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自分が捕まるかも知れないという自覚は・・・ないんだろうなぁ。18才未満の少女相手は、最初は多少マズイことなのだと思っていたかもしれないが、続けていると罪の意識はどっかいっちゃうのかもしれない。安くてうまいジャンクフードなんだろうね。相手の女の子からたかられる、ゆすられる、仲間まで出てきて恐喝されるとか、そこまでは考えないのかねー。欲に目がくらむというか・・性欲に目がくらんで・・理性はなしか。実名が公表されるから・・・すんごい社会的な制裁なんだけど。もうこんなこと止めたら?!「買春少女に恐喝され相談、わいせつ行為発覚で医師逮捕 18歳未満の少女相手に買春をしたとして、警視庁少年事件課は24日、東京都渋谷区恵比寿1、眼科医奥居晋太郎容疑者(27)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で逮捕したと発表した。 奥居容疑者は、相手の少女や仲間の少年から恐喝されたため警察に相談に訪れ、高校生の少女らとの買春を繰り返していたことを打ち明けた。10件ほどの余罪を供述しており、同課で裏付けを進めている。 調べによると、奥居容疑者は昨年9月下旬、品川区内のホテルで、18歳未満と知りながら、インターネットの出会い系サイトで知り合った練馬区内の私立高1年の少女(17)に1万円を渡し、わいせつな行為をした疑い。(読売新聞) - 11月24日13時4分更新」これから恐喝された男達はどうするのだろうか。これに懲りてもう児童買春は止めるのか?! (ま、それができるなら今すぐにでも止めた方がいい!)泣き寝入りして、ずーーーっとカモにされ続けるのか・・・。(不埒なガキどもを生きながらえさせるってのもどうかと思う。どうせ捕まってもまた続けるのが関の山だ)出会い系なんて止めたらいいのにーーーー。あ~、日本はどうなっちゃうの。
2006年11月25日
あ、このタイトルを見て変な想像してしまったかた、ごめんなさい。多分期待はずれです って、どんな想像や。今朝のんだ紙パックになっている「ライスドリンク」だかなんだかという玄米から作ったアメリカの飲み物なんだけど、、、半分飲んだ。うーーーー気持ち悪い。何だろう、紅花油が悪いみたい。なんか消化されていないってかんじで・・・。しかし吐くわけにいかないしなぁぁ。でも気持ち悪いし吐いた方がいいかなー。でも吐くのは苦手・・。(得意な人なんかいるかっ! あ、いるかも。)うーーーん、気持ち悪いぃぃ。変なものは飲み食いしないでおきましょう・・。(しかしまたやってしまうのである、きっと)色々なこと試してみたい人間なので・・・
2006年11月24日
さあ皆さん、お上の言うことに従って、国旗を掲揚し、国歌を歌いましょう! ということで、右翼の人々はとても嬉しい法案が可決されそうです。「安倍晋三首相は22日午前の参院教育基本法特別委員会で、学校の卒業式などでの国旗掲揚と国歌斉唱について、「自国の国旗国歌への敬意、尊重の気持ちを涵養(かんよう)することは極めて大事」と述べ、「政治的闘争の一環として国旗の掲揚や国歌の斉唱が行われないことは問題」との考えを強調した。」・・・・というニュース。安倍総理の見せ場、ですね。自民党支持者はとても誇らしく思っているに違いない。よくぞ言った!と。でもねぇ、「旗」はただの旗だし、歌はただの歌なのだ。しかしそこに込められている意図は、「国家権力に従う」ための「象徴」としての「国歌」であり「国旗」なのだと思う。権力とはすなわち政治家が「自分の意のままに動く国民」を作りたい! ということなのだ。戦争に行けっ!って言ったら、鉄砲もって突撃する。招集令状が届いたら、あなたは今の仕事も生活も捨てて、自衛隊だか軍隊に出かけなければならない。出張の時ほど大変ではないかもしれない。必要なものは国が用意してくれるし、どうせ死にに行くのだから、大した荷造りはいらないだろう。敵を攻撃せよ!の一言で、あなたは有無を言わずに向かってゆかなければならない。何しろ命令は絶対である。刃向かえば、牢に入れられる。日本は戦前までずっとそのような体制だったのだから、ことさら驚くことではないのかもしれない。従順な国民を作りたいのだ。我が意のままに動く人間を養成したいのだ。教育はあなたのためではない。国のため、権力者のためなのだ。新たな技術を開発するのも、発明をするのも、すべては国のためである。教育とはそういうもの・・・・だろうか?教育する本来の意義とはかけ離れているような気がする。(気がするっていうか、かけ離れていると言い切ってもいい。)その意味で、政治家のやることは、まったくもって不可思議。 (いえ、愚かな人間のやる事としては当たり前のことなのですが・・)これって極端な考え方ですか? そうは思わないけど。帰結するのは結局ここです。戦前の話を見聞きするといいかも。破滅をお望みの方、そしてこの意見に賛同できない方は、ぜひ自民党に入党されることをお勧めする。(私は無党派だけど)
2006年11月23日
イギリスの世論調査で世界で一番平和を脅かす危険人物は、誰か? という世論調査で、堂々の一位に輝いたのは、アメリカ大統領ジョージ・ブッシュだという結果が出たとか! みなさんよく見てらっしゃる。でもそれと手を組んだブレアは大丈夫なのかい・・と突っ込みたくなりますが。まぁ良識ある人が見たら、どう考えても、一番危ない人でしょう・・。悪の枢軸より上手を行く人が、世界で一番権力を持っているってんだから・・・。アメリカ人はそのあたりどのように考えているのか知りたいね。あまりグローバルな視点がないのかな、アメリカ国民は。国際問題にはうといということも聞いたことがあるし。なので、国内問題をそれなりに上手く片づければ、外交でどんなひどいことをやってもあまり問題視されないのかもしれない。とにかく早く大統領を変えてくれ!と、二年後に期待をしている人は多いに違いない。金日正を含めて・・。ということで、今日の記事はこちら。米大統領は金総書記より危険 英紙が世論調査(共同通信) 【ロンドン3日共同】3日付の英紙ガーディアンは、世界の指導者で誰が平和への脅威かなどを英国民に尋ねた世論調査結果を掲載、ブッシュ氏はかつて自分が「悪の枢軸」と呼んだ国の指導者より、危険視されるようになったとした。調査結果によると、75%がブッシュ米大統領について危険と回答。北朝鮮の金総書記は69%、イランのアハマディネジャド大統領は62%だった。[共同通信社:2006年11月03日 22時40分]
2006年11月04日
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