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午前は、前夜の国別班による「自国の長所と短所」のプレゼンテーション日本は2班でき、私は日本A班8人でちょっとした劇をしましたちなみに私は某自動車会社の社長役オール・ジャパンA班この班のメンバーでプレゼンできて、ホント良かったと思いますいい仲間達でした自分にとって初のプレゼンでもありましたしかも言語は全て中国語超緊張しました午後からは、中日韓の教授による講演会。夜は、中日韓混合班による、「20年後は世界はどうなっているか またそれまでに何をすべきか」のプレゼンをするので、それの準備。
2007年07月31日
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8月1日から瀋陽で、オリンピック・サッカー競技開催の予行演習と位置づけられている、 「好運・北京 ~good luck BEIJING~」として4カ国(中国・日本・北朝鮮・ボツワナ)サッカー戦が行われています。五輪チームなので4チームともU-22(22歳以下)で構成されています。(私と同い年ですね)それに合わせて、日本サッカー協会主催で、中日韓の学生同士の交流会があり、それに私も参加してきました日本人留学生20名(北京組・瀋陽組・日本から組)韓国人留学生20名(人数が集まらなかったのか、同じ大学からたった3ヶ月の中国語学習者が参加)中国人学生40名(20名は日本語学科・20名は韓国語学科。全て遼寧省内の大学生)参加者は約80名(欠席者もでたので)実は今回、北京~瀋陽間航空券、ホテル代、食事代全て主催者が負担してくれるということで、私、参加したんですよねぇ~しかもサッカーU-22日本代表戦も観戦できると聞いてまず午前の飛行機にて、瀋陽へちょうど、搭乗待合室で「校内網」という中国版mixiみたいなサイトがあるんですが、そこで知り合った女の子が偶然、その待合室の私の対面に座っていて驚きでしたこんな偶然ってあるんですね約1時間のフライトで正午頃、瀋陽に到着そのまま、ホテルにチェック・インして、午後からの交流会開始までしばし休憩。午後から、中日韓学生交流会がスタートまずは、中日韓混合班別に着席(一班8人ベース)、私の班はH組で、日本人は私一人だけでした日本人一人、韓国人3人(男2、女1)中国人日本語学科(女2)、中国人韓国語学科(男1、女1)というメンバー構成でしたまずは、この班にて自己紹介がスタートH班その後は、U-22日本代表の練習会場へ行き、選手と記念撮影てっきり練習風景を見学できると思っていたら、ただ全体写真を撮ってそれでおしまいめっちゃ残念でも写真撮影時、横に、カレン・ロバートとGKの西川が立っていたので、お願いして写真撮りました反町監督その後は、餃子で有名な、老辺餃子館へ無限に餃子で出てきて、最後はどれを食べても同じ味というか、飽きてしまいましたその後、ホテルに戻ったあとは、国別班に別れ、「自国の長所と短所」のプレゼン内容を決めました
2007年07月30日
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火鍋を食した後は、成都(双流)空港へ北京行きの最終便に搭乗。21:20分発のCA1426便。 使用機材はB737-800でした20分程度、遅れましたが、何とか無事北京まで戻ってきました今回の四川省旅行も楽しかったですまた機会があったらぜひ、もう一度訪れたいですオマケ驚愕の写真九塞溝の風景区のあの透き通った水が、泥まみれの川の水と合流して、そしてその泥水へと化していく場面・・・。何ともいえない
2007年07月26日
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午後からは、杜甫草堂へ今回、成都市内の観光には、成都観光バスというのを利用しましたちょうど、宿泊していた交通飯店ユースホステルの前が出発点となっていて、非常に便利でしたそれがそのバス杜甫草堂ちょうど、杜甫草堂に着いた時に、突然の雷雨に見舞われ大変でした夕方、最後に四川といえば、火鍋ということで、火鍋屋へ杜甫草堂・・・ 詩聖として名高い唐の大詩人杜甫(712~770年)は、安禄山の乱によって759年、成都に避難することになった。翌年からは友人の助けを得て、成都の西郊外に庵を建てた。その後杜甫は4年余り生徒に住み、240編以上の詩を作り、その生涯で最も充実した時期をここで過ごしたといわれている。その住居が杜甫草堂。杜甫はみずからを杜陵布衣、少陵野老と号したことから少陵草堂と呼ぶこともある。
2007年07月26日
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朝一で、成都パンダ繁育研究基地へ動くパンダを見るには、午前中がベストらしいですいざ、到着したんですけど、パンダは外が暑いからか、室内でボケェ~としてましたでもそこがまた愛嬌がありますねぇパンダだからなんでしょうかちなみにレッサーパンダは外で元気に走り回ってましたよ成都パンダ繁育研究基地レッサーパンダ成都パンダ繁育研究基地・・・ 成都市内中心から約15kmはなれた場所にある。ここは、絶滅が危惧される稀少動物の保護、繁殖、生態研究のために設立された、中国国内有数の研究機関。特にジャイアントパンダ(大熊猫)については、自然に近い環境において、日夜パンダの研究、繁殖に取り組んでいる。 総面積36万平方mの敷地内には、このほかにもレッサーパンダ、黒鳥、タンチョウヅルなどが飼育されているが、何といっても目玉はパンダ。ここでは、保育器に入った赤ちゃんパンダや子供のパンダを間近に見ることができる。
2007年07月26日
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楽山での観光が早めに終わったので、午後からは成都市内にある、武侯祠博物館へ行きましたここは諸葛亮と劉備を祀る祠堂だそうです。錦里夜は、成都のシャオチーを食しました武侯祠博物館・・・ 老南門外に建つ三国志で有名な蜀の丞相・諸葛亮(字を孔明という。181~234年)の祠堂。敷地面積は3万7000平方mで、周囲を赤い壁で囲まれている。西晋時代の末期(4世紀初め)に建てられ、すでに1500年以上の歴史をもつことになる。明代には彼の主君であった劉備を祀った漢昭烈廟に併合されたが、1672年に再建されたとき、祀る建物を分けて大殿をふたつにした。これによって、君主と家臣を一緒に祀った中国では珍しい祠堂となった。 正門を出て東側に行くと、古い町並みを再現した錦里をいう食堂街があり四川の名物シャオチーが食べられる。
2007年07月25日
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楽山行きの始発バス(7:20分発)に乗車し、約3時間で楽山のバスターミナルに到着その後は、接続されていた13路・路線バスに乗り、楽山大仏の入口に到着早めに着たので、まだ観光客は少なめ楽山大仏を上から見る大仏と大仏のコラボ大仏を下から見る大仏の上(頭部)から下(足元)まで降りて、また上がるんですけど、この道が非常に狭くて、観光客が多いときは、降りるのだけに2時間かかるらしい私の場合は、人が少なかったので、比較的スムーズに降りられました予定よりも早く観光ができてしまったので、昼のバスで成都に戻ることにしました約30分に1本の割合でバスが出発しているので、便利でしたちなみに成都~楽山の料金は42元(約630円)でしたこの区間バスには、女性添乗員が一人乗務していて、水1本のサービスがありましたまたバスも新車でしたそして、女性乗務員が往復ともに、なんとも美人ついつい一緒に写真撮ってもらました楽山大仏・・・ 楽山大仏は、ミン江に臨む栖ラン峰の岩盤に彫られた世界最大の石刻大仏で、1996年に峨眉山と合わせて世界遺産(文化・自然の複合)に登録された。仏像の正式名は凌雲大仏。高さ71m、肩幅28m、頭部の高さ14m、頭部の直径10mという巨大さだ。足の甲には大人100人が余裕で座ることができる。 なぜこんな巨大な大仏が造られたかというと、それはミン江の氾濫を鎮めるためだった。大渡河と青衣江が凌雲山の下で交わりミン江となる地点は、古来より水害が多発する地域であった。唐の玄宗皇帝の時代である713年、凌雲寺の僧・海通は水害を鎮めるために大仏の建立を思い立ち、人を集め物資を募った。大仏が完成したのは803年、実に90年の歳月を要した。そして1200年経った今でもミン江の流れを静かに見守り続けている。
2007年07月25日
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朝6時発のバスにて成都へ松藩の松州バスターミナルにて本日の松州バスターミナルから出発の、バスの写真・ランク、運転手、連絡先、出発時刻が表示されてましたこれには驚きそして、バスに揺られること約10時間山道渋滞の為、予定時刻より2時間遅れで、成都郊外にある茶店子バスターミナルに到着しました夜は、成都市内にある、麻婆豆腐の元祖の店「陳麻婆豆腐店」へ行きました本場の味は、唐辛子の辛さより、山椒で舌が痺れる感じでした
2007年07月24日
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帰りのバス出発時刻が15時だったので、それに合わせて下山し、行きと同じバスに乗車私達は、途中の川主寺にて下車。そこからタクシーにて松藩へ1台60元(約900円)で日本人4人で乗ったので、一人あたり15元(約225円)でした。松藩のバスターミナルで降りて、まず翌日の成都行きのバスチケットを購入朝6時出発のを選びました。料金は76元(約1140円) 所要時間は約8時間とのこと。その松藩バスターミナルに隣接している、松州交通賓館にて宿泊一人一泊25元(約375円)でした松藩の城壁松藩の城壁の下から外を望む空の青がすごいその後、城壁内部を散策観光客向けといった店屋が並んでいました外国人も結構見かけましたなんとなく大理を小さくした感じでしょうか晩飯は、満江紅酒楼という、松藩ではちょい高級そうな店にて食事地元の食材、ヤク肉(牛)、キノコ等を堪能でも夜は、すぐに店も閉まり、静かになりました散歩するにはちょうど良かったです
2007年07月23日
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黄龍の入場料は200元(約3000円)学生はそれから50元引き。それでも高いと思う山頂までロープウェイが開通したみたいで、ロープウェイは上り80元、下り40元だそうです。バスの待ち時間が4時間で、だいたい4時間あれば、歩いて往復できると窓口で聞いたので、歩いて行くことを選びましただってロープウェイ料金高すぎっしょ黄龍の入口チケット売り場前にいた、現地ガイドの子達と遊歩道を登り始めると、運び屋の人をちらほらこれはかなりスゴイと思った。後ろのあの棒は、歩行時には杖と化すただでさえ高地で酸素が少ないというのに、この大量の荷物を上まで運ぶだなんてロープウェイが開通したのでロープウェイで運んだらいいのに・・・。さすが中国、機械で運ぶよりも人件費の方が安いのかな黄龍寺横にあった黄龍洞一番上に位置する&一番見所の五彩池五彩池2五彩池にて五彩池全体 透き通った水の青さの色には驚きましたでも、いくつか水が枯れていました。。。これも環境汚染が原因なんでしょうか・・・五彩池でも池の上部だけがキレイであとは、ん~という感じでした今はいいですけど、将来に向けて何か対策立てないと、本当に池が全部枯れないでしょうかそれか、このキレイさが保てないような事態に陥ったりしないでしょうか・・・。入口で海抜3200mで一番上の五彩池あたりでは海抜3800mらしいです。確かにすぐに動悸、息切れし、後頭部が少し痛かったように思います。これも初期の高山病の症状ですねでも、悪化することなく、最後まで登りきり、また下まで歩いて降りていきました
2007年07月23日
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本日は黄龍へ九塞溝で宿泊していた、「朗介の家・ユースホステル」朗介の家からの眺め二日目の夜中、雨が降り、それが原因で停電したんですよねぇでも、スタッフも優しい人たちで楽しかったです朝7時発の黄龍行きのバスに乗り込みました片道38元(約570円)でした九塞溝バスセンター九塞溝~黄龍のバス九塞溝までの9つのカーブという看板確かに九塞溝まで看板は9つにあったけど、カーブは9つ以上あったんですけど九塞溝から約3時間で黄龍に到着バスの中で周囲の中国人と仲良くなり、彼らと会話していたらあっという間に到着しましたまず、隣にいた上海の父と小五の息子。彼らとは、前日(二日目)の九塞溝の遊歩道で知り合った中です。しかも九塞溝の初日、私が諾日朗センターで食事している姿を目撃、記憶していたそうです私ってインパクト強すぎあと、韓国在住の台湾籍の華僑の兄貴。桂林からのおっちゃん、石家庄からの母、娘、祖父の家族組しかもこのじぃちゃん81歳平均海抜3000mというのに、すげ~わぁ黄龍までの道黄龍までの道2 ここで海抜4000mあるらしいバスは4時間、黄龍に停まっていて、また九塞溝に戻るとのこと。途中、川主寺に停車するので、私達は帰りも同じバスで、九塞溝まで戻ると成都から離れてしまうので、途中停車の、その川主寺で途中下車することに決めました黄龍~川主寺までは20元(約300円)でした黄龍・・・ 成都から約400kmの所にある全長7.5km、幅約350mの谷間、黄龍溝を中心に広がる風景区。平均海抜は3000mを超える。 このあたりの地下水には炭酸カルシウムが大量に含まれるため、それが湖底、湖岸に乳白色の結晶体として付着し、互いに連なる独特の風景を生み出している。夏になると、風景区の南奥にある玉翠峰をはじめ、周囲をぐるりと取り囲んだ高峰からの雪解け水が流れ込み、あたかも自然が造り出したライステラス(棚田)のように見える。
2007年07月23日
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2日目は、なんとか快晴山なので天気は変わりやすく、昼間一時小雨も降りましたが、また持ち直しましたセコい技ですが、バス券は入口の入場の時にチェックされるだけで、あとは全然チェックがないので、遊歩道から歩いて入場し、場内の次のバス停から乗車することにしました入口で、遊歩道と入口のバス停が完全に仕切られています。でも、さすがに甘かった次のバス停まで約4kmも山中の遊歩道を歩くハメに4時間くらい山道を歩きましたでも、次のバス停から無銭乗車できちゃいました樹正群海樹正群海2長海五花海五花海にて。九塞溝といえば、ここ「五花海」が一番の所なんだそうですいわゆる、『pride of jiuzhaigou(九塞溝)』五彩池個人的にはここも好きです。観光客もたくさんいましたいやぁ~とても良かったです。でも、入場料金が高い、場内バスの仕組みがイマイチわからない等の改善点も見受けられましたその後は、九塞溝入口近くにある、九塞溝バスセンターにて翌日の黄龍行きのバスチケットを購入。そして宿泊している、「朗介の家ユースホステル」まで帰りました
2007年07月22日
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せっかくの九塞溝なのに、朝から雨でコンディション最悪7時半の開門に合わせて、九塞溝の入口へ入場券とバス券を購入。九塞溝風景区は、遊歩道を歩いて行く(果てしない距離)or場内専用バスにて移動のこの二つ。入場券220元(約3300円)&バス券90元(約1350円)学割がきいて、そこから50元(約750円)引き。それにしても、この料金は高すぎる入場券は券売所の横で、デジカメに顔写真を撮ってもらい、それを入場券にプリントアウトしてもらうと、2日間入場可能バス券は当日有効のみ。また買い直さないといけません。(ちょい面倒)ちょうど、ここ九塞溝は入口からY字の形になっています。それでは、ここからは画像で雨だったのが残念です・・・それと、私のデジカメもうガタがきていて、で、撮影者(私)が撮るの下手だから・・・九塞溝場内の専用バス遊歩道箭竹海近くの遊歩道珍珠灘滝諾日朗センターここはY字のちょうど分岐点に位置し、食事・土産屋などがあります。ここ以外、昼食を取る場所がありません。ここは40元・60元・80元と値段別のバイキングがあります。40元(600円)のバイキングのおかずこれで40元は、ぼったくりでしょ北京やったら10元もあれば普通にこれくらい食べれるし観光地プライスにはホント驚きです五彩池五彩池にて鏡海
2007年07月21日
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朝、交通青年旅舎の隣にある、新南門バスターミナルへ行き、九塞溝行きののバスに乗車朝7:45分に出発で、料金は121元(約1815円)で、所要時間は約10時間夕方には、九塞溝に着くだろうと思っていたら、渋滞にハマる九塞溝までは山道で、その山道に観光バスや大型トラックが行き交い、狭い場所では片側一方でないと通行できない狭さなので、警察が立ち誘導していましたおかげで渋滞にハマると一歩も動きませんで、一日中バスの中で、夜の23時頃、やっと九塞溝に着きました実に約16時間バスに乗車していましたこんなの初体験でした交通青年旅舎バスの車窓から九塞溝までの高速道路を建設中みたいです。来年までにはできるとか・・・これができたら便利になると思いますが、多くの観光客が九塞溝のあの山奥まで観光に行くと思うとゾッとしますねただでさえ、すごい観光客だらけなのに・・・。九塞溝・・・ 九塞溝は成都の北約450kmに位置し、総面積720平方km。四川省の北部チベット族チャン族自治州の北東部に位置する景勝地で、正式には、九塞溝国家級風景名勝区という。九塞溝の魅力は、峡谷に沿って海子と呼ばれる大小の湖と周囲の自然が織り成す景観。特に濃い青をした湖水に代表される色彩が人々を魅了している。 Y字に形成された3つの渓谷に沿って、チベット族を中心とした人々が9つの山塞に分かれて暮らしていたことから九塞溝と呼ばれるようになったが、標高2000~4500mの高地にあって、交通の便も非常に悪かったため、昔から一部の人しか知らない隠れた風光明媚な場所にすぎなかった。 しかし、1992年にユネスコの世界自然遺産に登録されると、徐々にその特異な景観が知られるようになり、21世紀に入ると、ホテルの建設や空港、道路の整備が凄まじいスピードで進められ、国内外から多くの観光客を迎えるようになり、中国西南部では最高の観光地となった。 九塞溝の観光は1年を通して可能で、春の新緑、夏の強い日差し、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々で景観を堪能できるが、7月から10月がおすすめ。 則査窪溝、日則溝、樹正溝の3つの峡谷(総延長で50kmにも達する)を中心に、宝鏡崖景区、樹正溝景区、日則溝景区、則査窪溝景区、原始森林生態景区の5つのエリアに区分され、そこには114の高山湖沼(海子と呼ばれる)、47の泉、17の滝、5つの湿地、11の急流が点在し、その透明度の高い水面に周囲の緑や雪山の白が映える様は、とても見事な景観。 入口は標高約2000mだが、最も置くにある長海は3100mになる。(入口から長海までは全長31.6km)。
2007年07月20日
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エアポートバスに終点で降り、その後、交通青年旅舎(ユースホステル)を歩き探しました15分くらい歩いて、なんとか発見チェックイン後、隣接している、新南門バスターミナルへ行き、翌日の九塞溝行きのバスチケットを購入その後は、市内バスに乗り、成都市内を散策しました春xi路。北京の王府井といった感じでしょうかイトーヨーカ堂を発見北京の「華堂商場」とは違い「伊藤洋華堂」と書くみたいですねぇ西武も発見北京に西武はまだ出店してないのに・・・
2007年07月19日
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本日から四川省へ旅行へギリギリまで格安航空券を狙ってたんですけど、出発日(19日)が迫るにつれて航空券が値上がり結局、1280元(約19200円)の4割引の航空券しか買えませんでしたもっと早めに値上がりを見極めて航空券買えばよかった私が搭乗したのは、12:55分発のCA422便この便、なんと全日空との共同運航便でした機内には1名の日本人客室乗務員がいました後で知ったのですが、このCA422便は、「東京北京成都」なんだそうです。たまたま待合室で、日本人のおじさん・おばさん集団と遭遇話をしていると前日、オーバーブッキングをくらって,なぜか数人だけ、このフライトに振り当てられたんだそうです。ほかのツアーの方やガイドは、前日もう成都入りされたみたいで中国国内線で日本人スッチーに日本語で、サービスを受けられるなんて思ってもいませんでしたCA422便・ANA5709便 (使用機材B757-200)飛行機の影を利用して三角座りで休んでいる空港職員機内食 鶏肉をセレクトそして飛行機は、16時前に成都(双流)空港に到着しましたその後は、エアポートバスにて、成都市内へ。成都・・・ 中国西南エリアの商業、貿易、金融、農業の中心となる都市で、交通の要衝でもある。 この都市は日本人にとっても、三国時代に活躍した劉備玄徳と諸葛孔明が活躍した場所であること、パンダの故郷、そして激カラの四川料理と、中国の中でも身近なイメージを抱くことができる町、いや中国のイメージそのものといえるかも知れない。 成都は、天府の国と呼ばれてきた肥沃な四川盆地の中心地であり、歴史は古く、2500年前にはすでに城壁で囲まれた大規模な町が造られた。そして、現在の成都の町の形となったのは、清(17世紀中期~18世紀初期)に清城が築かれて以降。
2007年07月19日
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午後から、「漢語精読」課の期末テストが行われましたいわゆる中国語の授業です。この授業は今学期で最後。3年生からは全部専門の授業となります。このテストで今学期の期末テストが全部終了しましたこれで、私も夏休み突入です19日から早速、四川省旅行に行きまぁ~す目的地は「九塞溝(jiu zhai gou)」ご存知の方もいるかもしれませんね標高2000~4500mの高地にある透明度のごつい湖私も、昔NHKで見て、いつかは行ってみたいなぁ~と思っていました山の天気は予測できないですからねぇ・・・旅行中は、いい天気であってほしいです旅行社の九塞溝の写真
2007年07月18日
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朝8時から、「国際貿易」課の期末テストが行われましたこれで残るテストもあと1教科
2007年07月17日
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18時過ぎから、同じ「RED CARDS」のSさん宅にて、アジアカップ・予選最終戦のベトナム戦を観戦Sさんは王府井の高級マンションに住まわれてて、NHK-BSが写ります今まで北京にて、日本語の解説で日本代表戦を見たことがあったかなぁなんかちょっと不思議な感覚でした今日は、Sさん宅に同じチームメンバーらが10人ほど集まりましたマンションのデリバリー・ディナーをいただき、その後は、夜中まで、飲み~~Sさん宅の近所から、大学付近までのバスが0時まで運行されてて、それの最終バスにて帰路につきました。いやぁ~日本も4-1で完勝し、1位で予選通過したし、ホント楽しかったです次の決勝トーナメント1回戦の相手は、オーストラリアに決まりましたね昨年のW杯のリベンジをぜひともお願いしたいもんです。ジーコ・ジャパンとオシム・ジャパンの違いが見比べれそうで、今から試合が楽しみです
2007年07月16日
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午後18時から、四得公園・サッカー場にて、練習試合がありました今日の相手は韓国人チームでした。韓国人チームとするのはかなり久しぶりのように思いますまた、RED CARDSは、ここ数年、韓国人チームには負けたことがないという、不敗神話が存在するらしいです 1 1st 1RED CARDS 2 2nd 0 EAGLES(JAPAN) 5 3rd 0 (KOREA) 8 TOTAL 1今日も、対韓国人チームへの、不敗神話の連続無敗記録更新ですね私個人的には、2ndの時、PKが1つありましたPK時、私は右に反応したんですが、相手シュートが上のバー真ん中に当たり、ゴールインせず前方へバウンドし、それをまたヘディングで押し込まれましたが、なんとか捕球(いやぁ~相手のPK失敗、ホンマにラッキーでした)捕球後、速攻カウンターで前線に張っていた、FWへパントキックうまい具合にライナーで、その前線に張ってたFWの前方へボールを供給できましたそして相手ゴール前まで持ち込み、センターリングを上げドンピシャでゴールが生まれましたこれぞ「速攻」といわんばかりの、カウンターからの芸術的なゴールでした
2007年07月15日
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土曜日なんですが、午前10:30分から、「国際海上運輸」課の期末テストが行われましたできる・できない、は別として、個人的にはこの授業、好きなんですよねぇなんか将来も使えそうな感じがでも、教科書の内容は全部中国語で書いてあるので、コレ、日本語で何ていうんだろうみたいな疑問も日本語で書かれたこういう本が一冊欲しいですね中国語で、まだこれら習った内容をうろ覚えのうちにネ
2007年07月14日
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朝8時から、寧遠楼にて、「統計学原理」の期末テストが行われました私の苦手な数学系・・・果たして結果は、吉とでるか凶と出るか・・・
2007年07月13日
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午後、新しいXビザを受取りに、あの申請時に3回も行くハメになった、北二環の出入境管理処まで行ってきました今日は、朝から日差しの強い天気でしたが、程よく風もあり、再びチャリで行くことにしました自転車専用道は遊歩道の樹木がいい感じで木陰になっていて、また地味に風もあり、気温は高いですが、程よく気持ちよかったですサイクリング中、セミの鳴き声あり、上半身素っ裸のスイカ腹のおっさんありと、これぞ、「北京の夏」って感じでした今回は申請時にもらった、レシートを精算窓口にてビザ代金を支払い、隣の受取窓口で新しいビザシールが貼られたパスポートを受取るだけの、一連の流れ動作なのであっという間でした一年間有効のXビザ(学生ビザ)の更新代は400元(約6000円)ですがっ、私のパスポート来年の3月末で期限切れなんですよだから有効期限も来年の3月末まででした夏休み日本に帰国中に新しいパスポートを作成するか、それとも北京にまた戻ってきて、3月までに新しいパスポートを北京で作成するか悩み中・・・。これってそしたら期限ってどうなるんでしょうか新しいパスポートに切り替えた時の日付から、またビザ代を支払って作り直すんでしょうかん~よくわからん・・・まぁそん時、なったらどうにかなるでしょうでもまた400元支払うとなったら金の無駄やなぁ3月の期限ギリギリまでパスポートも切り替えるんやめておこうかなぁ・・・。
2007年07月11日
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午後から、「貨幣銀行学」課の期末テストが行われましたテスト開始と共に内容さっぱり意味不明単位取れてないと思う・・・また来期以降、取り直しかよ・・・はぁ・・・だるっ
2007年07月11日
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午後から、視聴説の期末テストがありましたん~今回もこれといったことナシ・・・
2007年07月10日
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午後14時から、四得公園・サッカー場にて練習試合がありました本日の相手は「サッカー小僧」という日本人チームでした。相手チームの要望で、サッカーコート半面で11人対11人、30分×3本でした 1 1st 0RED CARDS 2 2nd 0 サッカー小僧(JAPAN) 1 3rd 2 (JAPAN) 4 TOTAL 2同じ日本人同士の練習試合ということで何か変な感じでした。いつも日本人以外のチームと試合をやってるので
2007年07月08日
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本日は、マネージャー4人の女子留学生と、名レフティ・ヨースケさんの5人の送別会18時からまずいつもの日本料理「晩亭・四季」にて1次会チームの下っ端として、また同年代の女子マネへ、記憶をとばすことで最高の私からのお見送りができると思い、この1次会の後半から記憶があやふやなんです自分の体のブレーカーが早くも1次会の後半からぶっとんでました2次会は、記憶があるといえば、いつの間にかスナック「パッション」にそこで、お恥ずかしく汚い話ですが、室内でリバースしていました(お世話してくれた人、ありがとうございます)なんかその瞬間は無重力状態でしたその後は、私、ソファーで全裸で寝てたらしいっすね皆さんも全裸祭りだったとかその後、皆さんは3次会まで行かれたそうですけど、自分は2次会までで、一人でタクシー乗って帰ってたっぽいです(後日談)翌日、その時の、写真を見せてもらいましたが、私、全然記憶にございません最後に、5人の方へ送別の言葉を言うこともなく予想外の自爆速攻潰れて申し訳ですまた、北京or日本で再会しましょう短い間でしたけど、お世話さまでした
2007年07月07日
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午後、中国人の友人と、西単の映画館で「夜。上海(邦題:夜の上海)」を観てきました西単の映画館、学生は学割がきき、25元(約375円)でしたこの映画、日本では9月公開予定だそうですね日本よりも一足お先に観てきました正規版DVDも同時に発売されてるので、格安の海賊版が出回るのも時間の問題では・・・この映画のあらすじは・・・ 夜の上海で出会った、お互いに言葉の通じない男女の恋を描いたロマンティック・コメディ。最悪の出会い方をした2人が、次第に心を通わせていく過程をユーモラスに見せる。主演は本木雅弘と、『少林サッカー』のヴィッキー・チャオ(趙薇)。共演者には西田尚美、塚本高史、竹中直人ら日本人キャストのほか、『ピンポン』のサム・リー、ディラン・クォ(郭品超)など多彩な顔ぶれが勢ぞろい。旅先での偶然の出会いが運んでくる楽しい一夜に、つい笑みがこぼれてしまう。 カリスマヘアメイクアーティストの水島(本木雅弘)は、音楽祭の仕事で上海を訪れる。仕事も無事に終了し、ほっとした彼は一人で街に繰り出したものの迷子になり、いきなりリンシー(ヴィッキー・チャオ)が運転するタクシーに背後から追突される。びっくりした彼女は、水島をタクシーに乗せ走り出し・・・。 中国向け予告版 約3分半新浪網の「夜。上海」のサイト日本版「夜の上海」の公式HP
2007年07月06日
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午後13時から、写作の期末テストが行われました特にこれといったネタがない・・・
2007年07月05日
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18時から、寧遠楼の大教室にて、「国際投資」課の期末テストが行われました大教室で人数いっぱいで、クーラーがついていると監督官が言うのに、クーラーが全然効いてこないおかげで地味に汗ばみ暑かったです試験中、私は前方の席に座っていたのですが、たまたま、前の黒板の方をみるとある40代後半の女性監督官(以下略おばちゃん)がイスに座っていて・・・な、なんとスカートにもかかわらず、大開脚~~~ご開帳~~~おばちゃんのふくらはぎまでのパンストが見えてしも~たぁしかも、暑かったんでしょうね、広げた股を開閉パタパタしてはるこれみて軽くふいてしまいしたがなで、速攻わざと咳払い・・・だって変に注目されたらハズいやんある意味、暑さも一瞬にして凍ってしまうような、鳥肌もん光景をみてしまいました若い女性の先生やったら大歓迎なんですけど・・・(笑)
2007年07月04日
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午後、15時過ぎから、「経済合作」課の期末テストが行われましたマジでムズかったこれ来期、取り直しかな
2007年07月04日
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報告が遅くなりましたが、2007年7月1日をもちまして、このブログ始めて2年が経ちましたちなみに今現在のアクセス数は62494確か去年の今は22296でした大幅にアクセス増ですありがとうございます昨年のブログ時が経つのは早いもんですね1年1年と着実に時間は過ぎていってます。私の北京での学生生活も、もう折り返し地点を過ぎました下り坂を転げ落ちていくように残りの北京学生生活も過ぎていくのかなぁ・・・いや、折り返し地点を過ぎたこの北京での学生生活といえども、そんな簡単に下り坂を落ちていくような生活はないでしょうね後半戦も、まだまだこれから突然何が起こるかわからない、アップダウン激しい生活でしょう今後ともよろしくお願いします
2007年07月04日
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7月4日でXビザ(学生1年間有効)が切れるので、再更新のするため、申請書類準備して、北二環沿いにある出入境管理処まで行ってきました私の大学から真下に位置するので気持ち便利です。バスで一本 だけど、この直線道路が常に渋滞そういや、去年の今頃も行ったなぁ~と思い出す案の定、ここ出入境管理処へ3回も行くハメになりましたまず1回目。月曜の午後にバス乗って行く建物に中に入ると案内表示の文字盤が全て青色発光LEDやったこれってもしかして日亜のかな外国人窓口には大勢の外国人が行列を作ってた北京、外国人多いなぁ~と実感で、自分の鞄の中をみて、大学からもらったビザ更新申請表を家に忘れてきたことに気づく「わぃ、こっぱアホやぁ。。。とろこぃ。。。」で、またバスで帰る翌日、午前中に来ようと思った午前は比較的空いてるとハズ・・・2回目。今日、朝一で再び出入境管理処へ朝の渋滞が激しいのでチャリで。案の定、チャリの方がバスより早かった申請の外国人も比較的少なかったすぐに番がきて書類を渡すと、学校からの申請表を記入した留学生は、別の(19番)窓口で係員のサインをもらってから再び窓口に並べとのこと。(そういや去年もそうだったような。。。あれイマイチ意味がわからんのよねぇ・・・)で、19番窓口に行って書類をチェックされる。居留証の期限がきれているのでサインができないとのこと人数が少ない時に限って隅々までチェックしやがるぜってことは派出所まで大家と行って新しい居留証を作ってこなアカンやんけぇ早速、大家にTELと思ったら、携帯の残金がない~~充値カード(携帯にお金をたすカード)を買いに近くのブックスタンドへ無事、大家と電話が繋がり事情を説明そしたら、担当の派出所に知り合いの幹部クラス警察官がいるので、その人が今日出勤してるか聞いてみるから、ちょっと待っててとの事。で3時間ほど待てど(ちょっとどころの時間やないで)、大家から折り返しの電話がこないので、こっちから大家にTELそしたら大家のおばちゃんその人に電話するの忘れてたぁ~~(おばちゃん、わぃこんなテンパってるときにそんなボケいらんがなぁ)で、連絡取れたとのことで、早速近所の派出所へ派出所の入り口でその人の名前を伝えるが、私の発音が悪いのか通じない大家に再びTELして名前を聞きなおしその後、派出所内をあちこち探してやっとその人を発見で、その人が派出所内の居留証担当員へと内線で趣旨を伝えてくれて、居留証発給の窓口へ行き、パスポートなどを提出して、スムーズに新しい居留証を発給してもらえたホントは大家同伴でなければ無理なのに・・・恐るべし中国の人脈パワー&上の人間が指示するとすぐにしてくれるこういう時の中国の人脈パワー&上下関係、大好きです私そして新しい居留証を持って、3度目の正直、また出入境管理処へ雨が降ってきたので、チャリをバス停で停めてバスでで、その居留証のコピー提出が必要なのを思い出し、バス停近くの店で原本をコピー。コピー後、新しい居留証を見てみると 私のパスポート番号、打ち間違ってるこれまた出入境管理処で突っ返されそうな感じそん時は、私もブチ切れてやろうと思い、三度目の出入境管理処へ突入3回目。やはり午後はかなりの行列ここは午前中行くのがベストだと悟ったで、まず19番窓口へサインをもらいに。(あまり意味ないというか時間の無駄のような)居留証のトコ詳しく見られるやろな~・・・(朝はこの居留証の期限切れを指摘されたので)そしたら居留証を見ることなくサインして私の手元へ(ってオイ 朝と違うやんけぇ~)まぁでもこの場合はむしろこれでいいんです突っ込まれたら、ブチ切れでしたからそしていよいよ最後の砦、外国人用申請窓口へあの行列の中を並ぶ・・・。40分経過してやっと自分の出番がチェックはスムーズに行ったけど、(他の外人、なんであんな遅いねん)居留証のコピーを見て、しっかり居留証のパスポート番号の違いを発見されるで、居留証の原本を見せろと言われる「そんなん持ってますがなぁ~オタクらに指摘されて今日作成したホヤホヤですがな」いつもこの原本は大家持ちなんですよね、私の場合。でも今日は特別。(ってか、これから私が居留証の原本持って、大家にそれのコピー持ってもらうように言ってみよう)居留証原本見て、原本自体が間違ってたので、なぜかもうそのまま(って、オタクら同じ公安局の人間の間違いやからスルーしたんでしょうね・・・これがもし私が間違ってたら受理を拒否されたり、書類の書き直しを命じられてたでしょうなぁ・・・)まぁこれで無事、申請できたからそれでいいんですけどねこれで突っ込まれたら、さっきのの心で思っていたことを言い放ってやろうかと思いましたけどほなって、こっぱしんどいっちゃ~昨日から来とるんに、また派出所までもんて、また居留証を作り直して、出入境管理処まで行くん・・・10日に新しいXビザのシールが貼ってあるパスポートを取りにこいとのこと。さぁ果たしてちゃんと発給してもらえるかなぁ~(笑)もうホンマ、またいちゃもんつけて、いらん突っ込みせんといてよぉ~無事、発給できるようお祈りせんとアカンなぁ
2007年07月03日
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今日から期末テスト期間に突入早速、テストがありました。朝8時から、「中国主要貿易国家」の期末テストでしたこの授業では中国と欧州、アメリカ、日本とのことについて学びました。先生は欧州が好きなのか得意なのか知りませんが、半年間ほとんど欧州のところから先に進まないイメージが・・・。だって日本に関しては、たったの1週だけで終わったし(そこまで親日派じゃないのかな)なのでテストの問題も欧州関連が多かったです日本やったら結構イケたと思ったのに下手に日本に問題のヤマをはらなくて良かった~
2007年07月02日
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18時から、四得公園・サッカー場で、RED CARDSの練習試合がありました今日の相手も中国人チーム 2 1st 0RED CARDS 0 2nd 3 中国人チーム 1 3rd 2 3 TOTAL 5勝てそうな相手でしたけど、3-5で負けました私は今日は、GKとして1stと3rdに出場今日は最後の3rdで2失点しましたが、体が軽く感じ、シュートに対する反応も良かったと思います
2007年07月01日
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