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深キョンこと深田恭子主演ドラマ「未来講師めぐる」にはエロビデオこと江口ヒデオという数学講師が登場します。(自分が謝ることではありませんが全国の江口ヒデオさん、「スイヤセンでしたぁ~」ではなくてゴメンなさい)始めの頃は姫扮するめぐるちゃんにからかわれるキャラだったのに、最近は形勢が逆転して超ムカツク野郎に豹変しやがって、いつか仕返しをってそれはさておき・・・ということで、地元放送局の関係で一週間遅れの「恋するエロビデオ」の回の話男子はテレビに出る女優さんに憧れると同時に、テレビに出ない女優さんに憧れるものです。自分も純粋な?!少年の頃には、木田彩水さんはじめ多くの女優さんに憧れたものでした。まさにエロDVDではなくエロビデオに憧れ、そしてお世話になった世代です。だから廃盤になったビデオの復刻版DVDを発見した江口の気持ちはよく解かる、そういえばヘッドに巻きついて駄目になったビデオも自分も持ってたよ。普通の女性と違って、そんな憧れたテレビに出ない女優さんに現実の世界で誘惑されたら、江口でなくても、純粋な恋心と積み重なったエロ心でパニックになるよ。塾長のマサル君の「どんな変体男子でも好きな女の子の前では、Hでないふりをするもの」っていうのも凄くよく解かる。ユーキ君の「彼女とAVは別腹」ってのもよく解かる。(でもめぐるちゃんはじめ、姫扮する役の彼氏は絶対そんなの駄目!!!)男子にとって恋心とエロ心は、良くも悪くも因縁の関係なんですよね。だから、その恋心とエロ心のバランスを上手く調整(操ることが)できる彼女や奥さんが、男子にとって良いパートナーかもしれませんね。もっとも女子にとってそんな彼氏やダンナになれって言われたら、逃げ出したくなりますけど(笑)って逃げていたような気も・・・・・それしても、ちょっと姫にぶっ飛んだキャラをやらせ過ぎ!!!!!面白いって言っても限度がある!!!姫が喜んでやっているんならかまわないけど、バラエティー番組の罰ゲームでさえ大御所タレントに代わってもらうほどの恥ずかしがり屋さんなんだからほどほどにネ、テレ朝さん!プライベートでは戦隊もののヒーロー役と噂になったりして、世間のママさん達の標的にされそうですが、男子としては仕方ないかなと・・・間違っても二度と、駄目男系やブ男系タレントとは噂になって欲しくない!!!!!とにかく、姫にはあまり焼肉を食べ過ぎないように、ストレスをためないようにして欲しいですね。
2008.02.29
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バレンタインデーが終わると今度はホワイトディーと、商売チャンスとはいえ慌しい限りです。それに3月のカクテルとなると、まだまだ寒さの真っ只中で春の陽気をイメージしろっていうんだから、すでに春商戦が始まっているアパレル関係などの人達を尊敬しますね。さて去年、食品偽装問題が横行して今年に入るとゲキブツ混入食品問題と、ここまで食の安全問題が注目されると風評被害というか買い手、売り手共にナーバスになりすぎるわけで・・・そこで今回は、国産?のというか国産と思われる商品を材料に選びました。もっとも香辛料や着色料、はたまた動植物にいたっての餌や肥料の成分までこだわれば原産地の見分けなんてつかないわけで、食の安全や情報なんて100%の保証なんて無いんですがね。と難しい話はここまでで、和風カクテル&ホワイトディ企画なんていうの面白いと思って苦慮した結果・・・抹茶と桜の日々(男性名詞:ルイさんにチョコのお返しは駅弁で)抹茶リキュールを○○で苦味をつけて温かい甘酒で割り、桜の花びらの塩付けを数枚浮かべる。ホワイトディースペシャルバージョンはグラスに桜リキュールを入れ、○○で色と甘味をつけて温かい甘酒で割り、大葉を添える。皿に粒あんを敷きその上に白玉をのせてその上から特製ムース(日本酒、抹茶リキュール、蜂蜜、ホイップをシェイクしたもの)をかけ、仕上げに桜の花びらの塩付けを数枚をのせる。さあ~て、3月のカクテルはともかくホワイトディースペシャルバージョンは本職のバーのほうでも出稼ぎに行っているスナックでもブーイングもの。バーのほうではオーナーと店長に、スナックのほうでは入院中のママに高評価を得たものの、実際に創って提供するスタッフはすこぶる不評・・・クリスマスもバーでは面倒なカクテルを考えてそれが結構ヒットしてブーイングの嵐だったし、それに今回は創った本人が留守がちとくれば確かに面白くはないよな・・・みんな売上の為にガマンしてネ!!!それにしてもスナックの小ママ(入院中のママの代理)にケチをつけられるとは思わなかったなぁ・・・メニューとかは自分に任されているわけだし、仕込みも自分がするわけで、ホステスさんはお客様からのバレンタインのお返しとして、タダで自分達が飲み食いをするものをほとんど仕込まれた状態から創るわけで、ほとんど手間もかからなければとってもお得なのに、よくもまあ、あれだけケチを探してきたなってある意味感心もの・・・まあ、ほとんどのホステスさん達はやる気になっているみたいだし、なんとかなるでしょう。って肝心のプライベートのお返しをまだ何にも考えてないや・・・今年は本命のお返しが無くて安くすむ代わりに、アイデアを考えるのが今一おっくうだな・・・いっそのこと、特売のお菓子の詰め合わせにしちゃおうかな?!ラッピングだけ少しお金をかけて(笑)
2008.02.26
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中日新聞08年2月21日 多臓器移植手術へ渡米 名古屋の各務宗太郎君食べ物の消化吸収ができない難病で多臓器移植手術を受けるため、名古屋市東区の小学2年生、各務宗太郎君(8つ)が21日昼、母親らとともに成田空港から米国へ出発した。 宗太郎君は胃から大腸までが正常に機能せず、多臓器移植しか生きる道はないという。日本では15歳未満からの臓器提供が認められておらず、「そうたろうを救う会」が1月22日から米国での手術費など約1億5000万円を募金で集めた。 渡米後、マイアミ大ジャクソン記念病院に入院し臓器提供があり次第、手術を受ける。 「頑張って手術に行ってきます。応援よろしくお願いします」。午前9時50分すぎ、成田空港第2ターミナルビル内に車いすで姿を見せた各務宗太郎君。大勢の記者やカメラマンに囲まれ緊張した面持ちで記者会見に臨んだ。会見後の「そうたろうを救う会」との懇談会では励まされ、笑顔を見せた。 宗太郎君は会見で、帰国後に一番やりたいことは「フライドポテトを食べたい」、米国で楽しみにしていることは「食べれること」と話した。続く懇談会では、大好きな恐竜のおもちゃを贈られ、うれしそうに手にした。名古屋などから駆け付けた小学生を含む支援者約30人と記念撮影をしたり、会話を楽しんだ。 母優子さん(36)は会見で「多くの応援をいただきプレッシャーもありますが、それを勇気にかえて宗太郎とともに頑張ってまいります」と深々と頭を下げた。 日本で臓器提供を受けられない現状を聞かれると、「選択の余地がほしい。生活環境が大きく変わることはストレスになる。本来なら環境を変えずにできたら、と思う」と語った。 優子さんは、フィギュアスケートの安藤美姫選手(20)が宗太郎君にプレゼントした4大陸選手権のメダルも携えており、支援者に披露した。 この日は、うれしい知らせも入った。宗太郎君が受けた漢字検定「5級」に合格したことが分かり、拍手が送られた。(中日新聞)中日新聞08年2月20日 あす渡米の宗太郎君をミキティお見舞い 4大陸選手権のメダル贈る消化器官が正常に機能せずに食べ物の消化吸収ができない難病と闘い、米国での多臓器移植に生きる望みを託す名古屋市東区の小学2年生、各務宗太郎君(8つ)が19日、入院先の東大病院(東京都文京区)で、フィギュアスケートの安藤美姫選手(20)=トヨタ自動車=と初めて対面。安藤選手が「手術頑張ってね」と励まし、貴重なメダルをプレゼントした。 安藤選手は、病室に恐竜の図鑑や英会話の本などプレゼントを詰め込んだ袋を持って現れた。先日出場した4大陸選手権で得たメダルを3つ見せ、そのうちフリーで獲得した小型メダルを「これは最後の4回転に挑んだ時のメダルだよ。これもプレゼント」と、宗太郎君の首に掛けた。 安藤選手は「(宗太郎君も)挑戦してね」と励まし、母優子さん(36)も「メダルを持ってアメリカに行こうね。挑戦することが大事だよ」と続けると、宗太郎君は「挑戦」と言い、うなずいた。 夢の時間は25分ほど。宗太郎君が「アメリカはどんな感じ」と聞くと、安藤選手は「最初は緊張した。でもいい所だよ。またアメリカで会おうね」。病室を出る時、色紙に「がんばってネ!! Good Luck!!」とサインし、宗太郎君は「頑張ります」と約束した。 安藤選手は「生きてハンバーガーを食べたい」という宗太郎君の夢に励ましの手紙を送り、宗太郎君も返事を書いた。お見舞いは、21日に渡米を控えた宗太郎君に直接会いたいという安藤選手が関係者に思いを伝え、実現した。(中日新聞)先に各務宗太郎君に関する安藤美姫ミキティーの記事を掲載しましたが、別に感情的になって頂かなくても、そういう事実があることを知って頂ければそれで十分なんです!!!後は個々の判断ですから・・・結論からいうと、チャリティーなどは可哀相とか感じる以上に、世界中でいろんながあることを知ることが先決で大事だと自分は思っています。目の前の悲劇に集中しすぎて周りが見えなくなるって、それこそ悲しいことだと思うんです。この目の前の悲劇も重大だけど、同じような、いやひょっとしたらもっと悲惨なことが世界にはあるんじゃないかって、だからこそ感情に流されずに冷静に対処しなければならないって!!!そういう考えの自分は、こういうことに関しては世間的にドライかもしれませんね。時々「あなたは何も感じないの!!!」と押し付けがましいことを言う人がいますが、喜怒哀楽そんなことは他人に言われて、また他人に合わせて感じることではない、それぞれが自分自身で答えを出せばそれで良い。例えば、甘党の人に激辛のものをまずいと言われて、他人に否定的になること自体が心の独裁だと思うんですよ!!!十人十色の受け止め方があるのが当然だと思うんです。現実社会での人の感情って、学校の国語や道徳の授業のように一つの答えに到達するはずないのですから・・・そんなことより、きりが無いとはいえ、もっともっと世界中で起きていることを知った上で自分の生き方や道を決めなければならない。そんな考えの自分としてはただ、宗太郎君のような境遇の人間がいることを一人でも多くの人に知って欲しい!!!それにプラスして自分にとってある意味身近な存在の美姫Chanが、がんばっているいることを知って欲しい!!!それだけです。感じることは人それぞれですが、まず事実を知らなければ何も始まりませんから・・・本当に助けや同情が必要なことは、派手なパフォーマンスや感情的に声を張り上げなくても多くの人の共感を得るはず。もし問題が有るとしたら、そういうチャリティーを視聴率や販売部数と天秤にかけて報道するマスコミの姿勢かもしれませんね。(別に中日新聞だけを責めるつもりはありませんが)
2008.02.22
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この月曜日は二週間ぶりの休みでした。というのも職場環境が変わったり、連休があったりバレンタインデーがあったりと、ここんとこ慌しかったですからね。それに先週末はフィギュアスケートとTUTAYAの100円レンタルと重なっていつも以上のハードディスクがパンパン状態。(といっても100円レンタルの日にまとめ借りをしてDVDをダビングしようなんて考えがそもそも間違っているんですが・・・)それでも地元テレビで放送されていた連ドラもこの月曜日に終わってハードディスク混雑も一段落しそうです。そもそものハードディスク混雑の始まりは、二月の第一日曜日のスカパー無料の日に音楽ビデオを手当たり次第に録画したのが大元、そんなことをしておきながら忙しさにかまけて編集やハードディスクの増設をサボ気味だったのがいけなかったわけで自業自得なんですけどね・・・それでも「ミュージック・エア」の音楽Clipsや「エコミュージックTV」のジャズやボサノバのくつろぎ音楽は結構重宝しています。ただ一段落とはいえ、バレンタインが終わったということは、ホワイトデーの準備ということで寒い日の冷たさは財布まで響きそうです(笑)もっとも春商戦に向けての準備がはじまるわけで、これも頭が痛いとこですね・・・三月のカクテルやホワイトデーの企画をまだ全く考えてないわけで・・・そろそろブログ活動を本格的に再開したいとは思っていますが、どれだけ皆さんのブログに遊びに行けるかどうか・・・勝手ながら、期待せずでも見捨てないで待っていて下さいネ!!!
2008.02.18
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御無沙汰しています。バレンタインも終わり、ようやく仕事も落ち着こうとしてます。個人的には安藤美姫ミキティの4回転が一番のバレンタインプレゼントとして期待していたんですけどね、クアドロプルサルコウは残念でしたがそれ以上に嬉しいことが・・・と久々に今回はフィギュアスケートの四大陸フィギュアの大会のブログ。とはいっても今回の大会は野球で言えばオープン戦のような大会、国際ランキングに反映するものの、去年以前まではトップ選手がほとんど参加しないワンランク下の位置づけの大会だったんですよね。そもそもISUでの位置づけでは、伝統と権威のある欧州選手権に対して、その他の地域の選手権と言う意味での四大陸(アメリカ、アジア(ロシアを除く)、オセアニア、アフリカ)で、そういう経緯のせいか、主催することの多い米国でさえ全米選手権よりも下の位置づけですからね。だから自分も世界選手権に対する調整試合として観ていました。その調整の意味合いが選手によって違うと思うんですよね、順位や点を採る為にベストを尽くす選手もいれば、各要素の仕上がりを試合感覚で確認する選手もいると思うんです。その要素だって、世界選手権に対して今がピークにしておかないといけないものもあれば、今がピークだと状態の維持のほうが逆に難しい要素だってある。したがって今回は各選手を明細に評価コメントしませんが、ジョアニー・ロシェットちゃんの3-3ジャンプの挑戦は世界のトップへの気迫を感じましたし、それに相変わらずのジャンプシークエンスの女王ですね、失敗気味とはいえお見事!!!またアシュレイ・ワグナーちゃんのルッツループの3-3ジャンプの挑戦も脅威、そして新鋭キム・ナヨンちゃんのスピンも抜群と新鋭勢も頑張っていましたね。あっもちろん、高橋大輔君や浅田真央ちゃんも凄かったですよね。でも自分としては好きな選手が少なかったせいか、ほぼ美姫Chan一点に注目の大会。しかも調整の大会となれば、怪我さえ気をつけてくれれば是非、クアドサルコウを観てみたい!!!(もっとも今一番期待しているのは、アクセルトリプルかアクセル入りの3連続ですが・・・)成功しても失敗しても、成績を気にしない攻めの美姫Chan観れたらと期待していました。特に、このシーズンオフは肩の手術と入院生活が待っている美姫Chanには、悔いの残るシーズンを送って欲しくないです。自分もそうでしたが、入院生活は考え事の生活のようなものですからね。特に病室から出れなかったり、ベットから起き上がれないと余計にそうなりがちですし、入院前に後悔が残ったりしていると、本当にネガティブな精神状態の毎日をおくらなければならない、なにしろ気分転換が本当に難しい状態ですから・・・自分が経験しているだけに、美姫Chanにはあんな想いを絶対して欲しくないんです。結果は、クアドサルコウどころか3-3ジャンプも決まらない体調不良の大会になりましたが、先に書いたようにジャンプは、ピークだと状態の維持のほうが逆に難しい要素。イチローだって毎月三割打っているわけでもないし、ゴジラ松井秀喜だって毎月5本以上ホームランを打ってるわけでも、松阪大輔だって毎月3勝しているわけでもないですよね。(年中ピークの選手がもしいたとすれば、そんな選手は逆に人間味が無くてつまらないと思います)それぞれの選手は、ピークをどこに持っていくかということも課題なわけで、これはこれで世界選手権で、つまりシーズン終了の時点で今回のジャンプの結果の本当の評価が出来ると思います。それより今回自分が一番驚いて嬉しかったのは、美姫ChanがSPでL4を3つ、FSでL4を4つとスピンをきちんと評価される状態に仕上げてきていることです。もちろんトップを狙う重要なポイントとはいえ、そんな成績が出せる選手はトップ争いをしていない選手にも何人かいますが、肩の故障や太ももの故障と満身創痍の今季の美姫Chanには脅威的なこと、何しろ真央ちゃんを上回った去年の全日本のFSでさえレベルを採れてなかったんですからね。もともと美姫Chanは筋肉質(クアドサルコウが出来る要因でもありますが)の硬い体なので、ドーナツスピンなどの体の柔軟性が必要な要素は厳しいですし、今季は故障でビールマンスピンも出来ない状態ですからね。しかしこの結果を出せたということは、確実に点が採れる、つまり今がピークにしておかないといけないものがしっかり出来ているということ!!!これは、世界選手権では順位はともかく高得点を確実に狙える裏づけでもあるので、美姫Chanの言う、自分を出し尽くした納得の演技も十分に期待できると思います。それにしてもよくここまで、スピンを立て直してきたなぁ・・・美姫Chanの努力とニコライ・モロゾフ、門奈裕子両コーチの指導や戦略に脱帽ですね、拍手!!!!!!ただ、ただ、ただ・・・エキシビションのナンバーが「HURT」から「ハンドカフス」に変っちゃったぁ!!!!!自分の住む地域ではEXの放送が無かったんですがネットで鑑賞。「HURT」は最近では一番大好きだったのでショックです。(絢香や十二華さんとの共演は別)以前に大好きだった「マイ・ファニー・バレンタイン」を外した時もとてもショックだったし、どうも自分の好きなナンバーは美姫Chanにはしっくりこないのかな?????両曲とも、他人以上に喜怒哀楽いろんな経験・想いをした美姫Chanだからこそ、あそこまでの悲壮感を出して舞えるだと、美姫Chanにしか出来ないオンリーワンナンバーとして大好きでした。あんなふうに自分の人生や心の中をさらけ出す、シニア重みのある演技ができる安藤美姫というフィギュアスケーターが大好きで応援している自分です。とにかく次は世界選手権、レッツゴー!スウェーデン四大陸の結果から、美姫Chanらしい演技を期待ではなく確信して世界選手権を待てそうです。STAY GOLD and I BELEIVE 美姫Chanガンバ!!!!!!!
2008.02.17
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最近、みなさんのブログに遊びにもいけず、コメントイへのお返事やこのブログの更新が御無沙汰してすいません。仕事量こそ年末、年始より全くもって少なくて楽なものの、仕事時間としては休憩時間や休日出勤も含めて年末、年始以上に長くなっている今日この頃です。まあバレンタインなんてイベントもあって、決して暇な時期ではないんですけどね。もっとも、珍しく二つも連ドラの録画編集なんかでパソコンの容量がパンパンでアフター5もあわただしかったりしますが・・・(地デジが編集やダビングが出来ればもっと容量に余裕が出来るんですけどね・・・アナログとの同時録画はかかせません)フィギュアスケートも終わった来週位には暇になる予定です。
2008.02.12
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いつもながら御無沙汰してすいません。先月末お伝えした通り、スナック○○での仕事が始まりました。とは言ってもその店での片付けが終わった後は、今まで働いていたお店のバーで働くんで帰宅する時間は変わらないんですけどね。形式的には出勤時間が重役型の個人責任型になったとはいえ、実際は今までより一時間以上早くなっている今日この頃です。超低血圧の自分(後数分の二度寝を繰り返さないと起きられない連続アラーム型)としてはとても辛いんですけどね。全く持ってツラ~イ!!!でも新しい仕事を引き受けた以上仕方ないんですよね、とにかく仕事環境が変わったんですから・・・ここで話はそれますが自分には理想の仕事人がいるんです。往年の名F1ドライバー、アラン・プロスト知っている人は知っていると思いますが、自分にとってNO.1アスリート(子供の頃の英雄、世界一のホームランキング王貞治さんや今で言うと氷上の世界女王、安藤美姫Chan以上)の往年の名F1ドライバー、アイルトン・セナの宿敵だった人です。だから実際にプロストって人をアスリートとしては大嫌いなんです、あの合理主義的なところも権力を上手に利用するところも・・・とにかく勝てば良いんだろ走法、当時のF1実況者の古館伊知郎さんいわくプロフェッサーのチェクメイト走法(偏差値走法)はスポーツ観戦者としてはつまらなくて仕方ない・・・日本のプロ野球で言えば、王長島ファンが野村さんを見る視線ですかね?!最近で言うと、ダルビィッシュから四球やポテンヒットや流し安打を狙うベテランってとこですかね?!説明すれば、プロストは決勝レースでのスタート順位を決める予選でさえF1マシーンの性能を試す練習の時間に使って、決勝レースでは2位以下の下位スタートになってしまうものの、しっかりとしたマシーンの限界を把握した上での計算上の走りで、燃料が減ってマシーンが軽くなった高速にマシーンが耐えれる最後の数週でトップもしくは上位をもぎ取って、理詰めで優勝や表彰台をかっさらって確実にポイントを稼いで、これまた理詰めの計算上で年間チャンピオンをとっていく、歴代チャンピオンでも異常にレース中での一位を走っている記録が少ないレーサーなんですよね。それでいて優勝回数は現時点で歴代史上二位(数年間は一位だった)と、確かにプロフェッサー(教授)って言われるだけはあるんですけどね、でもあまりにも玄人受け過ぎてつまらない。ただアスリートとしては観戦者としてつまらなくても、仕事をする姿勢としてはプロストのやり方はプロとしての手本そのものだと思うんです、とにかく確実性では抜群なんですから!段取り八分、それに基づいた余力を持った八分の力の仕事、そして理詰めの説明のつく計算上の想定内の結果、本当にお金を貰う仕事人としては理想的というか当然というかセナファンとしては悔しいけど見習わなければ損なんですよね。もちろん、そんなふうにプロストを見れるようになったのも、今までにいっぱい頭を打って辛い思いをしたからですが・・・今、新しい仕事をやりだして、「どこをどうやればどうなる」という現状把握をいかに早く出来るかが課題です。その為にも、余力を創る為に早出は仕方ないんですよね・・・とにかく100%力を出し切った仕事をしなくてはならない想定外の状況になること自体が、段取りがしっかりと出来ていないプロとしては失格の状態だと思うんですよね、やっぱりこれ以上忙しくなっても大丈夫の八分の仕事をしていないといけない。でも理想は理想、現実は辛いです、特に人を使う人間として職場の人の個性を把握することは・・・新しい仕事に慣れるまでは当分は辛い日々が続きそうです。ただ、大嫌いとはいえプロストという人の生き様を知ったのは財産ですね、人生どこに生きていくヒントがあるか不思議なものだとつくづく思います。
2008.02.08
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まずは、みなさんに心配をかけた自分の風邪ですが、おかげでほとんど良くなりました。ご心配をおかけしてすいませんでした。さて、放送の都合上、自分の地域では一週間遅れの放送の深田恭子こと深キョン主演ドラマ「未来講師めぐる」第3話は新入りの塾講師のお話、しかもバリバリの東北なまり。小学生の授業で冷やかしの野次を浴びる新入り講師を助ける為に姫扮するめぐるちゃんが教室に乱入、東北なまりで児童を一喝します。いや~姫の東北なまりも可愛いですね!!!(今回はギャル言葉もあってそれも可愛かったけど!!!)方言といえば自分の地域の方言はとにかく汚い!!!自分は東京に10年近く住んだ時期があって、でも勤めていた会社(関西から東京進出した)の公用語が関西弁だったので特に注意やツッコミ言葉は関西弁になってしまうチャンポン型なのですが、やっぱり郷里の言葉が一番汚いですね、何でこんな汚い言葉に変化していったのか本当に不思議です。本来なら周りの県や地域同様に近くの大都市圏の言葉や文化に影響されてもおかしくないのですが、ここは全国屈指の保守的な人間が多い地域なんです。以前に政治家さんの話をした時にも話ましたが、よそ者や革新的なことに異常に抵抗感を示すことが多いのが伝統なんでしょうね、昔から大都市圏から流れて来た文化に警戒感を示して独自文化が発達したみたいですね。というわけで地元企業率の高い地域で、地銀(地方銀行)もバブルの頃に不良債権を積み重ねなかった代わりに伝統的に貸し渋りで有名なんですよね。まっそんな難しい話はおいといて、とにかく姫がこの方言をしゃべったら幻滅しちゃうのかな?とれとも意外に可愛かったりして???とても汚くてきつい言葉なので、可愛い子や綺麗な人がしゃべると慣れていても少なからず幻滅感はあるんですよね・・・自分らしく 自分らすく 自分らしゅーそれにしても今回の満腹アイテムのベーグルをなぜか両手首にはめて犬の真似をしたのは可愛かったな!!!犬の真似といえば、怒った時に猫の泣き声の効果音を入れたのはナイスな演出だったし・・・そして子供の頃の回想シーンでは札束で遊ぶシーンが・・・テレ朝さん、やっぱり富豪刑事ネタをやっちゃいましたね。でも一番は元阪神のクールボーが出てきたのは驚いた、ライオン丸シピンが出てきただけでもやるなって感じなのに!!!!!船越さん演じるお父さんのホステスの助手付の松阪牛の試食コーナーは行き過ぎかな?!そんなこんなで今回も十分に可愛さと面白さを堪能させてもらいました。
2008.02.04
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