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最近、ふと感じたこと。 たとえば、お買い上げ金額の10%分を。 ポイントとして。 お客さんに還元してくれるお店と。 お買い上げ金額の10%分を。 値引きしてくれるお店があったとき。 前者のお店で。 お客さんが1000円の商品を買うと。 お店は現金1000円。 お客さんは100ポイント。 手にすることができ。 後者のお店で。 お客さんが1000円の商品を買うと。 お店は現金900円。 手にすることができるものですが。 前者のお店に入る現金と。 後者のお店に入る現金を比較したとき。 生じてくる差額100円が。 ポイントを発行することによって。 お客さんから借りることができた。 お金になってくるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200902270000/ さらにいえば、ポイントを発行することによって。 無利子でお金を借りることができるだけでなく。 ポイントに期限を持たせることによって。 借りたお金を。 チャラにすること。 できるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月28日
最近、ふと感じたこと。 不況になると。 還元するポイントが。 少なくなるお店や。 ネット上のサイト。 もしかしたら、結構あるのかもしれませんが。 景気が悪くなればなるほど。 お客さんにためられたポイントは。 経営の大きな足かせに。 なってくるものなのかもしれません。 さらにいえば、借金が増えると。 企業経営が圧迫されるように。 お客さんにポイントをためられると。 これまた、企業経営が圧迫される。 このように考えていくと。 ポイント制度とは。 経営者が。 「ポイント」という。 企業内通貨を発行することによって。 お客さんからお金を借りることである。 こういったことにも。 気がつくこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月27日
最近、ふと感じたこと。 仕事だけでなく。 どのようなことであろうとも。 気になることがあれば。 一気に片付けてしまう。 そうすることによって。 こころの中にある。 モヤモヤ感をなくし。 気分的にすっきりさせること。 できるものなのかもしれません。 さらにいえば、気になっていたことを。 一気に片付けたことが。 後々になって。 自分自身を助けてくれることにつながることも。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月26日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 システム開発を依頼されるとき。 「デザインは、こんな感じに!!」 「こんなことができるようにしてほしい!!」 このようなことをいうお客さん。 たくさんいるようですが。 システムが完成した後に。 そのシステムを使って。 日々の業務を。 どのようにまわしていくのか? こういったことまで考えている人は。 非常に少ないものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200301180000/ さらにいえば、お客さんに。 使ってもらえるシステムを完成させたい。 このようなことを願うのであれば。 エンジニアが。 システムの運用について。 お客さんに気づかせたり。 考えさせたりすること。 必要なのかもしれません。 おわり
2009年02月25日
最近、ふと感じたこと。 テレビや新聞などで。 ニュースを見ていると。 「補助金」や。 「公的支援」といった名前で。 事業に税金が投入されること。 あるようですが。 こういったお金は。 経営者が。 その場をしのぐためではなく。 事業を成長させるために使う。 こういった意識を持つことができなければ。 いくら税金を投入しても。 その事業が発展することは。 ないものなのかもしれません。 さらにいえば、補助金や。 公的支援がないと。 事業ができません。 このような思考停止状態になった時点で。 その人は。 経営者として。 失格なのかもしれません。 おわり
2009年02月24日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、京都に本店がある。 大手ラーメンチェーンや。 これまた、京都の。 小さな会社が経営しているカフェの中には。 お客さんが。 次から次へと入ってくるお店。 あるものですが。 こういったお店に行って。 実際に食べてみたりすると。 そこには、経営者が大切にしている。 「こだわり」。 こういったものが存在することに。 気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、経営者が。 「こだわり」を捨て。 安易な金儲けに走ったとき。 お客さんは、簡単にはなれていく。 こういったことにも。 実際に食べてみることによって。 気がつくこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月23日
最近、ふと感じたこと。 かつて、大企業で。 サラリーマンをしていたとき。 あるプロジェクトのコーディングを。 1人で行う一方で。 別プロジェクトの立ち上げを任され。 さらには、管理職が行うべき仕事を。 押し付けられたがために。 1人3役をこなさざるを得なくなったこと。 あったものですが。 企業であろうと。 政権であろうと。 人がたくさんいるのに。 1人の人間が。 何役もこなさなければならない。 こういった組織は。 やはり、どこかおかしなところ。 あるものなのかもしれません。 さらにいえば、大きな組織において。 1人の人間が何役もこなす。 こういったことは。 短期的には可能であっても。 長期的に見ると。 肉体的、精神的な破綻をきたす可能性。 非常に高くなるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月22日
最近、ふと感じたこと。 不況になると。 1つの仕事に応募者が殺到する。 いわゆる「争奪戦」。 起こるようですが。 このような戦いから。 身を引くことによって。 新たな展開。 見えてくるものなのかもしれません。 さらにいえば、一歩引いた目で。 かつて関わっていた世界を見てみると。 そこは、魑魅魍魎とした世界だったことに。 気がつくだけでなく。 その世界に。 決して戻ることができない。 こういった自分が存在することにも。 気がつくものなのかもしれません。 おわり
2009年02月21日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 システム開発プロジェクトの。 スタートアップの状態を。 見る人が見れば。 「このプロジェクトは、成功する!!」 「このプロジェクトは、失敗する!!」 こういったことが。 わかってしまうものなのかもしれません。 さらにいえば、人間は。 「このプロジェクトは、失敗する!!」 このようなことをいわれても。 なかなか納得できないものですが。 実際に、プロジェクトを始動させてみることによって。 嫌でも納得せざるを得ない状況へと。 追い込まれていくものなのかもしれません。 おわり
2009年02月20日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 相手が期待している以上の結果。 こういったものを示すことによって。 相手に大きなインパクトをあたえる。 こういったことができるだけでなく。 自分自身に対する信頼を高める。 こういったことにも。 つながるものなのかもしれません。 さらにいえば、相手に対する大きなインパクト。 こういったものは。 紙では表現できない。 「名刺」になるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月19日
最近、ふと感じたこと。 生物の中には。 脱皮を繰り返すことによって。 成長していくものがいるように。 人間も。 成長しようと思うのであれば。 精神的な「脱皮」。 必要なのかもしれません。 さらにいえば、人間が。 「脱皮」をしようと思うのであれば。 過去を捨て去る勇気。 必要なのかもしれません。 おわり
2009年02月18日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業して。 売上を伸ばそうとするとき。 手を広げることばかり考えるのではなく。 対象を絞り込む。 そうすることによって。 本業を強くすることができるだけでなく。 将来の展望を広げていくことも。 できるようになるものなのかもしれません。 さらにいえば、対象を。 絞り込もうと思うのであれば。 「余計なものは、捨ててしまえ!!」 こういった割り切った考え方。 必要なのかもしれません。 おわり
2009年02月17日
最近、ふと感じたこと。 ホームページの作成を。 生業としている業者の中には。 システム開発にかかる費用が。 わかっていないにも関わらず。 システム部分の開発も含めた仕事を。 一括で受注し。 システム開発の仕事は。 とんでもない安値で。 外注へ委託している業者。 もしかしたら、結構あるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200902020000/ さらにいえば、一緒に仕事をするのであれば。 「申し訳ありませんが、このお値段で!!」 このようなことをいいながら。 素っ頓狂な金額を提示してくる業者ではなく。 「まずは、見積りをお願いします!!」 このようなことをいってくれる業者さんと。 取引していきたいものです。 おわり
2009年02月16日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 個人事業主であれば。 法人に比べて。 人件費や家賃などといった。 経費を抑えることができるため。 お安い価格で対応すること。 できるものなのかもしれませんが。 安さだけを「売り」している。 こういった個人事業主は。 いずれ、消耗戦へと。 巻き込まれていくだけなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200812290000/ さらにいえば、どのような商売であろうとも。 お客さんは。 法人や個人事業主といった事業形態ではなく。 付加価値に対してお金を支払っている。 こういった原則を理解していれば。 法人であろうと。 個人事業主であろうと。 安さ以外の「売り」。 こういったものを明確にし。 磨き上げていくことが必要なことも。 理解できるようになるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月15日
最近、ふと感じたこと。 世間には。 「多角的」に事業を展開している企業。 結構あるのかもしれませんが。 事業内容から。 本業が見えてこない企業は。 本業がわからない人が。 胡散臭いように。 胡散臭いところ。 多いものなのかもしれません。 さらにいえば、本業がわからない企業は。 不思議と消えていく。 こういった現実を考えると。 生き残っていくためには。 本業を強くすること。 必要なのかもしれません。 おわり
2009年02月14日
最近、ふと感じたこと。 仕事を依頼されたとき。 技術的に対応ができないでもなく。 相手がおかしな人でもなく。 金銭的にも問題があるようには思えない。 こういった条件が揃っているにも関わらず。 「この仕事受けたくないな~!!」 このようなことを感じること。 もしかしたら、あるものなのかもしれませんが。 こういった仕事には。 踏み込んではいけないなにかが。 潜んでいるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200901170000/ さらにいえば、自分自身に。 こころの余裕がないと。 「なにかが、ちがう!!」 こういった。 こころの奥底からの叫び声を聞くこと。 できないものなのかもしれません。 おわり
2009年02月13日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、ITシステム開発を依頼するとき。 自分がお客さんだとしたら。 いくらであればお願いするか? このような考え方をすることによって。 仕事の価格を決めこと。 できるものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのような仕事であろうとも。 自分自身も。 お客さんの1人である。 このような考え方をすることによって。 お客さんの立場になって考える。 こういったことが。 できるようになるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月12日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 目的意識だけでなく。 緊張感。 こういったものを持って。 取り組まないと。 ものごとは。 身につかないものなのかもしれません。 さらにいえば、練習の場より。 実践の場で。 身につくものが多いのは。 練習の場よりも。 実践の場の方が。 緊張感が。 高いからなのかもしれません。 おわり
2009年02月11日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、ITシステム開発において。 プロジェクトの関係者以外。 システムのソースコードを見ること。 ないものなのかもしれませんが。 ソースコードは。 外部の人から見えないから。 適当なコードを書いても大丈夫だろう!! このような考え方を持った。 エンジニアの実力は。 およその検討が。 ついてしまうものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのようなことであろうとも。 普段、目に見えないところを見ることによって。 その人のこだわりや。 実力といったものが。 よく見えてくるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月10日
最近、ふと感じたこと。 世の中には。 「使っても減らないお金がある。」 こういったふれこみに騙されて。 財産を奪われた人。 結構いるようですが。 世の中に存在する。 あるとあらゆるものは。 使えば。 なんらかのかたちで。 消耗していくものなのかもしれません。 さらにいえば、お金には。 「増える仕組み。」 こういったものが存在するため。 詐欺や。 投機資金といったものが。 なくならないものなのかもしれません。 おわり
2009年02月09日
最近、ふと感じたこと。 仕事の中には。 「なんでこの仕事に、こんな値段がつくんだ?」 このようなことを感じさせるもの。 もしかしたら、あるのかもしれませんが。 仕事の内容に比べて。 価格が安すぎる仕事だけでなく。 高すぎる仕事も。 どこかおかしなところ。 あるものなのかもしれません。 さらにいえば、仕事の価格とは。 株式市場の株価と同様に。 人間のこころの動きを。 如実に映し出しているものなのかもしれません。 おわり
2009年02月08日
最近、ふと感じたこと。 仕事を依頼してくるお客さんの中には。 言い値で仕事を発注してくれる人。 もしかしたら、いるのかもしれませんが。 こういったお客さんに対して。 言い値で発注してくれるから。 価格を上乗せしても大丈夫だろう!! このようなことを考え。 割高な見積もりを出したりすると。 そのお客さんは。 はなれていくものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200806250000/ さらにいえば、ちゃんとしたお客さんに。 リピータになってもらいたい。 このようなことを願うのであれば。 お客さんと。 自分自身が納得できる価格で。 お客さんに。 納得してもらえる付加価値を提供しつづける。 こういった地道な努力が。 必要なのかもしれません。 おわり
2009年02月07日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 お客さんから。 システム開発を依頼されたとき。 お客さんに対して。 労働力ではなく。 「技術力」といった。 付加価値を提供している。 こういった意識を持つこと。 必要なのかもしれません。 さらにいえば、技術者としてのプライド。 こういったものを持つことができなければ。 いつまでたっても。 下請けの仕事や。 投売りのような仕事に。 甘んじることになるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月06日
最近、ふと感じたこと。 仕事を依頼するとき。 普通は、相手がどのような業者なのか? こういったことを調べるものですが。 どこかおかしな業者は。 相手の身元を調べることなく。 仕事を依頼してくる傾向。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200902030000/ さらにいえば、ホームページ用の。 アクセス解析を使えば。 アクセスログから。 その業者が、まともな業者か? それとも、おかしな業者か? こういったことだけでなく。 仕事を依頼してきそうかどうかも。 分析をすること。 できるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月05日
最近、ふと感じたこと。 ITシステムを。 運用していると。 ときたま、普段とは違う動きをすること。 あるものですが。 こういったときに。 その原因を調べ。 事前に対策を行うことによって。 後々起こるであろう。 大きなシステム障害を防ぐこと。 できるものなのかもしれません。 さらにいえば、システムの運用において。 必要な「数字」を洗い出し。 その「数字」を日々チェックする。 こういったことを行うだけでも。 システム障害の「前兆」を把握すること。 できるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月04日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業して。 新規でお客さんを開拓するとき。 「この業者、どうなんだろう?」 このようなことを感じたら。 あえて、高い見積金額を出してみる。 そこで、なんの連絡もなければ。 「やっぱり、おかしな業者だったんだな!!」 このような判断をすること。 できるものなのかもしれません。 さらにいえば、メールなどでやり取りするとき。 自分の身元をきちんと示さない業者。 もしかしたら、結構あるのかもしれませんが。 こういった業者は。 これまた、どこかおかしな業者と考えて。 間違いないものなのかもしれません。 おわり
2009年02月03日
最近、ふと感じたこと。 IT業界において。 システム開発のプロジェクトの中には。 関係者がいなくなった(?)がために。 人材募集をしているプロジェクト。 もしかしたら、あるのかもしれませんが。 こういったプロジェクトは。 予算的にも。 納期的にも。 破綻しているものが。 多いものなのかもしれません。 さらにいえば、プロジェクトの規模に応じた。 予算や開発期間は。 どれくらいが適正なのか? こういったことは。 痛みをともなう経験なしに。 学ぶことは。 決して、できないものなのかもしれません。 おわり
2009年02月02日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 仕事を依頼するとき。 できるだけ安い価格で。 依頼したいものですが。 あまりにも安い価格で。 仕事を依頼してくる業者は。 どこかおかしなところがあると考えて。 間違いないものなのかもしれません。 さらにいえば、自分の仕事の価値を。 認めてくれた上で。 適正な価格を支払ってくれる。 このような業者と。 一緒に仕事をしていくことによって。 共存共栄の関係を築いていくこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2009年02月01日
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