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人民大会堂(万人礼堂)にて開かれた、2007年日中文化・スポーツ交流年グランドフィナーレコンサート(2007年中日文化・体育交流年閉幕式文芸晩会)を見に行きましたこれは完全招待制という形で、ちょうど大学の日本人会から招待チケットを頂き見ることができました人民大会堂に入るのなんて、日中友好訪問団として初めて中国に訪れた中二の時以来ですこれがその招待入場券出演アーティストは、●中孝介(交流年のテーマソングシンガー) ●Friends Of Love The Earth feat. 沙宝亮、松任谷 由実、巫慧敏(アミン)●Gackt●韓雪(交流年のテーマソングシンガー) ●ヒダノ修一 ●Rin’●酒井法子(交流年の文化親善大使) ●譚晶 ●谷村新司 ●w-inds. ●張也 ●徐子威 ほか あと、司会進行の一人だった、NHKアナウンサーの鎌倉千秋さんの中国語が上手くて驚きました(中国留学経験あるのかな・・・)他にも、人民大学付属中学の舞踊団&少年サッカー団や、少林寺、雑技団、卓球の演技等もありましたやっぱり歌手の皆さん、さすがはプロ 素晴らしい歌唱力でしたやはり個人的には、奄美出身の中孝介が一番感動しました人民大会堂で聞く、島の唄声は格別です、感無量です、感涙ものでしたガクトの中国語の上手さにも驚きましたコンサートの最後ちなみにこのコンサートの模様はテレビで放映されるみたいですNHK BSー212月24日(月) 20:30~NHK総合12月28日 15:15~CCTV(中国中央電視台)日程未定。余談ですが、入場時に入口でコンサートの記念パンフレットをもらいましたそしたら、何と中には、中孝介&韓雪のこの交流年イベント主題歌の非売品CDが同封されてましたこの曲は、CD化して発売されないのでしょうか2007「日中文化・スポーツ交流年」とは・・・ 日中両国は、1972年の国交正常化以来、あらゆる分野において関係を発展させてきました。2006年10月の安倍総理大臣の訪中において、日中両国は、国交正常化35周年にあたる2007年を「日中文化・スポーツ交流年」とし、国民的交流を飛躍的に拡大し、両国間の友好を深めることが合意されました。ロゴマークキャッチフレーズ趣旨・・・ 日中国交正常化35周年は両国関係発展の新たなスタートとなります。両国国民が共に両国関係の発展を心から期待し、このような気持ちが、両国の新たな未来につながっていく、そして、両国国民、ひいてはアジアや全世界に幸せをもたらすことをイメージ。ロゴマーク趣旨・・・ ChinaーJapanの頭文字の「CとJ」をダイナミックに交流させ、新しいハート(心)を生み出しました。CとJは、長い交流を「種」とし、ぐんぐん天に向かってのび、成長回転します。ハートを大切に包み込み、守り、育てる様を表現しました。日中交流の基本も心(ハート)です。文化の心、スポーツの躍動する心を通じて、日中の現在へ、次世代へ、未来へ、交流のハートを回し続ける動きを志しました。
2007年11月29日
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午後13時から、国際金融課の期末テストが行われました地味に難しかったテスト内容発表されてから、まともにテスト対策勉強始めたけど、時すでに遅しって感じでも、テスト勉強対策中、為替とか債券とか、この授業の内容なかなか興味深いと思ったけど、そう思うのが遅すぎた
2007年11月29日
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第10節は、会場は先週と同じく、10時KICK OFFで、朝陽体育中心にて行われる予定でしたが、相手チームのリーグ脱退により、不戦勝決定なので、その試合予定時間&グランドを使って、チーム内にて紅白戦でも、人数がいつも以上に集まらず、大コートの半分の、その更に半分の大きさで、6対6をしましたRED CARDS 不戦勝 Beijing Rockers 6 TOTAL 0しかも、嬉しいことに、再び首位に返り咲き首位のチームが引き分けたため次節は、いよいよ前期リーグの最終戦ちなみに相手は、その首位のチームと引き分けた、6位のAzzurri FCとの対戦です次の前期最終戦、勝利で締めたいです第10節が終わって、現在1位8勝1敗1分 勝ち点:25 得点:34 失点:15 得失点差:+191試合平均 3.4得点 1試合平均 1.5失点
2007年11月25日
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朝9時半から、北京日本人学校にてサッカースクールがありました今日は朝から、スモッグのどんよりとした天気でしたサッカースクール後は、隣りのリドホテル向かいのDVDショップへ、新しいDVDが出てないか、チェックしに行きました
2007年11月24日
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第9節は、会場は先週と同じく、12時半KICK OFFで、朝陽体育中心にて行われましたホントは10時半キックオフでしたが、急遽時間変更早起きは免れました今日は、下位の11位、Thumb KOREAとの対戦また我がチームの公式戦、対韓国戦不敗神話の継続となるか今日もリーグ連勝&不敗神話継続のため頑張りましたRED CARDS 1 前半 0 Thumb KOREA(JAPAN) 1 後半 1 (KOREA) 2 TOTAL 1(ほぼ)最下位相手に2-1と辛勝ボール支配率では圧倒的に優位でしたが、最後のフィニッシュまでがそしたら、後半も終盤になって、裏をつかれたところに、1点奪われて下位チーム相手に大量得点できると思っていたのですが、まさかの得点結果まぁ、勝ち点3を取る、負けないサッカーといったところでしょうか次節の、相手は本家最下位のBeijing Rockersでも、ここはリーグから脱退してしまってなので次は不戦勝決定第9節が終わって、現在2位7勝1敗1分 勝ち点:22 得点:28 失点:15 得失点差:+131試合平均 3.1得点 1試合平均 1.7失点
2007年11月18日
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友人と後海へ行きましたここは昔ながらの胡同(フートン)がある北京的下町エリアですでも、バーなども立ち並び、夜のスポットとしても有名で、また外国人にも人気のエリアの一つでもあります今日は、後海の九門小chiという所へ行きましたここはちょうど旅行雑誌に載っていて、フードテーマパークで北京の昔ながらの軽食が食べれると書いてありました余談ですが、昼間の後海は風がマジで強かった強風が吹き荒れる後海後海の北側まで歩くと、看板が設置されていました入口まず入って、カードを購入します。そして各店でそのカードにて購入する形になります(土曜日だというのに人は疎らでした)各お店(老北京老字号=老舗らしい)もともとは前門でお店を出していたみたい昔ながらの味付けでしょうか日本人のお口に合うかどうかは保証できません私は雑食なんで何でも食べれますけどでもちょっとイマイチ物足りなさを感じましたこれからの発展に期待
2007年11月17日
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夜19時から、女人街の鳥小屋食堂にて、私の大学の日本人会会長の誕生日会に参加しました結構、ビール飲まされました二次会は、韓国系居酒屋みたいなところに行きました地味に酔っ払いましたでも、意識&理性は保ってます
2007年11月16日
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私の部屋は今日から、暖気(スチーム)が供給開始となりました冬はこのスチームのおかげで室内は暖かいですが、でもそこまで我が家のは、そんな暖まりません語言大学の寮に生活していた時は、半袖もちょい暑いくらいの暖気だったんに・・・暖気供給が始まると、外に出ると石炭の鼻をつんとするような臭いがします。この臭いで、冬だなぁ~と思う次第でもあります北京での4年連続(4回目)の冬を迎えようとしています
2007年11月12日
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第8節は、会場は先週と同じく、10時半KICK OFFで、朝陽体育中心にて行われましたこれから、前期の残り試合(3試合)は全部、朝10時もしくは10時半キックオフ朝起きるのが辛い~~~今日は、7位のCeltics Goldとの対戦スコットランド人を中心としたチームです。昨季でも対戦しており、確か1勝1分だったと思いますRED CARDS 0 前半 1 Celtics Gold(JAPAN) 1 後半 0 (SCOTLAND) 1 TOTAL 1結果は、1-1の引き分けでした前半開始早々、立ち上がりのミスから失点股抜け・・・痛かったあと一歩アプローチが早かったら防げたかもしれないその後、後半開始早々、見事同点ゴールが決まり、互いに決定打を決められずに、1-1で引き分けでした負けてはないのですが、ちょっと悔しい試合でしたこの引き分けで首位陥落 2位へ一歩後退先発メンバー(平均年齢35.2歳)この1秒後に股抜け失点悔しい~~~ゴールキックのシーンDF・斉藤さんとなんとなく左右対称 二人でコラボ・ダンス次節は、11位のThumb KOREAとの対戦です第8節が終わって、現在2位6勝1敗1分 勝ち点:19 得点:26 失点:14 得失点差:+121試合平均 3.25得点 1試合平均 1.75失点
2007年11月11日
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世界の注目を集める芸術スポット『大山子798芸術区』へ行ってきましたここは人民解放軍798部隊の工場跡に、新進のギャラリーやアトリエが続々と集結し、中国現代アートの発信地と進化した場所だそうです今日は、時間の都合でちょっとしか散策できませんでしたまた時間があるときに行って、じっくり見てきたいです大山子芸術区・・・ もとは1950年代初頭に旧ソ連や旧東ドイツなどの支援を受け、精密機器やラジオ部品の生産を目的として建てられた国営工場「798工場」。近年、設備の老朽化などが原因で生産停止になった工場跡地に芸術家が集まりギャラリーやアトリエをオープンさせていった。建物は1950年代のものを整備し使用しているので、前衛的な現代アートと古ぼけた赤レンガのコントラストがポップな空間を生み出している。またギャラリーなどのほかカフェやレストランも建ち、北京の新しい観光スポットとしても脚光を浴びている。
2007年11月10日
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第7節は、会場は先週と同じく、11時KICK OFFで、朝陽体育中心にて行われました実はこの2部リーグは1部リーグと呼ぶらしいです元々の1部リーグはプレミアリーグと呼ぶらしいですもちろん、1部リーグで1,2位になるとプレミアリーグに昇格できますで話を戻しますが、対戦相手は、現在8位の韓国人チームのEAGLESこことは練習試合で何度も対戦しています。また我がチームは公式戦、対韓国戦不敗神話を継続中今日もリーグ連勝&不敗神話継続のため頑張りましたRED CARDS 2 前半 0 EAGLES(JAPAN) 2 後半 2 (KOREA) 4 TOTAL 2見事、4-2で勝利リーグ連勝&不敗神話も継続中~後半終了間際にPKがあったんですが、あれは惜しかったちなみに夜は、快足FW、ゴエ兄貴の送別会がありました先発メンバー見事、1対1を左手一本ではじいた場面惜しかったPKの場面オフサイド判定後のFKの場面パントキックの場面次節は、7位のCeltics Goldとの対戦です第7節が終わって、6勝1敗0分 勝ち点:18 得点:25 失点:13 得失点差:+121試合平均 3.6得点 1試合平均 1.9失点
2007年11月04日
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サッカースクール終了後、SコーチとSコーチの友人方々(私を含め6人)で、郊外の懐柔の神堂峡(長城)まで行きました神堂峡近くの農家楽(いわゆる農村料理)ウサギの肉食べました。ニジマスも食べましたどれがウサギの肉か、わかりますか紅葉の長城行く途中、運転手が道に迷い地味に時間ロスでも、いろいろ楽しかったです市内と比べると空気が全然違いますね
2007年11月03日
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本日のサッカースクールは、学校のグランドが使用不可ということで、隣りの四得公園・サッカー場に場所を移しての練習でした今日は、8時からの練習スタートだったので、朝、けっこうきつかったです4時頃まで飲んでいたので
2007年11月03日
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夜18時から、大学の西門前に位置する、日本料理「一心」にて、大学の日本人会が開催されました約30名くらい参加されてたでしょうかいろいろ話ができて楽しかったですその後は、2人の友人と別の場所で、朝の4時頃まで飲みあけました
2007年11月02日
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夜、北京さつま会のちょっとしたメンバーの方々と、三里屯の牛屋という日式焼肉屋で食事理由は私に関係あることですけで、ブログ上では、内容は避けさせていただきますあしからずお店の感想ですが、店の雰囲気最高に良かったです肉も超おいしかったですサービスも良かったです個人的には北京の焼肉屋のなかではトップではないでしょうかお店の人に、ぺきんさつま会の人もいるんですよ一人でも食べにおいでと言ってくれたので、お言葉に甘えて、チャンスがあったらまた一人でも友人とでも、行こうと思います
2007年11月01日
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大学の日本人留学生&工商管理学部の中国人学生と、サッカーの交流試合をしました結果は、2-1で勝ちましたけっこう楽しかったです。日本人留学生の8割方が、今期から半年間の日本の某大学からの交換留学だそうです。しかも私よりも歳が下の子たちばかり聞くと今年成人式らしいこれも時代の流れですねぇ試合中、DFがハンドの判定をとられてPKでも、見事足ではじきましたしかし、そのはじいた後の混戦からループシュート打たれて、DFがクリアしたボールが、見事私にあたって、そのままオウンゴールせっかく、PKセーブしたのにまぁ、楽しかったのでそれでヨシとしましょう
2007年11月01日
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