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我が家の庭に田んぼがある。大きなプランターに稲が3株ほど植わっている田んぼである。稲穂が垂れ下がってきたので、雀避けのアミを稲にかぶせたのです。最初は黒のアミをかぶせたが、あまり効果がなかったので、緑色のアミをさらにかぶせた。 刈り取りまでにはもう少し時間がかかりそうなので、アミの効果があるとよいと思っている。この庭田んぼの成長記録を紹介しておきます。6月28日に代掻きをした。6月29日 田植えをした。7月15日 苗が根付いて成長を始めた。その後も順調に成長している。8月25日には初穂が観測された。8月29日、稲穂の花がたくさん咲いた。玄関には田んぼの稲が花瓶に挿してある。毎年庭田んぼで稲を作っているが、その使い道がないのである。
2014.09.30
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9月27日~30日、伊勢崎市で鈴木惣太郎杯・伊勢崎市長杯争奪第10回関東選抜還暦・古希軟式野球大会が5球場で開催されている。この大会は、プロ野球生みの親と言われ野球殿堂入りしている伊勢崎市出身の鈴木惣太郎氏を讃えて始まった大会で、還暦の部と古希の部の大会がある。関東近県の還暦と古希のチームが対戦する。還暦野部には32チームが参加している。 古希の部は16チームが参加している。 我が吉岡IQ古希チームは、2日目(28日)の第2試合で埼玉県の浦和古希野球倶楽部と対戦した。試合前、監督から怪我をしないように楽しい試合をするようにとの話があった。第1試合は既に始まっていた。我がチームの試合は、大量点を取られ5回コールードゲームで負けてしまった。私の成績は3番サードで出場、1打数0安打、1デットボールだった。4回に私がデットボールで出塁したあと2連打が出て2点を上げることができた。エラーもいくつかあったが、圧倒的な打撃力に完敗であった。この大会の還暦と古希の途中試合結果が会場に貼り出されていた。還暦の部古希の部5年前に私が還暦チームに所属していたときにも、この鈴木惣太郎杯に出場していた経緯がある。出場記念の写真に写っている選手の中で、わたくしを含めた4選手が古希野球大会に出場していた。
2014.09.28
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我が家の田んぼの南に道路が有り、ハナミズキの街路樹が植えられている。よく見ると赤い実がたくさんなっていた。実の色は純粋な赤色に見える。葉っぱの色も赤くなっているところもある。紅葉がはじまったのかもしれない。実りの秋が訪れてくるのが楽しみだ。
2014.09.27
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夏のあいだに雑草がぐんぐん伸びて来た田んぼの土手。土手の雑草を仮払い機を使って刈り取った。ちょっとのあいだに土手の雑草は勢いよく伸びている。左側の田んぼが我が家の田んぼです。土手の管理はルールがあって、自分の田んぼより下にある田んぼの土手が我が家が管理する土手になる。反対側の土手は、我が家より上にある田んぼの持ち主が管理することになっている。2時間半の作業で3面の土手の草刈が済んだ。まだ緑色がたくさんある稲だが、田んぼの水は切ってあり田んぼには水は溜まっていない。田んぼを見渡すと所々にヒエが生えていた。稲の高さよりヒエの方が高いのですぐにわかる。ヒエの数が少ないので、今年は除草剤を散布してからの田んぼの水管理がうまくいったみたいだ。 台風の直撃がなければ稲も倒れないので豊作が期待できる。これから徐々に緑が消えていく稲、10月の10日前後の稲刈りになると思われる。新米が食べられるのは11月に入ってからになる予定だ。
2014.09.26
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夏のきゅうりは既に収穫は終わっている。だいぶ遅れてきゅうりの種をまいておいた。そのきゅうりの蔓が1メートル~1.5メートルほどに伸びている。遅まきになってしまったきゅうりだが、15本ほどが成長している。短い蔓ではあるが、節々に黄色い花を咲かせ小さい実が確認出来る。少し大きくなった実もいくつか付いている。そして手のひらサイズに成長したものもある。きゅうりの長さとして13センチメートルぐらいに成長したものもある。この時期のきゅうりは、気温のせいであまり急激には成長しないらしい。長さは15センチメートルどまり。そしてやや小ぶりの、色艶の良いきゅうりが収穫できたのです。本来ならば、気候が寒くなっても収穫できるきゅうりで「霜しらず」という品種を作るのだが今年は、普通のきゅうりを遅くになってから種まきをしてみた。結構きゅうりが収穫できる事を発見した。
2014.09.25
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9月2日に人参の種を蒔いたものが9月13日には発芽した。そして今は苗も大きく成長した。だいぶ込み入ってきたので間引きをしないといけない。近々に間引きと砂寄せをしたいと思っている。やや種まきの時期が遅れたので、年内の収穫は微妙だ。
2014.09.24
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先月、町の健康福祉課より生活全般にわたる基本チェックリストが送られてきて、質問事項25項目に、当てはまる項目にチェックをして返送しておいた。そのチェックリストの判定結果が郵送されてきたのだ。25項目のチェックリストの内容である。いずれも質問事項に特に問題がなかったので、点数は0点に回答した。基本的なチェックは、生活機能、運動機能、栄養状態、口腔機能、ひきこもり、物忘れ、こころの7項目に判定されていた。そして平成26年度基本チェックリスト結果アドバイスは、総合判定で心配ないとのこと。古希になっているので、いつでも具合が悪くなってもおかしくない年齢。無理をせず、日々楽しく過ごしていきたいと思ってる。
2014.09.23
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今日(22日)、安中市の河川敷にある久芳球場で上毛リーグ第15戦が開催された。B、Cグランドでそれぞれ4試合が行われ、吉岡IQ古希はCグランドの第3試合で伊勢崎古希赤石クラブと対戦した。吉岡は初回に、内安打などで2点をあげて試合を有利に進めた。4回を終って3対2の緊張した試合が続いていた。5回には打線がつながり4点をあげた。6回には打線が爆発し打者一巡の猛攻、8点を奪った。6回の裏を守りきり大会規定の時間切れ試合となり、15対3で勝利した。私は、朝の勤務を済ませてから会場に向かい、3回から途中出場となった。7番サード。打撃は3打数1安打で2塁打が出た。試合後のミーティングで、本来の打撃が戻ってきて投手も2名が投げられるようになり、チームの安定感が出てきたとのこと。このリーグ戦の成績は、今日試合に勝ったので、6勝6敗3引き分けの勝率5割に戻せたのことだった。残り2試合が残っているが、全てに勝利するように頑張っていきたい。
2014.09.22
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今日の午後、野球仲間の角田さんから電話があり「高柳歌謡教室の発表会」の入場券があるので、見にでかけないかとの誘いが有り見に出かけた。発表会場は吉岡町文化センターで10時から開演している。午後の2時に文化センターで落ち合た。35ページもあるプログラムを見ると、第1部から第4部まで有り、特別ゲストにはキングレコードの水田 竜子さんが出演するという。会場に入ると第3部の「愛よひびけどこまでも」が始まっていた。舞台の右側には「祝 第27周年記念」左側には「キングレコード歌謡アカデミー認定指導者」「高柳歌謡教室」と書かれた垂れ幕がある。車椅子で登場した方もいた。この方は「恵の園」の方で、社会福祉法人でキリスト教精神に基づいた総合福祉施設(身体障害、知的障害高齢者)関連の施設からこられたかたという。 観客席が508席あるそうだが、すべて埋まっていて通路や後ろのスペースで立ち見をしている。私たちも立ち見をしていた。角田さんの知り合いの方も第3部で唄を歌われていた。第3部のあとも、第4部、ゲスト出演、特別ゲスト水田竜子、抽選会のプログラムが組まれていて、夜の9時頃まで開催しているとのこと。1時間ほどで、足腰が痛くなったので途中で見るのを諦めた。高柳歌謡教室は、吉岡町に4教室、前橋市に4教室を運営している大変大きな教室である。
2014.09.21
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昨日は前橋市の桃木川グランドで、古希野球上毛リーグ戦第14節が開催された。吉岡町を朝7時に出発50分ほどで会場に到着した。対戦相手は、古希藤岡クラブで昨年は勝っているとのことだった。ミーティング後8時30分に試合が始まる。初回に私がサードゴロをダブルプレーを焦ってボールをハンブルしてしまった。それがもとで1点を取られたしまう。その後の試合は投手戦となったが、最終回にまた1点を取られ0対2で負けてしまった試合後のミーティングで、投手が頑張っていたので打撃陣がもう少し頑張るようにとの反省があった。次の第2試合は既に始まっていた。試合を観戦したかったが、午後の勤務があったので観戦はしてこなかった。私の成績は、6番サードで出場し3打数1安打であった。このところ勝ち試合に恵まれていない、頑張らねばと思う。
2014.09.19
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8月23日に畑にブロッコリーの種まきをして、9月1日には発芽した。 その後も順調に成長した。9月12日には移植が可能なほどに、大きく成長した。 そして今日(17日),畑に移植をした。まずは苗にたっぷりと水をやっておいた。苗もだいぶ大きくなっている。白菜の隣の畑に3列移植することにした。約1時間ほどで36本のブロッコリーの苗の移植が完了した。種まきがやや遅れたので、年内の収穫は微妙である。年内の収穫ができなくても、来春には確実に収穫できるのであまり心配はしていない。まだ苗がたくさん残っているので、別の畑に移植するするつもりだ。
2014.09.17
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今日は敬老の日、高崎市上滝町の敬老会祝賀会のボランティアに出かけてきた。野球仲間の角田さんの元職場の同僚が住む町で、敬老会祝賀会を開くので芸能ボランティアに来て欲しいとの依頼があり、祝賀会場におじゃました。私が歌を習っている歌謡教室やフラダンス、銭太鼓、新舞踊教室の人たち70名ほどで、吉岡町芸能ボランティア「喜楽会」を結成して、芸能ボランティアをしている。今日は、歌謡教室、舞踊、フラダンス、銭太鼓のメンバー総勢10名と音響担当の私です。プログラムに従い演目を敬老会の方々に見てもらった。敬老会の方々25名ほどが上滝町公民館に集まっていただいた。喜楽会の副会長を務める角田さんの挨拶につづいて、お祝いにふさわしい隠岐祝い唄の銭太鼓から披露された。 フラダンスに唄、衣装にもこだわっての演技。 新舞踊の艶やかな踊りのあとは、角田さんの「座頭市」が披露されすべての演目が終了した。 最後に敬老会の皆さんと、今日の出演者全員で青い山脈を歌う。敬老会の人たちも舞台に上がって一緒に大きな声で唄を歌った。敬老会の皆さんの笑顔が印象に残ったボランティア活動だった。
2014.09.15
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衣装ボックスで飼育しているカブト虫。7匹が今も健在である。今年は30匹位のカブト虫が成虫になり、その中で幼虫の時にオス、メス、の見分けを行い80%の確率でオスを見分けた。近所の子供たちにあげたり、自然界に戻れるようにボックスの蓋を開けておいたりした。今はボックス内に7匹のカブト虫がいる。それもオスのカブト虫ばかりである。カブト虫の動きもゆっくりである。気候が寒くなってきたからなのか、それとも高齢になってきたからなのか、メスがいなくなったからなのかわからないが、動きは大変鈍い。そのために、ボックスから飛び立って自然界にもどることもなさそうだ。最後の1匹になるまで面倒を見ることにする。
2014.09.14
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8月23日に種まきをした白菜が順調に成長している。混みすぎている所は間引きを実施している。種まき種は2種類を蒔いた。80日と60日品である。 9月1日には小さな本葉が出始めてきた。そして今日、13日は第1回目の間引きを実施した。葉っぱも直径20Cmぐらいに広がって成長している。まだまだ混み合っている。これからも適宜間引きをしていくつもりだ。間引きをした苗は、味噌汁やお浸しにして食べている。今年は、シンクイムシの被害にも会わずに順調に成長しているようだ。
2014.09.13
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通勤時に田んぼが広がる道路を走る。そこでシラサギを時々見かけていた。多い時には5羽ぐらいが餌をついばんでいるときもあった。車を止めると、サラサギはすぐに飛び立ってしまう。警戒心が強いのだろうか。 先日、送迎の帰りにおなじ道路を通った時に、道路に一羽のシラサギがいた。車が近づくと、すぐに右手の方角の田んぼに飛んでいった。近くに居たもう一羽のシラサギも飛び立って、2羽で後ろの田んぼに飛んでいった。その時の様子を、車を走らせながらカメラに収めた。 2羽は仲良く飛んでいき、近くの田んぼのあぜに舞い降りた。この時期に頻繁にシラサギを見かける。通勤の往き帰りにシラサギが見られるので嬉しく思っている。
2014.09.11
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先日シートハウスの上にかぼちゃを作った話をした。収穫しても良さそうなものがあったので収穫した。4個ほどを収穫した。大きさは直径18Cmぐらいであった。それ以外にもまだ小さなかぼちゃが5、6個あった。そう少し大きくなったら収穫しようと思っている。収穫してからしばらく放置しておいたかぼちゃのほうが、ホクホク感が増すという。ホクホクしたかぼちゃになると良いと思っている。
2014.09.08
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今日、吉岡町社会体育館で平成26年度 体力・運動能力調査(新体力テスト)が行われるので受講して来た。文部科学省は、昭和39年より体力・運動能力調査(体力テスト)を行ってきて、平成11年に全面見直しをした「新体力テスト」を行ってきているとのこと。今日は、新体力テスト実施要項(65歳~79歳対象)と(20歳~64歳対象)の2班に別れて行われた。受付で記入用紙を渡されて、その中に今の健康状態とADL(日常生活活動テスト)の質問表が有りそれぞれに記入を済ませた。総合得点は34点で、坐骨神経痛の後遺症が少し残っていたので、2項目のみ2点、ほかはすべて3点だった。24点以上が○判定なので今日のテストは受けられることとなった。テスト開始前に、注意事項の説明とラジオ体操第1で体をほぐした。若い20歳~64歳のテスト項目と65歳~79歳のテスト項目は多少異なっているが握力測定と長座体前屈は共通なので一緒に測定を開始した。 年寄りグループにはない反復横とびテストは、若い人たちにもきつそうであった。 年寄りグループは、10m障害歩行テストや開眼片足立テストを行う。 さらに6分間歩行テスト、上体起しテストを行ってすべてのテストが終了した。そしてテスト測定結果による得点表と総合評価が出た。 開眼片足立ちと10m障害物歩行は10点、上体起しと6分間歩行は8点、握力と長座体前屈は5点合計46点となり、ギリギリA段階を確保出来た。開眼片足立ちは相変らず120秒を超えて順調だが、握力は相変わらずダメであった。5月に行った渋川市のいきいき健康テストに当てはめると、少し成績が悪くなっているようだった。
2014.09.07
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先月、我がチームが古希野球の試合をする時、NHKの取材が入ったことをお知らせした。それは、群馬県しか放映されない「ほっとぐんま640」という番組の中での古希野球に情熱を燃やす70才代の野球おじさんの今が青春の話である。 主人公は、山中 道宏さん(73才)で60年以上のライバルである野崎 正義さん(73才)の話である。 野崎さんが盗塁を決めた。 メンバーには、前立腺がんを克服した投手と胃がんから復帰したキャッチャーや試合の前にインシュリンの注射を打って出場している選手などがいるそうな。山中さんが言う。年に関係なく、今野球ができていることが楽しいと。 山中さんのライバルである野崎さんは高校生からのライバルで、いつも野崎さんの方が一歩先に行っていると感じていると、でもいつかは抜けると思っているらしい。 今でも野球ができるのは奥様のおかげだと思っている。もう少し俺のわがままを我慢して見守って欲しいという。そして奥様は熱中症に気をつけてくださいと、体を気遣っている。 山中さんは、毎日100回の素振りを欠かしたことがないそうだ。私は見習わないといけないと思う。そのあとに我がチームと対戦した映像が流れた。 予想通り試合のシーンは、私の失敗で同点のランナーを出してしまい、2連打を浴びて逆転サヨナラ負けした場面であった。 シナリオに合わせたような逆転サヨナラのシーン。偶然にしては出来すぎな場面を提供した様におもった。試合後に素振りをしている山中さんが映し出されていた。 この日はヒットが打てなかったそうだ。悔しくて素振りを繰り返していたとのこと、「悔しさがあるから、また明日につながる」と。心に刻んでおこうと思う。
2014.09.06
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送迎中に渋川市赤城町の国道353を走ると溝呂木を通過する。溝呂木交差点の一角に特大ひょうたんが10個ほど吊下がっているのを発見した。「上州瓢箪の里 溝呂木宿」の看板が目に付いた。ここは溝呂木宿と言われ、江戸時代に沼田街道と呼ばれた道筋にある宿場街。前橋市から沼田市の道で、 沼田藩主が参勤交代用の道路として使ったという。特大ひょうたは、底板に乗っかっていて4本のひもで支えられている。大きさは50から80Cm位の特大ひょうたんだ。ここまで大きくなると自分のツルだけでは支えられないらしく、底板とともに吊り下げられている。それに引き換え、我が家のひょうたんは可愛いものだ。かぼちゃ畑に混ざって、ひょうたんがなっている。大きさは18Cmぐらいだろうか。このくらいの大きさなら、水差しや花瓶に使えそうだが、あの特大のひょうたんの使い道はなんだろうと思う。
2014.09.04
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スーパーで買い求めたかぼちゃ、その種を保管しておき春先にまいておいた。その種から芽が出て、実をつけたのである。資材置き場になっているシートハウスの東側に種をまき、6月26日にはツルが伸び始めていた。8月3日にはシートハウスの屋根部分全部をかぼちゃが茂った。茂ったかぼちゃが日よけとなり、シートハウス内の温度はさほど上がらない。玉ねぎやじゃがいもを保管しているので高温にならず具合が良い。シートハウスの上にかぼちゃがなっている。 大きさは直径が18Cmぐらい有り、そろそろ収穫できそうである。どんな出来栄えになるのか楽しみである。
2014.09.01
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