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暗闇の状態でC-HRのイルミなどを見てみました。ドアまで2歩位のところまで迫ると突然光ります。下は砂利なんですが、くっきり"C-HR"の文字が文字が読み取れました。これって車高を下げてもピントは合うんだろうか・・・?運転席のドアを開けたところ。イルミネーションは明るくないですね。運転席のドアのイルミを下から覗いてみました。メーターの明かりだけが煌々と・・・ライトを付けないときのコックピット周り。ライトを付けたときのコックピット周り。シンプルと言えばシンプル。スモール。拡大してみるとかなりきれい。ミラーフィルムを使ったLEDブラックホールみたい。LowHigh写真だと全然違いがわからない。テールランプはこんな感じ。最初のカスタムとして、ルームランプやバックライトをLED化する予定です。
2017.01.31
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アリオ西新井。
2017.01.30
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今日、納車だったのでディーラーへ取りに行ってきました。今時の納車って鍵もって記念撮影とかするんですね・・・新しい車はかなり良い感じですよ♪親(違った年代、車に興味ない人からの視点)からの評価も上々です。つーか、これから説明書読まないと操作方法がさっぱりわからない・・・;
2017.01.29
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あの名シーンのように撮影したかったけど、夜が明けすぎてしまいました><今日、朝一でいつものカーショップまで持って行きました。みんなに14年たったとは思えないくらいきれい、とか言われたりします。僕にとっては初めてのマイカーで、14年間いろいろな場所へ行ったり、出会い、カスタムをしてきたりと、今までとは違った世界を見せてくれ勉強になりました。感謝仕切れないですね。次の車も大切に乗ります。最後に。2002年から2017年まで14年半で84875km乗りました。最後の方はオフ会もあまりなく、だいぶ伸び悩んでしまいました。10万km行かなかったのは心残りと言えば心残りかな。※来週、ショップでVSとC-HRを並べた写真を撮るのでそれが本当の最後になります。
2017.01.28
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明日、いよいよVSをショップに持って行きます。ついにこの日が来てしまいました・・・今までありがとう、と言うことで洗車してます。(この後、引っ越し作業でタイヤワックスを家に置いてきたことを思い出した・・・)
2017.01.27
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C-HRの納期ですが、結構エラい事になっているようです。http://response.jp/article/2017/01/24/289075.htmlC-HRコンセプトの段階ではこれほどの人気は全然予想してませんでした。すでに予約段階でWiLL VSの総販売台数を超えてましたが・・・;早めに動いておいて良かったです・・・僕のC-HRの納車は1/30となってますが、製造している岩手からは船便で千葉港まで運ばれてくるそうなので、悪天候の可能性もあり、寸前まで納車日は確定できないそうです。C-HRはニュルや駅伝には出ていたけど、CMはまだなので一般には認知度がまだ低いようです。車種の記入欄に「CH-R」と書かれることが何回かありましたので・・・早く納期問題が解消されて街中で見かけるようになると良いですね。
2017.01.26
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乗り換えの段取りで決めた移設や新規取り付けパーツの一覧です。○移設するもの・セキュリティ・レーダー(OBDコネクタに変更)・ETC(再登録込み)・ホーン○新規に取り付けるもの・純正用ホイールロックナット×テレナビキット←後日改めて検討○取り外して保留にするもの・カーナビ一式(スカウターユニット、AR HUDユニット、バックカメラ(ステー)等を含む)・Pivot Vcapa・ミラーサポートシステム・Defi メーター(インマニ計、VSDコンセプト、コントロールユニット(HUD板は廃棄))○取り外さず一緒に廃棄・サブウーファー(コード含む)・ミラーモニター・サイドフェンダーのカメラ・センターコンソールのナイトライダーVoicebox・エンジンダンパー・ボンネットダンパー・エアロ1式○取り外して記念品とするもの・給油口の蓋・シフトレバーすでに自力で外しているパーツは含まれてません。・・・あまり移植できるパーツは無かったです。廃棄するものが結構あってもったいない気がしますが・・・中には壊れてたり、C-HRに標準で付いているのもあります。ワンオフで加工したものはつぶして廃棄します。・・・あまり参考にはならなさそうですが。
2017.01.23
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用事のついでに江北氷川神社に行ってきました。 至る所に細かい説明書きがあったり、手水舎には作法のビデオがあったり、休憩所が用意されたりで、おもてなしの心満載でした。社務所で御朱印を頂きましたが、とても丁寧な対応をして頂きました。また行きたくなる神社ですね。頂いた御朱印は見開きですてきな短歌がかかれてました。
2017.01.22
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カルボナーラうどんというのが売っていたので脊椎反射で買ってしまいました。どん兵衛なのに縦型なんですね(自販機用みたい)で、カルボナーラのようにどろっとした感じは無くて、汁も味もさらっとしてました。なんかコンソメスープみたいな味?具はどちらかというとちゃんぽんのようでした。カルボナーラといわれると???だけど、これは普通においしいですよ。今回は名前につれられて買ってしまいましたが、今後チョコの焼きそばとかは買う予定はありません(キリッ!)【数量限定】日清のどん兵衛 カルボナーラうどん(1コ入)【日清のどん兵衛】
2017.01.21
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C-HRの納車日が正式に1/29に決まったのでお引っ越しの準備を本格化させました。夜のVSコックピット最終形態。ダースベイダーの風呂場に近いものではある。引っ越しの荷物は思ったよりもかなり多くありました。(とくにリアの安全装備とか入れるところ)オフ会の思い出の品も出てきてちょっとしんみり。でもカスタムとか地方巡業とかやることはやりきった。未練は無い・・・はず。
2017.01.20
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ディーラーにC-HRの試乗車が入ったので行ってきました。で、到着したら担当ディーラーは接客中だったのでスマートエントリーキーだけ渡されて、適当に乗ってきていいよって・・・まぁとりあえず気兼ねなく(笑)試乗してきました。小回りなどはMEGAWEBで体験済みだったので、今回はパワーの方をみてみました。ちょうど近くに幹線道路があるので、制限速度までべた踏み。すぐにハイブリッドシステムインジケーターが振り切れてしまいました。前回は余り気づきませんでしたが、言われてみればかすかにがさついた音が聞こえる・・・これがエンジン音かな?完全には消せないようです。やはり今乗ってるVS(2ZZ-GE)にはかなわないです。最初だけはモーターのおかげで反応は早いけど。VSの場合は少し経ってから ぐいーん と引っ張られる感覚だけど、C-HRは静かにリニアに ぬるぬる と加速していく感じ。前回、「豪快にハンドルが軽い」と書きましたが、今回はそれほど極端な印象は無く、軽いけど、重心が低いおかげでどっしりとしてきびきび回る印象を受けました。・・・さすがに高速に乗っていったら怒られそうなので返却します。で、セキュリティの取り付けに懸念があったのでバッテリーも見せてもらいました。補機バッテリーは新型プリウス同様エンジンルームの中にあります。ただ形は欧州用のLN1という種類でした。20時間率容量というところに45とありましたが、国産のJIS形式の性能ランクとは違うようなので数値で比較できないです。LN1は国内では全然売っていないようで簡単に容量アップはできなさそうです。そのほか、納期を再確認しましたが、うちのディーラーの場合、製造している岩手から千葉港まで船で輸送し、千葉港でディーラーオプションや最終点検をするらしいです。なので千葉港につくまでは、日程は確定できないようです。・・・まぁ遅れたとしても当初の予定から大きく外れることはなさそうなので気長に待ちます。
2017.01.15
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C-HRの納車後はすぐにいつものカーショップに持って行ってセキュリティなどを取り付けるつもりです。たくさん外したり付けたりするアイテムがあるので、事前に段取りなど話し合ってきました。やはり自分の感覚とショップの意見ではいくつか違うところがありましたので、その辺をレベル合わせします。で、取り付け・取り外しにかかる日程などを確認したところで外を見ると雪・・・粉雪っぽくて積もりそうに無いけど、早めに帰ってきました。明日ディーラーへ行って試乗ついでに納車の再確認をして、スムーズに乗り換えられるように日程を決めます。雪の心配が無ければショップ近くの分水工を見に行きたかったのに・・・
2017.01.14
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会社を午後半休して東京オートサロンに行ってきました。日記のタイトルが「C-HR編」とかなってますが、C-HR編しか書きません(^^;今回の目的はC-HRのカスタムを見るのがメインだから。いつぞやの86とGT-Rばかりだったときとは違って、かなり広範囲な車種がありました。さすがにC-HRは出たばかりなので、ボディを大胆に加工するほどのカスタムをしているのはありませんでしたが。モデリスタのブース。ブーストインパルスとエレガントアイスのエアロ付きです。現時点ではブーストインパルスのエアロが良いなぁ・・・とは思っていたんですが・・・純正の車高でこのエアロを付けると3cm下がってこの車高・・・かなり低すぎ・・・ほかにもモデリスタから出ているパーツをフル装備してましたが・・・ちょっと色合いが微妙(^^;一方、こっちは「Wb」というコンセプトモデル?女性向けというか、プレスラインなどが消えてのっぺりとした印象。車内がだいぶ明るいです。こっちはTRDアグレッシブとエクストリームがあります。エクストリームはタイヤ周りが異様にゴツい・・・TOYOTAのブース。ノーマルと・・・MEGAWEBでみたニュルニュル仕様のC-HR。カッティングシートなどがすごいC-HR。どピンク・・・;シルバーのC-HR。自分が注文したカラーと同じC-HRを見るとわくわくしてきます。BLITZのブース。BLITZはエアロを出すっぽいです。でも絵を見るとこれも車高が低くなりそう・・・こんなC-HRもありました。つや消しも良い感じです。今回のオートサロンでは、LEDなどの光り物がだんだん消えていく感じで、かわりに前出のようなフルラッピングが多かった気がします。すぐに元に戻せたり、痛車できたりするのがいいのかな?まだまだC-HRのカスタムの情報は少なかったですが、いろいろなショップが注目していることがわかりました。エアロなど付けるのであれば、はやまらず、じっくり出そろったところでベストなチョイスをしたいです。
2017.01.13
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お一人様用もつ鍋~良い時代になったもんだ~できた~♪
2017.01.12
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振り返りも五回目になりました。 結構いろいろやったなぁ・・・ ここに掲載されてないネタもあるんですが、ひとまず今回で最終回にします。・ワイパーゴム交換トヨタ純正エアロワイパーに替えたことで、入手が少しめんどくさくなりました。しかもVSデフォルトのゴムとは違って、金属の棒が分離されているのもめんどくさい。が、年1回の交換で拭き取りなどはとくに問題は無かったです。・シフトレバー塗装つや消しブラックとガンメタカーボンはかなりシックな印象になりました。 整備手帳の最後でも懸念しているとおり、クリアを吹かなかったのでまた削れてしまいました・・・ ・フューエルリッド補修フューエルリッドを外したりしない限り、きれいに補修するのは難しいです。 裏側から補強し、かなりの期間持っていたんですが、再度割れてしまいました。 給油時にガソリンの蒸気などにさらされてしまうので、寿命的には結構厳しかったみたいです。これ以上盛っても醜くなるので新しいフューエルリッドにしました。 「フューエルリッド阿部風」参照のこと。・サイドのステッカー交換どうも大雪が降ると剥がれることがわかった(笑) 2~3年で交換してます。 交換するときは昼間に施工することをおすすめします。 結構ボディは日に焼けてますよ・・・ ・カーナビのデータ移行 前回でも言ったと思うんですが、カロナビはデータの移行とか整理に時間や手間がかかります。チョイ乗りしかしてないと、なかなか終わりません。・サイドブレーキ本格的に張り替え オーバーグリップのサイドブレーキにも飽きた(笑)ので本格的にショップに依頼しました。シフトレバーとおそろいですが、なんか後付け感バリバリに・・・; 赤いボタンはワンポイントのアクセントとなり、かなりお気に入りです。・ND-HUD1バージョンアップHUDのアップデートはそれほど時間がかからず、手順も表示してくれるのでやりやすいです。とくに問題はありませんでした。・超手抜きなウォッシャー液補充 今でもこの方法を使ってます(笑)ペットボトルで撹拌できるし、ウォッシャー液の容器よりも注ぎやすいし。・超簡易リアラゲッジ用追加LEDランプ しばらくしたら、走行中にすごい音して落下しました。LEDランプ自体、中身がすかすかなので、振動にやられて断線もしました。 安上がりでいいアイディアだと思ったんだけど・・・ ・スマホ向け充電セット光が流れる充電ケーブルは、わりと昔からPC用にあったのですが、 車のオフ会でお披露目したら結構珍しがられました。 線が曲がりにくいのをどうにかしてくれたら、もっとうまく収まるんだけど・・・ ・着せ替えHUD最近ではスピードメーターだけではなく、ナビができるものもあるそうです。メーターを作っているメーカーからはOBDIIからBluetoothでデータを飛ばして、スマホに表示させるものとかも。スマホだけで一元管理できるようになればダッシュボードももっとスマートになりますね。 次の車ではもっとスマホやHUDを効果的に利用しようかと企んでます。・フューエルリッド2 阿部風だんだんとお気に入りになったアイテム。プラじゃ無くて最初からこれにすれば良かった・・・ かなり頑丈なため、ガソリンスタンドでプレスラインを押されてもびくともしません(笑)VSを乗り換えるときに記念にもらう事になってます。・エースコンバットごっこ もうやることすべてやりきったと思うことができたカスタム。これで満足してから急に「車の買い換え」という考えがよぎってきた気がします。 同乗する人はいきなり英語が出てくるので結構驚く模様。 英語でも慣れてしまえば特に問題ありません。が、本人の英語能力は特に向上しません。 新しい車ではOBDIIにつなげて使用する予定です。・バーコード可も無く不可も無く。オフ会などでも誰からも意味を聞かれなかったり。それほどデザインが溶け込んでいるのかな?(^^;デザインは細いですが、洗車などで剥がれることはありませんでした。・エアコンガスクリーニング エアコンのガスが半分抜けてたのはショックでした。まぁ14年間、修理代が高く付くエアコンは全く壊れなかったので、ありがたいことです。 次の車ではもう少し気にかけます。・レーダーの地図データ更新MicroSDカードごとの交換なので手間がかからずにすぐに交換できました。どこが変わったのかはよくわからず・・・ ちなみにこの後、SDへの変換カードの接触が悪くなったので変換カードを買い直してます。・UIM-1の交換 結局、通信モジュールを購入したのに1年経たずに車ごと買い替え・・・割と手順はめんどくさかったけど、問題なく更新はされてました。 次の車、ナビの運用方法が一番の問題だ・・・次の車ではどんなコンセプトにして、どんなカスタムをするか・・・妄想は膨らむばかりです(そんな派手なことはしませんが)
2017.01.11
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WiLL VSのカスタム振り返り第四弾。 「整備手帳」のネタについて振り返ってみたいと思います。パーツとは違って、ボディに取り返しの付かないカスタムをしたこともありました。 無謀にも挑戦してみて、どういうカスタムをしたら効果あるのかあるいはヤバいのか、等いろいろ勉強になりました。・ARTISAN SPIRITS WiLL VS用エアロパーツ「WiLL VS装着アイテム振り返り その2」を参照してください。・窒素充填オートウェーブでのオフ会以降、とりあえず窒素充填してます。とりあえずトラブルとかはありませんでした。 一応スペアタイヤにも入れてありますが、空気はあまり抜けてない・・・かな?・バックカメラ取付 今日まで問題なく動作し、めちゃめちゃ役に立ったパーツです。 今では当たり前な装備になってきましたが、当時はメーカー/ディーラーOPには無いし、 取り付ける箇所もなかったので苦労しました。・着せ替えパネル(仮)作成 「WiLL VS装着アイテム振り返り その1」を参照してください。・ナビのバージョンアップ カロナビはデータの整理とかかなり苦手にしている感じがしました。ナビのバーションアップをするには、HDDを取り出してサポートセンターに送ったりとか、HDDを家のPCとつなげたりとか、モデルによっていろいろ種類があったり。 最近ではSDや通信回線でアップロードする方法もありますけど、時間がかかりすぎ・・・ まぁ地図や案内自体は高性能だと思っているんですけどね。・エアクリ装着まず音が変わった(うるさくなった) 中速からはトルクが上がった感じがしました。 最近ではフィルタ部分はネットでしか手に入らなく、めんどくさいです。・VoiceBox完全版 「WiLL VS装着アイテム振り返り その2」を参照してください。・レーダーバージョンアップ カロナビとは違って、レーダーは更新が楽でした。ただ車⇔家でSDカードの持ち運びのときに無くしてしまいそうなので、100均で大きめのメモリーカードケースを買いました。・HUDフィルム張り替え書いてあるとおり、2年ごとに貼り替えてました。 中に空気が入らないようにするには、かなりの技術がいります。 最近では市販品でスマホ用のHUD設置台も出ています。・オーバーグリップ張り替え「WiLL VS装着アイテム振り返り その2」を参照してください。・エアコンフィルター交換 謳い文句に誘われていろいろなメーカーのを試してみましたが、とくに良い/悪いの極端なものは無かったです。 最近では花粉よりもPM2.5に対応したものもありますね。・LISMOとの接続とりあえずやってはみたものの、携帯をスマホに変えたり等ですぐに使わなくなってしまいました。 最近のナビだとメーカー側で積極的に他のモバイル機器と接続できることをアピールしてるし、Bluetoothとか便利な時代になってきましたから・・・ ・色褪せない瞬間やはり考えていたとおり、塗ってもすぐに剥げました。オフ会などその場しのぎですな。・年末大掃除こまめにやっておけば良かった・・・と後悔してます。だんだん月日が経ってくると焼き付くのか全然落ちなくなるんですよね。 液漏れなど無いか点検のいいきっかけにもなるので、次の車ではもっと清掃の頻度を増やします。・ダイノックカーボンシート耐候性は保証されてなかったけど、これも結局最初に貼ったままで最後までもってしまいました。かすれたりとかやぶれたりとかしてません。・ワイパーアーム交換会ワイパーアームを替えたら拭き取りが全然変わりました。 長く乗るなら定期的な交換が必要ですね。・ルームランプ交換 明るいと夜の乗り降りが楽です。やはり個人が制作したものよりも、ショップの方が造りが全然違うし安定してますね。・エンジンダンパーメンテナンス ただでさえ振動が大きいエンジンダンパーは、ゴムなどで覆ってあげないとならなかったので、このような定期的な交換は手間でした。 交換してすぐは振動も無くレスポンスも早く快適なんですが・・・ ・吸気系修理WiLL VSは自分で改造したところ以外は全くといって良いほど不具合が無かったため、エンスト連発には驚きでした(これも原因はインマニ計がらみだったんだけど)なので、ショップに持ち込んですぐに原因がわかり、修理できたことにほっとしてます。・点滴中(いや僕じゃなくて)これは効果が感じられず、結局自己満足の範疇でしたね。この後も現在までエンジントラブルがなかったのは、点滴のおかげかどうかもわからないし・・・ おそらく次回が最終回(の予定)
2017.01.10
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パーツ振り返り「その3」です。・携帯用プッシュ式ストローホッパーキャップ&ストラップ付き 使用後、洗っている途中でストロー部分がどこかへいってしまいました。 飲むのに安全で楽なんですが、取り付けがめんどくさかったりですぐに使わなくなりました。・はやぶさたん 取り付け場所が絶妙で運転中は視界の邪魔になりませんでした。ただ同乗者になかなか気づいてもらえず・・・ ・ロードノイズ低減プレート とがった感じの揺れが緩やかになりました。 取り付けは力仕事になりますが、一旦取り付けるとそれっきりです。・コンビニトレイL もうこれを購入する頃には自分で何かDIYをすることも減っていて、ほとんど使いませんでした。ちなみに、収納はかなりがさばります。・東武電車シートクッション わかる人にしかわからないアイテム。ノーマルの人には、なんで色違い?と、なるようです。 中のクッションは硬めで、クッションとしてはイマイチ・・・ ・REMOVE BEFORE FLIGHT 完全に雰囲気アイテム。 邪魔にならないのでそのまま付けてます。・エアロリベット最近のトヨタの車にも標準装備されていて、取り付け場所を選べばしっかり整流効果があるようです。 安っぽいプラの部分をうまく隠して、レーシーな雰囲気にしてくれます。 付属の両面テープは小さくてもかなり強力なようで、洗車でも取れることは無かったです。・AVIC-VH99HUD ARのHUDが付いたモデル。データの処理やオーディオの操作など不満がいくつかあったけど、昔のカロナビに比べればかなり良くなりました。HUDは必要な情報が風景に重なって見えるため、欲しい情報をいち早く安全に手に入れることができました。ただ現行のカロナビはHUDが付いてないため、今後は消滅していってしまうんでしょうか・・・ ・アモカン ウェットティッシュの保管に使ってます。がっちりしていて扱いやすいです。・チェックリスト 全く剥がれず、僕のVSの雰囲気作りに一役買ってます。・SAFETY INSTRUCTIONSこれも雰囲気作りの一つ。同乗者がこれを見つけると「えっ?」みたいな顔をされます。 旅客機からぱくってきたと思われているんだろうか・・・?・ジャックナイフキー鍵を作るのに手間はかかりましたが、キーの部分が引っ込むのでポケットに入れるときはそこそこ便利です。ただ厚さがかなりあるのが難点。 作った当時はキーをひねるときの強度を心配してましたが、現時点で特に問題は起きてません。・きしみ音低減テープ ドア・リアハッチ用VSの経年劣化によって、プラやゴムがだめになってきましたが、これのおかげかゴムのきしみ音は聞かれませんでした(プラのがたつき音はする)・ドライシャンプー フロアマットの踏み固められたところが若干ではあるけど戻った気がします。 掃除機で取り切れなかった小さな砂粒が取れるので使えます。・スーパーサウンド 航空自衛隊 ブルーインパルス これも車内には置いてますが、音を出すことはしなくなってしまいました。・GWR93sd音声言語を英語にできたり、警告音をカスタムできるモデル。これらをうまく利用して、エースコンバット風にしました。もうVSのカスタムはやりきった、と思ったほどの満足感です。OBD2につなげてハイブリッド関係の情報などを取得することもできるらしいので、C-HRに乗り換えてからも活躍するでしょう。・目盛り付きマスキングテープ 正確な位置にアイテムをくっつけたいときに重宝します。 粘着力が弱いテープなので気軽に使えます。・NEXEN N7000 近いうちに車を降りることを前提として購入したアジアンタイヤです。 前に付けていたPlayzと比べると、細かい振動は増えているものの、走行性能自体はそれほど気になる変化はありませんでした。もうすぐ2年経ちますが、ひび割れなどの不具合もありません。と、こんな感じで評価してみました。・・・参考になったかな?しばらくしたら「整備手帳」で紹介したアイテムについても書いてみます。
2017.01.09
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今日は鳩ヶ谷の氷川神社に行ってみます。埼玉高速鉄道の鳩ヶ谷駅を降りてすぐなんですが、こんな感じの小道を上っていきます。そして神社に到着。結構参拝客がいました。お参りして、御朱印帳の残りが少なくなってきたので、ここで御朱印帳購入&御朱印を頂いた後は境内を散策。拝殿の裏にもいくつもの社がありました。3/4周したところにあったご神木。
2017.01.07
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パーツ振り返りの「その2」です。・エンジンダンパー これはかなり微妙です。レスポンスの大幅な向上になりますが、その分振動が増えます。ハンドルにも伝わるので装着には覚悟が必要です。・WiLL 車検証入れ 車検証入れをWiLLブランドで統一。ちょっと強引でしたが、説明書やその他の書類も一緒に保管できたので便利です。・パロディステッカー助手席横の窓に貼っていたんですが、割と早い段階でインクが薄れてしまい、車検時にアウトとなり剥がしました。・サイドマーカー(レインボー) 2003年に装着。途中、スモークに替えたことがあったけど、こっちの方がお気に入り。2015年の車検前にレンズが取れかかっているのを発見し、純正(とっておいた)に戻しました。・ミラーサポートシステム後退時や駐車時に大変重宝したもの。ここ最近は適合車両の更新はありません。というよりも、最近の車は最初からこの機能は装備されているようです。・ARTISAN SPIRITS SPORTS-SPEC WiLLVSゆーすかを一躍全国区(笑)にしたエアロ。 僕のVSを型取りに提供し、一ヶ月半かかって作ってもらいました。エアロの開発現場の見学とか雑誌の撮影とか全国宣伝行脚とか非日常的な体験をいろいろさせて頂きました。 何度も擦って壊して修理に出してますが、現時点でもこのエアロを付けてます。 車外品のエアロだと経年劣化で形がゆがむことがあるそうですが、変形は見られません。・Jupiter Electronics Voicebox, 5-step「ダースベイダーの風呂場」的なものを付けたくてチャレンジしたものの、とても大変な目に遭ったパーツの一つです。すでに装着している人への聞き取り調査とか、輸入代行業者を通しての購入など手間がかかった割には両サイドのLEDがすぐに死んでしまい、数年の間しか堪能できませんでした。ちなみにLEDはがっちり基板に接着されていて、交換は不可能です(基板から作り直そうとしたけど時間切れ)・パフュマイザー ビークル めずらしいラベンダーの芳香剤です。ファーム富田が出展する北海道物産展がある度に詰め替え用などを購入してきました。 入れ物自体も2,3年で瓶に色が付いたり、蓋のプラがひび割れたりするので丸ごと交換してます。・自作 カッティングシート屋台の型抜き感覚で割と楽しんで自作してました。 銀の車体にグレーのカッティングシートというロービジ仕様です。 洗車にもかなり耐えますが、2,3年すると細いところが剥がれてくるので、定期的に貼り直してました。 剥がすとボディのヤケたところとの差がわかります。・オーバーグリップ安くサイドブレーキの色などの雰囲気を変えたい人にはお勧め。 汚れも防止できます。シフトレバーの再塗装のついでに本格的に店でカスタムしてもらったので、今はオーバーグリップは付けてません。・ファーム富田 ぬいぐるみXウイングのR2-D2を見て思いついたネタ。 助手席の人は飲み物を置くことができず(センターコンソールもつぶしているので)、ご迷惑おかけしました。・ダイソー マッサージボール 100円以上の価値があった気が。 刺激がいい気分転換になりました。・Pivot Vcapaバッテリー交換の際の目安の一つとしてました。どういうときに電圧が低下するのか、よく知ることができました。コンデンサチューン的な役割も合わせ持っているんですが、こちらは体感できず。・ダイソー ドリンクホルダー 後席にもドリンクを置けるようにはしたものの、全く需要がなく、ついに使われることはありませんでした・・・ ・ルームミラーモニター サイドのカメラ(TARPS)の映像を映し出すのに使ってました。 振動のせいか割と壊れます。2,3回買い換えました。 画面が運転席側に来るようにするため、左右反転機能が備わっているなどの機能が付いているものを探すのに手間がかかります。カメラとつなぐコネクタの形状も統一されてなかったりと(主に取り付けるショップの人が)苦労しました。・激ピタットレー 当時は携帯でしたが、スマホに変わった今でもここに置くので、とても重宝してます。・自爆ボタン携帯ストラップ これもネタとして取り付けたはいいけど、すぐに飽きてしまったものの類い。 商品自体はよくできてはいるんですが、(自爆ボタンなので)目立たないところに付けたため、本人ですらその存在を忘れることに・・・; 残りは別の機会に。
2017.01.06
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WiLL VSに乗っていられるのもあと一ヶ月を切ってしまいました。これまで14年間いろいろなパーツを付けたり、カスタムをしましたが、ここで今までのアイテムについて、その貢献度や耐久性、おすすめ度など簡単に振り返ってみたいと思います。まずはみんカラのパーツレビューに記載したものを古いもの順に振り返ります(あくまで僕個人の意見です)・EUROハーフスモーク このころの流行に乗って購入しましたが、ランプが暗くなりすぎてすぐに元に戻してしまいました。スモークにするならヘッドライトなどと統一した方がいいかも。・エアロガード エアロの下をよく擦るんで取り付けたもの。ぶつけても滑って力を逃がすようになったためか、単に運転がうまくなったのか、これを付けてからはエアロを壊してません。・偵察ポッド(TARPS) 左前を擦らないために付けましたがかなり役に立ちました。カメラは去年壊れてしまいましたが、フェンダーの加工は少し錆びた程度で持ちました。そういや市販品でこれに似たものも出ているんですね。・フューエルキャップハンガー今まで問題になることも無く、あるとちょっと便利なアイテムでした。・IXL当時はヤフオクなどでかなり流行ってましたが、いつの間にか関心が無くなってしまいました・・・効果あったのは最初だけのような気がします。まだ量り売りしているのかな?・Bosch PLATINUM +4交換したら出だしが良くなったのを覚えてます。 次の交換時期の時に、ショップの人に何も言わなかったのでノーマルに戻されてしまいました。 耐久性はノーマルと変わらなかったと思います。・オリジナルデザイン フロントグリル オフ会などで他の人のVSと並べたときに一番差別化できた部分です。 初代は簡単にパーツがはがれてしまったので、二代目は初代を型により強固なものを造り、最後まで持ちました。・疑似6本出しマフラーカッター最近ではマフラーが隠れたものやリアのエアロにくっついたデザインの車種が増えてきましたね。ショップの方に一生懸命作ってもらいましたが、これまで排気漏れなど不具合はありませんでした。・ヘッドアップディスプレイ板 HUDのメーターとともにずっと装着してました。 逆行だと見えづらいですが、安全な走行に役立ちました。フィルムは夏になるとはがれてしまうため、2年ごとに張り替えが必要でした。・着せ替えパネル(仮) 自力で作るのは手間がかかりましたが、注目度の高いアイテムでした。 今でははんだ部分がかなりくすんだものの、デザインは全然飽きませんでした。・ボンネットダンパー ほぼワンオフの勢いで作ってもらったものです。ボンネットの開閉がとても楽になり、開いたときの安定感が増しました。 現時点でダンパーのガスは抜けてないけど、ボンネット側の取り付け金具が錆びてきたのは気になります。・デフィリンクメーターBFまるでVS純正のようなデザインのメーターでした。インマニ計はピコピコ動くので飽きが来なかったし、配管の不具合を検出したこともありました。・BEC104G バック時の安全に大きく貢献しました。 装着した当時は、VSでバックカメラを付けてた人はほとんどいなかったのですが、今では当たり前の装備になりましたね。これも未だに現役です。・プラスチャージ 特に不具合も出ていないので、まだ装着してます。 改めて「効果は?」と聞かれても・・・取り外してみるしかありません。・キャリパー塗装 塗った当時は見栄えが良かったんですが、今ではほとんど剥げてしまいました。 定期的な塗り替えが必要ですね。・セレブV2 純正ホイールから交換した後、結局10年以上使ってました。ホイールキャップのねじが錆びたり色が剥げたり、ホイールのメッキは割れてフレークみたいになったりしてて満身創痍です。・エンジンスタートスイッチ 付けた当時は珍しく、しょっちゅう使用してましたが、今ではお飾り(笑)です。 今でもちゃんと動作します。・アンダーフロアースポイラー今でも付いてますが、すっかり忘れられた存在になってます(^^; 続きはすぐに更新します。
2017.01.05
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今年は初詣にもう一カ所。愛宕神社に行ってきました。ここ愛宕神社は電子マネーのEdyでお賽銭ができるんだそうです。どんなもんだか試しに行って見ました。・・・が、いきなりこの階段。出世階段というらしいです。こんな急階段を馬も上るらしいです。で、登るとかなりの参拝客が長い列を作ってました。なんつーか、いかにも役職についていそうな会社員が多いような・・・?並んでいる途中で拝殿を横から。お賽銭の横にはたくさんのカメラマンが陣取ってました。ちなみにEdyで支払えるお賽銭箱(入力装置?)は正面向かって左側のみです。うっかり右側に並んでしまったので、人をかき分けて左側へ行きました。賽銭箱とは別の台があり、おサイフケータイ(スマホ)を置いて、お賽銭の額をテンキーみたいなもので入力します。で、確定を押すと「シャリーン」とおなじみの音。続いてババババッと一斉にシャッターを切る音がしました。・・・。あまりEdyでお賽銭をする人はいなかったらしく、ばっちり狙われてましたorz動揺して画像を撮り忘れました・・・で、お参りを終えて御朱印をもらいに行こうとしたら、先ほど撮影した2社からインタビューを受けました(あとで確認したら別の人が映っていました。僕のは不採用らしいです)御朱印も頂いて、境内を散策。境内には池もありました。ついでに麻布十番の十番稲荷にも寄ってきました。家に帰ってからEdy利用履歴を見てみたら、「愛宕神社・お支払い」となってました・・・
2017.01.04
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僕の周りで新車を購入した話をすると「なぜこの車?」と聞かれることが多かったのでまとめてみます。まず、WiLL VSに乗っててずっと悩まされていたのが車高(最低地上高)とバッテリーの問題。車高に関しては、エアロを取り付けてショックとサスを取り替えているし、バッテリーに関してはセキュリティを付けているし、週一ぐらいでしか乗らないので、まぁ僕の都合なんですが。なので、次買う車は車高が高い車、ハイブリッドは必須項目でした。この条件だと真っ先に候補に挙がるのがVEZELなんですが、それはC-HRまでの軌跡で書いたような展開で。ちなみに家に充電施設は作れないのでPHVやEVは最初から考慮対象外です。車高はスロープなどの段差で斜めに入れなくても擦らない程度の高さで、ワインディングでもふらつかない程度。そして室内にももうちょっと余裕が欲しかったのでSUVです。かつ、全長・全幅もVSと余り変わらない程度にしたかったので、選択範囲はかなり狭かったんですけどね。もともと理系(電気系)なのでハイブリッド自体興味がありました。補機バッテリーはシステムを起動するだけで、エンジン始動などには関わってこないのでバッテリーがあがりにくい(バッテリー残量ぎりぎりの状態でもスタートできる可能性が高い)のが最大の魅力。モーターの開発も進んでいたので、出だしやフラットな加速に魅力を感じてました。音もだいぶ静かだし。そのほかとしては、安全装備が思い切り充実していたり、VSでは後付けで対応していたパーツが標準で装備されていたりするところです。あとはデザインですね。インテリア、エクステリアが見慣れないもの(これはVSでもそうだけど)インテリアに関してはちょっと微妙でもあります。まぁC-HRが完全に理想型という訳ではありませんが、かなり近かったのです。足りないところはDIYで何とかします。
2017.01.03
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今年は酉年なので、花畑の大鷲神社に初詣に行ってきました。今年は多くの参拝者を見込んでいるのか、近くのスーパー・ベルクスが臨時駐車場になっていて、そこから無料のシャトルバスが出てました。特に並ぶことも無く、楽して大鷲神社に到着。境内は狭いため、かなり混んでましたが・・・数年前に来たときよりかはお参りの列が短い気がします。無事にお参り終了。すぐ横の建物で御朱印(期間限定では無い)ももらいました。境内の池の巨大な鯉。御神輿のてっぺんには稲穂をくわえた鳳凰が。年末年始は天気が穏やかでお出かけしやすくよかったです。今年も1年無事に過ごせますように。
2017.01.02
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