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私の部屋の前に植えてある「冬桜」。枝が込んできたので、時期が適当なのか不明だったが7月に剪定した。その冬桜がポツポツと咲きだした。薄いピンクの花である。雪が降っている間は花も休むが、春になると又咲き出す。通算すれば花期は長い。我が家の冬桜には特に害虫も付いていない。通常の桜は毛虫が発生するから、結構やっかいな代物である。 最近、発見したことであるが、その冬桜の下に苔が生えていた。草丈の長い種類である。ちょっと検索してみたら、「ハイゴケ」と思われる。園芸用として、ミズゴケの代用としても売られている。ホームセンターなどでは、枯れたミズゴケ(輸入もの)は販売されているが、生きたミズゴケは先ずは見当たらない。各地に自生しているそうだが、自生地=国定公園区域となり採取が禁止されていることから、輸入品の枯れたミズゴケしか取り扱っていないと云うことか。一度、雪割草にも試してみたが、生きたハイゴケでも効果はかなりあると思われる。株分けの際に、根が2~3本しかない株がぽろっと割れることがある。このときに、株の周りに生きたコケを巻きつけておくと、2ヶ月もしないうちに根が結構出てくるから効果はあると思われる。生きているコケは鉢の中でも生き続け、保水効果や水の浄化などに優れているのだろう。
2013/10/29
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雪割草は注文があると、手早く梱包作業を行う。生きているものだけに神経を使うことも多い。カメラなどの精密機器の場合は、クッション材を使って機材に衝撃を与えないようにすればよい。鉢植えの場合は、少々荷物が横になっても土がこぼれないようにしておく必要がある。また、葉が折れたりしたら大変である。今回、送る雪割草。数日前に十分潅水し、鉢底から水が出ないように水切りをする。第1の作業として鉢の上部を覆い、仮に横倒しになっても土がこぼれないようにする。逆さま厳禁としてあるが、最初のころは鉢から土がこぼれているとの連絡もあった。その後、宅配やゆうパックの取扱業務においても、品物を丁寧に扱うようになってきた。私も最終の作業として、箱に梱包するときはガムテープで鉢を固定し、鉢が動かないような荷造りを行っている。生きているものだけに、慎重には慎重を期している。※ 最後の荷造りの写真は故意に省略している。
2013/10/27
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季節外れの大型台風で毎日が賑わしい。今回は風の影響より、大雨が大変だったようだ。天災だけはどうしようもない。 さて、昨年・一昨年と全国的には大雪だった。昨年の積雪5mなんて、今でも記憶に残る。今冬の雪予報では、また大雪との見方があるようだ。昨年に限っては、当地は小雪だった。最大で15cmくらいだったかな、車を出すために通路を除雪した記憶がある。古くから積雪予報のひとつに、カマキリが産卵する高さを目安にしている学者もいる。それを基にしても、今冬は当地でも昨年よりは大雪かも知れない。これは我が家の庭木である。7段仕立てにしているが、昨年のカマキリの卵は下から2段目の枝に産み付けられていた。地上から50~60cmの位置である。ところが、今年の卵は6段目に産み付けてあった。地上から120cmくらいの位置。これからすると、昨年は例外的に小雪であったが、この冬はそこそこの雪が降ると云うことか。多くて30cmくらいだろうか。昨年は寒さが厳しくて、何度かハウスでも凍結防止用のストーブを焚いた。やはり、雪の量もさることながら、最低気温がどうなるのかが気になる。
2013/10/26
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雪割草がメインのログですが、たまには別の話題を・・・。衝動買いをしたレンズの続編となります。今回、オクにて落札したレンズは23Kでした。価格COMでは、新品最安値が51,800円。中古価格帯では、29K~34Kとのこと。昨日、これと同型のものが落札されたが、落札額は28Kだった。但し、画像でも分かったが、スレがあったり、レンズ内にゴミの混入が確認された。よって、私の衝動買いレンズは安く入手したと云える。では、写りはどうなのか?100mmだから、ポートレートにて試験してみよう。絞りはF2の開放、最短距離で我が家の姫様を撮影。ノートリミングの状態。段々と年頃なので、モザを入れたので悪しからず。ピンを合わせた目の部分を等倍にしてみる。開放でもまつ毛がきれいに描写されている。風景などは開放では撮らず、通常F5.6~8程度を使う。2段以上絞れば、どんな安レンズでもシャープな写りとなる。今はコンピューターで設計しているから、当然と云えば当然のこと。結果として、絞り開放でこの写りなら合格であり、御買得品であったと云える。
2013/10/20
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私は一眼デジを5台持っており、レンズも10本は所有している。フィルムカメラ時代からの拘りではないが、私はズームレンズが嫌いである。単焦点に比べると、写りが悪いこと、レンズが暗いこと、そして何よりもズームレンズは写真を下手にするような気がしてならない。レンズもキ○ノンのLが付くものを愛用している。描写が繊細なことと、写真の下手な言い訳をレンズのせいにしたくないからだ。そんな中で、キ○ノン純正レンズの普及レンズと呼べばいいのか、安くて写りがいいのが3本あると私は思っている。100mmF2.8MACRO、85mmF1.8の2本はすでに持っており、開放から信頼して使える。一般的に開放の描写は甘く(芯がない)て、2段絞るとカリッとしてくるものが多い。そして、残る1本が今回オクに出ていた。同じものが他にも出ているが、良いものを安く・・がオクの面白みである。また、出品者から過去にLレンズを2本落札していることから、品物に関してもある程度の信用がおける。左は、すでに持っている85mm。補足ながら85mmF1.2Lも持っているが、このレンズは機動性に欠けるが写りはNo.1であろう。別名、カミソリレンズと呼ばれるが1kgもあるガラスの塊。右が、今回衝動買いした100mmF2である。かなりの美品で、レンズにゴミやくもりもなく、外観にもスレがない。マウントも使用感がない。レンズも御覧のとおり、きれいそのもの。作動に問題なし、異音もなし、全ての機能もOK。 このレンズは85mmと同じく20年も前に販売された古株である。デジの時代になっても製造していると云うことは、やはりそれなりの実績があるのだろう。では、実写ではどうかと、我が家の畑に持って出る。潅水用の井戸水の蛇口。最短距離で撮影、ノートリである。等倍に拡大して見る。狙ったところのピンはきちんときている。ポートレートレンズだから、後日に我が家の姫様を撮ってみよう。
2013/10/19
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雪割草を栽培していると、いろいろと工夫を凝らして、増やす方法や生かす方法など自身で考えて実践することがある。今日は、植替え作業をする中において、以下のものを紹介したい。但し、他の愛好家が行っていないこともあるので、具体的方法までは省略させていただく。以前にも記したことだが、雪割草を増やす方法には2通りある。通常行う「株分け」、そして根を伏せておく「根伏せ」である。種を蒔くのは同じ花が咲かないから、ここでは除外する。春に根伏せをすると、暑い夏場に根が腐ってしまう確率が高い。従って、根伏せは秋に行えば高確率で来春に芽が出る。ところが春の植替え作業において、根伏せをしたい株がよくある。この場合に「ある仕掛け」を根にしておく。その結果として、上記写真のように「根伏せと同じ効果」で、根の下の方から新たな芽が出てくる。次回、この部分を切り離せば、自然に株が増えてくる。 これは、株分けのときにポロリと子株が取れてしまったもの。根が無いに等しい状態であった。このようなとき、誰もがやっていることだが「株回りにミズゴケ」を巻いておく手当方法がある。ミズゴケは市販の枯れたものでもOKだが、生きたミズゴケの効果は絶大だ。私はミズゴケを1箱だが栽培している。コケを見ているだけでも、新緑がきれいなものだ。上記はミズゴケを巻いて2年経過、根はかなり出ており、おまけに2芽になろうとしている。ま、そんなこんなで増やす方法を考えるのも楽しい。
2013/10/14
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一昨年、実生にて咲いた花。ハウスの中でも、いちばん条件のよい場所に置いてある。生育はもちろんのこと、病気や害虫の被害がないところである。花芽が2芽になっている。場所を取らないよう細身の白ポットに植えてある。専用鉢に植替えをしよう。花芽は割れる状態ではない。更に子株ができたら、株分けも可能だろう。3.5号鉢に植え替えた。最近では土の配合は「硬質鹿沼」が主体である。ほとんど「赤玉」は使わなくなった。使っても、1鉢に3~5粒程度である。実生花は白ポットに植えており、気に入ったものを後日に専用鉢に植え替える。白ポットは8cm幅だから沢山並べておける。仲間内では白ポットの評価が悪い者もいるが、私は特に支障は感じていない。黒に比べると、乾燥が早過ぎるとの理由だと思う。この花は二段咲きで、今春に撮った花画像。力が付くと、二段弁が更に変化してくるだろう。それが楽しみでもある。親が同じ標準花もあるから、交配にも使えるかナ
2013/10/13
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雪割草の植替えに際し、株の状態が芳しくないものを優先している。その目安は前回にも記したが、葉が元気でないもの・根が鉢底から出ていないものを選んでいる。一見、葉が元気であるようだが、茎が細くて貧相。鉢底を見れば、根が見えない。これは根に異常があると考えるのが妥当だろう。早速、鉢から出して見る。やはり根が伸びていない。数はあるものの、私の栽培では根がもっと伸びていい筈だ。芽数も多くなっているので、株分けをすることにした。株分けが完了。左から、4芽、3芽、2芽、3芽の計12芽にもなっていた。花芽も貧相であり、来春はまともな花は咲かないだろう。では、原因は何・・?根を拡大して見る。ネコブセンチュウが原因だった。薬剤処理をする。この程度であれば治癒する。個々の鉢に植え込んで、腰水に浸ける。葉と根の状態を観察していれば、早めに手立てを行うことができる。
2013/10/12
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相も変わらず雪割草の植替え。今回は、葉が枯れ込んだ鉢を選んだ。作業的には、元気な鉢より具合の悪い鉢を優先する。葉が半分以上枯れている。また、土の状態から植替え後3年は経過している。先ずは根の状態を確認すること。根そのものには異常はなかった。ついでだから、ふたつに割り株回りのガラを取り去った。左は葉なしだが4芽ある。右は6芽ある。株分けは水の中で作業を行う。絡んだ根をほぐして株分けをするのだが、根が腐っていれば水の中が黒くなるほど根が抜けてくる。この程度なら正常の範囲で、来年の生育には問題はないだろう。ただし、花芽の大きさから来春の花は小ぶりなものが咲くだろう。置き場所で風の通りの悪いところの鉢は、特に暑い夏場が要注意かな。
2013/10/11
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雪割草の植替えに当たり、該当する鉢を全て行うことは、私一人では困難である。時間が足りないことは明白であり、かと云ってひとを雇うことなど問題外であろう。鉢の状況を見ながら、優先するものから始めている。なかには、こんな手抜きを行うこともある。但し、これは花を観察し、条件をクリァーしたものだけである。*葉が健康であること。*根が鉢底から出ていること。この2点を満たしたものは、健康な株と判断し手抜きをすることもある。方法は、花芽が上に伸び上がっている。普通なら植替えをすべき花である。が、上記の2点を満たしている。鉢の上の土を棄てる。雑菌の温床にもなっている。次に花芽の周りの、がらをきれいに除去する。これは腐る代物である。最後に、新しい土を花芽が半分埋まる程度まで入れる。これにより、来春の新根は土の中から自然に伸びてくる。この方法は推奨できるものではないが、時間的にはかなり短縮できる。また、1年程度なら問題なく生育する。※くれぐれも、上記2点をクリァーしたものだけの手抜き作業であることをお忘れなく。
2013/10/08
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例年、短期間であるが雪割草の株分け品のネット販売を行っている。この秋は、家庭でいろいろと多忙を極め、雪割草の販売を原則中止とした。しかし、毎年購入して頂ける愛好家の方もおられることから、例外的ではあるが対応をさせて頂いている。これは、大変ありがたいことである。時間を割きながら、株分けと植替えを行った。やっとであるが、日曜に作業が終了した。硬質ポットに植え込み、置き肥も入れておいた。もちろん、土も新しいものを使っており、このまま2年は植替え不要である。よい鉢に植え替えるのかは、購入者様の判断である。植えたばかりのため、本日は活力液を混ぜたものを潅水した。次回から液肥を与えて、大きな花芽を作りたい。今日現在、花芽もかなり大きくなっている。今回は植え替える際に、葉の状況や根の確認を行っている。猛暑と云われた夏だったが、花は健康に育っている。来春の花は100%期待できるであろう。相手の方に喜んでもらえるのが、栽培者のいちばんの励みになる。
2013/10/07
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雪割草の植替えは、株分けの目的もあるが、生育の悪い花も優先して行う必要がある。早めに手当をして、枯らさないことに尽きる。葉が枯れた鉢を持ってきた。どちらも同じ種類。左は土の色から、植替え後3年は経過している。右は今春に植替えをした鉢だろう。風の通りが悪い場所だったので、葉が黒く枯れ込んだ。先ずは根の様子を見てからにしよう。水の中で根を洗い、健康状態を確認する。特に根が腐ってはいなかった。併せて、花芽周りのガラを除去する。左は2芽になっており、右は子株が付いている。この程度であれば、特に問題はないだろう。植替え前に殺菌液に浸けて、置き場所を変えることにする。この花は、かっての銘花(今でも一級品と思っている)であり手元に残して置きたい花である。
2013/10/06
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先般、オクにて買ったデジカメ。初代オーナーが女性で、且つ初心者だったことも原因と思われるが、絞りリングを回転するときに妙な重さを感じた。外的圧力や操作ミスなどではなく、簡単に云えば当りが悪かったということか。保証期間が半年以上残っているので、無償修理ができる間に直しておこうとメーカーの修理センターに送った。そして1週間後の本日、カメラが送られてきた。問題の絞りリング。メーカーも不具合を確認し、関連部品を交換したとある。現品を操作すると、何の違和感もなく動く。ただ残念なことに、カメラのセッティングが全て初期化されていた。説明書を読むまでもなく、記憶どおりに元に戻した。さて、写りにに問題はないか。初代のカメラを撮影。特に問題はないようだ。カメラに対するひとつの拘りでもあるが、金属製の外観でできているカメラは機械らしくて愛着が持てる。
2013/10/05
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時間を割いては雪割草の植替えを行っている。立ったり座ったりと腰にくる。東側に置いてある鉢には苔が着く。特に苔の悪影響はないので、そのまま放置している。今回はこれを植え替えるので、鉢から出して見る。左側は4芽株だが、これ以上は割れない。中央は1.5芽株。右側は根伏せ用に使うもの。 雪割草は年々上に伸びてくる。併せて、根も昨年より上の位置から伸びてくる。3年も経過すると、株の位置が土の上に出てくる。新しい根の生育においては、好ましい状況ではない。いちばん簡単な方法は、土を足してやればいいだろう。新しい土に植えるときは、画像のとおりかなり深植えにしている。土もかなり大きいものを使っている。細かい土を入れるより、根の生育はいいようだ。
2013/10/04
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雪割草を早く増やす方法として、株分け以外に根伏せがある。雪割草は3年くらい栽培していると、長い根茎が出来てくる。新葉は古葉の上から伸びてくるので、花芽全体が上に伸びてくるため根茎が段々と長くなってくる。この根を千切りとって伏せておくと、来春には新葉が出てくる。不要な根から1芽を確実に増やす方法である。場合によれば、2ヶ所から芽がでることもある。植え替えは春と秋に行うが、春の場合は根伏せをしても夏場に腐ってしまうことが多い。反面、秋の場合は90%の確率で芽が出てくる。よって、秋の植替え時には根伏せを並行して行うことが多い。では、春の植替えのときはどうするか?根伏せを見送り、秋に根を採取するか。そんな面倒なことはできない。私はある仕掛けをしてから植替えを行っている。その仕掛けとは・・・簡単なことだが企業秘密かな~。3年前に植え替えたときに、その仕掛けをしておいたもの。鉢から出してみると、根の下の方から、子株がでている。写真は分かりやすいように、根を切り取った後に撮影した。通常はこの場所から子株が出ることは先ずはない。秋の根伏せでは、この画像のように来春に新葉が出てくる。雪割草の栽培を始めたころ、貴重な花があれば根をもらって増やしていたことを思い出す。
2013/10/02
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さて、前回の続編です。雪割草を鉢から出してみると・・・株が混み過ぎている。指先で割れそうな箇所を探ったが、株全体が一心同体の様相。下側を探ると、根伏せができそうな根を確認。指先でポキッと折った。そしたら、何と何と、千切り取った根が全体の株を結びつけていたようだ。1芽ごとに割れているではないか 右側の根を千切ったとたん、自然に6芽に割れてしまった。右側から2番目の株は、根が3本しか付いていない。しかし、元気な根が3本あれば十分育てられる。根の水分吸収と葉からの水分発散のバランスを取るために葉を1本切り取る。そして、花芽の周りをミズゴケで包む。これにて枯れることはない。 植え込んだら、鉢底から流れる水が透明になるまで、用土の微塵を洗い流す。しかし、これだけれは硬質鹿沼の表面を湿らせた程度である。最後の工程として、鉢を腰水にして置く。最近は早く済ませるために、鉢の半分以上を水に浸し、24時間置いたまま。これにて、鹿沼の中心部まで水が浸み込む。浸けてからの数時間は、じゅ~と土が水を吸う音が聞こえる。初心者の方は、たっぷり潅水して終わるが、ここは要注意。
2013/10/01
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