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10月30日、プラグトレー苗の玉ねぎを畑に植え付けた。プラグトレーで発芽した苗を畑に降ろして養生をしておいた。だいぶ成長してきたので畑に植え付ける事にした。プラグトレー苗をはがしてみるとたくさんの根っ子が出ていた。4,5本の長い根っこが出ている。苗は軽トラで下野田の畑に運搬する。苗の長さは20Cmぐらいである。3種類の玉ねぎを運ぶ。下野田の畑にはあらかじめ穴あき黒マルチを敷いておいた。株間は15Cmの物である、苗の根はさほど多くはない。黒マルチの穴の中心に親指で深さ5Cmの穴を開け、プラグトレー苗を穴に落とし込む、植えつけ高さに注意をしながら土で植穴をふさいでゆく。今日は1パレット分しか植え付けできなかった。順次植えつけて行こうと思っている。
2022.10.31
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10月29日、ほうれん草を初収穫した。10月2日に発芽を始めたほうれん草。発芽したばかりで良く見えない。10月12日、うまく発芽がそろって成長を始めている。そばに寄ってみると、本葉が出始めて来てほうれん草らしくなってきた。10月29日、大きく葉っぱを広げて来て、食べられるぐらいになったので、一部維収穫した。虫に喰われた様子もない、良いほうれん草に育った。葉っぱの長さは約20Cmぐらいである。早速、夕食時におひたしにして食べた。ほうれん草の品種は、日本ほうれん草である。ほうれん草の味はするが、まだ甘味は乗ってきていない。それと大変柔らかな食感であった。
2022.10.30
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10月26日、上野田の畑にスナックいんげんの種まきをした。前日に石灰をまいて耕うんをしておいた、冬の寒さ対策の為、黒マルチを張ることにした。幅95Cmの穴無黒マルチである。黒マルチが貼り終えた。穴あけ器で30Cm間隔で千鳥状に穴を開けた。1つの穴に3粒の種を1Cmの深さのあなに落とし込んだ。穴の上に砂をかけ、手で穴の土を押し付けたあとに充分に冠水をして、種まきが完了した。スナックえんどうは連作を極端に嫌うそうなので、裏の畑から西の畑に移して植えた。今年は大変沢山に収穫が出来た、来年もたくさん収穫できると良いと思っている。
2022.10.29
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9月26日のブログで、こぼれ種から実をつけたスイカの実のことを紹介した。其の後の状況を経過観察していたが、10月16日、ほとんど枯れてしまったので撤去した。9月26日に紹介した、こぼれ種からできたスイカの実。形は小さいが肌は綺麗なスイカである。これからの季節を考えると収穫は無理なので、しばらく経過を観察することにした。10月2日。表面にキズみたいなものが出来始めた。10月9日。スイカの底の方が腐り始めて来た。10月11日。スイカの底の半分以上が腐って来た。10月16日。スイカの丸みがなくなり、明らかに腐って枯れてきた。いちごの植え付け予定があり撤去した。こぼれ種のスイカの変化の様子。
2022.10.28
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11月3日から27日までの間、吉岡町文化センターで町民文化祭が開催される。文化祭の内容は、菊をはじめとする盆栽やローヤ柿の盆栽展。絵画、手芸、陶芸、書道などの作品展示。伝統芸能、フラダンス、オカリナ、フォークギター、フォークダンスなどの芸能発表会。舞踊発表会、歌謡祭、囲碁将棋大会などの催し物が行われれる。私は11月20日、歌謡祭の吉岡町歌謡クラブ連絡協議会(斉藤歌謡教室)で唄を披露する。その時のプログラムが出来上がっている。それとは別に11月19日に開催される舞踊発表会のビデオ撮影を担当する。こちらもプログラムが出来上がっている。今、斉藤歌謡教室では文化祭に向けての歌の練習をしている。
2022.10.27
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9月22日、月夜野球場で古希北毛リーグの最終戦が行われ、我がチームは渋川古希と対戦して11対6で負けて閉まった。残念ながらリーグ最終戦を勝利することは出来なかった、10月24日、北毛リーグ戦の主幹チームである吾妻フェニックスによるリーグ戦の結果発表と今年の反省と来季の運営に関する会議が招集された。今年の5チームの他来期は1チーム増加する。チーム名は「昭和古希野球クラブ」との事だ。今年の古希北毛リーグの成績が渡された。我が「吉岡IQ古希」は総合第3位の成績であった。前節は3勝1敗で第2位。後節は1勝3敗。総合では4勝4敗の成績で第3位となった。来期は1チーム「昭和古希野球クラブ」が加わって6チームのリーグ戦が組まれる。今年よりも上位の成績を残したいと思っている。
2022.10.26
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10月24日、下野田の畑で落花生を掘り上げた。掘り上げた物を自宅に持ち帰り豆もぎをした。10月21日から落花生の掘り上げを開始した。一番西側の畝の様子同上西側の掘り上げが済んだ。中央部の2畝も掘り上げを開始した。その様子を見てみる。あとわずかで全量を掘り上げるまで作業が続いている。豆の付き具合は例年並みである。軽トラで掘り上げた落花生を自宅に持ち帰り、豆もぎをした。もいだ豆は洗って広く広げて自然乾燥をします。良く乾燥してから、渋川市のお店で焼いてもらうと落花生が完成です。この落花生をお正月のこたつに入って、落花生のかすを散らかしながら食べるのを楽しみにしている
2022.10.25
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10月23日に町内の理事さんが「よしおか議会だより」を届けてくれた。議会だよりの裏面に、後輩野球チームの「吉岡クラブ還暦」が紹介されていた。チームの創部から名称の移り変わりなどが紹介されていて、特に今年の9月に開催された全国大会「全日本選抜還暦軟式野球大会」に出場を果たしたことも紹介されていた。吉岡クラブ還暦チームが全国大会に出場するので、先輩チームである我が吉岡IQ古希は少しばかりの餞別を送った。そのお礼に部員全員に記念タオルをくれた。出場記念のタオル。後輩チームが素晴らしい成績を残してくれると、我々も頑張らなければと思う。
2022.10.24
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10月22日、下野田の畑にエシャレットを植えつけた。エシャレットの植え穴は深さ20Cm位とし、三角ぐわで植穴を掘った。植えつけ苗はゴクゴク細い苗である。本来ならばもう少し太いものが欲しかった。2列に植えつけた。苗の間隔は3Cmとした。来春には、お酒のつまみの友になると良いと思っている。
2022.10.23
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10月20日、下野田の畑で栽培しているブロッコリーの防虫ネットを外した。ブロッコリーの葉っぱは虫の被害は全くなかった。8月25日、下野田の畑にプラグトレーの苗を植えつけて、すぐに防虫ネットを張っておいた。9月3日、防虫ネットをめくり、苗の周りの草取りをした。10月13日、苗が大きく成長してきた。良く見ると葉っぱが防虫ネットを押し上げていて、窮屈そうだ。10月16日、防虫ネットを外した。10月17日、いままで防虫ネットに押さえつけられていた葉っぱが、U字パイプをの高さを越えて大きく広がっていた。10月20日、さらに葉っぱが天に向かって広がっていた。ひろがった葉っぱを見ると、虫に食べられた跡は一つもなかった。それに引き換え上野田のブロッコリーは防虫ネットは張らずに育てていた。だいぶ青虫に食べられた葉っぱが多い。防虫ネットの有る無しの葉っぱを比較した。上野田の畑は、毎日青虫退治に時間を費やしている。改めて防虫ネットの効果が素晴らしいか痛感した。
2022.10.22
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10月13日、太田市新田球場で群馬県グランド古希野球リーグ戦第12節、6試合が行われた。我が県央ゴールド倶楽部はBグランドの第2試合で全前橋グランド古希と対戦した。午前10時に新田球場に集合し、空き地で柔軟体操を行い、グランド内でキャッチボールとトスバッティングと飯塚キャプテンの内野ノックを受けてから試合に臨んだ。試合の方は、全前橋グランド古希の先行で始まった。全前橋は初回に、4本のヒット、四球、エラーなど、打者一巡の猛攻で5点を上げ、試合の主導権を握った。県央ゴールドは、1番高梨選手の3遊間のヒット、すかさず盗塁を決めワイルドピッチで3塁に進む。2番松井選手は四球で出塁。3番の串渕選手がレフト前にヒットを放ち、高梨選手がホームインして1点を上げた。全前橋は、2回に2点、3回に1点、4回に2点を上げた。4回裏、県央ゴールドはベンチ前で円陣を組み松村監督の激を受けた。5回表、全前橋は2本の2塁打で1点を上げ合計11点として県央との得点差を10点に広げた。大会ルールで5回以降10点差でコールドゲームが成立するので、県央ゴールドは5回裏に1点を上げないとコールドゲームが成立してしまう。9番の斉藤選手が2アウト後にセンター前にヒットを打つが後続がセンターフライに打ち取られ点を上げられず、コールドゲームが成立してしまった。県央ゴールドは、このリーグ戦9試合をすべて勝利してきたが、残念ながら初黒星を喫してしまった。試合が終ってみれば、全前橋グランド古希チームに毎回得点を許してしまった試合をしてしまった。試合後のミーティングで、松村監督からこの試合の結果を素直に受け入れ、残り試合3試合が有るので今日の反省をふまえた残り試合を戦っていくとの話が有った。私の成績は、9番セカンドで出場。打撃成績は2打数1安打であった。10月の試合はなく11月に入り、11月10日、11月14日、11月16日に試合が組まれている。
2022.10.21
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9月15日、第2回群馬県グランド古希軟式野球大会で、我が県央ゴールド倶楽部が優勝をした。その表彰式の時の写真を使って「優勝記念」パネルを製作した。A4サイズの写真用紙2枚を使って、写真やテロップ、文章をエクセルに張り付けて作成した。表彰式で監督とキャプテンが主催者から表彰される写真。優勝トロフィーと賞状ピッチャープレート前に整列。3塁側(手前)は優勝チーム、1塁側は準優勝チーム。優勝賞状を授与された松村旭監督。優勝カップを授与された飯塚武キャプテン。優勝チームの集合記念写真。以上の写真をA4サイズ2枚に張り付けて。テロップや参加全チームの紹介などを入れて優勝記念の写真を作った。1枚目の優勝記念写真。2枚目の写真は集合記念写真にチーム名をいれた。1枚目の写真と2枚目の写真を繋ぎ合わせて、写真の周りにスペースが出来る大きさの市販の額を見つけて、体裁よく額に入れて「優勝記念パネル」が完成した。このパネルは、松村旭監督が私が表彰式の時にたくさん写真を撮っていたので、何か優勝の記念になる写真が欲しいと言われ、私が「優勝記念パネル」を作り差し上げますと約束をしたものです。それが完成したので、10月19日の練習日に贈呈をした。
2022.10.20
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10月18日、吉岡パークゴルフ場で斉藤歌謡教室火曜日会のメンバー5名と他曜日会有志3名で第10回パークゴルフ会を開いた。朝9時00分に吉岡パークゴルフ場に8名が集合した。8名の内3名は女性である。今回は第10回の記念すべき大会なので、参加費2000円を半額の1000円にした。この日は朝方少し冷えたが、日中は青空が出て気持ちの良い気候であった。パークゴルフ日和と言えた。1組4名でコースを回る。組み合わせ抽選で2組に分かれた。6ホールを練習ラウンドで回り、その後に正式パークゴルフ会を開催した。私は先発組でスタートでした。後発組が最終9番ホールに現れた。K女史がバディーチャンスを外してしまった。12時少し前に全員がホールアウトした。近くの料亭「花のれ」で食事をしながら表彰式を行った。優勝はK女史であった、斉藤晃先生から優勝賞品を受け取った。準優勝はMさん。先生から準優勝の商品を向け取った。第3位はKさんでした。食事会に出なかったので歌謡教室のレッスン日に先生より商品を受け取った。第5位は斉藤先生でした。優勝したかのような笑顔で商品を自ら受け取った。ブービー賞はS女史であったが用事があり早く帰ったので、歌の練習日に斉藤先生から渡してもら事にした。ベスグロ賞は、準優勝をされたMさんが獲得した。先生から商品を受け取る。食事中に、新しい賞の創設の提案があり、次回から取り入れることに成った。賞の名称は、「平行賞」。トータルスコアーが66以内で、A、Bコースが同じスコアーの時に与える。その他、商品を出さない練習目的のゴルフ会を月1回開催することに成った。
2022.10.19
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10月12日と16日でさつまいもを全部掘り上げた。今年のサツマイモは、あまり数が取れなかった。原因は肥料のやりすぎで蔓ぼけ気味になった。一部試し掘りをしたさつまいも畑。10月12日、第一回目の芋掘りに取り掛かる。芋ずるを切り取り畑の外に片付ける。芋ずるを切り離すのも大変。芋ずるを畑の外に引きずり出すのも大変。2畝植えたサツマイモの右側の畝の芋を掘り上げた。コンテナに8割ぐらいの量が収穫できた。10月16日、残りのサツマイモを掘ることにした。左側の畝である。芋ずるは12日に刈り取っておいた。全部の芋を掘り終えた。さつまいもの収穫量は、前回と同じコンテナに8割るぐらいであった。大きな芋もあるが、少し小さめの芋もある。さつまいもを掘り上げた後は、簡単に畑をならしておいた。畑の両端の苗には4.5個の芋がついていたがその他の所は2.3個しか芋がついていなかった。両サイドはあまり肥料がない場所であるので、蔓ぼけをしなかったと思われる。
2022.10.18
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10月12日ニガウリを栽培していた場所から、ニガウリのこぼれ種が一斉に発芽した。今年の6月9日にネットを張り、ポット苗を畑に植え付うまく活着した。夏に収穫が終わり、つるを取り去りネットも撤去した。其の後少しの堆肥を入れて、4本鍬で軽く耕しておいた。10月12日、耕しておいた場所からたくさんのニガウリの芽がでていた。兎に角おびただしい数の発芽である。このまま成長して実をつける訳でもないが、元気に葉っぱを広げて今を楽しんでいるようだ。
2022.10.17
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10月10日、キャベツの種を直播して作った苗を下野田の畑に植え付けた。植え付ける場所は、かぼちゃを栽培していた場所で、麦わらを沢山敷いておいた場所である。敷き藁を両サイドに分けて40Cm間隔で植穴を掘る。上野田の畑から運んで来た苗を穴に植えつけることにした。全ての穴に苗を植えつけた。横によけておいた敷居藁を元のように戻す。敷き藁が苗にかぶさらないように丁寧に戻してゆく。敷き藁がマルチになり雑草も生えにくいと思われる。本来ならば畝床は耕運機で耕すわけであるが、今回は手抜きをして植えつけた。今後どうなるか楽しみである。
2022.10.16
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10月11日の夕方、畑の仕事が終って何気なく西の方向を見ると帯状の夕焼雲が出来ていた。西の空に赤い帯が流れるように赤く染まっていた。夕日に輝く雲が綺麗で見とれてしまった。しかしその綺麗な夕焼けは12分で消えてしまった。
2022.10.15
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10月13日、前橋市の桃の木川グランドで、群馬県グランド古希野球リーグ戦第5節、6試合が行われた。我が県央ゴールド倶楽部はAグランドの第2試合で境スターズと対戦した。午前10時に桃の木川グランドに集合し、空き地でキャッチボールを行い、グランンド内で飯塚キャプテンの内野ノックを受けてから試合に臨んだ。試合は境スターズの先行で試合が始まる。先発の福本投手が内野ゴロと2つの三振で3人を抑えた。我が県央ゴールド倶楽部は、初回に1番の高梨選手がライト前ヒットで出塁すかさず盗塁。2番の松井選手の内野ゴロの間に3塁へ、3番の清野選手のサード内安打の間にホームを突き先取点を上げた。4番の串渕選手の2・遊間のヒットで盗塁に成功していた清野選手がホームインして2点目。5番の福本選手のレフト前ヒット、5番の織田沢選手のインフィールドフライの間に串渕、福本選手が進塁した。7番太田選手のライト前ヒットで、串渕選手がホームインして3点目を挙げた。2回は2アウト後、高梨選手がエラーで出塁、松井選手のセンター前ヒットで高梨選手がホームインで1点。清野選手の3、遊間のヒットで松井選手が帰り2点目をいれた。3回は打者9人で、2塁打を含む3本のヒットと相手チームの4つのエラーに助けられて5点を上げた。4回は打者8人で、3本のヒットと2つの四球などで4点を上げた。5回は、運営主幹チームより5回で10点差はコールドゲームが成立するとの事。5回よりリリーフに立った金子投手が、3人とも三振に打ち取りコールドゲームが成立した。試合が終ってみれば、毎回得点の試合を演じていた。試合後のミーティングで、監督から今回も勝利出来た、このリーグ戦では負けなしである。残り数試合が残っているが、このまま負けなしを続けていく、との話が有った。私の成績は、9番サードで出場、打撃成績は2打数1安打であった。3回、ネクストバッターボックスで飯塚キャプテンより、球が遅いからバッターボックスの一番前に立って球がおちる前に叩けとのアドバイスを頂き、うまくヒットが打てた。4回からは長谷川選手と交代した。次の試合は10月20日、太田市新田球場で第12節対全前橋グランド古希チームとの対戦が組まれている。
2022.10.14
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9月28日に下野田の畑に下仁田ネギの種まきをした。10月7日には発芽した。下野田の畑のきゅうりが植えてある隣の畝に種蒔きを予定し、8Cmの畝を立て2条まきにする。種は今年の春に採取しておいた自家製の種を撒く。かるく覆土をし天鍬で押し付けてからたっぷりと冠水しておいた。10月7日、うまく発芽してきた。まだ1Cmにも満たない小さな芽がたくさん出てきている。種がたくさんあったので、厚めに種をまきすぎたようである。間引き作業が大変になるかも知れない。下仁田ネギは今の時期に種蒔きをして、翌年の11月ごろから食べられるようになる。1年と2カ月ぐらいの生育期間がかかる。
2022.10.13
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10月8日、下野田の畑に堆肥と肥料と苦土石灰を撒き耕した。高さ8Cmの畝を立て、穴あき黒マルチを張った。ホームセンターでニンニクの種を買い、房をバラシタ。ほぐしたニンニクを4群に分けた。種の薄皮を綺麗に剥いたもの、薄皮をむかないでなそのままの物、種にキズがあるもの、種が小さい物に分けた。薄皮を履いた種。一番右に、傷がある種5粒、次に薄皮を綺麗にはいだもの5列。1列開けて皮はそのままの種4列。1列開けて小さな種を3列に植えつけた。植え付けた穴に覆土をして植え付けが完了した。昨年もニンニクを植えつけたが、春になり根腐れ病にやられて全滅した。冬はうまく越せたが、春になり葉っぱが黄色く成って来た。4月16日にニンニクを掘ってみたが根が腐ってしまい、玉は大きく成らない。病気が広がらないうちに、すべてのニンニクを処分した。今年は何とか収穫できるまでに成長してほしいと思っている。
2022.10.12
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10月10日アケビの実を収穫した、今年の4月19日、我が家の庭に一本のアケビの木が植えてある。そのアケビにたくさんの花が咲いた。この時期にはモクレンの花も咲いている時期だ。花が咲いた後は特に気にもせず面倒も見なかった。10月2日に、妻がアケビの実を収穫してきた。慌ててアケビの木の実がなっているのを写真に納めた。庭の方からアケビの木を見ても、アケビの実は見えない。フェンス側に回ってみると、たくさんの実がなっていた。妻が取り残したと思われる割れたアケビの実が残っていた。初収穫をしたアケビの実。2日に1度ほど収穫をしている。10月10日にも収穫した。プラスチックの洗面器にいっぱいである。妻と二人では食べ切れないほどの収穫量である。一生懸命に食べると、糖尿病に良くないので控えめに食べている。でもでも、テーブルの上に置いてあるとついつい手が出てしまう。種がたくさんついている白い部分の甘さが、なんとも言えない甘さがある。
2022.10.11
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10月6日、今年カブト虫を沢山捕獲した。そののカブト虫が卵を生み、卵からふ化するのを瓶で飼育して観察した。9月3日、孵化した幼虫が大きく成ったので、緑の丸桶で育てることにした。片手に15匹は乗ってしまう。10月6日、緑の丸桶内の幼虫を観察した。マットと幼虫を分離した。幼虫が成長していて片手に5匹位しか乗らない。マットを追加して、幼虫を戻しておいた。アルミの容器でカブト虫を飼育していたが、カブト虫は死んでいなくなった。マットの中にはたくさんの幼虫がいた。30匹位の幼虫がいた。この中にはクワガタの幼虫もいるかもしれない。こちらの幼虫も緑色の丸桶で飼育してゆくことにした。もう少し飼育して幼虫が大きく成ったら、自然界に戻そうと思っている。
2022.10.10
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10月6日、秋野菜の小かぶ、小松菜、春菊、摘み菜のたねまきをした。右側から、子かぶ2畝。子かぶ、早生種。子かぶ、こひめ。こまつな。春菊、中葉しゅんぎく。秋野菜ではないが、今が種まき時期の摘み菜。摘み菜は今年我が家でとれた種をまいた。
2022.10.09
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今年も親しょうがを畑に植えておいた。その親しょうがに、大きな子株が出来ていた、やや小ぶりの子株は親しょうがとほぼ同じぐらいの大きさだ。親しょうがを〇で囲ってみた。所が昨日掘り上げたしょうがの子株は大きかった。親しょうがの5、6倍ほどの大きさの子株が収穫できた。親しょうがを〇で囲ってみた。これほどまでに大きく成った子株を見たのは初めてである。しょうがを食べると、体が暖かくなるので重宝している。わが家では主に、しょうがの佃煮にして食べている。
2022.10.08
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10月5日、直播したキャベツがうまく発芽して、植え付けが出来るまでに成長、畑に植え付けた。9月5日に時無しキャベツの種を苗床に直播した。其の後うまく発芽して成長をしていた。9月25日、だいぶ成長してきて、植え付けが出来そうであった。他の用事が忙しく、植え付けが出来なかった。10月5日、ようやく時間が出来て畑に植え付けることにした。苗が大きく成り過ぎてしまった。ブロッコリーを植え付けた隣に、3畝ほどの畝立てをし植えつけることにした。27本の植え付けが完了した。苗が大きくなりすぎたので植え痛みがあるかも知れない。種蒔きが遅かったので、年内に収穫できるかは微妙である。
2022.10.07
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10月4日、玉ねぎ用の黒マルチを購入して来て、畑の2畝分を張った。今玉ねぎはプラグトレー品の苗を畑で養生中である。種を撒いてから15日位経過している。まだまだ細い苗である、苗の太さが5~8mm位になった時に、畑に植え付ける予定である。ホームセンターで穴あき黒マルチ200m品1本を購入した。黒マルチの穴あき規格は、株間15Cm、畝間14Cm、穴径6Cm、5列の植え付け幅。玉ねぎ、ニンジン、ニンニク、ホウレンソウに使えるものである。今日は畝の高さ8Cmの畝を2本分を張る予定でいる。1畝が張り終わった、黒マルチがしわしわにならないようにピーンと張らないといけない。まあまあ上出来の方である、2畝目も張り終えた。2畝目は少ししわが出来てしまった。一応2畝あればプラグトレー品の苗は植え切れる予定でいる。この黒マルチを使ってニンニク用の物も張る予定でいる。昨年のニンニクは、根腐れ病が発生して全滅した、今年は何とか成功させたい。
2022.10.06
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9月30日、我が家の田んぼの稲刈りが済んだ。遠くに見える水沢山は青く見えるが、田んぼは刈り取った稲穂以外の稲わらで黄色く光る。イネを刈る前はたわわに実った稲が頭を垂れていた。刈り取った後の稲わらはコンバインで稲穂を刈りながら細かく切断していく。切断の長さは20から30Cm位だ。イネが田んぼの半分ぐらいが倒れていたので、稲刈りができるのか心配していたが難なくこなしていた。わが家はコンバイんで刈り取ってしまったが、丁寧にハンデを組んで稲わらを干している農家が有った。こちらの畑もハンデで干している途中であった。今年の作柄は、やや良という。収量に期待している。
2022.10.05
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10月3日、伊勢崎市境上武公園野球場で、群馬県グランド古希野球リーグ戦第11節、3試合が行われた。我が県央ゴールド倶楽部は第3試合で桐生ファイターズGと対戦した。午前11時に上武公園野球場に集合し、駐車場の空き地でストレッチと柔軟体操をして試合に臨む。体操後に松村監督より先発メンバーが発表された。又、飯塚キャプテンより、ここ5試合1,2回に先取点を許している。きょうは先取点を取られないようにとの激が飛ぶ。グランドに入りトスバッティングをしてから試合に臨んだ。試合は飯塚キャプテンから後攻めである事が知らされた。挨拶後、自分の守備位置に向かう選手たち。初回は何とか0点に抑えられた。其の後の試合は、投手戦の様相である。3回まで、相手投手の巧妙な投球術、特にカーブかスライダーの投球に苦しめられ、点を上げられない。4回にようやく少ないチャンスをものにして1点を上げることが出来た。5回には、ランナーを2,3塁に置いて、DH10番打者の中選手がライトオーバーの2塁打を放ち2者がホームインして2点を追加した。3回から福本投手からバトンを受けた金古投手が桐生ファイターズGチームに点をやらずに、3対0で勝利した。今日の試合は両チームの投手が活躍し、今までの試合とは様子が違っていた。通常の試合では、長打が出て、多くのエラーも出る試合がほとんどである。数少ないチャンスをものにしたチームが勝つた試合であった。試合後のミーティングで監督から、接戦を制した選手に労いの言葉が有った。事務局の國柗選手より今後の練習日についての話が有り、10月5日の練習は休みにして、10月12日は次の日に試合が組まれているので軽い練習をすることに成った。私の成績は、出場の機会はなかったが4回から3塁コーチを任された。そこで2回ほどランナーを3塁で止めてしまった場面があった。試合後監督から、今日みたいな緊迫した試合の時は無理をしてでもホームを狙うように走者を誘導する様にと、指導された。2得点を損してしまった結果になった。
2022.10.04
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9月21日、3種類の玉ねぎの種をプラグトレイにまいた、9月28日に発芽して9月30日にプラグトレイごと畑に降ろした。9月21日、玉ねぎの早生種「貝塚早生黄」、中生種「新きぬ和(なごみ)」「サラダ玉ねぎ」の3品種を準備。288穴のプラグトレイに種蒔き土を入れ、ボールペンの先で深さ1Cmの穴を開ける。開けた穴に玉ねぎの種を1粒づつ穴に落としてゆく。たねまきの後の覆土にバーミキュライトを使う。たっぷりと冠水しておく。早生種1枚、中生種2枚、サラダ玉ねぎ1枚のプラグトレイの種まきが完了下した。プラグトレイの上に、乾燥防止の為に寒冷紗とトレイ板を逆さにしてかぶせておく。毎朝プラグトレイにたっぷり水をやり、発芽ま待つ。玉ねぎは発芽に際して光を必要としないので、トレイ板で乾燥防止が出来る。9月28日、玉ねぎが発芽を始めた。9月30日、発芽苗が成長してきてプラグトレイの底から白い根が出始めてきたので、プラグトレイごと畑に降ろすことにした。畑はあらかじめ堆肥と鶏糞、苦土石灰をいれて耕うんしておく。空の288穴のプラグトレイで畑に穴を開け、そこのところに収まるように発根した苗のプラグトレイをおろしてゆく。4枚の玉ねぎのプラグトレイ発芽品を畑に降ろし、プラグトレイの周りに砂をかけておく。この状態でプラグトレイから伸びてきた玉ねぎの根っ子が畑の中に伸びて行き、肥料分を吸収しながら大きく成るのである。苗の太さが5mmφをこえる位まで育ててゆく。この苗が大きく成る前に、玉ねぎを植える畑を準備しておかないといけない。
2022.10.03
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9月17日、東京都千代田区大手町の大手町三井ホールで「TOKYO PUREMIUN」”Let‘sPARTY”(きもの・ジュエリー・コート・バック展示即売会)が16日、17日、18日にひらかれた。その中の17日に「Kimono RUNWAY」が開かれ、その場所に和服を着てモデルとしてSさんが出演した。出演したSさんは、「山野愛子 高崎きものショップ」からモデルに推薦された。Sさんは着物を着る機会が大変多い方で、歌謡教室の発表会ではいつも和服姿で出場している。モデルで出場した時の映像や写真を見せていただいた。L字方に赤いじゅうたんが敷かれたところを着物を着てポーズをとりながら歩いていた。赤いじゅうたんの上を歩く。Sさんは現在80歳であるが、今回のモデルさんのほとんどが若いモデルさんだったという。初めてのモデル経験だったが、普段の仕草の延長線上でモデルが務められたとの事。
2022.10.02
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9月29日、さつまいものベニハルカの試し掘りをした。1カ月前にはベニアズマの試し掘りを紹介したが、すべて掘り終わり食べてしまった。今回約1カ月ぶりにサツマイモの試し掘りをした。竹杭がベニアズマと、ベニハルカの境界である。手前はベニアズマですでに掘り終えている。杭から奥がベニハルカで5株ほどを試し掘りをした。シャベルで芋の周りの土をどかす。全部を引き抜いた。結構手ごろな大きさのようだ。手ごろな大きさの芋が3個ほどある。5株全部を掘り上げた。予想以上の大きさの芋がたくさんついている。約20リットルのバケツにちょうど一杯になった。昨年は芋の表面に病気が出て、赤みのある皮にはならなかったが、今年は病気もなく順調だ。残りの芋が2畝ある、40株はありそうだ。順次掘り上げてゆくことにする。家に持ち帰り、小ぶりのサツマイモを蒸かした。ベニアズマよりしっとり柔らかい食感であった。芋の大きさが肥大しないうちに掘り上げてしまおうと思っている。
2022.10.01
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