全3件 (3件中 1-3件目)
1
水温センサーに5kΩのボリュームを直列に配線し燃調に使うことにしました。これで排ガスのレベルは判らないもののエンジンは安定して始動します。水温が上がった状態でボリュームを下げ燃料を薄くしエンジン回転が落ち始める手前にセットしました。少し廻りを走った時にリヤからゴトゴト異音が少し出ていたので、ブレーキを分解してみようとするとナント!タイヤが緩んでいました。多分仮止めのつもりで留めて長い間にアララ忘れてたのかぁ・・原因が単純でよかった。。もう少しで車検準備が終わるかなぁ?です。
2004.10.23
コメント(3)
Vespa仲間がフライホィールを軽量化して欲しいとのことで、お持込です。サクッと削りました。これで3個目かな。もう慣れたので小型旋盤でも30分位で削れます。時間があったのでX1/9のフロントラジエター横のスペースをアルミ板で塞ぐ加工を行いました。(ウノ・ターボのラジエターなので横幅が空いてます。)そうしないとラジエター裏側に抜けた熱気が亦フロントに循環してしまいます。まずはボール紙で大体の型を取り寸法を出します。型紙に合わせてアルミ板をジグソーでくりぬきます。あまりうるさい事は言わず適当に現物合わせで形を整えました。固定はリベットです。お昼過ぎには二人でVespaクラッチ交換作業の冷やかしにhiroさん(http://221.114.251.44/v50s/-149.html)のお宅へ向かいました。お手伝いはさておき、横から冗談ばかり飛ばしてましたが。(笑)交換完了を見届けてから今度はkoiさんと自宅に取って返しVespa用のアルミ円盤(径60mm)位加工(リヤ取付タイプ・スぺアタイヤ固定用)を行いました。ホィールの形状に沿い段付きテーパ加工を行いました。てなことで本日はVespa Dayなり。
2004.10.10
コメント(2)
配管の変更、エアフロの取付位置変更をほぼ終えたので配線をとりあえず接続しエンジン始動してみました。初爆はOKですが続きません。燃料を濃くしてあげるとOKです。(水温センサー部をダミー抵抗にする。)排気はかなり臭います。若干オイルが燃えていそう。CO値が気になりますがオイル下がりでプラグが焼けにくい点もあるかもしれません。当面この状態で次の作業へ進みます。次は排気出口の角度修正とラジエター横のスペースを塞ぐ板の取り付け予定です。
2004.10.04
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1