PR
Keyword Search
Freepage List
Comments
Calendar
Category

創世記 第 11 章
1 全地は同じ発音、同じ言葉であった。
2 時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。
3 彼らは互に言った、「さあ、れんがを造って、よく焼こう」。こうして彼らは石の代りに、れんがを得、しっくいの代りに、アスファルトを得た。
4 彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天に届かせよう。そしてわれわれは名を上げて、全地のおもてに散るのを免れよう」。
5 時に主は下って、人の子たちの建てる町と塔とを見て、
6 言われた、「民は一つで、みな同じ言葉である。彼らはすでにこの事をしはじめた。彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。
7 さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互に言葉が通じないようにしよう」。
8 こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、彼らは町を建てるのをやめた。
9 これによってその町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を乱されたからである。主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。
…
また、祝福の後、家族の写真撮影があったのですが、 柳会長の両親を中心とした一族 は何と50人ぐらい集まって写真撮影をしていました。すごすぎる。この一族基盤は凄すぎます。
一方、 郭錠煥会長の一族 も、今回次男が韓日家庭の娘と祝福を受けました。この一族も集まって写真を撮っていましたが、ここもざっと数えて30人ぐらいになっていました。
今後、郭錠煥会長の一族と柳会長の両親を中心とした一族が、真の家庭を支える一大氏族基盤となるという無言の証をしているように思いました。
将来、この家庭に繋がることが、真の家庭のつながって行くことになるでしょう。
イエス様で言えば、3弟子の家系がイエスの家庭的基盤を守るようなものです。
今まで、お父様を支える弟子はいましたが、真の家庭を支える家庭は見えませんでしたが、これからはこのような祝福家庭の一族基盤が核となって、真の家庭を支えていくようになるのでしょうね。
一休さんのような機知(トンチ)ではありません。
奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵
世界平和を願う 奇知の外の凡人
が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村
ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
【複製No.2】「まるバツクイズ」--「祝福… 2024.12.07
【複製No.1】「まるバツクイズ」--「祝福… 2024.12.05
【複製】真の父母様のみ言--血筋ではない… 2024.12.04