦時中は中国にいたので、戦時中、祖父がいた中国の都市を周ろうと計画実行中2月東京&埼玉の親戚と友人を頼って、東京・埼玉・横浜へ首都圏見学旅行北京に戻る数日前に、私のノートパソコンが突然ぶっ壊れた3月新しい部屋にお引越し今の大家さんの旦那は公安局の人良い人なのでとても助かってます親戚のおじさんが出張で北京に参上母と妹と妹の友人が北京に遊びに来たノートパソコンがなんとか復活し、持って来てもらったと、ざっと簡単に1月~3月を振り返ってみましたさすがにこの3ヶ月は、1月は「行く」 2月は「逃げる」 3月は「去る」ということで、過ぎるのが早かったように思います
2006年12月26日
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北京でクリスマス・イブを迎えるのもこれで3回目となりましたその3回目にして初の一人ぼっちのクリスマス・イブです・・・いやぁ~寂しい夜なこと・・・日本にいた時は、一人で過ごすイブには何も感じませんでしたが、やっぱ異国の地で一人というのは寂しいもんですねえ~北京で過ごした今までのイブは、一緒に過ごしてくれる相手がいたんですけどこれにて試合終了のホイッスルが鳴り響きましたいやぁ~女の子を求めて最後の最後まで諦めず、粘りましたがダメでしたもうこうなったら、自分で自分を盛り上げ、テンション高めないかんということで、一人ホームパーティ開催そういうことで、まずは食材求めて、近所のイトーヨーカ堂、ケンタッキー、ケーキ屋、羊肉串屋へ2006年・クリスマスイブに似合った最後の晩餐今日の食材は、今までのイブを思い出しながら選び抜き出しましたまず、2004年のイブは、日本料理屋でチューハイ飲んで、帰宅後ケーキ食べたなぁ~ということで、チューハイ桃味とケーキを購入次に、2005年のイブは、うなぎを食べたので、うなぎ蒲焼を購入あと、クリスマスといえば、ケンタッキーのチキンですよね。今思うと、私にとってケンタッキーは、ごちそう的存在でした家からケンタッキーの店舗がある徳島市内まで車で約一時間だったので、親が用事で徳島市内へ行った時に、お土産として買ってきてくれた記憶が・・・(今もケンタッキーは沖浜にある一店舗だけなんかな)そして新たに、2006年のイブの食材として、羊肉串とカボチャサラダを購入これぞ2006年・北京のイブに捧げる最強の和洋中三拍子揃った晩餐食後は、マッサージ店にて疲れきった全身をリフレッシュ(健全なマッサージですよ)そして帰宅後、朝までDVD鑑賞いやぁ~自分に自分でプレゼントということである意味すばらしい、記憶に残るイブでした
2006年12月24日
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昼間の練習後、我がチームの、夜のホームグランドである日本料理・晩亭「四季」にて、2006年の忘年会が(キックオフ改め)コップオフメンバーの家族・彼女大歓迎ということで、総勢30名くらいはいたように思いますそしてメインディッシュは、社会人の方が持ち寄った、豪華プレゼントのお楽しみ抽選会ちなみにドロワー(抽選役)は、キタバウアー(私)が担当させていただきました(実は、私のニット帽子を抽選箱代わりにしてたので)で、私は三洋の充電式乾電池をGET私が今持ってるMP3は乾電池タイプなので重宝しそうです自分がドロワー(抽選役)ながら良い景品をゲットしたと思います(でも欲を言えば、NECのケータイが欲しかった~)その後は、夜の北京の街(国貿エリア)へ・・・社会人の方のお供をさせていただきました大変良い社会勉強になりました結局、三次会まであり、家に着いたのは朝の4時頃でした
2006年12月23日
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午後から、四得公園のフットサルコートにて、チーム内で2チームに分けてフットサルをしました白熱したゲームだっただけに楽しかったですそして、夜には「RED CARDS」の忘年会が・・・
2006年12月23日
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朝、9時半から北京・日本人学校にて、サッカースクールがありました今日は今年度最後の練習ということで、軽めにアップしたあと、グランド1面使って、学年別に分かれて、試合を行いました。早いもので、私がこのサッカースクールのコーチに参加して、約半年がたちました。また来年も、コーチ業を頑張っていこうと思います
2006年12月23日
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夜、食後の散歩ついでに、近所のDVD屋に新しい日本のモノが入ってないか寄り道そしたらいくつか新作が来たとのこと、で、なんとあの「バルトの楽園」を発見まさか北京で買えるとは・・・てっきり一時帰国したときにでも、レンタルしようと思っていたので、即買いしちゃいましたバルトの楽園公式HPバルトの楽園・BANDOロケ村~歓喜の郷~公式HPこの映画、私の地元の徳島(鳴門)が舞台なんですよあらすじは、・・・1914年、第一次世界大戦で日本軍は、ドイツの極東根拠地・中国の青島(チンタオ)を攻略した。ドイツ兵4700人は捕虜として送還され、日本各地にある収容所に収められる事となる。 厳しい待遇が当然な収容所の中で、奇跡の様な収容所が徳島にあった。板東俘虜収容所の所長を務める会津人の松江豊寿(まつえとよひさ)は、陸軍の上層部の意志に背いてまでも、捕虜達の人権を遵守し、寛容な待遇をさせた。捕虜達は、パンを焼く事も、新聞を印刷する事も、楽器を演奏する事も、さらにはビールを飲む事さえ許された。また、言語・習慣・文化の異なる地域住民の暖かさに触れ、収容所生活の中で、生きる喜びをみいだして行く。 そして、休戦条約調印、大ドイツ帝国は崩壊する。自由を宣告された捕虜達は、松江豊寿や所員、そして地域住民に感謝を込めて、日本で初めてベートーベン作曲『交響曲第九番 歓喜の歌』を演奏する事に挑戦したのであった。 確か12月8日にDVDが発売されたので、2週間近くでこのように北京で海賊版が出回るとは・・・しかも中国・韓国・英語の3カ国の字幕までつけられてあるし・・・ある意味正規版よりも豪華かもちなみに9元(約135円)でした。逆に、この映画の海外への版権取得を待って、しかも海外への正規発売を待っていたらあと何年待つことやら・・・そういう意味では、日本のこれらの関係部署は対策してもらいたいものです。この映画はぜひとも日本以外でも見てもらいたいものです今度、一時帰国したときに、この映画のロケ村を見学しに行こうと思います
2006年12月22日
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今年度、我が大学で優秀な成績を残した留学生を対象とした、賞状授与式がありました学業で優秀な成績を残した留学生には、奨学金や学費免除等の特例がえ~残念ながら、私はそれには対象外・・・ だって頭悪いのでじゃあ何の受賞したねんって話ですが、もうオチわかった人いますかねサッカーバカなんで・・・そうあの大学のサッカー大会で留学生選抜チームが優勝したので、それで今回、この賞状授与式の該当者ということに・・・学業ではなく体育部門でいつかは学業で、この式典で表彰されたい授与された賞状ちなみにこの賞状と、あと今年度サッカー大会の優勝チームとして賞金が出たみたいで、一人あたり200元(約3000円)の賞金がもらえるみたいです
2006年12月21日
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電気代は、カードチャージ方式ですメーターに表示されてる電気度数がなくなりかけたら、中国工商銀行に行って電気を買います。といってもカードにチャージするだけなんですけどねでも、これを忘れていてメーターの表示度数が0になったら、急に停電ということになります我がアパートの場合、電気代だけは事前に先払いです今回もあの方法で、たくさんの客がいる中で優先的にすぐに順番が回ってきましたちなみに電気500度、買って244.15元(約3662円)でした。1度あたり約2元(約30円)です。500度の電気を買って、だいたい3,4ヶ月はもちます(ちなみに夏場のクーラー使用が一番電気を食われます)なので1ヶ月あたりの電気代は、日本円で1000円前後という答えになりました。(上の計算合ってますよね 数学は超苦手なもんで)日本の学生の1ヶ月の電気代ってどれくらいするんでしょうか
2006年12月20日
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学生街・五道口エリアにある、日本料理「魚太郎」にて姫の誕生日会がありましたちなみに「姫」とは、私が勝手に命名し定着してしまったニックネームです彼女とは北京留学当初からの友人の一人です私と同い年で、同じ毎コミという留学手続き代行会社を通して、同じ北京語言大学に留学した間柄です北京留学3年目にして、やっと姫の誕生日会に参加することができました(笑)なんかプロレスラーっぽくないですか ニックネーム募集中実はこれ私から姫へのプレゼント でもなぜか拝借しちゃった
2006年12月19日
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朝陽区の好運街(ラッキー・ストリート)にある日式焼肉「炭乃家」にて、北京さつま会(北京・鹿児島県人会)の2006年の忘年会が行われました今回、会長が日本に帰任されるということで、一人ひとりが簡単な自己紹介&近況報告を述べた後、会長から、ありがたいツッコミorダメ出しの言葉をいただきましたちなみに今度の新会長は種子島のご出身です。この日も、焼酎持ち込み大歓迎ということで、会員メンバーから、さまざまな芋焼酎を持ち寄っていただきき、いろんな芋焼酎を堪能することができました最終的には持ち寄った芋焼酎を全部飲み干してしまい、店の芋焼酎を追加購入するというハプニングもまた北京さつま会の、Mr.かごんま(鹿児島)弁も、最後には酔って眠ってしまい、その姿がパッと見っ・・・トトロでした
2006年12月17日
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12時から、四得公園で練習試合がありました今日の相手は、中国の朝鮮族チームと。なので彼らは試合中は韓国語で話していました。 2 前半 1 RED CARDS 1 後半 2 中国の朝鮮族チーム 3 TOTAL 3前半は1点リードで折り返しましたが、後半になって逆転されて、終盤で何とか同点に追いつき、そして試合終了。結局、3-3の引き分けでした
2006年12月17日
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昼から、日本料理「晩亭・四季」にて、四国合同県人会がありました午前の北京・日本人学校のサッカースクールが終わり現地に直行しました。餅つきとかビンゴゲームとかプレゼント交換など企画してあり楽しかったですちなみに徳島県関連の参加者は3人でした愛媛県関連の参加者が一番多かったです。
2006年12月16日
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朝、9時半から北京・日本人学校にて、サッカースクールがありました今日は朝から、かなりの強風でしかも気温が・・・聞いた話によると、-1℃までしか上がらなかったとか・・・風邪をひかないように注意しないと
2006年12月16日
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12月13日に、日本料理 「一心」 対外経済貿易大学店がオープンしました私の大学の周りには日本料理屋は一つもなくて、ホント日本料理いえば、近所のイトーヨーカ堂内の吉野家だけでしたで、早速、大学の友達と行ってきましたオープン記念とうことで、「一心」オリジナルマグカップをもらいました(これで来客用のコップ買わなくて済んだ)今現在、私の大学の周りは日本料理屋はここだけなので、今後とも頑張ってもらいたいもんです「一心」は大学沿いに数店舗を構えているので、北京の日本人留学生で、この「一心」を知らない人はいないといっても過言ではないでしょうしかも私が「一心」の全店舗の中で一番良いと思う服務員が、私の大学前の店に配属されていたのが良かったですねまたちょくちょくメシ食いに行こうと思います料理よりも、その人目当てでね(笑)
2006年12月15日
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夜、大学の中日友好交流会がありました。今回は前回と比べると出席者が少なかったです。今日は、テーマを特に設けず自由にということで、約2時間の交流会の時間が過ぎていきましたいろいろ自由に語らうことができて楽しかったです
2006年12月15日
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水道・ガス・電話代のこれらの料金は、基本は銀行にて支払いますちなみに、水道・ガスは2,3ヶ月に一回、(我がアパートは愛想の良いおばちゃんが)メーターを確認しに来て、数日後、玄関の前に支払い票が貼られてあります。電話は毎月10日以降が支払日ですで、今日は、支払いに行こうと午後から銀行へ日本の銀行と違って、中国の銀行は五時まで営業していますそんでもって週末も営業している店舗もありますでも、北京市内の至るとこに、いろんな銀行があるんですけど、どこも客多すぎ普通に入り口の機械で受付票とったら「現在100人待ち」多っ ホント1時間待ちとか普通なんです昔、自分の順番がくるまで80分待ったこともありますでも、こういう時は自分なりの裏技を使います外国人ならではの行為だと思います・・・まず、入り口の機械で受付票を取るんですが、そのとき、だいだい3つ選択肢があるんです。1、人民元業務2、外国通貨業務3、VIPカード保持者でいつも2の「外国通貨業務」の受付票を取ります。優先順位では、3のVIP2の外国通貨1の人民元という順になります。で、3と2の客は少ないのですぐに順番が回ってきますで、窓口にて先に日本円を人民元に両替します。そしてそのあと、水道・ガス・電話代の支払い票を出して料金を支払います。これだとすぐに順番が回ってきますでも為替レートが・・・1万円=647元でした留学当初は700元強のときもあったのに・・・日に日に人民元が強くなっている・・・ちなみに水不足で悲鳴を上げてる、世界有数の首都・北京市の水道代金は、1立方メートルあたり2.8元(約42円)あと汚水処理費もあるんですが、それは、1立方メートルあたり0.9元(約13.5円)日本はちなみにいくらくらいするんでしょうか
2006年12月12日
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夜、北京・さつま会の事務局メンバーだけでの会合が、朝陽区八里庄の住邦2000というビル内にある、日本料理「和膳」にてありました今週末にある、北京・さつま会の忘年会のことなど等。今日の店の雰囲気も料理の味も良かったですまたいつかこの店に行きたいですね日本料理 「和膳」しかも、北京・さつま会会長が、今日は、全部支払ってくれて、しかも学生事務局メンバーには帰りのタクシー代まで会長ゴチになりました ごっつあんです
2006年12月11日
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12時から、四得公園にて練習試合がありました今日の相手は、「×(バツ)2」語言大学・日本人留学生で構成されてるチームです。私は昔、語言大学に在籍していたので、このチームのほとんどの選手と顔見知りなんですだから、対戦するのがとても楽しみでした RED CARDS 1 前半 2 ×2 (IFFC・2部) 2 後半 2 (IFFC・1部) 3 TOTAL 4結果は、惜敗でしたでも、うちのFWがなんとハットトリック達成試合開始前は人数が揃うか心配しました我がチームは、ベストメンバーではなかったですが、なんとか1部のチーム相手に、しかも、若い日本人留学生相手にいい勝負ができたと思います今日の私
2006年12月10日
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『日中友好子供将棋大会』のボランティアスタッフとして、その大会に参加しました北京・日本人学校の生徒と、崇文区少年宮にて将棋を学んでいる北京の子供たちとの、(日本の将棋による)熱いバトルが繰り広げられました会場の様子私は第8組の判定員(現場監督係り)をしました。中国人の子供将棋強いですわぁ~9組グループで試合をしたんですけど、8つのグループで中国人の子供が優勝しましたこのようにして、日中の子供達と一緒にいるのは初めての事で、良い経験となりました両国の子供の違いとか少し垣間見ることができたと思います。日本の子供は落ち着きがあるというか、おとなしいですね。開閉会式でその違いが鮮明でした。逆に中国の子供達は活発でした。(でも、お話の時は、静かに聞こうよ~)って、例えたらこんな感じでしょうか私が担当した第8組で表彰台を独占した3人の中国の子供達曰く、中国の将棋の方が難しいそうです試合のない時、彼らと将棋を指し合いましたが、あっさりと負けちゃいましたまぁ私は駒の動かし方くらいしか知りませんから(日本の将棋をするのなんて何年ぶりだろう・・・)昔、小学生の時に、将棋がしたくなって親にだだこねて、市内のおもちゃ屋まで、将棋セット買いに連れて行ってもらった記憶が今でも残っていますで結局、将棋にとことんハマることなく終わりましたこれを機に、また一から将棋を始めようかしら(笑)
2006年12月09日
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我が大学に在籍する、日本語を学んでいる中国人学生と、日本人留学生の交流を深める交流会が発足しました基本的にこの交流会は、彼らにネイティブな日本語を話す聞くチャンスの増加として、日本語で行われます実際、中国人学生はそう簡単に日本に行くこともできないし、日本という情報もまだまだ限られていますし、実際に今の私たち日本人と接することで、また更に日本に対して興味・関心を抱いてもらえれば幸いです今日の中日交流会の様子初めは皆、緊張した様子でしたが、伝言ゲームやビンゴゲームで、だんだん打ち解けて和気藹々とした雰囲気でした日本語学科の学生はもちろん、中には日本語学科ではないけれど、日本に興味があり、中学生から独学で日本語を勉強している学生や、高校の時、日本語の授業があり、ある程度の日本語ができる学生もいたりして驚きました
2006年12月08日
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急遽、今年校内で行われた体育競技の表彰式があると前日に連絡があり、今日の午後、学内の大グランドにて表彰式が行われました各種目の中でも、男子・サッカーのトロフィーが一番大きく重たかったですチームメイトの日本人トリオ今年の学部対抗サッカー大会を振り返ってみました対外経済貿易大学・学部対抗サッカー大会 一回戦 対外経済貿易大学・学部対抗サッカー大会 準々決勝大騒乱となった、対外経済貿易大学・学部対抗サッカー大会 没収試合の準決勝大騒乱となった準決勝の記事対外経済貿易大学・学部対抗サッカー大会が復活対外経済貿易大学・学部対抗サッカー大会 準決勝対外経済貿易大学・学部対抗サッカー大会 決勝戦 トーナメント(ノックアウト方式)戦だったので負ければそこで終わりですいろいろ波乱がありましたが、なんとか栄冠を手にすることができましたチームの総合成績は、総得点:22 総失点:7 一試合平均でみると、 得点:5.5点 失点:1.75点でした。かなり良い数字だと思います得点王とアシスト王も我がチームの独占でしたまた来年に、この大会があるので、2連覇目指して頑張ろうと思います
2006年12月07日
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これからの時期、食べたくなるのが、この四川料理の「水煮魚」この液体は全部油ですそしてモヤシと草魚(川魚)が入っていて、上には唐辛子と花椒がたっぷりと(食べる前にこれらは取り除きます)でも、冬になるとこれが食べたくなりますそして私のお気に入りの水煮魚が、和平里にある「xin巴蜀」という店の水煮魚です水煮魚を目的に、ホント1年ぶりにこの店を訪れましたちなみに画像の水煮魚は小で18元(約270円)です。(大か小か選びます)見た目は激辛に見えますが、実は辛くなく、日本人でも、ハマる人には、ハマると思います
2006年12月04日
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第9節の試合会場は、四得公園でした対戦相手は、Babarians(イギリス人チーム)16時キックオフだったので、後半戦は日が落ちてしまいナイター照明下でのゲームこの試合が当リーグの1stステージ最終戦ということで、自力勝利(勝ち点:3)を目指し頑張りました 0 前半 1 RED CARDS 2 後半 1 Babarians 2 TOTAL 2終始、防戦一方でしたが、引き分けで終わることができました負けなかった、引き分けで終えれたというのは良かったと思います来季の2stステージにつながるゲームだと感じました前半、左サイドを攻め上がられて、ボールを放り込まれてセンターリングかと思ったら、そのボールが弧を描いてそのままゴールへ後半、同点に追い付いたんですけど、CKの混戦から、また1点奪われてしまいましたが、終盤でまた同点に追いつけましたこの試合でも、ファインセーブの連続でした(自画自賛)DF陣と何度もピンチを乗り切ることができ、試合終了の笛が鳴り響いたときは、90分間、ゴールマウスを守りきることができ、達成感というか充実感でいっぱいでしたこの試合でIFFC・2部リーグの1stステージ(前期)が終わりました。一旦、クリスマス&旧正月等の年末・年始の中断期間を挟み、また2月下旬or3月上旬から始まる、2stステージに向けて体作りを怠らないようにしないと『「ゴールと女は死んでも守る」絶対に負けられない戦いがそこにはあるHere is the battle of do or die』以上のをトレーニングテーマとして1stステージが終わっての成績は、2勝4敗3分 勝ち点:9 得点:18 失点:22 得失点差:-4先発メンバー前半の1点先制されたシーン。バックステップ後、ジャンプしたけど無理っした(GK泣かせなあの軌道)CK(角球)でのシーン(上画像の続き)パンチングにてクリアRED CARDS公式ホームページ
2006年12月03日
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朝、9時半から北京・日本人学校にて、サッカースクールがありました今日は中学生は学校の行事に参加ということで、5,6年生のアシスタントコーチをしました。約1ヶ月ぶりの参加でしたが、この寒空の練習の中、子供達はいつの間にか、半袖、半ズボンで汗一杯と元気一杯でした
2006年12月02日
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お昼、突然インターネットに接続できなくなりました(ちょうど今週末のサッカーの試合時間を確認しようと思ってたのに)パソコンに詳しくないので初歩的な行動をやりましたが、全然無理・・・パソコンを再起動してみたり、LANケーブルを抜いたり挿したり・・・まぁ夜になったら大丈夫だろうと思いそのまま放置プレイ・・・で、夜になってもやっぱりダメ・・・そういや今週の始めから、ネットが急に途切れたりしてたんですよね・・・あれは前兆だったんでしょうか・・・私のパソコン自体、最近あまり調子がよくなくて、それが原因かなぁ~とも思いましたで、次に思いついたのが・・・。私って(中国のネット監視部門)狙われてるついにブラックリストにやられちゃったのって、そんな悪いことしたっけ狙われるほどの行動・言動なんて、(まだ)してないし・・・まぁともかくプロバイダ会社に電話することにしましたそしたら、どうやら住んでるアパートの、ネットケーブルのメイン基盤が問題だったみたいです。22時過ぎにわざわざ、プロバイダ会社から電話があり、現在、調査・修理中とのこと。翌日の午後までには復旧できるとのことでした。おぉ~わざわざ電話してきてくれたことに、感動しました日本では常識のことかもしれませんが、中国ではこのようなアフターケアはまだまだなので驚きました
2006年12月01日
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