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ウズウズして外に出た。久しぶりに、二ヶ月ぶりくらいにレンタルショップに行くと・・平原のアルバムが出ていた。 ほんとにこの子はこの歳ですごいな、と感じる。♪生きる理由なんて無くったっていい 今が真実なんだ♪限られたこの永遠だけど・・ あなたと生きることを 空に感謝します。♪どこかではなく、いつかでもない、いまここにいることが答えと信じて♪誰もが胸に同じ音がする、どこまでも自分を生きていく、♪ごらんよ空はいつまでも変わらない 愛がなにができるかわかるから♪このこころになにができるか わかるから♪戦争が起きないように 引き裂かれないように 時よ癒して♪友達がいて 正義が勝つこと 愛は終わらない これが私のChristmas list♪あきらめてはいけない わたしたちのChristmas list♪私のこの両手で何ができるの 痛みに触れさせて、そっと目を閉じて・・・♪夢を失うよりも悲しいことは 自分を信じてあげられないこと♪愛を学ぶために孤独があるなら 意味のないことなど起こりはしない伝えよう、としてることの次元が違うよね。これをライフワークに生きてる彼女、ただ素晴らしい。シャマラン監督の『レディ・イン・ザ・ウォーター』とキアヌーの『イルマーレ』を借りて帰る。カラダが落ち着いたら、ゴッソリ部屋をキレイにしてやろう。
2007.02.28
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手ごわい。夜3時に左の痛みで起きる。おーおー、薬物依存しないと耐えられないなんて・・転写したクスリを飲み、再度就寝。昼、同僚より来月計画の相談電話。これが・・・またクスリが切れており、クチを動かすごとに痛みが走り、目標値にうなり、痛みにうなり・・・昨夜もそうだったけど、「食後に飲用しなさい」と言われても・・先にクスリを飲まないと、クチ動かない場合はどうするべ??昨夜の野菜煮込うどんを食って、黒豆ココアでなごむ。そろそろ甘やかさず、外にでようか、まだおとなしくしてようか・・・大阪駅、梅田駅で停電、テロではない様子。
2007.02.28
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話をするな、固形物食うな、と退屈な日々。ひ~まひまひまんとひひ。とりあえず、野菜煮込みうどん作りすぎて失敗。いつもの食欲はないんだった・・うまかったけど、あ~あ、どないしょ?って自分で食うしかないんだけど。フロでフレッシュグレープフルーツジュースでも飲むか。あ、そうだ、胃カメラのご褒美にパルミジャーノレジャーノを買ったんだ!うまいんやで~、このチーズ。
2007.02.27
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近所の診療所にいってきた。経緯と昨日処方された薬剤を告げ、クチを開けると・・開口一番「これはすごい扁桃腺ですな」「嚥下時は左に痛みがあります」「いや、右ですよ。しかも奥がひどそうですね。」「嚥下しにくかったのは日曜日で、唾液、水も通りにくい状態でした。 月曜日に注射と薬剤を処方してもらっています」昨日かかった勤務先近隣医師の申し送りで気道確保の状態を確認して欲しい旨、依頼。「見ましょう、ウチのカメラはマシとか、どこかで?」「ホームページは拝見しました」てな経緯で10mm弱の胃カメラ初体験。画像を見ながら進行してくれ、麻酔が覚めるまで点滴。撮った写真を元に説明があり、「咽頭の奥、右の肥大が顕著でしょ」「この白いのは膿ですか?」「そうです。ここが気道、これだけあれば大丈夫でしょう。こちらが食道、 塞がりぎみですね。まあ、多少の固形物では問題ないと思いますよ。 しかし昨日の診断を聞くと、一日でここまで回復するもんですかね。 胃もピロリ菌なし、キレイなもんです。 十二指腸は潰瘍痕があります」「潰瘍痕はエコーで言われたことがあります」「ん、エコーではわからないはずです」「会社の検診で言われたのですが」(中略)「今処方されているクスリで治っていくと思います。金曜の午後に検査結果をご説明します」と、非常に明解なやりとりをしてくれ、満足感をもてた。友人がもってきてくれたおかゆに梅干と秘密の調味料を加え、味噌汁を2杯、昆布だし豆腐を半丁食って、これから会社にシゴトの報告。
2007.02.27
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クスリを飲んで10時間、効果が薄れてきて、嚥下時に痛みを感じるようになった。しかし、あの引きつるような痛みではなく、違和感と表現できる範囲、嚥下はしにくい。そろそろ次を飲まないといけないよね、でも胃の中がカラッポなんだけど・・気持ちよく寝たので、しばらくコレ書きながら・・腹に何入れるかかんがえよっ。注射を打ってもらったとき、看護師さんに「これはなに?」って液剤を聞いたところ「抗生剤と糖分と甲状腺のおくすりも」という言葉があった。甲状腺はサイロキシンというホルモンを分泌しているのだけど、実は変態を促進するらしいということはなんかで読んで知っていた。(オタマジャクシにサイロキシンを投与すると早くカエルになり、早死にするらしい。 逆に不足させるとオタマジャクシのままカエルにならず大きく育つ)変態!?オレはなにになるのだ? なんて妄想しながら注射を楽しむ。アホやね。甲状腺は第五チャクラ、近くにある世界遺産は醍醐寺。以前に紹介した本によると・・>心と知性の中間に位置するこのエネルギーセンターは、私たちがどんな人間であるかを>表現する能力、つまり自身を創造する建築家であり、将来の運命を形づくる天賦の才や>能力を活用することにかかわりがあります。>喉のチャクラに関連する病気の多くは、あるがままの自分を表現する能力がブロック>されていることを示しています。>このエネルギーセンターは、対人関係をつかさどる丹田のチャクラとも強く結びつい>ています。健全なパートナーシップを築きたいなら、尊敬の念と正直さをもって相手>とつきあう必要があることを、私たちに示唆しています。>つまり、真に創造的でありたいと願うなら、建設的で刺激しあえるような関係を発展>させることが重要なのです。(中略)相互依存の関係を築くことが、調和のとれたバ>ランスを実現させるための最良の方法で、そこには尊敬、自由、責任、そして愛がダ>イナミックに流れています。さて、転写クスリを飲んで、寝れるかな・・・寝すぎやけど。●この本です電話かけてまで尋ねてくれた友人に。おやすみ。(2007.02.27 06:22:47)
2007.02.26
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自分の名前が書かれたクスリ袋をしげしげ眺め、ロキソニンとフロモックスを飲む。痛み止めと抗生物質!自分が飲む??と感慨にふけり・・この錠剤でノドはつまらないの? と、気になり、鏡で気道を確認。水でさえノドに押し戻され、時には鼻からコーヒーを戻してはバカ受けしてるのだよ。半分に割って飲むことも考えたけど、ま、いいやと飲み込む。肺の空気を吐き出してから飲むと入るように思うのだけど、そうすると気管支に行ってしまい、むせ戻すことになるから・・と呼吸を調整しつつ。帰宅途中では微量の液体をストローで吸い、徐々に流し込まなければいけなかった状態が注射の効果が出てきてるのか、戻すことなく嚥下できた。次々と「鬼の霍乱?」メールを頂き、びっくり。これって病人の特権?なんか・・・心配してくれる人たちがいることに心が動かされるね。なかには『アルファロメオに乗った神さま』(てな本があった)とメールくれた人まで(笑)いたりして。「思いをいただくとはこういうことなのか」と暖かいエネルギーに包まれていく。いつもは遠隔ヒーリングや祈りみたいなことは送る側なんだけど、すごい体験。抵抗できず、平原の暖かい声を聞きながらそのまま寝てしまう。あらゆることに意味を探すけれど、今回、病気になることの意味も感じ始める。起きると気道は充分確保されており、思わずタバコに手が出てしまいそうになる。次回から錠剤は波動転写してから飲もう。痛みが消えてしまうのはありえない。カラダからのメッセージを無視してしまうのは過剰だと思う、悪化していても感じ取れなくなってしまうではないか。
2007.02.26
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出勤すると、その声で振り向かれ「おたふく風邪?」と聞かれる始末。業務上、担当しているKさんの診療所訪問。先週は、後継者がおられなく悩んでおられるKさんの医療法人のM&Aについて、税理士法人をお引き合わせしたところなんだけど・・・「先生、コンサルしてください、喉の左側が引きつってます」と。「あ~ダメですね、働いちゃ。かろうじて空気はとおってますが、安全策とるなら入院です。」「は?」「両側の扁桃腺が気道をかなり圧迫してます」「扁桃腺なんですか? 熱ないですよ、関節も痛くないし・・」「●●サン、ほっときすぎ、働きすぎ、ガマンしすぎです、ダメですよ~」「そんな言うほどヒドイんですか?」「ヒドイです、3日はなんにもしないで寝ててください。固形物も禁止。」「え?」「ノド、詰まりますから。働いちゃダメです、あと話さないこと。」「はい」「明日出勤せず、必ずご近所の医師に診てもらってください、気道が閉塞されたら大変ですよ」と、オドされ、久しぶり数年ぶり?に「病人扱い」へ。職場で報告すると「駅まで送るから45分で引継ぎしてくれ」ありゃりゃ・・・・情けない、戦力外通告?細菌なんて身体のどこの部分にもおるだろうから、免疫低下か・・。心身相関的には・・扁桃腺・・感情の抑圧だったか、呼吸器系は悲しみとも言う。カラダは正直やわ。数年ぶりの浄化をしとけということか、カラダもココロも。本日からストロー生活の始まり。
2007.02.26
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自己観察記録(笑)喉の調子が好転せず。入眠時、唾液を嚥下してくれないから目が覚める。(寝ていても体は自動的に唾液を嚥下しているのだと知った)断続的な睡眠になり、体力消耗・気力低下。友人が気を利かしておかゆをもってきてくれた。ありがたい。よく感じると、食欲自体が後退しているようにも思う。起きぬけ、水を飲もうとすると一切食道方向へは流れなかった。喉が押し返してくる。一部位の不都合だけでも、こんなに大変になってくる。日常の健康ってすごい。とりあえず、週末はしのいだので、医師の診断を聞いてみよう。神経系に細菌でも入っているんだろうか、多少熱ももっているので炎症もあるんだろうけど。
2007.02.26
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のど、いまだに嚥下するに痛みが走り、引きつる。しかし、痛みには緩急あり、ガマンできないレベルではない。でも、ごはんは食べにくいかな。目覚める時、クチが言うこと聞かず枕にヨダレを・・(笑)日々、睡眠不足から体調は万全ではないままの生活だけど、この程度のことなら、まあいい勉強になる。心身の相関関係からすると、のど系統は「怒りや創造を抑えている」分野がトリガーとなることが多いようだけど・・・なんの怒りだろう??左側なので、女性性?受動関連?ちょっと静かにして、体の声を聞いてみよっと。
2007.02.24
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読んでも何のためにもならない単なる記録。咽喉部左前中心に痛み、嚥下がつらいレベル。発熱頭痛ともなし。 原因探せず。22日木曜より違和感あり。職場では花粉症で鼻声者数増加。
2007.02.23
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『でぶ笑で毒諸』 ◆Look back http://plaza.rakuten.co.jp/146ti/diary/200702040000/で少し書いたのだけれど、3/4ほど読みすすんでいる。が、これはスゴイ本。「スピリチュアル」なんて言ってる間は読めないかもしれない、ってな内容だと思う。何のために働いてるの?何のために生きてるんだろう?今の生活の最終目標は何よ?昨日と同じような日々を送ったり、何度も何度も登場人物が変わるだけで、同じようなこと繰り返したり、「働く」でなく、「働かされてる」状態だったり、五体満足ながら「生きる」でなく、「呼吸はしてる」だったり、気づけば時間だけが遠のいていく、時間以上の時を過してる実感はない、だから年齢はサバ読むクセもついている・・・「チマチマやってる場合じゃないかもね」と言ってきてるように感じる。解決できるのは、お金ではなく、スグレモノでもなく、技術でもなく、プライドでもなく、「エゴ」がキーなんだ、結局は自分はどう在りたく、エゴの自分に騙されないようどう付き合っていくか、という意識ある日常において、扉を開いていくことができる。そんなことを語ってる。3/4すすんだと思っているけれど、ぜんぜん読めてない。腑に落とせるまではたいそうトレーニングが必要で、その姿勢がないと「字を読むだけ」になりそうな本。赦しの実践の積み重ね。苦-たいへんな本を買ったもんだ・・・。
2007.02.22
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シゴトでまとめているチームで飲んできた。ずっと実行したかったのでスッキリ。メンバーは5拠点に駐在しており、その拠点の主要顧客を担当する援軍。週一回は打ち合わせと称して集合する。つまりいっしょには働いてはいない。今夜は各拠点の拠点長たちとメンバー、そして我々メンバーが本来属する組織の上司陣を招いてワイワイやってきた。チーム発足時は「集合って言うから来た」てな日本語も通じない状態であり、「いったいどうなるのやら」と気も重く「次から次へと課題くれるわ、どないしたろかいな」という気分だった。が、自分が動けない時には察知したメンバーが動き始めたり、当チーム発信で上司参加禁止の会合を設けたり、チームリーダーを集めて問題提起したり・・若手も見違えるほど意識は変わってきており、自分のこと以上に嬉しい日々。こういうのって、すさまじいエネルギーになるよね。感謝感激!
2007.02.21
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いやいや、歯でも毛でもなくて。ここんとこ、決してヒマではないスケジュール。今まで考えたこともなかった問題。見つめれば拡大し、支配しようとしてくる問題。ほんとに問題なのかぁ??と思っていると、意識の焦点は違うところにいき、ブログにまとめることもできないくらいになかなか整理もできなくて、結局どこかでそんな自分を面白がっていた、のだろう。自分の中でスッキリしてしまった感がある。なに書いてんやわからん?(笑)すべては自分の内にあるということを、またひとつ体験できたように思う。カベにあたった時、360度を見渡すのが解決策でもなくて、カベにあたれるまでカベに近づけた自分を見ることの心地よさ。ちょっと嬉しい出来事。
2007.02.20
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なにげなしに読んでいた本にしばかれた。難解も何回も読んでる本だけど、その時の状態によって反応するところは違うんだよな~・・・。 一方的に決めつけたり、 非難したりしないほうがいい。 なぜ起こるか、 何のために起こるか、 あなた方には理解できないのだから。 ほとんどのひとは、相手との関係で 何を与えられるだろうかと 考えるのではなく、 何が得られるだろうかと考えて、 関係を結ぶ。 深く探ってみれば、 人間の行動には二つの動機しかない。 不安か、愛か。 あなたの決断は あなたが何者なのかを映し出す。 「わたしの責任だ」と言ったときはじめて、 それを変えられる。 人間関係の目的は、 相手に満たしてもらうことではない。 「完全な自分」 ―つまりほんとうの自分をまるごと― 分かちあう相手をもつことだ。 あなたの最初の人間関係は 自分自身との関係である。
2007.02.19
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ここんとこ世間を騒がす「賞味期限」・・・個人的にはあまり関係のない生活をしているんだろうな、と。なんたって、冷蔵庫さえ所有しておりませぬ。企業倫理的には問題だろうと思う。が、私は選択肢があれば賞味期限が近いものを買うヒトなのだ。食品のパワーは劣るだろうけれど、そもそもそんなパワー持ったものをどれだけクチにできているというのか、という生活だし。「期限切れ」で捨てられるかもしれないモノを増やす罪悪感よりもいい。わが部屋には酸化還元機能、抗酸化機能をもったアイテムはタッパにはじまり、ベッドパッドにいたる、いたるところに存在している。波動転写機もあれば、波動コースターにPPもあるし・・コパイバ樹液だってあるぞよ。なんだか引かせる話になってきた・・でも、この世には2年前に入れて常温でほっといた肉が腐ってないビニール袋だって存在し、売られる。 ま、いいっか。主旨をすりかえれば、一週間ほっておいてカビもはえないオニギリ・ベントウ・・加工食品食ってるほうがいいというのだろうか?(なんとかせねば。。。)ちなみに 消費期限 と 賞味期限(品質保持期限)ってあるよね。 (と、展開すると終わらないな・・・) 新鮮で、食えるか食えないか、自分で判断できるものだけを食ってれば、問題は降りかからないんだろうね。と、無理やり終わる。
2007.02.13
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職場の1年生が退職した。ノロが流行って、インフルエンザが少し出回ったころ、彼は不調になった。なんと、ウィルスが皮膚に入り、ウイルス性アトピー皮膚炎という・・ワケわからん診断結果。「環境を変えることが一番」と療養に集中するため入院、退職した。同僚から「一度話を聞いてやってみてください」とまで言われていたのに。彼とはほとんど話す機会もなく、退職が決まってから話を聞けた。「シゴトで忙しい」っていったいなんなのか、情けない。最後の日に、ひとつだけ手渡せたものがある。永遠の別れでもないし、見舞いに行くぞ。彼との付き合いはこれからだ。
2007.02.12
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画像添付できなくてすんまへ~ん。カムカバーの上から1枚だけPPを貼ってみました。ツインカムなのに1枚だけ、というのは・・・何が起こるのか?何も起こらないのか?ちょっとコワイので小市民的に。ん?片側のカムだけに何かが起こるほうがコワイ?(スペース的には手前のカム上には貼りにくいかも)アイドリング音は低くなってますが、本日は走行せず。とりあえず一週間馴染ませてみます。
2007.02.12
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先に書いた症状は治癒したと思います、両鼻ともスースー。今日はひとりではなく、同僚と例の某社(笑)を訪問してきました。盛りだくさん、気づけば6時間くらい話してたようで(笑)先方は勤務中なのにエライ迷惑だったかな・・?その後同僚とメシ食って帰ってきました。 その同僚は火曜からインドに向うのです。昨日まで扁桃腺を腫らしていたようなのですが、本日某社に行く前に予約してあったセミナーに立ち寄り。なんとそのセミナーは「ヒーリング」(笑)で、某社訪問前には扁桃腺の腫れも引いたそうです。まあ、いろいろ楽しいね。では、例によってこれからまた某社に行ってきます。(みんな働きすぎ!)
2007.02.10
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先月末より怒涛の日々。てなことでか、木曜の朝に同僚から「すこし鼻声ですね」と言われ、翌金曜日は自覚できるくらいの鼻声。鼻水は出てもサラサラ。何を排出したがっているのだろうか、カラダは。てなわけで、実験くん。コパイバエッセンスを落とした水に脳幹調整の波動を転写。風府(ぼんのくぼの上)を刺激。大椎(第7頸椎と第1胸椎の棘突起あたり)にドライヤー温風を当てる。鼻と目のあたりのツボも刺激しておいて、体がしたがっていることをヘルプ。これで様子を見てみます。さて、メシくってこよ。
2007.02.10
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以前にも書いたような記憶が・・・本日月曜日ながら、携帯を忘れて部屋を出たことに気づき・・・、3分で戻れるにもかかわらず、取りに帰らなかった。バクバク働き、帰宅後確認のところ着信4件、メール8件。トクに携帯でなきゃいけないものもなさそうやし、急いでるんでもなさそう。んー、いらんかな?この携帯電磁波機??
2007.02.05
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A:(略)簡単な例から始めましょうか。森で木が倒れたとき、誰もいなかったら 倒れる音はするか、っていう古い謎々を覚えてる?B:覚えているよ。答えは証明できないから、必ず議論になるんだ。A:で、あなたの答えは?議論しないと約束するわ。B:聞いてる人がいようがいまいが、木が倒れる音はすると思うな。A:その回答はかたちのレベルでさえまったく間違い。木が倒れると音波が送り出される。 音波は電波みたいなもので-どっちもエネルギー波だけど-受け取る相手が必要なのよ。 この部屋にはたくさんの電波が飛び交っているけれど、受け取るレシーバーがないから 何の音もしていないでしょう。人間や動物の耳はレシ-バーよ。森の真ん中で木が倒れ ても、聞いている人が誰もいなければ音はしない。音は聞く者があって初めて音になる。 あなたが見たり触れたりするまでは、エネルギー波がモノとして現れないのと同じ。~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~A:あなたは正しさと幸福と、どちらが好ましいと思うか?B:ほとんどの人は幸福のほうがいいと言うだろうけど、でも、行動を 見ていると正しさのほうがいいと思っているみたいだよね。A:そうなの。エゴの欺瞞の一部は、人々が他人を批判して自分のほうが 正しいと信じたとき、しばらくはいい気分になっていられること。 そうすると無意識の罪悪感を誰かに投影できるからね。 でも、二日もすると、どうしてかわからないけれど無意識の罪悪感が- これも自分ではぜんぜんわかっていないのだけど-戻ってきて、自動 車事故を起こしたり、さまざまな微妙な方法で自分を傷つけたりするのよ。 もちろんそれは幻想であり線型的な事例よ。おもしろいっ!でも難しい!なかなか翻訳されない『奇跡のコース(A course in Miracles)』という本からずいぶん引用され、展開されてる本の一節なんだけど・・この本を日本語で読めることで、訳されていない本体の解説書的読み方もでき、手にできたことは嬉しい。500ページもあることは、喜んでいいのか、白髪が増えそうで悲しむべきか。さいわい?出かける用事もなく、読書三昧、カロリー消費せず。でもアタマは痩せそう?
2007.02.04
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初めて人に手紙を書いたのは幼稚園児の頃、のりこちゃん宛のものだった。字を書けることの世界、字を使って気持ちや用事を伝える世界にふれはじめた喜び。きっとあったんだろうな、思い出せないけれど。えんぴつで書いたことは覚えている、何度も消したから。書いて、読んで見て、消して、書きなおして、読んで の繰り返し。今の子は手紙を書く機会はあるのだろうか、ひょっとしてメールが先になるのだろうか。自分がはじめて手紙を書いた「きっかけ」はなんだったのだろう。親が勧めてくれたのだろうか。メールというものが使えるようになって、消すことも簡単になった。誰が書いてもフォントはフォントになった。手紙とメールはそもそも異なるものだとして、使い分けしている人はいるのだろうか。時々、周囲で「Re:」が話題になる。ビジネスで、電話でなくて、手紙でもなくて、メールを使うとき、その返信のとき、使う。いっせいに数十名に発信する時など、その返信管理は「Re:」が付いていると助かる。返信者が個々にタイトルを変えれば、大変なことになりそう。ところが、話題になっているのはプライベートで使うメールのことだ。返信する時に「Re:」を使うのか、使わないのか。言い換えれば、自分のタイトルを入れるのか入れないのか。プライベートメールにおいて「Re:」を使わない人は「自分の文章を総括したのがタイトル」「私信で使うのは相手に失礼」(呼びつけて説教するという女性もいた!)比較的年長者に多いかな。(総じて手紙の延長線上?)使ってる派は「本文が重要でタイトルは特に必要な時だけ書く」「今まで疑問に思ったことない」比較的、若年層に多いかな。(電話やチャットの延長線上?)という認識があるようだ。個人的に思うことは「読んで欲しい」が勝ってるときというか、「自分が出すこと」に意識があるとき。相手がどう読んでくれるか(こう読んで欲しい)というか、「相手に届くこと」に意識があるときで、見分けつくかな、と。まあ、ほっこりしてもらおう、とか相手を想うメールくらいはあたたかく「Re:」なしで、気持ちを言葉にタイトル書きするほうがもらった方は嬉しいだろうし、伝えたいこと(行間含めて)が、より伝わるんじゃないかな・・と思う。「あと何分で着く」とかの事務連絡メールは別として。手紙を書かなくなって久しいけれど、自分の書く文章を読み返し、自分の気持ちを見つめたりすることは、男・女の差や鈍感・繊細、大人・子供など関係なく大切なことで、自分の内面を養っていくに必要なことだろう、と思う。意識の場所を「自分が書き発信すること」⇒「相手が受信し読むこと」⇒「相手にどう読んで欲しい自分がいるのか」・・・と自分を見つめていくツールとすれば、メールって便利なものなのかもしれないね。
2007.02.03
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