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● Evolution of Dance● PANIC! AT THE DISCO: Lying Is The Most Fun...● Fun● Just for Fun● No risk, no fun 1● No risk,no fun 2● No risk, no fun 3● No risk, no fun 4● No risk, no fun 5● free Hugs - World
2007.10.31
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今日は朝からパートさんたちに本の紹介をしてみた。最近はコレ ● Have Fun ! (2) に並んで平積み状態の本。『大切なことに気づく24の物語』 「帰りの電車で」 と買ったんだけど・・。今朝職場で紹介したストーリーはけっこう露出されてるもので、何度か読んだことはあった。でも、このストーリーが載っているとは知らずに読んでいたので、車中困ったことに。<引用> その先生が5年生の担任になった時、一人、服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。ある時、少年の1年生からの記録が目に止まった。「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。勉強もよくでき、将来が楽しみ」とある。間違いだ。 他の子の記録に間違いない。 先生はそう思った。2年生になると、「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」と書かれていた。3年生では「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りをする」後半の記録には「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」とあり、4年生になると「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子供に暴力をふるう」先生の胸に激しい痛みが走った。 ダメと決めつけていた子が突然、深い悲しみを生き抜いてる生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。先生にとって目を開かれた瞬間であった。放課後、先生は少年に声をかけた。「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?分からないところは教えてあげるから」少年は初めて笑顔を見せた。それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。少年は自信を持ち始めていた。クリスマスの午後だった。 少年が小さな包みを先生の胸に押しつけてきた。後で開けてみると、香水の瓶だった。 亡くなったお母さんが使っていたものに間違いない。先生はその1滴をつけ、夕暮れに少年の家を訪ねた。雑然とした部屋で独り本を読んでいた少年は、気がつくと飛んできて、先生の胸に顔を埋めて叫んだ。「ああ、お母さんの匂い!今日はすてきなクリスマスだ」6年生では先生は少年の担任ではなくなった。卒業の時、先生に少年から1枚のカードが届いた。「先生は僕のお母さんのようです。 そして今まで出会った中で一番すばらしい先生でした」それから6年。またカードが届いた。「明日は高校の卒業式です。僕は5年生で先生に担当してもらって、とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます」 10年を経て、またカードがきた。そこには先生と出会えたことの感謝と父親に叩かれた体験があるから患者の痛みがわかる医者になれると記され、こう締めくくられていた。「僕はよく5年生の時の先生を思い出します。 あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を神様のように感じます。 大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、5年生の時に担任してくださった先生です」そして1年。 届いたカードは結婚式の招待状だった。「母の席に座ってください」と一行、書き添えられていた。<引用おわり>2005年12月号:特集「縁を生かす」知っている人も多いだろうし、紹介している人も多いんだけど、もとは 鈴木秀子 さんというシスターが紹介されているお話のようです。● 縁を生かす鈴木さんの本は、縁あって何冊か読んだことあるんだけど、自分のイメージのなかではエリザベス・キューブラー・ロス博士 とつながっている。個人的にたいへんな症状抱えられた方を紹介してもらうことが続いた時期があり、お別れもしてきた経緯から、キューブラー・ロス博士の本は何冊も読んでいるが、鈴木さんにはより母性を感じさせるものがあるように思う。その延長線上にマザーテレサも浮かんでくる。法事しか関与してない形式的な仏教徒でしかなく、クリスマスは商業的見地で見てしまうレベルなんだけど、給食費問題や親子傷害など寒いニュースの多い昨今、誰もが親から産まれ、持っているはずの人間として根源的な愛情といえばいいのだろうか、このストーリーに見る人と人の間にあるもの・・なぜ、どうして失っていっているのだろうか。ひとりではできなくても、自分からはじめることができることってなんなのだろうか。まずは、自分の家庭、親子だろうか。● Hope (3)
2007.10.30
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先週ずっと店を閉めておられ、気になっていたお客さん(^O^) 宅が開いていたので訪問。鼠径ヘルニア で、痛みはなかったけど年寄りとの二人暮しなので大事を取って入院してた、とのこと。アチコチ大変だ・・・(-_-;)、ま、でも大事でなくてホッとする。骨格の変位から呼ぶのだろうか・・・骨格を整えていくことを優先すべきなのだろうか・・と、アレコレ考えてみる。週末に本屋で見つけたひろはまさん のカレンダー、月末も近いし・・そろそろ花子ばあちゃん とこもオジャマしなきゃ・・な、と一部買っておく。そう、ばあちゃんはひろはまさんの詩をしみじみとこれ以上ないくらいに感じながら読む。その感受性や過ごされてきた時間が成すもの。。若造には歯が立たない。先週金夜には時間外に(また別の)一人暮らしのばあちゃんがわざわざ茗荷 のお寿司とブリ大根を差し入れしてくれ、腹を鳴らさず夜な夜なの残業。今日も昼抜きでバタバタ走ってたら・・ハタマタ別のお客さんが 『"奇跡”の温泉』 という本を差し入れしてくれている。「うわ、文庫になったんだ」とペラペラめくっていると・・「あ、明日の!」と思いつく。明日訪問予定の開業医のお客さんがガン闘病中なのだ・・・コピーコピー!さっき入ってきたメルマガには「ピロリ菌除去に」とマヌカハニー のことが書いてある。へ?? マヌカハニーってピロリ菌によかったの!?来週はピロリ菌のクスリがきつすぎて血便出した86歳のばあちゃんとこ行くし・・出来事には意味があるな・・と思い・・・「え?本業なんだっけ?」となりそうだけど・・お客さんに生かしてもらってるな、と思う。今日一日、誰かの役に立てただろうか?誰かを自分のために使ってることのほうが多くはなかったか?と思うことがあるけど・・、なんだか明日も会社に向う元気は蓄積されていく。● Free Hugs Campaign on TEN News Australia● Peace is a hug away: Free Hugs in Jaffa, Israel● フリーハグ● Hope!(2)
2007.10.29
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フリーハグ、フリースマイル!● Free Hugs San Diego● Free Hugs - San Diego!● FREE HUGS @ ASAKUSA - JAPAN● Free Hugs in Nagoya● FREE HUGS in JAPAN 2007● Free Hugs - Shibuya Tokyo - another True Story● FREE HUGS BARCELONA● FREE HUGS - Abrazos Gratis www.abrazosgratis.org● FREE HUGS ARGENTINA● Abrazos Gratis en argentina● ABRAZOS GRATIS ARGENTINAそして・・● Free Hugs Campaign. 再生回数: 19,372,553 10月2日から100万回増えてる!!● Hope
2007.10.27
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『山のパンセ』(串田孫一)岩波文庫「パンセ」ってナニ??想像もできなかったので調べたら・・・おお、難敵フランス語。「考えること・思考」だって。なんだかイメージ違うよね、柔らかいというか・・・いただきモノで、「think」という文字が彫られた石が目の前にあるんだけど、「パンセ」か・・そんなの彫ってあっても・・・。<引用>「山での行為と思考」(前半略)私は山で何を考えたか。確かに私は考えました。 行為と思考とが一緒になったところに、自ずから生まれるその緊張は、日ごとの、平凡なように思われる生活の中でも、仕事に向っている気構えの中でも、当然必要なことであって、そのために私は自分の力と技量との限度をためしているのだと考えました。 私は自分を故意にいじめようとは思いません。 けれども故意に、殊更に自分を愛すること、それも真の愛を以ってではなしに、自分の気儘をただとおさせることには絶えず戒めを与えて行きたいと思います。 何かにつけて迷うことがあまりに多い私は、次々にどちらかを選ばずには一歩も進めないようなところへ自分を立ち向かわせる必要を感じ、それで山へ出かけているというわけなのです。 (1955年5月)「ひとりの山」(前半略)山を下り、谷川の流れが夜のふけるにつれていよいよ強く頭を麻痺させていくような、そんな小屋に最後の夜をすごしながら、帰って行く心と、新しい出発とを夢みる心とが、疲れた私を眠らせない。 帰って行く心とは、勿論山を離れて行く淋しい狭い心だが、新しい出発を夢みる心とは、それを打ち消しながら、日ごとの生活に宇宙を感じながら、深い息を明るく吸い込む気持ちである。(1955年5月)<引用おわり>「日ごとの生活に宇宙を感じながら、深い息を明るく吸い込む気持ちである」と。なんと詩的かつ哲学的な・・・・また、雑誌「山と渓谷」にこんな文章がある。<引用>登山は、自然を求めて山を登る行為だ。 自然は不便であり、気象条件をはじめ予測のつかない変化を秘めている。 登山の根底には、不便で予測のつかない自然のなかで、自分のもつ知恵や技術、体力、知識、経験、五感などを総動員し、厳しい自然と折り合いながら目標を達成する、という魅力がある。 基本的にはすべて自己責任の世界なのだ。 登山の楽しみ方は人によりさまざまだろうが、自然を相手に自己責任で目標に向っていくところが、便利さに囲まれた都市生活では充足できない魅力としてあると思う。 そうした登山の魅力を、もっとも純粋に味わえるのが単独登山といえよう。<引用おわり>自転車での世界一周は単独だったが、3人で砂漠を2ヶ月うろついたこともある。山もひとりで登ったり、複数名でワイワイ登ったり、まちまち。だけど、単独行には不思議な感覚をもたらす独特の世界があるように思う。なんと表現したらいいのか・・・体験してもらわないとコトバでは伝わらないかもしれないけど・・・「ひとり」なんだけど、「もうひとりの自分」が顔を出すというか・・・自己判断がすべてという・・疎外感というか、空気がちがうのだ。また、そういったものが生むのか、感覚が研ぎ澄まされてくるように思う。そう、いつもの五感じゃないのだ。ハンディキャップを持った人が特異な能力を持たれる場合があるよね。例えば、目の見えない人が止まってるクルマを避けたり。そこまでは無理だけど、気づかないことに気づけたり、方向感覚も鋭敏になるし、直感まで顔を出す。陽も落ちはじめたころ、今夜の寝床(どこにテント張るか)も決まってないのに天候も崩れてくる・・・こんな時だ、天から降ってくる「コッチや!」と。こんな世界は単独行にしかないだろうね。「単独行」というコトバからは植村さんを想い出す。天の声を聞くスペシャリストだったのだろうなぁと思う。困難を好むが、危険は好まなかった植村さん、最後だけは解せないが、天のみぞ知る永遠の謎だ。
2007.10.25
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こんな気候だと、 『テント泊』 に恋焦がれ・・・ちょっと本屋を巡り、3店目で 『星と嵐』(レビュファ) を入手。文庫なんだけど、マイナーな集英社なんで・・なかなか置いてない。<引用>晴天の時だけに、山小屋から出発して、決してビヴァークをしないで山登りをしている人たちでも、山の壮麗な美しさは体験しているが、夜、空の深みに眠る時の神秘につつまれた山の姿は知らない。わたしは週末に都会を逃げ出し、フォンテヌブローの森やカランクに出かける感激性の強い若者たちを知っている。日曜日に彼らは登るのだが、まず土曜日の晩にビヴァークする。自然と宇宙への愛がこうさせるのだ。<引用おわり>詩的やね、「宇宙への愛」ときましたか・・・スーツ着て、都会の生活をしていると、退化していくものあるんだろうね。この本を探しているときに、フト見覚えのある背表紙を見つけ、手に取ったのがコレ。 初版1982年 まだ売ってる!!ボロボロ状態で実家に置いているが・・・学生時代の愛読書?「バックパッキング」というと「貧乏旅行」のイメージがあるけれど・・それって最近のコトであり、HISがまだマンション企業だったころには、なかなか通じないコトバであった。「地球の歩き方」なんてマニュアル本もなく、ガイドを持ち歩くならばロンリープラネット社 の英語モノであった。でもその世界というか、そんな人たちの常識?は「ガイド」に頼るのは「邪道」という暗黙のオキテもあり・・(笑)みんなヒッシコイテ情報収集力や交渉力を磨いた時期があった。怪しげなマンションの一室にあったHISをノック、自分を売り込み、無理やりバイトとして潜り込んだのも、情報に枯渇していたからだった。今思い出すとちょっと恥ずかしい思い出やね。さて『バックパッキング』、もともとは「野歩き」的なイメージで使うコトバ。最小限にして最軽量の装備を背に森に入っていく、そんなイメージ。旅色ではなく、アウトドア色なのだ。とかく「ベンリ」が評価され、いまやTVなどリモコンが当たり前だけど・・・アウトドアでも同じコト求めるの?ってことなんだよなぁ。やたら「快適」「便利」な「機能」などを求めては、装備過剰に陥っていき・・・あげく身動き取りにくい状態になるか、疲れやすい状態になってはね・・。なければ困ればいいし、困れば考えることができる。ひねり出すことができる。この本の作家、シェリダン・アンダーソンは「バックパッキングとは何を持って行かないかという策略である」と、書いている。GPSなど モッテノホカ! かもね。(笑)旅先で出会う誰かの荷物を、少し持ってあげる余裕や・・・ちょっとあの川わたって向こうに行ってみようという余裕・・を「持っていく」わけね。この背表紙をみて、「身軽がイチバン気持ちイイ」ってコトを思い出したのでした。
2007.10.24
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イタリアのファッションブランドは今年2月、「地球温暖化」をテーマにした・・・こんな手法もあるのか・・!! と、考えてしましました。でも、これは「温暖化」に主眼を置いた観点。本当にモノは売れるのだろうか? というか、広宣になるのだろうか・・?ふー今日は充分働いたのでリラックスして休むことに。こんなBGMで。● You're Beautiful ほんとは悲しい歌詞だと思うんだけどね、自己再生の観点もあるかな。”But it's time to face the truth”「真実と向き合うときがきたんだ」なんて、シビアにクールやね。自分で自分にコレを言うのはなかなか大変だよね。● Final Fantasy X - You're Beautiful by James Blunt● Goodbye My Lover● jamesblunt.com
2007.10.23
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「下界」 にいなかった?週末、何をしていたかというと・・山に登っていたんじゃなく大阪でアメリカ人(カイロドクター)の講習に参加していました。「10年ぶり」くらいになるんだけど、一種のエネルギーワーク、平たい言葉で書けば・・「新種のヒーリング」かな・・?(笑)・・なので、受け入れたくない人はココまで。 読まないで飛ばしてください。この手のことは散々習ってきた経緯もあり、「お金を払って他人から習うこと」をやめて久しかったんだけど、自分に対してさえ説明しようがない理由?で参加することに。金夜から土日と足かけ三日間、「やりかたを習う」だけでなくて、当初は予定してなかったセッション(=してもらう)も連夜2コマ受けることに。講習は同時通訳付きなので英語はいらないんだけど・・23時とかスタート(笑)のセッションはマンツーマン・・・自宅に帰る予定も変更、宿を確保。してくれる人=プラクティショナーはキャサリンというオーストラリアからのサポーターなんだけど、彼女がワタシのつたない英語以上の日本語を話してしまう。セッションも楽しかったが(なんて、流して書いてしまうけど)なんと彼女の前勤務先の商品を現勤務先が取り扱ってたりと、予定変更の理由はそれなりに浮かび上がってきてしまう、後付け。お互いに可能な範囲は相手の言葉中心に使いつつ、という気遣いのもと、アレコレと会話は終わらず、Hugで再会を約束、とりあえず。興味ない人には「ワケワカラン」か「アヤシイ」ストーリーを流し書きしてますが・・・この講習、大人気で東京の定員350人はオーバー、大阪もキャンセル待ちだったんだけど、今回の参加者200名に地元人はほとんどいなく、東京から流れてきた人も多いようでした。価値観って、イロイロだよね、ホント。で、講習ですが・・・書きコトバで表現するべきか・・・悩みますが・・・即時ペアを組み、ワークもしあっていくんだけど・・・相手の体に触れていないにもかかわらず・・・まぶたは付随運動(ピクピク)をはじめ、呼吸は深くなり・・といろんな反応が出てきます、不意打ちしても出てきます。(笑)とある女性と組んだ時には、彼女の片脚までクイクイ動き出すというパワフルな反応も起こり・・実際、彼女は股関節を悪くしていたらしく、「うわ、歩くのラク!」と。エネルギーワークには慣れているはずのワタシも「確かに新種」と感じました、です。まあ、でもね、だからどうなんだ?という視点もあるんだけど。道具自体でなく、使い手次第、使い方次第という点は普遍なんだろうね。この話題、不特定多数向けにはうまく書けないや、ゴメン。ましてや現業関連の人たちにはチンプンカンプンだろうな・・・アヤシさにも磨きがかかる?でも、困ってるあのばあちゃんやじいちゃんに役立てるかな?とも。てなわけで、平日とはかけ離れた世界にドップリの週末、満員御礼の講習でした、ゴッツアン。そうそう・・「10年ぶり」は2人の友人とも「10年ぶりの再会」をさせてくれましたね。これまたいろんな予感。
2007.10.22
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久々に3晩留守、帰宅して下界に戻ると相場が落ちてる・・夜が明ければ激しい一週間が始まりそうだが・・・はぁ・・? ブッシュがパラグアイに農場を買うって?Paraguay in a spin about Bush's alleged 100,000 acre hideaway亡命準備してんの??
2007.10.21
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もう10月ですが・・・6年と1ヶ月が過ぎましたが・・・911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.0911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.1911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.2911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.3911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.4911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.5911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.6911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.7911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.8911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.9真実と向き合えば 911事件再調査 1/4真実と向き合えば 911事件再調査 2/4真実と向き合えば 911事件再調査 3/4真実と向き合えば 911事件再調査 4/4「9.11事件の真相とその歴史的な意味の深層に迫る!」講演ダイジェスト版1/2「9.11事件の真相とその歴史的な意味の深層に迫る!」講演ダイジェスト版2/2「世界まる見え!」9.11事件の謎1/2「世界まる見え!」9.11事件の謎2/2911事件再調査 スティーブン・ジョーンズ教授の講演(日本語) 1/2911事件再調査 スティーブン・ジョーンズ教授の講演(日本語) 2/2アメリカ同時多発テロはテロか陰謀か?1/3アメリカ同時多発テロはテロか陰謀か?2/3アメリカ同時多発テロはテロか陰謀か?3/39.15 リチャード・コシミズ東京講演会 ダイジェスト版● ふゆゆん亭 911の真実とは?● 911 こういうコトする人たちの属国だったりするわけですね。ジャーナリズムも枝どころか・・葉?しか公開されない(できない?)ところでこんなの見ると・・日頃、小さなことにトラワレてるな・・と思うし、クダラナイことが多い毎日。日々働いて、いくら納税してもね、そのお金が間接的にでも・・・米国債を経て・・ミサイルや地雷になってるかも知れないと思うとね。。。「だからこそ」なんなのだろうか、自分には何ができるのだろうか、と思う。みんなはどう感じて、どう考えるのだろうか・・?「そんなのカンケイな~いっ!」なのだろうか。「責任」から逃げれば逃げるほど、「自由」は遠のく。
2007.10.19
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頂上から降りてきて朝食、なんの支度もせずに朝食が食えるのだ。寝袋から這い出し、ホワイトガソリンのストーブを点火し、轟音とともに目を覚まし湯を沸かし・・てな必要なく・・・山小屋に戻り、食券持って列に並ぶ。ところが・・・あろうことか食欲がない?自分でも驚いてしまう。。そんなデリケートだったっけ??ま、朝食抜きのダイエット下山もよかろう、と味噌汁だけいただき出発。熊五郎、クマ子は脚にきてるらしくペースダウン、山は下山がキモなのだ。五体満足で元気に降りてくるのが山、いたわりつつ、ゆっくり。おかげでコチラも古傷のヒザをかばいつつ、降り方変えて使ってない筋肉に刺激を。明後日は出勤だけど、筋肉が悲鳴をあげるんだろうな・・・熊五郎は。などと仲間の悲劇を想像しては、余裕かまして新鮮な空気を吸いまくり。下山後、みんなで温泉を楽しみ、金沢に出てギョーレツのできてるギョーザ店へ。上司はノートラブルで気を良くしたらしく、もっと高いところに行きたそう。山は競争じゃないんだよ、ま、ゆっくりベンキョしてけばいいよ。(^O^)(な~んて、おちょくってるとまた転勤が延期されそう・・・)てな車中を経て、帰宅かな。 (見えにくいかな、赤線がGPSの軌跡。途中OFFにしたので消えてるけど・・)
2007.10.15
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げ・・! 眠れたのか?と、朦朧とした状態でランプを付ける。と、書けば早いが、起き上がるまでに何時間もかかってる気分。意識が戻ると「さ~ぶ~いっ!!」早速支度をして、といっても空荷だが・・・カッパを着込んで出発。山小屋に泊まった大半が出発しているので・・・ヘッドランプの明かりが続き、巡礼路のように頂上に続く、ように見えるだろう・・自分は足元しか見てないが。途中から風が殴りつけるように吹きさらし、耳がしもやける。すごいスピードでガスが通り抜けていく。頂上、氷点下3度だって。 頂上には白山神社の奥の院があるんだけど、なんと神主さんが・・ゲタに白装束でやってきた、2人。サブくないのか??キスリング を背負ってた下っ端さん?が奥の院を開け、支度をしている姿を見ていると・・なんだかデジャブな雰囲気、ご来光よりも気になり、見入ってしまう。神主さんは岩に登り、周辺の山々やご来光を説明、陽の出とともに万歳三唱。バンザイの根拠はよくわからないけど・・・登ったぞという?太古の昔より、太陽は差別なく地球を照らしつづけてくれているだろう。 ● 白山行(1)
2007.10.14
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残すは約300M、頂上は見えている。テント立てる必要もなく、食事の支度もせずにラクチンのまま山小屋生活。棚のような1列8人の2段ベッドの下に、1M×2Mくらいのスペースをもらい、ほの暗いのでヘッドランプを付けて着替え、夕食。高度が上がると沸点が下がり、料理なんてという世界があるのだけど・・・これがまた、想像よりも上等、ごはんはおかわりもできてしまう。陽が沈むと急速に冷え込み「冬?」と思えるくらいかじかんでくる。 食ったら出す。なんとトイレにはトイレットペーパーまで備付けてある。もちろん2400Mに水洗はないけれど、オドロク。紙まで微生物で分解できるのだろうか・・・。翌日は5時前に起きて出発、早く寝ようと思う間もなく消灯。ま、トランプ遊びをしようとする雰囲気でもないけど。どんな雰囲気かというと、「霊峰」という雰囲気なのだ。人の静まりとともに、ムクムクと神聖な山のチカラが襲い掛かってくる。 ● 白山行(2)
2007.10.14
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さて、なんだっけ? ● 白山行(1)クルマは市ノ瀬で通行止め、そこから登山口の「別当出合」まではバスに乗っていく。バスに乗る前にパッキングしなおしていると、昼メシを買い忘れていたことに・・帰ってから食べようと途中の高速SAで買っていた 紅茶デニッシュ を持っていく。さすがに日本三大名山ともなると、登山客も多いね~。なんたって山小屋は700名泊まれるサイズなんだから「小屋」とはいえないかも。迷いようのないくらい整備された道、登りやすい反面楽しみは限られるかな。淡々と脚を進めるが、日頃楽しんでいるそこらの山とちがって涼しく、汗をかかない。汗びっしょりのTシャツを着替えるのもサイコーなんだけど・・。高度を上げるにつけ、気圧は下がり、密封モノは膨張を始める。突然、ポテトチップスが降ってきたりするわけね。ま、そんなかさばるもの持ってくひといないだろうけど。デニッシュとポタージュスープで腹をつくり、山では甘いコーヒーを。山間部に入ると「火がある」というのは、なんだか安心感があり、ホッとする。雲を突き抜け、2000Mを越えていく。リンドウだろうか、青紫の植物も和ませてくれる。一ヶ月前なら花畑はさぞかしキレイだったんだろうな・・・いくぶん酸素もへっていっているのか・・乳酸が溜まって筋肉の動きが緩慢になってきたかな、ってとこで初日の行程終わり。山小屋で受付を済ませ、散策へ。山では「日の出とともに行動開始、日没前に寝床確保」が原則なのだ。と、ナイトハイクにはしるワタシに書く資格はないのだけど。
2007.10.14
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アルゴアがきてしまいましたね・・・環境汚染への取組み提唱が「クリーンな原発」導入のためでないことを。世界最大の汚染国家、中国の隣の国民としても気になるところ。● ノーベル平和賞● なにがおきてる?? (2)
2007.10.12
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● ケムトレイルと、それによって ● モルジェロン● Morgellons● Chemtrail● 四 号
2007.10.11
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今回は、衝撃の問題作を緊急放送!その名も【911事件の謎】● 911
2007.10.10
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土曜は早朝、5時前にクルマで迎えに来てもらい出発。今回のメンバーは会社の同僚2+上司で、クルマを運転する熊五郎(仮名)は一番遠方になり、なんと2時台に家を出て2人をピックアップしてきてくれている。「福井北」まで高速で移動し、国道、県道、林道と山に分け入っていく。さて、白山(2702m) 行のはじまり。初日の行程は登山口「別当出合(1250m)」から山小屋のある 「室堂(2450m)」まで。いつもはテントを使うので山小屋は初の利用。テント類、寝袋、食料などもって上がらなくてよく、ラクチンというわけだ。となれば、いつもの『OSPLAY』 のザックで間に合いそうな装備なんだけど・・・久しぶりに『DANA DESIGN』 のバックパックを取り出し、出動。この背負い心地がまた絶品なのだ。と、書いてもアウトドアグッズに興味ない人は「10秒ソンした」と言ってるかも・・・?てなわけで、今夜は眠いのでおしまい。 頂上は氷点下だったんだけど・・まあ、こんな情報も ● 全国紅葉最前線
2007.10.09
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< 引 用 > エリック 様あなたが世界の頂点に達した瞬間、私のチベット人の隣人は、すぐに子供たちにその偉業について聞かせました。 始めはそれを信じようとしなかった子供たちもいましたが、やがて、皆が共通の考えに至りました。「あなたがエベレストに登頂できるならば、我々も境界線を飛び越え、盲目でも社会に参加し、目標を達成できるのだと世界に示す事ができるはずだ。」 私は恋人のポールと一緒にあなたの本を楽しく拝読させていただきました。そこで子供たちにも、あなたの物語を話したのでした。 つい1週間前、学校の子供たちにあなたが子供の時に視力を失ったこと、杖を橋から落としたり、他の盲人の方たちと交流を持つようになるまで、そしてレスリングを通して自分に自信がついたことなど、色々とあなたのエピソードを話したところでした。 子供たちは、全てのエピソードに関心を持ち、自分たちの経験と照らし合わせていました。そして、たとえそれがドイツであろうと、アメリカであろうと、チベットであろうと、視力を失って感じる気持ちは同じなのだと痛感していたのでした。最初はその事実を恥だと思い、少しずつ時間を重ねて自信を得ていき、盲目であっても、健常者と同じように物事を感じられると知るのだと。 あなたの物語を子供たちに聞かせたあと、男の子の数人が学校の健常者の職員たちとラサの中心部を歩いていました。 ラサは盲人に対してフレンドリーというには程遠い環境にあります。 街中の道路は穴だらけで、時には数メートルの深さだったりします。 建設現場には立ち入り禁止の囲いなど存在しません。汚水の水たまりに踏み込んでしまうことも多々あります。 子供たちの多くは、この街中で危険を回避しながら生活するのに慣れています。 杖を使いこなすこともできます。 私が街中を歩き回ることができるのなら、彼らだってできるのだと思っています。 しかし、街にいる遊牧民などは杖を見たことがなく、からかわれたりするので、時々恥ずかしい思いをしてしまうこともあります。 「盲目の愚か者」と冷やかし、彼らのマネをするのです。 しかし、ある時、ひとりの青年が「そんなこと言われる筋合いはない。 僕は盲目かもしれないが、愚か者ではないから!君は学校に通ったことがある? 読み書きはできるの? 夜中に灯りがないままトイレに行くことはできるの?」と言い返したことがあります。 全ての子供たちがこのように誇りと自信を持ち、強く反論できるわけではありません。 私は、そういう人々たちこそが愚かなのだと言い聞かせています。 そして言い返せるなら、強く言い返すべきだと。 今は、多くの子供が、言動によって自らを守るという考え方に賛同しています。 最初はフレンドリーに答えてみて、これで効果がなければ、強く言い返し、同じように相手をからかうようにしています。それでも、健常者の友達がいる場合は、杖を隠し健常者の腕を借りてしまうのです。 しかし、あなたの物語の最後で、私は子供たちに訴えかけました。 「この人は、あなたたちと同じように盲目でありながら、世界の頂点に登ったのよ。 しかも健常者の腕を支えにしたわけではなくて、何本かの紐と2本の杖の力を借りただけ。」これを聞いた子供たちは、健常者の腕を借りずに、胸をはってひとりで歩くことにしたのでした。あなたの物語は、彼らの人生に変化を与えました。 今は、恥じることは何もないのだということ知りました。 誇りをもって生きてよいのだと。 そしてよくこのように言います。 「我々は盲目だ。 だから何なんだ?我々は英語も中国語も話せるし、ラサの迷路のような街中を自由に歩くことができる。 そして灯りがなくても、3カ国語の点字を読み分けることもできる。」 先週、あなたにチベットに来てもらえないかという依頼の手紙を書くと、子供たちに伝えました。 もし可能ならば、ちょっとした登山のワークショップを子供たちに実施してもらえたら素敵なことですよね。 2年前に、生徒の数名がロッククライミングを始めました。 指導は、チベットの登山協会のエベレストガイドさん。 あなたがエベレスト登頂に成功したこと話し、そのガイドさんに、あなたをラサに招くことについて提案してみたのです。 ガイドさんも非常に興味をもってくれて、それからあなたのメールアドレスを探しはじめたのです。 盲人に、立ち上がり、自分の中にある障害を乗り越えるように勇気づけるという点で、ある意味、私達は同僚のようなものだと思っています。 あなたの本を読んで、私達は似たような哲学、歴史、考え方を持っているように感じました。 私達の学校を訪問してもらえたら、すごく嬉しく思います。私とポールは来年の始めにアメリカに行きたいと思っているので、まずそこで会う機会があればいいですね。 今は、コンピューター室にいます。 私のとなりには、9歳で視力を失った、ゲンセンという非常に賢い生徒が座っています。 彼は女の子2人と共にコンピューターレッスンを受けているので、彼もあなたに手紙を書くと言っています。 ゲンセンは僻地の貧困な農業地帯出身。 盲目になってしまったことで、家族は3年間、彼を暗い部屋に監禁していたのです。 盲目の子供がいることを恥に思ったからです。 チベットでは、前世に罪を犯した人が盲目になるという言い伝えがあります。 そして盲人は悪魔にとりつかれているとも言われています。彼が施設に来たばかりの頃は、とてもシャイでした。今は優等生のひとりとなり、コンピューターの使い方にも自信をもっています。 村の中で、地球は丸くて、電線だけで人がコミュニケーションをとれることを知っているのは、唯一彼だけ。他の村の子供たちに、「鉄のヤク(野牛)」は実はトヨタのランドクルーザーで、水ではなくガソリンを飲んで動くことを、教えてあげることができるのです。 チベットで育った盲目の子供たちは、ドイツやアメリカで育つのとはまったく違う環境に置かれています。しかし他の国の盲人たちとの連帯感を抱くようになりました。 この連帯感とつながりを感じることで、自分たちの人生を生きていく力とパワーを得ています。 今日は「白い杖の日(the international day of the white cane)」です。あなたはこの日を誇りに満ちたものにしてくれました。 晴れやかで、寒いラサより、子供たち、スタッフ、そして特にポールがよろしくと言っています。ご家族にもよろしくお伝えください。心をこめて、 サブリエ・テンバーケン<引用おわり>こんな強烈なメールから成し遂げられた行為が映画になっている。 発信者も受信者も盲目という。しかし、この2人の偉業からすれば、我々の肉体の目を越えたこころの目をお持ちのようだ。彼らにヒマラヤの空はどのように見えているのだろう。さて、岐阜までいくか、豊橋か、今日帰ってきたとこだけど、金沢に観に戻るか・・・(笑)
2007.10.07
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● 遺伝子組み換え問題「遺伝子組み換えでない」 ⇒ X ⇒ 「組み換えではないから安心」「全重量の5%以内であれば、『意図せざる混入』として認められ【組み換えでない】との表示が可能」 だって、知ってた?意図しないで混入させることは可能なのだろうか?同じ畑から収穫でき、同じ袋に入って工場に届き・・・??国民をバカにしてるのだろうか。● 組替え
2007.10.04
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● 「地球の自然治癒力を刺激する」ことをまじめに提案おお~っ ラブロック博士 健在!! 「ラブロック」って、いい響き、一度聞くと忘れられない姓やね。ラブロック博士といえば・・・『センス・オブ・ワンダー』『沈黙の春』ときてレイチェル・カーソン博士 も・・● Free Hugs Campaign. 再生回数: 18,400,094 ● Free Hugs Amsterdam● freehugs france● FREE HUGS in HOLLYWOOD! ● Free Hugs Peru● Free Hugs Campaign in Venezuela● Free Hugs México● Free Hugs in KOREA● Free Hugs in China!● FREE HUGS in JAPAN● FREE HUGS IN YAMANASHI転記してるだけなのに泣けてくるよ、このパワーってどこから来るんだろう・・・● Hugs (2) ● Hugs
2007.10.02
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以前に「ちょっとスゴイかもしれない話題です」と書いた・・・忘れられない話のひとつ。11年前、脳下垂体に腫瘍ができた方のお話です。● Great!! この方が「同様の症状で悩んでらっしゃる方にも」と望んでおられたので・・その手のサイトを探し、書き込みにいったら拒否反応を受けることもあり・・コメントやメッセージもシリアスな展開で、自分の許容量を超えて行った話題。本日、本業がてら会いに行ってきました。前月の血液検査結果を一ヵ月後に判断していくという治療プロセスをとってらっしゃるので、判断は難しいようですが・・・少なくとも20数万円する成長ホルモン抑制の注射は「毎月」から「一カ月おき」に定着されてきたようで、ご本人も喜んでらっしゃいました。ただ、脳幹に作用するその「モノ」自体を紛失されてしまい・・「なくなるということは、もう必要ないということじゃないんですか?」と言うと「どうかなぁ、これでまた『毎月』に戻るのかな」「背中が曲がってくるので板の間に寝るんだけど、これが無くしてからイタイんですわ」と笑っておられました。まあ、その気になれば手に入る「モノ」であり、この方が手に入れられた「モノ以外」のことの方が価値があるように感じました。プレゼントした 本 以上、簡単にご報告。<おまけ>以前の記事にも最後にはこの話題を書いているけれど・・・関係あるのかな?帰途、また特急に乗ったのですが、あの車掌さんが検札にこられ、笑顔で癒してもらいました。いつもながら語尾もハッキリして、心地いいお仕事ぶり!
2007.10.02
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目的はなんだろうか?● Monsanto● モンサント社 731部隊 ・・ 枯葉剤 ・・ 食料の支配 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大義名分ではなく、目的はなんだろうか。気づいたときには遅い「透過性・遅効性のテロ」とも解釈できるのではなかろうか。
2007.10.01
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