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夕方は、呉山広場横の河坊街を散策古城風の建物でいろいろなショップ、土産屋がありました河坊街とある、お茶屋にて、龍井茶を購入しました軒先でおばちゃんが茶葉を煎ってました散策後は、日の暮れた、西湖を歩き、宿まで戻りました日が落ち、カップルが西湖沿いを散歩してましたちょっと羨ましかった宿の近所のレストランで食事杭州の別の地ビールを堪能このあとチャーハンがくるのですが、量が半端なくて、持ち帰りましたが、食べきれませんでした
2007年12月31日
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雷峰塔を散策した後は、霊隠寺へ行きましたY2路という観光地を回る路線バスをいつも利用していて、霊隠寺のひとつ前のバス停で降りて、歩いて近いだろうと見込んでいたら、地味に遠く、しかも上り坂霊隠寺石仏その後は、岳廟へ行きました岳飛の像岳飛の墓前その後は、断橋残雪&白堤へ行きました中国で有名な話「白蛇伝」にて、白素貞と許仙が巡りあった橋なんだそうですそれにあやかろうと私も・・・白堤霊隠寺・・・ インドの僧慧理が326年に開山した。慧理が「ここには仙霊が隠れている」と言ったので、この名が付いた。仏教禅宗十大寺院のひとつ。 五代から元代にかけて彫られた338体の石仏がある。なかでも青林洞の西岩壁上の951年に造られた座像は、大変貴重。岳廟・・・ 北宋の将軍岳飛(1103~1142年)の墓。岳飛は地方から攻めこんできた金に奪われた江南の地を奪回しようとしたが、投降派の秦槍の陰謀にはまって投獄され毒殺されてしまった。後にえん罪ははれて、廟がここに建てられた。 墓の手前にある4体の鉄像は秦槍、秦槍の妻、万、張という、岳飛を死に追いやった者たち。断橋残雪・・・ 白堤の北の端に架かる橋。白堤がここで断たれているのでこの名がある。雪が積もると、橋の中央部分から解け始め、それが橋が折れているように見えるので、この名が付いたともいわれる。中国で有名な話「白蛇伝」の白素貞と許仙は、この橋で巡り会う。白堤・・・ 断橋残雪から孤山まで続く堤。白居易が杭州刺史だったとき(822~844年)に修復した堤なのでこの名がある。 長さは約1kmで、両側には、柳と桃の木がきれいに並んでいる。白堤に続く道は、西湖を分けるように続いており、堤に沿って歩けば、さまざまな風景が楽しめる。
2007年12月31日
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ゆっくりと起床し、9時半から散策開始しましたまずは六和塔へ行きました六和塔六和塔から眺めた銭塘江六和塔を散策後は、雷峰山へ雷峰塔この雷峰塔は2002年に再建されたものだそうです。雷峰塔の昔の遺跡(この上に新しいのが建っています)このようにエレベーターで上まで一気に上がれます雷峰塔からの西湖の眺め六和塔・・・ 銭塘江の北岸にある月輪山に建つ塔。呉越王が銭塘江の高波を鎮めるために、970年に建立した。高さ60mの7層8角の塔だが、外からは13層に見える。以前、ここに六和寺という寺院があったので、六和塔という。 塔の最上階まで登ることができ、そこから銭塘江と江南の風景を眺めることができる。 また、陰暦の8月18日に海水が銭塘江を逆流して高波が来る現象が銭塘江で見られる。これを「銭江観潮」といい、この日には国内外から多くの人が見学に訪れる。小さいな逆流でよければ、毎月見ることができる。雷峰夕照・・・ 雷峰山の頂上に建つ雷峰塔と夕日が重なる光景がすばらしく、この名が付いた。現在の雷峰塔は2002年の再建で、その景色は想像するしかないが、この山からは他とは違う西湖の様子が見られる。
2007年12月31日
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夕方からは、ひたすら杭州市内を歩き回りました結局、深夜1時頃まで歩いてましたいやぁ~歩き疲れましたでも、かなり杭州市内は熟知できた感が杭州の地ビール飲みました画像にも写ってる酔鶏と絶妙に合い美味かったです夜の杭州市内
2007年12月30日
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食後は、その子と西湖を散策ちょうど遊覧船を発見し、乗船しました西湖の中の小島にも上陸でき、自分の好きな埠頭にて下船できるみたいでした遊覧船(大きいタイプもありました)遊覧船から眺めた中山公園(乗船した埠頭)湖心亭(小島)から眺めた杭州市街地三譚印月三譚印月から見た、雷峰塔1元札裏のモデルになっている三譚印月その後は、繁華街をブラブラして、その子と別れて、杭州駅へ上海行きの切符を購入しに行き、購入後、一旦ユースホステルへ戻りました曹ちゃん、ガイドありがとう三譚印月・・・ 湖底の泥を積み上げて造られた島。島の中にたくさんの池があり、それを九曲橋が結んでいる。島の木々と池が西湖と複雑に組み合わさって独特の景色を造り出している。 また、島の南に3本の石塔が建っていて、中秋の名月には火が灯される。湖面に月の光と石塔の光が映し出され、一面が金色となる。なお、三譚印月の名は、月が出ている夜に湖水に船を浮かべて石塔を眺めると、月が3つに分かれて見えるところから来ている。
2007年12月30日
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空港からのエアポートバスで武林門で下車し、宿泊予定の杭州明堂国際青年旅舎(ユースホステル)へ前日に電話したときは、空きなしと言われていたのですが、ダメ元で足を運んだら、ちょうど空きがあるとのこと別に寝床さえあれば何でもいいんですしかもユースホステルに高望みなんてしてないですし6人部屋で1泊40元(約600円)でしたしかも、男女共同部屋でした韓国人、中国人、タイ人の女性と、私ともう一人の謎の男性と同室でした杭州明堂国際青年旅舎の入口このユースホテルは、西湖の東側に位置し、また銭王祠路口バス停の前で、交通の便でも非常に助かりますユースホステルの前の通り荷物を置いてから、杭州の某大学の日本語学科の子が一緒に食事しようと誘ってくれ、有名な西湖に面した楼外楼レストランへ楼外楼の入口注文した杭州料理右から龍井蝦仁、鯉の甘酢かけ、豚の各煮、しいたけと菜っぱ、蓮根の穴に甘いもち米西湖・・・ 市の西側にある東西3.3km、南北2.8km、周囲15kmの湖。春秋時代に活躍した越王勾践が、呉王夫差に贈った絶世の美女、西施にちなんで名付けられた。西湖の名所は西湖十景に代表され、それぞれの景色に名が付けられている。楼外楼・・・ 100年の歴史を誇る杭州料理の老舗。東ポー肉、龍井蝦仁、叫化童鶏などの杭州料理が食べられる。
2007年12月30日
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年末・年始は杭州&上海で(一人で)過ごすことに決めました上海は05年の夏に一度行ったことありますが、杭州は初めてです朝、8時20分の上海航空(FM9152)便にて杭州(粛山)空港へ上海航空は、スターアライアンスに加盟したため、同じメンバーであるANAカードでマイルが貯まりますでも、今回のは格安航空券なので、いうほどマイルはもれませんが・・・上海航空(FM9152)便 使用機材ははB757でした機内ででた、軽食10時過ぎに、杭州(粛山)空港に到着しましたその後、エアポートバスにて杭州市内へ杭州(粛山)空港空港から市内へのバスの車窓から眺めていたら、北京と比べて田畑の緑や用水路が多いあと、一戸建ての家が多く、しかも、おとぎ話に出てきそうな家が目立ちました杭州・・・ せっ江省の省都である杭州市は、西湖と絹織物で有名な古都。西湖の東側に繁華街が位置し、南から東へ銭塘江が悠々と流れ、杭州湾に注いでいる。 杭州といえば西湖というぐらいに西湖は有名。春秋時代の美女西施にちなんで名付けられただけあり、いつ見ても美しい。特に日の出と日の入りが絶景で、湖畔に座って西湖に日が落ちるのを見ていると、旅の疲れを忘れてしまう。白居易や蘇東波の詩に詠われたとおりの姿を今に伝えている。 杭州は、秦の時代に始皇帝が銭塘県を設置したのが始まりとされ、以来2000年有余の歴史を誇り、中国六大古都のひとつに数えられる。 また杭州を訪れたマルコ・ポーロは、杭州の規模と繁栄ぶりに驚嘆し、「世界で最も美しく華やかな町」と絶賛している。
2007年12月30日
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なんと本日は、正月代休の替わりの日なので、月曜日の時間割で授業がありましたせっかくの土曜日なので休みにしてもらいたかったその代わりに、30日の月曜日がお休みになりますでも、1月2日からは正常通りです中国は正月よりも春節(旧正月)がメインですからねぇ
2007年12月29日
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夜、19時から、女人街の鳥小屋食堂にて、北京さつま会・2007年忘年会が開催されました今回は20名参加され、全員がちょっとした小物を持ち寄ってのプレゼント交換や、また抽選会には、モスリム・ジャック・タチョスが登場したり、そして、鹿児島のテレビの取材もあり楽しかったです
2007年12月28日
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現在、福田康夫内閣総理大臣が、今月27日~30日の日程で中国を訪問中です日本ではどのように報道されているかわかりませんが、連日、中国のマスメディアでは大きく取り上げられているように思います中国中央テレビ(CCTV)の特設HP (中国語)今回は、天津&山東省の曲阜にも訪問されるそうですね天津では、港の経済開発区、曲阜は、儒教の祖・孔子の故郷です中国政府は、今回の福田首相訪問をかなり盛大に迎えていますね北京大学にて福田首相の講演会があり、その模様を国営の中国中央テレビ(CCTV)が生中継していて、私も午後から、それをテレビで見ていましたしかも、CCTV-4とCCTV-新聞の2チャンネルがそれをしていました同じ局なのに、別々の司会者、解説者で放送していました以下をクリックするとCCTV-新聞での福田首相演説会が見れますhttp://www.cctv.com/video/wwwwxinwen/2007/12/wwwwxinwen_300_20071228_47.shtml北京空港到着時のニュース (中国語)ちなみに、中国語で、福田到了(福田が来た)福到了(福が来た)ともじってましたまた今回の訪中は、前の温家宝首相、安倍首相訪日訪中時の『砕氷、融氷之旅』から更に進化した、『迎春之旅』というそうですこのような良いムードが続いてほしいですね
2007年12月28日
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家と大学の間にちょっと前に、新装開店した、「湘西往事」へ行きました一応、ここは前に別の料理屋があったんですが、それが改装したのか、それとも新しく新規なのか、ちょっとわかりませんいわゆる湖南省の料理です湖南省料理と言えば、あの毛沢東も愛した激辛料理ですメニューもほとんど辛さを表す唐辛子マークが多々見受けられましたそういえば、店に入ると、インド系の調理師がナンみたいなのを、客席横の特設調理台みたいなとこで作っていました中華料理屋でインド人がナンを作っているのは、変な光景でした湘西往事の入口注文した料理二人で食べて51元(約765円)でした果たして次はいつ行くかなぁ・・・
2007年12月25日
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語言大学留学時に知り合った、インドネシア人のウィリーが「北京に遊びに来たよ」と、連絡くれて、彼と2年ぶりに再会し食事しました彼とは、語言大学留学開始時、クラス分けのテストの時、隣りに座っていたウィリーが筆記用具を忘れていて、私が筆記用具を貸してあげたのがきっかけで知り合いました彼は私と同い年で、これまたおもろい奴でした05年時に、私は対外経貿大学へ進学し、彼は故郷のインドネシアへ帰国し家業のショップ経営を手伝っているそうですなので、今日の再会は2年ぶりです相変わらずでしたてか、日本語が超上手帰国してから、独学で日本語勉強しているみたいですが、マジで独学でここまで日本語ができるとは、彼はすごい男ですたまにmsn メッセンジャーでチャットしますが、語言大学留学時に知り合った数人の日本人に教えてもらっているそうです正月過ぎまで北京に滞在しているということなので、また年明けに会いますあのキャラはそうはいないですよぉ語言大学の日本料理「桃屋」にて
2007年12月24日
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14時から四得公園・サッカー場にて練習試合がありました今日の相手は中国人審判チームとでしたそしたら、相手メンバーの中で、北京テレビ(北京電視台)のスポーツ番組内で、サッカーの微妙な判定について元プロ審判の陸俊さんが解説するコーナーがあるんですが、その陸さん(といってもおっさんですけどね)にそっくりな人がいて、話しかけてみると、なんと本人でしたで、いろいろ話していたら、ちょくちょく日本にもサッカー関連で行っているみたいですしかも2000年には、鹿島アントラーズ VS 浦和レッズの主審も務めたことがあるそうです気さくで話しやすいおっちゃんでした相手メンバーは、審判養成学校みたいな組織で、審判を目指してる若い人から、審判を引退したおっちゃんまで幅広い年齢層でしたもちろんこの試合の審判は、相手チームの現役審判がしてくれました中国リーグで笛吹いてる審判団ですさすが現役プロ審判納得いくゲーム進行で、判定もするどかったです(ちなみに、北京国安の試合も担当すると聞いたら、北京国安の試合は、出身地なので担当できないと言ってました)中国人と試合となれば、荒れたプレー等というイメージが強く、できればあまりやりたくなかったのですが、さすが審判養成学校チームだけあって、特に荒れたプレーはなく、クリーンな試合ができ、気持ちよかったですちなみに試合内容は、30分×3本行い、1-0、1-1、2-1の合計4-2で勝ちましたまた、チャンスがあったら、このチームと練習試合やりたいです
2007年12月23日
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夜、同じ北京さつま会の留学生メンバーで、現在、私と同じ大学に留学している友人宅にて、(前倒し)クリスマス・パーティをやりました5人で、飲み、食いまくりましたトランプで大富豪でをして、3連続で大富豪になった人から、好きなケーキを選べるという、ケーキ争奪戦は盛り上がりました楽しいクリスマス・パーティでした作ってもらった料理等
2007年12月21日
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夜、東三環の大董ダック店にて、友人の誕生日会に参加しましたといっても親友5人で祝ったアットホームな誕生日会です彼女とは、北京での私の親友の一人です一緒に、留学代理申請会社で知り合い、同じ語言大学で学び、また同い年ということで仲良かったですその彼女も、冬に大学卒業し、上海で働き始めます北京での友人がだんだん離れていきますねぇタカ姫、上海でもガンバレよぉ私もいつかは北京から離れていくのでしょうかそれとも案外、ずっと北京に残っていたりして・・・今日は、まず大董ダック店にて北京ダックを堪能しましたここは有名なダック店ですでも、値段の割りに量少なかったなぁ味も量も、あと口水鶏も注文しましたが、私的には「上縁坊」が一番ですねぇ~で、最後は彼女の家にて、皆でケーキ食べました大董のダックダックを切っているトコ
2007年12月19日
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北京で高級お寿司屋といえば、「SUSHI 四葉」日本人の職人さんが握ってくれるここのお寿司は予約必須のお店です今日はここに初めて行きましたというかおごっていただきましたナベさん(&奥さん)ごっつあんですカウンターで職人さんが握る寿司を初めて生で見ましたいやぁ~やっぱり味が違いますねぇハマりそうです立派な社会人なってこういう所に通える大人目指します余談ですが、食後、ボールを預かってもらっていたので、ナベさん宅へ日本人の駐在員さんがたくさん住んでる北京の某マンションすごいですねぇ~~あ~いう所に住んでみたい・・・帰りもロビーでタクシーを呼んでもらい、入口のベルボーイ(保安員)がボール持って、タクシーに入れてくれましたうちの住んでるとこの入口の保安員なんて、トランプして遊んでますけどね
2007年12月16日
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16時から、四得公園・サッカー場にて、チーム内紅白戦をやりましたその後、いつもの日本料理屋「晩亭・四季」にて、忘年会~~~二次会まで参加して、結局4時前に家に着きました
2007年12月15日
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ネットニュースを見ていたら、このような記事を発見 冬柴鉄三国土交通相は11日、いずれも国内線中心で運用されている中国・北京南苑(ナンユアン)空港と羽田空港を結ぶ旅客チャーター便の開設に向け、日中航空交渉を開始すると発表した。来年8月の北京五輪前の就航を目指し、日中首脳会談でも取り上げ、5月ごろまでの合意を目指す。 南苑空港は軍管理の国内線専用で、北京の中心部から13キロにある。羽田と結ぶことで、これまでの成田-北京首都国際空港より、約1時間の時間短縮を見込む。双方2便ずつの1日4便程度からの就航を目指す。 南苑空港には税関や入国管理、検疫の施設がないなどの障害があるが、冬柴国交相は「首都同士を結ぶのは政治的にも重要」と述べ、実現へ強い意欲を示した。 (毎日新聞)初めこの記事を見たときは、スゲー思いました羽田~北京(南苑)が就航すればはソウル(金浦)、上海(虹橋)に続く、3つめのチャーター便の開設ということになりますね04年秋に一度だけ、その北京・南苑空港に行ったことがありますその時の目的は、フランス空軍の航空ショーが見れるということだったのですが、あいにくの超スモッグの影響でショーは中止ダフ屋からチケット買ったのですが、正規で購入してないので払い戻しなんてもってのほかあれは、苦い思い出です北京南苑空港はほぼ軍用空港で、現在、中国聯合航空のみがその空港を利用しています中国聯合航空公式HP(中国語)南苑空港は北京の南に位置します実際、ソウル(金浦)、上海(虹橋)は日本でいう羽田みたいに、北京(南苑)は国内線として活躍していますが、全然規模も大きくないし、そこまでのアクセスといっても聯合航空機の出発時に合わせて、西単から専用リムジンバスが出る程度記事にもありましたが、税関や入国管理設備がないそうですし免税店ないってことよねまた個人的に言うと、私は北京の北東側に住んでるので、どちらかというと現在の北京・首都国際空港が近いです交通アクセスも便利ですしというか、私は関空(大阪)利用組なので、あんまり関係ないですよね各関係者、前途多難だと思われますが、でも、東京・羽田~北京・南苑のチャーター便就航に期待しています実現したら、徳島(国内線)羽田(国際線)北京(南苑)という空の旅が可能ですね双方2便ということは、日方のJAL・ANAは確実でしょう中方は中国国際航空、あとどこがくるでしょうか 上海 東方 南方今後の動きに注目です
2007年12月11日
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日曜からやたら寒いと思っていたら、今日、朝起きたら外は真っ白雪です~~急激な気温低下で風邪やっちゃいました早めに治るよう努めます
2007年12月10日
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美術館で鑑賞後、友人をバス停で見送って、付近をブラブラすると隆福寺というストリートを発見しかもどことなく懐かしい雰囲気散策することにしました適当に1軒洋服屋に入りましたで、普通にジャケットを見ていたら、「君の体格では無理だよ」ごもっともな意見ど~もってか、私にやって見たら入らんぐらいわかるがなそのままアーケード街を進んでくと、寒いし、朝から何も食ってなくてちょい小腹が・・・すると目の前に「ワンタン侯」を発見そういえば、私がリスペクトしている山大22号さんのブログで、この店のネタを見たことをふと思い出し、さっそく店内へここはそのワンタン侯の隆福寺支店店の詳細は山大22号さんのブログを拝見してくださいワンタン侯の隆福寺支店そこで注文したのが、ワンタン&雪菜肉si麺 2つで11元(約165円)ワンタンは小エビのダシがきいてて美味かったワンタンも中の肉がジューシーでした雪菜のほうも表面はちょい油ぎっちょり系ですが、意外とあっさりしてて美味かったです帰宅後、山大22号さんのブログを改めて拝見しなおしましたが、通はワンタンと焼餅なんですねぇあと茹で汁のスープも注文するんですねぇ今度行った時、試してみますこの店って結構支店があるみたいですね実はこの後、用事で和平門の方まで行きましたが、地下鉄から地上に出てバス停まで歩いている途中でも発見話を戻して、それらを完食したあと、再び端っこまで散策で、アーケードの反対側まで来て、やっとわかったここを昔歩いた記憶が蘇りましたあれは今はなき懐かしい思い出ですわぁニンニク醤油で北京の某スナック的食べ物、食べた記憶が~~~隆福寺の入口なんとなく何かに引きつけられるように、このアーケード街に入った気持ちが理解できたようなここは大学からバス1本でいけるし、またいつか来よう~
2007年12月09日
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午後から、中国人の友人と、現在、中国美術館で開催されている、「one day in Africa」展を鑑賞しに行きましたこれはオリンパス主催で100人のカメラ記者が、アフリカ各地で撮影した写真を、アフリカの一日のという感じで展示してありました見ていて、興味深いものがありましたいつかチャンスがあったら1度はアフリカにも行ってみたいですね会場の中国美術館
2007年12月09日
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試合後、結婚式が行われるホテルへ到着後すぐに、スーツへ着替えました初の中国人の結婚式に出席ちなみに、中国で本格的にスーツを着たのも初です(2年前の成人式の時に買ったスーツなんですが、首周りが・・・太ってるネクタイも久しぶりなもんで、チームの上の方からもらうまで、数回締め直しました 次にネクタイを締めるのはいつの日かな・・・) そして結婚式は16:18分スタート吉祥数字ですね(余談ですが、天津は午後、北京は午前に結婚式を行うのが一般的らしいです)やはり日本の結婚式とは違いましたとても賑やかでした新郎新婦だけではなく、出席者全員が主役みたいな感じがしました日本だと感極まって涙ですが、涙は一つもなし明るい結婚式ですね~ あちこちで乾杯コールが白酒、ビールにワイン、そして次から次へと料理がテーブル上に北京へ戻るタイム・リミットの20時まで、とても楽しい宴となりました白酒の酔い始め結婚式に出席した、レッドカーズのメンバー新郎新婦さんと一緒に記念写真ご結婚おめでとうございます私もいつかこのような素敵な結婚式ができますよ~にっていつかな~ なかったりして出来るようにがんばろ~~~
2007年12月08日
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今日はRED CARDSの初の天津遠征でも、最重要目的は、メンバーの一人が天津にて行う結婚式へ出席9時頃、ケリーセンターからチャーターバスで一路、天津へ1時間ほどで天津に到着でも、運転手が試合会場の微山路高校を知らないという状況日本では有り得ない会場を知ってる運転手もしくは事前に場所を調べとけよ監督がたまたま会場の地図をプリントアウトしていましたが、それも空しく、案の定、天津市内で道に迷い、結局、タクシーを拾い先導する形でなんとか時間までに会場に到着相手は、天津の日本人チームと以前、我がチームに所属していた方が天津に転勤となり、その方が試合の段取りをしてくれましたいつものグランドが借りれなかったということで、急遽その高校のグランドを借りたらしいのですが、フィールドは狭く、またペナルティエリアも縦が短かったですしかもオマケにゴールの横幅が長かった芝は人工芝ですが、ちょっと硬い感じでしたということで9人制&8人制で試合をしました30分×4本し、最後はPKもしました試合後は、結婚式の行われるホテルへが、運転手これまたホテルまでの道を知らないと言う試合中の暇な時間に調べておけよ~~これまたタクシーを拾いホテルまで先導グランドが狭いので得意のパントキックもお預け抑えて蹴りましたそういえば、試合の最後の方で、シュートを顔面でブロックそしたら代償として鼻血顔面当たって鼻血出したのいつ以来かな
2007年12月08日
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夜、北京生活で初めて日系の美容室で髪を切りましたというか美容室行くこと自体、人生初~~~北京ではいつも街中の、中国の安い美容室散髪屋ちょっとしたマッサージ付のお店で切ってました日本では、親戚が散髪屋なのでいつもそこでカットしてもらってたしKILALA良かったですよまたいつかカットしてもらおっかな~北京ではほとんどの日系美容室は留学生料金という設定があります今回、私は店長さん(日本人)がカットしてくれて、150元(約2250円)でしたまぁ日本で美容室行ったことないのでわかりませんが、日本で美容室行くより安いんですよね
2007年12月06日
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第11節は、会場は先週と同じく、10時KICK OFFで、朝陽体育中心にて行われました対戦相手は、6位のイタリア人チームの「Azzuri FC」今日でこのリーグの我がチームは、前半戦の全試合が終わりです前期最終戦ということもあり、社会人の皆さんもうまく都合をつけて多くのメンバーが集まりましたRED CARDS 1 前半 0 Azzuri FC(JAPAN) 0 後半 1 (ITALY) 1 TOTAL 1結果は、1-1の引き分けでした自分でいうのもアレですが、今日のこの試合のMan of the Match(MVP)は私だと思います神懸かったセーブを連発しちゃいました自分でも、全てに反応していたことにビックリ後半、反則によるPKで1点奪われましたが、それ以外は自分のプレーに合格点を与えたいですこれで、前期リーグは終了しました前期はなんと2位という素晴らしい成績リーグは年末・年始&春節の一時中断を挟み、3月頃から、また後期リーグが始まります後期もこの調子で臨めたらと思います先発メンバー(平均年齢33.1歳)後半(これも見事セーブした後)第11節(前期)が終わって、現在2位8勝1敗2分 勝ち点:26 得点:35 失点:16 得失点差:+191試合平均 3.18得点 1試合平均 1.45失点
2007年12月02日
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