全36件 (36件中 1-36件目)
1

我が家にコンデジが1台増えました。 写真に並ぶ、ブルーのカメラが新顔さん。NikonとOLYMPUS posted by (C)matsukuni Nikonは息子が1年ほど使っているもの、OLYMPUSは最近生まれたばかりだと思っている内に、いつしか9歳になった娘が手にしたもの。どうやって使うんだぁ? posted by (C)matsukuni おまえ達が大きくなるのも、あっと言う間だなぁ。 この2台のカメラが壊れる頃には・・・もう、とーちゃんの相手もしてくれなくなっているのかなぁ? ちょっと荒っぽい娘が長く使えるように、新入りのカメラは耐振動設計の丈夫なもの。 とーちゃんと娘の関係も、強固な耐振動設計であって欲しいと、切に願う今日この頃。 娘よ、おめでとう。(kuni)
Feb 27, 2011
コメント(14)

橋とタンカーと鳥山 posted by (C)matsukuni(右上)ワカメ獲りのおじさん。 岸壁も春めいてきました。(右中)平磯灯台周辺を移動中の釣り船。 メバル好釣。今年は船釣りでも、サビキ仕掛けやワームなどの擬似餌で釣るのがが流行とか。(右下)桃太郎。 ストーブ前を離れ、日当りの良い和室を陣取るようになりました。 大型船の後ろに海鳥が群がっております。 これは船のスクリューで撒き上げられたイカナゴを捕食しているからです。 日に日にこんな光景が見られるようになりました。 今月22日の試験操業では、イカナゴの成長不足で解禁が見送られましたが、今年も沖は賑やかになりそうですね。 明石海峡の春ももうすぐ。 3月1日の再試験操業で、今年のイカナゴ新子漁の解禁日が決定します。 (matsu)
Feb 27, 2011
コメント(8)

寒の戻りで、ちょっと肌寒くはなっていても、陽射しは確実に春へと歩みを進めているのを感じます。 今は雪で閉ざされているであろう山間部の渓も、少しずつ春への道を進んでいるはず。 虫の舞う季節を思いつつ、沢で活躍してくれるフライを巻きます。エルクヘア・カディス posted by (C)matsukuni 作りは同じ色違い。 ボディを巻いているクイル材が、黄色はグース、褐色はピーコック。 ボディハックルの黄色は、ヘアマニキュアで染めたものです。(黄色とオレンジは簡単に染まったのになぁ・・・) ・・・と、言いつつ、このフライがメインで活躍してくれるのはGWを過ぎてからのことなのですが。(kuni)
Feb 26, 2011
コメント(14)

通天湖にて posted by (C)matsukuni(右上)kuniコック長。 ハイカロリーなラーメンを仕込むの図。 具を麺で隠すのがポイントとか。(右中)語らいの休憩時間。 釣竿片手に作戦会議。 こんな時間も魚釣りの楽しみのひとつ。(右下)ニジマス 45センチ位。 数年ぶりにスプーンで釣りました。 ホント気持ちのいい一日でした。 管理釣り場では、半日で飽きてしまうボクも、ここでは丸一日楽しめましたよ。おわり (matsu)
Feb 26, 2011
コメント(10)

ヘアマニキュアを4本も用意していただいて、いったい何枚の羽根を染めたのだろう・・・ 今日も仕事から帰って染めてみたけど、なんだかビミョーな褐色に。 投げ出してしまいそうになる前に、プロにアドバイスを請うことを決めました。 お仕事中であることを承知の上で、メールにて『ご教授ください』と送信すると、しばらく経って染色法の通信教育講座が開設されました。 しかし文面を読んでみると、殆ど同じことをしているようで少々拍子抜け。 ちょっと染める時間が短く指定されていることと、ボクは羽根にマニキュアを塗布してピッタリとラップで包んでいたのに対して、センセーはアルミホイルで包むと書いてある・・・ でも、藁にも縋る思いで、指定通りの方法でやってみると。 あぁ、なんということでしょう!(ビフォアーアフター風に読んでください。)この色が欲しかった posted by (C)matsukuni これこれ! これですよ。 ホントに小さなことが、成否を分けていたとは・・・ しかし、こんな色のヘアマニキュアで、上の写真のカラーができるなんて想像が付きませんねぇ。今回の本命色 posted by (C)matsukuni そして、この後・・・世にも恐ろしい実験をすることに。 今さらながら体得した10分間染色法を用いて、最初に用意して頂いたヘアマニキュアで染めてみます。最初に貰ったヘアマニキュア posted by (C)matsukuniこれも悪い色ではない posted by (C)matsukuni ちょっと、ホッとしました。 もし、これでボクの希望していたカラーに染まっていたら、後の3本のマニキュアの立場がなくなってしまうところ。 でも、染色方法さえ間違わなければ、どちらも「使えるカラー」に染まります。比べてみると posted by (C)matsukuni 諦めずに染め続けて良かった。 こんなことに忙しい中、甚大なご協力を頂きましたバーバーKさんに、心より感謝いたします。 『Silver Ardea』巻かなければ!(kuni)
Feb 25, 2011
コメント(14)

マサカサンとロックトラウト posted by (C)matsukuni(右上)バーバーK氏と釣り開始。(右中、右下)ボートで通過するたびに竿を曲げていたkuni. ヘビーシンキングミノーを4メートル程の底に沈めて10回程シャクリ上げたときヒット。 ジギングで青物をヒットさせた時のような強烈なアタリでした。 50センチほどのロックトラウトはここの名物。 精悍な顔つきの一匹に、すっかり満足してしまったのでありました。 (matsu)
Feb 24, 2011
コメント(8)

夕べ、何気なくカウンターを見ると600,000を越えていた。 誰がキリ番踏んだかなぁ・・・と、見てみると。600003 2011-02-23 22:00:00 ***.yahoo.net 600002 2011-02-23 21:59:51 *.asahi-net.or.jp 600001 2011-02-23 21:59:03 吉田 吉男さん 600000 2011-02-23 21:59:00 ***.yahoo.net 599999 2011-02-23 21:58:35 ウコクックさん 599998 2011-02-23 21:58:12 *.ucom.ne.jp 599997 2011-02-23 21:57:58 ***.yahoo.net 惜しかったねぇ、ウコちゃん。 ジャストミートなら、超ゴーカ賞品を考えていたんだけど・・・勝てオレ posted by (C)matsukuni 外れてたから、ボクが飲んじゃった。(kuni)
Feb 23, 2011
コメント(12)

釣り場についた朝の気温は、晴天を待つ冬の朝らしい放射冷却の冷え込みで、気温は氷点下2度。 しかし太陽が昇り始めるにつれて、気温もグングン上昇して桟橋に陽が差し始めると、こんなことをしたくなるほどの陽気です。うたた寝 posted by (C)matsukuni かたやタックルのセットに余念がないBarber Kさんに対して・・・しっかりセッティング posted by (C)matsukuni この余裕こそが彼の真骨頂???至福の一杯 posted by (C)matsukuni ここには必ず同行してくれる若き親友KAMEくんは、今回どうしても外せない用事のため不参加だったのは残念でした。 今回の釣行ではルアー組の『Barber K&matsu』コンビがボートで、フライ組のボクは桟橋での釣り。 冷たい湖面に漕ぎ出すボートに手を振ったら、続いてフライロッドを振ります。 しかし、ひとりで一心不乱に釣りだけをしていたのかというと然にあらず。 小高い山の中の釣り場だけに、あたりには多くの野鳥が飛び交っているので、囀りが聞こえるたびにキョロキョロ・・・ エナガ、ヤマガラ、カワラヒワ、コゲラ、シジュウカラ、セグロセキレイ、トビ、アオサギ、カワウなどなど・・・釣り以外の楽しみも満載。 穏やかな友人たちとの釣行は気持ちの余裕があって、のんびりムード全開。 ・・・とは言いつつ、一応フライをキャストして、ゆっくりとラインをリトリーブしながら野鳥観察をしていたので、竿先に『あたり』があれば体が勝手に反応します。ひれピン posted by (C)matsukuni幼子 posted by (C)matsukuni こんなサイズを飽きない程度にキャッチしていましたが、午前中はフッキングした魚の半分近くをバラシちゃいました。 ボクの集中力が欠けているのか、魚の活性が低いのか・・・ しかし偶然にもキャッチした魚の殆どは、偶然にもBarber K&matsu組がボートで通りかかった時ばかり。 ふたりは見るたびにボクのロッドが曲がっていたので、かなりの数を釣っていたのだと『勘違い』していたのだとか。 お昼には定番ランチを・・・ランチ posted by (C)matsukuni 身体を動かしてカロリーを消費しているから良いのですが、ウチでこんなに食べていたら「とんでもないこと」になってしまいそうなラーメン。 桜肉&焼き鳥の缶詰とベーコン、更にはキムチを投入した『カロリーメガトン・ラーメン』も、さらりと胃袋に消えてしまうは不思議です。 お昼からは午前中ほどの魚の活性の高さはありませんでしたが、良型も混じったので満足。グッドサイズ posted by (C)matsukuni 釣行前日に巻いた毛鉤たちは、全てのカラーで魚をキャッチできたので満足、満足。 ぽかぽか陽気の冬のお休みの一日は、こうして平和に過ぎていったのでありました。 和やかムード満載のBarber Kさんとmatsuに感謝、良き一日に感謝。(kuni)
Feb 23, 2011
コメント(14)

管理釣り場釣行 朝 posted by (C)matsukuni(右上)釣行前の車内。 いつもわくわく楽しい会話が弾みます。 そして夜明けはいつも爽やかに訪れます。(右中)道中コンビにでは、クマがお出迎え。(右下)凍結注意の路上脇にて。 凍てつく朝の湖面を、手漕ボートで滑り出しました。 つづく
Feb 23, 2011
コメント(10)

昨年秋の北陸釣行以来のメンバーで、釣りに出掛けました。matsu&Barber.K posted by (C)matsukuni この顔ぶれでのお出掛けは、実に穏やかな空気が流れます。 ボクにとっては、ようやくの初釣りとなりました。(kuni)
Feb 22, 2011
コメント(16)

一ヶ月以上も巻かなかったのは、いつ以来だろうか・・・BLニンフ posted by (C)matsukuni 使いかけのマラブーばかりをストックしているジップロックから、適当な組み合わせでテールを巻いたものだから、全部2色もしくは3色の混合テール。 しばらく巻かなかったので、スレッドテンションは一定ではないし、すでに勘が鈍っているのは否めません。 やはりサボってちゃ、いけませんなぁ。(kuni)
Feb 21, 2011
コメント(14)

55~65ミリ シンキングタイプ posted by (C)matsukuni(右上)浜の大食漢。 魚泥棒の犯行現場を押さえました。(右中)今年は海鳥が多い。 イカナゴはきっと大漁にちがいない。(右下)毎日浜の様子を覗いております。 ハイブリッドなリップをぼちぼち装着中。 明日止水釣り場でテストしてくる予定であります。(matsu)
Feb 21, 2011
コメント(10)

ふたりの薬指につけられた、あの年も『卯年』だった。あの時も卯年だった posted by (C)matsukuni ここにおいでくださる諸先輩方からすれば、「な~に、まだまだ、そんな程度か。」と鼻で笑われそうな浅い歴史ですが・・・ 早いもんだなぁ。(kuni)
Feb 20, 2011
コメント(14)

46ミリ フローティングタイプ アユカラー posted by (C)matsukuni(右上)久々の三宮の夜。 楽しい時間はあっという間でしたねえ。 (右中)仙人印、揚男爵芋 いったいいくらビールが飲めるんだろうか?(右下)平磯公園のメバル。 仙人が釣上げられました。 O様ご依頼作品。 トップコーティング前の図でございます。 このところの気温、湿度からかコーティング剤乾燥のインターバルが短くなってきました。 もうすこし生産本数を増やして行きたいですね。 (matsu)
Feb 20, 2011
コメント(6)

見事に晴れました。 少々寒い一日でしたが、気持ち良い潮風に満足して帰っていただけたなら嬉しいのですが・・・殿、ご来神 posted by (C)matsukuni吹き出しの会話はフィクションです、念のため。 帰途につく『しげさん』からメールで、「今、栗東です。」と連絡があったのが小一時間ほど前。 気を付けて運転してね、ウコちゃん。(kuni)
Feb 19, 2011
コメント(18)

今日の天気予報には、雨のマークなどどこにもなかった。 凄いことである。 ただ、なぜかホンの少しだけパラついたなんてことは内緒ですが・・・焼きまんじゅう posted by (C)matsukuni 岐阜の大切な、大切な友人ふたりが我々matsu-kuniコンビを訪ねて来てくれて、楽しい夕食を共にしてきたのです。 なぜこんなに気持ちが満たされるのか分かりませんが、食事を終えて彼らをホテルに送った帰り道、matsu-kuniのふたりで豊かな気持ちで会話を弾ませたのでした。 明日、彼らふたりは釣り。 ボクたちは仕事ですが、晴れたらいいね。 だって、「あの人」の力は、知る人ぞ知る・・・(kuni)
Feb 18, 2011
コメント(10)

楽園へのパスポートを、購入しました。楽園へのパスポート posted by (C)matsukuni matsu-kuni&とんかつ職人トリオの、3枚分です。 この遊漁券が楽園に通じるか否かは、それぞれの運と腕によるところも大きいのかもしれませんが・・・ ちっぽけな券だけで、気分が盛り上がるから不思議です。 この一ヶ月で、たった1本しか巻かなかったフライですが、またボチボチ巻き始めなくてはいけませんねぇ。Akroid-Purple Version- posted by (C)matsukuni 春は、もうすぐそこだ。(kuni)
Feb 17, 2011
コメント(14)

今年のイカナゴ新子漁の試験操業の日が、2月22日に決まりました。 イカナゴは卵から孵ってから、一日あたり0.6ミリづつ成長していくと言われております。 今年、明石海峡付近のイカナゴは1月8日ごろに孵ったそうで、平均体長30ミリで漁が解禁になります。単純に計算すると解禁日は1月8日から50日後の2月25、26日あたりになりますね。 水産試験場の予想では、今年の卵は例年より多いそうで大漁が期待できるとのことですが、漁が始まってみないと解らないというのが漁師さんの推測です。海神丸 posted by (C)matsukuni 22日の試験操業で本解禁の日が決定します。 春めいた日差しの中、浜がそわそわしてきました。 (matsu)
Feb 17, 2011
コメント(8)

65ミリボディー リップ装着 posted by (C)matsukuni(右上)バチマグロ切り落とし。 安くて最高の栄養価。(右中)錫の酒器。 安い冷や酒も美味くなる不思議な器。 (右下)ボブ ディラン ベスト盤 その2。 安いラジカセと安酒に合う不思議な選曲。 オイカワカラーに塗ったボディーに、とりあえずポリーカーボネイトのリップを装着してみました。(matsu)
Feb 16, 2011
コメント(11)

決して綺麗に撮れてはいないけれど、やっと写真に撮れたルリビタキの成熟したオス。ルリビタキ♂ posted by (C)matsukuni顔が隠れた posted by (C)matsukuni木に隠れるルリビタキ posted by (C)matsukuni 昨春の奈良郷帰り釣行の際に初めて出会って以来、近場では初めての遭遇。 少し離れた所を横切った青い影に、「あれは!」と興奮してカメラを持ってにじり寄りました。 太陽の光を浴びると、背中の『瑠璃色』が映えます。 綺麗な『瑠璃色』が発色するには生後数年の月日が必要らしく、彼は小さな身体で自然の中で逞しく生きてきたはず。 この幸せの青い鳥が呼んでくれたのは、これもまた初めて遭遇の種。ノスリ posted by (C)matsukuni初めて会う猛禽 posted by (C)matsukuni 『ノスリ』という猛禽です。 『トビ』に比べると、ちょっとズングリしていて、羽根の裏側(下側)の模様に特徴があるのですが、きっと今までに出会ったこともあった『ノスリ』も、ボクは全部『トビ』だと思っていたような気がします。 その証拠に、今日も違う場所で『ノスリ』に出会ったのです。 写真の『ノスリ』との遭遇がなければ、きっと「トビが飛んでらぁ」くらいにしか思わなかったでしょう。 今回は、たまたま『チョウゲンボウ』という小型の猛禽を探していたので、「ちょっとトビとは違うなぁ・・・」と、写真に収めて、帰宅後PCのスクリーンと図鑑を見比べて、ようやく種が判明。 『ヤマガラ』も・・・ヤマガラ posted by (C)matsukuni 『アオジ』も・・・アオジ posted by (C)matsukuni 寒さの中、元気に飛び回っていました。 冬の散歩も、楽しいものです。 みんな、元気に頑張れよぉ。(kuni)
Feb 15, 2011
コメント(18)

46ミリ 銀箔ボディー posted by (C)matsukuni(右上)漁港のアオサギ。 昨日神戸も、雪、雪、雪。 アオサギの背中に白いものがつもります。(右中)須磨浦公園、緑の塔付近。 目の前の国道は大渋滞・・・。(右下)ハイブリッドなリップが付きました。 実用化は今シーズンのテスト釣行にて判断します。 O様、御依頼作品。 箔貼り工程が完了しました。 なんとなく昨日の積雪に似た輝きですね。 (matsu)
Feb 15, 2011
コメント(12)

管釣りの必需品 posted by (C)matsukuni(右上) オルファのデザインナイフ。 30度歯カッターと互換性有り。パチパチ割ったカッターの歯がそのまま使えます。(右中) 高島 規郎 VS 郭 躍華 30年くらいムカシの対決。 休日のささやかな時間。Uーtube で遊んでおります。(右下) 町中に移動トイレ? 温水洗浄機の宣伝カー。 初めて発見の光景。 4年ぶりにミニクランクを製作しようと思います。 ちょっとした息抜きみたいなもんです。 (matsu)
Feb 14, 2011
コメント(6)

年間を通じて、あまり多くはない日曜日の休みは、家族で出掛けることに。 目的地はPCがクラッシュする直前に、ひとりで行った場所。 実は今回行く前にも一度家族で行って来たので、あの時の「360m」のルート以外のコースもリサーチ済み。 前回、ごく普通のスニーカーで歩いて、ズルズルと滑りまくっていた妻はトレッキングシューズを新調して準備万端。新しいトレッキングシューズ posted by (C)matsukuni このシューズは登山用品専門店に行って、スタッフの方に説明を受けながら購入しただけに、フィット感は抜群だったようです。 やはりプロの話を聞くのは、大切ですね。 靴選びは通販では難しいということを、実感しました。 意外と厳しい山々ですが、短いコース(1.5km~2km程度)を順番に歩くので、本格的な登山のように身構えることなく歩けて家族でトレッキングするには良い場所です。意外と険しい山々 posted by (C)matsukuniトレッキング posted by (C)matsukuni でも、なぜか前回は3本のコースを自分の足だけで歩き抜いた娘は、今日はちょっと疲れ気味。 普段あまり弱音を吐かないのですが、途中でギブアップ。太陽に向かって歩く posted by (C)matsukuni おかげで、とーさんは良い運動になりました。 帰りの温泉が、気持ち良かったなぁ。 ちょっと欲が出て、違う山も歩いてみたくなったりして・・・ 良き山、良き家族に感謝。(kuni)
Feb 13, 2011
コメント(12)

38ミリ シンキングタイプ posted by (C)matsukuni(右上) 在庫切らしていた「箔」各種を購入してきました。(右中) エレクトリック ライト オーケストラ 「ディスカバリー」 雪の降る日に聴くと、夢の世界にトリップできた気がします。(右下) 先日の管理釣り場釣行で思いついたアイデアを形にしたくなりました。 こんなことあんなこと、形にしたい物がたくさんあって時間がたりません。 久々に昨日は神戸でも積雪がありました。 雪の多いシーズンはいい釣りができそう。 峠に積もった雪がイワナの渓を長く閉ざし、釣師たちがアユ釣り解禁に色めき立つ頃、 ヒト気の無くなった渓に魚たちがワンサカ待っているようなシチュエーションを想像しながら自分用のミノーを仕込んでおります。(matsu)
Feb 12, 2011
コメント(10)

ようやく、キーボードの『K』が消えていないマシンを手に入れた。『K』が消えてない posted by (C)matsukuni ボクがエントリーを休んでいる間、matsuちゃんがマメに頑張ってくれてたのを見て、「なんだ、やればできるんじゃん」・・・もとい・・・「いつも、ありがとう」と、呟く日々でした。 これだけ休んだのだから、さぞかし多くの毛鉤を巻いたかというと、さにあらず。 たった1本、巻いただけでした。 本格的に復帰するかは未定ですが、取り急ぎ近況報告まで。(kuni)
Feb 11, 2011
コメント(18)

IMGP0415 posted by (C)matsukuni(右上)kuniフック制作者近況。 近々復帰? 春は近いぞ。(右中)雪だるまマークがびっしり。 こんな天気予報初めて見ました。(右下)葵鶴 生原酒 。 先日の釣行で買ってきました。 濃厚ですが雑味なし、 夕食のおでんにぴったりでした。 20度近いので、すぐ良い酔い加減です。 テスター作品。8センチボディーのシンキングタイプ。 サクラマス用に製作した初代作は、「チェイスはあったがヒットさせられなかった」とのことでした。 2代目は泳ぎのレスポンスを向上させるために、リップ素材をサーキットボードに変更したのですが、ボディーの破損が続出。 リップ素材を柔軟性のあるポリカーボネイトに戻しての三代目作品になります。 (matsu)
Feb 11, 2011
コメント(8)

kuniフックにて最大魚 posted by (C)matsukuni(右上) ルアー専用区間全景。 4区画あります。日曜日のこの日、釣り人は15名ほどでした。(右中)40センチくらいのグッドコンディション。 フライ専用区間にて。(右下)フライ専用区間全景。 こちらのほうが、ルアー区間より水深も変化もあって面白そうに見えました。 でも釣り人がいないのはなぜだろう? 今回の釣行での最大魚。 40センチくらいのニジマス、 3センチのシンキングミノーに特注kuniフックの組み合わせで釣り上げました。 このフック、アユの掛け針をミノーに装着できるように作ってもらったもの。 刺さりは抜群ですが、強度に自信ありませんでした。でもドラグ鳴らす相手も難なくキャッチ、このコンビネーションはmatsu-kuniの真骨頂。 春はもうすぐ、今年はどんな思い出釣行があるんだろう。 おわり (matsu)
Feb 10, 2011
コメント(8)

ライバル出現 posted by (C)matsukuni(右上)ここのレギュレーションでは違反者は罰金5000円と 彼が申しております。(右中)違反者を見つけ駆けつける彼。(右下)犯行現場を押さえた証拠写真。 ミスターKKの対岸にライバル出現。 浅瀬にザブンと飛び込み、弱ったニジマスをさらっていきました。 渓流で釣っているときに鳥の影がポイントに写ると投石したくなるボクですが(しないけど)、この瞬間はなぜかあっぱれアオサギと彼の飛んで行く後ろ姿に思ったのでありました。 昨シーズンは鵜による被害(密漁)がだいぶあったようです。 ↓ ここの個性的な監視員の方々。丹波シュール君 posted by (C)matsukuni 里川にシュールな風景を見つけたのでありました。 (matsu)
Feb 9, 2011
コメント(10)

朝8時半、とうとう放流の軽トラック到着。 区画人数分をバケツで放流してくれました。 ところが魚たちは我々の釣り座より下手の深みに固まってしまいます。 この深み前を釣り座にしている方々には次々ヒット。 そのヒットした魚にびっくりした奴らが群れとなって我々の前を上手に移動します。 この群れがふたたび深みに戻ろうと我々の前を通過するときのみがヒットのチャンス。 今年の初物 posted by (C)matsukuni(右上)ミスターKK 初ヒット。 一番不利な釣り座の彼ががんばりました。(右中)ミッジ スプーン絶対有利な条件で、(5センチ超の)モニター仕様ミノーで釣ってくれました。 さすが体育会系バサー。(右下)次々ヒットさせるミヤケ。 今月九州へ単身赴任する彼は、こちらの釣りを名残惜しむ思いからか絶好調で堂々竿頭。 ボクのボックスから取りあげたプラグほとんどでヒット。 この魚はミニクランクで。 なんとかボクも初ヒット。 3センチミノーで釣上げたのは小さめのニジマス。 だんだん気温も上昇し、ちょっとほっとする時間が訪れたのでありました。 ↓ 引き続き釣り風景。ブルックトラウト posted by (C)matsukuni (matsu)
Feb 8, 2011
コメント(8)

初釣り 朝の図 posted by (C)matsukuni(右上)朝マズメに準備中。 気温マイナス5度。 天気予報では暖かくなるって言ってたのに ブツブツ(右中)立ち尽くすボク。 10×40メートル程のくぎりに3~5匹しか魚が見えない。 まあ、今日はスイムテストに来たんだ。 ブツブツ(右下)ミヤケ、貴重なモーニングヒットはニジマスでした。 日も登り来場者もだんだん増えてきました。 朝一番の時合いでポツポツヒットしているようですが、あきらかに魚が少ない。 どうなる初釣り。 つづく (matsu)
Feb 7, 2011
コメント(11)

初釣前日 posted by (C)matsukuni(右上)インテックス大阪のフィッシングショー会場入口にて。 相変わらず凄い人出です。今回は息子と、その従兄弟のコーちゃんと行ってきました。(右中)子供らが一番気に入ったのは、マグロ解体コーナー。 中トロにぎり、8カン¥1500也 は結構旨かったです。(右下)ニジマス釣り堀を体験させてあげたかったのですが、予約で締め切り。 福袋釣りで我慢してもらいました。 スタンプラリー、くじ引き、ガチャポン、カタログ集めと彼らはまずまず満足した様子。 ボクは何人かの知り合いと挨拶した意外ほとんど何もしなかったなあ。 フィッシングショーから帰宅して工房へ向かいましたが、明日の準備のためほとんど作業は進みませんでした。 (matsu)
Feb 6, 2011
コメント(0)

モニター作品 ミスターKK モデル完成 posted by (C)matsukuni(右上)帰宅すると我家のリビングがミニ卓球場に。 兄弟対決、コーちゃんと、トモンキー (←愉快な従兄弟たち)ウチの子供等は早々に寝ておりました。 (右中)昨夜のアテもんセット。 年の数もずいぶん増えたもんです。冷や酒を炒り豆でしみじみ・・・。(右下)ムサシモデルにもリップが付きました。明日スイムテストしてきます。 もう二日程乾燥時間が欲しかったのですが、明日のスイムテストに間に合わせるべく作り進んでしまいました。 この二本があれば、ボクの渓流釣りは大丈夫だろうという自信作に仕上がったと思います。 今日は二年ぶりに見本市に行ってきます。 (matsu)
Feb 5, 2011
コメント(10)

ミスターKKモデル ボディー完成 posted by (C)matsukuni(右上)やっぱり節分の鬼役は親父の役。 この後、ドッジボ-ルのように炒り豆が飛んできました。(右中)7枚合板77gはオドロキの軽量ラケット。 ボール突きの感触も良し。 衝動買いしてしまいました。 釣り竿より安い買い物です。(右下)O様、製作開始しました。 アユカラーのフローティングタイプに仕上げていきます。 だいぶ冒険させてもらって製作しております。 今まで製作した事の無いリップを別に製作中。 今週末のテスト釣行で、いきなりスイムテストと実釣を行う予定であります。 (matsu)
Feb 4, 2011
コメント(6)

2011 ムサシモデル posted by (C)matsukuni(右上)お気に入りの夕日ポイントから。 今まで淡路島の影に沈んでいた太陽、もうすぐ海の上にやってきます。(右中)ばらソース。 「家お好み」は、このソースでさらにうまくなります。(右下)イワナ模様。 昨日は、渓流解禁日のような日和でした。だんだん、「アノ渓」「アノ川」が気になってきました。 N様、ムサシモデル、ボディー完成いたしました。 今年も解禁釣行に間に合いそうです。 (matsu)
Feb 3, 2011
コメント(8)

モニター作品 ミスターKK posted by (C)matsukuni(右上)もうすぐ節分。今年の恵方は南南東だそうです。 のり巻きの準備はできましたか?(右中)確定申告の時期になりました。漁港の水産会館も今日から申告会場になりました。 申告のお土産に、漁協の直売所で「ちりめん」「新海苔」をどうぞ。(右下)イカナゴ新子漁のカゴが勢揃い。漁港も春に向けての準備が整いつつあります。 塗装にちょっと冒険してみました。 今週末までに完成したいところです。(matsu)
Feb 2, 2011
コメント(10)

参考作品 7センチシンキングペンシル アユ posted by (C)matsukuni(右上)前獲れのマイワシ。20センチほどありました。久しぶりに鮮魚に触れましたよ。 明石海峡は水温約8度。 最も冷たい季節なのにこんな魚が元気に泳ぎ回っているんですねえ。 昨夜はお刺身で美味しくいただきました。 明日は子供の好きなフライで食する予定です。(右中)工房の温度計。 昨日は今期最低気温の4度でした。 安定したコーティングのため、暖房は足元の電気ストーブのみで頑張っております。(右下)リップ取り付け前の作品が溜まってきました。 早くハイブリッドリップを完成させなければ・・・。 相変わらずの寒い日が続いていますね。 釣りに行く気も失せる今日この頃。 余った時間を創造に変えて、ちょっと新しい物に挑戦してみました。 スイムテストに行かなければいけません。 もうちょっとお日さんに頑張ってもらはねば。 (matsu)
Feb 1, 2011
コメント(10)
全36件 (36件中 1-36件目)
1