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暖かい1月だった。昨年は、とても寒く、暖房が必要だったが、今年はなし。個人的には非常にありがたい。脚の調子も、すこぶるいい。やはり、暖冬が望ましい。今日で11月も終わり。11月末までに吹くことが条件の一つになっている木枯らし1号は、今年はなし。とても珍しいことらしい。嬉しいようなさびしいような気分だ。と言っても、木枯らし1号が吹かない年は、春が遅いという情報もある。手放しで喜べないね。でも、先のことは考えずに、今の気象に感謝しよう。自然に逆らうことはできないのだから・・・。
2018.11.30
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大谷翔平の新人王が決定した。素直にうれしいね。活躍からすれば当然ともいえるが、故障で欠場した期間もあり、ライバルもいた。でも、インパクトは、他の選手を圧倒したといえるだろう。二刀流という前時代的なスタイルもそうだが、メジャーでも頭抜けた飛距離に加え、走塁面でも、強烈な印象を残した。つまり、想定をはるかに超えたパフォーマンスを見せたといえるだろう。これで、アメリカへのあいさつは済んだ。今後は、本当のスタートになる。手術から復活した後の翔平を楽しみに待ちたい。
2018.11.13
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今年の全日本大学駅伝、予想通り青山学院大学が優勝した。2位に2分以上差をつける圧勝だった。強い、本当に強い。やはり、一人横綱状態だ。これで、出雲と合わせて二冠。正月には、史上初の2度目の三冠を目指す。青山の強さの秘密は、どんなレースにも対応できることだと思う。層が厚い。距離が変わっても、コンディションが悪くても対応できる。少なくとも、今年度は、倒すチームはなさそうだ。次年度は、他のチームが、青山包囲網を作ってくるだろう。そのためには、今から相当の努力をしなければならない。切磋琢磨して、レベルが上がることを望みたい。
2018.11.04
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いよいよ明日は、大学日本一を決める全日本大学駅伝だ。正月の箱根駅伝の前哨戦として大きな意味を持つ。区間配置は、ここで。http://daigaku-ekiden.com/syutsujyou/senshu_list.php昨年より、当日変更ができるようになったので確定ではないが、あらかじめメンバーを見ておくのもいいだろう。本命はもちろん青山学院大学。昨年の覇者、神奈川大学は、エースの鈴木が抜けたこともあり、今年は難しいだろう。そして、区間の距離が変更され、1区が短くなり、7区が長くなったので、どう展開するかが見物である。短い距離に強い東海大学か?あるいは、オールラウンドの東洋大学か?その辺も青山の対抗となる。でも、注目したいのが、箱根駅伝予選会で他を圧倒した駒澤大学だ。久しぶりに強さを見た。今回の優勝候補と言っていいのではないか?いずれにせよ、新コースだけに何が起こるかわからない。青山の優位は動かないが、他校にもチャンスはありそうである。熱戦を期待したい。
2018.11.03
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久しぶりに朝食にトーストを食べようと思い、冷蔵庫からマーガリンを取り出した。あれ?かびている。中央部分が青くなっている。どうして?そんなに古いものでもないのに・・・。こんなことは初めてだ。仕方がないので、焼いてしまったパンは、そのまま食べた。食材は定期的にチェックしなけりゃいけないなと思った。
2018.11.01
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