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最近めずらしいものを手に入れたので、ヤフオクに出品してみたら、いい値段で売れました(嬉) 調子に乗って、なにか売れるものはないかと身の回りを見渡すと、そこにラジコンが。レースにも参戦して、かなり熱中していた数年前。 あるレースを境に封印してあったものです。 久しぶりに見るラジコン。 ボディをはずしてびっくり。 シャーシーに600円が張り付いています。 これはレギュレーションの重量より軽かったので、重量増加用につけたものでした。 なんと、出品前に600円ゲット!(爆)ラジコン本体以外に目を向けると、いろいろあるある。 未開封のパーツやらタイヤ、アンプなんて4個あるし、バッテリーはごろごろしてる。 このころ、全財産をラジコンに投入していたっけ(笑)さて、売るからには商品のチェック。 バッテリーは何回か充放電して、使えるかチェックしないとね。 プロポのスイッチを入れてみたら、電池バリバリ残ってる。 奇跡・・・ えっ? じゃあ走らせてみる?暗くなった会社の前の道で、久しぶりの走行会。 昔はよくここでセッティング出ししてたっけ。キュ~ン キュッキュッ キュ~~~~ンはっ はええ!最後のレースの時につけてあったモーターで、スポーツチューンだったけど、久しぶりに動かしてみると、目がおいつかん(汗) でもでもでもおもしれ~やばいよ・・・ 競争好きハートをくすぐるよこいつは。あらためて見る。 どうでしょう? このボディのカラーリング。 夕焼け空に都会のシルエット。 ちなみに左側は、山のシルエットです。 このボディは、タミヤグランプリでコンデレいただきましたし、RCマガジンにも掲載されました。 ついでに自慢しておくと、ぼくがカラーリングした他の4台のうち3台がRCマガジンに掲載、そのうち1台はタミヤグランプリのコンデレをいただいております(エッヘン)ゴルフ以外に金のかかる趣味を再開する財力は無いのですが・・・
2006/10/17
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亀山湖カントリークラブへ行ってまいりました。なんだか知らないけど、忙しい10月。 今月は、11月に出場する晴れ倶楽部主催の、ダブルスチャレンジカップに向けて、ごるぞ~と合宿する予定だったのに、普通のラウンドさえままならない状態・・・ 「今月はゴルフ無しかよ」と、なかばあきらめていたのでした。そんな折に会社で、「きりんくん、金曜日の入札は私が行って来ますよ。 ちょっとそのほうが都合がよくてね」と上司。 「あっ 助かります」と、ぼく。その会話を見ていたごるぞ~がニヤリ。ん?(なんだ?)あ?(なににやにやしてんだ?)ああ!!(もしかして?)行っちゃう?ゴルフ!(そんなんでいいのか?)早速、ももちゃんに行けるか連絡をする。 OKの返事とともにGORAを検索。 いろいろな条件から選ばれたのが、亀山湖カントリークラブ 最近千葉が続いている、「チームよがよ」です。亀山湖カントリークラブは、写真のようなひろびろとしたフェアウェイが広がるゴルフ場でした。 今回のラウンドテーマは、連続90切りと、新しいドライバー【デュオTR340 ペンリーツアーライト】のチェックです。しかし、連続90切りはだめでした。 それどころか102(汗) 47.5インチのじかドラとかやってるようじゃだめですよね。 今回のラウンドは、ちょっとゆるゆるしてしまいました。 でもまあ、たまにはこんな感じの張り詰めないゴルフもいいもんです。ティーショットにおける【デュオTR340 ペンリーツアーライト】は、目標飛距離300ヤードでしたが、260をちょこっと超えるくらい(笑) しかもOB3発。 でもまあ、このドライバーは、ダブルスチャレンジカップでの、「失敗してもいいから最大飛距離を狙う」やつなのでOBは想定内。 飛距離は、これから徐々に打ち方を覚えることで延ばしていく予定です。 楽しい時間は、あっという間に過ぎ去り、ロッカールームに戻ったぼくを待っていたのは、多数の着信履歴を残した携帯電話でした。 すぐに電話をかけまくって対応。 嗚呼、サラリーマンはつらい・・・ でも、ゴルフできてよかった♪
2006/10/14
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飛距離重視用ドライバーを手にいれるべく、ヤフオクで落札したプロギアTR340のヘッド。写真のとおり、なかなかきれいなヘッドです。 こいつにさすシャフトをなににしよううか、毎夜Webを巡回して物色する日々もまた楽し^^ここのところ、クラブを新調すること2本。 予算はあまりないので、なるべく安いものをさがしておりました。 ドライバーとスプーンにさしているプロローンチは安くていいんだけど、もっと安いの発見!それはジョンデーリーも使っているペンリーです。 しかもペンリーは、ドラコン用シャフトで名を馳せているメーカーでした。 まさに飛距離重視のドライバーに仕立てようとしているぼくにぴったりのメーカー。その中でぼくが選んだシャフトは、ツアーライト。 長く・硬く・軽い。 さがしていた条件を全てクリアしたシャフトです。リシャフトをお願いしたのは、いつものようにティーオリーヴ。 47.5インチで仕上げてもらいました。 左の写真が仕上がって届いたドライバーです。 ゴルフプライドのデュアル デュロメーターとペンリーのシャフトのカラーリングがベストマッチでしょ! これは狙っていたとはいえ、想像以上のマッチング。 ゴル友ごるぞ~いわく「純正じゃん!」しかし、このクラブのスペック フレックス:X 47.5インチ 329グラム E2.5持っただけでも重い重い。 バランスE2.5は、やっぱすごいです(汗)届いたのは昨日。 つまりあの台風の影響で、風と雨がすごかった日です。 初打ちは、飛距離のチェックをできるような天候ではないので、フィーリングのチェックだけしてまいりました。うん 長い!(汗) んで重い(滝汗) ヘッド小さくね?(冷や汗) でも、いいね~ 当たると飛びそうだよ~と、調子にのって、ぶんぶん振り回したのでした。しかし、帰るときに左手に強烈な痛み。 やばい、振り回しすぎた・・・帰ってからバンテリンを塗り捲って睡眠。 朝にはなんともなくなっていたので安心したけれど、今日の午後、なにやら背中が痛い・・・ ハード過ぎたかな?(汗々)でも、かっこいい~ このドライバーに惚れてます。 近いうちに飛距離チェック行ってきます。
2006/10/07
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自己ベスト86を出すことができた前回のラウンドは、埼玉のこだま神川カントリークラブでした。 ここにくるのは約1年ぶり。 前回来た去年の11月にも思ったのですが、より安全で快適なラウンドのための改修工事を行っています。今まで、こだま神川カントリークラブでは、カートを降りてから、急な斜面を降りていかなければならなかったり、グリーンの近くまでカートが行かなかったりしたのですが、かなり改善されていました。 さらに、カートのフェアウェイ乗り入れも実験的に数ホール行っていました。こういったゴルフ場の努力は、プレイヤーにとって、非常にありがたいものですよね。 こんな努力をしているゴルフ場は、あまりお目にかかったことがありませんよ~ 全国のゴルフ場関係者様、見習っていただきたいものです。ラウンド当日は、9月後半とシーズン真っ只中とあって、相当数のお客さんだったようです。 スターと前のマスター室は、なにやらゴタゴタしているようでした。 ですが、前述の努力のおかげなのでしょう、ティーグランドにカートが2台並ぶことは一切なく、非常にスムーズにプレイすることができました。そんな心地よい秋のラウンドを、更に気持ちよくさせてくれたのは、前の組のプレイヤーたちでした。 男性ふたり、女性ひとり、ともに20代ぐらいのその組は、決して上手ではありませんでした(失礼) しかし、ホールアウトしたあとに、こちらに手をあげるだけでなく、声を出して合図してくれるその姿は、この日の秋の青空に負けないくらい清清しかったです。最近、ティーグランドに火のついたタバコがころがってたり、グリーン上で電話してるおばかな【ゴルフをする人】たちばかり周囲にいるラウンドが続いていたので、本当に心地よくゴルフをすることができました。 ありがとう。ただひとつ、ショートホールで先に打たせてくれるのはいいのですが、それは自分たちのボールがグリーンに乗ってからですよ。 「いいで~す」の声に、ずいぶん早いなと思って見てみると、まだ誰もオンしていませんでした(汗)
2006/10/01
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