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南アルプス市のぶどう「シャインマスカット」が元同僚の奥様の計らいで届いた。元同僚の友人で、南アルプス市でブドウ園を経営されているOご夫妻が作られたブドウである。毎年この時期にOご夫妻のブドウ園から届けても貰っている。8月20日過ぎになると出荷できるとの連絡で、8月21日に同僚宅に届いたので引き取りに行った。品種は、皮ごと食べられる「シャインマスカット」である。箱の中には大きな房が8房入っている。ぶどうを包んである袋には「南アルプス果実」「シャインマスカット」の文字。房を持ってみるとずしりと重く緑色が新鮮さを表している。早速試食をした。ぶどうの皮をかじった時の感触が良く、すぐにぶどうの甘みが口の中に広がった。一年ぶりにシャインマスカットの味を楽しんだ。
2022.08.31
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8月21日に白菜の種を畑に直播をした。うまく発芽して本葉を出し始めたので防虫ネットを張り、虫対策をした。8月21日に下野田の畑に白菜の種を直播にした。品種は「郷愁60日」である。8月27日には発芽した。双葉をしっかりと広げている。本葉が出始めてきたので防虫ネットを張ることにした。U字パイプとサンポールでネット用の骨組みを組んだ。今回新調した防虫ネットを被せる。防虫ネットをフックでU字パイプに止めて張り終えた。風対策のビニールひもは手持ちを切らしてしまい、後日取り付ける事にした。左隣の防虫ネットは、8月26日にブロッコリーの苗を植えつけた後に防虫ネットを張ったものである。
2022.08.30
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下野田の畑の道路わきで咲いている花がある。道路側に植えてあるのが綿の木で手前がニラである。綿の木の花は薄い黄色の花で、花が終ると赤くなるみたいだ。手前のニラは、白くて小さな花である。里芋の隣に植えてあるのはパジルである。花は茎に沿って下から上に順々に白い花を咲かせている。青じその花も同じように茎に沿って下から上に咲いてゆく。パジルの花の近くにいるだけでパジルの香りがしている。防虫効果がある。
2022.08.29
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8月26日、ブロッコリーの苗が余っていたので下野田の畑に植え付け、防虫ネットを張った。余ったブロッコリーの苗。連結ポットから苗を抜いてみた。白い根が張っている。畑に植え付けた、まだ小さな苗である。防虫ネットの準備をする。アーチパイプとサンポールでネットの骨組みを組んだ。防虫ネットを掛け、フックでネットを止めて、ビニールひもで風に飛ばされないように補強した。このまま収穫までネットを張りっぱなしにしておく。虫の被害を受けなければよいと思っている。
2022.08.28
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今我が家ではメダカを飼育している。飼育容器の中にホテイ草を入れてメダカの生活環境を快適になるようにしている。発泡スチロール容器でメダカを飼育していて、ホテイ草の根っこにメダカが卵を生み付けている。ホテイ草に生み付けた卵が孵化して、その稚魚がたくさんいる。容器の一つに有るホテイ草が花を咲かせた。紫色の花を五輪咲かせている。庭の植え込みにある石の容器でも咲いている。花の色は発泡スチロール容器の花よりも紫色が薄く白っぽい。
2022.08.27
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8月23日に斉藤歌謡教室の発表会リハーサルを行った。発表会の第2部で「嫁ぐ娘の祝い唄特集」があり、その時にプロジェクターで「嫁ぐ娘の祝い唄」にふさわしい映像を映し出すことに成り、プロモーションビデオを作成した。映像は一般家庭に有るDVDプレーヤーで見ることが出来るものである。唄の発表順に手動ではあるが映像が流れるように編集してある。ビデオは10曲分入っている。そしてこのプロモーションビデオは、リハーサルの時に舞台の幕にプロジェクターで映像を写し出すことが出来た。映像の一部に暗いものがあり、観客席から良く見えないとの指摘があり、本番までに一部修正することにした。
2022.08.26
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8月23日~9月1日までの日程で第26回群馬県秋季古希軟式野球大会が藤岡市民球場と高崎金古球場高崎金古少年球場で開催されている。8月23日の対戦結果が、群馬県還暦野球野球連盟のホームぺージに掲載されていた。我が吉岡IQ古希は大会2日目の今日、藤岡市民球場の第3試合で伊勢崎古希赤石クラブと対戦する。朝9時に吉岡を出発し10時に藤岡市民球場に到着した。藤岡市民球場の正面入り口には、大会の看板が掲げられていた。試合のほうは、前の第2試合が同点で決着がつかず、サドンデスで試合を決めることに成り、試合開始が50分ほど遅れて対戦が始まった。試合前のベンチ前のミーティングで、監督から水分補給を十分取り試合に臨むことと、サインの再確認が有った。伊勢崎古希赤石クラブの先行で試合が4始まった。赤石クラブは初回に3点、2回に4点を上げ試合の主導権を握った。しかし吉岡は4回に5点を上げて8対8の同点にし、試合を振り出しに戻した。5回には、大会本部より6回で時間切れ試合になる旨の連絡が入った。4回に同点に追いついたが、5回に1点を取られ再びリードを許した。さらに6回には、打者12人で8点を取られてしまった。結局、17対8で吉岡は負けてしまった。試合後の監督の話で、試合の後半は糸が切れてしまったが、8点の同点まで持って行けたことはみんなの努力が有ったことだと話した。私の成績は、7番サードで出場、3打数1安打であった。
2022.08.25
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8月23日、9月4日に吉岡町文化センター大ホールで第9回斉藤歌謡教室の発表会が開かれるので、そのリハーサを朝9時から午後3時まで行った。今回の発表は、第1部「若き頃懐かしの唄」第2部「嫁ぐ娘の祝い唄特集」の2部構成である。プログラム順にリハーサルをおこなう。1、オープニングダンス 土曜の会全員(10人)各人の立ち位置などを確認しながら2回ほど練習した。第1部は全員が1回歌った、2回目を歌う人は午後に歌うことになった。第2部のリハーサルは、舞台作りとプロジェクターによる映像投影が午前に1回、午後に2回目のリハーサルをおこなった。舞台に結婚式の時に使った、目録や鶴と亀の水引の飾り物などを台の上に飾った。カラオケ用のモニターもうまく動作している。プロジェクターの映像もやや暗い所もあるが、おおむね良い映像が映し出されていた。プロジェクターの操作において、暗幕用のスイッチが映像用DVDと干渉してしまい、うまくコントロールが出来なかった。DVDではなく、パソコンを使った映像にすればよいらしい。本番にはパソコンで映像を流すことに成った。私としては一抹の不安がある。
2022.08.24
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8月19日、我が家の田んぼの稲穂が花盛りである。稲穂の花は白くて極小さくて可愛らしさがある。わが家の田んぼからは周辺の山々を見る事が出来る。北東方向には赤城山。西方向には水沢山。北方向には右奥に子持山、左奥にはちょこっと小野子山が顔をのぞかせている。田んぼの稲は、盛んに稲穂をだしている。そしてたくさんの花を咲かせている。花は極小さな白い花で有る。小さな花は、妖精が舞っているように私には見えるのである。今年の県内のコメの出来具合は「やや良」と出ている。今のところ大きな台風は来ていないので、期待しているところである。
2022.08.23
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8月19日、下野田の畑にニンジンの種まきをしておいたものが発芽していた。同時期に種蒔きをした、小かぶときゅうりも発芽していた。8月8日にニンジンの種撒きをしたことは紹介済みである。乾燥防止のために、種まき後に麦藁を薄くしいて置いた。ニンジンの品種は「ひとみ五寸人参」むぎわらの間から発芽したニンジンが見えた。麦わらを丁寧にはがすと小さなニンジンの芽が出ていた。順調に発芽したことが確認できた。麦わらを畝の中央に集めておいて乾燥防止とした。他の畝に、小かぶときゅうりの種を撒いておいたところもうまく発芽していた。子かぶの発芽。きゅうりの発芽。これからは、秋、冬野菜の種まきが忙しくなる。白菜、ブロコリー、小松菜、レタス、キャベツ、チンゲン菜、春菊、水菜、9月に入って大根など。
2022.08.22
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8月19日(金)、吉岡町八幡山公園多目的運動場にN〇K 巡廻ラジオ体操がやって来た。私の妻が地元老人会サロンのボランティアをしている仲間から、巡回ラジオ体操の参加枠に加わってほしいとの連絡を受けて、朝の5時30分に会場に向かた。事前に申し込みが行われ、6人の枠を確保していてくれた。巡廻ラジオ体操から帰って来た妻は、いろいろなパンフレットや参加賞のタオル、参加者パスポートなどを持ち帰って来た。応募した参加者は、衣服に張り付くパスをからだのどこかに張り付けたという。又、会場では参加賞のタオルも配布されたようだ。いろいろなパンフレットも貰ってきた。その中でN〇K前橋放送局のパンプレットがあり、普段TVで見慣れているアナウンサーの方々と番組の紹介が有った。9月、11月に群馬県でのイベントの紹介もあった。巡回体操が終った後に妻たちは、ピアノを弾いた男の人と体操をした女性の方と記念写真を撮ったという。前橋放送局が公式Twitterを始めたとのパンフレットがあった。翌日見てみると。今回の吉岡町で行われた巡廻ラジオ体操のことが載っていた。夏季の巡回ラジオ体操は、県内では3年ぶりに吉岡町で開催されたとの事だ。
2022.08.21
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8月2日ミニトマトの枝の誘引をしていた時に、沢山の実をつけていた主枝をポキンと折ってしまった。幸いにも半分ほどがつながっている状態で折れている。人間では骨折したところにあて木をして直すことがある。このミニトマトもあて木をして骨折を直す事にした。篠竹を二つに割ってあて木にするのである。折れた茎に両サイドから篠竹をあてがい、麻縄でしっかりと固定する。ミニトマトの骨折治療が済んだ。しばらく様子を見ることにした。骨折部分がうまくつながれば、栄養を吸い上げてトマトも色ずき食べられるかもしれない。8月6日、主枝についている実も元気が良く経過は良好と見える。8月16日葉っぱのしおれもなく、トマトの実も少し黄緑色になってきている。治療経過は良好で有る。8月19日、トマトの実も収穫できる位いまで赤くなって来ている。色ずいたミニトマトを見れば、ミニトマトの骨折治療はうまくいったことに成る。以前はきゅうりの骨折も、割りばしのあて木をして治療した事がある。
2022.08.20
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8月16日、我が家のサボテンの花が咲く。この花は一夜のみ花を咲かす。縁側で育てているサボテンに花の蕾が伸びているのは知っていた。8月16日の夕方に、今夜花が咲く位に蕾が大きく成って来たので家の中に取り込み、開花を確認する事にした。19時、蕾が膨らみ始めた。20時、蕾の先が開き始めた。23時、ほぼ満開に花ビラが展開した。1時、まだ花は満開に咲いていた。そして朝8時、花は蕾を閉じていた。この蕾は再び花びらを広げることはないのである。昨夜自分のすべてのエネルギーを使って綺麗な花を咲かせたからである。これからは子供のサボテンが出来ているので、エネルギーはそちらに少しずつ、ゆっくりと使ってゆくのであろう。
2022.08.19
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8月15日、PayPayを使って初めて買い物をした。PayPayのアプリは3カ月ほど前に妻に進められてスマホに取り込んで置いた。しかし、現金をチャージしないと使えないのでそのままにしておいた。隣に住む長男がマイナンバーカードを作成するとマイナーポイントがもらえるとの事で、手続きをしてくれた。そのおかげでPayPayに1.5万円ほどが入金された。妻からもPayPay経由で2万円ほどが入金された。今年の秋冬野菜の種を購入することになり、妻にPayPayが使えるお店なので、PayPayを使って買ってくるようにと言われた。スマホのPayPay画面から「支払い」をタップ、バーコードが表示されそれを読み取り機にかざすと、見たことも無い画面が現れた。意味が分からない。支払いが完了した画面になり、購入金額と付与予定ポイントが表示された。店員からレシートが渡された。PayPayで支払ったことが記されていた。マイナーポイントを確認した時に、残高をタップすると自分のPayPay残高がいくらなのかが分かったので、残高をタップ。あなたの残高が表示された。あなたの残高 利用可能額とPayPayポイント、残高総額との関係が良くわからない。PayPayのポイントは使えないのだろうか?。
2022.08.18
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8月16日、我が家のぶどうを収穫した。一応ぶどうに袋を掛けている。ちょっと大きそうなブドウの袋を選んでみた。袋を開けてみた。予想をしていたよりも小さい房である。房の長さは8Cm位しかなく粒の数も少ない。昨日、元同僚の家のぶどうを見せてもらった。今年は小さいブドウになったと言っていた。わが家のぶどうよりも立派なブドウである。試食をさせていただいたが、すごく甘いブドウであった。2房ほど収穫し試食した、わが家のぶどうは、ブドウの味はするが甘味は極端に少ない感じだ。まだ袋がかかっているので、すべて取り外し日光に当てれば甘味が増すかもしれない。
2022.08.17
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8月15日、元同僚から南アルプス市のぶどうを頂いた。同僚の奥様から私の妻にメールが届き、南アルプス市の同僚の友人のブドウ園主からぶどうが送られて来たのでおすそ分けするという。同僚の家に伺い頂いてlきた。紙袋の中には3種類のぶどうが有った。取り出してみた。左から、藤稔、ゴルビー、シャインマスカットの品種と思われる。ぶどうの一房の重さも重量感が伝わってくる。夕食のデザートで3種類のぶどうの味を味わった。
2022.08.16
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8月11日にジャガイモが植えてあった場所に施肥と耕うんをしておいた畑があり、その場所に地ばいきゅうりと小かぶの種を撒いた。施肥をした場所、固定畝で少し高くしてある。右奥にはごぼうの葉っぱがある。地ばいきゅうりは1メートル間隔で6か所にまくことにした。1っか所に3粒の種をまいた種まき後は十分に冠水をしておいた。こかぶの方は、2条のすじ蒔きで種を撒いておいた。今年の春にもこのこかぶをまいたが、玉の部分に割れが入り一つも収穫が出来なかった。昨年の秋には順調に収穫できたので、期待している。充分に冠水をして種まきが終了した。そして8月14日に水やりの為に訪れたが、まだ発芽はしていなかった。
2022.08.15
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8月11日、プラグトレーに種まきをしたブロッコリーが成長したので、畑に植え付けた。7月16日に3種類のブロッコリーの種を128穴のプラグトレーに種まきをした。3種類の種を撒いた理由は、種袋の中に今までの使い残しの種が有ったので、3種類の出来方を比較するために撒いておいた。中には古い種も有ったので、発芽するかわからない物もある。7月26日、発芽してきた。発芽率はあまり良くない。発芽しなかったところには追加で種を撒いておいた。8月8日、朝の水やりを忘れてしまい、日中の熱さで苗が一度しおれて一部枯れてしまった。8月11日、プラグトレイ苗を畑に植え付けることにした。耕うん機で耕した後に植え付ける。苗はまだ小さいがまあまあの苗である。今日は3列ほど植えつける予定でいる。1列目が植え終えた。2列目が植え終えた。3列目は、オクラと小玉スイカを育てていた場所の間に植えつけた。3列の植え付けが完了した。植え付け後たっぷりと冠水しておいた。こんなに小さな苗だが、今年中には収穫できるぐらいまで大きく成長する。昨年は、畑の苗床で苗を育てたがうまく発芽しなかった。今年はプラグトレーでの苗作りとした
2022.08.14
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8月12日、第4回目の新型コロナウイルスワクチンの接種を地元の病院で済ませた。7月中旬、吉岡町保健センターから新型コロナウイルスワクチン接種券が届いた。ワクチン接種は予約が必要で、「おまかせ予約申請書」「吉岡町コールセンター予約」「群馬ワクチン接種LINE予約システム」があり、LINE予約システムで予約をした。地元の病院で接種しようと予約を入れた。8月中は12日に20人の枠があいているだけだった。LINEの画面で予約ボタンを押して予約をした。ボタンを押すと「予約完了」の文字が出た。そして8月12日、接種の予診票に必要事項を記入して、地元の病院にワクチン接種に出かけた。予約時間の10分前に到着。18番の整理券を渡され受付順番を待った。順番が来て受付で、予診票と接種済み書をファイルに挟んだものを渡され、運転免許証を見せ体温を測られた。そのときに発熱や頭痛、吐き気、嘔吐の症状が出たときは、市販薬で対応できる旨のパンフレットを渡された。廊下に1列に準備された席に案内され、そこで待っていると、医師が順番に席に来て接種が可能がどうかを問診しながら判断していた。今度は注射をする看護師2人が、順番に席に座っている人の所に来てワクチンを接種していた。接種を受ける人は席に座っているだけで接種が済んでしまうのである。接種が済むと15分間は席で待機している様に言われ、待っている間に別の看護師が接種済証に注射液のロットNOのシールを張り渡してくれた。それと同時に、接種後にすぐに表れる可能性のある症状と数日以内に現れる可能性のある症状の説明書を渡された。接種直後の異常はなく、夕方ごろから接種した腕に痛みがある。熱は今のところ出ていない。接種を済ませた人に話を聞くと、翌日に熱が出たりしている人がいたが、1日で治ったとの話を聞いた。私は3回目では接種の翌日に37℃位の熱が出って体のだるさがあり一日中体が重かった。今回はどうなるか。一応発熱した時の対応用の薬は準備をしてある。明日が問題である。
2022.08.13
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ジャガイモが植えてあった畑に施肥をして、耕うんした。6月21日にジャガイモを全部掘り上げたが、その後は別の作物を作ることも無くほぼ放任してあった。雑草が大きく成り、耕運機では耕せなくなっていたので、手で雑草を一本一本引き抜いた。おおかた綺麗になったので、堆肥、鶏糞、苦土石灰、米ぬかを、固定畝部分に散布した。畝間の肥料を耕うん機ですき込んだ。其の後、通路にしている部分も雑草退治のために耕うんをした。もとのように固定畝を少し高くして、畑の施肥と耕うん作業を終了した。この場所には、地ばいきゅうりの種を撒く予定である。8月の末には。極早生玉ねぎの種を撒くつもりでいる。
2022.08.12
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8月5日、第26回群馬県秋季古希軟式野球大会と第2回群馬県グランド古希軟式野球大会の組み合わが決まった。新型コロナン禍の為、チームの参加抽選ではなく、代理抽選会が本部役員、常任理事立ち合いで行なわれたのである。群馬県秋季古希軟式野球大会は藤岡市市民球場と高崎金古少年球場で8月23日~9月1日までの間開催される。我が「吉岡IQ古希」は8月24日藤岡市民球場の第3試合で「伊勢崎古希赤石クラブ」と対戦する。75歳以上の古希野球の群馬県グランド古希軟式野球大会は、高崎市金古球場、高崎市少年野球場で9月6日~9月14日までの日程で開催される。我が「県央ゴールド古希」は9月7日高崎市少年野球場の第1試合で「伊勢崎フレンド」と「桐生スターズG」の勝者と対戦する。両大会とも第1回戦は何とか突破したいと思ている。現在、群馬県還暦野球連盟から8月10日~8月18日まで練習の自粛をするようにとの通達が出ている。理由は、練習中に熱中症になり入院した選手がでたためとの事である。新型コロナの第7波の影響により大会が中止になる事がないように祈るばかりである。
2022.08.11
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8月7日に1度目の試し掘りをしたが、予想に反して芋の大きさが小さかった。畑の反対側の端で2度目の試し掘りをした。手ごろな大きさの芋が出来ていた。1株では不安が有ったので2株目を掘り上げた。こちらも手ごろな大きさの芋が取れた。家に持ち帰り、泥を落した。上出来のサツマイモである。早速とうもろこしと一緒に蒸かした。3時のおやつで試食してみた。枝豆、メロン、とうもろこし、さつまいも、これらは全て我が家の畑から収穫した物である。甘味もあり、ホクホク感もある。本来なら、芋を掘り上げて1週間ほど寝かせてから食べるのがベストである。ちょうど手ごろな大きさになっているので、近じか掘り上げるつもりでいる。
2022.08.10
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8月7日、下野田の畑でニンジンの種まきをした。大玉スイカを育てていた畝があいたので、そこにニンジンの種を撒くことにした。畝の上にあった麦わらをどかして、牛糞堆肥、鶏糞、蛎殻石灰、苦土石灰、化成肥料を畝に撒く。耕うん機で土とよく混ぜた。天鍬で高さ15Cmの畝を立て、ニンジンの種まき畝とした。支柱棒を使ってニンジンの種まき穴を作り、そこにニンジンの種を筋蒔きする。覆土はごく薄くしておく。畝幅は約60Cmに2列に種を撒いておいた。昨年は良いニンジンが収穫できた。今年もよいニンジンが収穫できると良いと思っている。地元出身の演歌歌手 福田尊仁の「師匠(ししょう)」です興味のある方は、覗いてみてください。 (移動している画像をクリックする)
2022.08.09
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8月7日、下野田の畑のサツマイモ(ベニアズマ)の試し掘りをした。まだ時期が早そうで12Cm位の大きさにしかなていなかった。4月9日に畑に苗を植えつけた、例年よりも15日ほど早い植え付けだった。6月18には葉っぱが増えてきた。7月7日、蔓が伸び始めて来た。7月28日には蔓が通路にしている防草シートをこえてしまった。8月7日、試し掘りをすることにした。試し掘りの前に、伸びたツルが落花生の方にまで伸びてしまったので、つる返しをしておいた。試し掘り、たくさんあるツルの中から元ズルを探す。一番手前の芋を掘り出した。小さな芋だった。長さは12Cm位だ。家に持ち帰り、電子レンジでチーンをして食べた。さつまいもの味はしたが、ホクホク感はなかった。8月末には収穫できそうだ。
2022.08.08
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9月4日(日)午後1時30分から吉岡町文化センター大ホールで、第9回斉藤歌謡教室発表会が開かれる。発表会のプログラムが出来上がった。今回の発表は、第一部「若き頃懐かしの歌」で昔懐かしい歌を集めてみた。第二部は「嫁ぐ娘の祝い唄特集」で親が娘を嫁に出す心境の歌を11曲集めた。第一部第二部結婚式のお祝いの雰囲気を出すために、花嫁姿や結婚披露宴などの様子を写した写真を生徒さんから募集し、プロジェクターで投影することになった。又、実際に結婚式に使われた道具や祝い目録などを金屏風と共に舞台に展示する。7月31日に文化センターとの打ち合わせを行い、プロジェクターのコネクター類をチェックした、プロジェクターが使用できることが分かった。
2022.08.07
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栃木の娘の孫二人が7月31日から8月5日まで我が家に泊りに来ていた。8月1日から毎日カブト虫の罠を夕方に仕掛け、次の朝、罠に掛っているカブト虫を捕獲した。31日の夕方に罠を仕掛け次の朝カブト虫の捕獲に向かった。カブト虫のオスが3匹とメス1匹が捕獲出来た。飼育容器に捕獲したカブト虫を移した。孫は捕獲出来て満足気である。カブト虫を捕獲するために、バナナにアルコールを付けたもので捕獲しようとしたが、捕獲には至らなかったと話していた。孫娘も特にカブト虫を怖がらずにつかんでいた。8月1日の夕方、長男の孫と一緒に罠を仕掛けに行った。下野田の畑のプラムノ木の下に丸いガロン容器を設置。容器の中にスイカの食べ終わった皮を入れ、焼酎を上からかけておいた。ゴロン容器の上からジョウロを差し込んで置く。ジョウロの役目は、一度容器の底に入ったカブト虫が簡単には飛び出せないようにするためだ。8月4日は、雄のカブト虫が1匹だけだった。8月5日は、雄のカブト虫が2匹だった。5日間で10匹のカブト虫を捕獲出来た。その他にもクワガタ虫、ノコギリクワガタ虫も捕獲出来た。孫は友達にノコギリクワガタ虫をあげるのだと言って持ち帰った。
2022.08.06
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8月3日の夜歯磨きをするために入れ歯を外した時に、入れ歯が緩んだ感覚があり点検すると割れていた。翌日地元の歯科医院で、割れた部分をつなげて直してもらった。割れた入れ歯。地元の歯科医院にもっていって直してもらうことにした。直してもらった入れ歯。元のようにつながった。つなぎ目はほとんどわからない。割れていた部分に細いテープを張り付けた。歯科医師から、新しい入れ歯を作った方が良いと言われた。今回で3回目の修理となり、私も新しい入れ歯にしようと思っている。
2022.08.05
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8月3日、我が家の畑で出来た小玉スイカを使って、孫達とスイカ割大会をした。栃木の孫二人と長男の孫の3人でスイカ江割大会を開いた。3人の孫達がそれぞれ2回づつ挑戦した。スタート地点で5回ほどぐるぐる回りをしてからスイカに向かう。トップは栃木の孫。結果は皮をかすった。次は長男の孫。結果は頭に当たった。次は栃木の孫娘。結果は空振り、悔しがり泣いてしまう。目隠しを外して再挑戦。結果はスイカに命中しごきげん。栃木の孫。結果は、皮が一番遠くまで飛んだ。長男の孫。結果はスイカのど真ん中に命中し、パックリと割れた。最期はみんなで割れたスイカを包丁で切り、その場でげっぷが出るほどたくさんたべた。たいへん甘味のある小玉スイカであった。
2022.08.04
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8月2日の夜孫達と花火大会をした。ちょうど栃木の娘の孫二人と隣に住む長男家族4人と長女で家族花火大会をした。栃木の孫娘が、花火の初体験をした。長男の孫と栃木の孫は昨年の花火大会を経験しているので自分で火をつけて花火をしている。長男の孫娘も花火大会に参加した。火のついた花火を持たせると。反対の手で花火をつかもうとする。まだ2歳にはならないので、花火が熱くアブナイ物との認識はない。栃木の孫娘は、上手に花火を上げられるようになった。花火大会のフィナーレは、地面に固定してあげる大型の花火てある。この花火の様子を私が動画撮影しておいたので、我が家の家族LINEで全員に配信しておいた。花火も見事であるが、孫達の喜びやら興奮やらの歓声が入っていて、花火の迫力が伝わってきた。
2022.08.03
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7月31日、庭の緑のカーテンが完成に近づいている。緑のカーテンの素材はニガウリである、その蔓が伸びて来て軒下を越えてきた。ここまでの経過を見てみる。5月26日、縁側の前の庭にニガウリの苗を植えつけて、穴あきビニールトンネルで育成していた。6月19日に穴あきビニールトンネルを外し、6月30日にカーテン用のネットを張り、苗をネットに添わせた。7月19日にはつるが軒下近くまで伸びて来た。そして7月31日はついに軒下を越えた。ニガウリの実も7月19日ごろからなり始めてきている。日光もだいぶ遮ってくれている。栃木の娘家族も我が家を訪れて来て、緑のカーテン前で水遊びをしている。2人の孫達は水道ホースの取り合いをして遊んでいる。
2022.08.02
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7月31日、我が家の田んぼに水を引いている明治貯水池の土手の草刈りを、地区の全農家の人が集まり、一斉に貯水池の土手の草刈りをした。明治貯水池の水は、群馬用水からポンプアップして、水をためている池である。今、電力料金が高騰しているので、群馬用水では3割の節水を呼び掛けている。今年から私はこの草刈り作業を体験した。貯水池の水量はいつもよりも少ない気がした。朝の6時に全員が仮払機を持参して、人間の背丈以上に伸びた土手の草を、一斉に刈りを始めた。私が挑戦した草刈り場所。蔓性の植物が生い茂っていて、仮払機が絡まってしまい思うようなスピードでは刈れない。北斜面を振り返ると、きれいに雑草が刈られていた。東側の斜面は、7,8mほどある大きな斜面である。私が土手の最上部を刈っているのであるが、土手の下までに7人が協力して刈っている。東側の斜面が一番面積が広い、他の作業場所が終った人たちが応援にきた。全ての土手の草刈りが終ったのは、作業を開始してから1時間45分が経過していた。急な斜面での草刈り作業、幾度か足を取られるばめんがあったが、怪我もせずに作業が終りホッとした。コメ作りをするには、田んぼだけを見ていれば良いというわけにはいかない。
2022.08.01
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