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昨日は血液検査のみ。これらの検査結果を見て来週の治療対策を考えると医者からの話があったそうな…。まな板のコイ お任せするよりいた仕方ない。お爺さん朝から風呂に入れてもらってさっぱりしたのか テレビを見ながらいびきをかいている。このテレビ 手元のリモコンで角度や方向が自由に変えることができる最新式のものだ。「おお!我が家のテレビとは数段違う!」 と喜んでいる。ただしカード制 お爺さんのように付けっぱなしだと1日1500円はかかることが分かった。そこでそっと消して見た。案の定 「聞いているのに…」 とおこる。最も片方の補聴器を外してイヤホーンを付けているのだから聞こえてはいるのだろうが…。私には見えないし聞こえない。持ってきた本を開くが1ページも読まないうちに睡魔におそわる。「Yさん!」 と言う看護師さんの声で二人とも目が覚めた。さて夕方 我が家へは朝も息子が車で送って来てくれたので 初めてモノレールで帰る。これが又年寄りには分かりにくい。万博公園前で空港行きに乗り換えるのだがもう少しで反対に行くところだった。人が見ていたら「あのばあさん何をうろうろ…」 と思うであろうほどきょろきょろした。モノレールを乗継 次いでバスも二つ乗り継いで我が家へたどりつくのに2時間かかった。 あちこちの待ち時間がかかるためだ。もう少し効率の良い時間帯を調べなくては 往復4時間はきつい。
2009.02.28
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病院で片足棺桶に足を突っ込んだ様な状態の年寄りの世話をしてくれる看護師さん 大変な仕事だと頭が下がる。主人の担当の看護師さん初日は気が付かなかったが明日から産休に入るとのこと。下の世話をしてくれる時かがみにくそうにしているお腹には 小さな命が息づいているのだ。こちらまでほんのり明るく嬉しくなる。聞けば女の子らしいとのこと きっと丸ぽちゃの可愛い赤ちゃんが生まれることだろう。主人は一日検査漬け。広い院内をあっちへ行ったり上がったり下がったり 少しでも役に立てばと私が車いすを押して付いて歩く。私もくたびれたが 主人の方も疲れた様子。「検査検査で疲れ果てて…」 と言う話をよく聞くが どうぞのり切れますようにと祈るのみ。
2009.02.27
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毎日自分を見失わないようにとブログを書いている。沢山の方々から励ましのコメントやメールを頂く。どんなに私の糧となっているか ありがたい。今のところお礼を書く余裕がないのでここでお礼と お許しを請う。さて病院と言っても(内容は別にして)大きさはピンからキリまである。ここしばらくは世話にならなかったが 入退院を幾度も経験しているので5~6か所は知っている。しかし今度は大病院 まるで雰囲気が違う。玄関を入ったところからして別世界だ。突然の入院故足りない持ち物を売店(?)で買ってくるように指示された。1階のローソンへ…そんじょそこらのローソンより大きい。そしてごった返している。幾度か通ううちに周りの人が見えてきた。私同様患者の家族 患者自身 そして白衣の若者 この病院は患者の数よりここで働く人の方が多いのではあるまいか。そしてこの一角は郵便局 理髪店 喫茶店にレストランと何処かの街角と見間違うほどだ。しかも大勢の人で賑わっている不思議なところだ。一昨日は余裕もなくここで娘とおにぎりを買って昼を済ませたが 昨日は主人が誰に聞いたのか 「最上階にレストランがあるらしいから食べて来い」 と言う。息子と二人14階に来て見る。「スカイレストラン」は〇〇ホテルの経営で病院の中とは思えない。唯一異なるところは入口に 「白衣はここで脱いでお入りください」 と張り紙がしてあり沢山のハンガーには幾枚かの白衣がかかっていた。ここでは医者も患者もない と言うことか?しかし先生方白衣の下も半袖の白衣。衛生上?とも考えにくい。何のためか解せないが。ボーイのサービスでゆっくり食事のとれるのはありがたい。(初めて息子が奢ってくれた)病院も変わったものだ。
2009.02.26
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「骨髄腫瘍です」「… … …」「我々は今日緊急手術を予定していたのですが…これは急激に来たものでなく病状がここまで進むと取り除いても後遺症は改善されません…」 「… …」「入院してジュックリ様子をみて考えましょう。」診察を終えて医師は淡々と語る。がっくりくる。我々は手術さえすれば治ると勢い込んで来た。色々手続きを終え 病室へ入り私の気落ちが分かったのであろう 主人が「あの先生若いからなァ…あんな言い方しはるんャ… …まぁここまで来たら先生に任そうャ」と逆に私を慰める。要するに大手術に耐えるだけの体力がもう主人にはないと言うことなのだ。あわただしい一日が過ぎて娘を帰し一晩熟くり考える。これが現実なんだから覚悟を決めて取り組むより仕方がない。今日は息子が来てくれると言う。
2009.02.25
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主人今日阪大病院へ入院時の流れに従う。
2009.02.24
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眠れない夜に 病院の梯子 と続いたせいかダウン寸前になり 昨日ついに娘にSOSを…。幸い福祉の仕事をしている娘 昨日今日と休みだからとすぐ来てくれた。(茨城県から6時間かけて)二人とも 娘の顔を見たら元気になった。早速介護の仕方を教わる。一昨日大騒ぎになった入浴も昨夜は娘が介助してくれてすんなり…。さて今日は市民病院へ診断に 娘がいてくれて心強い。
2009.02.23
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赤に続き白や黄色の胡蝶蘭が咲き始めた。主人に代わって水やりをする。これが又大変だ。でも花達を見ているとやらざるを得なくなる主人の気持ちも分かった。
2009.02.22
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何処かで聞いたようなキャッチフレーズだが 少し前知人が骨折した。身動きならず食事の用意に風呂から排泄に至るまで如何にせんと思案した時 介護保険のことを思い出し すぐさま電話で尋ねたが 今日のことにはならなかったとぼやいていた。主人が「にわかいざりににわか介護士 かみ合わなくても仕方ないわナ…」 と言ってくれるが これでは共倒れだと介護の知恵を借りたくお願いしてみた。何しろおむつ一つにしてもどれが使い良いのか 介護用品は何処へ買いに行けばよいのか 普段から調べておくべきであったが何も知らない。早速来てくれた相談員にいろいろ教わる。確かに介護サービスを受けるには様々な手続きを経て初めて受けられると知り 病人にとっては明日では間に合わないのに…と矛盾を感ずる。それでも電話で様々な介護用品を借りられることを知り 早速杖や便器を購入 歩行器もリースで借りなんとか生活が回転するようになった。一時はどうなることかとパニクったが…私に備えがなかったからである。若いころ私は両親に舅姑の4人を介護しみとってきた。そのつど周りから 「介護する方より介護される人の方がつらいのよ!」と言われた。若さゆえ「人のことだから言えるのよ」と心の中で思っていた。しかしいまお松さんのコメントを読んで そお遠くないわが身を思い やっとそうなんだと実感する。
2009.02.21
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小さなシンピジュームがそっと咲いた。これも可愛い。今までも幾度か訪れた主人の闘病生活の変化をなんとか乗り越えてきた。さて今回は?と先ずローテーションを組む。月・水・土と内科へ点滴に 引き続き整形へ牽引と医者の梯子。火曜は幸い整形がお休み故私はパソコン教室へ。木・金は整形外科のみ…昼私の仕事の日(月2回)は夜整形へ。これでしばらくやってみよう。往復タクシーは経済的に少々痛いが蓄えを崩せばなんとかなる。 幸い主人は前向きに 「何とか頑張ってみよう…」と言う。問題は私の体力だ。五六十台とは違う…思うほどには動かないが張り切りすぎずにやってみよう。途中で出会う同じような格好の老夫婦に 「お互い頑張りましょうね」 と声をかけられ涙が出そうになる。私にはまだひと様を見る余裕すらない。気が付くと病院でもすれ違う人々の温かいしぐさがありがたい。私は今まで長い人生このようにひと様を思いやってきただろうかと反省する。小さな親切が身にしみる。
2009.02.20
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テラスで物干し竿に洗濯物を干す。干し終わって家の中へ入るとき 何気なく振り返って干した洗濯物を見る。エッ! これ私が干したの?っとギョっとする。シャツはひん曲り 靴下はてんでバラバラ…以前の私なら決してこうは干さなかった。同じものが綺麗に並んでいたはず…にもかかわらず 「マア いいか!」と直すでもなく家の中へ。そして改めて「私も年を取ったものよ!」と ゾッ!とする。
2009.02.19
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昨日は一か月の間に写し貯めた写真の中から15枚持ってデジカメ教室へ。例によって家の周りの写真ばかり…しかも毎日のブログへ載せたものばかりではあるが…。その中でお褒め頂いたものは上の2枚と昨日の梅の写真の右側のもの。左は枝がクロスしているから駄目だそうだ。またシンピジュームの写真は背景を明るくとのことだ。再度挑戦してみよう。花によってその雰囲気から背景の色がおのずと決まることを教わる。尚 鳥はカットして表情だけで良いとか。 日々の生活に追われてカメラを手にすることを忘れがちだが また来月に向けて勉強に心がげよう。
2009.02.18
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先週暖かかったので老木にもやっと花が開いた。義兄の庭の梅だ。「主人の話だと子供のころからある」 とのことだから七~八〇年は花を咲かせ続けているのだろう。しかし今年は片側だけしか花を付けていない。今日はまた冬に戻って寒い せっかくの花も縮むのではないだろうか。
2009.02.17
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すずめが庭で遊んでるそこへヒヨドリやってきて「おどき!邪魔よ!」 「アラ!上の方がよさそうね!」「このリンゴの芯 硬いわね!」 やがて 「御馳走様」と澄まし顔。(部屋の中からガラス越しに撮影 とりの名前訂正しました。)
2009.02.16
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春一番も吹き バレンタインデーも過ぎた。季節は時とともに刻々移りゆく。昨日歯医者へ主人を連れて行くと帰りに2粒のハートのチョコレートをくれた。歯医者でチョコレート?虫歯?はと頭をよぎった。と同時に どこかの本であれは間違いでむしろ歯に良いのだとか書いてあったことを思い出しおかしくなった。 この処暖かい日が続くせいか我が家のシンピジューム今最盛期だ。と言っても目新しいのはなく2~30年我が家に居付いているものばかりである。「ワインレッド」「ガーゥイン」「メリー・ピンチェス」と言った中輪の花ばかりだが…。最近の大輪の綺麗なのは3年ともたない。聞くところによるとバイオで造られたものが多いからとか…自然が良いのに…。
2009.02.15
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先日ある方から自家栽培のみず菜を頂いた。露地植えのだそうな。スーパーで売られているみず菜とは比較にならない大きさで立派なものだ。クジラがあれば「ハリハリ鍋」といくのだが…丁度テレビで見た「牛スジうどん」をしてみようと 買ってきた筋肉がある。これと炊いてみる。牛スジは30分ほど湯がき 飽くと油を取るために綺麗に洗って細かく切り 再び2時間ほど炊く。そこへ刻んだみず菜を入れて味を付ければ出来上がり。市販の2倍はある大きさで太く 葉の色も濃いみず菜 硬いのでは?と思っていたらなんとこれがとても柔らかく 美味しい。きっとハウスものよりビタミンも多いことだろう。しかし何故このような美味しいみず菜 市販ではないのだろうか?スーパーには綺麗なこじんまりとしたハウス栽培の野菜しか売られていないのは 買うわれわれの側にも問題があるとは聞くが…もう少し考えてほしいものだ。
2009.02.14
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昨日主人を強引に整形外科へ連れて行った。結果腰からくる神経痛と分かった。背骨の4ん番目の骨が縮んで神経が圧迫され足がしびれた為と分かった。しばらく牽引に通うと良くなるのでは?と言う診断であった。我慢強いのも善し悪しだ。このまま寝たきりになるのでは?…と案じていたがほっとした。いや私以上に本人が喜んでいる。しばらく通院のお伴を努めよう。縁側の花達も綺麗に並んで応援してくれている。
2009.02.13
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一昨日のパソコン教室 オートシェイブでお雛様を描いた。ランチョンマットにしょうとのこと。しばらくオートシェイブを触っていなかったのですっかり忘れている。お手本があるのにどの図形を使えばよいのやら…。四苦八苦の末なんとか格好になった。来週バックを付けて仕上げよう。この処主人の足が弱って歩行困難がひどくなってきた。どうしたものかと昨日は一日傍で様子を見る。パソコンを触りながら…。教室で作ったお雛様を思い出し 少し恰好が違うがこの方が簡単なので私なりのお雛様を描いてみた。 面白い! オートシェイブでも時間があればいくらでも凝ったことが出来ることを知る。未だ未だ手を加え 先生のような可愛いお顔に描き変えたいが…時間切れ。
2009.02.12
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テレビをつけると毎日首切りの話に 殺伐とした殺人の話ばかり。それなのにお上の方々は我が身のことだけ…。息子も自動車関連の企業だ 他人事ではない。明日は我が身かも…。健康に不安を抱える主人と二人 気分が落ち込む。そんな時少しでも心を和ませてくれるのが窓際の花々だ。ふと見るとシンピジュウムの花の根本に蜜が付いている。この密に写り込みはないのかとマクロレンズを向けてみる。後ろから主人 「おい! 花びらにカメラが当たっている!気をつけろ!」 と花が傷むことを気にする。私はそれどころではない レンズが蜜でべたべたになる方が気になる。密の中にまた蜜が…粘着力のせいか綺麗な写り込みは見られない。
2009.02.11
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庭に今年も福寿草が顔を出した。4・5日前だったか主人が「福寿草が写してくれェ 言うてるぞォ…」 と教えてくれたが まだ小さすぎると聞き流していたら 日蔭のせいもあって少し伸びすぎた。今日はパソコン教室の日先週は先月からの続きでアルバムを作った。今まで写し貯めてパソコンの中に入っているかなりの量の写真を インターネット上にアルバムを作り移し替えたのだ。これでパソコンが壊れても大丈夫だし 何時でも見れる。おまけに友達にも見てもらえる。1週間かけてやっと半分出来た。丁度昨日 去年の2月の写真を整理していると同じ福寿草の写真が出てきた。さて今年は昨年より少しはましな写真が撮れるか?。
2009.02.10
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我が家には小さな私の仕事場がある。床はたたきで土足 天井はスレートで一部透明 要するにガレージをスレートで囲ったような部屋である。ここで私は月2日 木彫りのお稽古をし また2日先生をお招きして日本画のお稽古をもしている。残りの日は主人の遊び場だ。日曜ならぬ毎日大工に 植木鉢の植え変えに 怪しげな電気製品の修理に ペンキ屋にと あらゆるものを持ちこんで楽しんでいる。大変結構ではあるが部屋の掃除は私である。カレンダーに私の使う日は大きな丸印がしてある。それなのに何故かその前日になると仕事が始まる。私が 「明日はお稽古日だからあまり散らかさないで…」 と言うと機嫌が悪い。まるで動物のマーキング行動みたいに…いじわるじいさんだ。
2009.02.09
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確かそのように言ったが Googleの衛星写真を基にした世界中の地図を テレビで問題にしていた。「プライバシーの侵害」 ではないかと。少し前に(や)先生もブログで ハーテックをはじめ伊丹市内のあちこちの街角の写真が Googleの地図で見れることを教えて下さった。私もその時 早速自分の家の近くのカメラを(地図上にところどころカメラの絵がある) クリックしてそこからの写真をみた。(一駅先のバス停であったが)先日従妹が遊びに来た時 (彼女もインターネットで知ったらしく) 「見て!見て 私の家のすぐ傍が写っているのょ」 という話になりパソコンを開いて見た。「でも洗濯ものでも写っていたら かなりショックよね」 と言いあった。そして彼女の近所の邸宅が円形であることも分かった。「スゴィ! このお宅 中庭もあるんだヮ!…」とでもこれってプライバシーの侵害ではないのか?(イラストは水仙の写真をエレメンツで加工したもの)
2009.02.08
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先ずは訂正を…先日ホッチギスで新聞を綴じる話をした。昨日お稽古場で「新聞左を閉じたら開かないが…」とのご指摘があった。「右です」私はタクシーに乗って 「そこを右に曲がってください!」「エッ!右!…」 (道がないのに)「アア…左!左!…」 と時々やらかす。頭で考えているここと口(手)とが同じではない アブナイアブナイ!。胡蝶蘭がもう一鉢咲きだした。またもや赤である。でもこれは先の大きな花に比べて半分の大きさもない。ミニなのだろう。カメラはどうしても写りの良いシンピジュームの方を向く。
2009.02.07
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NHKの「まちかど情報室」と言う番組で見た話。パソコンを開いて仕事中に何時までも暖かい飲み物が飲めるグッズ 保温袋の先にはコンセントが それがなんとパソコンのUSB端子に差し込むとか…。その他2点 同じく電源がUSB端子で膝掛けと加湿器。この加湿器 振動で出てくる霧でパソコンを傷めたりしないそうだ。風邪予防に良いかも。コンセントがごちゃ付かなくてはなはだ便利だ。結局電源をパソコンを通してもらっているらしい。だからパソコンが大容量の画像処理とかで電気を喰う時はだめらしいが…。私は小さなスタンドが欲しい。昼間窓からの光では画面が見にくい時がある。光は無理か? これ出来たら売れる?と思うがなァ。
2009.02.06
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庭の水仙が雨で皆倒れている。この処 主が少し弱ってほったらかしだ。仕方なく起こしてやっていたら 医者から帰って来た主人が 「向かいの追い出された鬼 うちに来たかも…」 と言う。前日の豆まきで 向かいの家から投げられた沢山の豆が道に落ちている。 なるほど…家では鰯と海苔巻きは献立を考えなくてもよいので食べたが 後の掃除を考えて豆まきはしなかった。「悪さしない鬼ならかまへんよ」 と言うと 「分からへんで…」 と私をからかう。のどかなひと時今しばらく続いて欲しい。
2009.02.05
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昨日パソコン教室でビンゴゲームの賞品をもらった。なかなか使い勝手の良いボールペンを!残り福であった。しかも可愛い絵(右の写真)のプリントされた袋に入って…。(ひ)先生の描かれた手作りの…先日のブログで紹介されたとき小さくて なにやら動物の絵に見え 「(ひ}先生に似ているかも…」 なんて失礼おば…。小さな天使が互い違いにずらり並んで…先生方の心使いがありがたい。(写真の写し方のせいもあるが やっぱり(ひ)先生に似ている?!。)
2009.02.04
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主人は「週刊朝日」を以前からとっている。そしてテレビのコマーシャルには釣られないのに ここに載る宣伝にはよく引っかかる。これも昨年暮れに文房具屋に注文して取り寄せてもらったものだ。勿論お指図通りに私が動いてだが。従来のホッチギスとは針が大きく頑丈に出来ているのか普通紙40枚は閉じられるそうだ。確か1500円ぐらいだった。これはよさそうなのでお勧めできる。主人は朝起きると一番に新聞をとってくる。そしてこれの左側を3か所止める。寝床で広げて読んでもばらばらにならないために…。ただし私が「ちょっとテレビ欄のとこだけ見せて!」 と言ってもそうはいかないが。
2009.02.03
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花にはいろんな色がある。写真を写すとき どうしても自分の好きな色を多く撮っている。バラや椿の花園へ行っても知らず知らずのうちに嫌いな色は避けている。最も一番写しにくい色ではあるが 私は赤(ローズ掛った)色が好きではない。緋色や朱赤は大好きなのに…。わが家の胡蝶蘭今のところこの苦手な赤しか咲いていない。幾度か挑戦してやっと気に入った写真が撮れた。 左上のシンピジュウムはどこから写しても淡いピンクが気に入った写りをするのだが…。大きな赤い胡蝶蘭 私には難しい。
2009.02.02
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少し前の夕方パソコンを付けていると画面がチカチカし出した。丁度我が家のおんぼろテレビのように…。はて?雷? 夏ごろ雷が鳴り出すとこのような状態になり急いで電源を切ったことがあったが…。確かに天気はよくないが今頃雷? もしや故障では? チカチカパッ!とパソコンが壊れたらどうしょう・・・…。その後そのような状態にならないが…またなったら見てもらう方がよいであろうか?不安が付きまとう。
2009.02.01
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